シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花シリーズ スピンオフ 丑虎巡査部長の憂鬱な一日

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 署の会議室で6係としてのブリーフィングが終わった後、丑虎巡査部長が指尻ゑ梨花女史に資料らしきペーパーを手渡していた。
「何ですか、コレ?」
「いや、あの、直接には仕事と関係はないんですが、僕なりに指尻さん達の世界を理解したいなと考えて、こういうシュミレーションをして見たんです。それで御一読願って、色々アドバイスを戴ければと思ってるんです。」
「ふーん。」
 余り気乗りはしていない様子の指尻女史だったが、それでも椅子に深く座り直して、そのペーパーに目を通し始めた。

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 俺は一応刑事っすけど、まだまだ新米です。
 一応、胸囲は110センチあって、筋肉バリバリっすけど、体型はスリムっすね。
 遊びまくっていた頃は彼女もいたっすけど、勤めだしてから、俺ってヤバイくらい男好きなことがわかって、それからは専らオナニーのオカズは、野郎っすね。
 でも男経験は遊んでた頃、1回だけっす。
 結構俺、見た目に反して硬派なんで、遊べない感じなんすよ。
 えらくスケベっすけど、だいたいオナニーは、毎日必ず扱いてて、時々朝もぶっ放します。
 で、普段の俺は、若手の刑事っすから、一応ノータッグのスーツ着こなしてますよ。
 刑事は平凡でくたびれたスーツ着てるて、古すぎのイメージですからね。
 もちろん署内でも、彼女大量募集中って感じのフリをバリバリしてるっす。
 そんな俺すが、遊んでた頃の男経験から数えて、この前、二回目になる野郎とのセックスをしちゃいました。

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 今、どこも不景気っすよね。
 ウチの「会社」も不景気なせいか、出張で大都市に行く場合は、シングルじゃなくてツインルームの時が時々あります。
 俺的には、やっぱ上司や先輩と出張する時には緊張もするし夜くらいは1人になりたいんで、シングルがいいんすけど、この気持ち当たり前っすよね。
 それに、俺はどんなに疲れてても毎日ぶっ放したいんで、そんで1人がいいっす。
 今までの出張は小都市が多かったんで、ホテルもシングルだったんすけど、今回は、若い先輩と大阪に出張になったんっすよ。
 その先輩は彼女もいて、かなりいい感じの先輩で、すっげーおもしろくて、かなり会社でも女にモテてます。

 出張前日に、「明日からよろしくな。ホテルツインルームらしいぜ。全くうちの会社も渋いよな。3日間よろしくな。明日、東京駅で」って、爽やかな笑顔を俺にくれました。
 翌日は、俺もやっぱ出張だと緊張するし、初めての先輩とのツインルームでかなり憂鬱になってた。
「2泊3日はきついぜーー。まぁいい先輩だからよかったけど。」と思いながら、俺には今遊んでる彼女もいるし、女の話すっげー好きな先輩だから、ホモっ気は全然関係ない筈のに、なぜか持っていく下着を考えてる俺でした。
 でTOOTのカップが強調される下着入れて、東京駅へ。

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 先輩の方が先に待ってて、『マジで先輩って、外で見るとイケメンだよな』ってつくづく思う俺。
『先輩って、マジでセックス激しい感じだよな』って思いながら、その日は仕事に熱中して、まず1泊目。
『マジ緊張するぜ。ゲイビデオみたいな展開になったらどうしよう?』なんて、ありえねーこと想像してね。
 先輩に「おまえ、先風呂入っていいぞ」って言われて、「いいっすよ、先輩から」なんて言ってたら、「いいよ、俺、彼女に電話するし、気を遣わないで入れ」って言われて、俺が先に風呂へ。
 風呂に入ったら、色々考えて、ありえねーのに勃起しまくり。
『やべー、今日センズリできねー』って思って、風呂場でシャワー浴びながら、扱いて射精したっす。
 出て行くと、「おまえ、すげー筋肉だな。すげー」って言いながら、俺と入れ替わりに風呂に入った先輩。
 俺、テレビとか見てたけど、マジで眠くなって寝ちまった。
 ふと、部屋が暑くて夜中に眼が覚めて、横を見ると、先輩が浴衣はだけて上半身むき出しで、黒いボクブリで両足広げて寝てた。
 電気も点けっ放し。
 俺的には、『電気消すべきだよな』って思いながら、もう一度先輩を見ると、先輩寝てるのに、すっげーすっげー勃起したマラがボクブリ突き上げてた。
『すげー先輩。でけー。ほとんどテントじゃん。すげー。足もすげーいらやしい。毛深さですげーぜ。あんなんで彼女を突きまくってるんだろうな。この顔てからせて突っ込むのかな』なんて想像してると、俺のマラは完全勃起状態。
 もし、いつも潜入捜査でやってる女装でもしたら、抱いてくるかも?とか考えてたら急に興奮してきた。
 やべー、俺は隣の先輩見ながら、ふとんの中で扱いちまったす。
『先輩のすげー』って、横目で見ながら扱いたから、すぐに射精、自分の手に出してしまって、仕方ないから舐めた。
 そんでもって、俺も眠くなり、電気消して寝たんす。

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 翌日も先輩と一緒に仕事したけど、なんか昨日の勃起が頭から離れず、かなり先輩のノータッグスーツの膨らみなんか見たりして、あんま仕事に熱中できねー俺…最低。
『明日朝一番で東京に帰って仕事。今日1日先輩と頑張るぜ』って思った俺。
 夜、大阪の刑事さんたちに誘われて飲み会。
 俺は結構飲める。
 先輩も飲めるが、俺よりは弱いみたい。
 俺も酔っ払ったけど、先輩の酔っ払い方はかなり酷くて、泥酔状態。
 大阪の刑事さん達も心配してくれたが、ま、俺がいるし、俺、力持ちだしってことで、午前1時に解散。
 先輩をタクシーに乗せるのも結構大変で、ホテル到着。
 仕事終わった安心感か先輩、もうグデングデン。
 タクシー降ろすの大変で、俺の肩貸して、もう俺、酔っ払いの介護者状態。
 先輩を抱えると、先輩のかなりバッチリきまったビジネス戦士のようなイケてるスーツから、なんか男臭い、脂っぽい臭いがあって、なんか俺、ドキドキした。

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 先輩を部屋に入れると、先輩はスーツのままベッドに仰向け。
「先輩、スーツしわになるっすよ。明日も本社で仕事っすからマズいっすよ」って言っても、先輩はもう寝息たててる状態。
「ダメだ、俺、飲み過ぎた」って言いながら、大の字の先輩。
「先輩、ダメっすよ」
 俺は後輩として、まず大の字で寝てる先輩の革靴を脱がす。
『なかなか取れねー』って思って脱がすと、すげーくせーーー。
 黒い紳士用ソックスのつま先と、足形に沿って汗ぐっちょり。
 そんですげー蒸れた臭い。
『こんな爽やかな先輩でも、すげーくせーんだ』って思いながら、先輩の靴下履いた足見てたら、俺、なんか急にすげー興奮してきて、もう俺のマラ、ビンビンに勃起。
 もう一度先輩の靴下に俺の鼻近づけてみた。
 すげー雄の臭いだ。たまんねー。
 俺、今まで靴下の臭いとか嫌なモノで、全然興奮する訳ねーのに、すげー興奮した。
 俺のノータッグのズボンビンビンに張りまくり。

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 その先輩が急に動いたから俺ビックリして、「先輩、スーツしわになりますよ」ってもう一度言ったら、「わりー、脱がしてくれ」って先輩。
「マジっすか?」俺。
 そんで先輩に跨って、先輩の上半身起こして、マジで先輩の酔っぱらった顔が目の前、『やべー』って思いながら、先輩のスーツの上着を脱がせたら、そのまま先輩、バッタリまた寝ちまった。
「先輩、ネクタイ取りますよ」って言いながら、先輩のネクタイを取り、そしてズボンのベルト外してズボン脱がそうと思ったら、先輩が腰上げないから、なかなか脱げない。
 っていうか、ジッパーを下げようと思ったら、先輩、すげー勃起してる。
 ズボンからマラの形わかるくらいすげー。
 俺はかなり興奮気味で、先輩のジッパー下げたら、先輩のマラに触れたらしく、先輩寝ぼけながら「眠いぜー」って言ってる。

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 俺は先輩のズボンを脱がして、足まで下げて、また俺先輩のくっせー靴下の臭い嗅いじまう始末。
 乱れたYシャツと下半身裸で、その下着は昨日と似てるけど、タイプが違う黒いボクブリ。
 すげーエロい。
 間近で見ると、先輩のマラ、デカいだけじゃなくて、雁がすげー。
『割れ目も見えてるぜ』って思って、勃起したままの俺。
 先輩のスーツをハンガーにかけて、ズボンは部屋の備えつけのズボンプレッサーにセットしてあげて、先輩に「毛布被ってください、風邪引きますよ」って言って、先輩の身体の下にある毛布無理矢理かけて、俺もスーツ脱いで、俺はとりあえずシャワーを浴びた。
 もちろん勃起しまくりの俺。
 マラに刺激与えまくりで大射精。
 タンクトップと少し浅めのTOOTのボクブリに穿き替え、部屋へ行くと、先輩はすっげイビキかいて、毛布取り除いてて、乱れたYシャツと下半身黒いボクブリに黒いソックス姿で、大の字でかなり眠ってる。
 これって、エロビデオじゃん、すげー。
 俺はもう1回射精してるから、かなり淫乱な気持ちもなくなってて、『先輩も疲れてるよな』って思いながら、電気真っ暗にして、俺も隣のベッドに寝た。

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 でも、俺、先輩の完全にそそり起ったマラが頭から離れなくて、闇になれた眼で先輩を見ると、先輩が時々勃起したマラに手を置いて触ってるような気がした。
 ああ、俺、どうかなりそうだ。
 今から考えると、なんであんな行動とったのかわかんないけど、俺、真っ暗な中で先輩の方に近づいて、「寝てるから」と思ったんだと、俺的には後で考えて思うけど、、、。
 先輩の下半身に近づいて、先輩のマラを間近に見て、割れ目、亀頭、雁、太さ、そして下半身に密集してる毛をガン見、最後に先輩の靴下にまでいって、臭いをまた嗅ぐ俺。
 俺はボクブリの横から勃起したマラ握って、臭いや先輩のマラ見ながらゆっくり扱いた。
 たまんねー。
 俺、たまんなくなって、先輩のマラについに手を出してみた。
 先輩が気が付いたら、Yシャツ脱がせようと思ったって言おうと思いながら、マラに触ったら、先輩のマラがグイーンと突き上げてきた。
 すげー、すげー。
 俺は自分のマラを扱いたっす。
 俺は調子に乗って、先輩のボクブリに沿って触り続けたんす。
 先輩は起きる様子はなものの、かなり先輩のマラは硬くなってる。
 玉とか触りながら、ゆっくり亀頭とか刺激してたら、急に亀頭からじわーって先走り。
 俺、そっと先輩のボクブリに手を掛けて中覗いたら、でけー雁のマラ。
 俺は亀頭を触ると、先走りでヌルヌル。
 先輩の手が、俺の手を触って止めようとしてる。
 俺は咄嗟に手を引いたんす。

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 また寝息が聞こえて、俺はまた同じことをして、もう俺、気が狂いそうで、今度はボクブリを無理矢理下げて、もう今から考えると、『よく俺やったな』って思うけど、とうとう銜えたんだ…俺。
 そして、上下に銜えて、俺、もう天国。
 そしたら、急に先輩が目が覚めて、俺の頭掴んで、「何してんだ、おい、おい」って俺の頭を引きはがそうとしてる。
 俺は銜えたまま離れなかった。
 先輩の硬い、太いマラ口中に含んで上下、そして、手で優しく先輩の玉を刺激して、口の中、唾液でヌルヌルにして上下。
 先輩は「おい、未知矢、やめろ、おい、ああ、おい」って言いながらも、俺の頭引きはがそうとする。
 でも急に先輩が抵抗をやめた。
 俺は玉を刺激し続けて、先輩の硬いマラを舐め続けた。
 そしたら、急に先輩が俺の頭を押さえつけて、「やべ、やべ、出る、でるぜ」。
 俺の頭をすげー押さえつけた途端に、俺の口の中に大量の精液が。
「わるい。まじでわるい、気持ちわるかっただろ。はき出せよ」って先輩。
 俺は「いいっすよ、飲んじゃいました」。
 気まずい雰囲気じゃなくて、なんかまったりした雰囲気だった。
 先輩が「俺、ねぼけてて、無理矢理おまえにヤラせたか」って、なんか訳わからないこと先輩が言ってて、俺、なんかぼけーっとしてた。

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 そしたら先輩が、「おまえ、勃起してるんだ。俺が今やってやるよ」って言ってくれて、俺、夢見てるよう。
 先輩の顔の横に俺のマラ持っていったら、それ舐めてくれた。
 最高で、もう感じまくり。
 ふと先輩のマラを見ると、テカテカに光って、まだ勃起したまま。
 俺は先輩に跨って、先輩のマラをまたフェラ。
 俺は先輩と69。
 先輩がまた、俺のフェラで俺より先に射精。
 俺は、先輩の顔の前で扱いて、イク前に飲んでもらった。
 終わってから、先輩が「おまえ、ホモ?」って聞くから、俺「そうっす」って答えて、「先輩は?」って聞いたら、「俺はバイなんだ」。
 笑い話かよ。

 先輩は今年の秋に結婚するらしいっすけど、先輩が、「おまえが嫌じゃなかったら、時々セックスするか?」って言ってくれて、俺もOKした。
 マジで、こんなことあるなんて信じらんねー、未だにっす。
 こういうことって小説みたいにあるんすねー。

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「ないない!だってボブクリはいてるのに、何で先輩のペニスの形が見えるわけ?」
 笑いを堪えてペーパーを読み終わった指尻女史が、思わず素の状態の独り言を言う。
 もちろん指尻女史は、礼儀を心得ている人物だから相手に対して悪し様な物言いは決してしない。
「あっ、ご免なさい。でも、ここに登場する先輩というのは、もしかして丑虎さんの事なんですか?」
「ええもちろん、そうです。」
 どこからこの自信が来るのか、さっぱり判らないが、天然なので、それがちっとも嫌みではない。
「、、作文としても0点だし。丑虎さんて、仕事を離れると、どうしてこんなにダメダメになってしまうんでしょうね?あんなに凄いプロファイリングが出来るのに、、。」
「あっ、やっぱり指尻さん達の世界に、近づけてませんかね?」
「というか、丑虎さんは植物系なので、脂肪とか体臭とか縁遠いし、戸橋君もそっちでは興奮しませんよ。考えすぎです。」
 と言いながらも指尻女史は、昨夜、女史の股間に起立したペニスの根本に浮いた汗を「美味しい」と言ってなめ回していた男の姿を思い出していた。

「もしこれを戸橋君が読んだら、大笑いしてますよ。先輩かたなしですね。」
 指尻女史が微笑みながら言った。
 その顔を丑虎巡査部長が陶然と見つめている。
 その時、女装した戸橋未知矢巡査がノックもせずに会議室に飛び込んできた。
「ゑ梨花さんっ!来てたんだ!言って下さいよー!おっ、丑虎さん、何ぼーっとしてるんすか!まーた、ゑ梨花さんになんくせつけてるんすか?」
「ばっ馬鹿言うな、失礼な。大体、お前な、言葉使いに気をつけろよ。世間じゃどうか知らないが、警察というところはだな。」
「ハイハイ。で、どうすっか、ゑ梨花さん?今日の俺、ばっちり決まってます?」
「やっぱり、戸橋君は小悪魔系が似合うわねー。」
「でっしょー。でもパンツがキャピキャピなんでチンチンが頼りないんすよー。サポーターはいちゃうと台無しだし。」
「そこは修行だよ、戸橋君。心頭滅却すればペニスも又、クリトリスってね。」
 丑虎北斗巡査部長は頭を抱えていた。
 彼にはやはり指尻ゑ梨花達の世界は、どうやっても理解できないのであった。


end

 
 って感じてコミカルタッチで「シーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花」のスピンオフを書いてみましたが、本編は結構シリアス・ドロドロ、もちろんエロが炸裂しまくってます。
 2月一杯で連載を終える予定なので、今の内に楽しんでやって下さいませ。
 あっ毎日、更新、もちろん購読無料です。







erika0aaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が取り扱う事案はもっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。







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