Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

女性水着調教 1

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 chika姉様から、例によって「次の小説の構想に時間をとりたいから、mayu、お願いね」と、代打記事のご依頼です。
 以前の代打で、大学時代以前のmayuの女装ライフについて解禁にしましたから、今からは、そういった事も書いていこうと思っています。
 それになんだか、最近、chika姉様の代打で、こういったお話を書くのが楽しみになって来ているmayuです。

 中学2年生のmayuは電車で通学していたので、朝の満員電車がとても嫌でした。
 その日も、つり革につかまってたら後から乗ってきた人に押されて、車両の真ん中に追いやられてしまい、体が斜めになったまま身動きが取れなくなりました。
 この電車はmayuも含めて、ほとんどの人が終点まで降りないので、mayuはこの状態で我慢するしかありませんでした。
  駅を出発してすぐにmayuの股間に何かがぶつかってきて、体はビクっとなりました。
(混んでるし、誰かのカバンかな?)
 そう思いました。
 
 このころのmayuはこちら方面の性に目覚めて間もなく、NHグラビアなどを見ながら毎日のようにオナニーをしてたので、おちんちんに何かが当たっただけでも体が震えてしてしまうほど敏感でした。

 次の駅に着いて少し動ける隙間ができたmayuは、体をよじって股間に当たっていたものを避けました。
 でも、電車が動き出すとまた股間にぶつかってきます。
(せっかく動いたのに。)
 鬱陶しいなぁ、と思いつつも、mayuのおちんちんはムクムクと膨らんできます。
 すると、それまではぶつかるだけだった何かが急に包み込むような感触に変わったのです。

(えっ?)

もぞもぞと腰をひねりますが、それはぴったりとくっついて離れません。

(これって、まさか・・・)

カバンだと思っていたそれは、人の手でした。

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 mayuの方を向いて立っている、年齢は50才ぐらいのスーツを着た男性がmayuの股間を触っていたのです。
 痴漢は女性がされるもの、と思っていたmayuはビックリして前にいるおじさんに顔を向けました。
 するとおじさんは、mayuに向かって少し微笑んだように見えました。
 股間にぴったりと貼りついたおじさんの手が、ズボンの上からやさしく揉んでくると、敏感なmayuのおちんちんはすぐに大きくなってしまいました。

(こんな場面で、まさか本当に男の人に触られて気持ちよくなるなんて・・・)

 身動きがとれないmayuは何とか平常心を保とうと、吊り広告を眺めたりしました。
 その間もおじさんはズボンの上から撫でたり指先でmayuの先っぽをノックしたりと刺激してきます。
 おちんちんはmayuの気持ちとは裏腹にズボンの中でどんどんと盛り上がってきます。
 おじさんにとって思春期の中学生のモノを大きくするなんて造作もなかったでしょう。
 あっという間にmayuのおちんちんはカチカチに硬くなってしまいました。

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 終点まであと5分というところで、おじさんがmayuのズボンのチャックを下ろしてきました。
 mayuは抵抗しようとしたのですが、ギュウギュウ詰めの電車の中では腕を動かすこともできません。
 おじさんはスルっとmayuのズボンの中に手を入れて、ブリーフの穴を広げます。
 そして、硬くなったmayuのおちんちんに直に指をからめたとき、mayuは、初めて人に触られる、という緊張と恥ずかしさからギュっと目を閉じました。
 おじさんは、すっかり硬くなったmayuの竿をさすったり亀頭を皮の上から爪で刺激したムケてない皮をひっぱったりとやりたい放題です。
 mayuは誰かに見つかったら、とドキドキしながらも、気持ち良くなるのを抑えられませんでした。
 自分でこすってるときとは全然違う刺激に翻弄されて、頭がぼーっとしてきます。
 mayuは射精したいという欲求を我慢するのに必死でした。
 電車のなかでイクなんて絶対ダメ、と自分に言い聞かせて何か違うことを考えようとするのですが思い浮かびません。
 おじさんはそんなmayuの様子を楽しむように、じわじわと攻めてきます。

(あと少しで駅に着くんだ。それまで耐えれば・・・)

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 そう思いながらも、mayuのおちんちんはビンビンになったままカウパーでおじさんの手をどんどん濡らしていて、おじさんがひと擦りするたびにビクンッと体が反応してしまっていました。

(でも、気持ちいい。)

 熟練の手技にすっかり参ってしまったmayuは、電車の中だということをだんだん忘れてきました。

 おじさんは駅までの時間もちゃんと計算していたのでしょう。
 mayuの竿をこするスピードを急に上げました。
(あぁ、ダメ!)
 mayuは目をつぶって歯を食いしばりながら、おじさんの攻めに耐えます。
 するとおじさんは、mayuの亀頭をキュっと握って手のひら全体でグリグリっと撫でたのです。
(うわっ!!)
 初めての刺激にmayuは我慢できず、

 ドプッ!ドプッ!

 もうすぐ駅に着くというところで、パンツの中で大量に射精してしまいました。

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 おじさんはmayuが出し終わったのを確認すると、mayuのパンツに精液を吸わせてチャックを上げてくれました。
 そして耳元に近づくと「拭いてあげるから一緒にトイレに行こう」とささやきました。
 mayuのパンツは漏らしたかのような濡れ方で、ズボンにも染みてきそうです。
 まだボーっとしているmayuもこのままじゃ学校に行けないとわかっていたので、電車を降りてからおじさんの後についていきました。
 トイレには運良く誰もいませんでした。
 おじさんに促されて一番奥の個室に入ると、続けておじさんも入ってきて、扉を閉めました。
「ズボンを脱いで。」
 おじさんに言われるまま、mayuはズボンを下ろしました。
 おじさんはmayuの靴も脱がせて、ズボンを取り上げてしまいます。
「気持ちよかった?」

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 おじさんはmayuに顔を近づけてささやいてきます。
 mayuは恥ずかしさに顔を赤くしながらコクッとうなずきました。
「電車の中なのにこんなにいっぱい出して。君ってエッチだね。」
 おじさんの言葉にmayuはますます顔を赤くします。
「学校でこんなに臭うパンツはいてたらクラスのみんなにばれちゃうね。」
 いじわるな表情を浮かべながら、湿ったパンツの上からmayuのおちんちんを触ってきます。
「もっと楽しみたいけど、学校に遅刻するといけないから今はここまでだよ。」
 おじさんはmayuにパンツも脱ぎなさいと言いました。
 mayuはおじさんの言うとおりパンツを下ろすと、これもおじさんに取り上げられてしまいました。
「このパンツは穿いて行けないね。」
 そう言うとmayuのパンツをビニール袋に入れて、おじさんのカバンに入れてしまいます。
 おじさんは、トイレットペーパーとウェットティッシュでmayuの下腹部を丁寧に拭いてくれました。
 mayuの下半身がきれいになると、おじさんはカバンの中から何かを取り出しました。
「これに穿きかえなさい。」
 それは、女性が着けるような小さなTバックのビキニパンツでした。
 びっくりしましたが、ノーパンで学校に行くわけにいかないmayuは、おじさんからビキニを受け取るとそそくさと穿きました。
 着けてみると、小さなmayuのモノがすっぽりと収まり、スベスベとした布が心地よく感じましたが、Tバックの紐がくい込んでムズムズします。

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「よく似合ってるよ。とてもかわいいね。」
 おじさんは体を寄せてきて、右手はmayuの股間を触りながら左手でお尻を撫でてきました。
 すると、mayuのおちんちんがまたムクムクと大きくなってきて、小さなビキニを突っ張らせました。
「ズボンは汚れてなかったよ。早く学校に行かないと遅刻しちゃうね。」
 おじさんは微笑みながらそう言うと、体を離しながらmayuにズボンを渡してくれました。
 mayuは顔を真っ赤にしながらズボンを慌てて穿いて、身支度を整えました。
「じゃあ、またね。」
 そう言うとおじさんは扉を開けて出て行ってしまいました。

(またね、って?)

 mayuはもやもやしながらも、精液のついたペーパーを流して、トイレを後にしました。
 学校に着いてからもmayuの股間にはおじさんに触られた感触が残っています。
 お尻の穴にくい込む感じのTバックも、慣れないせいか違和感がありました。
 でもムラムラが収まらず、mayuは授業中なのにズボンの上からおちんちんをいじってしまい、勃ってくるとみんなにばれないよう隠して落ち着かせたりして、ノートはほとんど真っ白でした。
 Tバックのくい込みをやたら直してたら、後ろの席から「お前ケツかゆいのか」と笑われたりと散々な1日でした。
 その日は部活もなく、午後の授業が終わってすぐに帰ることにしました。
 最寄の駅に着くと、ホームは人でいっぱいでした。
 いつものことでしたが、近所の学校の生徒の帰宅時間も一緒になるため、授業が終わってすぐに来ると朝と同じぐらいのラッシュになるのです。
 電車に乗ると後ろから乗り込んでくる学生に押されて、運転席の壁に背中を向ける形で立ちました。
 すると、目の前に、

(ええっ?)

 朝のおじさんがいました! mayuはびっくりしてしまいました。


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 おじさんはmayuに密着してくると小声で「こんにちは。」と言いました。
(なんで、おじさんが居るの? 会社じゃないの?)
 mayuは混乱しました。
「君のことを考えてたら仕事が手につかなくて、来ちゃった。」
 (mayuの学校、どうしてわかったんだろう・・・どうしよう。)
 mayuは口を半開きにして、おじさんを見つめてしまいました。
「今日は一人で帰り、みたいだね。いつもこの時間なの?」
 おじさんは話しかけてきますが、mayuは頭が真っ白になって何も答えられませんでした。
「ビックリした? かわいい。」
 そうささやくと、右の手のひらをmayuの股間にぐっと押し付けてきました。

(ビクンッ)

 mayuの体が朝のことを思い出して反応してしまいます。

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「私があげたビキニは気持ちよかったかい?」
 まるで学校でのmayuを知ってるかのように、にやっと笑いました。
「若いってうらやましい。朝あんなに出したのにもうこんなに元気だよ。」
 おじさんの言うとおり、mayuのおちんちんは小さなビキニの中でどんどん大きくなっていました。
「ここで朝みたいなことしたら、どうなるかな。」
 そう言って、おじさんが手のひらを上下に動かすと、
(あぁ、ダメ!)
 おちんちんの頭がビキニからはみ出しそうになってしまいます。
(隣に立ってるの、同じ学年だ。mayuが痴漢されてるって知られたら・・・)
 mayuはその子にばれないように、おじさんの手をつかみました。
「どうしたの?」
 おじさんはいじわるそうな口調でmayuにささやきます。
「気持ち良くなりたくない?」
 mayuは学校での欲求不満が溜まっていたせいか、おじさんの手を振り払うことができません。
「君にせっかくエッチな下着をあげたんだから、楽しみたいな。」
 そう言うと、おじさんは右手でmayuの玉を前に持ち上げるように動かしながらmayuの腰から左手を回して、ズボンの上からお尻をわしっとつかんで穴を広げるようにもみ始めました。
(Tバックの紐が割れ目に食い込んじゃう!)
 学校では違和感しか感じなかったTバックなのに、おじさんに触られて割れ目に紐がくい込んでくるとお尻の穴やお腹の中がムズムズするようになっていました。
 おじさんはズボンの背中側から左手を差込んでTバックの紐を引っ張りました。
(あっ!)
 mayuのお尻がぎゅっと締まります。
 おじさんが左手を緩めると同時に右手でビキニを前に引っ張ると今度は割れ目のくい込みが外れました。
(あぁ・・・)
 するとどうしたわけか、mayuのお尻の穴がぱっくりと開くような、お腹の中が持ち上がる感覚がありました。

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(何? これ、ちょっと気持ちいいかも・・・)

 おじさんの動きに反応するようにビクンっと跳ねたmayuのおちんちんを感じて、おじさんの口元が緩みます。
「君はほんとにエッチな体をしてるね。お尻も感じるみたいだよ。」
 知識も経験もほとんどないmayuには、お尻が感じるとはどういうことかまったくわかりませんでした。
「君のこと、もっと知りたい。」
 おじさんはそう言うとまた、朝のようにmayuの股間をまさぐります。
 mayuのおちんちんはどんどん大きくなり、手で隠さないといけないぐらいズボンを持ち上げてしまいました。

(ダメ、このままじゃ隣の子にばれる!)
 そう思ったmayuはおじさんの手をつかんで、顔を小さく横に振りました。
「どうしたの?」
 mayuは隣の子をちらっと見てから、また顔を振りました。
 おじさんは少し考えた後、
「わかった、ばれたくないんだね。」
 そう言って、股間を触る手の力を抜いてくれました。

(助かった。)

 mayuはそう思ったのですが、一方で大きくなったおちんちんやお腹のムズムズは収まってくれません。
 顔を赤くして少しボーっとしてる様子のmayuにおじさんは、
「私の部屋にちょっと珍しいアダルトビデオがあるんだ。見たい?」
 とささやきました。
 こんな事をするおじさんが珍しいというのですから、それはきっと見たことがないビデオに違い有りません。
 mayuはおじさんに見たい?と言われたときは思わずうなずいていました。
「正直だね。エッチな子は大好きだよ。じゃあ、これから家においでよ。」
 mayuはビデオが見たいという一心で、素直に「うん。」と答えました。

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 途中の駅で降りてから、土地勘のない場所をわけもわからず、ただおじさんの後ろをついて歩きました。
「入って。」
 おじさんの家に上がると冷蔵庫からジュースを出してくれて、ビデオを用意し始めました。
「これはとっておきのやつなんだよ。無修正だから。」
「無修正?」
 いつもそういうのを見たいなと思っていました。
「君はエッチな子だから、きっとやみつきになるよ。」
 おじさんは微笑んでいました。
「家ではどんな風にオナニーするのかな。」
 そんなことを言いながら、ソファーに座ってるmayuの服をどんどん脱がせていきます。 
 mayuは始まったビデオに釘付けになっていて、脱がされていくことに抵抗しませんでした。
 おじさんが「オナニーするなら服が汚れないようにしないとね。」などと言いながらシャツまで脱がせました。
 mayuは自分がビキニと靴下だけにされたとき、
(朝みたいにエッチなことされるんだ。) となんとなく思ったけど、心の中ではおじさんを受け入れていました。


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 おじさんはmayuの前にひざまずくと、手のひらをmayuのビキニの上にのせてきます。
「あっ」
 朝からいじられてて敏感になっていたmayuのおちんちんがビクンっとなって、思わず声が出てしまいました。
「かわいい。」
 そう言うとおじさんは左手でmayuの竿をビキニごと揉みしだきながら、右手で二つの玉を包むように手を添えるとその指先を曲げてお腹の方にぐっと押し込んできました。
「ひっ!」
「ここも性感帯なんだよ。そのうち感じるようになってくるからね。」
 おじさんはmayuの体を調べるように、いろいろなところをまさぐりました。
「君ぐらいの年だと、やっぱりここが一番感じるかな。」
 そう言っておじさんはビキニを突き破りそうなぐらいカチンコチンになったmayuの竿を無理やり下向きに収めると、下着の上からでもはっきりと形がわかるまで膨らんだ亀頭のカリに親指と人差し指の付け根を当てるようにビキニごと握って、ちょうどドアノブを動かすように手首をひねり始めました。
「ああっ!!」
「先っぽの皮をむいたらもっと気持ちいいけど、君にはまだ早いかな。」
 それでも初体験のmayuにはきつすぎる刺激でした。
「自分じゃこんなこと出来ないだろ。」
「あっ!ダメだよ!!」
 おじさんの手を止めさせようとすると、おじさんはmayuの両手を後ろ手にして押さえつけてしまい、
「もっと気持ちよくしてあげるよ。」と言って、腕に力を入れて亀頭責めのスピードを上げました。
「あっ、あっ、ああぁ~!!」
 mayuの先っぽから大量に噴き出る我慢汁でビキニはグチュグチュといやらしい音を立てていました。
 mayuは、腰を浮かせながら足先がピンと張るぐらい全身に力を入れて、息を切らしながら大きな嬌声をあげ続けてしまいました。

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「次は、電車の中じゃできないことをしてあげるよ。」
 きつい攻めでぐったりしてるmayuに向かっておじさんはにっこりと笑い、力の抜けたmayuの体とは逆にビンビンに反り返ってるおちんちんに顔を近づけたかと思うと、ビキニの上からペロリと舐めたのです。
「ひゃっ!」
 それまでのものすごい刺激から急に柔らかな感触に変わってmayuは思わず腰を引きました。
「いい反応だね。じゃあいくよ。」
 そう言うとおじさんはmayuの股間に顔をうずめて、ビキニの上からmayuのおちんちんをぱっくりと咥えたかと思うと、アイスキャンディーを舐めるかのようにしゃぶり始めました。
「あああっ~~!!」
(フェラチオがこんなに気持ちいいなんて・・・)
 これまで自分がやってたオナニーの何倍も気持ちいい、そう思ってたら急に射精したくなってしまいました。
「おじさん、僕、もう出そうっ!」
 mayuはおじさんの頭をぎゅっとつかみます。
 するとおじさんはmayuの目を見てうなずきながら
「出していいよ。」と言って、一旦離した口で再びmayuのおちんちんをビキニごと頬張ると同時に、右手の中指をTバックの紐ごとmayuのお尻の穴にぐいっと入れてきたのです。

「っ!! ひあああああっ~~~!!!」

 限界まで我慢してたmayuはお尻の穴に指を入れられるという予期せぬ刺激で爆発してしまい、気が付くとビキニの、そしておじさんの口の中にとんでもない量の精液を吐き出していました。
「すごくいっぱい出たね。」

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 口の中の精液を全部飲んだおじさんはにっこり笑ってそう言いながらmayuのビキニをずらして、中に出た精液やベトベトになったmayuのおちんちんを舐め始めました。
「ひゃぁぁ~」
 イッたばっかりで敏感なおちんちんを直に舐められて、思わず変な声が出てしまいました。
「君の精液、おいしいよ。もっともっと飲みたい。」
 そういうと、柔らかくなってきたmayuのおちんちんを口でズズぅ~っと吸いながら、玉をぎゅっと揉んできます。
「あはぁぁ~」
 mayuは腰がヘロヘロになりながら、玉の中の精液が空っぽになるような感覚を味わいました。
 事が終わるとおじさんは、mayuがベトベトにしたビキニを脱がしてしまいました。
「今日はもう出ないよね。またしてあげるよ。」
 そう言うと、mayuをシャワーに連れて行って体を洗ってくれましたが、mayuはぼーっとして、まるで人形のようにされるがままでした。
「朝のパンツは洗っておいたよ。」と言いながらおじさんは着替えを渡してくれましたが、正直どうやって服を着たのか憶えていません。
「ビデオ、途中になっちゃったね。また見においで。」
 言われてmayuはビデオの内容が全然頭に残ってないことに気が付きました。
「うん。」
 そう答えて、おじさんに最寄り駅まで連れて行ってもらいました。







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逆「木綿のハンカチーフ」

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 故郷に残した恋人と都会に旅立った恋人たちの歌が「木綿のハンカチーフ」。
 恋人よ、君は故郷で口紅一つつけない素顔のままかい? 僕は都会で立派になった。スーツ姿の写真を送るよ、なかなか素敵だろ?
 mayuの場合は、この逆です。
「mayuは都会でおんなになったのよ。女装姿の写真を送ります。なかなか素敵でしょう?」という感じでしようか。
 思い出は美しく、、色褪せないもの、でも自己補正がかかります。

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 mayu(真弓)が高校生だった頃、年上で大学生の彼氏(隆一)がいました。
 隆一はもちろん仮名です。
 LUNA SEAの河村隆一さんによく似ている男性でした。
 mayuたちは幼馴染で、昔から仲がよく、mayuが中学や高校の時には、勉強を教えてくれたりもしていました。
 隆一は顔も頭も良く、女性にもモテていました。
 当時のmayuは気が弱く、言いたいこともあまり言えないような性格でした。
 自分の性癖が女装であったり男性に興味があるという事が、何をするにも潜在的な引け目になっていたのだと思います。
 だから、自分が隆一のことが好きだということは、絶対に告白することはないと思っていました。
 そのくせ、気がつくと自分が女になって隆一に抱かれる夢を見ているのです。

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 丁度、大学の受験を控えていて、このまま近くにいて諦めることもできず、苦しい思いをするなら、いっそのこと離れた方が楽だと思い、遠方の大学を受験することにしました。
 その時、隆一はmayuの家庭教師役を買って出てくれました。
 ある日、mayuが受験する大学を言うと、急に表情が曇り、「なんでこんな遠くの大学にするんだ?この学部なら、俺の行ってる大学にもあるだろう?」と言ってきました。
 mayuは、ただ離れたくて選んだ学校だったので、適当な言い訳を並べて言いましたが、その中の「友達の~君も受験するし」という言葉に隆一は勘違いしたらしく、急にmayuを睨み、「そいつとできてんのか?!」と言うと、mayuを押し倒してキスしてきました。
 mayuは一瞬何が起こっているのかわからず、されるがままになっていました。
「んーーーーーっっ!! んうぅふ」

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 息が苦しくて、隆一を押し返して隆一の顔を見ると、彼は辛そうな顔でmayuを睨み、涙ぐんだ声で言いました。
「軽蔑してくれ。俺はゲイで、お前が好きだ。兄貴面して勉強教えたりしたのも、お前のそばにいたかったからだ」
 mayuは、とんでもなく隆一が愛おしく、申し訳なくて、苦しくてしょうが有りませんでした。
 mayuが臆病で、告白もせずに逃げ出そうとしたばっかりに、大好きな人にこんな辛い思いをさせていると思うと、涙がぼろぼろこぼれてきた。
 隆一はそんなmayuを見て、mayuが軽蔑して怖がっていると思ったのか、「……ごめん」と蚊の鳴くような声で言い、立とうとしたので、mayuは慌てて隆一の腕を掴んで説明しようとしましたが、涙で声が出ないので、渾身の勇気を振り絞って隆一にキスをしました。
 隆一は一瞬硬直しましたが、すぐにキスを返してきました。
 さっきのキスとは違って、激しく、mayuは「んふ、…んん…あぁう」と声を漏らしてしまいました。
 その声で隆一は興奮したのか、貪るようにmayuの舌を吸ったり舐めたりしてきました。
 口を離すと、唾液が糸を引いて垂れ、お互い完全に火が点いてしまったのです。

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 隆一はmayuのカッターシャツのボタンをむしりとり、乳首にむしゃぶりついてきました。
「ひあ!! やっ、あーーっ」
 mayuはその感覚に声を上げました。
 隆一は乳首を弄びながら、片手をmayuの股間に伸ばしてきます。
 隆一は、もう既に勃起して膨らんでいるmayuのペニスの膨らみを手のひらで弄りながら、「真弓、勃起してる…可愛い」と耳元で囁きました。
 その声がすごくセクシーで、それだけでイキそうになりました。
 mayuは、早く直接触って欲しくて、気持ちよくて、自分でも気付かないうちに腰が動いていました。
 それを見て隆一はクスリと笑い、「そんなに誘うなよ。真弓がこんなにイヤラシイ子だったなんて知らなかったな。 わかってる? 今自分がどんななのか。 乳首もちんぽもこんなに勃起させて、腰まで動かして… なあ、真弓もゲイなのか? 今まで何人とした?」
 単に好きモノと思われるのがなんだか悲しくて、「誰ともしたことなんかない…ずっと、隆一が好きだったもん」と嘘を言いました。
 したことがないというのは嘘です。
 でも本当に好きだったのは隆一でした。
 すると、隆一は信じられないという顔をした後、「それ本当? なら、なんであんな遠くの大学に行こうとしたんだ」と言います。

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「だって、隆一、女の人にモテるし、ゲイなんて思わなくて… 近くにいて彼女といるのとか見るくらいなら、離れた方がいいと思って…」
 これは半分くらい本当でした。
 実際にそんな場面に出くわしていたら、きっとそんな気持ちになっていたでしょう。
 最後の方は泣きながらになって、そんなmayuを見た隆一は、ガバッとmayuを抱きしめました。
「俺も、ずっと好きだった。 頼むから離れないでくれ。頼むよ」と言ってくれました。mayuは嬉しくて暫く抱き合ったまま泣きました。
 mayuが落ち着くと、隆一はキスをしてきました。
 初めは軽く優しいキスでしたが、すぐに濃厚になり、彼は股間を弄ってきました。
「あっ、だめっ、待ってぇ!!!!」
 感情が高ぶっていたためか、mayuはズボン越しなのに、イッてしまいました。
 彼は「まだ何もしてないのにな?」と言うと、mayuのズボンとボクサーパンツを脱がしました。
 今イッたばかりなのに、mayuのペニスは勃起したままでした。
「やらしい匂いがする」と言って隆一はmayuのペニスを軽く握ると、指で亀頭をぐりぐりと撫で回しました。

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「あぁ、やっ、あんっ、あひぃ!!」
 気持ちよくて、思わずやらしい声が出てしまいました。
「気持ちよさそうだな。でも、これからだぞ。 まずは口と舌で吸ったり舐めたりして、手で扱いて何度もイカせてから、 こっちのお口を解して、前立腺を弄くり回して、真弓がちんぽが欲しくなったら、中をガンガン突いてイカせてやる」
 もうmayuはそれを想像しただけでイッてしまいそうでした。
 そしてこれから、隆一は言った通りmayuに触れていきました。
 隆一はmayuのペニスを軽く扱いたり、先の方をチロチロと舐めたりしてきました。
 mayuはじれったくて、でも恥ずかしくて、もっと激しくして欲しいとも言えず、
「あっ、はぁ…も、や、隆一…」
「ん? どうしたんだ? そんな顔して。…言いたいことがあるんなら、ちゃんと言わなきゃ」と言ってきました。
 後で聞いたら、mayuは凄くやらしい顔で誘っていたらしいです。
 もうおかしくなりそうで、我慢できなくて、「お願いだから焦らさないで。ちゃんとして」と懇願しました。
 隆一は意地悪な顔をして、いきなりmayuのペニスを激しく扱いてきました。
「あぁーーーーーーーっっ」
 急な激しい扱きでイキそうになりましたが、隆一はすぐにやめ、手を放しました。
「どうして欲しい? ちゃんと言わないとこのままだ」
「お願い、して、mayuのちんぽしごいて、舐めて、いかせて!お願い隆一! いきたいよぅ」
 mayuは恥ずかしくて、また泣いてしまいました。
「ごめん、泣き顔が可愛くて、もう意地悪しないから」
 隆一はそう言うと、軽く口にキスして優しく笑いました。
 首に、乳首に、腹にキスをしながら、最後にペニスにキスしました。

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「あぅっ」
 ビクッとなったmayuを嬉しそうに見ると、
 精液でべとべとになっているmayuのペニスを扱き始めました。
「あーーーーーっ、はぁ、やっ、うぅぅ、やだ、まってぇ、もういきそう!やっ、いっちゃうよぅ、隆一!隆一!あっあっあーーーっっ!!」
 ぐちゃくちゃという音がいやらしくて、mayuはすぐにイッてしまいました。
「いっちゃったな、真弓のちんぽビクビクして、いっぱい精液たらして、やらしくて、可愛い、もっと気持ちよくしてやるから、いっぱい泣いて」
 そう言うと、隆一はイッたばかりのmayuのペニスを指で亀頭をグリグリしたり、激しく扱いたり、舌で亀頭や裏筋を舐め回したり…。
「やぁっ、まって、まってお願い。いったばっかりで、mayu、あぁーー、またすぐいっちゃうよぅ」
「少しくらい我慢して。その方が気持ちいいから」
 mayuは気持ちよくて気持ちよくて、よがりっぱなしでした。
 あまりの快感に、自分の足の付け根を自分で押さえて、その快感に耐えました。
 隆一がmayuのペニスを咥えて吸った瞬間、またイッてしまいました。
「あぁーーーーーーーーっっ、いっ…あうう、はっ、はぁ……??! あーーー、ひぁっ、やめっ、吸うのだめぇ!」
 隆一は精液を飲んだ後、更にmayuのペニスを吸いたててきたので、mayuはあまりの快感に悶えました。
「にがくて、やらしい味がする。イッた後、吸われると気持ちいいだろ?」と、やらしくて優しい表情で、ビクビクと痙攣しているmayuを満足そうに見つめました。
 mayuはこくんと頷き、「恥ずかしいよ、mayuばっかり。隆一も服脱いでよ」と言いました。
 隆一は嬉しそうに微笑んで、服を脱ぎました。
 mayuに見せつけるようにシャツを脱ぎ、ズボンのチャックを開きました。
 体の筋肉の陰影や勃起したペニスがやらしくて、mayuはペニスが疼くのを感じました。
「真弓、俺の…してくれる?…いやだったらいいから…」
 隆一の懇願する表情が、mayuの欲情を煽ります。

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 mayuはまだ疼いたままの体を起こし、ゆっくりと隆一の股間に近づいて行きました。
 そっと隆一のペニスに触れると、ビクッとしました。
 隆一のペニスは、mayuのより大きくて、カリが張っていてドクドクと脈打っていました。
 亀頭の先走り汁を指でペニスにまぶすと、ゆっくり扱き始めました。
「はっ、うっ…」
 隆一が体をビクッとさせて感じているのを見ると、もっと気持ちよくしたいと思いました。
 mayuは、隆一がmayuにしてくれたお返しに、一生懸命フェラをしました。
「あーー、気持ちいいよ…くっ、いいっ、いきそうだ。頼む、もっと強くしごいて、そう…あぁっ、すってくれっ!!ーーーーーっっ!!あっ、いっっく、う」
 そう言うと、隆一はmayuの口の中で果てました。
 ドロッとした精液が口にたくさん出ました。
 mayuが飲もうとしましたが、苦くて、ほとんど口の端から出してしまいました。
「ごめん、出しちゃった。真弓、飲んでくれたのに…」と言うと、キスして、mayuの口から全部吸いだしてくれました。
「飲まなくていい。気持ちよかった、ありがとう。嬉しい。真弓、初めてだろう?」と、抱きしめてくれました。
「それより、真弓、俺のフェラして感じちゃったのか? 勃起してる」
「……だって…」
「そんなに恥ずかしがるなよ。真弓がやらしいの、俺は嬉しいよ。もっと見たいんだから」
 そう言うと、またmayuのペニスを又、フェラしてきました。
「あっ、あぁーーーー、はあん、あううっ」
「気持ちいいか?」
「ああっ、あっ、きっ…気持ちいい、うぁ、気持ちいいよう。隆一、隆一、もっとして欲しい!」
 mayuがそうねだると、隆一はさっきよりも激しく扱いたり、舐め回したりしてきました。
 特に亀頭をなぶり回されると感じるのがわかったらしく、亀頭を指や舌で攻めてきました。
「あぁーーーーー、だめぇ、それだめっ、ああやああ、それしたらすぐいくっ!! いっちゃう、でるぅっ、あっ、あっ、ああぁあーーーー」
 もう、何度もイッたのに、mayuの先っぽからはまた精液が出ました。
 その精液を隆一は指や手ですくい取り、mayuのアナルに塗りつけてきました。
 mayuがビクッッとしたのを見て、隆一は言いました。

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「怖がるなよ。大丈夫、解すだけだから。無理やり入れたりしない。 今日、隆一がしたくないなら、入れないから」
 mayuはその言葉に感動しました。
 隆一が自分の事を大切に思ってくれてるのを実感したからです。
 mayuは以前から隆一に抱かれるのを夢見ていたし、して欲しくて、たまりませんでした。
「mayu…あの…隆一にして欲しい……ほぐしてくれたら…できると思う」と言いました。
 隆一は、「無理しなくていいよ。初めてだし、慣れてないと、裂けるかもしれないから。今日、真弓と恋人になれただけで、俺、マジ充分幸せ」
「……大丈夫……1人でしてたから」
「……真弓、オナニーする時、アナルもいじってたのか?」
「……だって、おかずは隆一だったから…」
 そう自分で告白した途端、とんでもないことを言っていることに気がついて、急に恥ずかしくなってしまった。
 そんなmayuを見て、隆一は驚きと喜びと欲情が湧き上がってきたようです。
「俺にして欲しいんだ、…次じゃ我慢できないんだね。そんなに恥ずかしいこと言うなんて、よっぽどだろう?」
「……」
 mayuはその通りなだけに、恥ずかしくて、何も言えなくなってしまいました。
「じゃあ、俺は我慢しなくていいんだな? 本当に抱くぞ、いいのか?」
 優しさと欲情の混ざった声に、mayuも欲情してしまいました。
 こくんと頷くと、「…して欲しい。でも、急には無理だと思う」
「大丈夫、優しくする。それに、真弓が入れてって言うまでは入れないから」
 そう言うと、隆一はmayuの足を開き、アナルをじっくり見ると、周りを舐め始めました。
 隆一は、mayuのアナルを舌で舐めたり、舌を入れてきたりしました。
 mayuは気持ちよくて、恥ずかしくて、ただされるままでした。
「真弓のここ、ひくひくしてる、舐められるの気持ちいい?」
「……はっ、恥ずかしい…けど、…気持ちいい」
「可愛いな、今すぐ俺のでかき回したいけど…」
 そう言うと、隆一は机の引き出しからボトルみたいな物を取り出してきた。
(この日は次の日が休みで、隆一の家で勉強を教えてもらっていました)
 mayuは潤滑剤だと思って見ていたら、「これ、ただの潤滑剤じゃないんだ。媚薬が入ってるヤツ。これならきっと初めてでも気持ちよくなれるよ」
「?!媚薬? 媚薬って…あっっ」

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 戸惑っているmayuをしり目に、隆一はmayuのアナルにそれを塗りこみ始めました。
「ホントは皮膚に塗ればいいけど…」
「あぁっっ!!!」
 隆一はそれをたっぷりととり、指で中まで塗りこんできたのです。
「あうぅぅ、うぅ、……あっ、はぁ、ああ…!!!!!!あーーーーーーっ、あはぁっっ、あぁーーーーー、?!やっ、だめぇ、そこっっ!!! あっあっ」
「真弓、ここがいんだ。真弓の前立腺、見つけた。ほら、いっていいよ」
 そう言って、前立腺を2本の指でグリグリと擦りたててきました。
 mayuはまたイッてしまったのです。
 痛いどころか、足りない。
 もっと欲しくて疼いてしょうがありませんでした。
 もう入れて欲しかった。
「隆一……」
 mayuは隆一を見つめました、多分もの欲しげな顔で。
「もう?……でもないな、真弓のここもうこんなに柔らかくなって、俺のが欲しくてヒクヒクしてるもんな。俺ももう我慢できそうにないし…痛かったら、ちゃんと言えよ」
 mayuはこくんと頷きました。
 隆一はmayuのアナルにペニスを宛がいます。
「力抜いて…そう、痛くないか?」
「…んっ、少し、痛いけど、大丈夫」
 本当は結構痛かったけど、でも思ったよりそうでもなくて、何より嬉しかったのです。
「真弓の中、きついな…くっ」
「あ~~~~~、うぅ、ん、ん、いっつ、…あう」
「…全部入ったよ。大丈夫か?」
「…きついけど、大丈夫」
 大きく息をしながら隆一を見ると、隆一の方が辛そうな顔をしていました。
「真弓、動いてもいい? ゆっくりするから…」
 mayuはこくんと頷きました。
 すると本当に隆一はゆっくりと動き出しました。
 そして、隆一のカリの部分が、mayuの前立腺を擦った瞬間、
「?!!あぁあっっ!!!」
「!!!うあっ、真弓っ、しめすぎっっ!!!うっっ」
 mayuのお腹の中に熱いモノが広がるのを感じました。
 どうやらイッたらしいです。

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「急にしめるから、いっちまった…」
「…おなかのなか、隆一の熱いの感じる…」
 mayuがそう言うと、隆一のがmayuの中でまた大きくなるのを感じました。
「?やあっ、なに?! なんでそんなすぐ…」
「真弓、お前誘いすぎ。それって天然なわけ?」
 そう言うと、隆一はゆっくりと、しかし大きく腰を動かしだしました。
「あーーー、あっっ、あっ、あうっはっ」
 隆一の精液が潤滑剤になって、さっきよりも滑りもよく、痛みもほとんどなくなっていて、むしろ隆一はカリをmayuの前立腺にひっかけながら動くから、もっと感じるようになっていました。
「ああーーーー、あはあ、あんっ、あっあっあっ」
 mayuの声が快感に変わったのを感じた隆一は、更に速く動き出しました。
「すごいっ…真弓のけつマンコぐちゃぐちゃで…熱くて、……くっ、しまってすげ、気持ちいい……声もっと聴かせて」
「あん、気持ちいいよぅ、隆一のおっきくて、熱くて、あーーーーーー気持ちいい、はっ、ああっ、いっ、いきそう、あーーー、いくもういくぅ」
「俺も、またいきそう、…っっ、あっ、くっ」
「っあぁ!!!…いっ……っっ……あーーーー、やあ、いったよぅ!!もう、やっはあぁっぁ!!!」
「ごめっ、もうちょっとっでっ……」
 mayuはイッたのに、激しく動かれて狂いそうに気持ちよくて、泣きながらヨガっていました。
「あーーーー、いやあーーー、また、くっ、またいくっ、いっ、いきそう……っっあぁっ!」
「俺もっっ!!! っっ!!!」
 そう言って、mayuと隆一はほとんど同時にイキました。
 mayuの中でまた熱いものが流れ出るのを感じました。

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 mayuたちは、暫くそのまま抱き合って、
 キスしたり見つめ合ったりしていました。
「はー、なんかまだ信じられない。まさか真弓とこんな風になれる日が来るとは思わなかった。しかも、こんなに淫乱で可愛いとは思わなかった」
「……そんなの、隆一が媚薬なんか使うからだろ…」
「あれ、嘘だよ。ホントはただの潤滑剤。プラシーボ効果ってヤツだな」
「………嘘?!」
「そう。だから今日の真弓の姿は、真弓自身の姿だったわけだ……なんだよ、怒ったのか?…悪かったよ、でも、ああでもしないと、恥ずかしがって感じにくくなったら困ると思って…隆一の痛がるのは、見たくなかったんだ」
 そう言うと、隆一はmayuに軽くキスをして笑いました。

 その後、幸か不幸かmayuは志望校に受かり大都会へ。
 あとは独り身の自由さで女装三昧。。
 逆「木綿のハンカチーフ」ですね。







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開口リングギャグの中にねじ込まれた電動ディルドーの浅はかなる考察 2


 
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 改築が済んだばかりだという会員さんの家に入ると、内装が一風変わっていてなかなかエキセントリックな感じでした。
 玄関の棚の上には、以前のプレイで会員さんが特にお気に入りになられて持ち帰ったアナルプラグが置いてあります。
 「次からは、またこれな…」
 余程気にいってたみたいです。
 ひょっとしてあなるアナルプラグフェチだったりして(笑)。
 会員さんに連れられ家の中へ進みます。

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 以前はフローリングだった廊下にカーペットが敷かれています。
 会員さんはchikaの全ての拘束を解くと、お風呂に入れてくれました。
 お風呂は自動風呂になっていました。
 会員さんはchikaと一緒に既に湯の張られた湯船に浸かります。
 chikaの肩にお湯をかけて凍えるchikaを温めてくれます。
 chikaの身体がすっかり温まった頃、会員さんの手がchikaのペニクリに伸びてきます。
 chikaを抱き抱えた会員さんのペニクリが硬くなり、chikaのお尻に当たっています。
  会員さんはchikaの腰を持ち上げ、中腰にさせました。
 尻たぶを開き、会員さんの舌がchikaの尻穴に伸びてきます。
 目の前に新設されていた手摺に掴まり、お尻を突きだして会員さんに身を任せます。

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「ふぅ…はぁ…ぺちゃっ…くちゃっ」
 卑猥な音をたてながら、会員さんの吐息がお尻にかかります。
 手摺に頭をもたれて悶えるchikaをの腰に手を添えて、会員さんが立ち上がりました。
  会員さんの怒張がchikaの尻穴にを突き刺します。
「ぱんぱんぱん」
  会員さんの玉袋がchikaの玉袋にも当たります。
「あぁ…」
 会員さんは後ろからchikaのペニクリを握りしめ、たっぷりの体液をchikaの身体に注入し果てました。
 お風呂を出るとchikaにバスローブを着せてくれました。
 サイズがchikaにぴったりです。
 明らかにこれはchika専用でした。
 でも後で聞くと、付き合っている相手のバスローブは全て用意してあるとの事(笑)。

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 会員さんがお料理を作ってくれました。
 焼き魚・肉じゃが・お浸し・白いご飯と味噌汁・サラダ…会員さんはかなりマメです。
 「クラブの方にはもう連絡してあるから、今日は泊まっていきな。どうせ年の瀬なんだし、私以外に買い取りはないと思うよ。」
 ソファーで並んで座りテレビのニュースを少し見てchikaがあくびをすると一緒に歯磨きして、ふかふかのベッドで会員さんの腕に抱かれて眠りました。
 翌朝、目覚めると会員さんが身支度をしています。
 chikaも服を着ようとすると、「私は仕事に行く。chikaは寝てていい」と言われます。
 え、時間を自由に使えるからこんなオーダーをしてくれてるんじゃないの?と聞くと、「そういう仕事だから逆に相手から連絡が入った時は絶対にキャンセル出来ないんだ」とのこと。
「朝飯作ってあるから後で食べればいいよ。 冷蔵庫は勝手に使って良いし。作るのが面倒だったら、これで出前とって。電話帳とお品書きは電話の前にあるから」
 会員さんは1万円札をchikaに渡します。
 勿論、chikaの「買い取り料金」はクラブにちゃんと支払われているのでしょう。

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 「それと、これはお守り。」と言うとchikaの首に首輪をかけます。
 赤い革の首輪… 鎖はついてません。
  会員さんは朝立ちするchikaのペニクリにチュッとキスすると、「帰りは夕方」と言い残し出て行ってしまいました。
 「…」
 呆然 待って…ちょっと待て… これはどういう状況?… 同棲ぽい…?
 ちょっと冷静になろうと外の空気を吸うためにノブを回すと…開きません。
  ドアノブの内側にはプルが無く鍵穴が空いています。
 出前取れないじゃん、半泣き!
 chikaって監禁されてる?でもスマホはあるし…気がつくとchikaの服が見当たりません。
 昨日のバスローブも見当たらない。
  全裸で首輪… chikaは会員さんの家に監禁されたペットになっていたのでした。
 冷静になれ…物理的に外に出れなくても、事を荒立てる気になったらスマホや電話で幾らでも連絡が付く。
 これはプレイの一環。
 
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 クールになれ… そう自分に言い聞かせてchikaはリビングに戻ります。
 ダイニングのテーブルに会員さんが作ってくれた朝食が見えます。
 焼き鮭、炒めたウインナー、ホウレン草のソテー、焼き海苔、だし巻き卵…メモが書いてあります。
 「冷めてたらチンして。ご飯は電子ジャーに、味噌汁は鍋に、冷蔵庫に牛乳とオレンジジュースあり」
 まるでお母さんみたいです(笑)。
 まだ温かい朝食を美味しく頂き、後片付けをし、リビングのソファーに座りました。
  さて…どうしよう… 暇です。
 chikaは会員さん宅を探検してみることにしました。
 こういう状況になってるんだから、それは別に禁止事項じゃないという事です。
  書斎に入ってみます。
 本棚には建築工学や熱力学、衛生工学の本が並んでいます。
 建築関係の業界紙がありました。
 うん?これで自由になる時間がタップリある?どんな仕事?ちょっと見当が付きません。
 クラシカルなオーディオデッキが有ります。
 古いレコードも並んでいます。
 ジャンルはジャズばかりです。

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 小さめのソファーがあり、その前の小さめのテーブルには飲みかけのバーボンが置いてあります。
 見かけによらず渋い趣味。
 ワークデスクには建築図面があり、その横には写真立てがありました。
 写真には赤ん坊を二人で抱く男女。
 男性は会員さんでした…今よりもずっと痩せていて…間違いなく若い頃の会員さんです。
 「会員さん…見てごめんね…」
  申し訳ない物を見てしまった気がして書斎を出ました。
 もう探検を止めようかとも思いましたが考え直します。
  全裸で監禁して行く方が悪いんです(笑)。
  和室が有ります。
 新しい畳の匂いがします。
 何か高そうな掛け軸がかかってます。
 トイレに入ります。
 改装したてのトイレを改めて見ると広い!
 明らかに普通の規格より2廻り位、空間が広くなっています。

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 便座に近づくと蓋が自動で開きます。
 当然の様にウォシュレットです。
 便座の脇には色々な機能のボタンがついています。
 それとトイレなのに暖かい!暖房が効いてきます。
 全館空調(笑)。
 便座の脇に何か置いてあります。
 洗面器、ポンプ式浣腸器、グリセリン液、ハンドソープ…そして張り紙。
 「戻るまでに洗浄しておくように。お湯を出す時は蛇口は左に捻ること。水温調節に気をつけて。」
  会員さんマメ過ぎです。
 リビングに戻ります。
 なんだかそれらしい棚が2つ並んでます。
 開けて見ると… 何という事でしょう…
 やはり淫具棚でした。
 沢山あります。
 ディルド各種、浣腸器各種、ピンクローター各種、ローション(2ケース以上)、麻縄、カテーテル、蝋燭、手枷、足枷、口枷、手錠、革製拘束具各種、ラバースーツ、貞操帯、吸盤の様な物、アイマスク、ペニクリバンド鞭…等…chikaはこれ全部されるのでしょうか。

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  隣の棚はDVD用の棚でした。
 洋画SF物が充実してます。新作もたっぷり。
 決めました… 「今日はこれを見よう」
 
 で次の作品を物色していると作品名が無いものが多数有りました。
 ケースから取り出すとDVD本体には作品名がありました。
  確か… 「ジャニ系**集団**調教**」なんて書いてあります。
  あ~これが、時々、会員さんがクラブで吹聴してるコレクションかと納得しました。
  ちょっと興味あるので観てみました。
 話は少年が屈強な男達に凌辱されるというもの。
 画面は地下牢獄の様な場所に少年が連れ込まれます。
 屈強な男達は全員褌姿です。
 手足を抑えられ、裸にされ…まあ、お決まりのコースです。
 画像は無修正で出演者全員の局部が丸見えです。
 全裸で立っまま抑えつけられた少年男優君は後ろからペニクリを挿入され、縮んででいたペニクリがムクムク勃起して行くシーンがワンカットで撮られています。

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  あー解る解る、こんなんされたら勃つよねぇ… chikaは変な共感を覚えます。
 屈強な男達が別の男の子を連れて来ました。
 この子も剥かれて犯されています。
 その後は先に犯され調教された男の子と無理矢理絡まされ… お決まりの展開。
 初めて見る淫具が出て来ました。
 双頭ディルド?それの凶悪版(笑)。
 男の子二人はそれぞれの尻穴に飲み込みながら…お尻で連結させられています。
 フィストファックもありました。
 男の子が尻穴を指で犯されていって1本、2本、3本、4本、5本目の親指の間接まで…拳全部。
 それでまだ押し込むか、やるなー。
 画面には、男の子が屈強な男の二の腕まで飲み込んでいるグロテスクなシーンを映しています。
 自分でやる分にはそうでもないけど、こうしてハードなのを、こんな状況下で改めて見るとちょっと興奮してきたかも。
 ああ、 お尻… 犯されたい…。
 淫具の棚からディルドとローションを持ち出すとchikaは自分の尻穴にローションを塗り、ディルドを挿入します。
 へたり込んで足をハの字にし、床を使って深く飲み込んで行きます。
  スイッチを入れると「ブィ~ン」という音と共にいつもの振動が前立腺に響きます。

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 chikaは腰をくねらせながらペニクリを触ります。
  画面ではグロテスクなシーンを見て、もう一人の男の子が青い顔をしています。
  屈強な男達はニヤニヤしている者、はぁはぁ興奮している者、自分で股間を触っている者が居ます。
  chikaがいけないお遊びに夢中になっていると… いつの間にか、後ろに会員さんが帰って来ていました。
  会員さんはchikaの顔を見てニヤリと笑うと荒い鼻息で言いました。
 「なんて悪い子だ 我慢出来ずに一人でするなんて…変態だな…」
  chikaの腰を片手で抱え上げ 「そんなに此処が疼くのか…」 と言いながら尻穴に刺さっディルドを握り、捏ね回します。
 「ごめんなさい ごめんなさい 許して…許して」
  Mの女の子の様に許しを乞います。
「そんな謝り方では駄目だ…私の留守中に勝手に淫らな悪戯してしまった自分がいかに淫乱な変態であるかを懺悔しなさい…心を込めて。」
  会員さんのアットホームな自宅に招かれて、しかも年の瀬にこんな事を言われたのは初めてです。
 大抵、別荘とかホテルとかです。
「chikaは…chikaは淫乱な肉の奴隷です。ご、ご主人様のお留守に淫欲にまみれはしたない行為をしてしまう雌豚です…どの様なお仕置きもお受け致しますので、どうかお許し下さい、お許し下さいご主人様…」

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 会員さんは再びニヤリと口を歪ませると肩にchikaを抱えて歩き始めました。
 年の瀬の夕方の事です… 行き先はトイレでした。
 chikaを洋式便座を抱えさせる格好にします。
 脇に置かれた洗浄用具を見つけて言います。
「お前は本当に悪い子だ…私の言い付けを守らず、あんな悪戯してるなんて何て悪い子だ。」
 会員さんは続けて言います。
「この家の中では、お前は私の愛玩動物なんだよ…前に言ったじゃないか…お前も本当は、それを歓んでいる…そうだろう?」
 会員さんは脇にあった洗面器にお湯を張り、グリセリンを溶かしながら続けます。
「悪い事したペットは叱らなきゃいけない…これはね…しつけ、躾だ… 身体を美しくすると書いて躾…君の身体を美しくしてやろう…」
 会員さんはまだchikaに刺さっていたディルドを抜き、ポンプ式浣腸器の噴出口を挿入します。
 その大きな掌でchikaの尻たぶの片方を揉みしだきながら…ゴムポンプを握り浣腸液を注入します。
 「ちゅう…ごぼっ ちゅう… ごぼっ」
  液が送り込まれる度にchikaは悶えます。
「くぅ…あっ…くぅ」

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  会員さんは股の下から手を伸ばしchikaのペニクリの隆起を確認すると言いました。
 「こんなにして…お前はもうお浣腸で感じてしまうような身体になれたんだ…すまなかった…これからは自分で洗って来なくていい…これからは私がしてあげるからな…」
  会員さんはchikaに注入を続けながら、自分の服を脱ぎ始めます。
  液を全てchikaの中に注ぎ込むと全裸になった会員さんはchikaを抱き上げて立たせます。
  会員さんはchikaを正面から抱き抱え、自分の膝にchikaを跨がらせました。
  会員さんはchikaのお尻を両手で抱き上げ、自分の方へ引き寄せます。
 当たっている。
  chikaと…会員さんの… ペニクリが当たっています。
 二人とも、これ以上無い位に硬く充血したペニクリが当たっています。
  お互い尖端から透明な先走りを滲ませたそれが擦れ合います。
 お互いのぬるぬるが混じり合い… 「ぬちゃぬちゃ」 音をたてます。
 会員さんは両手でchikaのお尻を抱えて前後に動かし、また自分も腰をうねらせ、ペニクリ同士の接触を楽しみます。
 「あぁ…」
  会員さんが声を出します…でも、でも… もうお腹が限界です。
「もう…だめ…お願い…」
 
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 せつなくなったのでchikaが懇願すると、会員さんはchikaを抱えたまま立ち上がり反転して便座にchikaのお尻をあてがい言いました。
 「いいぞ…」
  会員さんは粘液の滲むペニクリの先で、同じく粘液にまみれるchikaの亀頭をつついて刺激しながら言います。
 「ペットにおトイレを躾るのは普通の事だ。お前は既に私の前で何度も粗相をしているから…飼い主に排泄させられるのは普通の事だ…」
 「あぁ!…もぅ…」
  限界は越え、またもchikaは会員さんの前で排泄してしまいます。
 しかも、今度は…会員さんに口を吸われます。
 粘液が絡むペニクリ同士も擦れあっています。
 そして…chikaの…尻穴から…汚物が… こんなに普通じゃない状況で… 身体が熱い。
 排泄の爽快感とは別の…込み上げてくる… 股間の奥が熱い。
  亀頭の先に会員さん肉棒がツンツン当たる… 会員さんが舌に吸い付く… お尻から汚い物を出しているchikaに情熱的な舌が絡みます。
… 「あっ! あぁっ! あぁ~!あぁぁ」
 chikaは射精してしまいます。
 いつものように…いえ…いつもより大量の精液を会員さんのペニクリに降りけてしまいます。
 もう精液は出ていないのに、身体が痙攣し激しい性感が玉袋の奥の方から込み上げてくるのです。
  身体を痙攣させるchikaを会員さんのは、そうっと便座に座らせchikaの精液にまみれた自分のペニクリを握り、ゆっくり扱いています。
 chikaの白濁を卑猥な音と共に自分の怒張に塗り込めます。

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 「ぬちゃっ ぬちゃ」
  会員さんは目を閉じて上を向きながら、さっきまでchikaの中に入っていた粘液を自分の怒張に塗り込めています。
 chikaは痙攣が止まらずに思わず会員さんの腰に両手を当て、うなだれた瞬間、chikaの精液が香るペニクリをchikaの口に突き刺します。
 chikaは自分の意志で奥まで飲み込むと喉の奥に会員さんの亀頭が当たります。
 反射的に戻しそうになるのを堪えていると口の中が唾液で溢れてきます。
… 飲みたい…
 その時は本気で会員さんの体液をchikaの中に取り込みたい…そう思えました…。
 「うおぉぉ…」
  会員さんのは叫びながらchikaの口内で射精します。
 会員さんの精液が喉の奥に噴射し戻しそうになるのをまた堪えて、涙を堪え喉を鳴らしました。
 chikaは射精が終わり動かなくなった会員さんのペニクリを喉奥まで飲み込んだまま、排泄を終えました。
 ウォシュレットで綺麗にすると会員さんは正面からchikaを抱っこししてトイレを出ます。
 chikaの後ろに回した手がchikaの尻穴をなぞっています。
 chikaは会員さんの肩にしがみつき身を任せます。
 会員さんが身体を洗ってくれます。
 丹念に身体を磨いてくれます。
  石鹸の付いた手で、時々敏感な部位を悪戯されます。
  頭も洗ってくれます。
 chikaの頭を洗う掌の動きは柔らかく気遣いに溢れています。
  chikaを湯船に漬けると、会員さんは自分の体を洗い始めました。
 「洗う?」
  chikaが訊ねると会員さんは答えます。
 「背中頼むわ」

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  会員さんの広い背中をスポンジで擦っていると 「そこ強く…」 「この辺?」 「あ~そこそこ」 微笑ましい感じ… 親子みたい… セックスさえしなければ… お風呂を上がり脱衣場で会員さんがchikaの身体を拭いてくれます。
  ペットの犬を手入れする主人みたいです。
 会員さんが台所の方へ歩いて行くのでchikaもついていきます。
 台所の隣に洗濯機があり、その上に乾燥機が有りました。
 会員さんは乾燥機からバスローブを取り出すと「ほれっ」とchikaに渡します。
 乾燥機からはchikaの下着類が出て来ました。
 あーこれはこんな洗い方したら駄目じゃん!と娘が父親に思うように呆れましたが、それも愛嬌です。
 会員さんはさっきchikaが散らかした淫具やDVDを片付けています。
 chikaも手伝って一つを棚に置こうとすると… いいから座っていろと叱られました。
 みんな置場所が決まっているようです。
 会員さんが天麩羅蕎麦を作ってくれました。
 材料はデパ地下で買ってきたようです。
 買ってきた海老の天麩羅をオーブンで軽く焼き直しているのでカリカリです。
 2人で蕎麦を食べ年末番組をゆっくり見て2人で眠りました。
 翌朝、連絡はしてあるからと、クラブ近くの駅に送ってもらいました。
  別れ際、車の中で少し寂しそうに会員さんを見つめるとchikaに「ちゅっ」とキスをして言います。
 「またな、フルスタンバイモードをよろしく。」
  なるほど、、。SM自宅介護かよ(笑)。







b00053pl女装美少年 33 みくる


大学生の翼くん。前から女装に興味があっての応募。さっそく女装してみると、ロリっぽくて色気のある女装娘「みくる」に変身。変態中年ふたりの強引なセクハラに思わず上ずった声をあげてしまうみくる。「ヘンなおじさんにチ○ポ触られたかったんでしょ?」「はい…」背後から乳首をいじられ亀頭をこねられる。容赦なくお尻の穴もいじられる。指を突っ込まれながらもビンビンに勃起。「おチ○ポおいしいです」中年の性器を喉奥まで咥えこむみくる。もう後戻りはできない。















h_995avop00215pl夢の共演!一泊二日のフル勃起ニューハーフ温泉 橘芹那 荒木レナ

ニューハーフ界の頂点に君臨する橘芹那と荒木レナの夢の共演が遂に実現!今回は『僕たち男の娘』からお二人に温泉旅行をプレゼント。…ってそんな甘いはずが無い!!先回りして温泉のお客さんには「この人たちはお触りOKです」とこっそり伝達。ニューハーフとは知らない客に混浴温泉で触られまくって犯されて…ザーメンたっぷり出して出されて、ペニクリとアナルが乾く暇が無い1泊2日のフル勃起温泉旅行!









































開口リングギャグの中にねじ込まれた電動ディルドーの浅はかなる考察

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 ある会員さんが個人的に設定してるプレイ条件に「フルスタンバイモード」というのがあります。
 これはクラブ側が推奨したものでもchikaが言いだしたものでもなく、この会員さんが言い出したモノで、他の会員さんがこの内容を知っても余り流行らないんじゃないかと思う代物です。
 だって「chikaの仕事が暇な時に、いつでもプレイするよ」って、言い方変えると、「chikaがお茶引いた時は俺で穴埋めしなよっ、俺いつでも受け入れOKだし、」て事なんですよね、、、。
 普通に考えると、この設定で、誰が得をするかというとchikaだけというか、お金の面では儲かるのはクラブ側なんですよね。

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 で、だったら一方的な会員さんの自己犠牲みたいなのかと言えばそれはそうでもないような、なんだか変な感じのオプションなんですよね。
 試しにそれをやって見た時に、後で何となく「そういう事だったんだ」って妙に納得しましたが。
 chikaが暇になるのは、冬場で言うと、やっぱ年の瀬です。
 当たり前だけど、普通の業態で仕事してる人は、仕事納め直前はフル稼働。
 こっちもそれが判ってるからいくら「フルスタンバイモード」とやらで、短時間の軽いプレイだろうと思ってたし、話が流れても別にいいいやというか、普段気さくな関係が築けてる会員さんなので、軽いノリでこの「フルスタンバイモード」を発動してみました。


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「犯して…」とプレイ発動の合い言葉のメールすると、会員さんから直ぐに返信が来ました。
 会員さんが、落ち合い場所に、迎えに来て下さることになりました。
「我慢出来なくなったんだ?もう硬くしているんだろ?」とか「自分で慰めちゃ駄目だよ…私に搾り取られるのを、濡らしながらウズウズ待っていなさい」とかノリノリの命令が来るのですが、その指示がやたら頻繁で、会員さんの方が楽しみにしている様が目に浮かんで、えー?こんな時期なのに凄い余裕、ってさすが「フルスタンバイモード」なんてのを持ちだす筈だわと思いました。
 会員さんとは○○駅前のどでかい家電品量販店の前で待ち合わせました。
 量販店は年末のセールで賑わっています。
 会員さんの所有らしき高級な黒い車が見えます。
 車は大通り沿いに堂々と停まりハザードを灯きます。回りは、その車のグレードにびびって誰もクラクションを鳴らしません。会員さん、凄い度胸です。
 会員さんが降りて来ました。

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 会員さんは直ぐにchikaを見つけると笑みを浮かべながら、こちらに駆け寄って来ます。
 chikaの肩に手を掛け、車にエスコートしながらchikaに言います。
「元気にしてた? ん? 良く来たね。」
 chikaは思わず吹き出しそうになりました。
 だって「やって来た」のは会員さんの方なんですから。
 会員さんはそれに直ぐに気付いて照れ臭そうに笑っていました。
 会員さんが国道○○号バイパスを飛ばします。
 年末なのに比較的空いていて「ちょっ、危な…捕まるんじゃないですか?」とchikaが言うんですが「平気平気~」とお気楽に飛ばして行きます。
 年末の国道で100キロ以上、なんでこんな事が平気で出来るの?大物は違うわぁ。
 でも直ぐに渋滞に捕まりました。物事そんなに上手くはいきません。

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 chikaが全く動かなくなった車の窓から、工場の敷地の様な夜の原っぱを眺めていると、めざとくも会員さんがchikaの股間に左手を伸ばして来ます。
「危ないよぅ」とchikaが言うと「動いてないから危なくない」と返されます。
 確かに危なくはないけれど、そんな問題ではない(笑)。
 会員さんの手がエスカレートして来ます。
 カチャカチャとchikaの幅広の派手なバックルの付いたベルトを外します。
 左手なのに器用なものです。
 ベルトを外しスキニージーンズのファスナーを下げ、パンティの横からchikaのペニクリを引っ張りだします。
 渋滞は少しずつ動きだすのに、会員さんの左手はchikaのペニクリを離してくれません。
 会員さんの左手はchikaのウーパールーパーの口から湧き出る恥ずかしい雫を親指で擦り回して、chikaのペニクリの先端をぬるぬる刺激して来るのです。
 chikaが「うぅんっ」と悶えると会員さんは言いました。

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「脱いで…」
「え?」
「下…全部脱いで…」
 会員さんが言います。
 え~っ!それは無理!だって国道で交通量が多いし渋滞で、しょっちゅう停まるんですから車外から見られてしまいます。
 会員さんはchikaが言いたかったことが全て解っていたようで「暗いから大丈夫!」と断言します。
 chikaも、まぁ下半身の方だから見えないかも…と思い、命令を聞いてあげることにしました。
 それにこれはデートみたいな感じだけど一応、正式なプレイ枠のお仕事なんだし。
 助手席でchikaはゴソゴソと脱ぎ始めます。

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 綺麗に色っぽくやりたかったけど、スキニーだとそういう訳にはいきません。
 車の中はやっぱりスカートかゆるめのパンツでしょう(笑)。
 暖房の効いた車内で、着ていたファーコートは直ぐに後部座席に直行みたいな情況でしたが、さすがに下半身がスースーしました。
 渋滞で、信号で停まる度に心臓がバクバクしました。
 予め、プレイとしてこういうのを組んでいる時は全然なんですが、こんな風に普通にやられると、普通に反応しちゃうものなんですね(笑)。
 車を動かし始める度に会員さんの手が伸びて来てペニクリを弄られます。
 chikaの頬が紅潮してくるのが解りました。
 なんだか、嵌められてるって感じがしました。
 やがて渋滞が解消しスムーズに進み始めました。
 国道を降り、違う道路に入った途端、会員さんが言いました。
「上も…」

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 えー、まじーっ、心の準備が全然、会員さんは「フルスタンバイモード」でも、chikaは「拐かされた素人モード」です。
「全裸… すっぽんぽんで… 後すぐだから…」
 会員さんの顔は真剣です。
 観念して命令に従いました。
 まずセーターを脱ぎます。
 ショートブーツも脱ぎ、防寒用に履いていたニーハイはどうするのか聞こうとすると「それも…」と先回り。
 ご主人様は奴隷の考える事などお見通しです。
 残るはブラジャー一枚になり、もう許してくれないかと会員さんの方を向くと、
「駄目だ。」瞬殺の返事でした。
 しかたなく諦めて、最後の防護壁も脱ぎました。
 エロビデオの撮影じゃあるまいし、、後は車が停まりませんように、周りに人が来ませんようにと祈っていました。

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 幸い車は、すぐに主要道から離れ、人通りのない路地に入り込み停車しました。
 会員さんは車を降り、外から助手席に周り込みドアを開けます。
 その手には手枷・足枷・口枷・アイマスクが、まさか…予告もなしにこんなプレイを。
 予感は当たりです。「フルスタンバイモード」ってこういう事なのー。
 chikaは助手席に拘束されてしまいました。
 背もたれの後ろに手を回した形で手枷がロックされました。
 対の足枷の間には棒状の物が付いており、はめられると足を閉じることが出来ません。
 恥ずかしいペニクリがまる解りです。
 口枷はリング状の物をくわえ込む物で、付けると口を閉じることもできません。
 会員さんはアイマスクを手に持ち少し考えて、それをchikaに使うのを止めました。
 見えない事より、見える恥ずかしさを与えてやろうと考えたんですね、、。
 その後、会員さんは再び車を少し走らせ、既にシャッターの降りきった商店街に車を停めました。

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 え?ちょ!なんでー?
 会員さんの方を向くと「煙草を買って来るから」と。
 なら煙草の自動販売機の前に停まればいいのに。
 完全に確信犯ですね。
 会員さんが車を出て歩いて行ってしまいました。
 会員さんが見えなくなったと同時に後ろに人の気配がしました。
 若い2人組の女の子が歩いて来たんです。
 女の子達はお喋りに夢中でchikaに気付きません。
 でも今、もし振り返えられたら完全にアウトです。
 なのに…なのに…
 chikaのペニクリはムクムク大きくなってしまうのでした。
 日頃鍛えた、条件反射は恐ろしい(笑)。

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 今度は前方に人影が見え、一瞬会員さんかと安堵しましたが違いました。
 会員さんはあんなに背は低くありません。
 初老の男性でした。
 chikaはお願いだから気付かないでと願いましたがダメでした。
 男性と目が合ってしまいました。
 男性はぎょっとしてフロントガラスを覗き込み、気味悪そうな顔をして足早に歩いて行きました。
 漸くして会員さんが戻って来てくれました。
 誰かに見られたか聞かれましたが、勿論今のchikaは喋れません。
 顔を紅くして目に涙を浮かべ、ペニクリを硬くするchikaの顔を会員さんが嬉しそうに舐め上げます。

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 更にchikaのペニクリを弄りながら会員さんは言います。
「たまにはこんなのも面白いでしょ?いつもやったり、やられても演技のウチだろうから」
 続けて会員さんは、後部座席の紙袋から小さめのディルドを取り出し、chikaの口枷のリングの中に差し込みます。
 スイッチを入れると「ウィ~ン ウィ~ン」と口の中でディルドが蛇の様に唸ります。
 会員さんは車を発信させました。
 今のchikaは、NHSM女王様でも、いえもう人間でもありませんでした。
 物体です。オブジェです。快楽被虐人形です。
 会員さんのふたなり肉人形なんです。
 漸くして駐車場に到着し、会員さんはchikaを車から降ろします。
 手枷と口枷は取って貰えません。
 chikaは、まだ温かいボンネットの上で撮影されました。
 会員さんは寒空の下で、恥態を晒すふたなり肉人形を撮影…これが「フルスタンバイモード」(笑)。

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 ボンネットの上でchikaは、後ろを向き足を大きく開かされました。
 会員さんはお尻を手で強く開き尻穴の中も撮影。
 ボンネットは既に冷え始め、極寒の野外で唯一温かく感じるのは尻穴に浸入する会員さんの舌でした。
 撮影が終わり、会員さんは着ていたスーツの上着を寒さに震えるchikaの肩にかけると同時に首輪も掛けてきます。
 会員さんのスーツはぶかぶかで裾が膝上あたりまできました。
 それは会員さんの体温で温かく、会員さんの甘い体臭が香りました。
 会員さんに鎖を引かれたふぁうたなり肉人形は、この後、調教を受ける改築の済んだ会員さんの檻へと連れ込まれる事になるのですが、そのご報告はいずれ又。



12nhmini12人の「彼女」達 [電子書籍版]
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 人は自分のなりたいものになれる。しかし自分のなりたいものは、必ずしも他人が賞賛するものとは限らない。・・で、それがどうしたの、一度限りの人生は、他の誰でなくただ自分自身のものなんじゃない。
 そんな生き方をした12人の「彼女」たちの物語。













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ぷくっとしたお鼻とつぶらなお目々が可愛らしいアキヒコくん。年下好きの女性が放っておかないであろうこの美少年は女装してもすごかったんです。白とピンクの可憐な衣装に身を包んだ女装美少年「明奈」に変態中年コンビの魔の手が迫る。華奢な体の真ん中、びんびんの硬い蕾を責められ、菊門をたっぷり犯され、顔射、精飲。たっぷりとご覧ください。





























良くある話、って、良くあるのかコレ(笑)

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 クラブに臨時で入った女王様が「コレ見てよ、chikaちゃん、恥ずかしいから削除させちゃった。」って、なんでそんなの手元に残してて、わざわざスマホで転送しまでchikaに見せるのさ(笑)。
 あんたプロでしょ、隙だらけだよ、まったく。
 ってかウチのクラブは真性のSMクラブじゃないからね、ホンマモンの女王様もいないんけど、そこまでやったら只のノロケ婆ァでしょ(笑)。
 でも好きだよ、そーゆーの。

「運命の出会い」

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 『大輔』といいます。私と妻の運命の出会いを書きたいと思います。
 私は物心ついた頃からMでした。
 ずっとオナニーネタもSMばかりで、高校生の頃は普通にSEXもしましたが、本当に興奮できるのはSMだけでした。
 二十歳を過ぎた頃、アダルトショップの大型店で大量に拘束具などを購入し、それをセフレに使ったりしていました。
 本当は自分に対して使って欲しいと恥ずかしくて言えなかったのです。
 それから数年付き合った最初の妻と結婚し、その道具を使って虐めて貰いましたが、やはり頼んだ事をして貰うのでは虚しさもありました。
 やがて、暫くすると、妻は夜の生活を受け入れてくれなくなり、喧嘩も増え、一人で悶々とする時間ばかりが増えました。
 そして欲求不満のはけ口を探すかの如く、好きな事をして出歩いたり、アダルトサイト巡りをするようになりました。
 勿論、SM関連のサイトです。

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 しかし、出会い系サイト等で実際にSMで出会える確率は田舎の方では0に等しいかもしれません。
 幾らか話が弾んでも、いざとなるとやって来ない女性ばかりです。
 ところがある時、同じ市内のS女性から書き込みを貰ったのです。
 何度か話すうちに、二人はわりと近所であること、趣味まで似ていること、そして彼女が真性のSであることが分かり、意気投合した二人は出会う約束をしました。


 彼女、美羽様は私より6つ年下で、私から見たら世代差を感じさせる存在でした。
 S心を抱いているものの実体験は少なく、同じ様にサイトで呼び出した若い男に足を舐めさせたり、オナニーをさせたりしたぐらいの経験しかなかったそうです。

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 初めて会って色々と話をして、私の持参したSM道具の詰まった鞄を興味深げに覗き込む彼女に、「使ってみる?」と私は誘いかけ、出会ったその日に二人はホテルに行きました。
 私がシャワーを浴びている間、彼女は様々な道具を取り出し、初めて手にする鞭を楽しそうに振るって待っていました。
 S役である彼女は脱ぐ必要もありません。
 そしてシャワーを浴びて出てきた私の体を「へぇ~」と舐め回すように観察しはじめました。
 私は性器に幾つかのピアスをしていたので珍しかったのです。
 そして、彼女の目付きと雰囲気がガラッと豹変したのです。
「ひざまづいて舐めなさい」と座って組んでいた足を前に突き出されました。
 私はゾクッとすると同時に、かつてない興奮を感じたのです。
 それは妻に頼んでして貰ってきた偽りのプレイとは全く違う、SMクラブで感じた興奮にも似た、いやそれ以上の雰囲気を肌で感じたのでした。

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 私は美羽様の足を一生懸命に舐めました。
 全ての指を愛おしむ様に、丁寧に、丁寧に。舐めながら見上げた彼女の目は、とても冷たく鋭く私を見下していました。
 決して反抗を許さないキツい視線でした。
 「私が求めていた世界はこれだ!」そう思い、恐怖にも似た感覚を覚えながらも、喜びと興奮に性器を反り返らせていました。
「何これは?みっともない、足を舐めただけでどうしてこんなになるの、変態!」そう言うと美羽様は私の性器を思い切り踏みつけました。
「うぐっ」もう私は爆発寸前の様に固くなり、先端から大量の汁を流していたのです。
「ほら、こっちにおいで」そう言って私を広い場所で四つん這いにさせると、思い切り一本鞭が振り下ろされました。

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 「ぎぃやぁぁ!」
 私は崩れ落ちましたが、鞭の雨は止みません。
 初めて手にする鞭で手加減を知らないのです。
 暫く部屋には鞭の音と叫び声が響き続けました。
「あっはっはっはっ、おもしろーい!」
 冷たく鋭い目はそのままに、心から楽しそうに笑われました。
 背中を真っ赤にして小刻みに震えて脅えていた私を、次はベッドの上に呼ばれました。
「ほら、乗って入れて、自分で動くんだよ」と。
 勿論、美羽様に乗れるわけではありません。
 その手にはバイブを立てて持たれていました。
「は、はい・・・」
 私はバイブの上に乗り、しゃがんで自らの尻に挿入すると、腰を上下に振りました。
 とてもみっともない姿です。
「ほら、イカせてやるよ、そのまましごきな」
 美羽様の許可に、私は尻のバイブを出し入れしながらも激しく性器をしごき、三十秒も経たないうちに果てました。

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 「ほら、自分で片付けて」
 そういって美羽様は精液を足の指ですくうと私の顔の前に突きつけられました。
 私は一滴も残さぬよう綺麗に舐めました。
 ほんとに未経験の年若いの娘とは思えない天性の素質と行為に、私はその一時間程ですっかり虜になってしまいました。
 ホテルを出て、私は美羽様を送る為に車で自宅近くの大型ストアの駐車場までやって来ていました。
「今日は有難う御座いました、また是非・・・」
「ねぇ、もう一回、射精しなさい」
「え、ここで!?」
「私がしろって言ったら早くするの!」
「は、はい」
 そうして私は車内で性器を出しました。
 車外は人通りも多かったので、外の様子を気にしながらも、先ほどのプレイを思い出しながら激しくこすり、十分程で再び果てました。
「ほら、自分で綺麗にする、ふふっ、可愛い~」
 こうして私達はまた会う約束をして別れました。

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 それから幾度も出会いプレイを重ねるうちに、二人はすぐ恋に落ちました。
 私には妻がいて、彼女には普通の彼氏もいて、不倫にSMという禁断の情事ではありましたが。
 幾ら試練が大きかろうと、二人の想いを、体に流れるSとMの血を止める事など出来なかったのです。
 私は間もなく離婚し、美羽様も私を選んでくれました。
 そして私は再婚する前に、陰部と性器に奴隷としての誓いの刺青を入れさせられました。
 もう普通の人生を送る事など出来ません。
 そして運命の日。
 私はホテルの一室で美羽様の便器となり聖水を頂いていました。
「ほら、全部飲んだら綺麗に舐めなさい」
 私は愛しい女王様の秘部を丹念に舐めます。
「お前を一生私の便器にしてやるわ、使い物にならなくなったら、手足を切り落として、歯も全部抜いて、一生私の糞尿だけで飼ってやる、お前と結婚してやるんだから、生涯私の奴隷として命令には絶対服従するのよ!」
 そう言って、吸っていた煙草を私の胸に押し当てられたのでした。
 それが美羽様からのプロポーズです。
 それから現在では6年が経ち、今も二人は仲良く暮らしています。
 次第に性器や乳首のピアスも増やし拡張され続け、胸には煙草の焼印が数え切れない程つけられました。
 日常的に聖水や黄金も頂きます。
 SEXする時は私は必ず全頭マスクにギャグをつけられ、美羽様の玩具となり御奉仕しています。
 今度は私を他の方にも貸し出したり、男に犯させてみたい等と言われています。
 これからも私達は奴隷と女王様という関係で変態道を極めながら生きていくと思います。

     、、、ヤレヤレ。





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  風間は人懐っこい顔が受けるのか、女には不自由しないモテ男。だがその顔とは裏腹にとんだDV野郎だった。被害報告を受けた「男性女体化研究所」は早速、拉致監禁。女装の上、「風香」と名付けられ、あらゆる手段で強制的に女としてイカされる。しかし電動ドリルがケツマ○コを直撃する頃には、倒錯的な快感に目覚めはじめ、とうとう悦楽の叫びを上げるのだった!














megawaunmini目川探偵事務所物語 アンプラグド・ワールド [電子書籍版]
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 オカルト探偵の異名を持つ探偵の目川純は、ある日、実の兄から自分の娘香代をレイプした男達を掴まえるように依頼される。その日から目川純は女装癖のある高校生助手リョウと共に、皮剥男・銭高零を追って、世にも奇妙な探偵業務に明け暮れることになるのだが、、。
 一人の少女の再生をかけて、すべての不器用な愛と、歪んだ愛に捧げる探偵物語。












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「女装美少年28 詩乃」で話題になった変態美少年「詩乃」ちゃんが再び登場。男のチ○ポがとっても大好きな詩乃ちゃんの夢を叶えてあげるため、変態男優が集合。次々と詩乃の目の前にビンビンのチ○ポが差し出されていきます。おチ○ポを咥えれば咥えるほど女の顔になっていく詩乃。フェラチオとイラマで口の中を陵辱されっぱなし。どぴゅどぴゅと顔に精液をぶっかけられます。「チンチン気持ち良い?」そう声をかけられてもわずかに応えるばかりで、フェラチオを止めようとしない詩乃。男がフェラチオ中の詩乃の菊門に指を突き入れていく。












b00051pl女装美少年 32 佑香

フリーターのゆうまくん。友達のイタズラで女装を経験し「イケてるよ」と言われた事が忘れられなくてやってきた。プロのよるメイクをして「佑香」に生まれ変わった彼を監督は言葉で辱める。変態中年は佑香の豊かな尻に顔を埋めていく……。佑香の顔は上気していた、股間への柔らかいタッチに声も出た。まんぐり返しにされ佑香のドスケベな肛門が露呈する。「ホントはチンポ好きなんだろ?」「好き」興奮した視線は中年の陰茎にそそがれ、そそりたったそれを奥まで咥えこむ佑香。




























公衆便所にて、口便器とラバーの手袋

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 前回の代打記事で、MAYUが書いてくれていた公衆便所エッチ、chikaにも覚えがあります。
 最近は、会員さんの要望でそういった野外プレイがない限り、ほとんどしませんけどね。
 でも時々、高ぶってる時に、汚そうな公衆トイレなんかの側を通ったら妙にむずむずした気分になります。
 あの中でのセックスって独特の興奮の仕方をしますものね。
 chikaがラバーに目覚めた初期の頃、まだボンテージとかにまで行ってなくて、そうですね、「ラバー」の呼称もRUBBERとかLATEXじゃなく「ゴム」の頃だったんですが、丁度この頃に、この公衆便所セックスに傾倒してました。

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 chikaの付き合ってた男から徹底的にラバーを仕込まれるまでは、chikaにとってのラバーって、どちらかと言うとスカトロぽい性癖と結びついた小道具みたいなものだったかも知れません。
 だから公衆便所なんかを使い始めて、暫くしたらラバーを使うようになりました。
 でもそーゆーの、元から飽きっぽい性格だし、衛生面の事もあって直ぐに止めちゃいましたが、、。

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 それは夕方、まだ陽の残っている時間帯でした。
 住宅街の中にある小さな児童公園のトイレで、chikaはひとり、最近手に入れた肘上まである黒いラバーロンググローブを付けて全裸になっていました。
 サイズがあまりなくて、伸縮性の強いラバーなのに、それでもピチピチのやつしか入手できず、着用してるだけでも凄い圧迫感がありました。
 逆にそれが興奮を高めてくれるんですけどね。
「○○公園にいます、誰かしゃぶらせてくれませんか?トイレでゴム手袋はめて全裸待機してます」
 掲示板にそう書き込んで送信ボタンを押しました。
 この日、chikaは、掲示板でコンタクトをとった男性と会う約束をしてました。
「ゴムはようわからんけど、口開けて全裸待機な」
 そう指示されて、この公園のトイレに呼び出されていたのです。
 chikaはいそいそとでかけ、指示通りに服を脱いで、個室でその人が来るのをドキドキしながら待っていました。
 勿論、おニューのラバーロンググローブも装着済です。

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 なのに、30分経っても待ち人は現れず、連絡も返ってきませんでした。
 すっぽかされてかなりガッカリしました。
 でも服を脱いでその気になっていたchikaは、そのまま帰る気にはなれず、別の人と会おうと考えてさっきの書き込みをしたのです。
 すぐに何通かのメールが届きました。
 chikaはメールが来た順に、返事を返していったのですが、もらったメールのほとんどが
「その公園どこ?」というものでした。
 この公園は自分の面が割れるのを嫌って選んだため、chikaもあまり土地勘のない場所で付近の住民しか知らないような小さな公園でした。
 それから10分程度、何人かとやりとりをしたのですが、「遠いから無理」と言われたり、途中で返事がこなくなったりして、進展がありませんでした。
(もう諦めて帰ろうかな)と思い始めました。
 少なくともこのままこのトイレにいてもどうしようもない気がしてきました。

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 狭くて汚いトイレの中はじめっと暑くて、不快な汗が体を湿らせていました。
 キツいアンモニア臭が体にまとわり付くようでした。
 そういう情況は、興奮が冷めて来ると、ただただ不潔で疎ましいだけのものに変わるんです。
 メールも途絶え、だんだん惨めな気分になってきました。
 女装姿での男遊びが、何でも思い通りに出来ていた時期ですから、ちょっと思い上がっていたのかも知れません。
 すっぽかされたあげく、誰にも相手にされず、ひとり汚いトイレで全裸になっている自分が悲しくなりました。
(誰でもいいから会いたい…)
 chikaはラバーグローブをはめた手でギュッと自分の肩を抱きしめました。
 自分の体がとても小さく感じました。
 知らない男の肌が急に欲しくなって連絡をかけたのに待ちぼうけをくらった体は、今すぐにでも誰かに触れられたがっていました。
 chikaはラバーの指先でそっと乳首を撫でました。
「アッ…」
 自分の手で触ってるのに、体は敏感に反応しました。
 こんなタイミングでスィッチが入っちゃったんです。
 軽く触れただけで乳首はツンと尖り、股間がジュンと熱くなってきました。
 chikaはもう片方のラバーで覆われた手でペニクリをゆっくり揉みました。
「あぁ…」
 熱いため息とともに、ペニクリが硬くなってきました。

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 じっとりと汗ばんだ体は、自分でもいやらしく感じるくらい火照っていました。
(もう1人でいっちゃおうかな…)
 chikaは惨めな気分を慰めるようにそのままラバーで自分の体を愛撫していきました。
 片手で乳首をいじめ、片手でペニクリを弄り続けました。
 触ってる自分と触られてる自分が別々の存在のような妙な気分でした。
 悶々としてきたchikaは、ラバーで包まれた指を舐めて湿らせ乳首を擦りました。
「ぁん…」
 ぬるっとした生ぬるい感触が敏感な乳首を刺激しました。
 chikaは唾液を乳首に塗りこめながら、反対側のラバーの手の指も舐めて亀頭を撫で回しました。
「ぁ…ぁ…あ…」
 感じやすいchikaの亀頭はすぐに先走り汁を浮かべ、唾液と混じってヌルヌルになりました。
 chikaは指先で透明の液を掬い取り、ペロっと舐めました。
 舌に塩っ辛い味が広がりました。
「ハァ…ハァ…」
 興奮と喘ぎ声が抑えられなくなってました。
(あうぅ、固いの、チンポ舐めたい…)
 口さみしくなったchikaは、自分のラバーで包まれた手首を唇にもっていきました。
 そして手首からラバーの二の腕にかけて舌を這わせました。
 ラバーと苦みと唾の味と、肌を濡らす舌先の感触がゾクゾクと体を震わせました。
 おっさんでもデブでもオタクでも誰でもいいからチンポを口に突っ込んで欲しい気分でした。

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 そうやって一人で盛り上がっていたとき、ふいに足音が響きました。
(!)
 chikaはびっくりして声を殺しました。
 トイレ内に人が入ってきたのです。
(誰?掲示板をみて来てくれた人かな…それとも最初に約束した人が今になって来たんだろうか…)
 一気に緊張が高まり、ドキドキしながら様子をうかがいました。
 息を潜めようとすればするほど、心臓の鼓動が早くなって荒い吐息が漏れました。
 静かなトイレの中で、自分の心臓が脈打つ音と乱れた吐息の音だけが大きく鳴り響いているような気がしました。
 1分、2分、3分…
 どれくらいかわかりませんが、そこそこの時間、息を潜めていたような気がします。
 でも結局何も起こらず、それっきり物音も聞こえてきませんでした。
 携帯をみましたがメールもありませんでした。

 緊張が解けたと同時に、一気に気分が萎えてしまいました。
(chikaは何をやってるんだろう…)
 虚しくなったchikaは、急いで帰りたくなり、ラバーグローブを付けたまま服を着ました。

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 ドアを開けたその瞬間、心臓が止まるかと思うくらいビックリしました。
 小便器の前に男が一人立っていたのです。
 chikaは平静を装って手を洗いました。
 男は小便器の前に立ったままでした。
(この人は、たまたま通りがかりの一般人だろうか…。もし掲示板をみた人だったら…)
 でも、何の合図もなかったし、自分からアクションを起こす勇気はありませんでした。
 その人のこと、チラチラみてたら、鏡越しに目が合ってしまい、慌てて目を逸らしました。
 chikaはドキドキして、うつむいたまま必要以上に手を洗い続けました。
 手にはラバーが張り付いたままで、もしこんなのを見られたら、相手にどう思われるか、ビクビクしてましたが、もうどうしようもありません。
 混乱してどうしていいかわかりませんでした。
 すると、男はchikaの後ろを通り過ぎてトイレからでていきました。


(やっぱりただの通りすがりの人だ)
 何かを期待していましたが、半分ホッとしました。
 そしてchikaもトイレから出ようとしたとき、

「!!」

 またしても心臓が止まりそうになりました。
 入り口でその男がこっちを向いて立ち止まっていたのです。
 無言で睨みつけるような目つきで、じっとみつめられました。
 chikaの心臓はバクバクと今にも破裂しそうでした。
 そしてchikaの目は男の股間に釘付けになりました。
 男はポケットに手を突っ込んだまま、見せつけるように股間をゆっくり揉んでいたのです。
 その意味に気づくまでに時間がかかりました。
 また、気づいてからもどうしていいのかわかりませんでした。
 chikaは固まって動けませんでした。

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 男は何も言わずトイレをでました。
 一瞬どうしようか迷ったのですが、慌ててchikaも後について出ると、彼は植え込みの茂みに踏み入って公衆便所の裏側に消えました。
 後を追って裏手に回り込むと、男が立ち止まって待ち構えていました。

 便所の裏側は、夕陽が遮られ暗く濃い影に覆われていました。
 木立ちが鬱蒼と立ち込め、空気がじめっとしていました。
 男は、汚れた白いTシャツとベージュの作業パンツ姿で、頭にタオルをまいていました。
 みるからに現場職といういでたちで、肩まで捲り上げた袖口からは鍛え上げられた腕が浅黒く光っていました。
 背は高く、20代半ばから30歳くらいに見えました。
 両手をポケットに突っ込んで、手首にコンビニのビニール袋をぶら提げていました。
 男は仁王立ちのまま、少し腰を前に突き出しました。
 chikaは吸い寄せられるようにフラフラと男の前にしゃがみこみました。
 そして股間に顔を寄せました。
 グニっと弾力のある膨らみが鼻の頭を押し返してきました。
 chikaはさらに顔面を押し付けました。
 鼻や頬や唇をすりすりと擦り付けながら、チンポの形や大きさやポジションを探っていきました。
 ゴワゴワした作業パンツの裏側でチンポがもっそりと蠢くのがわかりました。
 chikaはもどかしくなって、男のチャックに手をかけました。
 すると、男はchikaのラバーの手首を掴んで引き離し、自分でチャックをおろしてチンポを引っ張り出しました。

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 薄暗い視界に、さらに黒い影の塊となった大きく重量感のあるチンポがボロンと突き出されました。
 半勃起のチンポは、前へビヨンと伸びながら、先端にいくにつれて緩いカーブを描いて垂れ下がっていました。
 ちょうど鼻の前に亀頭がぶら下がっていました。
 草木の匂いと湿った土の匂いに混じって、脱ぎたてのチンポから生臭い異臭がモワっと漂ってきました。
 男特有の刺激的な匂いに胸がカーッと熱くなりました。
 chikaは我慢できず咥えようと舌を伸ばすと、男は一歩後ろに下がりました。
 しゃがんだままchikaも一歩前に踏み出すと、男はまた一歩後ずさりました。
 chikaは不安になって男を見上げました。
「欲しいか?」
 太いチンポをこれ見よがしにブラブラと揺らしながら、初めて男が口を開きました。
「…はい」
「今日何人目?」
「一人目です…」
「誰かとアポしてんの?」
「いえ」
 少し離れたチンポにchikaは首を伸ばして舌を突き出しました。
 舌の上にピタッとチンポが乗っかりました。
 熱いチンポが舌に触れた瞬間、ジュッと苦くて酸っぱい味が染み出て、自然と唾液が出てきました。
 chikaは、ラバーで包まれた手を使ってそれを掴み、ゆっくり口に含みました。
 まだ硬くなりきっていない半勃起のチンポでしたが、竿はぶっとく、カリは大きく張っていました。
 chikaは溢れでる唾液でチンポを湿らせながら、太巻きを頬張るように少しずつ深く咥え込んでいきました。
 仕事帰りに違いない男のチンポから、濃厚な蒸れ汁が染み出し、唾液と溶け合って口の中をチンポ味で汚染していきました。
 息を吸い込む度に、ボウボウの陰毛から香る雄臭い匂いが鼻を塞ぎました。
 まだ根元までたどり着かないうちに口の中がチンポでいっぱいになりました。
 chikaは口をすぼめ、ゆっくりと首を前後に動かして、柔らかさの残るチンポを扱きました。
 太い竿を唇で挟み、グニョっとした感触を味わいながら、レロレロと舌を絡めていきました。
 舌を裏筋にあてがって小刻みに動かすと、既に大きさは十分のチンポが口の中でさらにグンと膨らんで硬くなりました。

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 chikaはガチガチに硬くなったチンポをさらにキツく唇で押さえ込みました。
 そしてチンポの表面にこびりついた目に見えないチンカスや垢をこすり取るようにズリズリと唇を滑らせました。
 (美味しい…)
 ずっとしゃぶっていたい気分でした。
 今日は誰にも会えない気がして諦めかけていたチンポを口に突っ込んでもらえて幸せでした。
 chikaのペニクリもビンビンに勃起していました。
 しゃがんだ姿勢で硬くなったペニクリがパンツの中でギュウギュウに押さえつけられて痛いくらいでした。
 ずっとchikaに任せるまましゃぶらせていた男は、ゆっくり腰を動かし始めました。
 両手は依然ポケットに突っ込んだままで、腰をクイっクイっとゆっくり振って、チンポを滑らせるように出し入れしてきました。
 唾液でヌルヌルになったチンポは、唇の間をヌポヌポとスムーズに滑っていきました。
 徐々に早くなっていくピストンに合わせて、チュプチュプといやらしい音が漏れてきました。
(誰かに聞かれたらヤバいな)
 と思いましたが、男はかまわずチンポを抜き差しさせるので、chikaも懸命に吸い付き続けました。
 ずっとしゃがんでいたせいで、足が痺れてきました。
 ときどき足の位置を変えたりしていましたが、だんだん辛くなってきたので、ラバーの手で男の太ももに捕まりました。
 すると、男はchikaの手を振り払うように一歩後ろに下がりました。
「つかまるな」
 小さな声でボソッと言われました。
 chikaは咥えたチンポを離さないように首を伸ばしましたが、姿勢がキツくて地面に手と膝とつきました。
 土が湿っていて気持ち悪かったのですが、こっちのほうが楽でした。
 chikaは四つん這いで首だけを伸ばしてチンポを咥え続けました。
 ふと男の顔を見上げると、男は無表情で正面を向いていました。
 足下に跪いて一生懸命くわえているのに、そんなchikaには目もくれず、まるで小便器の前に立って用を足してるかのような無感情な様子で、ただ腰だけを前後に動かしていました。

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 この人はchikaの口にしか用がないんだと思いました。
 chikaの口でなくてもチンポをハメ込める穴があればなんでもいいんだろうなと思いました。
 もし、chikaが女装してたら、、と考えないでもありませんでした。
 体に掴まろうとするとかわされるし、男もchikaの体には触れてくれないし、ちょっと淋しくなりました。
 もしかして手に付けてるラバーのせいなのか?あるいはchikaの容姿のせい?とも思いましたが、やはりそうでもないようです。
 唯一、男と繋がっているチンポと口だけは、激しく擦れ合い、荒々しくぶつかり合って、熱くたぎっていました。
 男がchikaの視線に気づいて目が合いました。
 男は足幅を広げて腰を少し落として突いてきました。
 さっきよりピストンの振り幅が大きくなり、根元までグイっと押し込まれたかと思うと、ズルっと半分以上引っこ抜かれ、またズボっと一気にぶちこまれました。
「ウッ…うぅっ…」
 亀頭が勢いよく喉にぶち当たり、その度に嗚咽しそうになりました。
 大きなストロークで繰り返されるピストンは、ジュポジュポと音をたてながら次第に速度を増していきました。
 chikaは口を開けているのが精一杯でした。
 ただ口を差し出してぐちょぐちょと掻き回されるのを堪えるだけでした。
 突然男の手がchikaの頭を押さえ込みました。
 そして喉の奥までハメ込まれたチンポが、激しく小刻みに連打してきました。
「んーんーー!!」
 容赦ない激しいイラマチオが開始され、chikaは苦痛のうめき声をあげました。
 そして開始とほぼ同時に、口の中に馴染みのある液体が広りました。
 喉に亀頭をガンガンぶち当てながら、男は何の合図もなくザーメンを吐き出していました。
「う…うぅ…んグッ…」
 なおも動き続けるチンポは、トクトクと残り汁が注ぎ込みながら、口の中に溜まった精液をポンプのように喉に押し込んできました。
 大量のザーメンを吐き散らかした男はさっさとチャックを閉めて無言で立ち去りました。
 chikaは口の中に残ったザーメンを味わい、飲み干した後、表に出ました。
 もしかしたら又、待っていてくれてるかと期待しましたが、男はもうどこにもいませんでした。

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 でもその夜、男からメールがきました。
 メアド交換をせずに別れたのが心残りだったのですが、chikaが書き込んだ掲示板を探し当てたようで、そこのメール宛に送ってきてくれたようです。
「いつもあそこにいるのか?」
と聞かれ
「たまたまです」
と答えたら一旦メールが途絶えました。
「呼び出してくれたら又いくかも知れません」
と重ねてメールを送ると、
「わかった。口便器として定期で使ってやるよ」
と言われました。
 もちろん最後の「口便器」の一言で、やっぱりと思い、一気に熱が冷めてしまいましたが。


 そうそうマユが書いてた(「人間に戻るのはトイレの時だけ」子犬コスプレに魅了された男)の話だけど、自分で、この格好をするのは性的な関心ではないって言ってるところがミソだと思うんですよね。
 つまりこの人は「そういう世界」があるって事が分かってるって事なんだから(笑)。
 まあどっちでもいいんです。
 周囲に迷惑かけずに楽しく生きて行けるのなら、他人がとやかくいうことではありませんね。
 そして他人も又、そんな人に無理矢理、理由もなく関わる必要はないんです。




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=前回の続き=


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 その人のモノをアナルに入れたままピクッピクッと痙攣しているMAYUを見て、その人は「沢山、精子が出たね。すごく感じてくれて嬉しかったよ。」と言って、アナルからモノを抜いてくれました。
 そしてその人はゴムを外すと、自分で自分のモノをしごきはじめました。
 それを見た瞬間(何で自分でするの?何でMAYUのアナルを使ってイッてくれないの?)と思い、悲しくなってきました。
 MAYUは、その人の手を止め、自分でしごくのを止めさせました。
 「えっ?」とその人が言ったので、「あなたはMAYUがイカせます。最後までやらせてください」とお願いし、その人のモノを精子のついた右手でしごきながら、乳首を舐めました。
 その人のモノは、右手でこすりつける勢いで、泡だった精子まみれになってグチャグチャと嫌らしい音を立てています。

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 その人は、気持ち良さそうな顔をしながら「ちゃんとしてくれるんだね。嬉しいよ。ありがとう」と言ってくれました。
 その言葉が何となく胸に響いてしまい、自分でも思いがけずその人のモノを生で口に含んでました。
 正直、生フェラは凄く抵抗があったので、絶対フェラやファックはゴム着きとルールで決めていたのに、その場の勢いで生フェラしてたんです。
 最初に汗の味がしました。
 夏に腕を舐めたような。
 精液が漏れてくると、しょっぱい甘い、独特の味がします。
 するとそれほど時間もかからずその人は「ああっ、イキそうだよっ!!!クッ!!!!」と言いながらMAYUの頭をモノから離し、精子を噴き出しました。

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 顔射にはなりませんでしたが、MAYUの肩やブラを着けた胸元に精子がかかりました。
 発射し終わったその人のモノをお掃除しようと口を近づけたところ「本当は生フェラは苦手なんでしょ?そこまではいいよ。ありがとう」と言ってくれました。
 MAYUはその気遣いが嬉しくなり、用意してあったウェットティッシュでその人のモノを拭き、さらにティッシュでその人についたMAYUの精子を拭きとりました。
 その後、その人は服を整え、トイレを出て行きましたが、その人が帰るまでMAYUはブラだけ着けて、体に精子がついたままでお見送りしました。
 そして再び、トイレに戻って、今度は鍵を掛けずに、先ほどのことを思い出しながら、声を押し殺してオナニーを始めます。
 鍵を掛けない事が重要なのです。
 もしかして誰か、このトイレに誰もいないと思って、ドアを開けるかも知れませんから。


  =終=

 どうでしょうか?MAYUの場合は、chika姉様の文章とは違い、記憶を辿ってただ淡々と書いただけと言う感じですね。

 それにしても居酒屋のトイレや公園のトイレ、トイレはドキドキのセックススポットですね。 でもせっかくのドキドキがヒヤヒヤになってしまうような事態は避けたいものです。
 次はMAYUが気をつけているポイントです。

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■通勤ラッシュ時の駅トイレは避けよう

 個室は待ちの大行列ですからね。
 通勤ラッシュが始まる前の閑散とした時間帯に入ったとしても、暫くするとラッシュ時間。 例えその時やってなくてももう出れません。
 通勤中のサラリーマンはただでさえ気が立ってますから、駅員に速攻で通報の可能性などがあります。

■洋式便器に入ろう

 和式便器の場合、立位か立ちバックのみになってしまいます。
 ずっと立ちっぱで疲れるし、深く挿入する座位が出来ないんです。
 インスタントセックスになってしまいます。
 ゆっくり楽しみたい場合はソファ代わりにもなる洋式便器の個室がやはりベストです。
 ひざまずいてのフェラもできますからね。

■「だれでもトイレ」は30分に一回開きます

 「だれでもトイレ」ってご存じですか?
 体が不自由な方でも用を足せるユニバーサルトイレのことですね。
 あれは個室が広々してるし荷物も置ければ洋服を自由に脱げる、ちょっとした個室なんかよりずっと広いんです。
 で開放的な気分になって全裸で洗面台の前に手をついて立ちバック等に没頭しないことです。
 誰でもトイレはセキュリティのため、30分に一回勝手にドアが開きます。
 人通りのかなり多い場所に設置されていることも多いので、オープンしたら中が丸見えです。

■便座をおろして座ろう

 個室に入り、立ったまま抱き合って服をはだけていざ便座に座ろうと思ったら便座が上がっていてお尻がスポッとはまってしまうんです。
 お相手が上になっている分、重さでガッチリはまりこんでしまいます。
 一人では起き上がれないので、お相手に引っ張ってもらって救出になります。
 ムードなんてあったもんじゃありません。

 少しは、お役に立てたでしょうか?やっぱり「chikaに代われ」ですね、、。
 メールでよく言われます。でもそのchika姉様に、代打で書けと言われているので、、。

 そうそう、最近、下に転載したような面白い記事を見つけました。
 これなどもchika姉様が取り上げてブログにアップしていたら、面白い内容になっていたと思うのですが、MAYUにはちょっと無理でした。
 一応、ご紹介まで。
 多分、この記事はchika姉様が興味を持つ内容だと思うので、この記事については、その内に何かを書いてくれるかも知れません。


  「人間に戻るのはトイレの時だけ」子犬コスプレに魅了された男
  子犬コスプレに魅了された男がTV出演


 miniponn00ダルメシアンの子犬のコスプレが趣味の32歳の男性が、元婚約者と英テレビ番組『This Morning』に出演し、その奇妙なライフスタイルについて語った。

 これまでコスプレに費やした金額は4000ポンド(約65万円)以上。

 元婚約者はその趣味が理由で彼の元を去ったが、現在は良き理解者だと語り、視聴者は途方にくれたようだ。
 海外メディアMail Onlineによると、コスプレをしているのはイギリス・ハートフォードシャーに住むトム・ピーターという名の男性。
 コスプレしてなりきる子犬には“スポット”という名前が付いている。
 コスプレの理由について、彼は「子犬であることに集中している時は、身の回りのこと、例えばお金のこととか食事のことを無視できるんだ」と語る。
 番組出演者の「なぜヨガじゃないんですか?」という質問に対し、トムは「イーベイでコスチュームを見つけて、以降これは僕のもう一つの自我になったんだ。
 子供の時にはしていたことなのに、なぜ大人はやらないのか?」と答えた。
 コスプレ中に唯一人間に戻るのはトイレに行く時のみだそうだ。
 また性的な趣向ではないと語っている。
 共に一緒に出演した元フィアンセのレイチェル・ワトソンは、2008年にトムの趣味が発覚したことで彼の元を去った。
 当時は、コスチュームに身を包み他の子犬同様に犬用おもちゃで遊んだり歩き回る彼を理解できなかったという。
 しかし、今では彼の”もう一つの自我”を受け入れ、良き友人であると語る。
 「彼は“スポット”でいる時、いつもより自信を持っている。
 トムはシャイだけど、スポットとしてなら何でもできる。
 彼が好きなことをしているのを誇りに思います」と理解を示した。
 しかし視聴者は困惑を隠しきれず、ツイッターには「#humanpuppy(人間子犬)」のハッシュタグとともに「なんだこれは!?」
 「混乱している。犬になるのがライフスタイルなの?」
 「脳が痛い」
 「私は頭の柔らかい人間だけど、これはちゃんと理解できない…なぜ?なぜ?なぜ?」といったコメントが続々とあがっている。

 どうでしょう?MAYUには、下のAVのようなイメージしか思い浮かばないのですが、、。



黒い光沢の女王。玩具調教~高速ピストンアナル地獄~

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 上から下まで黒光のラバーを身に付けた亜美女王様がM男の目の前で挑発的に自分の体にオイルを塗り、エロくテカテカに黒光りしていく。


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 釘付けのM男。
 そして今度はM男の体にもオイルを垂らし、まるでM男を玩具のように愛撫していく…。


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 黒光りする自分の様に「もう一人の自分」を感じ大胆に変 貌していくM男。
 もはや体は何をされても敏感に反応するようになってしまった。
 脳裏まで勃起させられる新感覚のフェティッシュエロス…。

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■右から左から、上から下から、責められまくって感じまくり!
オチ○ポカッチカチで悶えまくり!■

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 ツル肌巨根のアンナちゃん3P初体験!
 上のお口もオチンチンも責められてどうすることもできなくて感じまくる!
 いやらしい声を出してアソコはカッチカチ!
 ヌルヌルカウパーも出ちゃって快楽は最高潮に達する!

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新人 フル勃起童貞ニューハーフAVデビュー 星野麗華



 新人ニューハーフの麗華ちゃんは超絶美人!しかも童貞。初めての現場で右も左も判らないまま童貞喪失。そのままサンドイッチFUCKまでしてしまいます。パッケージ撮影中にも勃起感がたりないとおもちゃ責めされて大量発射!!こんなに可愛いのに、立派なペニクリちゃんから大量のザーメンが放出される様は必見!













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 相次ぐ国家の経済破綻と人口爆発が続く近未来。個人の復讐をビジネスに組み替え組織化する集団があった。その名をリベンジャーズ。ゴミの山に捨てられた瀕死の女がリベンジャーズの力を得て「仮面の男」となって復活変身した時、この物語は始まる。TV特撮仮面ライダーシリーズに捧げる大人のエロチックサスペンスSF。ビザールな魅力でGlossに輝く仮面ライダーミイの活躍を見よ。











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 夜遅い公園に訪れたのは他でもない、気になる噂を聞いたから。昼は子供で賑わう公園トイレに夜な夜なあらわれるというスタイルのいい女性。実は女ではなく立ちんぼウリ専女装子らしい。タバコをふかしながら佇むその人影は僕に近寄ってきた。『ねえ、一緒に遊ばない?舐めるの超上手いよ』と舌に付いたピアスを光らせる。リアルを求めたアングラドキュメント。この女装子は実在する。














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 巻笛涼太はストーカーを狩る者、ストーカー・ハンターだ。
彼の特技はスキンスーツを着用し性別関係なく他人に成り済ます事である。今回のターゲットは、自分が惚れた男を解体して、その部分品を再構築し身長40センチあまりのミニチュアを作るのが生き甲斐という恐怖のストーカー女・江夏由嘉里。残念ながら巻笛涼太は正義のヒーローではない。それどころかとてつもない悪党でしかも透明な怪物である。巻笛と江夏、二人の怪物同士の闘いは「狼男vs吸血鬼」の世界だ。














 

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  MAYUです。
 chika姉様の「ケツマン放浪記」は、何度読んでも面白いですね。
 今日はMAYUもその真似をして、かなり昔の自分の体験談を書いてみたいと思います。
 大学に通うために一人暮らしを始める前の事ですから、女装に関しては、余り派手な事はしてませんけどね。
 でもこうやって思い出すと、それなりに「やることはやっていたんだ」と思い至りました。


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 ネットで募集した人と地下鉄の駅のトイレでプレイしました。
 MAYUはもともと下着女装での露出癖があり、洋服の下には水色の生地に白のレースのブラと紐パンで行きました。
 お化粧は家族の手前、余程のタイミングがない限り出来ません。
 あらかじめメアドの方は連絡し合っており、お互いメールで連絡した特徴を頼りに待ち合わせました。
 そしてその人とお会いすることができました。
 地下鉄のトイレの一番奥の少し広めの個室に入り、相手の方にはズボンとパンツを脱いでもらい、MAYUは下着と靴下以外のものは全部脱ぎました。
 ブラと紐パンを身につけていたことに相手の方は少し驚いたようでしたが、「こういうの好きなんだ」と耳元で囁きながら、優しくMAYUを抱きよせてくれました。

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 そのまま、耳への愛撫が始まりました。
 その人は軽く息を吹きかけ、耳の淵を舌でなぞるように舐めはじめました。
 そしてその舌は首筋へ。
 その間もその人の右手はブラをずらし、指でMAYUの乳首をいじっていました。
 首筋と乳首への愛撫のゾクゾクするような快感でMAYUも興奮し、股間のモノも勃起してしまいました。
 更にその人は舌を胸元へと這わせ、ずらしたブラから顔を出しているMAYUの乳首を舐めはじめました。
 それまで胸を愛撫していた手はMAYUのモノをしごき始めていました。
 「すごく大きくなっているよ……。気持ちいいんだ」とまた耳元でささやかれ、MAYUはうなずきました。
 「パイパンにしているんだ。いやらしいね。もうヌルヌルした液を出しているよ。もっと気持ちよくして欲しい?」と言われ、またMAYUはうなずきました。
 するとその人は紐パンの片方の紐を解き、パイパンのMAYUのモノを生でフェラし始めました。

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 駅のトイレでいつ人が入ってくるか解らない状況なので、それまでずっと声を殺していたのですが、その人のフェラの気持ち良さに思わず「んっ!!!」と少し声が出てしまいました。
 その時、調度、電車がついたのか、何人かトイレに入ってきました。
 思わず口を手でふさいでしまいましたが、その間もその人はややペースダウンしてくれたものの、フェラを続けてくれていました。
 トイレで下着女装の状態でフェラされているのがバレてしまわないかというハラハラ感と、そういった情況下で変態行為をしているという何とも言えぬ興奮でいつもより敏感に感じてしまいました。
 あとちょっとでイキそうなところで、相手の方はフェラを止めてしまいました。
(なんで……?)と思っていたら相手の方が「今度は私を気持ち良くしてくれる?」とささやいてきました。
 MAYUは相手の方のシャツをまくりあげ、乳首を舐めました。

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 両方の乳首を舌を這わせながら行ったりきたりしつつ、相手の方のモノにゴムを着けました(相手の方には事前に了承していただいてました)。
 ゴムを着け終わると、舌を下腹部の方へ這わせていき、相手の方のモノにたどり着くと、ゴム付きですが、MAYUもフェラを始めました。
 正直フェラをするのはあまり経験がなかったので、相手を満足させられるか自信がなかったのですが、自分がどういうふうにしてもらうと気持ちいいかを考えながらフェラしました。
 「上手だね、気持ちいいよ……。」と小声で言ってくれたので嬉しくなってしまい、少しペースを上げて一生懸命フェラしました。
(なんか、もっと気持ち良くなって欲しいし、気持ち良くなりたい……)
 そう思い、MAYUは予め用意してあった予備のゴムとローションを手に取り、ゴムを自分の指に着け、ローションを指に多めに塗りました。
 その指を自分のアナルへ持っていき、自分でアナルを解し始めました。

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 その光景を見てその人は「自分でお尻いじってるんだ……。 いやらしいね。アナルでしたくなっちゃったの?」と言いました。
 MAYUはフェラを続けながら上目使いでその方の顔を見て頷きました。
「そっか、じゃあしてもいいかい?」と聞かれ、また頷きました。
 実は、事前のメールでのやりとりで、MAYUは「アナルはできない」と思うと伝えていました。
 その理由は、いきなり会った人に無理やりされたりするのが嫌だったのです。
 なので、相手にはそのように伝え、自分の気持ちがノッてきたら、サプライズでしようと決めてました。
 ちなみにアナルの経験は数回ですがありました。
 実は中学のときに塾の先生と少し関係を持っていたことがあり、そのときは一方的に責められていたので、先生にはフェラこそしてはいませんが、その先生にアナルバージンは奪われていました。
 痛かったという記憶がありますが……。
 その後は、アナルオナとかはたまにしていたので、アナルが初めてという訳ではなかったのです。
 アナルファックをすることに同意をすると、その方はMAYUに立ちあがるように言いました。

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 その人のペニスから口を外し、唾液が糸を引くのを見ながら立ち上がると、解いてなかったもう片方の紐パンの紐を解き、パンティを抜き取りました。
 「後ろを向いて、お尻を突き出して」と言われたので、MAYUは壁に手を付き、お尻を突き出しました。
 その人は自分の指にローションを塗って、MAYUのアナルに指を入れ、さらに解しました。
 アナルへの指入れに感じていると「こんな人がくるかもしれない場所でアナルをいじられて感じているんだ。変態だね……」と囁かれ、恥ずかしさと気持ち良さでゾクゾクしました。
 しばらくの間、その人はMAYUのアナルの感触を指で楽しんでいたようです。
 MAYUのアナルに指を入れて弄びながら、首筋や背中に舌を這わせてきたり、空いているもう片方の手で乳首を優しく抓られたりしました。
 たまに耳に息をソフトに吹き掛けるように「気持ちいい?」と聞かれたり。
 MAYUは声を殺しながら頷きました。

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 アナルに入っていた指が2本になった時は少し痛みがあったものの「んっ!!!!」と声が出てしまいました。
 その間もたまに人の出入りする気配があり、こんなことをしているのがバレてしまわないかドキドキしながら感じていました。
 アナルへの指での愛撫が終わると、その人は「少し元気がなくなっちゃったみたいだから、もう一回口でしてくれる?」と言ってきたので、しゃがんで再びフェラを始めました。
 確かに勃起はしていても、先ほどより少し柔らかくなっていたので、なんだか申し訳なくなり一生懸命にフェラをしました。
 「また元気になってきたよ。そろそろ入れたい?」と聞かれ、また私は頷きました。
 するとその人は洋式便座に座り「自分で腰をおろして入れてごらん」と言いました。
 命令口調でないその言い方に、自分のペースでいいからねというような意味合いを感じ、相手の方のモノに少し自分の唾液を垂らしてしごいた後、その人に背中を向け、その人のモノを自分のアナルにあてがい、腰をおろしました。

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 最初は上手く入らず、どうしようと思っていたのですが、その人が上手くタイミングを合わせてくれて、なんとか入りました。
 入った時には自分の直腸に熱くて硬いモノが入ってくる感触で、思わず深いため息を漏らしてしまいました。
 相手の方のモノの感触を実感として味わっていると、その人に腰を持たれ、繋がったまま二人で立ち上がりました。
 そして壁に手をつくように言われ、手をつくとその人はバックからのピストン運動を始めました。
 アナルにモノが出入りする際にクチャッ、クチャッという音が聞こえてくると(ああ……、いつ誰がくるかもわからない駅のトイレで、全裸に近い格好でアナルを犯されているんだ……。すごく変態っぽい……)という思いが頭の中で駆け巡り、なんとも言えぬ快感を感じました。
 腸壁にモノが擦れる感触を味わっていると、その人の手が前の方に伸びてきてMAYUのモノをしごき始めました。
「はぁッ!!!!」と言った後、声を殺しているつもりなのに「んっ、んっ、んっ!!!」と声が出てしまっている自分がいて、声を出したらダメと思っている部分と、もうバレて誰かに見られてもいいと思っている部分が頭の中でごちゃごちゃになっていて、つい大きなあえぎ声を出しそうになりました。
 その瞬間、その人はアナルからモノを抜いてしまいました。

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 (え?何で???)と思っていると、その人はまた便座に座り「さっきみたいに座って自分で入れてごらん」と言いました。
 MAYUは最初と同じようにその人に背中を向けて、その人のモノを自分のアナルにあてがい、腰を下ろしました。
 すると先ほどとは違って、ヌルッとモノが入りました。
 あまりにあっさり入ってしまったので、自分的には急に入ってきた感覚になり「あっ!!!!」と思わず言ってしまい、また手で口を覆ってしまいました。
 その人に「自分で動いてみて」と言われ、MAYUは腰を上下し始めました。
 腰を動かしているとき、(MAYUは気持ちいいけど、この人はどうなんだろう……)という気持ちが頭をよぎりました。
「……MAYUのアナル、気持ちいいですか???」
 小声で思わずそう聞いてしまいました。
 場所がトイレの個室で誰かがくるかもしれない……そんな思いと自分自身の緊張で、それまでその人とのやり取りは、頷くか首を横に振るというジェスチャーだけでMAYUはしていたので、まともに会話らしい言葉を発したのはこの行為中では初めてでした。
 やっとMAYUが声を発したことが少し嬉しく思ってもらえたのか、上機嫌に「うん、凄く気持ちいいよ……」とその人は言い、MAYUの乳首を指で摘みながら背中に舌を這わせました。
 MAYUも気持ちいいと言われたのが嬉しく、先ほどより激しく腰を動かしました。
(なんか凄く気持ちいいっ!!!!)と思ったとき、自分の右手が自然に自分のモノを握って上下にしごき始めました。

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 「なんか……すごく気持ちいいです」とMAYUが呟くと、その人はMAYUにまた立ち上がるように言い、自分も便座から立ち上がりました。
 そして「今度は君が座って」言いました。
 最初、普通に便座に座ったのですが、その人に「もうちょっと前の方に腰をおろして、深く背中は後ろによっかかって……」と言われたので、便座の前の方にすわり、後ろに寄りかかりました。
 壁のタイルのひんやりした感触を背中に感じて、ゾクッとしました。
 するとその人がMAYUの両足をM字開脚になるように持ち上げ、その体勢でペニスをアナルに入れてきて、初めて向かい合わせになってアナルセックスをする形になりました。
 その人の激しいピストン運動に、便座の上から何度もずり落ちそうになり、右手は自分のモノ、左手でその人にしがみついて落ちないようにしていました。
 ある瞬間からその人のモノはMAYUの前立腺を刺激しはじめ、絶頂感が高まってきました。
 「すいませんっ、イキそうですっ!!!」というと、その人は更に出し入れのペースを速めました。
 それに合わせてMAYUの右手のペースも速まり「イ、イクッ!!!!」と言った瞬間、MAYUのモノから勢いよく精子が飛び出し、MAYU自身のお腹や胸、その人のお腹などに飛び散りました。
 その人のペニスをアナルに入れたままピクッピクッと痙攣しているMAYUを見て「沢山精子が出たね。すごく感じてくれて嬉しかったよ。」と言って、アナルからモノを抜いてくれました。
 そしてその人はゴムを外すと、自分で自分のペニスをしごきはじめました。

この続きは、又、ご報告しますね。





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 お馴染みのアニメキャラ達が、正に「変態」を遂げ、アニメの夜を徘徊します。そのベースは手塚治虫氏のエロス、、そしてショタコンの語源となった正太郎コンプレックス。耽美、フェテッシュ、女装etcをSFマインドでチャンプルーした味をご賞味あれ。
















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