Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

ケツマン放浪記 空蝉編 2 「放置プレイの女装者の前で」


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 chikaには菊池京香というガールフレンドがいる。
 京香は同じ高校にいる生徒で、chikaよりひとつ年上だ。
 性格がきつく、常に主導権を握らないと気がすまないタイプの女だった。
 chikaは京香から気の強い「女」を学び取ろうとしていたから、京香にリードされても苦にならなかった。
 それに、まだ女の味も知り尽くしたいと思っている若い男にとって、いつでもセックスさせてくれる女は有り難かった。
 だから京香とのつきあいが続いているのかも知れない。
「いかへんかったのね?」
 chikaが京香の女体から離れると、京香が不満げに言った。
「安全日なんだからさ、なかで出してもよかったのに」
 chikaのペニスはもうすでに力を失っている。
 いつもなら元気に射精して終わるのに、今日はどういうわけかフィニッシュを迎えられなかった。
「学校のストレスね、ま、仕方ないか。たまにしか学校に来ないから」
 京香はそそくさと衣服を身につけた。 
「ほんとは泊まっていきたいんだけど、用事があってダメなの、ゴメンね」
 京香はchikaの口唇にキスしてから、chikaの家から去っていった。

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 ……ほら、やっぱり女とセックスしたほうが気持ちいいじゃないか、と、chikaはベッドに仰向けに寝そべったまま、自分に言い聞かせた。
 豊満な乳房を揉みしだき、濡れそぼった女性器にペニスを突き入れる快感は素晴らしい……。
 自分はバイなんだし。男だって楽しむ為のものだし、、。
 ……だが、京香とのセックスが途中からだんだんと気乗りしなくなってしまった理由は、chika自身、よくわかっていた。
 あの夜、館岡の怒立した男根を口に咥えて舌を使っていたときの沸騰するような昂奮を思い出してしまう。
 あのとき、chikaのペニスは今までに経験したことがないほど硬く勃起していたではないか。
 もうあと何回か、手指で擦りあげてやれば、めくるめく射精エクスタシーに到達したはずだ。
 ……知らず知らずのうちに、chikaは下腹部に手を伸ばしてペニスを握りしめていた。
 萎えていたものが再び勃立してきていた。
 中出ししても大丈夫な日だったので生挿入していた。
 だから、chikaのペニスには、粘つく女汁が付着している。
 chikaはペニスから手を離し、鼻先に指を持ってきて匂いを嗅いでみた。
 女の発情したいやらしい匂いがする……、この匂いに昂奮しない自分はやっぱりバイな男じゃないんだ……、
 黒い陰毛に縁取られた京香の女性器を思い浮かべてみたが、オスの本能がときめく気配はなかった。
  再び、chikaはペニスを握りしめた。 
 お尻を差し出して、館岡の硬い肉棒を嵌め入れてもらう……、肉竿の根元まで完全挿入してもらって、肛襞を摺りあげてもらう……。
「チカオのお尻は締まり具合がよくて最高だ」 と、館岡にほめてもらい、肛奥に熱い精液を中出ししてもらう……。 
 ああっ! chikaは、瞬く間に頂点に昇りつめ、夥しい精を迸らせてしまった。 
 
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 そして、とうとう、待ちに待った日がやってきた。
 chikaが待ち望んだ日であったが、どこかおそろしい日でもあった。
 いそいそと『ケルベロスの首輪』に行き、男物の私服を脱ぎ捨てる。
 ここにはちゃんとした本物の女装用具が揃っている。
 胸に乳房パッドを当ててから、超ミニ丈のドレスを着る。
 脚や腋の無駄毛は朝のうちにすっかりきれいに剃り落としてある。
 髪の毛は伸ばしているが、時々は男姿に戻る為にと中途半端で、まだまだウィグは必要だ。
 chikaは明るいブラウン色のウィグをつけた。
 今日はストッキングは穿かずに生脚に踵の高いシルバーのサンダルを履く。
 足の爪には赤いペディキュア。
 濃い目にメイクを仕上げて、館岡を待つ。
 心臓がバクバクしている。
 いよいよだ……。 

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「チカオちゃん、脚がきれいね」
「あ、ありがとうございます……」
 落ち着きなく座っているchikaに夕貴さんママが声をかけてくれる。
「男の脚って感じじゃないわよ。筋肉は目立たないし、足首なんか、きゅっ、って締まっててセクシーよ」
 chikaは体育系の人間ではないので脚に筋肉がつくような運動は何ひとつしてこなかった。
 生白い脚だと思っていたが、こうして女装すると、けっこう女っぽく見えたりするが嬉しい。
 こんな短い裾だと、ほとんどパンティが丸見えだ。
 男物から着替えるとよくわかるが、下肢がひどく無防備になってしまう。
 chikaは知らず知らずのうちに太腿をぴっちりと閉じ合わせていた。
「それで、お尻のほうは大丈夫そう?」
「さあ……、わかりません」
「でも、あの太いほうのディルドウが入るようになったんでしょ?あれが行けるなら何でも大丈夫な筈だよ」
「はい。何とか入るんですけど、まだ痛くって……」

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 実を言うと、ピンク色のかわいいショーツを買ってきて、夕貴ママにもらったビッグサイズのアナルプラグを挿入してから、そのショーツをはき、男物を着て何くわぬ顔で何度か外出したのだ。
 我ながら、とんでもない変態だなあ、と自嘲の思いを抱きながらも、病みつきになりそうだった。
 そんなことをしたのも、館岡に完全挿入してもらえる身体になりたかったからだ。
 外出しても学校に行っても、すべての事に身が入らない。
 アナルプラグのせいでやたら勃起するので困り果てて、トイレに行ってオナニーしてこようかと、授業そっちのけで思案したりする。
 しかし、昂揚感が失われそうなので、ずっと勃立させたままにしておくのだが、股間のふくらみを隠すのが一苦労だった。 

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 館岡が現れたとき、chikaの緊張は極限に達した。
 どのような顔で館岡を迎えてよいのかわからず、chikaは顔面を強張らせた。
 館岡はchikaを認めるなり、顔をほころばせた。
 その笑顔を、chikaは、とても素敵だと思った。
 そして、館岡は、chikaを安心させるように、二度、三度と頷く。
 chikaは、何か言わねばならない、と口を開きかけたが言葉は出てこなかった。
 先日はすいませんでした……、館岡さんに気に入ってもらえるように努力します……、とか何とか言うべきだと思ったのだが、もごもごと呟きが洩れただけだった。
 いきなり、「さあ、行こうか」と言われ、chikaは立ち上がった。
 『ケルベロスの首輪』を出て、館岡の運転するメルセデスの助手席に乗り込む。
 たとえば、「きれいだよ」とchikaの女装姿を褒めてくれるとか、仕事の都合で連絡できなかったことを詫びるとか、館岡はそういう余計なことを一切しゃべらなかった。
 女装してチカオになったchikaが助手席に座っているのが当然であり、チカオは館岡に従属するのが当然であり……、という雰囲気があって、逆にchikaは自分の居場所を見つけたような気分になっていた。

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 夜の街のネオンや街灯にステアリングを握る館岡の姿が浮かび上がる。
 じっと見つめるわけにもいかないので、chikaは、ちらちらと館岡を盗み見た。
 クリームイエローのポロシャツにコットンパンツというカジュアルな出で立ちが、恰幅のよい体躯にとても似合っていた。
 車は、とある高層マンションの地下駐車場に入った。
 こんな超ミニで人通りの多いところを歩かされたりしたら羞ずかしいな、と思っていたので、ちょっとひと安心だ。
 車から降りてエレベーターに乗る。
 人の気配は無い。
  20階だが21階だかのその部屋に入ってはじめて、chikaは、今日はラブホを使うのではない、と気付いた。
 すると、ここは館岡の住まいなのか……。
 chikaは玄関で、ストラップで留める赤いハイヒールがあるのを発見した。
 誰だろう?
 館岡の奥さん……? 愛人……?
 chikaの胸中は乱れた。
 玄関口にもリビングルームにも必要最低限の家具類が置かれているだけで生活臭がまったく感じられない。
  ベッドルームに連れて行かれて、chikaは仰天した。
  広々とした寝室のキングサイズのベッドの上に、あのユカがいたのだ。
  ユカは赤いストッキングを赤いガーターサスペンダーで留め、ベッドの上で俯せにされ臀丘を掲げさせられていた。
 両手首は背中で拘束され、肩と顎で上体を支えている。
  ふっくらと肉脂ののった双臀の狭間のアナル孔には張形の根元とおぼしきものが見えている。
  そんな格好で、ユカはペニスを勃起させていた……。

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 ベッドから少し離れてソファーが設置されている。
 そのソファーに座るとベッドのプレイがよく見える位置だ。
 ユカの痴態を目にして、立っていられないぐらいに胸苦しくなったchikaの肩を抱くようにして、館岡がchikaをソファに座らせてくれた。
 ソファの前には小ぶりのローテーブルが置かれ、ウィスキーのボトル、タンブラー、アイスバケット、灰皿などが載っている。
 氷は溶けつつあり、灰皿には煙草の吸い殻が積もっている。
 フィルターに真っ赤な口紅の付着した吸い殻もある。
  ……ということは、館岡はユカとの淫靡なプレイを中断してchikaを迎えに来たということなのか……。
 そして、プレイは中断したのではなくて、ユカのアナルに張形を嵌入したままの放置プレイだったのかもしれない。

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 「どうだ、びっくりしたか?」と訊かれたら、「はい、驚いてます」と答えただろう。
 だが、館岡は何も言わずに、chikaが仰天しているようすを眺めている。
 予期せぬ展開に、chikaはただ呆然となるばかりだ。
 館岡の存在よりも、ベッドの上のユカのほうが気になる。
 chikaの視線は否応なくユカに向けられた。
 よく見ると、赤いストッキングを穿いたユカの両足首は黒い細い革ベルトで縛られている。
 その両足首は短い竿のような棒に繋がれている。
 つまり、ユカは双脚を閉じられないように束縛されているのだ。 
「んんうぅう、んうぅう……」
  低い声のユカの喘ぎが断続的に洩れ続けている。
  明るい館色の髪に被われてしまっているので、ユカの表情はわからない。
  chikaの視線はユカの股間に釘付けになる。
  とても男の臀部とは思えない白い豊麗な臀丘、むっちりとした太腿は鮮烈な緋色のストッキングに包まれ、太腿の付け根からは玉袋がぶら下がり、ペニス棒は勃起していた。
 テラテラと夕貴さんる赤紫の亀頭からはヌルヌルの粘汁が糸をひいて滴り落ちてシーツに染みをつくり、その染みが広がってゆく。

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 折り畳んでパンティにくるみこんで股間に収納していたchikaの男根が充血してむくむくと勃立してくる。
  さらに、咽喉がカラカラになり、chikaは生唾を呑みこんだ。
  館岡がタンブラーに琥珀色の液体を注ぎ、形の崩れかけたアイスキューブを放りこむ。
  そして、ウィスキーをひと口、飲んだ。
  もうひと口、口に含んだかと思うと、chikaの顔の上におおいかぶさってきた。
  顎先を指で押し上げられ、口唇が重ねられた。
  ただのキスではなく、ウィスキーを口うつしで飲まされる。
  咽喉を灼くようなきついアルコールが胃の腑に流れてゆき、chikaの全身が、カッ、と火照ってくる。
  館岡は何度も口うつしでウィスキーを飲ませてくれた。
  chikaは甘えるように舌をからめてディープキスを貪った。

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「あっ、いや……」
  館岡の手が下腹部に伸びてきて、エレクトしたchikaのペニスをまさぐりはじめた……。 
 館岡の口唇が重なり、舌を吸われる。 
 裾から侵入した館岡の手は、chikaのペニスをパンティからつかみ出した。 
 そして、館岡は手の平を輪状にしてchikaの屹立した男根を包みこみ、ゆっくりと摺り上げてくる。
 そんな風に館岡に指撫されると、余りにも気持ちよくて快感の呻きを発してしまいそうになる。
 だが、chikaの口唇は館岡に塞がれている。 
 館岡の口はウィスキーと煙草の味がした。 
 chikaは喫煙しない。
 これが男の味なんだ、という思いが深まった。 

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 館岡に舌をからめられて、chikaも懸命になって舌をからめてゆく。 
 キスがこれほどまでに愉楽をもたらす行為だったのか、と認識を新たにしながら、chikaは夢中になって父親ほど年の離れた男とのディープキスに没入していった。
 その間、館岡は執拗に、そして、絶妙に、chikaのペニス棒を揉み擦り上げてくる。
 chikaの快感はいよいよ昂ぶり、尿道口からカウパー腺液がトロトロと溢れだして館岡の手指を潤し、ヌルヌルの摩擦感触が倒錯快楽のボルテージを高めてゆく……。 
 chikaは、空いている両手のどちらかを伸ばして、コットンパンツの上から館岡のペニスをなぞってみたい衝動に駆られた。
 館岡の肉棒を、この手で触感してみたい……、たとえズボンの布地越しにでもいいから、勃立した巨根に触れてみたい……。
 だが、chikaには、館岡に対してとてもそんな勇気はなかった。
 濃厚なキスが始まったときからchikaは目を閉じていた。
 羞ずかしさと、ある種の怖さがあって、館岡と至近距離でとても目を合わせられそうになかったからだ。 

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 先日のあの夜、初めて目のあたりにした館岡の豪根の雄姿が瞼の裏に浮かんでくる。 
 威嚇的にまで膨れ上がった亀頭のテラテラと赤黒く夕貴さんる素晴らしい色艶、青筋を浮き立たせた太い肉茎……、 chikaはあのとき、館岡の極太ペニスに瞬時にして魅惑されてしまった。
 館岡に命じられてフェラチオ奉仕したときの、口いっぱいに頬張った感触や舌ざわりを思い出す。
 あのとき、chikaは本気で、男のペニス棒を口唇愛撫する楽しみを覚えてしまったのだ。 
 chikaは唾液を吸われ、chikaもまた館岡の唾液を吸い、飲みこんだ。 
 館岡の手管に、chikaの勃起コックは今にも射精する寸前まで追いつめられる。 
 chikaは腰をくなくなとくねらせて、快楽の波に翻弄されていた……。 

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ケツマン放浪記 空蝉編 1 「ケルベロスの首輪」

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 その部屋は余り広くなく、舞台裏の楽屋のような印象の部屋だった。 
 壁には大きな鏡が備えつけらえてあって、鏡の前にはたくさんの化粧品が並んでいる。
 スツールの後方には色とりどりのドレスがハンガーに掛けられている。
  chikaは狭い部屋に充満している香水と化粧品の濃厚な匂いに圧倒されていた。
 その匂いは、馴染みの匂いだったが、chikaが普段、女装している時に感じる香臭とはどこか異質だった。
 女装者の体臭や、汗や垢臭といったものが染み込んでいて、ある種の糜爛が感じ取れた。
 もちろんそれは、chikaにとって消して不快な匂いではなかった。
 身体の芯がモヤモヤと煮立ってくるよな刺激があった。
 「まずは、お化粧しましょうか。そんな野暮ったいジーンズとか脱いでしまいなさいよ」
 chikaは、男の時の普段着を着たままだった。
 夕貴さんが言う「野暮ったい」という感覚はchikaにもよくわかる。
 今でこそ、ジーンズとかもスキニーやストレッチがあるが当時は、良くてスリム、chikaの場合はワザと男ぽく見せるためのストレートを履いていて、その事に、chikaは息苦しさや圧迫感を覚えていた。
 もっと言うなら、自分は、なんでこんな格好してるのという苛立つような違和感だった。 

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 デニムの上衣を脱いで革のベルトを緩めていると、夕貴さんがすぐそばまで近づいてきて、chikaの顎のあたりを撫でた。
 「朝、剃ったの?」 
「はい」
 「チカオちゃんはヒゲは薄いわね。それでも、男だから、生えてくるものはしようがないし」
  夕貴は女性用の剃刀をchikaに手渡して来て、 「そこのドアを開けたら洗面所があるから剃ってらっしゃい」 と言った。
  chikaは言われたとおりに、自分の産毛みたいなヒゲを剃った。
  そして、夕貴さんの指示で、chikaは上半身裸になり、鏡の前のスツールに座った。
 ヘアバンドでchikaの髪を上げてから、夕貴さんがメイクにとりかかる。
  自分の顔が女の貌につくり変えられてゆくのを眺めていると、chikaは浮き浮きして来た。
 自分でやるのとは別の楽しさがあったし、何より夕貴さんはメイクがずば抜けて上手かった。
 館岡という人物のことをまったく知らないし、この女装美女の怪しげな酒場も、未知の世界なので緊張と不安に押しつぶされそうになっているのだが、気分が弾んできたのも事実だった。
  鏡のなかの顔が、くっきりと陰翳を持ってくる。
 もともと目鼻立ちはしっかりしているので、化粧映えして美人顔になるのは何時もの事だった。
 それでも出来上がりは、いつもとはレベルが違った。 
 ヨーロッパ人とのハーフに見える。
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「さすがに館岡さんが見つけてきただのことはあるわ。チカオちゃん、美人になったわねえ」 
 夕貴さんはお世辞ではなく本気で言っているようすだった。 
 続いて、chikaはトランクスを脱がされた。
 今さら恥ずかしがっても仕方がないので、chikaはペニスを手で隠して素っ裸になった。
 「随分、普段から腋の下とか脚のすね毛とか、お手入れをしてるみたいだけど、まだまだね。ムダ毛を専門的にきれいに処理して、お風呂に入ってお肌のケアしたり、たっぷりと時間をかけて男の匂いを洗い流したほうがいいんだけど、今日のところはこれでよしとしましょ。」
  夕貴さんは黒いストッキングとガーターサスペンダーをchikaに手渡した。
 そして、刺繍の入った黒いスキャンティ。 
「ガーターで吊ってからはくのよ、わかってると思うけど」
 その艶めかしい高級下着に、chikaは瞬時に魅了されてしまっていた。
 ペニスが丸見えになるのもかまわずchikaはいそいそとストッキングをはいた。
 サスペンダーに留めてから、薄い布地のスキャンティをはく。
 ペニスを股間に畳んで隠してしまう。
 黒いストッキングに包まれた脚は、われながら悩殺的だと、うっとりとなってしまう。
 そうして、疑似乳房の胸パッドの入ったランジェリー風の黒いドレスを着せられ、最後に黒毛のロングウィグをかぶると、ちょっと小悪魔風の美女が鏡の中ではにかんでいた。

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 chikaは女装して、酒席のお相伴、すなわちニューハーフのホステスのようなことをするのだろう、と思っていた。
 ところがセクシーな女の装いに身を包んだchikaを、館岡はファーコートを手にして待っていたのだ。
 「外は寒いから、これを着なさい」 と、背後からコートを着せかけてくれる。
  外? どこへ? たちまちにして疑念が浮かぶ。
 けれども、予想はついた。
 chikaは館岡に軽く肩を抱かれ、エスコートされるような格好で『ケルベロスの首輪』を出た。
 chikaの足のサイズに合わせた黒いハイヒールを夕貴さんがみつくろってくれて、それを履いているのだが、ピンが高すぎて履き慣れていないので歩きにくい。
 「絶対、これ普段履きに出来ないやつね。」と心の中で思う。
 踵が高くて、すぐに前につんのめりそうになる。
 そのたびに、chikaは館岡の腕にすがりついて、「すいません」と小さな声で言った。 
 女装は何度もしたが、このドレスといい、ここ迄の高級な身繕いをして外出するの初めての体験だった。
  chikaの緊張感はいやが上にも昂まる。 

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 通りに出ると、ネオンの明かりで明るくなる。
 今では、とっくに慣れっこになっている筈なのに、道行く人たちが、みんな自分のほうを見つめているのではないか……、そんな強迫観念に襲われる。
 幸いにロングのウィグをつけているので、俯き加減に歩けば誰とも目を合わさないですむ。
  高いヒールの歩きにくさに苦労し、さらに加えて、こんな薄い生地のドレスだと下半身が心もとない。
 ズボンをはいていないと、こんなに無防備感を覚えるものかと、あらためて実感させられた。 
 歩き方が見苦しくないだろうか? ジーンズなんかだと、最近の女の子自体が活発に歩くから、差は感じさせられないで済むんだけど、こう言う高級ドレスは、男の歩き方が際立て、すぐに女装オカマだと見破られてしまう……。
 chikaは知らず知らずのうちにそんな心配をして、何時もよりできるだけ内股で女らしく歩こうとしていた。
  館岡の腕にすがって少し歩き、また路地に入った。
 
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 そこにはラブホがあった。
  ……ああ、やっぱりそうだったんだ。
 なんだか何時もの成り行きとは違ってとても危険な気がした。
  chikaは、一瞬、目の前が真っ暗になりそうになった。
  そして、今なら、まだ引き返せる、と思った。
 だが、今さら拒否してどうなるというのだ。
  ここまで館岡にのこのことついてきたのは、すべて覚悟の上じゃなかったのか?
  今日、初めて館岡と会ってからというもの、常に館岡が主導権を握っていた。
 chikaは館岡の言いなりに従ってきたが、それがごく自然だったような気がする。
 「さあ、行こうか」 
 館岡に促され、chikaはハイヒールの足をふるえさせながら一歩、踏み出した。
 そこで、「いいのか?」とか、「心の準備はできているか?」などと念を押されたら、「ごめんなさい」と謝って逃げ出していたかも知れない。
 この人は危険な世界の人なのだ。
 不安が増大し、chikaは今にもパニックを起こしそうになっていた。
 ところが、館岡はchikaに躊躇する余裕を与えなかった。
 ホテルの部屋に入ると、館岡はベッドに腰かけて、前にchikaをひざまづかせた。
 そうして、館岡はズボンのベルトを自らの手でおろしたのだった。
 chikaの眼前に勃起したペニスが出現した。
 その亀頭は赤黒く膨れ上がり、肉茎には青筋が浮かび上がっていて、chikaの目には驚くほどの巨大な陽根に見えた。
 
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「フェラチオはしたことがあるのか?」
 欲望にギラついた声音ではなかった。
 スケベおやじのいやらしいしゃべり方だったらchikaは軽くあしらえただろう。
 けれど、館岡はセックスとはまるで無関係のようなしゃべり方をする。
 男根をはちきれんばかりに勃立させているというのに……。
 chikaが顔を小さく横に振ると、「じゃ、フェラチオの初体験だな。しゃぶってみなさい」と、促された。 
 もちろん嘘だった。
 でも、この男と深い肉体関係を持つととんでもない深みにハマるような予感がした。
 なのに、chikaは本気で拒絶する気分にもならなかったし、警戒心が湧き上がってくるわけでもなかった。
 警戒心というより、この人のはどんな味なんだろうという好奇心が湧いていたように思える。
 それに、淫乱にも自らすすんで咥えるわけではない。
 あくまでも強要されてのフェラチオなのだ、とchikaは自分に言い聞かせた。
 
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「さあ、はやくしなさい」 
 穏やかな声だが、有無を言わさぬ響きを帯びていた。
 chikaは手を差し伸べて館岡のペニスの胴幹を手の平で包みこんだ。
 熱くて、血管が脈打っているのがわかる。
 chikaの爪が赤く塗られたきゃしゃな指が巨大な肉茎を握りしめている。
 chikaには、それがいつもの自分の手指だとは信じられなかった。
 ・・どうして、何度も、この手で男のペニスを握ってきたのに? 
 顔を傾けると、まぎれもない『男』の匂いが、むっ、と鼻腔に流れこんでくる。
 オスの強い精の匂いだ。
 chikaは意を決して、館岡のペニスを口中に収めた。
 口の中が硬い肉の棒でいっぱいになる。
 玄人じみた経験がないとはいえ、どのようにすればよいのかわかっている。
 口中で舌先を亀頭表面にまとわりつかせてゆく。
 唾液をまぶしてヌルヌル状態にして摩擦してゆく。
 雁裏の敏感なあたりは、舌でくすぐるようにして念入りに摺り上げてゆく。
 こうすれば、きっと館岡は気持ちいいはずだ。
 男どうしだから、どこを刺激すればいいのかchikaにはわかっていた。
 それで今までの男は満足していた。

 舌を巻きつかせるのを中断して、今度は口唇で肉幹を絞り上げながら顔を前後に動かせてみる。
 そんな風にフェラチオ行為に没頭していると、chika自身のペニスも硬くエレクトしてきた。
 小さなパンティから亀頭がはみ出してしまっている。
 chikaは、もう一方の手をドレスの裾の奥に忍ばせた。
 自分のペニスに触れるだけで電撃が走るような快感がもたらされ、先端からはカウパー腺液がトロトロと溢れ出ている始末だった……。
 フェラチオに夢中になっているうちに、chikaははっきりと淫欲に目覚めてきていた。 
 このまな溶鉱炉に投げ込まれるような激烈な昂奮を味わいたい……。
 握りしめた自分のペニスはコチコチに硬くなっている。
  chikaは懸命になって舌と口唇を使って館岡の巨根を舐めまわし、淫楽に耽った。
 だんだんと頭の中が白熱してくる。
 
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 突然、chikaの口から館岡のペニスが去った。
 館岡が腰を退いたのだ。
 次の瞬間、chikaは強い力で体勢を変えられた。
 絨毯の上に四つん這いにさせられる。
 あっ……、と小さく抵抗めいた声を出してみたが館岡には逆らえない。 
 両手で上体を支え、両膝で尻臀を掲げる格好をとらされる。
 次に何が起こるのか、chikaには百も承知だ。
  ドレスの裾を捲り上げられ、薄いパンティに包まれた臀丘が露出する。
 今さっきまで勃起していたchikaのペニスが萎えてゆく。 
 館岡は結合を求めている……。
 あの太くて固い男根で貫こうとしている……。
 肉体の痛みと倒錯した精神の屈辱……。
 次の行為の苦さと甘さがわかっていながら、chikaは尻丘を高々と掲げて待ち続けた。
 普通じゃない危ない男に犯される……。

 パンティを剥き脱がされ、館岡の手指で尻肉が左右に開かれた。
 肛門穴がすっかり晒け出される。
 その恥ずかしい器官に館岡の視線が注がれているのが痛いほどにわかる。 
 肛孔口に館岡の指先が触れた瞬間、chikaは「ひっ!」と小さく叫んで反射的に腰を引いた。
 肛道に指先が少しだけ侵入し、それは痛みというよりも、どこかくすぐったい触感だった。
 それは同時に猛烈な羞恥を伴っている。
 普通の親父らとやっている時は何も感じないのに。
 指先はいったん去り、次はひんやりとした粘っこいオイル状のものが肛内襞に塗りこめられてゆく。
 chikaは、自分が処女を奪われる女の心境になっているのではないか、とふと思った。
 そして、太いペニス棒がchikaの肛門性器に……。

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 ……あのラブホの夜、館岡のペニスが完全挿入されたわけではなかった。
 ローションを塗りこめられた尻穴に硬い亀頭がめりこんでくる感触は、いかにも「犯されている」という倒錯感が伴っていた。
 館岡の亀頭部が細孔に埋没したところで、そこから先は何故か、激痛が走り、chikaは「痛いっ……」と叫び続けたのだった。
 あれだけの巨根を相手にびびっていたchikaが受け入れられるわけがない。
 泣いて痛みを訴えるものだから、館岡は途中で挿入を断念した。
  ……それにしても、あの濃密な空気は何だったのだろう、とchikaは思う。
 フェラチオを開始してから帰り際まで、chikaはほとんど館岡と会話らしい会話はしていない。
 館岡はchikaの若い肉体を味わうのを望んでいたし、chikaは館岡に肛姦されるつもりでいた。
 その淫らに歪んだ行為を、館岡は圧倒的な存在感でリードし、chikaは羞恥に苛まれながら従った。
 身も心もすべて隷従する被支配感……この人の命令なら何でも従うつもり、この人に悦んでもらえるなら何でもするつもり……、やくざの女が陥るようなそんな幸福に包まれていたのを否定できないのに。
  結局、館岡は深奥までのインサートを諦め、chikaは解放された。
  館岡が射精した気配はないし、chikaは肛交の痛みに耐えていたのでエレクトするどころではなかった。
 しかし、あの一夜を経て、chikaの世界は完全に変貌してしまった。
 それが証拠に、館岡のペニスが完全に挿入できないとわかり、すまない気持ちになってしまったではないか。 
 しかし、本当にそうなのだろうか……? 
 館岡という男にそそのかされて、あらぬ方向に足を踏み出してしまっただけではないのか……?
 しばらくの間、chikaの心は乱れるばかりだった。






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※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。






































 

野外露出は擬似マンスジで

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 mayuです。少しの期間ですが、タックに填っていた時期があります。
 ご存じの方も多いと思うんですが、タックというのは、男のペニスや睾丸を体内に収納し、陰嚢の皮でそれらを包んでテープで固定して、股間を女性と同じ形に成形するテクニックです。
 利点としては女の子の割れ目まで再現出来る事ですね。
 大学に入り一人暮らしをする様になってからは、これをやって、学校に行く時以外はずっと女の格好で生活していた時期がありました。
 mayuがタックをする事になったきっかけは、単純に男性器があると女の子の洋服が似合わないという理由で、特にパンツやタイトスカートを履くと、股間の膨らみが目立ち、女らしくない事と、小さな女物のショーツを履くと、ショーツから男性器がはみ出してしまうからでした。

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 でも、タックの作業は面倒で、慣れていないと作業中にペニスが勃起してしまったり、その事に何十分も時間が掛かるので、あとの方では接着剤を使ってタックをする様になりました。
 それが上手く出来れば一週間くらいタックした状態を持続させる事が出来たのです。
 でも、テープで割れ目を固定するのではなく、接着剤を使用すると、陰毛に接着剤が付着して絡まってしまうので、陰毛を剃って股間をパイパンの状態にする必要があり、パイパンにくっきりと見える割れ目は、幼い女の子の股間の様に見えたものです。
 それに、タックした股間に慣れてくると、タックをしていない状態の股間が気持ち悪く感じ、特に歩く時は、今までどうやって歩いていたのかを思い出せないくらいに、股間に違和感を覚え、歩きにくい状態になりました。
 結果、ガードルを履いて股間を固定していないと生活出来ない状態にまでなっていたのです。

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 ある日、家でシャワーを浴びていると、前の週末にタックした股間の接着剤が剥がれかけている事に気付いた事があったんです。
  いつもは、完全に密着している股間のワレメが開いて来ていて、仮り留めのテープを剥がすタイミングが早過て、接着剤が剥がれてしまったのだと思います。
 それで、女物のショーツを履いてみると、まるで本物の「マンスジ」の様に、割れ目にショーツが食い込んでいるのを発見しました。
  この時、mayuは、体の中で最も女らしくない部分が、完全な女性の形状になった事が嬉しくなり「誰かに、おまんこに食い込んだ下着姿を見てもらいたい」と性的に興奮してしまったのです。


 女装を趣味とするmayuにとって、タックは便利なテクニックでしたが、ペニスを根元で折り曲げて固定しているせいで、性的に興奮してもペニスが充血して勃起する事はなく、当然、ペニスを握ってオナニーする事も出来ない状態で、男として興奮する事自体が少なくなっていました。
 普段のmayuはタックのお陰で、性的に興奮する事が少なくなっていましたが、一旦、興奮してしまうと下半身が疼くモヤモヤとした感覚が持続し、理性が効かなくなる傾向があったようです。
 例えば突然、下着姿を露出する為に外出したくなったりするんです。

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  今でも良く覚えているのが、そんな気分でやった冬場の外出でした。
 冬場の夜間の外出は寒いだけで、何も良い事はないのですが、一旦入ってしまったエッチのスイッチは、抑える事が出来ず、mayuは女装をして外出しました。
  普段は、街に溶け込める様に、流行や年齢やTPOを考えて洋服のコーディネートやメークやウィッグ選びをしていましたが、その日は他人から下着を見られる事が目的でしたから、敢えて流行を無視して露出の多い洋服を着る事にしました。
  普段の女装外出の時はタイツを履いていましたが、下着を見せる事が前提でしたので、久しぶりに流行遅れの黒のニーハイソックスを履くと、自分の無駄毛のないスベスベした白い太ももと女性の股間の形をした下着が強調される様に思いました。
 でも、ニーハイソックス姿は、幼いイメージだったので、スカートも中高生が履く様なミニスカートを履く事にし、以前買っていた直ぐに捲れてしまうフレアスカートを探し出してそれを履きました。

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 久しぶりに履いたオレンジ色のフレアミニは目立っていて、視線を下半身に集める効果があり、軽く動いただけで裾が広がりスカートの中が見えて、白いショーツとのコントラストで、パンチラするのがはっきりと分かりました。
 普段のmayuがミニスカートを履く時は、ショーツの上に見せパンを履いていたので、スカートから見えるショーツ姿がエロく、鏡の前でターンをすると、御蔵入りさせていたスカートは大きく広がり、ショーツだけではなく、股上の浅いショーツの上から覗く、おへそやお尻の割れ目まで見えていました。
 mayuは下半身を目立たせる為、スカートが挿し色になる様に、地味目の白のニットとピンクベージュのダッフルコートを着る事にして、コルセットとブラでボディメークをしてから洋服を着ました。
  そして、短いコートの丈に合わせて、スカートをギリギリまで上げると、お尻が見えそうな状態になり、この姿を他人に見られるかと思うと、頭がクラクラする程に興奮して来ました。
  mayuは興奮を抑えながら、全体的に幼いイメージの洋服のセレクトに対して、黒髪のミディアムボブのウィッグを被り、女子高生みたいなヘアアレンジをして、若い女の子風のメークをしました。
  そして、全身を鏡に映して確認すると、mayuの見た目は女子高生風に見え、男の時でも良く似ていると言われている、あるアイドルぽい外見になりましたが、残念なことにスカートを捲くって下着姿を確認すると、折角の「マンスジ」の食い込みがなくなっていました。

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  mayuは、外出の目的が下着を見られる事でしたから「マンスジ」が目立つ方法を考え、無地のショーツをピンクと白のボーダー柄のショーツに履き替え、クロッチ部分の裏に両面テープを貼って割れ目に密着させ、常に「マンスジ」にショーツが食い込んでいる状態にしました。
 そして、改めて下着姿を確認すると、ボーダー柄のショーツは「マンスジ」にショーツが食い込んでいる事が一目で分かる状態になっていて、ショーツの薄い生地はゴワゴワした陰毛の感じがなく、股間がパイパンである事も分かる様になっていました。
  9センチヒールのショートブーツを履いて外に出ると、真冬に太ももを露出させた格好は、相当に寒く感じる筈でしたが、緊張しているせいで、返って冷たい空気が気持ち良く感じられました。

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 mayuが緊張しながら歩いていると、閉店後のお店のショーウィンドウに自分の姿が映っていて、歩く度にスカートが捲れ、ピンクと白の縞模様のショーツがチラチラと見えていて、普段の女装外出の時よりも通行人の視線を強く感じ、女性からは「この女、何て格好してるの!」と言った軽蔑する様な視線を感じ、男性からはエロい視線を下半身に感じ、酔っ払ったオヤジ達が声を掛けて来ました。
 普段の女装外出の時も、ナンパは良くされていましたが、普段はナンパして来ない様な男性までもが声を掛けて来たので、mayuは少し露出が多過ぎたと思い、スカートを下げましたが、元々ミニ丈のスカートは、生の太ももを隠す事は出来ず、スカートが少し長くなった分だけ、風でスカートが捲れる感じが派手になっていました。
 決して薄い生地で出来ている訳ではないスカートでしたが、簡単にオレンジ色のフレアミニは捲れてしまい、駅前にいる多くの通行人に「マンスジ」に食い込んだショーツ姿を見られてしまいました。
 そして、ナンパする男性以上に、mayuの下半身を見て来る男性が多くいて、いつの間にかmayuの後ろには男が多く集まっていました。

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  mayuは、予想以上にスカートが簡単に捲れてしまい、男達の視線を集め過ぎていたので、このままでは、トラブルを起こしかねないと思い、露出のターゲットを通行人から車に乗った人に変更する事にして、駅前から幹線道路に移動しました。
  幹線道路は車の交通量が多ったのですが、通行人がほとんどいない状態でしたので、mayuはニーハイソックスのズレを直すフリをして、前屈みの姿勢になり、後ろから走ってくる車に下着を露出させました。
  mayuの横を通り過ぎる車に乗ってる人は、mayuの方を見ている事が横目で確認出来て、mayuは彼等の驚いた表情に興奮しました。
  彼等はmayuの下着姿をゆっくりと見たい筈でしたが、後続車がある為に停車する事が出来ない事が、ブレーキランプの点灯で分かったので、思う存分露出を楽しめました。
  でも、信号待ちで停車している車は別で、車に乗った状態のままナンパしてくる人がいた事もあり、停車中の車の横を通過する時は露出を控えました。

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 ところが、mayuの後ろから低速で近付きながら「おねえさん」と声を掛けて来るバイクの男がいて、mayuが無視をしても、mayuの歩く速度に合わせて後を付いて来ました。
  mayuは怖くなり、後ろを振り返らずに早足で逃げる様に歩きましたが、その男は「おねえさん」と声を掛けながら執拗にmayuの後をバイクで付けて来て、信号が変わるとmayuを追い越し停車しました。
  笑い話のようですがバイクに乗っていた男は若い警察官で、mayuの方に振り返ると「おねえさん、この辺りは、引ったくり事件が多いから気を付けて」とmayuが右手の肘に掛けているバッグを指差しながら話し掛けて来ました。
  mayuは勝手にナンパをされていると勘違いをしていて、自分が今は女性で、引ったくりの被害に合う対象になった事に気付き、お巡りさんに微笑みながら会釈をして、バッグを車道側から歩道側に持ち替えました。
  mayuの顔を見たお巡りさんは、mayuの女装に気付き、職務質問をして来るかもしれないと思いましたが、彼はmayuが本物の女の子だと勘違いをしていて「夜も遅いから気をつけて帰りなさい」と微笑んでいました。
 本当なら、警察官の呼び掛けを無視して、早足で逃げる様に歩いていた女装のmayuは、職務質問の対象になる不審者だと判断されてもおかしくない状況でしたが、そのお巡りさんはmayuの行動を、夜道で突然、男から声を掛けられた少女の、当然のリアクションと判断していたようです。
  でもその時、mayuの横を通過した大型トラックの風にmayuのスカートが捲れてしまい、お巡りさんに下着どころかおへそまで見られてしまったのです。
  mayuを女だと勘違いしているお巡りさんは、車のヘッドライトに照らされたmayuの「マンスジ」を見て驚き、バイクごと転びそうになっていましたが、スケベそうな表情を浮かべながら、mayuの下半身をガン見し「可愛い女の子が、一人で歩くのは危ないから…気をつけて…」と言い残して、名残惜しそうにその場を去って行きました。

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 mayuは男の格好で接する警察官は、無愛想で厳しい表情をした人しか知りませんでしたが、警察官も普通のエロい男だと分かり、職務中なのにmayuをナンパしそうになっていたお巡りさんを可愛く感じ、また、可愛い女の子と言われた事を嬉しく感じました。
 mayuは、確かに若い女の子の格好で夜道を歩く事が危険だと思い、また、風呂上りで体が冷えて来た事もあり、家に帰る事にして、駅の方に歩き出しました。
 すると、駅前の派出所が目に入り、先程、mayuの下着姿を見たお巡りさんが、同僚のお巡りさんと話をしている姿が見え、彼のにやけた表情とスカートが捲れたジェスチャーで、mayuの下着を見た事を報告している最中だと分かりました。
 mayuが派出所の前に来ると、彼等はmayuの存在に気付いたので、mayuは微笑んで彼等にお辞儀をし、恐らくmayuの後ろ姿を目で追っているお巡りさん達に、ニーハイソックスを直すフリをして前屈みになり、お尻を見せてあげました。
 mayuは、女として男に視姦される喜びを感じ、露出して興奮する女性の気持ちが少しだけ分かったような気がしました。
 家の近くの住宅街に差し掛かった頃、mayuは体が冷えたせいで尿意を催してしまい、家まで我慢出来ない状況になってしまいました。

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 mayuはやむを得ず、月極の駐車場の中に入り、車と車の間でおしっこをする事にし、ショーツを脱ごうとしました。
 すると、股間に両面テープで張り付けたショーツが剥がれるベリベリという音がして割れ目が露出し、お尻が外気に冷やされて、自分が屋外で下半身裸になっている事に今更ながら気付かされました。
 mayuは、車と車の間にしゃがみましたが、目の前の道路を人が横切らないかが気になり、緊張して中々おしっこが出ませんでした。
 が、暫くするとタックで締め付けられた尿道からチョロチョロとおしっこが垂れて来ました。
 女の子の膣の位置に移動したmayuの亀頭は、包茎状に皮で包まれていたので、男の時とは違い、おしっこが拡散しながら垂れていました。
 男の時には放尿しても音がしませんが、タックをして尿道を潰していると、女性と同じ様に「シャー」という音が尿道からして、静かな住宅街にはmayuのおしっこの音が響いてしまい、男の時より流出量が少ないので、時間の掛かるおしっこが、早く終わる事を祈りました。
 やがて、少しの残尿感を残してmayuのおしっこは終わり、幸い、道路に対してM字開脚の姿勢をしている姿を誰にも見られる事はありませんでした。
 mayuは、野外で女の子の形に成形した股間を晒す事が気持ち良いと思いだし、膝まで下ろしたショーツを履く事をやめて、家までノーパンで歩こうと思ったのです。
 そしてショーツを脱ぎました。

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 たった一枚の布を脱いだだけなのに、mayuの興奮と緊張はマックスの状態になり、おしっこで濡れた股間や内ももが、先程よりも冷たく感じました。
 mayuはパンチラさせて歩く事に慣れ始めていましたが、今のショーツを履いていない状況は異状で、下半身を見られたら言い訳が出来ない変態行為に興奮していました。
 そして、スカートが捲れる度に、誰かに見られていないかが気になり、mayuは興奮して頭に血が上り、ペニスが今まで感じた事がないくらいに疼きました。
 mayuは、このままオナニーをしたら気持ち良いだろうと思うと、衝動を抑えられなくなり、自販機の影に隠れて、路上に立ったままの状態でオナニーを始めてしまいました。
 勿論、タックした状態で男のオナニーは出来ませんが、女の子の膣の位置に移動した亀頭を、皮の上から擦る事で、男の時のオナニーと同じ快感が得られるので、mayuは自販機に寄り掛かり、内股気味に足を開いて、スカートの中に手を入れて女の子と同じ指の動きでオナニーをしていると、声が出る程の快感を感じ、射精してしまいました。
 タックで尿道を潰されているペニスからは、勢い良く精液が飛び出す事はなく、まるで中出しされた女の子が膣から精液を垂らす様に、mayuの精液は糸を引きながら、アスファルトの上に垂れて行き、小さな水溜りを作りました。

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 s_banner3射精したmayuは自分が、かなりヤバイ事をしている事に気付き、道路の真ん中でショーツを履く行為は目立つと思い、ノーパンのまま急いで家に帰る事にしました。
 が、歩いていると尿道に残った精液が女の子の膣の位置から垂れて来て、内ももについたり糸を引いて道路に落ちるのです。
 mayuは、精液を垂らしながら歩き、どうにか自分のマンションの前まで、誰にも合わずに戻る事が出来て安心しましたが、マンションのエントランスで面識のないサラリーマン風の男と鉢合わせになってしまい、エントランスの自動ドアが開いた瞬間に風が吹き、明るいエントランスで、mayuの精液で濡れたノーパンの股間を男に見られてしまいました。 mayuは咄嗟に手でスカートを抑えましたが、mayuのノーパンの割れ目が見られた事は確実で、mayuは恥ずかしさで顔を覆いながら走って、閉まりかけのエレベーターに乗り込みました。
 恐らく、走った状態のmayuのスカートは捲れていた筈でしたので、mayuは割れ目だけではなく、お尻もその男に見られていました。
 そして、飛び込む様に部屋に戻ったmayuは、玄関で呼吸を整えていましたが、先程の男に部屋が特定されたかも知れないと思い、窓のカーテンの隙間から、そっと外を確認すると、道路には先程の男が立っていて、上を見上げながら部屋を探してる様子でした。
 それでmayuの部屋が特定されていない事が分かり安心し、部屋の明かりを点けないでベッドに倒れ込みました。
 mayuは、今までの女装外出では味わった事のない、強烈な快感に戸惑いましたが、精神状態が落ち着いて来ると、もう一度、あの快感を味わいたいと思う様になっていました。






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ある日、久しぶりに息子が帰ってくると可愛い娘(ニューハーフ)になっていた。驚きのあまり言葉を失う両親。しかし超ハイレベルなニューハーフの若い女性へと変貌した息子に父親は欲情するようになり…。「そんなに前立腺を鬼突きしたらダメェ…!」と刺激でペニクリがギンギンに膨張するドすけべド変態ニューハーフと堕ちていく。



















































筋肉男女どものディズニーランド「TITAN」へようこそ!

筋肉男女どものディズニーランド「TITAN」へようこそ!
「M格闘、格闘プレイ、女勝ち、逆レイプ、男対女、ミックスファイト」なんでもあり。 
(格闘男女の筋肉体にピッタリ貼り付くラテックスは全身コンドーム)

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 偽ブロンド短髪に、これもカラフルな全身偽刺青のチカオが、やや年上の丸刈り髭の体毛ガタイ筋肉質してる石田寛二と、ベッドの前で重ねる濃厚ハグキッス。
 絡める舌が、もうレスリングの力寝技になっている。
 石田寛二は、この移動サーカスの花形スターで、チカオは影の支配者。
 性転換手術を施して、見かけは男の格好をした女だが、元は男という複雑な「メス」野郎だ。
 本物のペニスがある癖に、チカオがもっぱら使うのは極太のペニバンという超変態。
 言っておこう、ここ「TITAN」では・・・男同士の愛など珍しくもなんともない。
 ここで繰り広げられる世界が、普通と違うのは、天蓋からはブランコが吊るされ、ベッドの横には外科手術のような器具がズラっと並べられていることだ。
 チカオが、石田寛二のジーンズ開いて肉チンポを貪るフェラを始める。
 石田寛二が腰を使ってズボズボとチカオの口を犯す口マン使いは、二人のいつものお約束だ。
 石田寛二もチカオの股倉に、顔突っ込みフェラを返して、いよいよベッドに移動する。
 まずは石田寛二が自分の膨らんだチンポの鈴口に、鉛筆ぐらいの太さの金属棒突き立て、ゆっくりと尿道滑らせ落としてツー、ストン、これは、効くー。
 軽く指で、持ち手摘まんで深く挿して息めば、一気にツルンと戻ってくるカテーテルの仕組みになっている。
 持ち手しか見えなくなるまで、金属棒の全長を尿道に埋め込んで、チンポを優しく擦るのが気持ちがいいようだ。
  再び引き抜くと、こんなに長いものが入っていたとは、タダ呆れるしかない状態である。
  何度も何度もぶっ挿しては、抜いてキラリと光るその持ち手の有様がエグイこと。
  そしてそんな石田寛二にチカオが持って来たのが、平行に重なった2枚のアクリル板だ。
  何と、石田寛二のパンパンに膨らんだ玉を、その間に挟むと、万力の要領で2枚のアクリル板の距離が縮まって玉が潰される仕掛けになっている。
  チカオは容赦なくレバーをひねって、玉絞り。
 もちろん石田寛二のサオには先ほどのカテーテルが挿しっ放しという強烈な画づらになる。
 苦悶する石田寛二を見守るチカオの顔が淫乱に溶けた。
 チカオは自分の指を器用に自前のアナルに突っ込こみながら、それを石田寛二に見せつけるように腰を前後にくねらせる。
  そのチカオの様子をオカズに、自分のチンポシコシコ擦る石田寛二は、まだアクリル板で玉挟みしたままだ。
 そのチンポにチカオが先の金属棒を、また上から突っ込んでやって、ゆっくりとスロンスロンとやる。
 驚嘆なのは、次にチカオが更に亀頭にぶっ挿した太いスポイトだ。
 チカオがそれを底から懐中電灯で照らすと、結合部が明るく照らされ、恐ろしく生々しい肉の光景が広がる。
 そいつをアナルでも広げるように、グイグイ上から掘削して小便穴を拡張する。
 もうどうもこうもない光景だ。
 たっぷり尿道の刺激を楽しんだ後、ドクドクと絞り出される種汁。
 カテーテル、ぶっ挿したままの石田寛二の発射。
 これがこの天幕の中で行われる毎夜の儀式の始まりなのだ。


 

 夜の帳が街に下りた頃、移動遊園地の物見小屋では、細身の身体に全身ゴム光りする衣装を着け、ピエロのマスクを付けた怪しい客引きが立っていた。
 その誘いに乗って、うっかり足を踏み入れたのが、短髪のセクシーガタイ兄貴・岡田太郎と、スキンヘッドの恐持て体毛胸筋マッチョの山田三郎の二人組だ。
 子供だましの遊園ライドに乗って、二人が小屋の中へと進めば、最初の出し物はバランスアクトだった。

 茶髪ブロンドの爽やか系青年・小川大樹が、凛々しい顔立ちの丸刈りスジ筋・館純一の体支えて、柔軟性見せつけるアクロバテット演技が始まっている。
 お互いが身につけていたラテックスのトランクス脱がし合って、純一が大樹の肉勃起をしゃぶり始める。
 四つん這いで口マン使いされる純一の股倉ビンビン勃起から、大量の我慢汁が床にツーと滴り落ちる。
 その様子が恐ろしくイヤらしい。
 大樹が引き受けるケツ舐めは、純一が尻を床にぺったりとくっつける180度の大開脚だ。
 その純一は、お客にこれ見よがしに気持ち良さそうなツラを見せ、ケツの刺激にご満悦だ。
 上下69でしゃぶり合って、絞り出すそれぞれの1発目が濃い。
 台座に片足上げる純一の小尻を、さらに大樹がクチュクチュとやれば、また純一のビンビン勃起から、凄ごい大量の先走りが!
 まんま、大樹が後ろから純一のチンポをヌプンとハメられる立ちマンのコース展開だ。
 徐々に加速度上げる純一のチカラ掘りに大樹が感じた後は、片脚を高々と抱え込まれるアクロバティックな体位が始まる。
 大樹が足を戻して、さらに突かれ続けると、ハァー!の喘ぎとともに、チンポの先から今度は種汁がツーと流れる!
 何も触っていない掘られ勃起が、ビクンビクンと上下して、さらにドクドクドクーっとザー汁が大量に漏れ出る!漏れ出る!
 トコロテン射精!これがエロの極地だ。
 最後に、座位で大樹の勃起にケツ振って、大樹の腹筋に擦れるや、またまた膨らんだ純一のチンポ。
 まんま床に手を付く後ろ向きのブリッジも、180度開脚の上下ピストンも純一の柔らかい体ならではの座位。
 色んな体位で自分でケツ振り続けて、絞り出す。
 何と3発目である。

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 ミックスファイト

 ライドはさらに奥へと2人を運んで、行く。
 次の出し物は、お待ちかね、鍛え上げられた筋肉とラテックスで覆われた体がぶつかり合う男女混合レスリング。
 男女レスラー達のピッチリ締め付けられる隆起の筋肉とテカるモッコリ股間が堪らない!
 選手は、青色ラバーウエアのスキンヘッド入墨ガタイの吉村希子と、黄色ラバーウエアのスキンヘッド髭の恐持て筋肉兄貴・村田冬馬。
 そして緑色ラバーウエアのアダルトガチ・富田浩子と、いずれもヨダレが出そうなアダルト筋肉姉貴達と筋肉兄貴。
 レフリーを務めるくりっとした目のモヒカン青年・氏子雄一は、ルールに厳しく、結局、凶器を隠し持っていた3選手とも、ラテックスの尻ファスナーを開けられて、罰としてねじ込まれるのがアナルプラグやイボイボ張り型。
 すると、アホらしくも今度はケツに挿さった張り型の取り合いになって、それをヌプンと抜きとられた希子が、レフリーである雄一の肉チンポをしゃぶらされる始末。
 冬馬も浩子もボロンと股間からチンポとペニバンを出してシゴき出す。
 特に浩子の肉厚勃起ペニバンがデカイ!
 それぞれがゴムの覆面ビチビチ剥ぎ取ると、希子は他の選手2人のチンポ&ペニバンも引き受けフェラ、それをレフリー雄一は下がって高みの見物。
 希子は、後ろ手を取られて、浩子の肉巨根ペニバンを喉深く突っ込まれるフェラ強要技をかけられる。
 前屈みの希子の尻を、冬馬が開き覗いて、髭面突っ込むケツ舐め&フェラ。
 M気の希子はもう堪んなくて、浩子のブーツの上に潮吹きブッカケ先行発射!
 張り子のトラになり下がったペニバンぶらぶらさせながら、マットに這いつくばって、自分の飛ばした雌汁舐め取るのもいい絵図ら。



 しかしこの展開はまだ前戯、それぞれのやり方で一発目をぶっ放すと、四つん這い向かい合う冬馬と希子のケツを浩子と雄一が犯す後背位。
 2人がラテックスのレスリングウエアの尻ファスナー開けて掘られてるってのもエロい光景だ。
 ボンボン突かれて希子がハンアン鳴き入れると、冬馬のS気がうずいてその口をチンポで塞いだり、股倉に潜り込んで掘られ続ける希子と69でしゃぶり合ったり。
 まんま手持無沙汰の浩子が、その冬馬の脚上げて、ペニバン操り対面掘りして、2組のファックが真ん中69で、見事に繋がる凄ごい画づら。
 2人とも巨根に物を言わせてボンボン雄マンに肉棒打ち込んで、グワー!グワーと冬馬の低い遠吠えも派手になってくる。
 こんなにごつい2人が、希子は座位、冬馬は対面で掘られながら果てるのが可愛い。
 だが、シメは希子を天井から吊るして、皆で腹を寄ってたかって殴打。
 最後は胸やら肩やら見境なしに拳振り下ろされて、肉がぶつかる鈍い音がエグ過ぎだ。

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 更にゴムのウエアに身を包んだラテックス格闘プレイは続く、ついに石田寛二の登場だ。
 黒いラテックスで体を包んだ丸刈り髭の体毛ガタイ筋肉質の石田寛二の相手をするのが、黒人ハーフの筋肉ガタイの泊薫と、小柄な体育会系女子種田玲子。
 3人とも負けず劣らずムッキムキでラテックスウエアーはパッツンパッツン!
 お互いの鍛え上げられた筋肉体を愛撫して、ゴムの上から股間揉みしだく手の感触が堪らない。
 石田寛二のウエアーゆっくり下ろせば、鈴口からオツユがもう先走り。
 薫からそのチンポ味わって、続いて石田寛二が玲子のペニバン勃起を堪能。
 そのまま玲子の脚上げさせてムチ尻の中心も舐め喰らうと、薫も石田寛二の後ろを取ってケツ舐め繋がり。
 本番は石田寛二が玲子に対面掘られて、口には薫のペニバン肉棒。
 群がりサカる3つの若い筋肉量が凄げぇボリュームだ。
 ボンボン、ペニバン肉棒打ち込まれて、石田寛二も雌鳴きオーン!アー!
 四つん這いになると今度は薫のペニバン黒マラにケツを開いて、股座の石田寛二のチンポは充血満タン。
 白黒2本に姦わし犯された後、左右から偽ザー汁ぶっ掛けられる膝まづいた石田寛二。
 自慢の体を2人分の偽汁で汚されて、自分もシゴいて勢い床にビュービュっとぶちまけた。
 再び寛二の肉チンポを、坊主頭の無骨なイカついアダルトの薫が、膝まづき喉でモリモリ食い始める。
 薫が開く口にペッと唾も吐かれて、初っ端からラリってるみたいににヨダレ垂らしたままアヘアヘ顔炸裂。
 その薫も寛二に芋チンならぬ隠しオサネ味見されて、強くツネられ感じる乳首。
 再び薫が膝まづくと、今度は開く口にジョーっと注がれる生温かい小便!
 顔に散々飛び散って、この惨めなツラはまさに寛二の慰み者。
 まんま台座に上げられ四つん這いの尻を舐め開かれて、後ろからチンポをブッスリ!もちろんケツの突きに任せて揺れる薫のペニバン前勃起と隠しオサネ。
 口半開きでマジヤバめのこの表情!
 対面からもザク掘りされた後、お互いの相手に後ろから乳首強く摘ままれてビュッビュと自分の腹に散らす1発目。
 そして高々と上げた薫の尻割り、ケツマンを徹底的に舌で突く寛二。
 長張り型でズロンスロンと耕して、気づけばほとんど根元まで入っちまってる!
 寛二はお構いなしに荒く出し入れして、ついにゴム手の4本指でクッチョリクッチョリかき回し。
 程なくズルズルンと拳が入っちまう成り行きの、四つん這いのケツに、腕突き立てられるフィスティング。
 すぐに寛二が手首をヒネるドリリングに変化する。
 ンゴゴーー!ウォォー!と雄叫び上げると、寛二は速く激しく腕をグリングリン。
 肘近くまで呑み込む底なしマンコに高まって思わず寛二が2発目高く打ち上げ発射。

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 この奇妙な筋肉男女ばかりの物見小屋巡りもあと少し、っと思ったその瞬間、いきなり背後から肩を掴まれる岡田と山田。
 気がつけば二人はテントの隅でラテックスの下着姿に強制装着されている。
 そばに立っていたのは入り口で2人を誘ったあのピエロだ。
 彼に促されるまま2人はキスを貪り、岡田が山田とこの不気味なピエロのチンポ頬張る気持ち良い悪夢が始まる。
 そして3人はフェラで繋がって、ようやくこのピエロがマスク外せば、その正体はあのおなじみのハンサムフタなり青年チカオサイエンジだった。
 回り込んで岡田のムチ尻舐め割り!
 口で舌で貪り合って、膝まづく岡田が左右から2人の雄汁ぶっかけられる1発目。
 筋肉質の体を汚されて、手の中で弾ける岡田の爆射がまた凄ごい!
 本番はサイエンジが台座に膝立ちで岡田の雄マラを貪るが、山田にもケツ舐められてまんまチンポ挿される前後穴の挟み打ち。
 たっぷり雄マン突き込まれた後、サイエンジが前傾姿勢で山田のチンポ頬張る岡田を後ろから犯す立ちマン。
 岡田を台座に転がし対面からもパッコパコ、岡田、嬉しいのか苦しいのかその顔が引きつる。
 結局、岡田は山田にも姦わされて、このイケメン兄貴の鳴きっ面!
 2人の2発目を太ももの付け根にぶちまけられると、脚を開かされたまま岡田も痙攣気味に2発目絞り出すエンディング。
  サイエンジ、山田のアゴを持ち上げ舌を突っ込みキスをくれると、大口開けてもっと欲しがる山田の顔にペッと上から唾吐きだ。
 そんな山田をフェラに戻して、口を開っ放しにさせる喉マンファック。
 強ピストンでズロンズロンと喉奥突いて、一気挿し一気抜きと、チンボ欲しがる口が付いていかない様に、頭はガッツリ鷲掴み。
 当然ヨダレがダラダラと零れ落ちて情けねぇツラの山田。
 ギュッと根元握った玉も顔に押付けられて、さらにペッペッと唾を吐きつけられて、もう顔中ベトベトだ。
 そして役割交代、元々ダチの岡田・山田は二人でさかるばかり。
 岡田が山田の巨根に膝まづき、ベッチョベチョに濡らし舐める。
 コックンコックンと喉を鳴らして、お互い貪り方もエゲツない。
 岡田の余り皮で山田の亀頭を包んで筒合わせ。
 そして山田の突き立てた舌に岡田が上から乗っかるケツ舐め。
 目一杯開かれた尻の谷間を下からレロレロレロ!
 山田へのケツ舐めは脚を上げさせ体を二つ折り。
 フェラで濡れた肉棒でズリズリと擦り付けてから髭面でガッツリ。
 この岡田の餌もらう動物みてぇなガッつきっぷり!
 山田のケツはもうグッショグショだ。
 フェラに戻って岡田のチンポに山田が再び口奉仕。
 いきなりゴムを被せてさらに続けさせると、ビクンビクンと岡田が仰け反る!仰け反る!
 口の中にイク快感!
 ゴムの先に白い雄汁がたっぷり溜って、それごと口にふくんだり出したりの味わい三昧。
 ゴムを外してゴムだけを高い位置からぶら下げて、欲しがる山田はまさにチンチンする犬同然。
 軽い変態プレイに2発目シゴき噴く岡田に今度はたっぷりブッ掛けられて、山田のこの恍惚表情!!
 それが証拠に夢中でデカチン擦って、これまた大量に床に撒き散らす!!

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 暫く山田・岡田の肉弾戦を静観していたチカオが、そのゴムパンツの股間を山田の顔に押付ける。
 犬みたいに口開けて餌欲しさにチカオを見上げる山田。
 ゴムパンツを開くとチカオのケツ割れのモッコリが堪らない!
 山田がチカオの横チン勃起を引っ張り出すと、これが太てぇ美味そうな肉棒。
 「咽ようが知ったことじゃねぇ。」って感じで、山田はチカオに頭押さえつけられ喉の奥までねじ込まれて深く深く突っ込まれる。
 それでも野獣みてぇな声出して、顔中唾まみれでサオから玉裏にむしゃぶりつく山田が凄い。
 女みたいな顔をしたチカオが、持ち前のSMの女王様みたいな淫乱フェロモンをムンムンさせながら、さらに奥の仕置き部屋に彼らを連れ込み、山田らに手枷をハメて吊り上げる。
 そこではスーパースター石田寛二と村田冬馬の2人もスタンバイしていて、溜ったチンポ重くしながら獲物である山田を値踏みする。
 3人が壁の栓をひねると山田らの体にバーっと勢い放水の水攻めが始まる。
 すぐにおっ始まる乱交、チカオがクワえる石田寛二のチンポがやはり並外れてでかい。
 仁王立ちの3本マラに口奉仕させられる山田。
 どやら山田のマゾが見抜かれたようだ。
 岡田はまだつながれたまま、、チンポを空しく勃起させている。
 山田への集攻撃。
 男達が代わる代わる突き出すケツもキレイに舐めさせられて、山田が石田寛二の巨根フェラし始めると、チカオは思いっきり山田の後頭部抱え、コレでもかって位に押付ける。
 そして離れて一服の村田冬馬のチンポへは、床を這って向かわされる屈辱が山田を待っていた。
 3人が一列に並ぶと、床に転がした山田の元へ、まずは石田寛二が進み出て、再びゲボゲボの喉マンファックさせ、まんま石田寛二がゴムの中に白ザーメンをドロリ。
 その汁入りゴムを外して山田の口の中へ垂らしてやると、それにチュバチュバと吸い付いちまってこれまた壮絶なエロ風景。

pjiyionce.jpg チカオが容赦ない喉マンファックで、ズッコズコと抜き挿しして、同じようにゴム付け山田の口の中で射精!!
 さらに外したゴムを山田の頭上にぶら下げると、チンチンする犬みたいに顔を上げて喰らいつこうとする山田!!
 今度はゴムから絞り出しザーメンを体にぶっ掛けられる。
 さらに山田を汚してやろうと、すぐに続く2発目は3人が山田の顔目掛けてぶっ掛け射精!!
 石田寛二の大量ぶっ掛けも、村田冬馬の幅を取った飛距離のぶっ掛けと若い2人はやはり射精が凄い。
 それにしても山田、壮絶喉マンを展開する。
 次に岡田が解放されても山田は輪姦され続ける。
 山田と岡田の二人はテーブルに仰向けで、その両端から頭だけ垂らして、自然と開く口に上から代わる代わチンポ挿し込む喉マン姦わしが始まる。
  山田は顔真っ赤にして窒息寸前。
  口からヨダレが零れ出て顔中を濡らして、その顔を拭う間もないまま次のチンポが突っ込まれる。
  一方、フェラが苦手な岡田はチカオに思いっきり喉奥まで挿しこまれ思わず手で掴もうとするも、すぐに周りの連中が手を押さえつけ喉を開かざるをえなくなる。
 マジで口が裂けそうだ。
 肝心のファックの方は、村田冬馬とよろしくやってた岡田が立ちマンで始めて太マラのガン掘り。
 超巨根で緩んだケツをココぞとばかりにメッタ掘り。
 ズコズコズコズコ凄げぇ腰使い!!
 入れポンだしポン、パンパン!!

   激ファック、ここに極まれり!
  仕置き台の上で脚を大きく開く山田には、石田寛二の巨根が挿し込まれ、対面ズッポズッポの爆開始。
  腹に来ちまってまた山田の顔は紅潮。
  こっちもヌップリ入れポン出しポンでこの抜き身のサオ肌が快感の素!!
  そしてそのモロ感・石田寛二も四つん這いで、チカオの強靱チンポブチ込まれて、鞭マラで塞がれオー!オー!とヨガリ鳴きまくる。
 こうなりゃドレもコレも、開ける穴は開いちまえという勢いが男達を支配する。
 突き出す村田冬馬のケツに顔を突っ込む岡田。
 その村田冬馬の口には、ちゃっかり相手を変えた石田寛二が巨根ぶち込んでる。
 岡田が立ち上がり、後ろからンゲッとばかりに村田冬馬のケツに自分の勃起を強挿入。

 上下でグイグイと腰使われて、身体が馴染んできたら上下交代。
 いよいよ石田寛二が巨根ブチ込んで、パンパンいかれてもこれで楽勝。

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 乱交はいよいよ、最終コーナーを回ってとうとう人格崩壊作戦の決戦へ。
 ここから山田と岡田がケツを延々ガン掘りされる。
「やっぱり黒光りするチンポで掘られんのが好きなんだろ?」と皆に煽られる中、チカオが岡田をチカラ掘り。
 山田は後から参入した二人の内、吉村希子にラフにペニバン突かれて、口では富田浩子の太マラペニバンを呑み込む。
 チカオが掘り込まれる岡田の背中にザーメンぶっ掛け。
 富田浩子は山田の口からペニバンチンポ引き抜いて、まんま突き続けられる山田の後頭部から背中にぶっ放す。
 すぐに吉村希子も続いて山田のザーメンまみれの背中にケツから引き抜き、偽ザー汁の濃いのを上ガケ!
 石田寛二は膝まづかせた岡田の胸に本物をぶちまけて、チカオは山田の顔を狙い射る!
 その山田は仕置き台の黒革の上にぶっ放したのだが、すぐに皆が頭を押さえつけ、自分の汁を味あわせる。
 テメェの汁で汚したツラを、チカオがさらにその手で汁を擦り込み、残った岡田を、皆が囲んでシゴかせ、岡田の股座に突っ込む山田が顔でその汁を受ける!
 そして富田浩子が偽汁2発目ぶっ放して山田に浴びせる・・最強の汚れは山田か?
 それともその汚れた顔の山田からのキスを受ける岡田なのか?

 ・・そんな狂った二人の側に立ち、ピエロの笑みでにやにやしてるのがチカオサイエンジ。
 こうして悪夢のサーカスの夜は更けてゆく。



大阪の痴漢のおっちゃんは

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 mayuちゃん、ご苦労様。
 今日はお返しねー。
 でも大阪のオジサンは、皆、エゲツなくてエロいんだよー。
  mayuちゃんの優しいオジサンとはえらい違いだよー。

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 朝の通学電車、いつものようにおっちゃんがchikaの目の前に立っていたんだな。
 不思議な事に、今日はなぜか混んでなくて、chikaとおっちゃんの周りには人がまばらなの。
 chikaはおっちゃんに話しかけますが、おっちゃんからは返事がありません。
 しばらく二人で電車に揺られていると、おっちゃんが突然chikaに微笑んできます。
 chikaは意味がわからず、きょとんとしていると、突然、おっちゃんがchikaの頭を押さえつけchikaをしゃがませました。
 chikaの目の前には外から見てもわかるぐらいテントを張ったおっちゃんのズボンがありました。
 おっちゃんの微かにクチャーい臭いがします。
 そして、おっちゃんは自分でチャックを下ろすと、中から極太のペニスを取り出してchikaの口に無理やり挿入してきたのです。
「んんん~~~っ!!んかっ!」
(おっちゃんっ!電車の中でこんなことしたら、みんなに見られるで!)
 そう思っても、chikaはおっちゃんに頭を押さえつけられて身体を動かすことができませんでした。

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 慌てて目だけで周りを確認しましたが、視界に入る人はみんなchikaたちに背を向けてるんです。
 電車の中でフェラさせられてるchikaを見ている人はいないようでした。
 これは、逆に不思議でした。
 おっちゃんはまるでchikaの口の中を、棒で管掃除をするように勢いよく出し入れしてきます。
「んんぅ、、、んっふ・んふむ・・んんっl」
 最初はものすごく戸惑いましたが、おっちゃんを見上げると、とても気持ち良さそうな顔をしています。
 chikaはその表情を見ている内に、周りのことがあまり気にならなくなってきて、積極的に舌や頬を使っておっちゃんのペニスを刺激し始めました。
 すると突然、おっちゃんはペニスをchikaの喉の奥に突っ込んできたのです。
「ん~~~っ!!」
 chikaは突然の異物感に思わずえづき、食道のあたりに胃液が逆流したかのような不快感を感じて涙を浮かべました。
 chikaはおっちゃんのペニスを吐き出そうとしましたが、頭をしっかりとつかまれ固定されていて、まったく動かせません。
 そうしているうちに、おっちゃんが急に大きな声を出しました。

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「あぁっ、あかん。イクっ!出すでぇ!」
 ドププッ!ビュクッ!ビュルッ!ドドッ!!
「んんんんん~~~~っ!んあっ!」
 chikaは喉の奥に直接精液を流し込まれる感覚に、熱い息苦しさを感じました。
 そしてその臭いの濃さに頭がクラクラしました。
 おっちゃんはchikaの口からペニスを引き抜きますが、見上げるその姿は凶暴にもますます硬くギンギンになっています。
「えっ、、、今出した、ばっかりやん?」
「まだまだや、、、」
 そう言うと今度はchikaを立ち上がらせて、chikaのズボンとパンツを下ろしてしまいます。
「おっちゃんっ!!アカン!見られる!」
「ええやん。見てもらお。」
「アホ~っ!ここ、電車の中やで!」
 おっちゃんは問答無用とばかりに、chikaの背後からお尻にペニスをあてがうと一気にそれを貫いてきました。
「んっ!!んひいぃぃ~~~っ!!!」
 chikaのお尻はローションも塗られていないのに、指でほぐされたわけでもないのに、なぜかおっちゃんの極太ペニスをすんなりと受け入れてしまったのです。
「う、、、そ、、、」

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 おっちゃんは大きなストロークでchikaの奥深くまで犯してきます。
 いつもは入念にマッサージしても、それでもきついchikaのお尻が、今日に限ってはトロトロに溶けてしまったのではないかというぐらい、おっちゃんのペニスをしっかりズルッと抱き止めていました。
 電車に乗っている人たちは、chikaたちの行為をじっと見ています。
「あぁぁ、、おっちゃん、ヤッパリ見られてる、、、」
「興奮するやろ?」
「そんなことないよぉ~~」
「でも、君のおちんちんは興奮してるみたいやけど?」
「えっ!?」
 おっちゃんの言うように、chikaのおちんちんは乗客達から丸見えで、後ろをおっちゃんに犯されながら、雫をボタボタ垂らしながら天に向かってそそり立っているのでした。「ほ~ら、、、気持ちよーなってきたやろ、、、」
「あぁ~、、、んんぅ~~~っ!」
「電車の中でイクところ、みんなに見てもらおな。」
「あかん、いやぁ、、、あかんて、、、我慢せんと、、、」
 chikaは目をつぶって射精感に耐えます。
「我慢なんかせんで、ええんや。イッちゃってええからね。」
「んあぁぁ~~、、、」
「、、、う」
「、、、は・う」
 chikaが再び目をあけると、そこは家のベッドでした。
(、、、あっ! 夢か、、、)

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「おはよう。」
 横向きに寝ていたchikaの背中の方から声がします。
(え?)
 chikaは不思議に思って、首だけ動かして声のする方に視線を向けました。
 そこには、chikaと同じく裸のおっちゃんがchikaの背中にくっつくように横になっていました。
「あっ、、、そっか、おっちゃんと一緒に寝てたんや。」
 chikaは、寝ぼけていて昨日おっちゃんの家に泊まったことを忘れていました。
「そうだよ。まだ、寝ぼけてるんや?」
「う~ん、そうかも。」
「もう、昼近いで。」
 そんな会話をしているうちに、下半身にもぞもぞ違和感を感じて、自分のお尻のほうに目をやりました。
 すると、なんと、おっちゃんがchikaのお尻の穴に中指を挿入していたのです。
「おっちゃんっ!、、、勝手にそんなとこ触ったらあかんやん!」
「でも、寝ながら気持ち良さそうな声、出してたで?」
「えっ!?、、、あっ! そうやったんや、、、」
「何?」
「目が覚めるちょっと前、すごくエッチな夢を見てたん。」
「どんな夢?」
「、、、恥ずかしくて、よー言わん、、、」
「そやろな~。」
 そう言いながら、おっちゃんはchikaの下半身に視線を移します。
 chikaもつられて自分の股間を見ると、そこにはすっかり大きくなったおちんちんがありました。
「こんなに硬くなってるもんなー。立派過ぎる朝勃ち。」
「アホ、見んといて。」
 おっちゃんは、chikaのお尻の穴に指を入れたまま、もう一方の手でchikaの竿をさわっと触れました。

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「ああんっ、、、」
 chikaは思わず嬌声を上げてしまいます。
「さすが若いね。おっちゃんなんか今日はフニャフニャ。」
「chikaのん、スッキリさせたろか?」
 そう言われて、chikaは素直にうなずきました。
「じゃあ、おっちゃんの上に来てこっちにお尻を向けて。」
 おっちゃんは上半身を少し起こしてベッドのヘッドボードに寄りかかったので、chikaは四つんばいになってお尻をおっちゃんの方に向けました。
 すると、おっちゃんはchikaの腰を自分の方に引き寄せると、目の前にぶら下がった小さな2つの袋を玉ごとパクリと咥えたのです。
「ひゃっ!」
 余りにも自然で大胆な攻撃にchikaはびっくりしてしまいました。
 おっちゃんはchikaの玉を舌で転がしたり唇で揉んだりします。
 chikaは、おっちゃんの口の温かさを感じながら、下半身の緊張がほぐれるような、くすぐったいような、ちょっと変な感じを楽しんでいました。
 おっちゃんはchikaの玉袋を咥えながら、竿の方もやさしく握って擦り始めます。
「あぁぁ~~~、おっちゃん、それ、気持ちいいよぉ~~」
 chikaは思わず声を漏らします。
「ほら、もう濡れてきた。」
 竿の先っぽからはカウパーがあふれ出しました。
 その様子を見たおっちゃんは、chikaの腰を思いっきり持ち上げると、お腹にくっつくぐらい反り返っているchikaの竿を無理やり玉袋の方に折り曲げて、蓬莱のアイスキャンディーのように咥えます。甘竿があるときーっ!!
「ああっ! んあぁ~~っ!」
 chikaはおちんちんを無理やり引っ張られたために体がへの字に曲がって、ほっぺたがおっちゃんの太ももにくっつくような格好になってしまいました。
 ウンカッ、ジュボ、ジュボ、、、

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「あひゃぁん、んひぃぃ~~~、んあぁぁ~」
 おっちゃんがchikaの竿を音を立てて吸い付けてくるので、気持ちよさのあまりchikaのお尻はプルプルと震えてしまいました。
 おっちゃんは口の中で舌を亀頭の鈴口に差し込んだり、歯の裏側で亀頭を擦ったりしてchikaをよがらせます。
「んああっ! すごい~~、、、」
 chikaはすっかり快楽の、そしておっちゃんのテクニックの虜になっていました。

 おっちゃんのフェラにすっかり興奮しているchikaの目の前にはおっちゃんのペニスがありました。
 おっちゃんのペニスは、おっちゃんが言ったとおり通常時のサイズに縮んでいて、モジャモジャの陰毛の隙間から剥き出しの亀頭が少し見えていました。
(あ、おっちゃんのペニス、普通すぎ、、、)
(やっぱ、夢のときみたいに、超硬くなるんやろか、、、)
 chikaは、夢でイマラチオさせられたのを思い出し、おっちゃんのモノから目が離せなくなっていました。
 そして、何となく、そう無性に欲しいっと思った訳でもないのに、なぜそうしたのか自分でもよくわからないまま、急におっちゃんのペニスを咥えてしまったのです。
「んんんっ!」
 おっちゃんは突然の刺激に驚いて、chikaのおちんちんを咥えたまま大きな声を出しました。
 chikaはおっちゃんのペニスを陰毛と一緒に口いっぱいに頬張ると、飴玉を舐めるようにまだ柔らかい竿を舌で転がします。
 おっちゃんも、chikaに負けじと激しくフェラをしかえてしてきます。

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 chikaは、夢の中の出来事の続きみたいな感じで、おっちゃんのペニスをしゃぶっているんだという妙な高揚感が湧いてきて、ものすごくおちんちんが敏感になっていました。 無理やり曲げられたchikaの竿は反り返ろうと、おっちゃんの下顎に思いっきり亀頭をこすりつけ、そのせいでchikaのお尻の穴が天井を向くぐらい、腰が浮き上がってしまいます。
 アハーン、そのポーズ自体が、エロで気持ちいいんです。
 そして、亀頭に加わる圧力とフェラによる摩擦の刺激が生み出す快感にchikaはまったく我慢ができず、、、
 ドピュッ!!ドビュルッ!ビュルウッ!
「んんん~~っ!んぅぅ!んんっ!んんん~~~~~~~!!」
 気が付くとchikaはペニスを咥えたまま、おっちゃんの口の中に思いっきり射精していました。
 ゴクッ!ゴクッ!ンクッ!
「んん~、、、んふっ、んむぅ、、、」
 チュルルルルッ!おっちゃん態といやらしい音を立ててます。
「んんん~~~~っ!!」
 おっちゃんはchikaの精液を一滴残らず飲み込むと、chikaの竿を思いっきり吸い上げてお掃除フェラをしてくれます。
 chikaはその快感がたまらず、つま先立ちになって体中を小刻みに震わせてしまいました。
「はぁ~やっぱ。朝の絞りたてミルクはおいしいなぁ。」
「おっちゃんってば、、、その言い方、ものすごくスケベに聞こえるよ。」
 おっちゃんのフェラが終わる頃に、chikaもおっちゃんのペニスから口を離します。
 chikaはようやく体の震えも収まり、おっちゃんの脇に倒れこむように寝転がりました。

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「君が急におっちゃんのペニスを咥えるから、びっくりしちゃったよ。」
「うん。chikaも自分が不思議なんだけど、、、でも、凄くしたくなっちゃったんだ。」
「うれひかったなぁ~」
「でも、おっちゃんの、あんまり大きくできひんかったよ、、、」
「それはしょうがない。おっちゃん、昨日は結構がんばっちゃったから。」
「そやね。」
「でも、気持ち良かったわ。」
 chikaとおっちゃんは、昨日の夜に続いてまたもやシャワーを浴びに行きます。
「なんか、昨日からずっとシャワー浴びてる気がするね、、、」
「シーツがグチャグチャや。」
「マットレスも干さないとだめみたい。」
 部屋着に着替えると、chikaは洗濯と掃除、おっちゃんは朝食作りと分担して動き始めました。
 chikaがリビングに行くと、テーブルの上にはおっちゃんが用意した朝食が並んでいました。
「さすがおっちゃん、おいしそうやんか!」
「一人暮らしが長いからね。この位は出来るんよ。」
 食事が終わるころには1時を過ぎてしまいました。
「食器の洗い物はchikaがやるね。」
「そう?じゃあ、お願いするわ。」
 chikaはテーブルの上の皿を流し台に持っていくと、腕まくりをして洗い始めます。
 すると、おっちゃんが後ろから近づいてきてchikaにギュッと抱きついてきました。
「あかん、おっちゃん、、、洗い物ができひん。」
「ごはん食べて一息ついたら、おっちゃん、ペニスが少し元気になってきたでー。」
 おっちゃんは股間をchikaのお尻に押し付けました。

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「あっ、、、おっちゃんのエッチ~」
 chikaはそう言いながらも、おっちゃんを無視して洗い物を再開しました。
「そうです。おっちゃんはエッチだから、こんなことしちゃうんだよ。」
 chikaに無視されていじわるそうな口調になったおっちゃんは、chikaの足元にしゃがみこむと突然、chikaのズボンとパンツを脱がしてしまいました。
「ああっ!おっちゃんってばっ!」
 chikaは慌てますが、手が泡だらけでどうすることも出来ません。
 あたふたしているchikaをよそに、おっちゃんは自分も下半身裸になると、半勃ちのペニスをchikaのお尻の割れ目に擦りつけてきました。
「おっちゃん、、、キッチンでするなんて、いやらしすぎ。」
「こんなチャンス、滅多にないからね。おっちゃん興奮しちゃうなぁ。」
 おっちゃんのペニスの先からはカウパーがにじみ出ていて、それを擦りつけられるchikaのお尻はヌルヌルして来ました。
 するとおっちゃんは、chikaの足を閉じさせると太ももの間にペニスを挿入して腰を振りだします。
「やだ、、、おっちゃん、何してるの?」
「素股、、。でも、君は脚が細いから隙間が大きい。格好ええけど、こうゆう時はな、、」
 そう言うと今度はchikaの足を交叉させて、再び太ももで擦りはじめました。
「これって、、、気持ちええのん?」
「ちょっとマニアックやけどな。」
 でも、少し擦っただけなのに、おっちゃんのペニスはすっかり硬くなっていました。
「さあ、おっちゃんは準備万端だ。」

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 おっちゃんはいつの間にかテーブルにおいてあったはずのマヨネーズの容器を手に持っていました。
 おもむろにおっちゃんは自分のペニスにマヨネーズをかけると、そのペニスを手で扱いてマヨネーズまみれにしました。
 かと思うと、そのままchikaのお尻に指を突っ込んで、chikaの穴にマヨネーズをすり込み始めたのです。
「アホっ!おっちゃんっ!何するん!!」
「君に味付けをと思って。」
「変態っ!バカっ!変態っ!」
 chikaの抗議も空しく、シンクの縁に手をついているchikaの両足をぐいっと広げてお尻の穴をまる出しにします。
そして次の瞬間、
ヌチュッ!
「きゃあぁぁぁ~~~!!」
 おっちゃんは前戯もせずいきなりchikaのお尻の穴にペニスをあてがうと、それを押し込み始めました。
「痛っ!痛いっ!おっちゃん、止めてよ!」
 もう店じまいしてるのに、店を開けろとシャッターをガンガン叩かれてるようなものです。
「大丈夫だって。さっきあんなにいじったんだから、すぐに入るよ。」
 ググっ、、、
「んんん~~~」
「ほら、もう先っぽは入り始めてるよ。」
 ググググ、、、
「んあぁっ!」
「そうそう。口をあけて息を大きく吐いて。」
 グググ、、、
「んぎっ!」
「お、もうちょっとでカリが埋まるで。」
 グイっ!!
「ああああぁぁぁ~~~~っ!!」
「ほ~ら、入ってもうた。」
「はあ、はあ、はあ、、、。おっちゃんってば、ひどいよ・マヨネーズだよ・・」
「ごめんね。でも、我慢できなくて。」
 そう言うと、おっちゃんは立ちバックの姿勢でズンズンとchikaの体を突き上げるようにペニスの抽送を開始しました。
「あぁぁっ!!おっちゃんっ、ちょっと待って、、、お尻、痛いってば!」
「あれ、まだヌルヌルが足りないのかな。」
 そう言うと、ペニスをいったん抜きます。
 そして、マヨネーズを再びたっぷり手に取ると、指でグリグリとお尻の穴に入れ込み、ペニスにも塗ってまたお尻に挿入して来るのです。
「んふっ!、、、おっちゃん言いたいのは、そうじゃなくって、、、んあっ!んくぅっ!」
 chikaがこんなに乱暴にされてるのに、主を無視して完全に勃起してるchikaのおちんちんは、おっちゃんの腰がchikaのお尻を叩くのに合わせてブルンブルンと揺れて、流し台に我慢汁を撒き散らしていました。
「あぁ、やっぱり生は感触が格別だな。」
「生って何?」
 chikaにはおっちゃんが何のことを言っているのか、よくわかっていませんでした。 
 第一、マヨネーズって、お好み、たこ焼きかよー。

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「こんなシチュエーションで君を抱けるなんて、最高だよ。」
 おっちゃんはすっかり興奮してるのか、腰の動きがどんどん速くなります。
「あっ・・あっ・・あっ・・」
 chikaは途切れ途切れのあえぎ声を上げながら、おっちゃんとのアブノーマルなセックスに思わず感じてしまっていました。
「はぁ、はぁ、、、もう出そう、、、」
「おっちゃん~~」
「あぁぁぁ~~~、気持ち良い、、、」
 おっちゃんのストロークがどんどん大きく、そして激しくなります。
「あっ!ああぁっ!イクッ!!!」
 ドピュル!ビュルビュルっ!!
「ひゃあっ!!・・えぇっ!? おっちゃん、お腹熱っ!!何これっ?」
 chikaはこの感覚に最初、何が起こったのかわかっていませんでした。
でもしばらくして、、、
「おっちゃん、、、もしかして、chikaのお尻の中で直に射精しちゃった?」
「うん。しちゃった。」
「ええええ~~~~っ!?」
「はぁ~~~。やっぱ、生は最高っ!」
 ビュルッ!ドピュ!
「はあぁぁぁ~~~」
 おっちゃんはここぞとばかりにchikaに追加の種付けをしました。
「あぁ、、、また出してるよぉ、、、」
「ふぅ。君が泊まりに来てまだ1日なのに、3回も出してしもうた。」
「おっちゃん、、、やりたい放題すぎるよぉ、、、」
「いやぁ。こんなに興奮したのは久しぶり。」
「ってか、お尻にマヨネーズは塗るし、中出しもって、、、この鬼っ!悪魔っ!」
「ローションもコンドームも普通じゃん。ちっとも面んない。それに部屋に取りに行くの面倒やし。」
「取りに行くのも我慢できないって、どんだけ飢えてるん、、、」
「、、、えっと、我慢できない、と言えばだけど、、、」
「何?」
「ちょっと、態勢を変えさせてね。」
 おっちゃんは、射精が終わったペニスを挿入したままchikaの片足を持ち上げると、一気にchikaの体をひっくり返して対面の姿勢に持っていきました。
「きゃっ!、、、ひぃ~~~!」
 chikaはお尻の穴でペニスが回転する刺激に、思わず悲鳴を上げてしまいます。
「おっちゃんの首に両手でつかまってね。」
 chikaとおっちゃんは、いわゆる駅弁の形になりました。
 するとおっちゃんはchikaを抱えてズンズンと歩き出します。
「ひぃ~!あひっ!んあぁ~!駅弁あかんーっ、あかんてー」
 chikaは揺れる度におっちゃんのペニスがお尻の穴を上下して、もう少しでイキそうだったchikaにはそれがすごい快感になってしまいました。
 おっちゃんは大股で歩いていくと、風呂場に入って扉を閉めました。

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「はぁ、、、はぁ、、、おっちゃん、、、急に、どうしたの?」
「実は、、、ね、、、」
 おっちゃんはchikaの腰をつかむと、突然、体をブルブルッと震わせました。
 そして、、、
 ビュル、、、プシャーーーッ!!!!
「ひぃぃぃぃ~~!! おっちゃんっ!何っ? いやぁぁ~~~っ!!!」
 おっちゃんはchikaのお尻にペニスを突っ込んだままおしっこをしたのです!
「おっちゃんっ!やだっ!止めてぇな、、、・」
「はぁ~~~、気持ちええなぁ、、、」
「、、、ぐすっ、、、ひっく、、、おっちゃん、、、こんなんホンマにアカンわ!」
 chikaはおっちゃんにおしっこを中出しされる、というとんでもない状況にすっかり涙目になってしまいます。
「おっちゃん、これやってみたかったんだ。」
「ひどいよぉ、、、」
 おっちゃんのペニスはすっかり満足したようでchikaの中で縮んでいます。
 おっちゃんが駅弁の格好からchikaの両足を腕で抱えてペニスをお尻から引き抜くと、、、
 ドロッ、、、ピュル、、、プシャーーーッ!
 chikaのお尻からは、よく振った炭酸のようにいろんなものが噴き出しました。
「ひぃぃ~~~、、、こんなんアカン、アカンて~~~、、、」
「ふえぇぇ~~ん、、、」
「ごめんよ、、、ほんと悪かった、、、」
「、、、ひっく、、、ぐすっ、、、」
 chikaは浴槽の縁に腰掛けると、すっかり泣きべそをかいてしまい、それを見たおっちゃんがあたふたしています。
「ちょっと、やりすぎちゃったね。」
「、、、全然、ちょっとじゃないよぉ、、、」
「ほんと、、、ごめん。」
「、、、」
「この通り。謝る。ほんとにごめんなさい。」
「、、、ぐすっ、、、おっちゃん、気持ち良かったん?」
「え?うん、すごく気持ち良かった。」
「、、、chikaのこと、好き?」
「うん。もちろん!」
「、、、誰よりも?」
「誰よりも好き!」
「、、、ぐすっ、、、じゃあ、今日は許してあげる。」
「ありがとう!ホンマにありがとう!!」

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 chikaが少し落ち着いたところで、おっちゃんがシャワー浣腸でchikaのお尻の中まですっかりきれいにしてくれました。
 chikaたちは体を拭いて服を着ると、リビングのソファに戻って二人で抱き合いました。
「おっちゃん、いじめっ子やろ?」
「君のこと見てると、なぜかエッチなことをいっぱいしたくなっちゃうんだよなぁ。」
「もう~~~っ!」
「じゃあ、もう止めるっ!」
「ほんと?」
「君にエッチなことせえへん!」
「、、、えっ、、、」
「ずっとエッチなことせえへん!」
「、、、えっと、、、ずっとなん?、、、」
「ん?なにかな?」
「、、、ずっと、せえへんの?、、、」
「何をかな?」
「、、、エッチなこと、、、せえへんの?、、、」
「でも、君が嫌ならしないほうがいいよね?」
「、、、ごめんなさい。普通のことは、、、してください、、、」
「だよね~。だって、エッチ大好きだもんね!」
「うぅ~、くやしいぃぃ、、、。」
「さっきはおっちゃんばっかり出しちゃって悪かったから、こんどは君の番ね。」
「そんな番、回さなくていいよぉ~。」
 chikaはこのあと、おっちゃんの言葉どおり、触ってもまったくおちんちんが反応しなくなるまで、エッチなことをされてしまいました。
 chikaは普通のことならいいよって言ったのに、全然普通じゃなかったです。
 夜になると、おっちゃん自身もびっくりするような回復力を見せた孝行ペニスに、chikaがまたがってお尻に挿入し、自分から腰を振りながらオナニーするよう命令されると、最後にはお尻にまたもや中出しされた直後に、おっちゃんの顔めがけて思いっきり射精して果ててしまいました。
 休日のchikaはすっかりおっちゃんのおもちゃでした。
 大阪のおっちゃんはゼツリンで、マヨネーズが大好きなんです。







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何か物足りない日々…新宿へ出てみる。男が声を掛けてくる。女になった時間。会話も少なく、肉体を重ねる…騙されているのか?騙しているのか?分からないまま見知らぬ男に身を委ね、薄っぺらな紙を受け取った。「これで、洋服でも買おうか…?」紙切れは何時間も持たずに消えていった。埋められない空白…無限の空間…空しさから、今日も街を徘徊する。そんなオンナ、まみ。

















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女性水着調教7 遊園地調教

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「ねぇ、おじさんからの提案だけど、これから遊園地に行かない?」
「えっ!連れてってくれるの?」
「試験も終わったし、今日なら夏休みよりは空いてるだろうからね。」
「やった~!!それじゃあ、どうする?」
「まずはおじさんの家に一緒に行こう。車に荷物を積んだら君の家の近くまで送るよ。」
 おじさんの家に着くと早めの昼食をとります。
「はぁ~、この開放感・・・たまんないなぁ。」
「試験勉強は大変だったの?」
「そりゃめちゃくちゃっ!」
「じゃあ、今日はいっぱい羽目をはずそうね。」
そういうと、おじさんはmayuにキスをしてきました。
「んんん~~~・・・」
mayuは久しぶりの感触にとろけるようでした。

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「さあ、服を脱いで。」
「え?遊園地行くんじゃないの?」
「もちろん行くよ。だからそのための準備をしないと。」 
 mayuとおじさんは全裸になると、そのまま風呂場に行きます。
「お尻をきれいにしないとね。」
「おじさんっ! 遊園地に行くのに、なんでお尻?」
「当然、君にエッチなことをするためさ。」
「ばか~~~っ!」
「だ~め。これは決定事項なんだから。」
 mayuはおじさんにしっかりとシャワー浣腸をされてしまいました。
「はぁはぁはぁ・・・」
「あぶなかった、もう少しでイキそうだったね。」
「だってぇ・・・おじさんにお尻いじられるの久々だったから・・・」
「でも、だいぶ柔らかくなったよ、君のアナル。」
「やだ、言わないでよぉ・・・」
「今日はこれも付けてあげるね。」
 そう言うとおじさんはmayuのおちんちんの根元を玉袋ごと紐で縛り始めます。
「おじさん、これは?」
「君のおちんちんを立派に見せるためさ。」
「そんなことしなくていいよぉ~~」
 完全に勃起しているmayuのおちんちんは縛られると血管が浮き出てさらに硬くなり、玉袋は前に突き出すようにしっかりと固定されてしまいました。
「じゃあ、行こうか。」
 mayuが服を着ている間におじさんは手際よく荷物を車に積み込みます。
「おじさん・・・おちんちん、きついよ・・・」
「それもだんだん気持ち良くなるよ。」
 mayuは呼吸を乱しながらもなんとか車に乗り込みました。
「遊園地にはプールもあるから、水着を持ってきてね。」
「・・・もしかしてその水着って・・・」
「もちろん、買ってあげた水着だよ。」
「あれは恥ずかしいよぉ。」
「大丈夫。みんな意外と気にしないから。」
「ほんとかな~?」
 家に帰るとmayuは友達と遊園地に行くと言ってすぐに支度をしておじさんの車に戻りました。

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 遊園地ではプールで遊んでからアトラクションに行くことにしました。
 更衣室に入ると、mayuとおじさんは水着に着替え始めます。
「ねぇ。本当にこれ着てプールに入るの? 透けたらまずいよね?」
「なぁに。みんなに見てもらおうよ。」
「・・・ばかぁ・・・」
 遊園地に着く頃には少し落ち着いていたmayuのおちんちんですが、おじさんの一言でまた大きくなってしまいました。
「おじさん・・・」
「ん?」
「紐、はずしてもいい?」
「どうしたの?」
「だって・・・ちょっと歩いただけで水着からおちんちんがはみ出そうになって・・・」
「すごいね。とっても素敵だよ。」
「この紐のせいで、いつもより大きくなっちゃうんだ・・・」
「よしよし。紐はこのままだよ。」
「おじさん~~~・・・」
「今日は君にいっぱいエッチな経験をしてもらうんだから、ね。」
 mayuの水着は水に浸かってないのにもう濡れ始めていました。
 プールは夏休み前ということもあってそれほど多くはありませんでした。
「やっぱ今日来て正解だったね。これならゆっくり出来そうだ。」
 でも、mayuは行き交う人がみんな自分の股間を見ているような気がして、おじさんの声もあまり耳に入ってきませんでした。
「どうしたの?ぼーっとしちゃって。」
 おじさんがmayuを覗き込みますが、mayuの目の焦点が合っていません。
「こりゃ刺激が強すぎたか。一度仕切りなおしだね。」
 するとおじさんが突然、mayuにタックルを仕掛けてきてmayuを流れるプールに押し込みました。
「そこっ!飛び込まない!!」
「すみませ~ん」
 おじさんは監視員に謝りながら、大きな浮き輪を持って水の中を歩きながらmayuの所に近づいてきました。

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「おじさんっ!びっくりしたじゃん!」
「君がぼーっとしてるから、つい。」
「だって・・・みんなに見られてる気がして・・・」
「水の中なら見られる心配はないよね。」
 mayuとおじさんはしばらくの間、浮き輪に掴まりながら流れるプールでリラックスしていました。
「どう?少しは落ち着いたかな。」
「やっとね。おじさんがmayuにエッチなことさせるから・・・」
「まだ何にもしてないよ?」
「今日は普通に遊ぶ、ってのはダメ?」
「だ~め!」
「そんなぁ~~」
「ということで、浮き輪に座って。」
 おじさんの持ってきた浮き輪はかなり大きく、小柄なmayuが腰掛けるとお尻が穴から落っこちてしまいます。
「こんな大きな浮き輪あるんだ。」
「これは大人用だよ。流れるプールならこれじゃないとね。」
「そっかぁ。でも、体がふわふわして気持ちいいね。」
「よかった・・・じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ・・・」
 おじさんは企むような目をすると、水中に沈んでるmayuのお尻をさらりと撫でました。
「ひゃっ!」
「あぁ・・・最高だよ・・・」
 そう言いながら、おじさんはmayuのお尻をもみ始めます。
「ちょっとぉ~!」
 mayuの大きな声に周りにいた人がこっちを振り向きます。
「しっ!小声でしゃべらないと、ばれちゃうよ。」
「だって、おじさんが・・・」
「大人に口答えする悪い子には、こうだっ!」
 おじさんは突然、mayuの水着をずらすとお尻の穴に指を突っ込んできました。
「ひっ!」
 またまた大きな声を出してしまい、周りの注目を集めてしまいました。
「ほら~、大っきな声だすから。」
「だって、おじさんが急に・・・・」
「急に?何かな?何されてるのかな?」
「・・・mayuの・・・お尻の・・・穴に・・・」
「お尻の穴に?」
「・・・指を・・・入れたから・・・」
 mayuは言いながら顔が真っ赤になるのがわかりました。

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「みんなの前でお尻の穴に指を入れられて、感じちゃう?」
「そんな変態じゃないもんっ!」
「そうなの? でも、簡単におじさんの指、飲み込んじゃったよ。」
 そう言うとおじさんは浮き輪をつかみながらmayuの正面に立って、今度はmayuの体が浮くほど2本の指をお尻の穴深くに突っ込み、前立腺をさするようにいじってきました。
「んんんん~~~~!!」
 2回もやってさすがに学習したmayuはあわてて手で口を押さえて声を押し殺しました。
 おじさんはすっかり知り尽くしているmayuの性感帯をどんどんと責めてきます。
「お尻の穴がいやらしく蠢いて、ものすごく感じてるのがわかるよ。」
「んっ・・・んふっ・・・んんん~~・・・」
 mayuの声は官能のあえぎに変わっていきます。
 mayuの腰はおじさんの突き上げと気持ち良さでどんどん持ち上がっていき、ついにはおちんちんが水の上からでも見えるような格好になってしまいました。
「あぁ、すごくいやらしいよ。おちんちんが窮屈そうだね。」
 そう言うとおじさんはmayuの水着を思いっきり下げてしまいます。
 触られてもいないのに完全に勃起して水着の中で苦しそうにしていたmayuのおちんちんが水の中で思いっきり露出してしまいました。
 水着を脱がされたとき、勢いよく跳ねた拍子にむき出しにされた亀頭に水の流れが当たって、お尻に入れられた指による刺激と相まって得も言われぬ快感を生み出します。
「ほら、すごく立派になったおちんちん、一緒に流れてる人から見えちゃうかもね。」
「いやぁぁぁ・・・恥ずかしいよ・・・」
 mayuは、誰かに見られるかもしれない、という恥ずかしさと前立腺への刺激にものすごい興奮してしまいました。

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 mayuのおちんちんは水面近くでピクピクと動いて、もう限界だと伝えています。
「もうイキそうだね。我慢しないでいいんだよ。」
「でも・・・」
「そっか、じゃあまだまだエッチなことされて、長い時間、色んな人に見てもらいたいんだね。」
「そんなんじゃ・・・あぁぁぁ・・・」
 mayuの中に恥ずかしいという感情のほかに、今の自分を大勢に見せたい、という気持ちが芽生えていることにびっくりしつつも、なぜか一層感じてしまいました。
「君のいやらしい格好、誰かが見てるかも。」
「あぁぁ・・・だめだってばぁ・・・」
「こんなに顔を真っ赤にして。露出してることに興奮してるんだね。」
「んあっ!ふああぁぁ・・・・」
 おじさんにささやかれているうちに、mayuの中で(我慢しなきゃ)という気持ちがどんどん無くなっていくのを感じていました。
「あぁぁ・・・おじさん・・・出ちゃうよぉ・・・」
「いいよ、みんなにイクところ見てもらおうね。」
「もう、だめ・・・イっちゃう・・・あぁ・・・んんっ!ふあぁぁ・・・んん~~~~っ!」
ドピュッ!ドピュッ!ビュルルッ!!

 おちんちんの先っぽから放出された白い精液が水中で糸状になって、mayuの顔の方に大量に流れていきました。
「すごいすごい。射精してるのがスローモーションみたいに見えるよ。」
「んはっ・・・んあぁ~~・・・んっ・・・んん~~~っ!!」
ビュルッ!!ドプッ!ドクッ!

 mayuの射精はなかなか終わりませんでした。
「プールの中でお尻をいじられてトコロテンしちゃうなんて、すてきな変態さんだ。」
「んはぁ・・・」
「どう? すごく気持ちいいでしょ。」
「・・・うん・・・おじさんになら、なにされてもいいよ・・・」
「かわいいよ・・・」
 おじさんは一瞬だけmayuの唇を奪いました。

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「・・・んんっ・・・なにされても、とは言ったけど・・・んあぁ・・・」
 流れるプールから上がってプールサイドで浮き輪を枕にして寝転んでいたmayuのお尻におじさんはリュックから取り出したバイブを突っ込んだのです。
 mayuのおちんちんは透けた水着の中ですっかり硬さを取り戻してしまいます。
「まだ、イっちゃだめだよ?」
「やだよぉ・・・こんなに大勢の前でなんて・・・mayuしんじゃうよ・・・」
「気持ちよすぎて?」
「違うってばっ!」
「ほ~ら、動かしちゃうぞ。」
ヴィィィーー、グイーーン・・・
「んひぃぃ~~・・・」
「どうだい。お尻をいじめられて?」
「んああぁぁぁ・・・だめぇ・・・」
「すごいよ。白昼堂々と大っきなおちんちんをおっ勃てて喘いでる子、見たことないよ。」
「ああぁぁぁ・・・言わないで・・・」
「やっぱり紐で縛ると、勃起がより一層目立つね。」
「やだぁ・・・mayuのこと、誰か見てる?」
「見てるかもね。」
「おじさん、バイブ止めてぇ・・・」
「ほら、手で隠しちゃだめだよ。」
「おちんちん、きついよぉ・・・」
「誰も触ってないのに、なんで大きくなってるのかなぁ?」
「ううう・・・おじさんのいじわる・・・」
「君にこんな姿を見せられたら、おじさん我慢できなくなっちゃったよ。」
 おじさんのペニスも水着の中でカチカチになっていました。
「あぁ・・・おじさんのペニス・・・すごい・・・」
「場所を変えようか。」
「んあっ!!」

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 おじさんはmayuのお尻からバイブを引き抜くとリュックにしまいます。
 次にリュックから取り出したのはゼリーでした。
 mayuの腰にバスタオルを掛けて体育座りにさせると、水着の脇から指を入れてmayuのお尻にゼリーを注入し始めました。
「さすがにこの場面を見られるわけにはいかないからね。」
「ああぁぁぁっ!!」
「ほら、いっぱい入れとこうね。」
「んひぃぃ・・・」

s_banner3 おじさんは浮き輪を持ってmayuを波のプールに連れて行きました。
 波のプールは時間制限があって、入ろうとする人たちがプールサイドにわんさかと集まっています。
「さすがにここは混んでるね。」
 mayuの顔は上気して、誰が見ても勃起してることが明らかな股間を隠す余裕もありませんでした。
「おやおや、露出に目覚めちゃったかな。」
「違うよぉ・・・そんなんじゃ・・・ないんだから・・・」
「でも、ここに来るまでに結構な人が君の方を見てたよ。」
「そんなぁ・・・」
「まぁ、露出好きじゃないって言っても、そのおちんちんじゃ信じられないね。」
「やだよぉ・・・おちんちん鎮まってぇぇ・・・」

 波のプールが解禁されると、人々が一斉に水に飛び込んでいきます。
 mayuもおじさんとはぐれないようにプールに入っていきました。
「これはまさに芋洗い状態だね。」
「さあ、浮き輪の中に入って。」
 mayuは一度水の中に潜ると、浮き輪の穴から顔を出します。
 おじさんも後から穴に入ってきました。
「2人が入れるなんてほんとに大きいんだね。」
「とは言ってもさすがに大人2人は無理だよ。君とだからなんとか、ね。」
 mayuとおじさんは浮き輪の中で胸をぴたりと合わせる格好で密着していました。
 すると、おじさんはmayuの水着をずらし、お尻の穴を指で広げます。
「やだ、おじさん。人がいっぱいいるのに。」
「朝の満員電車みたいだね。」
 mayuは朝の、と聞いた途端、おちんちんがビクンっと反応してしまいます。
「今、エッチなこと思い出したでしょ。」
「だって、おじさんが変なことを言うから。」
「満員電車って変なこと?」
 そう言いながら、おじさんは両手でmayuの腰を自分に密着させると、ペニスをmayuのお尻にあてがいます。

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「んあぁぁぁ・・・おじさん・・・こんなところで!?」
「大丈夫、誰にも見られないよ。」
「でも、周りに人がいっぱいいて・・・」
「このプールじゃ潜る人もいないから、意外とばれないのさ。」
「んひぃぃっ!!」
「・・・はぁはぁ、ほら、つながっちゃった。」
 mayuのお尻はプールの中でおじさんのペニスを受け入れてしまいました。
「さぁ、しっかり浮き輪に掴まって。」
 波がくる度にmayuの体は自然と上下して、mayuとおじさんは水の中で勝手にセックスをさせられているような状態でした。
「あぁぁっ!!・・・んあぁぁぁ・・・ひぃぃ・・・」
「どうだい、おじさんは腰を振ってないのに勝手にペニスが出入りしてるだろ。」
「んひぃ~~、なんでぇ・・・すごく、感じちゃうよぉ・・・」
 とても大きくゆったりとしたストロークと、人前でしているという羞恥心から、いつも以上に快感を感じていました。
「はぁ・・・こりゃ、無理だな。」
「おじさん、どうしたの?」
「我慢の限界、ってこと。」
 おじさんはmayuの腰を両腕でしっかりと抱えると、波とは関係なく思いっきり腰を振り始めました。
「んあぁぁ~~~、おじさん・・・だめ・・・声、出ちゃうよぉ。」
「ちゃんと口を押さえておくんだよ。」
「んんっ!んんんっ!んんんんん~~~~っ!!」
「あぁぁ・・・すごくいいよっ! もうイクからね。」
ドピュッ!ドピュルッ!ドピュドピュドピュ!
「んんんんん~~~~っ!!」
ビュルビュルビュルッ!!!ドクッ!

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 おじさんは大量の精液をmayuの中に吐き出していました。
「あはぁ・・・プールの中でいっぱい出されちゃった・・・」
「はぁはぁ。久しぶりのお尻、やっぱ最高だね。」
「おじさん・・・おしっこはやめてね。」
「うん。ほんとはしたかったんだけど。」
「そう思った。けどダメ。」
 mayuは言いながら、おじさんのペニスをくわえ込んだままおじさんの頬にキスをしました。
 おじさんのペニスがmayuの中でヒクヒクっと動きます。
「おしっこしなかったご褒美、喜んでもらえて嬉しい。」
「参りました。」
 おじさんは苦笑いしていました。
 プールサイドに戻ってきたmayuとおじさんは疲れきってレジャーシートを敷くとすぐに寝転がりました。
「プールって案外疲れるんだね。」
「おじさんがあんなことするからだよ!普通はこんなに疲れないのっ!」
「いや~、堪能した。」
「もうっ!・・・おじさん、ちょっと会わないうちにエッチ度が上がった?」
「レベルアップかな?」
「ばかっ!」
「でも、さっきはおじさんだけイっちゃって悪かったね。」
「そんなのいいよ。というか人前でイカされるなんてもうこりごりっ。」
「うそだよね?」
「ほんとだってばっ!!」

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しばらく横になって心と体が落ち着くと、mayuとおじさんはアトラクションに行くことにしました。
「水着のまま行けるけど、上着ぐらいは羽織っておこうか。」
 おじさんはmayuの分のパーカーも用意してくれていました。
「mayuとしては下半身のほうが欲しいんだけど・・・」
「そっちはビキニのままだよ。」
「うう~~~」
 乾き始めているとはいえ水着はピタリと貼り付いて、mayuのおちんちんの形をはっきりと見せつけていました。
「大丈夫さ。大きくなってなければ問題ないから。」
「・・・がんばる。」
「ほら、がんばってね。」
「んあぁぁ・・・ひどいよぉ・・・こんなの無理だよぉ・・・」
ブーン・・・ビィーーン・・・
 パーカーの両ポケットには小さな穴が開けてありました。
 おじさんはその穴からローターを通すと、一つはmayuのお尻の穴の中に、もう一つは皮を剥かれた亀頭に当たるように水着の中に入れたのです。
「おじさん・・・止めてぇ・・・」
 mayuは涙目になりながらおじさんに懇願します。
「だ~め。君にもう一回はイッてもらわなきゃ。」
「じゃあ、せめてトイレに・・・」
「おしっこしたいの?」
「違うよぉ・・・人前でイクのはいやだよぉ・・・」
「満員電車の中ではあんなに射精してるのに、変だね。」
「そ、それは・・・」
ブーン・・・ビィーーン・・・
「あぁぁぁ・・・我慢できないよぉ・・・」
ピタ。
「あっ・・・」
 おじさんはmayuのポケットに手を入れると、ローターのスイッチを切ってくれました。

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「こんなとこでイッちゃだめだよ。」
 おじさんはmayuの手を引くと、木陰に連れて行きます。
「さあ、もっと気持ちよくなろうね。」
 おじさんのリュックから取り出されたのは、アナルプラグでした。
「ああぁぁっ!!!」
「ほら、簡単に飲み込んじゃったね。」
「はぁはぁはぁ・・・」
「少し慣れるまで休憩しようか。」
 そう言ってmayuとおじさんはレストランに入りました。
「うう・・・おじさん・・・やっぱりお腹きついよぉ。」
「深呼吸して」
「すーはー、すーはー・・・」
「気持ちを落ち着けて」
「はぁ・・・はぁ・・・」
 ジュースを飲みながらmayuは、徐々に穏やかさを取り戻していきました。
「ようやく顔色が良くなったね。」
 おじさんは少しほっとしたようでした。
「うん・・・ちょっと慣れてきたかも。」
「じゃあ、次はこうしてみよう。」
 ブーン・・・
「あっ!!」
 おじさんはお尻の方のローターの電源を入れたのです。
「んひぃぃ・・・」
「どうかな?」
「んあぁぁ・・・さっきより響くぅ・・・」
「君の感じる部分にローターが当たれば、もっと気持ちよくなるよ。」
「んはぁぁ・・・今でも・・・十分・・・」
「気持ちいいのかな?」
「やだ・・・感じてきちゃったよぉ・・・」
 おじさんがテーブルの下を覗き込むと、mayuのおちんちんが水着を思いっきり押し上げているのがはっきりと見えます。

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「おぉ。この眺めは最高だな。」
「そんなこと言わないでよぉ・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「でも、気持ちいいんだろ?」
「ううう・・・気持ち・・・いいよぉ・・・」
「じゃあ、出発しよう。」
「・・・どこに行くの?・・・」
「もちろん、遊園地なんだから、あれに乗らないとね。」
 おじさんに連れてこられたのは、ジェットコースターでした。
「ちょっと待って! mayu、このまま乗るの?」
「そうだよ。」
「無理だってぇ~~~っ!」
「こういうの、苦手?」
「普通に乗るのは好きなんだけど・・・さすがに今の状態だと・・・」
「なんだ、好きなら大丈夫だね。」
「mayuの話を無視しないでぇ~~~!!」

 待ち時間の最中はさすがに他の人に振動音が聞こえてしまうよね、と思っていたのに、おじさんは容赦なく2つのローターの電源を入れます。
「んひぃぃ~~っ!! おじさん、聞こえちゃうよっ!」
「大丈夫、最強にはしてないからばれないよ。」
「音はばれなくても・・・mayuのおちんちんが・・・」
「それはがんばってもらわないとね。」
「無理ぃ~~~っ!」
 パーカーの裾を伸ばしてなんとか隠していましたが、mayuのおちんちんはカウパーを垂れ流して水着に大きな染みを作っていました。
「パーカーを着てるから、こうしてあげよう。」
 おじさんはmayuの水着を掴むと、脇の部分を思いっきり持ち上げて水着を股に食い込ませてハイレグ状態にしてしまいます。
「ほら、もっと感じちゃうだろ。」
「いやぁ・・・だめだってばぁ・・・」
 アナルプラグがヒクヒクと動く度に水着のお尻の所が盛り上がって外からでも何かが入ってるのがわかってしまいます。
 mayuは慌ててパーカーのお尻の方も伸ばして隠しました。

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「もっと見せつけてあげればいいのに。」
「そんなのだめだよぉ・・・」
 ジェットコースターの順番がようやく巡ってきて、mayuとおじさんは一番後ろの席に座りました。
 安全バーが降りてきて係員が安全確認しますが、mayuが両手でパーカーの裾を引っ張ってると、「ちゃんとバーにつかまってなきゃだめだよ。」と言ってmayuの両手を持ち上げさせます。
「ああっ!!」
 すると、パーカーの裾が一気に戻り、ハイレグ状態の水着からはみ出している根元をしっかりと縛られた玉袋と我慢汁で透けて今にも飛び出してきそうなほど怒張した亀頭がローターと共に丸見えになっていました。
 mayuが上を向くと係員は一瞬びっくりしたような表情になっていた気がしました。
 でも、何も言わずすぐに離れていきました。
「しっかり見せつけてあげたね。」
「うう・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「きっと君のこと、変態だって気づいたよ。」
「・・・あの人の顔、もう見れないよ。」
 ジェットコースターが動き出す直前になっておじさんはローターを2つ同時に最強にしました。
「んんんん~~~!!」
 mayuは前のお客さんに気づかれないように、とっさに口を手で塞いであえぎ声を押し殺します。
「・・・おじさんっ・・・こんなの、無理だよ・・・」
 mayuは我慢できず、ローターのスイッチを切ろうとしますが、
「だ~め。我慢して。」
 おじさんはmayuの両手をとってバーを握らせてしまいました。

 カタンカタンカタンカタン・・・
 ジェットコースターが最初の坂を登っていくときの刺激がmayuのお尻をさらに追い込みます。
「んんっ・・・んふぅ・・・んんんっ!」
 mayuはアナルプラグから伝わる経験したことのない強烈な刺激と周りに知られているのではないかという羞恥心から頭がぼーっとして何も考えられなくなってきます。
 mayuの耳にはなぜかブーン、というローターの音だけが響いていました。

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 ジェットコースターが最高点に到達する直前、隣に座っていたおじさんがmayuの股間に手のひらを押し付けました。
「はひっ!」
 普通の人がジェットコースターで出す声とは明らかに違う艶声がmayuの口から漏れました。
「こうやって押さえると、おちんちんにローターの振動を感じるだろ。」
 次の瞬間、ジェットコースターは一気に下降しました。
 体にかかる遠心力に耐えようと腰を動かすたびにお尻やおちんちんに刺激が加わります。
「んんぅっ!! んあぁぁぁ~~~!! ひぃぃ~~~~!! 」
 mayuにはジェットコースターに乗ってる感覚はなく、股間に当てられたおじさんの手のひらとお尻を広げているアナルプラグ、それと2個のローターだけに意識が集中していました。
 気が付くとmayuは、朦朧としていく意識の中でうわごとのようにつぶやいていました。
「あぁぁ、ダメ・・・ばれちゃう・・・こんなところで・・・出ちゃうよ・・・」
 そして次の瞬間、
「んあぁぁっ!! イクぅ~~っ!!」
 ドピュル!ドピュッ!ドクンッ!ドクッ!!
「あぁっ!! ふあああぁぁぁ~~~~っ!!!」

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 mayuは堅く目をつぶり、バーをぐっと握り締めて体を小刻みに震わせると、恐怖の絶叫とは明らかに違ういやらしい声を発しながら、おちんちんに添えられたおじさんの指の間から噴き出すほど勢いよく射精してしまいました。
「すごいね・・・ドクンドクンって、いっぱい出てる。あったかいよ。」
 ジェットコースターが乗降ホームに到着する前におじさんはローターの電源を切ります。
 そして、水着を精液でグチョグチョに濡らしたmayuをおんぶすると、「すみません、漏らしちゃったみたいで」と言いながら降りていきました。
 近くのトイレの個室に連れて行かれたときには、mayuの意識はなんとか戻っていました。
「おじさんってば、ひどいよ・・・mayu、人前でイクのやだっていったのにっ!」
「ごめんごめん。君を見ているといじめたくなっちゃうんだよ。」
「そんなぁ。mayu、すごく恥ずかしかったんだからね。」
「でも、出しちゃう瞬間はどんな感じだったの?」
「・・・我慢できなくなって・・・」
「できなくなって・・・?」
「・・・周りのことなんかどうでもよくなって・・・」
「うん、それで?」
「・・・出ちゃったとき・・・ものすごく・・・気持ちよかった。」
「じゃあ改めて聞くけど、露出しながらイカされるのは、どうかな?」
「・・・おじさんになら・・・いいよ・・・」

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 mayuは全身を真っ赤に染めて、うつむきながら小声で答えました。
 それを聞いたおじさんは、ものすごく笑顔でした。








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女性水着調教6  海水浴

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 夏休みまでもう少し、という日曜日にmayuとおじさんは海に行くことにしました。
 海と言っても、おじさんの話では、人があまり来ない穴場スポットがあって、そこでのんびりできるとのことです。
 mayuとおじさんは車に乗って、その海岸を目指しました。
 駐車場に到着すると身の回り品と2人分のエアーマットを車から下ろして歩いて海岸まで移動します。
 到着した海岸は波の侵食で平らになった岩場で、近くには洞窟みたいなところもある、mayuが想像してた海の家がある砂浜とは全然違っていました。
「誰もいないや・・・確かに穴場かも。でも、なんだか泳ぐって感じじゃないよね。」
「ここでは寝転がってのんびり日焼けする人が多いかな。」
「そっかあ。」
「でも、体を水に浸けるぐらいならいいんじゃないかな。今日は天気もいいし。」
「じゃあ、そうする!」
 mayuはこの前おじさんに買ってもらった水着に着替えます。
「あっ、それ。買ってあげたやつだよね。」
「そうそう。今日がデビューだよ。」
「いいねぇ。やっぱ似合うよ。」
「ありがとっ!」

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 軽く準備体操をすると、潮溜まりみたいなところから海に入っていきました。
「ひゃっ。」
 この日は晴れていましたが気温はそれほど高くなくて海の水が結構冷たく感じます。
 最初は気持ちよくて、胸まで水に浸かりながら岸辺近くを水中散歩したのですが、少しすると寒くなってきたので、上がることにしました。
「ふう~。今日は海に入るのはちょっと寒いかな。」
「そうだね。でも日差しはあるから、予定通り日焼けしようか。」
「りょ~かい。」
 mayuはおじさんが準備してくれたエアーマットの上でごろんと横になりました。
「はぁ。気持ちいい~。」
 仰向けになって目をつぶりじっとしていると、おじさんの指がmayuの乳首に軽くタッチしました。
「あっ・・・」
 mayuは目を開けておじさんを見ると、「触らせて。」と言って撫でてきます。
 mayuはOKの意味を込めて、再び目を閉じました。
 おじさんが指でやさしくこすると、mayuの乳首は急速に硬く立ってきます。
「ひゃあぁぁ~~~!」
 mayuは思わず全身に力が入ってしまうぐらい、感じてしまいました。
「すごいよ。あっという間にコリコリになっちゃった。」
 そう言ってmayuの乳首を指でギュッとつまみます。
「きゃんっ!」
「こんなのはどうかな?」
「痛っ!!!」
 今度は爪でmayuの乳首をひっかきました。

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「でも、これも気持ちよくなっちゃうんだよ。」
 おじさんの言うとおり、爪がmayuの乳首を何往復もしていくうちにジンジンしてきて、たまに指の腹で触られるのをものすごく敏感に感じるようになってしまいました。
「ほら、乳首だけで気持ち良くなった証拠に、水着がすごいことになってるよ。」
 おじさんの声にmayuは目を開けて自分の股間に視線を送ります。
 すると・・・濡れていた水着が透けて、完全に盛り上がってるおちんちんの形がくっきりと浮かび上がっていました。
「ええっ!なんで?」
 mayuがひっくりすると、おじさんはニッコリして言いました。
「この水着は早く泳ぐための薄い生地で作ってあって、しかも裏地を取ってあるから水に濡れると透けるんだよ。」
「知らなかった・・・こんなの着てプールいけないよぉ!」
「いやいや、これ着てたら泳ぎがうまそうに見えてかっこいいさ。」
「無理だって。mayu、細いから絶対そうは見えないもん。」
 おじさんは笑いながら、カバンからサンオイルを取り出しました。
「きれいに日焼けするなら、オイルを塗らないとね。」
「mayu、塗ったことないよ。」
「じゃ、おじさんが塗ってあげるから、水着を脱いで。」
「え・・・裸になるの?」
「そうだよ。ここは滅多に人が来ないから、裸で日焼けできる最高の場所なんだ。」
「そっかぁ・・・でも、なんか恥ずかしい・・・」
「おじさん、裸の君を見たいなぁ。」
「エッチ!」
「だめ?」
「・・・まぁ、他に誰もいないから、いいよっ。」

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 mayuは水着を脱いですっぽんぽんになって寝転がりました。
 おじさんはmayuの全身にオイルを塗り始めます。
「やだ、おじさん、乳首ばっかりオイル塗らないでよっ!」
「おちんちんも塗って欲しかった?」
「ひぃっ!そっちはもっとダメだってぇ・・」
「あぁ~あ、大きくなっちゃったね。」
「だからダメだって言ったのにぃ~~」
 mayuは攻守交替とばかりに、おじさんの全身に、特にペニスを中心にオイルを塗りたくって勃起させてあげました。
「やったぁ。おじさんのも硬くなったよ。」
「こりゃ、恥ずかしいな。」
 mayuたちはふざけあいながら仰向けになると、目を閉じて日焼けを始めました。
 ポカポカとした日差しが気持ちよくてウトウトしかけた頃、近くで話し声が聞こえました。
「へぇ~。かわいい子、いるじゃん。」
「チンチン丸出しで日焼けしてるよ。ちょっと勃起してないか?」
「体に塗ったオイルが光ってきれいだね。」


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(あっ、人か来ちゃった・・・)
 mayuは裸を見られたのが恥ずかしくなって、顔が真っ赤になってしまいました。
 そして、目をつぶったまま寝返りを打つようにうつ伏せになりました。
 少し経った頃、おじさんが誰かと話す声が聞こえたかと思うと、「ちょっと荷物見ててね。」とmayuに言って離れていきました。
 mayuは目を開けると、うつ伏せのまま海を眺めて、背中を日焼けしながらおじさんを待ちました。
 しばらくするとおじさんが戻ってきます。
「お。結構赤くなったね。背中はもういいんじゃないかな? 前も焼かないと変だよ。」
 mayuは再び仰向けになって目をつぶります。
 すると、おじさんはmayuのおちんちんを触りはじめました。
「おじさんっ、触られたら勃っちゃうってば!」
「いいじゃん、野外でエッチなことするなんてなかなか出来ない経験だし。」
「そんなぁ~。」
「ほら、目をつぶって。おとなしくしてるんだよ。」
 おじさんはそう言うと、mayuのおちんちんを握って上下に扱きはじめます。
「ああぁぁ~~っ!」
 mayuのおちんちんはおじさんの手技に素直に反応してどんどん大きく硬くなってきました。
 おじさんの攻撃にあえぎながら、ふと、足元の方に人の気配を感じて目を開けると、そこには見知らぬ3人の若者が立っていました。
「おじさんっ、見られてるっ!」
 mayuが言うとおじさんは、「いいんだ、見せてあげようよ。ね?」と言ってmayuに再び目を閉じるよう命令します。
「mayu、恥ずかしいよぉ・・・」
 mayuは戸惑いながらも、おじさんの言うとおり目を閉じました、
 すると次の瞬間、フル勃起状態にも関わらずまだ皮をかぶっているmayuの亀頭部分をギュッと握ると、一気に皮をむいて露出させたのです!
「うわあぁ~~!!」

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 mayuは今まで一度も皮をむいたことがありませんでした。
 初めての引っ張られる痛みと風や日差しが亀頭に直接当たる刺激で、おちんちんから出血したんじゃないかと思うぐらい、亀頭にものすごく熱さを感じました。
「おぉ、剥けたね~。これで君も一人前の男だ。」
 mayuは恐る恐る目を開けて、自分のおちんちんがどうなってしまったのか確認しました。
 そこには、完全に勃起したおちんちんの先に、真っ赤に腫れたような亀頭がむき出しになっています。
 その姿はおじさんの極太ペニスを小さくしたような感じでした。
 カリ首には白いカスのようなものがたくさん付いていて、かなり臭いました。
「まだ剥いたことなかったのかな?」
「うん・・・おじさんに言われたとおり、お風呂で少しずつ引っ張ってはいたんだけど。」
「こんなにカスが付いてるよ。不潔だからきれい掃除しないとね。」
 そう言うと、おじさんはおもむろにmayuのおちんちんを咥えました。
「ひいいいぃぃぃぃ~~~~~~!!!」
 むき出しの亀頭を直接舐められた衝撃で、mayuは見られているにも関わらず絶叫してしまいました。
「おおっ、すごい声が出た!」
「俺らもこのぐらいの年の亀頭は超敏感だったよな。」
 3人のギャラリーが見つめる中、おじさんは口の中で舌を使ってmayuの亀頭をまんべんなく舐めます。
「んんんん~~~~っ!!!」
 mayuはおじさんの頭をわしづかみにすると、目をギュッとつぶって声にならない声をあげながら亀頭に加わるものすごい刺激に耐えていました。
 mayuのむき出しおちんちんをすっかり堪能したおじさんがようやく口を離したときには、ガチガチになったおちんちんとは逆に、mayuの全身にはまったく力が入らなくなっていました。
「ひぃ・・・はぁ・・・・ふあぁぁぁ・・・・」
「ほら、すっかりきれいになったよ。それに、気持ちよかったろ。」


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 おじさんはmayuの顔を見てニッコリ微笑んでますが、mayuの目は焦点が合っていませんでした。
「これからは毎日、お風呂で皮をむいて、ちゃんと洗うんだよ。」
「わかった。でもびっくりしたよ~。おじさんに直にフェラされたとき、体に電気が走ったみたい。」
「今は敏感すぎるけど、だんだん慣れてくるからね。」
 すこし落ち着いてきたところで、おじさんはmayuに両膝を持ち上げて膝の裏から腕で抱えるように指示します。
 何が起こるのかわかってなかったけど、エッチな期待もちょっとあっておじさんの言うとおりにしました。
 すると、おじさんはmayuの股のあいだに座ると、人差し指と中指を使ってサンオイルをお尻の穴の中に塗りはじめたのです。
「ひぃっ! あぁっ! あああぁぁ~~~」
 mayuのお尻の穴は挿入される快感をすっかり覚えていて、ちょっとの刺激でもすごく敏感に反応するようになっていました。
「お? こいつ、ケツも開発済みか!?」
「あんな格好させられてるのに感じるなんて案外、露出好きかもな。」
 3人の若者はまだmayuたちの周りにいました。
 でもmayuは見られてる恥ずかしさではなく、むしろお尻をいじられて興奮してる自分をもっと見て欲しい、という気持ちが芽生えていることに驚きました。
(見られてるのに感じちゃうなんて・・・)
(mayuって実は変態なのかな・・・)
 おじさんの指が穴を出入りするたびにmayuのおちんちんはビクンッ、ビクンッと反応して、ドクドクッと脈動しながらおちんちんの先からお腹にカウパーを垂らし続けています。
 おじさんはmayuのお尻から指を抜くと、今度は両手にサンオイルを塗り、右手の3本の指をお尻の穴に挿入しながら左手で竿を握って、両方の手を同時に勢いよく動かし始めました。
「んんんっっ、ひいいいぃぃぃ~~~~!!!」
 mayuは、オイルで滑る手でさっき剥かれたばかりの敏感すぎる亀頭をこすられる快楽と、思いっきり拡げられた尻穴を高速で摩擦される刺激に、死んじゃうかと思いました。


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「おー、あれはキツイだろ。」
「オッサン容赦ないな。」
「あの子のアヘ顔見てみろよ。見てるだけじゃ我慢できなくなりそうだ。」
「下手なビデオより抜けるな。」
「やべー、俺も我慢汁が漏れてきた。」
「ひぃ~~、おじさん、止めてぇぇ~~っ!!」
「さあ、派手にイキなさい!」
「ああぁぁっ! ああっ! あっ! あっ! あっ・・・んあああ~~~~っ!!!」
ドビュルッ!ドビュ!!ドプッ!!ブシュッ!ビュル!
ビクビクビクッ!!
 mayuは体中の穴からあらゆるものが噴き出てしまうような感覚に陥りながら、大量の精液をおちんちんから爆発させました。
「すげー。あの子、けいれんしてるぞ。」
「ありゃ意識ぶっとんでるな。」
 mayuは口を半開きにして、仰向けにM字開脚したまま失神してしまいました。

 しばらくしてmayuが意識を取り戻した時、おじさんはmayuの横に座ってじっとmayuを見つめていました。
「んんぁ・・・おじさん・・・mayuどうなっちゃったの?」
「気持ち良すぎて、気を失っちゃったんだよ。」
「ええっ」
「体、大丈夫?」
「・・・なんとか大丈夫みたい。」
「そっか、良かった。で、気持ちよかった?」
「何がなんだかわかんなかったけど・・・多分、気持ち良かった、のかな。」
「おじさん、いじめすぎちゃったかなって心配したんだよ。」
「でも、心配してたって言う割にはおじさんのペニス、大っきくなってるんだけど?」
「いやぁ~、実は、君が股を全開にしたまま気絶してるの見たら、なんだか興奮しちゃって。」
「おじさん・・・ほんとに心配してたの?」
「ごめんごめん。」

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 おじさんはmayuの体をさすったりジュースをくれたりと介抱してくれました。
 でも、mayuが平常に戻ったのとは反対に、おじさんのペニスはますます上に硬く反り返っていきます。
「おじさんのペニス、どうしてさっきよりすごいことになってるの?」
「それが、さっきのものすごくエッチな君の姿が頭から離れなくて、全然収まらないんだ。」
「・・・・・して、あげよっか?」
「え?」
「おじさんのペニス、口で・・・してあげても、いいよ・・・」
「ほんと?してくれるの?ぜひお願いしたいな。」
 mayuには、おじさんがmayuのいやらしい姿を見て我慢できなくなるぐらい興奮したことが幸せでした。
 おじさんはマットの上に仰向けに寝転ぶと、両手で頭を抱えて股間の方に顔を向けます。
 mayuはおじさんの足首の上に裸でまたがると、太ももの付け根で犬の尻尾みたいにヒクヒクと動くおじさんのペニスにチュッとキスをしてから、マットに肘をついて両手をおじさんの腰に添えながら大きな口を開けて極太の竿を頬張りました。

「おほぉぉぉ~~~」
 おじさんは嬌声をあげます。
 mayuがおじさんのペニスを咥えたまま上目遣いでおじさんの目を見ると、「あぁっ! すごくいいっ! 君みたいな子のかわいい唇でしゃぶられると、すごく興奮するよ!」
 そう言ってペニスに血管を浮き立たせながら、mayuの口の中でビクンッと震えました。
「この前フェラしたときと違って、おじさんのペニス、すごく硬くて大きいよぉ。」
「今日はおじさん変なんだ。なんだか異常に敏感になってて・・・ふあぁっ!」
 mayuは、ぷっくりと膨らんだカリを唇でこするように、竿から亀頭までのストロークをスピードアップして頭全体を動かしながら扱きました。
「ひああぁっ、それイイ、すごくイイっ! あぁ、もうだめだっ、出すよっっ!!!」
 突然、おじさんはmayuの頭を掴みながら腰をビクンッと跳ねると、mayuの口の中でものすごい量の射精をしました。

「んっ! んふっ!! んむうっ! んんんん~~~っ!!!」
 mayuは、喉の奥に直接当たるほどのものすごい勢いと鼻に抜ける精液の臭いに、おじさんのペニスを咥えたままむせそうになります。
 口の中を飛び跳ねながら充満した熱い精液は、下を向いているmayuの唇の端っこから漏れて流れ出てきました。

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 おじさんはmayuの顔を見つめながら、体を小刻みに震わせて荒い息をしていました。
 mayuは唇の脇におじさんの精液を垂らしながらも、あごを上げて精液がこれ以上口からこぼれないように注意しながら、おじさんのペニスから口を離し、「ひっぱいれたね(いっぱい出たね)」と舌を少し出しながら口の中をおじさんに見せます。そして、思い切って・・・
 ゴクンッ!!ゴクンッ!!ズルッ!
 精液を飲み込んでしまいました。
「ゴクンっ! あぁ・・・おじさんの精液、飲んじゃった・・・おいしいかも。」
「うおぉ~~・・・んんっ!・・んああぁぁ~~~っ!」
 おじさんはmayuの仕草に興奮したのか、mayuがペニスに何もしていないにも関わらず体の中に残ってた精液を全部吐き出すかのように、今度はmayuの顔に向かって射精しました。
「きゃんっ!おじさんってば、元気すぎるよ~。」
「そんなエッチなことされたら、おじさんだって我慢できないよ。」
「よっ、熱いよ、ご両人っ!」
「ヒュー、ヒュー!」
 周りにはいつの間にか3人組が戻ってきていました。
 mayuは、自分のしたことが急に恥ずかしくなって、裸のまま逃げるように走って海に入りました。
 mayuが海で体を洗って戻ると、入れ替わりにおじさんが海に入っていきます。
 mayuは火照った体が水に濡れてるのが気持ちよくて、体も拭かずに水着を着るとマットの上で上半身を起こしたまま足を伸ばして座って、おじさんが戻ってくるのを待ちました。
 少しすると、さっきの3人組がこっちに近寄ってきました。
 サーフィンが似合いそうなロン毛のお兄さんがmayuに声をかけてきます。
「さっきはいいモン見せてくれてありがとよ。」
 3人は金髪だったりピアスをしていたりと見た目から明らかにイカつくて、mayuは、嫌な人たちにからまれちゃった、と思って、黙って下を向いたまま少し震えてしまいます。
 すると、今度は別の、一番小柄な、だけど肩にタトゥーがあるお兄さんが話しかけてきました。
「ごめん、怖がらせちゃったかな。実はおれたち、あのオッサンとは顔見知りなんだ。」
「そうなの?」
 見た目に似合わず「ごめん」なんて言うお兄さんにびっくりして、mayuは思わずタメ口で聞いてしまいました。
「そうそう。君のこともさっき聞いたよ。まだ学生なんだって?」
 お兄さんは笑顔で会話してくれました。

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「いや~、俺ら見た目イカついから、大抵ビビって話してくれないんだよな。」
「まぁ、しょうがないッスよ。」
「お前のタトゥーが一番ダメなんだよ。」
 3人のトリオ漫才みたいなやり取りを見て、mayuは少し落ち着きました。
「お、ちょっと笑ってくれた?」
「俺ら、君と会話したくて来ただけだからさ。」
 3人は全員が20代前半で、それぞれヒカル、ケント、シンタと名乗りました。
 ヒカルさんはロン毛で耳にピアスをしてる、一番の年長者です。
 ケントさんは長身で短髪、アメリカ人とのハーフだそうです。
 シンタさんは一番小柄ですが、金髪、唇にピアス、タトゥーまである、見た目はかなり怖い人です。
 3人は昔から地元でつるんでて、ヒカルさんとシンタさんが同じ会社でとび職、ケントさんは長距離トラックの運転手だということで、3人ともすごく筋肉質な体つきです。
「それにしても、派手にヤってたな。」
「・・・見られちゃった・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「その割にはものすごく感じてたじゃん。ちょっと露出狂?」
「ちがうよ~~」
「でもその水着、完全に透けてるよ。やっぱ露出狂だな。」
「あっ! これは・・・その・・・」
「俺らの前でチンチン大っきくして見せてよ!」
「やだっ!」
「いいじゃん、減るもんじゃないし。」
「その水着だって、俺らを興奮させるために着てるんでしょ?」
「そんなんじゃないってばっ!」
「まあ、若いときはスケベなことしたくてしょうがないんだから。」
「俺らもサルみたいにしてたし。」
「お前と俺を一緒にするなよ。」
「でも、気を失うぐらい感じるなんて、さすがの俺もないよ。」
「・・・お願いだから、忘れて・・・」
「完全に記憶した!」
「この目に焼き付けた!」
「あの大量射精を思い出したらすぐ勃起しちゃうな!」
「・・・恥ずかしすぎる・・・」
 お兄さんたちは笑いながらmayuの痴態をはやしたてます。
 mayuは透けてしまった股間を隠して全身を真っ赤にしながらも、徐々に3人と打ち解けていきました。
 暫くみんなでワイワイと話していると海からおじさんが上がってくるのが見えました。
 その様子を見て3人は「じゃ、またな。」と言って離れていきました。

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「なんか、あの3人とワイワイしゃべってたね。」
「そうかな?」
「何を話してたの?」
「う~んと・・・世間話だよ。」
「えーっ、もっと楽しそうだったよ?」
「ちょっとは面白い話もしたかな。」
「どんな話?」
「いやいや。大したことないってば。」
「教えてよ。」
 mayuは、おじさんがナンパしたのを聞いたことは隠して、3人のことを中心にちょっとだけ話しました。
「ねぇ、あの3人と話してて楽しかった?」
「うん、いい人たちだよね。」
「そっか・・・」
「・・・おじさん、もしかして、やきもち妬いてる?」
「えっ!いやっ!そ、そんなことは、ないよっ!」
「・・・明らかに動揺してるし。」
「・・・参りました。その通りです。」
「大丈夫だよ。mayuはおじさんのことが一番好きだから!」
「・・・じゃ、彼らは2番?」
「そこはツッコむところじゃないよっ!」
 mayuはおじさんが急にかわいく見えて、抱きつきました。

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「mayu、おじさんだからエッチなことさせてあげるんだからね。」
「ありがとう。おじさんうれしいよ。」
「だから、mayuもおじさんの1番だといいな・・・」
「もちろん!君が1番さ!」
「・・・じゃ、2番は誰?」
「そこはツッコむところじゃない!」
 mayuは、おじさんに抱きついているうちに、体の中に湧き上がる衝動を抑えられなくなっていました。
「ねぇ、おじさん・・・お尻に・・・」
「ん?何かな?」
「もぉ~・・・わかるでしょ?」
「おじさん、わかんないなぁ?」
「・・・おじさんの、おじさんのが欲しいの・・・」
「おじさんの、何?」
「おじさんのペニス、お尻に入れてっ!」
「よく言えました。」
「いじわるぅ~~~」
「でも、おじさんさっきいっぱい出しちゃったから、あんまり硬くならないかも。」
「じゃあ・・・おじさんのが硬くなるように、mayuにエッチなことしていいよ・・・」
「うれしいこと言ってくれるね。おじさん張り切っちゃうよ!」
「えっと・・・ちょっとだよ・・・ちょっとだけエッチなことだからね!!」
 mayuが仰向けに寝転ぶと、おじさんはサンオイルを取り出してmayuの水着をオイルまみれにしました。
「じゃあ、ちょいと失礼するよ。」

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 そんな冗談を言いながらmayuの水着の股の部分を持ち上げると、おじさんはまだ通常サイズの自分のペニスを握り、mayuのおちんちんの隣に滑り込ませたのです。
「ああっ!」
「ほら。おじさんのペニスと君のおちんちんがくっついちゃった。」
2つのモノが重なり合ってる様子が水着が透けるせいではっきりとわかります。
「これで、水着ごと擦ると・・・」
「ひゃあぁっ!」
mayuは悲鳴を上げてしまいました。
「どうだい? 気持ちいいだろ。」
「すごくエッチな気分になっちゃう・・・」
「君のおちんちん、どんどん大きくなってるね。おじさんのペニスにはすぐわかっちゃうよ。」
「恥ずかしいよぉ・・・」
おじさんの言うとおり、mayuのおちんちんは水着を徐々に盛り上げて、そして硬くなっていきました。

「それじゃ、皮を剥こうか。」
そう言っておじさんはmayuの水着の中に手を入れると、思いっきりおちんちんを引っ張って水着の中でmayuの亀頭を露出させました。
「ああぁぁぁ~~~~っ!!!」
mayuはまだまだ慣れない刺激に大声が出てしまいます。
「じゃあ、おじさんが動くよ。」
 おじさんはmayuのおちんちんを水着の上から手の平で押さえながら、自分のペニスでmayuの亀頭を擦るように腰を振り始めます。

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「ああああぁぁっ! んあああぁぁ!! ひぃぃ~~っ!」
 mayuはおちんちんを揉むように微妙に動くおじさんの手とまだすこし柔らかいおじさんのペニスで亀頭を擦られる感触に、腰のあたりがジンジンと痺れるような快感を味わっていました。

「はあぁぁっ、はあぁぁっ・・・」
 おじさんの息が荒くなるにしたがってペニスも硬くなってきます。
 そして、カリの浮き出た形がmayuの水着の薄い生地に張り付いてくっきりと見えるようになっていました。
「気持ちいい・・・おじさん、このまま出しちゃおうかな?」
「えぇっ!」
「だめ?」
「・・・おじさんがそうしたいなら、いいよ・・・」
「やさしいんだね。ありがとう。・・・でも、冗談っ!」
 そう言うと、おじさんは腰の動きを止めて、オイルを指でmayuのお尻の穴に塗り始めました。
「あぁんっ!」
「やっぱ、こっちに入れたい。」
「ばかぁ・・・」
 でもmayuの顔は思わずほころんでいました。
「じゃあ、いくよ。」
「うん・・・」
 mayuの水着からいったんペニスを引き抜くと、おじさんはmayuと対面座位の格好になりました。
 そして、股の布を脇に引っ張ってずらしたところからペニスを挿入してきます。
「ひあぁぁっ!! んんんあぁぁ~~~!!!」
 mayuのお尻は少しの抵抗の後、おじさんのペニスをすっぽりと飲み込んでしまいました。
「おおっ、すんなり入ったよ。」

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「んひぃぃ~~っ!・・・でも、お腹はやっぱ苦しいよぉ。」
「君のお尻はもうおじさん専用だね。」
「そういうエッチなこと言わないでよぉ!」
「さあ、これから、君が体験したことないことをしてあげるからね。」
 おじさんは、ずらした水着の脇からmayuのおちんちんを取り出します。
 そして、真っ赤になってるmayuの亀頭をオイルまみれの手で握ると、思いっきりひねりあげました
「んひゃあ~~っ!!!」
 mayuは体中が痺れてしまいそうなその刺激に、思わずのけぞってしまいます。
 おじさんは、ゆっくりと、でも何回も亀頭だけを擦り続けます。
「ひぃぃっ!!ああぁっ!! んんっ!!! きゃあぁ~~っ!!」
 mayuは我を忘れて雄叫びのような声を上げていました。
「あぁ~。亀頭を擦るたびにお腹の中がピクピク動いて、ペニスが気持ちいい・・・」
「ああぁぁっ!!!はひぃぃぃ~~っ!!んくっ!んああぁぁっ!!!」
「おじさんの夢がまた一つ叶ったよ。」
「きゃああぁぁ~~!!!あああああっ!!! あひぃぃ!!!」
「君みたいな子に亀頭責めをしながらお尻を犯してあげるっていうね・・・」
「ああっ!・・ああっ!・・・ああああぁ~~っ!」
「最高だ。もっといじめてあげるから、いっぱい気持ち良くなるんだよ。」
 mayuは何度も射精したんじゃないかと思うぐらいおちんちんの奥から上がってくるものを感じながらも、イッたという到達感のない苦しみに気が狂いそうでした。
「あひぃぃ~~!! ひぃぃ・・・」

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s_banner3 mayuはだんだんと体力がなくなって、ぐったりし始めます。
「あらら、さすがに剥いたばっかりで亀頭責めは大変すぎるか。」
 そう言っておじさんはmayuのおちんちんから手を離すと両手でmayuの腰を抱きとめ、今度はエアーマットの反発力を使って思いっきり腰を上下に動かし始めました。
「あっ! あっ! あっ!!」
 mayuは体がバウンドするたびに、お尻の穴をおじさんのペニスでこすられて、さっきの亀頭責めとは違って安心感のある気持ち良さを感じます。
「さあ、ラストスパートだよ。」
 おじさんはmayuを抱きしめながら寝転がると、騎乗位になったmayuのお尻をさらに強く突き上げ始めました。
「ああっ!!ひぃっ!! んああぁぁっ!!!気持ち良いよぉ~!」
 mayuは気持ち良すぎて上半身に力が入らなくなり、前のめりに倒れこみます。
「おじさんに、キスして。」
「んちゅうぅ」
 mayuはおじさんに顔を近づけ、唇を重ねます。
 すると、おじさんの腰の動きが限界まで早くなりました。
「んんんん~~っ!!!」
 mayuのお尻は摩擦でものすごく熱くなり、おじさんのペニスも最大級に怒張しています。
 おじさんは腰を動かしながら、mayuのおちんちんを握ると竿を思いっきり扱きました。
「あっ! ああっ!! おじさん、mayuっ・・・イっちゃうぅぅ~~っ!!」
 ドピュッ!!! ドビュルルッ! ドビュ~~ッ!!
 mayuはその刺激に耐えられず、思いっきり射精をしてしまいました。
「んあぁっ! くうっ! し、しまる・・・っ!!」
ビュルっ! ビュクっ! ドビュドビュッ!! ビュウゥ~~!
「ああぁ~っ! お腹にいっぱい出てるっ!・・・おじさんってばすごいよぉっ!」
 おじさんはmayuの中に思いっきり精液を注ぎ込みます。
「あぁぁ!!熱いっ!・・・ダメ・・・またイクっ・・・」
ビクビクっ!
 mayuの全身が痙攣したかのように震えました。
「あはあぁぁ・・・君のお尻、すごく気持ちいいよ・・・」
「はあっ、はあっ、はあっ・・・おじさん~~」
「あぁ・・・すごいよ・・・こんな射精、初めての経験だ・・・」
 ブルブルッ!
 今度はおじさんの体が、突然震えます。
「えっ?・・・おじさん・・・まさか・・・」
 チョロ・・・チョロチョロ・・・プシャーーーッ!!!!
「ひぃぃぃぃ~~!! おじさんっ! またぁっ!!」
「はあぁぁぁ~~~。これ、癖になっちゃったかも。」
「ば、ば、ばっ・・・ばかああぁぁぁぁ~~~っ!!!」
 mayuはおじさんのせいで、またもやお尻を大噴火させる羽目になってしまいました。
「おじさんっ!! その癖が直るまでmayuに中出し禁止っ!!」
「・・・反省してます・・・」
 mayuとおじさんは海の中に入って、出来る限り体をきれいにします。
「ねぇ、おじさん。」
「何?」
「mayu、いろいろされちゃったけど、楽しかったよ。また連れてきてね。」
「もちろん。で、またエッチする?」
「おじさんってば・・・ほんと、どスケベっ!」












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女性水着調教5  番外・泊られ調教

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「今度おじさんの家に泊まりにおいでよ。」
「でも、両親に何て言って出てきたらいいか・・・考えとくね。」
 初デート以来、mayuはおじさんに泊まりに来て欲しいと誘われていましたが、まだ学生のmayuが勝手に家を空けるわけにもいかず、なかなかその機会はありませんでした。
 そんなとき、両親が連休中に2泊3日の旅行に出かけることになりました。
 mayuも一緒に行こうと言われましたが、これはチャンスと思って、友達と遊ぶ約束があるといって断ります。
 両親はmayuを一人で留守番させることを心配しましたが、子どもじゃないんだから大丈夫だといって納得させました。
「じゃあ今度の連休は泊まりに来れるのかな?」
「う~ん・・・もし両親が旅行先から電話してきたとき、いないことがばれるとまずいかも。」
「ふむ、そしたらどうしようか。」
「・・・。それじゃあさ、おじさんがmayuの家に泊まりに来ない?」
「え、いいの?」
「それならmayuも留守番役が果たせるし。」

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 そうして、両親が旅行に行く日を迎えました。
 朝、mayuは両親を送り出すと鼻歌を歌いながら部屋の掃除を始めます。
「おじさんの寝る所は・・・一緒にmayuのベッドでいっか。」
 なんて考えながら一人で盛り上がってしまいました。
 午後になって、mayuはおじさんを駅に迎えに行きました。
「おじさん、上がって。」
「お邪魔します。」
 mayuはおじさんをリビングに招き入れて、お客さんに出すように飲み物を渡しました。
「ありがとう。素敵な家だね。」
「そうかな~?」
 mayuはおじさんの家ではすっかりくつろげるようになっていましたが、自分の家におじさんがいるという状況に、自宅なのに緊張していました。
「どうぞ、おかまいなく。」
 おじさんはそう言うのですが、mayuはおじさんにお菓子を勧めたりゲームしようと誘ったりして、忙しなく動き回っていました。
「ほら、こっちおいで。」
 mayuを見かねたおじさんに手招きされるまま、リビングのソファに座っているおじさんの横に行くとおじさんはmayuをギュッと抱きしめました。
「あっ!・・・おじさん・・・」
「はぁ~。ずっとこうしていたい。」
「mayuも。」
 mayuはおじさんの腕の中でだんだんと気持ちが落ち着いてきました。
そうやってソファでのんびりしていると、突然、家の電話が鳴りました。
mayuは慌てておじさんから離れて、辺りを見回します。

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「あははっ。誰も見てやしないよ。」
「そうだった。」
 mayuは恥ずかしさに顔を赤くしながら電話に出ました。
 相手は両親で、ホテルに到着した報告と家の様子の確認の電話でした。
「うちの親、ちょっと過保護かも。」
 そう言いながらおじさんの所に戻ると、おじさんはカバンの中からビデオを取り出していました。
「何のビデオ?」
「とっておきのやつ、だよ。」
 それは、おじさんがラブホテルで撮影した、mayuを映したビデオでした。
「あっ!これって・・・おじさん・・・恥ずかしすぎるよっ!」
「いやいや。かわいいよ。」
 テレビには、mayuがカメラの前でドヤ顔になってポーズを決めてる姿が映っています。
「うわ~。なんかmayu、ナルシストみたいでイヤだよ。」
「そんなことないよ、洋服も似合ってるし。モデルみたいだよ。」
「そうかなぁ? おじさんに褒められるとちょっとうれしいかも。」
 次の場面では、テレビの中のmayuが下着姿になって、顔を赤くしながらベッドの上でいやらしいポーズをしています。
「うわぁ・・・えっと・・・おじさん、これ、まだ見る?」
「もちろん!これからがいいんじゃないか。」

----「はうっ、あぁ~~。」----

 mayuがおじさんに触られて吐息を漏らした声が流れます。
「このビデオ、何回見ても興奮しちゃうんだよね。」
おじさんの顔は心なしか紅潮しているみたいです。

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(わわっ、やばいっ。このあとって確か・・・)

----「いいねぇ。これを撮りたかったんだ。」----
----「あぁ、だめ。恥ずかしいよ。」----

 mayuとおじさんの生々しい会話がテレビのスピーカーから流れながら、ビキニからはみ出したmayuのおちんちんがアップで映りました。
「大きな画面で見ると、一段といやらしいおちんちんだね。」
「やだ・・・恥ずかしいよ・・・」
 mayuは画面の中の自分以上に顔が真っ赤になっていました。
 その後も続く恥ずかしい映像を見ているうちに、mayuのおちんちんはすっかり熱くなってしまいました。

(mayuって、こんなにエロく見えるんだ・・・)

 テレビに映ってる自分がまるでアダルトビデオに出演してる別人のような錯覚に陥っていました。
 mayuが自分のビデオを食い入るように見つめていると、おじさんがズボンの上からmayuの股間を撫で始めました。
「ああんっ。」
 mayuはテレビから流れる自分の吐息とシンクロするように、気持ちよさげな声を発しました。
「さあ、テレビの君と同じように、おじさんの前で脱いでくれるかな。」
 おじさんに促されるまま、mayuは下着一枚の姿になりました。
 今日のmayuはおじさんに喜んでもらおうと、Oバックのビキニを穿いていました。
「あぁ、すごく似合ってる。おじさん、興奮しちゃうな。」
 おじさんは微笑みながらmayuの全身を手のひらでゆっくりと撫でます。
 mayuはおじさんのぬくもりを感じながら、どんどんと性感を高めていきます。

----「おじさん、重いよ~。」----

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(えっ?)
 テレビから自分の思わぬ声が流れてきて、画面に目をやります。
 すると、ベッドに向けて固定されたカメラに、抱き合うmayuとおじさんの姿が録画されていました。
「ええぇ~~。おじさん、このときもビデオ止めてなかったの?」
「そうだよ。」
「全然知らなかった。・・・ということは、まさかっ・・・」
「そう。君がイっちゃう場面もバッチリ映ってるよ。」
「うっそ!!おじさん消してよ~~」
「だめ。これはおじさんの宝物。」
「お願いだよ~~~」
----「あぁぁ~~・・・おじさん・・・だめぇ・・・あはぁぁ・・・あああっ!」----
 ビデオの中のmayuは、おじさんに全身を舐められ、お尻にバイブを突っ込まれとんでもない大声で感じていました。
「mayuって、こんな風に・・・」
「どうだい。このときもすごくエッチだったけど、今はもっといやらしくなったかな?」そう言うと剥き出しになっているmayuのお尻の穴の入り口を指で軽くこすります。
「んはあぁ~~~!」
 mayuは喜びの混じった声を上げて、ビキニの中のおちんちんをヒクつかせてしまいます。
「ほ~ら、ちょっと触っただけなのに、こんなに感じるようになって。」
「それは・・・おじさんがmayuにエッチなこと・・・いっぱいしたから・・・」
「うれしいよ。じゃあ、今日はもっともっと感じる体にしてあげるから。」
 おじさんはmayuをテレビが見える方向に四つんばいにさせると、後ろからmayuのお尻をつかんで穴をぱっくりと開きます。
「やだ、おじさん、恥ずかしいよ。」
「お尻の穴が丸出しのパンツを着けてるってことは、こういうことを期待してたんだよね。」
「・・・うん。でも、やっぱり見られるのは・・・」
「きれいな形してるよ。」

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 そう言うと、おじさんは割れ目に顔を押し付けて、mayuのお尻の穴にキスをしました。
「ひゃあぁぁ~~。」
 mayuはおじさんの熱い吐息がかかるのと穴の襞まで丁寧に舐められる感触に全身を震わせてしまいます。
「あひぃ~っ! おじさん~~・・・」
 おじさんは穴のまわりを舐めるだけじゃなく、舌をとんがらせてmayuの穴に出し入れしました。
「・・・はあぁぁ・・・あぁぁ・・・それ・・・気持ちいいよぉ・・・」
 mayuはおじさんと二人きりというシチュエーションに興奮していて、誰にも見られていないという開放感もあって思わずつぶやいてしまいます。
「もっともっと気持ち良くしてあげるからね・・・」
 mayuは、おちんちんの先からカウパーがまるで洪水のようにどんどんあふれ出る感覚を感じていました。
 お尻の穴が柔らかくほぐれてきたところで、おじさんはカバンから取り出したローションを右手に塗り、人差し指と中指の2本をお尻の穴に突き入れてきました。
「んんんん~~~、んひぃぃ~~~」
 mayuはいきなりの挿入に苦しみながらも、徐々に指を受け入れていきます。
「初めてのデートでは2本がやっとだったのに、今ではこんなに拡がっちゃって。」
「んんっ、くはあああぁぁぁ~~っ!!」
「おじさんの言いつけ通り、ちゃんとお尻をいじってるんだね。偉いよ。」
 実は、mayuは初デートのとき、おじさんからアナルバイブもプレゼントされていました。
 そして、毎日バイブをお尻に入れながらオナニーするよう命じられていたのでした。
 mayuは、最初はとてもきつかったそれが、自分でいじっていくうちにだんだんと馴染んで、今では難なく飲み込めるようになっていました。
 おじさんはゆっくりと指の根元まで差し込み、お腹の中を引っかくように出し入れします。
 mayuは苦しいながらもそれを快感に感じて、おちんちんから先走りを噴き出していました。
「おじさん、すごいよ~・・・すごく感じちゃう・・・もっとして・・・」
「今日はもっと拡げられるかな。」
 mayuのお尻が2本の指を苦にしなくなっていると感じたおじさんは、指を3本に増やしてお尻の中でグネグネと動かします。

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「ひゃあああぁぁぁ~~、んんんひぃぃ~~」
 mayuはかすれ声になってあえぎながら、全身に鳥肌を立てておじさんの指で感じていました。
 そして、おちんちんはもう射精しちゃったのではないかと思うぐらいビキニをビショビショに濡らしています。
「じゃあ、最後の仕上げだよ。」
 そう言っておじさんは、指をmayuの前立腺の位置にあてがうと、丁寧に擦り始めました。
「きゃぁぁ~~っ! くぅぅ・・・ああああぁぁぁ~~~っ!!」
 mayuはあまりの快感に、背中をくの字に曲げてのけ反った次の瞬間、それまで突っ張っていた両腕の力が抜けて上半身が床に倒れこんでしまいます。
 それとは逆に、mayuのおちんちんはさらに力強さと太さを増して、極限まで伸びた小さなビキニを突き破らんばかりにテントのように持ち上げ、我慢汁で透けて輪郭がくっきりと見えてしまっている亀頭の先から糸を引いて垂れたmayuの雫が床に大きな水溜りを作っていました。
「さぁ、おじさんに、イクところ見せて・・・」
 おじさんは、おもいっきり突き出す格好になったmayuのお尻をやさしく撫でながら、前立腺に当てた指を細かく震わせました。
「っ!!! あああぁぁ~~っ! それ、だめぇ~~っ!! 出ちゃうっ!!!」
ドピュルル~~~ッ!ブシャアァァァ~~~!!
 とっくに限界に来ていたmayuのおちんちんから、一気に放出された精液とともに、まるでおしっこを漏らしたかのような大量の潮が床めがけて噴き出しました。
 ビュルッ!ビュルプシュ! ビクビクビクッ!!
「あっ・・・あぁっ・・・ああぁ・・・」
 mayuは自分のおちんちんから何が出たのかもわからないまま、あまりの快感に小さくあえぎながら白目を剥いてお尻をヒクヒクと揺らすだけで、しばらく動けませんでした。
「君のエッチな姿を見てたら、我慢できなくなっちゃった・・・してくれるかな。」
 mayuの体がようやく動くようになると、おじさんは服を全部脱ぎ、我慢汁でテラテラと光り屹立しているペニスをmayuの前に突き出しました。

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「さあ、おじさんのペニス、扱いて。」
 精液と潮でビショビショになったパンツを着たまま床に横たわって上目遣いでおじさんを見上げていたmayuは、ゆっくりとおじさんの前に膝立ちになると、おじさんのペニスを見つめながら、両手を添えてやさしく擦りはじめます。
「わあ・・・おじさんの、すごく硬くなってる。」
「んくっ!ああ、手があったかい。」
 おじさんは気持ちよさそうな声を上げました。
 mayuは、おじさんの顔を上目遣いで見ながら夢中で手を前後に動かして、おじさんのペニスに奉仕しました。
「おじさん、気持ちいい?」
「うぉっ!!すごくいいよ、それ。感じるっ!」
 mayuはカウパーを塗りつけた指をカリ首や裏スジに絡めながら、おじさんの亀頭をこするように刺激します。
 ペニスの先っぽからはどんどんとカウパーがあふれ、床に垂れていました。
「あぁ、夢のようだ。我慢できないよ・・・」
「おじさんのペニス、急に膨らんできたよ。」
「もう、出すからね・・・受け止めてっ!」
 おじさんはmayuの頭をガシッとつかむと腰を前に突き出し、mayuの唇や鼻に亀頭をこすりつけました。
「んんん~~~!」
 mayuは一瞬息が出来なくなりました。次の瞬間、
ドプッ!ドクッ!ドピュルッッ!
「おおおあほぉぉ~~~~~っ!!!」
 おじさんはものすごい声を上げて、mayuの顔めがけて思いっきり精液をぶちまけました。
「んあっ!!んむぅんんんっ~~~!!!」
 mayuはむせ返るような臭いに頭がクラクラしながら、顔中に広がる粘っこい精液を感じていました。
「そのままでいてっ!」
 おじさんはそう言うと、頭をつかんだまま腰を前後に動かし、mayuの顔でまたペニスをこすり始めました。
「んんんんっ!!」
「あぁ、ヌルヌルした感触が凄くいいっ!また感じちゃうよ!」
ドピュゥ!ドピュ!
 おじさんは再びmayuの顔に射精しました。
 mayuはおじさんに精液でドロドロになった顔を向けると、おじさんはとても興奮していました。
「おじさん・・・すごくいっぱい出たよ・・・とっても熱い・・・」
 mayuは、顔についたおじさんのネットリとした精液を手のひらで拭うと、指の間で糸を引くようにネチャネチャと音を立てていじりました。

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「おじさんの、すごく濃いのをいっぱい、mayu、顔にかけられちゃった。」
「あぁ、今の表情。すごくいい、いやらしいよ。」
 おじさんは「あぁ~」と恍惚のため息をつきながら、mayuの指を凝視しています。
 その後ろでは、テレビの中のmayuがおじさんのアナル責めで、はしたない声を上げていました。
 mayuとおじさんは夕食を食べた後、mayuの部屋に行くことにしました。
 お腹が一杯になったこともあって、服を着たまま二人でベッドに寝転がります。
「ねぇ、おじさんのこと、教えて。」
「何が聞きたいの?」
「えっと・・・おじさんって結婚してるの?」
「なんでそんなことを?」
「だって・・・mayu・・・恋人の奥さんって知りたいかも・・・」
「あはは。奥さんはいたんだけど、若いときに病気で亡くして以来、一人なんだ。」
「・・・ごめんね、嫌なこと聞いちゃって。」
「昔の話だから全然平気だよ。」
「それじゃおじさん、どうしてmayuに痴漢したの?」
「最初は痴漢するつもりじゃなかったんだよ。ただ話がしたくて。でも、君の近くにいったら、つい、ね。」
「おじさん溜まりすぎじゃないの~?」
「いやいや。でも、君がこんなにmayuの理想の子だとは思わなかったんだ。」
「おじさんの理想って?」
「ものすごくエッチな子!」
「変態っ!!」
「変態は君だろ?」

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「えぇっ!そんなことないよっ・・・おじさん、今までいっぱい経験してるんでしょ?」「経験? 何の?」
「とぼけちゃって・・・エッチなこと。痴漢もmayuが初めてじゃないでしょ?」
「いやいや。痴漢なんて初めてだよ。まぁ、エッチは・・・そりゃ大人だからね。」
「ほんと~~?」
「ほんとほんと。信じてくれよ~」
「わかったよ。mayu、おじさんのこと好きだから、信じてあげるっ!」
「ありがとう。」
 mayuは、おじさんに顔を近づけると目を閉じました。
 おじさんはmayuをギュッと抱きしめながら、キスをしました。
 mayuとおじさんは裸になって、再び抱き合いました。
「おじさん・・・mayu、さっき、すごく・・・気持ち良かったの。」
「いっぱい感じてたもんね。おじさん、興奮しちゃったよ。」
「ねぇ、おじさん。・・・今度はmayuがおじさんを気持ち良くさせてあげる。」
「何をしてくれるのかな?」
「mayuがおじさんにされたこと。」
 そう言うと、mayuはおじさんの上に乗り、首筋から乳首にかけて手のひらでやさしく撫でます。
「どう、気持ちいい?」
「くすぐったいよ。」
「え~、おかしいな~。」
 mayuは手や口を使っておじさんの全身をマッサージしていきますがおじさんのペニスはあんまり反応しません。
「おじさん、気持ちよくない?」
「凄くうれしいんだけどね。まだまだテクニックが足りないかな。」
「そっか~。おじさんみたいにうまくいかないんだね。」
「でも、君の一生懸命な気持ちはとってもうれしいよ。ありがとう。」
「次はもっとがんばるっ!」
「他の人にはしないでね。」
「しないよ~~。」
「おじさんの愛撫は好き?」
「・・・すごく気持ちいい・・・」

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 おじさんは攻守交替とばかりに、mayuをベッドに仰向けに寝かせると全身を撫で始めます。
「あぁん・・・・あふぅ・・・ひぃ・・・」
 mayuはどこを撫でられても気持ち良い声が出てしまいました。
「こうやるんだよ。覚えたかい?」
「気持ち良すぎて、なんだかわからないよ~。」
「じゃあ、もっとしてあげないとね。」
 mayuはおじさんの手技にすっかり翻弄されてしまいます。
「はぁはぁ・・ねぇ、おじさん・・・」
「何?」
「mayuのお尻・・・おじさんのペニス入るようになったかな・・・」
「もうすっかり拡がったよ。」
「おじさん・・・mayuと・・・アナルセックスしたい?」
「もちろんっ!」

s_banner3「・・・mayuの、おじさんにあげる。」
「い、いいのかい?」
「mayu、おじさんのこと、大好きだから。」
「うれしい・・・じゃあ、いくよ・・・」
 おじさんは仰向けになっているmayuの両足を掴んで持ち上げると、お尻の穴が丸見えになるように肩に担ぎました。
 そして、おじさんが用意していたコンドームをペニスに装着すると、ぷっくりと膨れ上がりすっかり受け入れ準備が整っているmayuのお尻の穴に先っぽをあてがいました。
「力を抜いてね。」
 mayuは、これからおじさんとセックスをするというドキドキで強張っていた体の力を抜こうと、深く息を吐き出しました。
 おじさんがペニスをmayuのお尻にゆっくりと埋め込み始めました。
「っ!・・・んっ!・・・んあぁっ!!!」
mayuのアナルは、バイブよりずっと太いおじさんのペニスにものすごい圧迫感を受けました。
「ほら、おじさんの先っぽが君の穴を押し拡げていくよ。」
「んん~~~、んうん~~~、んあぁぁぁ~~~っ!」
 mayuのお尻の穴は、ゆっくりと侵入してくるおじさんのペニスを飲み込もうと、自然と開閉しています。
「あぁ・・・おじさんのペニス、mayuの中に入ってくる・・・」
「ヒクヒクしてる君の襞が亀頭をこすって気持ちいいよ。」
 おじさんはスピードを上げて、まるで鉄の棒のように硬くなったペニスをmayuの中にグイグイっと差し込んできました。

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「んああああっ!!!んひぃぃ~~~っ!!」
 mayuは艶めいた叫び声を上げながら、必死におじさんのを受け入れようとしていました。
 ついに、おじさんのペニスがmayuの奥深くまで到達しました。
「あああぁぁぁ~~~っ!」
「・・・つながったよ。」
「はぁはぁ・・・おじさん・・・mayu、うれしい・・・」
「おじさんもだよ。」
 おじさんは腰を動かさず、mayuの唇をむさぼるようなキスをしました。
 それは、とても長い時間に感じました。
「それじゃあ、動かすよ。」
 おじさんは最初はゆっくりと、そして徐々にペースを上げてmayuのお尻を犯していきます。
 お腹の圧迫感はまだ強く残っていましたが、おじさんの動きはだんだんmayuに快感を与えてきました。
 mayuはバイブで感じたのとはまったく違う満足感に、どんどんと気持ちが高ぶっていきます。
「あぁ、おじさん、気持ちいいよぉ。mayu、イキそう・・・」
「いいよ。何回でもイって。」
ドプッ!ドピュッ!
「あぁ~~~っ!」
 mayuはペニスを挿入されてから、おちんちんを一度も触られることなく射精してしまいました。
「素敵だよ。君がイクときの顔、もっと見せて。」
 おじさんはお尻に中に入れたペニスの先をmayuの前立腺にあてがうと、腰を小刻みに振動させてきます。
「ああぁぁ~、それ、すごく気持ちいい・・・またイクっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!・・・
 精液ともカウパーとも区別のつかない液体が次々とmayuの先っぽから噴き出します。
「mayu、こんなの、初めて・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・」
「あぁ、すごくいい表情だ。おじさんのペニスでこんな感じちゃって、かわいいよ。」
 おじさんはmayuの頭の横に両手をついて一心不乱に腰を振ります。
 おじさんの汗がmayuの顔にかかるのも気分を一層盛り上げました。
「おじさんの匂い・・・あぁっ、またイクっ!!」
 ついには、おちんちんからは何も出ないのに、体がビクビクっと痙攣してイッてしまいました。
「なんてすごいんだ君は。おじさん、負けちゃいそうだよ。」
 おじさんは抽送を止めて、息を整えています。でも・・・
「はあぁっ・・・おじさんのペニスが入ってるって思うだけで、mayu・・・」
ビクビクッ!
「っ! あぁ~っ!イグぅ~~~っ!!!」

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 mayuはこのままイキっぱなしになっちゃうんじゃないか、と思うぐらい我を忘れてよがってしまいました。
 どのくらい時間が経ったのか、何回イかされたのかわからないぐらいの後、おじさんの顔が歪んできました。
「あぁ、おじさんのペニスも限界だ・・・」
「はぁはぁはぁ・・・おじさん・・・mayuに出しちゃうの?」
「あぁ、すぐにでもイきそうだ・・・」
「おじさんがイクの、mayu、感じたいっ!」
 そう言ってmayuは、お尻の穴でおじさんのペニスを抱きしめるようにぐっとお腹に力を込めました。
「っ!!うぉあぉぉ~~~!」
 おじさんのペニスは急激に加わった圧力に反応してmayuのお尻の中で一気に膨らみました。
 すると次の瞬間、まるでダムが決壊したかのような勢いでゴムの中に射精しました。
ビュルッ!ビュルルルッ!ドクドクドクッ!!
「うわ~、すごいよ、おじさんのペニス、お尻の中でドクドクって射精してるのがわかる。」
「・・・んっ・・・んあぁ・・・」
「おじさんのペニス、すごく大っきくなって・・・まだビクビクって動いてるよ。」
「・・・んむぅっ・・・」
「mayuのお尻でおじさん気持ち良くなってイっちゃったんだ。・・・ふふっ、うれしいっ!」
「・・・んふ・・・。」
おじさんは、射精が終わるとmayuのお尻にペニスを入れたままmayuの上に倒れこんできました。
「おじさん、重いよ~。」
「もう、動けない。」
「それに汗臭いし。」
「君だって。」
「でも、おじさんの匂い、好き。」
「おじさんも、君の精液の匂い、好きだよ。」
「・・・・エッチ。」
 そう言いながらmayuはおじさんのほっぺにチュッとキスをしました。
 おじさんのペニスが小さくなっていくのを感じたころ、おじさんはお尻からペニスを引き抜いて、コンドームに溜まった精液を見せてきました。

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「ほら、君のせいでおじさんこんなに出ちゃった。」
「おじさん、すごっ・・・。やっぱ溜まってたんじゃないの?」
「君がいやらしいからだよ。おじさんの年齢で2回も出すの大変なんだから。」
「そっかあ。さっきリビングでmayuの顔にいっぱい出しちゃったもんね。」
「君はほんとにおじさんを興奮させてくれるよ。」
「えへっ。おじさんに言われるとうれしいっ!」
「それでね。お願いがあるんだけど。」
「なぁに?」
「コンドームの中の精液を指ですくって舐めてほしいんだ。」
「そうしたら、おじさん、また興奮しちゃう?」
「する!めっちゃ興奮する!!」
「じゃ、してあげるっ!」
 mayuは、おじさんがコンドームから流し出した精液を手のひらで受け止めると指ですくって、舌先で少し舐めてから指全体を口の中に入れておしゃぶりします。
「おじさんの精液、おいしいよ。」
 その様子を食い入るように見ていたおじさんは、文字通り鼻の下が伸びていました。








433gun00469pl初嬢 女装子♂debut 新人ひめな

女装子作品の新シリーズが誕生しました!題して「初嬢女装子」ワンランク上の極上な女装子しか出れない特別な作品です。記念すべき第1弾の主演は女装子「ひめな」ちゃん。もちろんこの作品でAVデビュー。○校生から女の子として過ごし、容姿もオンナ。心もオンナ。しかし下半身には立派な息子ちゃんが付いているのでした。久々の大型新人!人気間違い無し!!

















lboy00010pl超新星!ちんぽビンビン女装美男子 松浦あいるクン 18歳

男なのにキュート&セクシー可愛い顔してちんこビンビン女装美男子。チンポの付いたツンデレ射精美少年は恥じらいながらチンポを舐めバキュームのようなフェラで直ぐに昇天。ドMのアナルに怒張した肉棒を突っ込むと初めは痛がりながらも徐々にアナルの快感が増し絶叫しながら何度もイキまくる。



















lboy00017pl超新星!ちんぽビンビン 女装美男子3 宮城ゆうきクン 19歳

超新星男の娘第3弾!!ちょっと天然なイケメンボーイが女装していく過程をじっくりと撮影していくノンケ美少年「男の娘」化ドキュメント!!























84bokd055rpl可愛すぎる男の娘AVデビュー アナルとチ●コに媚薬を塗られて絶頂SEX 真帆

初めてのAV撮影に緊張しながらも、媚薬を塗られてペニクリだけは大勃起!

可愛すぎる女装男子‘真帆’ちゃんが【僕たち男の娘】からAVデビュー!初めてのAV撮影でドキドキしているのにペニクリとケツマ●コに媚薬をたっぷり塗り込まれ悶絶。媚薬効果でどスケベになったケツマ●コを鬼突きされながら、血管をムキだしで勃起する超敏感ペニクリを触られてオチ●ポミルクを垂れ流す。こんなに可愛くてこんなにスケベな男の娘は超レアものです!















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ニューハーフ界の新世代おちんぽアイドルが専属デビュー!ペニスの長さ17cmの巨根娘!スレンダーボディの城星凜ちゃんは2年ぶりのガチアナルセックスで生まれて初めてドライオーガズムを体験!『可愛さ・大きさ・勃起力』すべてが最高水準!!ご期待ください!!




















433gun00472pl初嬢 女装子♂debut 新人あやな

極上オトコノコしか出演出来ないシリーズ第2弾となる今作は、以前よりAV出演に興味があり自らRADIXに応募してきた女装子名‘あやな’ちゃん。仕草も心も女性より女性らしく、念願の男優とSEXすればカメラの存在を忘れるが如く、白目をむき出し本気で喘ぐ。タイトルの「初嬢」の初はデビューの初!他では見られない初々しい女装子をご堪能あれ。



































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