otakunoie500

 今日はmayuです。
 お盆を挟んで、こちらのブログにはchika姉様もmayuも少し、ご無沙汰でしたね。
 二人とも、ちょっと色々、事情が重なっていたみたいです。
 今は、chika姉様も本業と、趣味?のWeb小説執筆を再開、mayuは相変わらず女装道からはかけはなれた仕事の毎日に戻ってます。
(あ~っ女装にどっぷり浸かっていた日々が懐かしい。)
 そういう事で、今回は少し昔の仕事にまつわった夏の思い出話をご披露いたします。

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 mayuの職場に最近、新しくアルバイトの専門学生が入った。
 店舗は駅直結のビルに入っているが、更衣室はビルの地下にある。
 その専門学生(太田君)は19歳でルックス的にはあっさり系の整った顔で、スリムな外見だ。
 面接に来た時は、「イケメンだな~…mayuのタイプだ!女性客にも人気が出そうだな…」と思った。
 勤務条件もクリアーしていたので、超人手不足だったこともあり、即決採用にした。

 最近の日常は、ごく平凡で、店長として忙しく働く毎日を過ごしていた。
 太田君が入店してくるまでの公休日の過ごし方は、chika姉様との交流がない時は、性処理の為だけに時々掲示板を利用したり、有料ハッテン場に行ったりしていた。
 女装子仲間達ともそういつも好きな時に遊んでいられるわけではないし、女装をして男を喰うのも手間を考えると時々億劫になる。
 太田君と出会ってから1度も性処理の為だけに男とは寝ていないことに気がついた。
 太田君がゲイなのか、ゲイだとしてもmayuのことをイケる相手として受け入れてくれる確信なんてなかったが、mayuの頭の中には彼と出会ってから太田君しか存在しなかったのかもしれない。
 恥ずかしい話ですが…太田君が入店して以来、mayuは何度も太田君でヌいた。
 そしてまさか太田君と理想的な関係に進展するなんて、夢にも思っていなかったのだ…。

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 今現在、1つだけ太田君に聞けずにいることがある。
 太田君が入店してすぐのことだったと思う…更衣室で太田君が制服を着たまま携帯を見ながら、あの大きなペニスを出してシコッていたことがあった。
 あの時の衝撃と興奮は今でも忘れられない。
 あの時、太田君がイク瞬間に「店長…」と言ったように聞こえた。
 その真偽も不明だが、太田君があの時携帯で何を見ていたのかがmayuは気になっている。
 太田君が入店してきて間もないあの段階で、太田君の携帯にmayuの画像なんて入っているはずは無いと思う。
 太田君がヌく材料になるmayuの画像を持っているのか…?。
 気になることだが、mayuはこのまま太田君には聞かずにおこうと思う。
 mayuがベッドから起き上がると太田君も目を覚ました。
 一瞬太田君と目が合った。

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「あっ…店長…おはようございます。」
「おはよう。」
 太田君は自分が全裸状態であることに気がついたのか、慌ててシーツを自分のペニス周辺に掛けた。
「太田君、コーヒー入れるよ~。」
「ありがとうございます。」
 mayuはボクサーを履いてキッチンのコーヒードリップのスイッチを入れた。
 テレビのスイッチを入れて、コーヒーが出来るのを待った。
 ベッドの上から太田君がmayuを見ていた。
「店長…ボクサーからはみ出しているから履いている意味ないですよ~。なんだかエッチですね~。」
「そっかぁ?起きたばかりだし…勃ってるのは仕方ないよな~。」
「えーっ?起きたばかりだからですか?」
「そうだよ。太田君も勃ってるだろ~?」
「はい…さっきまでは起きたばかりだから勃ってたけど…今は店長を見て勃ってます…」
「嬉しいことを言ってくれるな~。mayuも太田君の寝顔と全裸を見てたから勃ちっ放しだよ。」
 コーヒーを持ってベッドへ戻り、飲んだ。
 mayuが太田君のシーツを捲ると、太田君のペニスはビンビンに勃起していた。
 もちろんmayuのペニスもビンビンだった。

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「こうやって明るいところで見る太田君の体、きれいだね。改めて見るとココ(ペニス)もエロいね…」
 mayuは太田君の勃起したペニスを握って言った。
「店長のモノもですよ…。かっこいいし…。」
 mayuは太田君にキスをしながら、太田君の大きいペニスをしごいた。
 太田君もmayuのペニスに手を伸ばしてきた。
「店長…気持ちいい…。店長の…すごい…」
「太田君のモノもすごいよ…。」
「店長…コレ…欲しいです。」とmayuのペニスをポンポンと叩いて言った。
「あっ…スキン…無いや…」
「店長なら…生でも…。」
「ダメだよ…。大切なヤツだからこそちゃんとスキンしなきゃ…」
「大切?」
「うん。」
「ありがとうございます。」
「なんだか他人行儀な言葉使いだな~。まぁ、いいけど…。」
「じゃ…また舐め合って…。」
 お互いの勃起したペニスをしゃぶり合った。

 明るいところで太田君の大きいペニスを舐めるのはすごくエロく興奮した。
 太田君が「店長…」と言うと同時に射精した。
 mayuは突然過ぎて驚いたが、嬉しかった。
 太田君は射精した後もmayuのペニスを舐めながら手で竿をしごいてくれた。
 mayuもすぐに太田君の口の中に射精した。
 時計を見ると3時過ぎ。
 2人でシャワーを浴びた。
 シャワーを浴びながらキス…ビンビンのペニスをしごき合い…。
 太田君はまた射精した。
 その後、体を拭いている間も太田君のペニスは勃起したままだった。
 もっと2人きりで居たかったが、出勤の時間が近づいていた。
 mayuは太田君と車で店に向かい、店の近くで太田君を下ろした。

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 mayuが出勤して、1時間後…太田君が出勤してきた。
 太田君と時々目が合った。
 アイコンタクトで会話しているかのような感じで嬉しかった。
 太田君の休憩時間に合わせて、mayuも短い休憩を取った。
 更衣室で話した。

「なんだかドキドキしたよ…。みんなにバレないか…」
「僕も…。でも嬉しいな~」
「あっ…出勤までの1時間、何していたの?」
「うーん…秘密です。」
「何していたんだよ~?」
 太田君がロッカーを開け、カバンから何かを持って来た。
「コレ…買って来ちゃいました!」
 差し出した太田君の手のひらにはスキンの箱があった。
「コレがあれば店長と1つになれるでしょ?」
「サンキュ。」
 mayuはキスをして店に戻った。

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 日曜日の出勤時、わずかな休憩時間に太田君と更衣室で2人きりになれた。
「早くまた2人で過ごせるといいな~。僕、毎日、あの日の店長とのエッチを思い出して…セルフしてます。」
「mayuも太田君で2回…。」
「本当ですか?僕で?あぁ…嬉しいな~。」
「近々、また部屋においで。」
 mayuと太田君はキスをして、制服のスラックスのファスナーを下ろして、勃起したペニスを出して、お互いの竿をしごき合った。
 射精するまでの時間はなかった。
 休憩時間が終わって、業務に戻った。
 太田君も学業とバイトで忙しく、mayuも店長として店舗を回さなければならない。お互いプライベートで会う日がなかなか無いが、太田君と今の関係になれたことに感謝している。

 太田君がシフトに入ったのは8/10の金曜日。 
 太田君は17時~23時の勤務。
 この日はシフトが埋まっていたので余裕を持って店を回せた。 
 客入りは平均的だった。
 バイトスタッフ達にも45分の休憩をしっかり取ってもらえた。
 太田君が休憩に入った時、mayuも休憩を取った。
 更衣室でドリンクを飲みながら、わずかな2人きりの時間を過ごした。
 mayuは店を出て、太田君と地下の更衣室に向かって歩いている時には既に勃起していた。
 地下へと降りる階段で太田君が「店長…僕、勃っちゃって…」と言った。
 mayuも「mayuもだよ…」と言った。 
 急ぎ足で更衣室に向かった。
 いざ更衣室で2人きりになるとなんだか照れくさく、ドリンクを飲み干した。
 45分という短い休憩時間を壁に掛かっている時計を気にしながら、mayu達は椅子に座ったままキスをした。
 そして自然とお互いの制服のスラックスの上から勃起を握り合った。

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 時間が無いのは分かっていたが、我慢が出来ずにmayuは太田君のスラックスのファスナーを下ろして、太田君の勃起ペニスを出した。
 上反りぎみにそそり立った太田君の大きいペニスを生で握った。
 太田君もmayuのファスナーを下ろして、mayuの勃起を握り、ゆっくりしごいてくれた。
 既にお互いの勃起したペニスの先っぽは先走りでヌルヌルだった。
 チラッと時計を見ると、あと10分ほどしか時間がない。 
 店に戻る時間を考えると数分しか更衣室には居られない。
「太田君…もう時間がないよ…」
「あっ…本当ですね…」
「ゆっくりデキなくてゴメン…」
「店長、謝らないで下さいよ…。」
「ボクサーに先走りが付いちゃうから、少しだけフェラしてきれいにしよっか?」
「はい…」

 mayuは太田君の大きいペニスを軽くフェラした。
「あぁ…店長、気持ちいい…」
 先走りをきれいにするどころか、太田君の先っぽから更に先走りが溢れてきた。
 太田君もmayuのペニスを舐めてくれた。
 お互いのペニスの先っぽは先走りでヌルヌルのままだった。
 仕方なく内線電話の横にあったボックスティッシュを取って、お互いの先走りを拭いた。
 もう時間がない。
 そそり立ったお互いのペニスを制服のスラックスに押し込んで更衣室を出た。

「僕もだけど…店長、すごいモッコリが分かりますよ。」
「本当だな~。太田君も竿がくっきりだよ~。」
 店に戻るとすぐに太田君とmayuはエプロンを緩めに着用して勃起を隠した。
 23時になり、太田君は先に上がった。mayuは他のスタッフとラストまで勤務した。
 16日と17日は太田君はシフトに入っていなかった。
 なんとも淋しい2日間だった。

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 18日の土曜日、太田君は15時~21時のシフト。
 2日ぶりの太田君の笑顔、爽やかな接客を見ているとmayuは個人的にも店長としても嬉しかった。
 実際、太田君目当てと思える女性客も多い。
 16時過ぎ、mayuは週明けの食材の発注の為に店舗裏の倉庫に在庫確認に行った。しばらくすると、太田君が倉庫にやって来た。


「店長、ドリンクのストロー、何処にありますか?もう残り少なくなってますけど…」
「入り口横のダンボールに入っているよ~。今日は土曜日で忙しいだろうから、2袋持っていってよ~!」
「はい!」
 太田君がストロー2袋を持って、奥に居るmayuの方へと近づいてきた。
「今日、忙しくなるなら休憩取れないですよね?」
「うーん…出来るだけ皆の休憩回すつもりだけど…」
「もしバタバタして休憩取れないと…店長と2人きりになれないですね…」
「そうだな…ゴメン。」
「店長、すぐに謝るんだから~。じゃ、今のうちに今日の分のキスしたいですね…」
 mayuは発注書を棚に置き、太田君を抱き寄せてキスをした。
 太田君が舌を絡ませてきた。
 mayuが「あんまりキスすると…ココが大きくなるよ!」と言いながら太田君のスラックスの上からペニスを触った。
「もう勃っちゃってますけど…。」
 確かに太田君のペニスは勃起していた。
 更に太田君がキスをしてきた。

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「店長、早くゆっくり過ごせる日が来るといいですね…」
「そうだな。mayuも太田君と一緒に居たいよ…。そろそろ戻らないと皆に怪しまれるよ。」
「はい…。」
 太田君は店に戻った。
 18時前から怒涛の忙しさだった。
 気がつくと太田君が上がる時間になっていた。
 バイトスタッフ全員が休憩も取れないほどだった。

 19日の日曜日。
 太田君は17時~22時のシフト。
 太田君が出勤して来た時には既に忙しく、バタバタしていた。
 19時出勤の男子大学生のスタッフから電話が入った。
 体調不良で休みたい…との連絡だった。
 忙しく長電話している時間もなく、この段階で代わりのスタッフを探す時間もなかったので、とりあえず休むことを了承した。
 21時過ぎまで客入りは激しく続いたが、その後は落ち着いた。
 そして大学生スタッフの代わりに太田君にラストまで残ってもらうことにした。
 23時には店内も落ち着いたので、お客さんには関係ない所だけを少し早いがクローズ作業を始めた。
 定時には余裕で全ての作業が終わった。店のシャッターを下ろし、ラストまで残ってくれた女性スタッフと別れて、mayuと太田君は更衣室に戻った。

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「お疲れ様!残業になってしまったね…ありがとうな」
「お疲れ様でした。○○さん、体調不良なら仕方ないですよ。でも、こうして店長と2人になれたから…嬉しいです。」
「ありがとう。」
 mayuと太田君は制服のシャツを脱ぎ、ドリンクを飲んだ。
 mayuは自分と太田君のシャツをランドリーボックスに入れに立ち上がった。
「あっ、すいません。ありがとうございます。」
「おっ!いいよ。新しいシャツ、クリーニングから返ってきてるからね。」
「はい。」
 太田君がニコニコしていた。

「やっぱり店長、かっこいいですね。上半身裸の店長、なんだかエロいです!」
「そっか~?」
「はい…エロいです!引き締まった体で…」
「そんなことないよ~。最近は全然鍛えてないし…」
「ちょうどいい感じですよ~。あんまり鍛え過ぎてムキムキだと…ちょっとって感じになるし、ガリガリでもなく…ちょうどいいです!」
「そっか~。」
「店長、明日は公休日ですよね?」
「そうだよ。太田君は学校なんだろ?特別なんたらとか言う、自分で希望するなんて偉いね」
「はい、午前中だけです。バイトは入ってませんけど…」
「そっか~。」
「店長、これから店長の部屋に…」
「mayuは嬉しいけど…明日の学校、大丈夫?」
「はい!1日くらい寝なくても大丈夫です!」

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 mayu達は急いで着替えて、車で部屋に向かった。
 部屋に着いたのは午前1時過ぎだった。
 改めて2人きりの空間にmayuは少し緊張していた。
 恐らく太田君も緊張していた様子だった。
 お互いの頭の中には…いよいよ…ってことがあった。
 太田君もいつもより無口だった。

 リビングで太田君を抱き寄せてキスをした。
 すぐに太田君の手がmayuのスラックスの上からmayuのペニスを握ってきた。
 mayuも太田君のペニスを握る。
 デニムの中で太田君のペニスもギンギンに勃起していた。
「太田君、今日、いいの?」
「はい…でも…洗ってないから…」
「じゃ、シャワー浴びよっか?太田君、先に…。」
「一緒がいいです…」
「mayuも一緒に入りたいけど…洗うのに恥ずかしくないの?」
「あっ…そうですね…。店長、優しいですね…」
 太田君が浴室に行った。
 mayuはバスタオルを持って脱衣場に行った。
 太田君が服を脱いでいた。
 デニムを脱いだ太田君のボクサーからあの大きなペニスがはみ出していた。

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 しばらくして太田君がシャワーを終えてリビングに来た。
 腰にバスタオルを巻いていた太田君…ペニスはバスタオルを持ち上げるように勃起していた。
 mayuもシャワーを浴びた。

 リビングにはバスタオル1枚の太田君が座っていた。
 テーブルの上にはスキンの箱が置いてあった。
 mayuはスキンの箱を手に取って、太田君の肩を抱き、寝室に行った。
 そのままベッドでキスをした。
 お互いのバスタオルはすぐに剥ぎ取られ、ギンギンにそそり立った太田君とmayuのペニスを重ねた。 固く勃起したペニスが擦れ合う音とキスの音だけがしていた。

 お互いの気持ちを確かめ合うように、自然とお互いのペニスを握り、しごきあった。
 そして太田君がmayuのペニスを丁寧に舐めてくれた。
 mayuも太田君の首筋から乳首を愛撫。
 太田君は優しい甘えたような声で悶えていた。
 mayuが太田君の大きいペニスをしゃぶり始めた途端、「あぁ…店長、イッちゃいます…」と言って、太田君が腰を引いた。
 mayuは太田君が射精せずに済んだことを手で確認してから、太田君の穴を愛撫した。
 舌で太田君のヒダを舐めて、ゆっくり舌をヒダの奥に入れていくと、太田君の穴がヒクヒクと動いた。
 ローションをmayuの指と太田君の穴に塗り、ゆっくり太田君の穴に指を入れた。
 締まった太田君の穴が徐々に広がって、mayuのペニスを受け入れる準備が出来た。
 mayuはスキンを着け、太田君の穴にギンギンに勃起したペニスを当てた。

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「太田君、いい?入れるよ…」
「はい…店長…」
 mayuはペニスをゆっくりと太田君の穴に挿入した。
「あぁ…あぁ…すごい…店長の…気持ちいい…」
 太田君の体がわずかに震えた。
 mayuはゆっくり腰を動き出した。
 太田君はバイトの時の爽やかな声とは違う〔男の悶え〕の声を上げていた。
「あぁ…店長…店長…ソコ…気持ちいい…」
 mayuは徐々に早く激しくペニスを太田君の穴に突き刺していった。
 太田君の穴がmayuのペニスを締め付ける。
 mayuがグゥーとペニスを根元まで入れた瞬間、太田君のペニスからピュッ、ピュッ、ダラダラとすごい量の精子が溢れてきた。
「あぁ…気持ちいい…店長…もっと…」
 mayuはそのまま太田君の穴を犯し続けた。
 太田君のペニスは大量に射精したにもかかわらず依然とビンビン…。
 mayuはペニスを突っ込んだまま太田君の体の向きを変え、バックから突いた。
 mayuが激しく突く度に四つん這いになった太田君の腹に太田君のペニスがパチンパチンと当たる音が響いた。
 mayuはペニスを穴に入れたまま、後ろから太田君のペニスをしごいてやった。
「店長…ダメ…また出ちゃう…あぁ…出るっ!」
 太田君は二度目の射精をした。
 mayuはペニスを突っ込んだまま騎乗位に。
 太田君がmayuの上で腰を動かす。
 太田君のペニスはまだそそり立ったままだった。
 下から見る太田君のそそり立ったペニス…圧巻なくらいエロい!
 そして再び正常位。mayuは太田君にキスをしながらガンガンに突きまくった。
 太田君は聞き取れない言葉を発しながら悶えていた。
 太田君のペニスをしごきながら、mayuはピストンし続いた。
 そしてmayuも太田君の穴の中で初めての射精をした。

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 mayuが射精している時、「店長…すごい…イクっ!」と太田君も射精した。
「店長…しばらくこのまま…」
 mayuはペニスを穴に入れたまま、太田君を抱きしめキスをした。
「嬉しいです…今、僕と店長、繋がっているんですよね…店長の…大きくて固くて…」
「そうだな…繋がっているよ…mayuのペニスが太田君の穴に入っているよ…」
 その後、相当長い間、mayuのペニスは太田君の穴に入ったままだった。
 mayuがペニスを抜き、スキンを外し、ベッド脇のライトを点けた。
 シーツには予想以上に大量の太田君の精子が飛び散っていた。
 mayuは太田君がこんなにも感じてくれたんだぁ…と思い、嬉しかった。
 しばらくベッドでイチャイチャして、一緒にシャワーを浴びた。
 朝7時過ぎ、太田君は特別授業があると言って学校の為に身支度を始めた。
 こういう時も、ちゃんと学校に行く太田君がmayuは好きだ。
 





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