筋肉男女どものディズニーランド「TITAN」へようこそ!
「M格闘、格闘プレイ、女勝ち、逆レイプ、男対女、ミックスファイト」なんでもあり。 
(格闘男女の筋肉体にピッタリ貼り付くラテックスは全身コンドーム)

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 偽ブロンド短髪に、これもカラフルな全身偽刺青のチカオが、やや年上の丸刈り髭の体毛ガタイ筋肉質してる石田寛二と、ベッドの前で重ねる濃厚ハグキッス。
 絡める舌が、もうレスリングの力寝技になっている。
 石田寛二は、この移動サーカスの花形スターで、チカオは影の支配者。
 性転換手術を施して、見かけは男の格好をした女だが、元は男という複雑な「メス」野郎だ。
 本物のペニスがある癖に、チカオがもっぱら使うのは極太のペニバンという超変態。
 言っておこう、ここ「TITAN」では・・・男同士の愛など珍しくもなんともない。
 ここで繰り広げられる世界が、普通と違うのは、天蓋からはブランコが吊るされ、ベッドの横には外科手術のような器具がズラっと並べられていることだ。
 チカオが、石田寛二のジーンズ開いて肉チンポを貪るフェラを始める。
 石田寛二が腰を使ってズボズボとチカオの口を犯す口マン使いは、二人のいつものお約束だ。
 石田寛二もチカオの股倉に、顔突っ込みフェラを返して、いよいよベッドに移動する。
 まずは石田寛二が自分の膨らんだチンポの鈴口に、鉛筆ぐらいの太さの金属棒突き立て、ゆっくりと尿道滑らせ落としてツー、ストン、これは、効くー。
 軽く指で、持ち手摘まんで深く挿して息めば、一気にツルンと戻ってくるカテーテルの仕組みになっている。
 持ち手しか見えなくなるまで、金属棒の全長を尿道に埋め込んで、チンポを優しく擦るのが気持ちがいいようだ。
  再び引き抜くと、こんなに長いものが入っていたとは、タダ呆れるしかない状態である。
  何度も何度もぶっ挿しては、抜いてキラリと光るその持ち手の有様がエグイこと。
  そしてそんな石田寛二にチカオが持って来たのが、平行に重なった2枚のアクリル板だ。
  何と、石田寛二のパンパンに膨らんだ玉を、その間に挟むと、万力の要領で2枚のアクリル板の距離が縮まって玉が潰される仕掛けになっている。
  チカオは容赦なくレバーをひねって、玉絞り。
 もちろん石田寛二のサオには先ほどのカテーテルが挿しっ放しという強烈な画づらになる。
 苦悶する石田寛二を見守るチカオの顔が淫乱に溶けた。
 チカオは自分の指を器用に自前のアナルに突っ込こみながら、それを石田寛二に見せつけるように腰を前後にくねらせる。
  そのチカオの様子をオカズに、自分のチンポシコシコ擦る石田寛二は、まだアクリル板で玉挟みしたままだ。
 そのチンポにチカオが先の金属棒を、また上から突っ込んでやって、ゆっくりとスロンスロンとやる。
 驚嘆なのは、次にチカオが更に亀頭にぶっ挿した太いスポイトだ。
 チカオがそれを底から懐中電灯で照らすと、結合部が明るく照らされ、恐ろしく生々しい肉の光景が広がる。
 そいつをアナルでも広げるように、グイグイ上から掘削して小便穴を拡張する。
 もうどうもこうもない光景だ。
 たっぷり尿道の刺激を楽しんだ後、ドクドクと絞り出される種汁。
 カテーテル、ぶっ挿したままの石田寛二の発射。
 これがこの天幕の中で行われる毎夜の儀式の始まりなのだ。


 

 夜の帳が街に下りた頃、移動遊園地の物見小屋では、細身の身体に全身ゴム光りする衣装を着け、ピエロのマスクを付けた怪しい客引きが立っていた。
 その誘いに乗って、うっかり足を踏み入れたのが、短髪のセクシーガタイ兄貴・岡田太郎と、スキンヘッドの恐持て体毛胸筋マッチョの山田三郎の二人組だ。
 子供だましの遊園ライドに乗って、二人が小屋の中へと進めば、最初の出し物はバランスアクトだった。

 茶髪ブロンドの爽やか系青年・小川大樹が、凛々しい顔立ちの丸刈りスジ筋・館純一の体支えて、柔軟性見せつけるアクロバテット演技が始まっている。
 お互いが身につけていたラテックスのトランクス脱がし合って、純一が大樹の肉勃起をしゃぶり始める。
 四つん這いで口マン使いされる純一の股倉ビンビン勃起から、大量の我慢汁が床にツーと滴り落ちる。
 その様子が恐ろしくイヤらしい。
 大樹が引き受けるケツ舐めは、純一が尻を床にぺったりとくっつける180度の大開脚だ。
 その純一は、お客にこれ見よがしに気持ち良さそうなツラを見せ、ケツの刺激にご満悦だ。
 上下69でしゃぶり合って、絞り出すそれぞれの1発目が濃い。
 台座に片足上げる純一の小尻を、さらに大樹がクチュクチュとやれば、また純一のビンビン勃起から、凄ごい大量の先走りが!
 まんま、大樹が後ろから純一のチンポをヌプンとハメられる立ちマンのコース展開だ。
 徐々に加速度上げる純一のチカラ掘りに大樹が感じた後は、片脚を高々と抱え込まれるアクロバティックな体位が始まる。
 大樹が足を戻して、さらに突かれ続けると、ハァー!の喘ぎとともに、チンポの先から今度は種汁がツーと流れる!
 何も触っていない掘られ勃起が、ビクンビクンと上下して、さらにドクドクドクーっとザー汁が大量に漏れ出る!漏れ出る!
 トコロテン射精!これがエロの極地だ。
 最後に、座位で大樹の勃起にケツ振って、大樹の腹筋に擦れるや、またまた膨らんだ純一のチンポ。
 まんま床に手を付く後ろ向きのブリッジも、180度開脚の上下ピストンも純一の柔らかい体ならではの座位。
 色んな体位で自分でケツ振り続けて、絞り出す。
 何と3発目である。

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 ミックスファイト

 ライドはさらに奥へと2人を運んで、行く。
 次の出し物は、お待ちかね、鍛え上げられた筋肉とラテックスで覆われた体がぶつかり合う男女混合レスリング。
 男女レスラー達のピッチリ締め付けられる隆起の筋肉とテカるモッコリ股間が堪らない!
 選手は、青色ラバーウエアのスキンヘッド入墨ガタイの吉村希子と、黄色ラバーウエアのスキンヘッド髭の恐持て筋肉兄貴・村田冬馬。
 そして緑色ラバーウエアのアダルトガチ・富田浩子と、いずれもヨダレが出そうなアダルト筋肉姉貴達と筋肉兄貴。
 レフリーを務めるくりっとした目のモヒカン青年・氏子雄一は、ルールに厳しく、結局、凶器を隠し持っていた3選手とも、ラテックスの尻ファスナーを開けられて、罰としてねじ込まれるのがアナルプラグやイボイボ張り型。
 すると、アホらしくも今度はケツに挿さった張り型の取り合いになって、それをヌプンと抜きとられた希子が、レフリーである雄一の肉チンポをしゃぶらされる始末。
 冬馬も浩子もボロンと股間からチンポとペニバンを出してシゴき出す。
 特に浩子の肉厚勃起ペニバンがデカイ!
 それぞれがゴムの覆面ビチビチ剥ぎ取ると、希子は他の選手2人のチンポ&ペニバンも引き受けフェラ、それをレフリー雄一は下がって高みの見物。
 希子は、後ろ手を取られて、浩子の肉巨根ペニバンを喉深く突っ込まれるフェラ強要技をかけられる。
 前屈みの希子の尻を、冬馬が開き覗いて、髭面突っ込むケツ舐め&フェラ。
 M気の希子はもう堪んなくて、浩子のブーツの上に潮吹きブッカケ先行発射!
 張り子のトラになり下がったペニバンぶらぶらさせながら、マットに這いつくばって、自分の飛ばした雌汁舐め取るのもいい絵図ら。



 しかしこの展開はまだ前戯、それぞれのやり方で一発目をぶっ放すと、四つん這い向かい合う冬馬と希子のケツを浩子と雄一が犯す後背位。
 2人がラテックスのレスリングウエアの尻ファスナー開けて掘られてるってのもエロい光景だ。
 ボンボン突かれて希子がハンアン鳴き入れると、冬馬のS気がうずいてその口をチンポで塞いだり、股倉に潜り込んで掘られ続ける希子と69でしゃぶり合ったり。
 まんま手持無沙汰の浩子が、その冬馬の脚上げて、ペニバン操り対面掘りして、2組のファックが真ん中69で、見事に繋がる凄ごい画づら。
 2人とも巨根に物を言わせてボンボン雄マンに肉棒打ち込んで、グワー!グワーと冬馬の低い遠吠えも派手になってくる。
 こんなにごつい2人が、希子は座位、冬馬は対面で掘られながら果てるのが可愛い。
 だが、シメは希子を天井から吊るして、皆で腹を寄ってたかって殴打。
 最後は胸やら肩やら見境なしに拳振り下ろされて、肉がぶつかる鈍い音がエグ過ぎだ。

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 更にゴムのウエアに身を包んだラテックス格闘プレイは続く、ついに石田寛二の登場だ。
 黒いラテックスで体を包んだ丸刈り髭の体毛ガタイ筋肉質の石田寛二の相手をするのが、黒人ハーフの筋肉ガタイの泊薫と、小柄な体育会系女子種田玲子。
 3人とも負けず劣らずムッキムキでラテックスウエアーはパッツンパッツン!
 お互いの鍛え上げられた筋肉体を愛撫して、ゴムの上から股間揉みしだく手の感触が堪らない。
 石田寛二のウエアーゆっくり下ろせば、鈴口からオツユがもう先走り。
 薫からそのチンポ味わって、続いて石田寛二が玲子のペニバン勃起を堪能。
 そのまま玲子の脚上げさせてムチ尻の中心も舐め喰らうと、薫も石田寛二の後ろを取ってケツ舐め繋がり。
 本番は石田寛二が玲子に対面掘られて、口には薫のペニバン肉棒。
 群がりサカる3つの若い筋肉量が凄げぇボリュームだ。
 ボンボン、ペニバン肉棒打ち込まれて、石田寛二も雌鳴きオーン!アー!
 四つん這いになると今度は薫のペニバン黒マラにケツを開いて、股座の石田寛二のチンポは充血満タン。
 白黒2本に姦わし犯された後、左右から偽ザー汁ぶっ掛けられる膝まづいた石田寛二。
 自慢の体を2人分の偽汁で汚されて、自分もシゴいて勢い床にビュービュっとぶちまけた。
 再び寛二の肉チンポを、坊主頭の無骨なイカついアダルトの薫が、膝まづき喉でモリモリ食い始める。
 薫が開く口にペッと唾も吐かれて、初っ端からラリってるみたいににヨダレ垂らしたままアヘアヘ顔炸裂。
 その薫も寛二に芋チンならぬ隠しオサネ味見されて、強くツネられ感じる乳首。
 再び薫が膝まづくと、今度は開く口にジョーっと注がれる生温かい小便!
 顔に散々飛び散って、この惨めなツラはまさに寛二の慰み者。
 まんま台座に上げられ四つん這いの尻を舐め開かれて、後ろからチンポをブッスリ!もちろんケツの突きに任せて揺れる薫のペニバン前勃起と隠しオサネ。
 口半開きでマジヤバめのこの表情!
 対面からもザク掘りされた後、お互いの相手に後ろから乳首強く摘ままれてビュッビュと自分の腹に散らす1発目。
 そして高々と上げた薫の尻割り、ケツマンを徹底的に舌で突く寛二。
 長張り型でズロンスロンと耕して、気づけばほとんど根元まで入っちまってる!
 寛二はお構いなしに荒く出し入れして、ついにゴム手の4本指でクッチョリクッチョリかき回し。
 程なくズルズルンと拳が入っちまう成り行きの、四つん這いのケツに、腕突き立てられるフィスティング。
 すぐに寛二が手首をヒネるドリリングに変化する。
 ンゴゴーー!ウォォー!と雄叫び上げると、寛二は速く激しく腕をグリングリン。
 肘近くまで呑み込む底なしマンコに高まって思わず寛二が2発目高く打ち上げ発射。

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 この奇妙な筋肉男女ばかりの物見小屋巡りもあと少し、っと思ったその瞬間、いきなり背後から肩を掴まれる岡田と山田。
 気がつけば二人はテントの隅でラテックスの下着姿に強制装着されている。
 そばに立っていたのは入り口で2人を誘ったあのピエロだ。
 彼に促されるまま2人はキスを貪り、岡田が山田とこの不気味なピエロのチンポ頬張る気持ち良い悪夢が始まる。
 そして3人はフェラで繋がって、ようやくこのピエロがマスク外せば、その正体はあのおなじみのハンサムフタなり青年チカオサイエンジだった。
 回り込んで岡田のムチ尻舐め割り!
 口で舌で貪り合って、膝まづく岡田が左右から2人の雄汁ぶっかけられる1発目。
 筋肉質の体を汚されて、手の中で弾ける岡田の爆射がまた凄ごい!
 本番はサイエンジが台座に膝立ちで岡田の雄マラを貪るが、山田にもケツ舐められてまんまチンポ挿される前後穴の挟み打ち。
 たっぷり雄マン突き込まれた後、サイエンジが前傾姿勢で山田のチンポ頬張る岡田を後ろから犯す立ちマン。
 岡田を台座に転がし対面からもパッコパコ、岡田、嬉しいのか苦しいのかその顔が引きつる。
 結局、岡田は山田にも姦わされて、このイケメン兄貴の鳴きっ面!
 2人の2発目を太ももの付け根にぶちまけられると、脚を開かされたまま岡田も痙攣気味に2発目絞り出すエンディング。
  サイエンジ、山田のアゴを持ち上げ舌を突っ込みキスをくれると、大口開けてもっと欲しがる山田の顔にペッと上から唾吐きだ。
 そんな山田をフェラに戻して、口を開っ放しにさせる喉マンファック。
 強ピストンでズロンズロンと喉奥突いて、一気挿し一気抜きと、チンボ欲しがる口が付いていかない様に、頭はガッツリ鷲掴み。
 当然ヨダレがダラダラと零れ落ちて情けねぇツラの山田。
 ギュッと根元握った玉も顔に押付けられて、さらにペッペッと唾を吐きつけられて、もう顔中ベトベトだ。
 そして役割交代、元々ダチの岡田・山田は二人でさかるばかり。
 岡田が山田の巨根に膝まづき、ベッチョベチョに濡らし舐める。
 コックンコックンと喉を鳴らして、お互い貪り方もエゲツない。
 岡田の余り皮で山田の亀頭を包んで筒合わせ。
 そして山田の突き立てた舌に岡田が上から乗っかるケツ舐め。
 目一杯開かれた尻の谷間を下からレロレロレロ!
 山田へのケツ舐めは脚を上げさせ体を二つ折り。
 フェラで濡れた肉棒でズリズリと擦り付けてから髭面でガッツリ。
 この岡田の餌もらう動物みてぇなガッつきっぷり!
 山田のケツはもうグッショグショだ。
 フェラに戻って岡田のチンポに山田が再び口奉仕。
 いきなりゴムを被せてさらに続けさせると、ビクンビクンと岡田が仰け反る!仰け反る!
 口の中にイク快感!
 ゴムの先に白い雄汁がたっぷり溜って、それごと口にふくんだり出したりの味わい三昧。
 ゴムを外してゴムだけを高い位置からぶら下げて、欲しがる山田はまさにチンチンする犬同然。
 軽い変態プレイに2発目シゴき噴く岡田に今度はたっぷりブッ掛けられて、山田のこの恍惚表情!!
 それが証拠に夢中でデカチン擦って、これまた大量に床に撒き散らす!!

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 暫く山田・岡田の肉弾戦を静観していたチカオが、そのゴムパンツの股間を山田の顔に押付ける。
 犬みたいに口開けて餌欲しさにチカオを見上げる山田。
 ゴムパンツを開くとチカオのケツ割れのモッコリが堪らない!
 山田がチカオの横チン勃起を引っ張り出すと、これが太てぇ美味そうな肉棒。
 「咽ようが知ったことじゃねぇ。」って感じで、山田はチカオに頭押さえつけられ喉の奥までねじ込まれて深く深く突っ込まれる。
 それでも野獣みてぇな声出して、顔中唾まみれでサオから玉裏にむしゃぶりつく山田が凄い。
 女みたいな顔をしたチカオが、持ち前のSMの女王様みたいな淫乱フェロモンをムンムンさせながら、さらに奥の仕置き部屋に彼らを連れ込み、山田らに手枷をハメて吊り上げる。
 そこではスーパースター石田寛二と村田冬馬の2人もスタンバイしていて、溜ったチンポ重くしながら獲物である山田を値踏みする。
 3人が壁の栓をひねると山田らの体にバーっと勢い放水の水攻めが始まる。
 すぐにおっ始まる乱交、チカオがクワえる石田寛二のチンポがやはり並外れてでかい。
 仁王立ちの3本マラに口奉仕させられる山田。
 どやら山田のマゾが見抜かれたようだ。
 岡田はまだつながれたまま、、チンポを空しく勃起させている。
 山田への集攻撃。
 男達が代わる代わる突き出すケツもキレイに舐めさせられて、山田が石田寛二の巨根フェラし始めると、チカオは思いっきり山田の後頭部抱え、コレでもかって位に押付ける。
 そして離れて一服の村田冬馬のチンポへは、床を這って向かわされる屈辱が山田を待っていた。
 3人が一列に並ぶと、床に転がした山田の元へ、まずは石田寛二が進み出て、再びゲボゲボの喉マンファックさせ、まんま石田寛二がゴムの中に白ザーメンをドロリ。
 その汁入りゴムを外して山田の口の中へ垂らしてやると、それにチュバチュバと吸い付いちまってこれまた壮絶なエロ風景。

pjiyionce.jpg チカオが容赦ない喉マンファックで、ズッコズコと抜き挿しして、同じようにゴム付け山田の口の中で射精!!
 さらに外したゴムを山田の頭上にぶら下げると、チンチンする犬みたいに顔を上げて喰らいつこうとする山田!!
 今度はゴムから絞り出しザーメンを体にぶっ掛けられる。
 さらに山田を汚してやろうと、すぐに続く2発目は3人が山田の顔目掛けてぶっ掛け射精!!
 石田寛二の大量ぶっ掛けも、村田冬馬の幅を取った飛距離のぶっ掛けと若い2人はやはり射精が凄い。
 それにしても山田、壮絶喉マンを展開する。
 次に岡田が解放されても山田は輪姦され続ける。
 山田と岡田の二人はテーブルに仰向けで、その両端から頭だけ垂らして、自然と開く口に上から代わる代わチンポ挿し込む喉マン姦わしが始まる。
  山田は顔真っ赤にして窒息寸前。
  口からヨダレが零れ出て顔中を濡らして、その顔を拭う間もないまま次のチンポが突っ込まれる。
  一方、フェラが苦手な岡田はチカオに思いっきり喉奥まで挿しこまれ思わず手で掴もうとするも、すぐに周りの連中が手を押さえつけ喉を開かざるをえなくなる。
 マジで口が裂けそうだ。
 肝心のファックの方は、村田冬馬とよろしくやってた岡田が立ちマンで始めて太マラのガン掘り。
 超巨根で緩んだケツをココぞとばかりにメッタ掘り。
 ズコズコズコズコ凄げぇ腰使い!!
 入れポンだしポン、パンパン!!

   激ファック、ここに極まれり!
  仕置き台の上で脚を大きく開く山田には、石田寛二の巨根が挿し込まれ、対面ズッポズッポの爆開始。
  腹に来ちまってまた山田の顔は紅潮。
  こっちもヌップリ入れポン出しポンでこの抜き身のサオ肌が快感の素!!
  そしてそのモロ感・石田寛二も四つん這いで、チカオの強靱チンポブチ込まれて、鞭マラで塞がれオー!オー!とヨガリ鳴きまくる。
 こうなりゃドレもコレも、開ける穴は開いちまえという勢いが男達を支配する。
 突き出す村田冬馬のケツに顔を突っ込む岡田。
 その村田冬馬の口には、ちゃっかり相手を変えた石田寛二が巨根ぶち込んでる。
 岡田が立ち上がり、後ろからンゲッとばかりに村田冬馬のケツに自分の勃起を強挿入。

 上下でグイグイと腰使われて、身体が馴染んできたら上下交代。
 いよいよ石田寛二が巨根ブチ込んで、パンパンいかれてもこれで楽勝。

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 乱交はいよいよ、最終コーナーを回ってとうとう人格崩壊作戦の決戦へ。
 ここから山田と岡田がケツを延々ガン掘りされる。
「やっぱり黒光りするチンポで掘られんのが好きなんだろ?」と皆に煽られる中、チカオが岡田をチカラ掘り。
 山田は後から参入した二人の内、吉村希子にラフにペニバン突かれて、口では富田浩子の太マラペニバンを呑み込む。
 チカオが掘り込まれる岡田の背中にザーメンぶっ掛け。
 富田浩子は山田の口からペニバンチンポ引き抜いて、まんま突き続けられる山田の後頭部から背中にぶっ放す。
 すぐに吉村希子も続いて山田のザーメンまみれの背中にケツから引き抜き、偽ザー汁の濃いのを上ガケ!
 石田寛二は膝まづかせた岡田の胸に本物をぶちまけて、チカオは山田の顔を狙い射る!
 その山田は仕置き台の黒革の上にぶっ放したのだが、すぐに皆が頭を押さえつけ、自分の汁を味あわせる。
 テメェの汁で汚したツラを、チカオがさらにその手で汁を擦り込み、残った岡田を、皆が囲んでシゴかせ、岡田の股座に突っ込む山田が顔でその汁を受ける!
 そして富田浩子が偽汁2発目ぶっ放して山田に浴びせる・・最強の汚れは山田か?
 それともその汚れた顔の山田からのキスを受ける岡田なのか?

 ・・そんな狂った二人の側に立ち、ピエロの笑みでにやにやしてるのがチカオサイエンジ。
 こうして悪夢のサーカスの夜は更けてゆく。