Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

会員様付帯特典・勧誘体験サービスコースを受けられた方の体験メールご紹介

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 男の娘、女装子歴約3年、女装の時は、メグと名のってる。
 20歳頃までは、自分は普通の男だと思っていたし、実際いままでに付き合った彼女が4人いた。
 自分がドMと感じ、軽い女装にハマった最初の要因は19歳に悪友と行った風俗だ。
 いわゆる性感風俗に行った。
 初めて行った性感風俗でオプションのアナル責めで目覚めてしまった。
 内容はアナル舐め&アナル指入れだ、最初は違和感しかなかった。
 PLAYが進むうちに、普段感じた事のない気持ちよさが、アナルの奥に…その時!風俗女が「女の子みたいに声をだしてみて」と言いい出し、女の子の様に、「アンアン」声を出した時に、アナルに目覚めた。
 その時は、アナルに指を1本入れられて、手コキでイッテしまった。
 今までの普通のヘルスなら2回戦が普通だったが、性感風俗はその1回で満足してしまい、2回戦を考える事もできなかった。
 それから何回か、同じ性感風俗にかよい、同じ風俗女を指名した。

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 性感風俗にかよう内に、指1本で気持ち良かったアナルが2本・3本と増えていった。
 アナルPLAYをネットなどで調べていくと、SM女王様がペニバンでM男を犯す動画を見つけて、その動画で何度もオナニーをするようになった。
 まだまだ、知識不足の俺は、SMは鞭とローソクと縄で縛られるしかイメージが無かった。

 早速ネットでSMクラブを検索した。
 とても俺好みのポイ、女王様をブログで見つけたのがchika女王様だ。
 どうやら会員制のクラブに所属しているようで、伝手も金もなにもないそんなに俺には縁遠い存在だと思ってた。
 それを親しくしてる友人に思わず愚痴っていたら、「ああ俺、それなら知り合い知ってる。伝手があるし、会員特典で利用者勧誘サービスってのがあるらしいから、それ使ってみたら」という思わぬ答えが返ってきた。
 何事によらず、これと思った物事は、やって見ることだと俺はその時、思った。

 chika女王様はとても俺好みのスレンダーで綺麗な女王様だ。
 さっそく、その友達に頼み込んで、その段取りをしてもらった。
 数日後…紹介してもらった件のSMクラブに入る時には超緊張した。
 待合室には3人の男性と黒服が1人。
 3人のお客は40代~50代ぐらいの、おじさんだった。

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 ここの会員さんの紹介状で来た事をもう一度黒服に伝え、数分待つと、お店の奥の待合室らしき部屋から大きなキャリーバックを持ったchika女王様が出てきた。
 今考えると当たり前だが、例のお試しなんたらであっても、一番最初はクラブ内でのプレイは正規会員でないと出来ないらしい。
 そのまま黒服が運転する送迎車で、ラブホテルまで連れて行かれた。
 車中では話す事もできず無言だった。
 ホテルに着くと、俺へのプレイ用の事前アンケートを見て、女王様が「アナルを犯して欲しいのね」とおたずねになられ俺「はい!お願いします」と答えた。
 これが最初に女王様に話せた事だった。
「じゃあ、シャワー浴びてきなさい、アナルは入念に洗うのよ」
「はい!わかりました」
 こんな感じで初のSMプレイ体験が始まった。
 chika女王様は、よくあるようなホームページのパネルマジックもなく、とても綺麗でスレンダーな女王様だった。
 そしてその後のchika女王様の話だと、俺はアナルの素質があるらしかった。

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 普通のSMクラブへも行った。
 SMクラブでは最初の頃は、ペニバンで犯され手コキでイカされる。
 性感風俗では満足できなくなり、SMクラブに何度もかようになった。
 ペニバンも徐々に太く大きくなっていった。
 正常位・バックなど色々な体位も経験した。
 でも騎乗位が一番好きだった。
 ペニバンが奥まで入り自分で腰を動かすのが女の子なったような感じで、とても興奮して好きだった。
 SMクラブに何度もかよう内に、アナル開発も進んでいた。
 片手アナルフィストも出来るようになっていたのだ。
 それを知るとchika女王様が「両手フィストも出来るように開発する?」と言われたが、今後の生活でアナルがどうなるか怖かったので、片手フィストでアナル拡張は止めにしておいた。
 アナル拡張開発は止めたが、chika女王様に「それなら尿道開発してみる?」と聞かれた。
 尿道開発…怖かったが無理なら途中で止めればいいと思い、「尿道も開発して下さい。お願いします」言ってしまった。
 それから、尿道開発が始まった。

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 尿道開発はプジーから始まり、今ではchika女王様の小指も尿道に入る様になった。
 尿道開発中に下の毛が邪魔だと言われ、首から下の毛を全部、剃って頂いた。
 つまり俺はすっかりのめり込んでしまったのである。
 料金の方はコースをうまく選択すると、なんとかなった。
 要は身元が固いこと、それが一番重要だったようだ。
 下の毛が少しでも生えてくると、SM-PLAY前に全剃毛してからのスタートが当たり前のようになった。
 俺は今でもパイパン生活を続けている。

 俺のような20代の男(といっても直ぐに30だが)がこのSMクラブに来るのは珍しいらしい。
 ほとんどの男性が40代以上の男性が多いらしい。
 若いM男が珍しい事もあり、chika女王様のSM-PLAY中に新人女王様研修も数回経験した。
 俺がいつも指名しているchika女王様のPLAYを新人女王様が見学する。
 新人女王様も途中で参加するとか、色々なSM-PLAYをやってきたが、どうしても出来なかったPLAYもあった。
 食○はどうしても無理だった。
 ちなみにchika女王様も、余程、ラバーを着込まないと食○に関係するプレイは苦手なのだそうだ。

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 chika女王様の聖水は美味しく喜んで飲めるし、ラバーを着込んだchika女王様のウ○チを身体に塗られるのは興奮したが、ウ○チを口に入れるのはどうしても無理だった。
 もちろんchika女王様も無理にウ○チを口にいれる事はなかった。
 そんなSMクラブ体験で、俺の生活は充実し、とても楽しんでいた。

 いつもの様に、SMクラブに行った時、新人研修の時に俺のPLAYを見学したnene女王様をSMクラブの待合室で見かけた。
 軽く会釈だけし、いつも指名するchika女王様を待った。
 予約したのに、いつもより待たされるなと思っていた時、chika女王様が待合室から出てきた。
 俺の選んだコースだと、今日はクラブのプレイルームが使えないようで、なら最初の頃のようにラブホテルに行こうと席を立った時に、chika女王様から「4P!してみない?」と聞かれた。

 先程待合室で見かけたnene女王様と、nene女王様を指名したM男性と一緒にだ。
 少し迷ったが、他のMの男性が、どんな風にSM-PLAYしているのかも興味があり、「やってみます。4P!宜しくお願いします」と答えてしまった。

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 緊張し、待合室で待っていると、40代の男性がお店に入ってきた。
 後から聞いた話だが、身長178cm体重68kgという事らしく、そんながっちりした男性が入ってきた。
 俺が165cmで体重が48kg、細い体型なので、4Pの相手がこの人だったら、怖いなと思った

 chika女王様とnene女王様が待合室から出てきた。
 俺は初4Pに期待と興奮をしていた。
 黒服が運転する送迎車で、4人でラブホテルに行った。
 もう1人のM男性は、やはり先程見かけた、がっちりした男性だった。
 その男性は、見た目も少し怖そうな46歳の男性だった。
 やっぱり、4人を乗せた車の中では無言。
 ラブホテルは4人なので、普段使った事のない、とても広くとても高級な部屋を使った。
 部屋に入り、もう1人のM男性がシャワーを浴びた。
 俺もシャワーを浴びて部屋に戻ると、既にM男性が縄で縛られていた。
 俺もすぐに、縛られ放置された。

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 chika女王様とnene女王様で、もう1人のM男性を調教しているのを見せられた。
 彼がペニバンでアナルを犯され、ペニバンをフェラチオしているのを見て、とても興奮し、俺はすでに勃起していた。
 その後、俺もアナルをペニバンで犯され、ペニバンをフェラチオした。
 そのPLAYを横でM男性に見られている事に、いつも以上に興奮してしまった。
 今回はこのまま、終わるのかなと思っていたら…M男性が縄を解かれ、俺の横に呼ばれた。
 正常位でchika女王様にアナルを犯されている俺の側で、nene女王様がM男性に「そいつを手コキして気持ち良くしてあげなさい」と言った。
 俺の方は、嫌だと拒否したが、女王様の命令は絶対なので、もう1人のM男は俺のオチンチンを握り、シコシコし始めた。

 男性にオチンチンをシコシコされると、オチンチンは萎えると思っていたが、萎える処が、とても気持ち良かった。
 男性にオチンチンを触られるのは、この時が初めての体験だった。
 女王様にペニバンでアナルを犯され、知らない男性に手コキされて感じてしまった。
 男の手でイキそうだったが、chika女王様もnene女王様もまだイク事を許してくれなかった。

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 その状況を、nene女王様がスマホで動画撮影していた。
 chika女王様が「交代よ!」と言われ、nene女王様がM男性をペニバンで犯しはじめた。
 俺の縄も解かれ、その状況を見ていたら、chika女王様に「お前もしてもらったのよ、手コキしてあげなさい」と言われた。
 最初は戸惑ったが、女王様の命令は絶対なので、男性のオチンチンを初めて触った。
 握ってみて思わず、「大きい!」と言ってしまった。
 普段握っているオチンチンより、大きく太いペニバンを自分のアナルに入れているのにおもわず…「大きい!」と言ってしまったのだ。
 俺のオチンチンより大きい、知らない中年男性のオチンチンを一生懸命にシコシコした。
 nene女王様のペニバンが気持ちいいのか?俺の手コキが気持ちいいのか?M男性はとても気持ちよさそうに悶えていた。
 M男性もまだイカしてもらえなかった。

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 その後、俺はベッドに大の字に縛られた。
 俺の横でM男性が、500cc浣○器で1リットル程、浣○されていた。
 5分くらいで、M男性のお腹がグルゥギュルゥと鳴り始めた。
 M男性がnene女王様に、「トイレに行かせてください」お願いしている。
 nene女王様が俺を指差して「こいつをイカせたら、トイレに行かせてあげる」と言った。
 M男性が俺のオチンチンを手コキし始めた。
 nene女王様が「手じゃなく、口でイカせなさい」とM男性に命令した。
 M男性は躊躇することなく、俺のオチンチンを咥えた。
 縛られている俺はM男性にフェラされながら、chika女王様の脚の指を舐めている。
 nene女王様は、その状況を笑いながら、スマホで動画撮影していた。

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 5分くらいで、そのまま…M男性の口に、俺の精液を出してしまった。
 その時の感想が「今までの彼女よりも風俗女よりも、M男性の方がフェラチオ上手」だった。
 M男性は口から俺の精液をコップに吐き出し、M男性はトイレに行った。
 M男性がトイレから戻ってきたところで、chika女王様が「交代よ!」と仰った。
 M男性がベッドに仰向けに寝た、横に俺も座り手コキをはじめた。
 chika女王様が「手コキじゃナイでしょ!お前もしてもらったなんだから、フェラしな!」と仰った。
 この時は、俺は思考が変になっていて躊躇もせずM男性のオチンチンを咥えた。

 それが初めて男性のオチンチンを咥えた瞬間だった。
 ペニバンで何度もフェラしていたので、初めての本物のフェラも上手にできたと思う。
 M男性は俺にフェラチオされながら、nene女王様のペニバンをフェラチオしている。
 その状況を今度はchika女王様がスマホで動画撮影していた。

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 俺同様に口に精液を発射して終わるのかなと、考えていたら…chika女王様が俺のフェラチオを止めた。
 chika女王様がコンドームを俺に渡し「付けてあげなさい」と言われ、俺は生まれて初めて本物のオチンチンにコンドームを装着することになった。
 chika女王様が、「お前は騎乗位が好きだよね!このまま本物で女の子みたいに入れてもらいなさい」と仰り、俺はその場の勢いで思わず・・・「はい」と答えてしまった。
 さっき俺が出した精液の入ったコップとローションを、chika女王様が持ってきた。
 chika女王様が俺の精液とローションをM男性のオチンチンに垂らした。
 そのローションと俺の精液を、手で塗り、M男性のオチンチンに馴染ませ、俺は自分のアナルにM男性のオチンチンを騎乗位で入れた。
 それが本物のオチンチンでアナル処女を失った瞬間だった。

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 普段アナルに入れているペニバンより小さいが、本物のオチンチンが超気持ち良かった。
 女の子みたいに「アンアン」言い、騎乗位で一生懸命に腰を振り続けた。
 完全に女性になった気分だった。
 chika女王様が「体位をバックに変えなさい」と言いバックでM男性にアナルを犯された。
 バックも超気持ちいい、超感じてしまった。
 その状況をchika女王様はスマホで動画撮影し、nene女王様は「変態ホモM男同士、気持ち悪い」と言って笑っていた。
 その後、正常位で犯され始めた。
 M男性もそろそろ限界が来ていたようでnene女王様に「もう限界です。イカせて下さい」とお願いしていた。
 chika女王様とnene女王様が何か話している。
 chika女王様が俺に「ちゃんと全部飲むのよ」と仰り、nene女王様がM男性に俺を指差し「こいつの口に精子を出しなさい」と命令した。

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 その後すぐに、俺の口の中にM男性が精子を発射した。
 初めて人の精子を口に入れた…不味い
 美味しくないので、吐出しそうになった時、chika女王様から「私の聖水と一緒に、それを飲みなさい」と言われ、聖水と一緒にM男性の精液を飲み込んだ。
 横でM男性もnene女王様の聖水を飲んでいた。
 PLAYが終わった後、chika女王様に「お前はホモの素質もあるかもね」と言われた。

 こんな感じで俺の初めてのホモ経験が終わった。
 PLAYが終わった後に、送迎車でお店に戻った。
 お店の前で女王様2人とM男性と別れた。
 お店の駐車場に車を取りに戻ると、先程のM男性も車を取りに来ていた。
 微妙な空気感があったので、会釈だけして車に乗ろうとした時、M男性がこちらに歩んできた。
 彼は「今日はありがとうね、また機会があれば4Pしましょう」と言った。
 俺は即答で「はい!お願いします」と答えてしまった。
 ・・・だが「しかし、その後、この男性と4Pすることはなかった。

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 その後からのchika女王様とのSM-PLAYが変わってきた。
 chika女王様にイカされた時は、その自分の精液を飲まされる様になった。
 精液は美味しくナイが、自分の精液を飲むのが当たり前の様になった。
 SM-PLAYも気持ち良いが、俺は時々…本物のオチンチンの良さを思い出していた。

 その頃から、ゲイ動画をネットで検索する様になった。
 ゲイ動画を探している内に、見つけたのが女装娘の動画だった。
 女装娘同志でエッチをするレズ物などもあったが、女装娘が男性とSEXしている動画が特に気に入っていた。
 女装娘の動画を見ると、俺もこんな感じで、男性に犯されたいと思うようになった。
 それからネットで女装を猛勉強した。
 化粧の仕方の動画なども沢山あった!こういうのを見る女装娘が多いのだろうか?
 初めてのお化粧がとても難しかった。
 女性は凄いなと思った。

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 難しい化粧は、女装サロンなどで教えてもらった。
 徐々に化粧も上手くできる様になってきた。
 洋服も下着もネットショッピングで揃えた。
 165cm48kgの俺の体型には、着ることができる女性服も下着も多くあった。
 女装して夜の散歩から始まり、仕事が休みの日は、隣県に車で女装外出もする様になった。
 昼間に女装してコンビニで買い物や、女装しドラッグストアで買い物もできる様になった。
 女装も自信がついた。
 でも男性とエッチはまだ出来ていなかった。

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 どうやって…女装好きの男性と出会ってエッチをしていいか解らずにいた。
 その頃のオナニーは完女装し、アナルにディルドを入れてオナニーしていた。
 女性用服や女性用下着やウィッグや化粧品も徐々に増えていきアン〇ンなどのファッション雑誌を読むようになった。
 自分が女装して綺麗になっていく事に満足していたが、女装する度にドンドン男性に犯されたくなっていった。
 そんなムラムラ生活を送っていた時、どうしても我慢できなくなりついにネットで男を募集してしまった。
「23歳168/48の女装娘のメグです。ちょっとMです。エッチできる男性いませんか?」
 こんな感じで募集してしまった。
 びっくりするくらい多い返信があった。
 世の中…思っている以上に変態が多いのだろうか?
 その中から、42歳の男性と何度かやり取りをして、ついに会う約束をした。

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 隣県の公園に土曜日13時に待ち合わせをした。
 自分の部屋で完女装し、待ち合わせ場所に向かった。
 怖そうな人が来たら、逃げようとか色々考えながら向かった。
 待ち合わせの30分くらい前に到着した。
 超緊張しながら、相手の片を待っていたら、コンコンと車の窓を叩かれた。
「メグちゃん?」と42歳の男性がやって来た。
 優しそうな、おじさんだった・・・とりあえず安心した。
 自分の車を公園の駐車場に置き、お相手の車に乗り込んだ。
 男性は神谷と名のった。

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「このままホテルでいい?」
「はい・・・」
「可愛いね、本当の女の子みたいだね」
「ありがとう、ございます」
 俺は神谷さんのリクエストのミニスカ&ニーハイでお会いしたので彼は大変喜んでくれた。
 助手席に座った俺に、「どんなパンティを履いてるの?見せて」とミニスカートを捲らされた。
 ホテルに着くまでパンティの上からペニクリを触られた。
 ホテルに着く頃には、俺のペニクリは大きくなってしまっていた。

 初めて女装して男性とエッチをした。
 セックスだけで言えば、神谷さんはオチンチンも俺より小さく、早漏でまったくイイ思い出がない。
 でも、男性とのファーストキスは神谷さんだった。
 1回男性とエッチをしてしまうと、歯止めが効かなくなった。

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 それから色々な男性とエッチをしている。
 おじさんから同年代の男性まで、ネットで知り合った人もいたし、隣県のハッテン場のビデオBOXなどでエッチもした。
 女装娘で男性とエッチをする様になり、全身の美容も猛勉強した。
 お肌手入れも、女性以上に気をつかっているつもりだ。
 女装も上手くなり、街を歩いても女装とバレないくらいになった。
 あとフェラチオも勉強した、今では得意技になっている。
 男性とエッチして気が付いた事がある、精液の味が人によって違う事だ。
 女装娘メグとして男性とエッチして、約1年たつ。
 決まった人とエッチはしていないが、31人の男性とエッチした。
 また会いたいと言ってくれて、みんな喜んでエッチをしてくれたと思う。
 24歳で、今の俺が少し怖くなっている。
 今後どうなるの…?
 でも今は、メグとしてのエッチが辞められない。






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小春おばさん

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 自分自身の昔語りは、盛ったり逆に減らしたりしながらも、このブログでして来たつもりなんですけど、一つだけ封印してた話というか、記憶があります。
 もう相手の方が、お亡くなりになったので、そろそろ時効だろうと思い今回お話しします。

 chikaは井上陽水さんの楽曲が好きで良く聞くんですが、中でも一番思い入れがある歌が『小春おばさん』という曲なんです。
 この歌を聴く度に、chikaの親戚のある一人の女性の事を思い出すんです。
 chikaの昔語りを何本かお読みの方は、ご存じかも知れませんが、chikaの家というのは父親の放蕩のせいで親類縁者から絶縁された状態でした。
 それでも陰になり日向になり父親を支えてくれた縁者の方もおられて、それが彼女でした。

 彼女自身も色々な事情を抱えた方で、決して安定した生活を送られていたのではなく、彼女とchikaが接していた時期もそう長くはありませんでした。
 それでも義理の母親が家からいなくなった時に、chikaの事を(と言うよりもその中心は父親の事だったと思うのですが)気に掛けてくれていたのが彼女で、正直言ってchikaは、そんな彼女に母への思慕に近い感情を思っていました。

 ただこの頃にはchikaは既に女装に目覚めていましたから、「母親への思慕」と言っても世間一般で言うような単純なものではなかったと思いますし、彼女も、又、それ程単純な女性でもありませんでした。

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 小春おばさんはchikaの10才程才上で、当時のchikaから見ると随分大人の女性に見えたものですが、彼女の没後も生きている自分の年齢からすると、その当時は充分に年若い女性だった筈です。
 小春おばさんは小柄で、甥にあたるchikaとは身長、体重ともほぼ同じぐらいでした。
 身長160㎝前後、体重は50Kg前後といったところでしょうか。

 その頃chikaは既に、義母が残していった衣類を身につけるようになっていましかたら、自然に小春おばさんの(着ているものは)はどうだろうという感覚はありました。
 その普段の感覚で普通に、小春おばさんの服は自分も着れそうだなというのがなんとなく判りました。
 義母が残した衣類は下着類も含めて結構派手なものがおおかったのですが、小春おばさんが普段身に纏っているのものは、派手さはないものの洒落た感じの衣服が多かったのを、良く憶えています。

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 小春おばさんが家事の手伝いという形で我が家に訪れてくれる日々が続いて、そんなある日、chikaが小春おばさんの着替えてる姿をたまたま覗いてしまうという場面がありました。
 そしてブラとショーツ姿の小春おばさんを見た瞬間、なんて綺麗なんだろう、chikaも小春おばさんみたいにと、いうのか「小春おばさん」そのものになってしまいたいと、いつもの女装とは違う不思議な感情に陥ったのです。
 大好きな小春おばさんと一緒の姿になってみたい、、更に小春おばさんとchikaは、血が繋がっているせいか、顔がよく似ているんです。
 極端にいってしまうとその差は、髪の毛が長いか、短いかのくらいの違いでした。
 小春おばさんと一緒にいると10人が10人とも君は彼女の弟だねって言うくらいでしたから。
 小春おばさんの着替えてる姿を見て、いつもの変身への欲望が抑えられなくなったchikaは、こっそり秘密で小春おばさんのブラとショーツを借りました。
 アンダーのサイズが小春おばさんはアンダーバストサイズが71㎝。chikaが73㎝。とほぼ同じでした。
 ウエストはさすがに小春おばさんのほうが細ったのを憶えておます。
 ヒップは小春おばさんのほうが大きかったように思います。
 で、ブラとショーツをつけて鏡の前で、自分の姿を見て楽しんでました。
 ただいつもの女装とは違って、ショーツの前が膨らんじゃって・・・仕方なく棒の部分を下に向けて腿で挟む感じにしてショーツを履きました。
 するとかえってモッコリ感がなくなって女性のあそこの感じのように見え、それでまた小春おばさんに近づいて、また興奮してという永遠のループです(笑)。
 そしてそのまま上に服を着て、自分の部屋でchikaは、すっかり小春おばさんなってしまった気分に浸って、夢見心地でした。

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 ところがしばらくして、この事は見事に小春おばさんにばれました!
 小春おばさんが今日着ようと思ったブラとショーツがタンスに無い!ってことで、chikaの部屋に彼女が入ってきたんです。
「ねえ、チカオ君・・疑うわけじゃないけど、私の下着持って行ってない?」
 この時は、なんとかして誤魔化さないいとと焦りました。
 女装は平気でも、この場合はケースが違いますから。
 でもその下着自体を身に着けてたから・・・ブラのラインが出ちゃってばれてしまいました。

「あれぇ?チカオ君、ブラの線が見えるよ?・・・って!まさか!・・・チカオ君!!」と言うと小春おばさんはchikaの背中に手を当て擦ってきたんです。
「チカオ君!ブラしてるの?・・・な?・・・なんで?何やってんのー!、」
 完全にばれて、小春おばさんはむちゃくちゃ怒りました。
 でも怒りながらも、どう話したらいいかわからない様でとても困惑した顔でした。

 chikaはこうなった原因と、普段から女性の綺麗な姿に憧れていて、身近にいる綺麗な人=小春おばさんに憧れて、chikaもやって見たくて・・・と本心を正直に言いました。
 ただ、「小春おばさんの事が好きで」とか、普段の男性との関わりについては伏せました。
 女性とのセックスという妄想対象には、小春おばさんくらいしか見あたらないという状態も。
 話しが終わると、小春おばさんがぼそりと言いました。

「出て行ったアイツじゃなくて、本当の母さんが泣いてるよ。きっと。」
「ごめん・・・なさい。」
「ねえチカオ君。本当に綺麗になりたいだけ?ホモとかオカマとかじゃないの?ニューハーフになりたいとかってないの?」
「うん。、、違うと思うよ。」
 嘘ではありませんでした。
 それに子どもは、自分の姿を相対的に見るのは難しいものです。
 自分はホモじゃないのか?そういう想いが自分の可能性の中になくはなかったですが、当時それらは、それ程形になるような強い思いではありませんでした。

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「そう・・・じゃあ、まだ救いようがあるわね。」
「小春おばさん、それが僕の趣味ってわけじゃないけど、女の人が着飾る気持ちはわかるし、そうすると楽しいし、chikaにはそれが変な事じゃないんだ。」
 小春おばさんには、女装は告白できても、秘めた本心は言えません。
 もちろん小春おばさんみたいな女性になってしまいたい、それくらい好きだなんてに変態みたいな本心は・・・絶対知られたくなかったのです。
 いろいろ話した結果、『私がいても家の中でなら』やってもいいよって事になし崩しに話は落ち着きました。

 最初は小春おばさんも抵抗があったようでしたが、その内に化粧とかも小春おばさんがしてくれるようになりました。
 今ではchikaは自分のメイクアップ技術に自信を持っていますが、その技術の中には小春おばさんから無意識に得たものも沢山あったかも知れません。
 小春おばさんのファッションセンスは洗練されていましたが、そのメイク技術も同等だったのでしょう。

 土台がよく似ているので、小春おばさんは、男の子であるchikaのメイクにも戸惑うわけでもなく「なんか自分をもう一人見てるみたいで気味悪いなぁ。」と言いながら、メイク自体を結構楽しんでいたようです。
 メイクをしたら髪が短いのは変だったので、家にあるウイッグを付ける事も認めてくれたし、その内に、それは他人のだからともっとよく似合うのを買ってくれさえしました。
 その辺りは、家を出て行ったchikaの義母への対抗意識があったのでしょう。
 もちろん、衣服は小春おばさんのものを借りる事が多くなりました。

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「へえ!!見違えちゃうね!!女になっちゃったわ!チカオ君、そのまま外出かけたら、絶対女としか思われないね。」
「へへへ、そうかなぁ?似合う?なんか嬉しくてしょうがない。」
 もちろん、女装して外で遊んだ事は何度かあるなんて、絶対に言えません。
 でも嬉しいのは本当でした。
 そして小春おばさんが関わってくれた女装は、普段のものとは一段レベルが違ったのです。

「チカオ君・・・似合うも何も、私とおんなじ。ねえ、こうなったら眉毛とかも完全に変えちゃおうか?私がきっちりやってあげるから。」
 最初は、渋っていた小春おばさんもこの頃には感覚が慣れてしまったのか、男の甥っ子を相手しているというよりも、自分の妹を相手にしているような気分になっていたのでしょう。
 なんだかんだと小春おばさんに眉とかもいじりまくられて鏡を見た瞬間、chikaは本当に驚きました。

「chika・・・小春おばさんになっちゃった!!」
「うーん・・・やりすぎかなぁ。でも・・・おっぱいぺっちゃんこだね。」
「うう、それはどうにもならないよ。ねえ、一緒に外行ってみたいね?おばさんと一緒に歩いたらどうなるんだろ?」
「はぁ・・・チカオ君、近所にどう思われると思うの?」
「あ!・・・だめだな。」
 普段、人気が少なく、近所づきあいもほとんどないこの家から影の薄そうな普通の女の子にしか見えない姿で一人で出て行くのは目立たなくても、魅力的な小春おばさんが二人いるような、凄くよく似たchikaたち二人が出入りしたら近所には目立って仕方がないだろうというのは、さすがにまだ知恵が回りきらないchikaにも判りました。

 そして、数日後、小春おばさんは、なんと発売されたばかりの今で言うヌーブラによく似たものを買ってきて、chikaに即席のおっぱいを作ってくれたのです。
 自分で女装している時には、胸の膨らみは適当な誤魔化し方をしていたのですが、これは本格的でした。
 ヌーブラをくっつけて、ブラをして隙間にパットを入れて・・・で、小春おばさんのブラウスを借りて。

「あははは!チカオ君・・・おっぱいできたよ!!ますます私と一緒ね!」
「ああすごい!ちゃんとすごくおっぱいらしく見えるよ!ねっ小春おばさん、ちょっと触ってみ?」
「やだあ・・・やっぱりこれ凄いね。でも・・・ふふふ・・・ちょっとおっぱいにしちゃ固いわ。私の本物と比べてみる?」
 chikaはヌーブラで作った即席おっぱいを揉みながら、小春おばさんのおっぱいに手をおいて揉んでみました。
「確かに・・・固いなあ。」
「まあ、見た目は一緒ね。いいんじゃない?それで。」
 小春おばさんは自分の水着も着せてくれました。
 ビキニやワンピースの水着。
 もうこの頃には、着せ替え人形みたいなものです。

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 で、とうとう、この二人の遊びはエスカレートし、色々な工夫をしてご近所にばれないように小春おばさんと一緒に女装して買い物とかに行く程になりました。
 周りには小春おばさんとその妹がchikaの家に遊びに来ててという感じですね。
 実際二人でデパートとかに行くと、店員が「双子さんですか?」と聞いてきました。
 普段の女装でもばれない自信はありましたが、この時の世間の反応は、ばれる云々ではなく、とても綺麗な姉妹に出会ったという感じのものでした。
 小春おばさんの服とchikaの服を買って体型が一緒だからお互いに着回しをするという楽しみ方もしました。
 この時期は、女装がなんとかというよりも、小春おばさんとの生活自体がめちゃくちゃに楽しいものでした。

 そんなある日「チカオ君、ねえ、もう女装止めよう?じゃないとチカオ君、お嫁さんもらえなくなっちゃうよ。」と小春おばさんが突然言い出しました。
 もちろん、子どものchikaからすれば突然ですが、小春おばさんにしてみれば自分なりに悩み抜いた上での事だったのでしょう。

 最初は止めるつもりでいたけれど、可愛い甥っ子の事だし、自分が付いてコントロールしてやれば問題ないし、可愛そうな境遇のこの子にも少しは楽しい思いをさせてやってもと始めた女装遊びがに、自分ものめり込んでいつの間にか危険領域に、、、きっと小春おばさんはそう考えたに違いありません。
 chikaも大人になってからは、そういう想像も付くのですが、子どもの頃はそうは行きません。
 今まで許してくれていたのに、何で?とそう思いました。

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「うーん。でも、趣味は趣味やから、これで何も悪いことしてへん。」
「ばか!そんな趣味、普通の人はドン引きするって。ねえ、普通の男の子に戻ろうよ。」
「chika、別に結婚なんかせんでもええもん。一生独身でもええ。これやめたくない。」
「・・・チカオ君。ばか!ほんとにバカやわ!ええ?今まではしょうがないから私も見逃してきたけど。もうあかん。」
「いやや!ずっと男でいるのはつまらへん。小春おばさんなら、この気持ち、わかってくれる筈や。」
「いい加減に目を覚まし!!あんた絶対、オンナにはなられへんねんで。・・・そう!・・・そしたら私がこうしたるぅーーー!!」と言ったとたんに小春おばさんはchikaに飛びついてきました。

 そのまま畳に押し倒されて、chikaはその時履いてたミニスカートをまくられました。
 小春おばさんがchikaの上に乗った状態で、ショーツの上からオチンチンを握ってきました。
「小春おばさん!何するんや!やめてぇえや!」
「うるさい!大人しくして!絶対、自分が嫌言うほど男っやって事判らせたる!」
 ショーツを引きずり下されて・・・おチンチンが丸出しになりました。
 その時小春おばさんは、chikaのペニスがあまり成長してないのを見て愕然としたそうです。
 小さいし、包茎のままのオチンチン。
「チカオ君!これがあんたが男だって証拠やろ!女わね、オチンチンなんてないんやからね!!」
 そのまま、小春おばさんがオチンチンを握って扱きだしました。
 今でいう、手コキを始めまたのです!

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「やめてーーー!chikaたちって。小春おばさん、chikaの親戚だろ!!チンチンが・・痛いって!」
 このい頃には、男の人に吸われた事や触られた事も少なからずあったのに、これには本当に吃驚しました。
「うるさい!黙って!・・・ホラなんだかんだ言っても立ってきたよ。女の子が立つの?立たへんでしょ!」
「ぐぐぐーーー!な・・・何すんねん・・・ウグー・・・」
 もう小春おばさんの鬼女みたな手コキテクニックには降参しました。
 皮をかぶった亀頭部分を包むように指先でマッサージして来るんです。
 小春おばさんは自分が普段、男性に使っているテクニックを本気で年若い甥っ子に使うつもりになっているようでした。
 無理やり皮をむいて、chikaの亀頭を露出させました。
 その上から、小春おばさんがツバを垂らして亀頭に塗って痛くないようにマッサージします。
 そうやって勃起したのを扱き続けたのです。

 chikaの顔の前には小春おばさんのお尻がアップで映りました。
 この時はジーパンでした。
 chikaは、小春おばさんの問答無用の所行に、頭に来ていた部分もあってジーパンの上から小春おばさんの股間を強く揉みました。
 その時は何となく、女の人はこんな場面で、ここを触ればびっくりして行為を止めるだろうと思ったんです。

「そんなことしても小春おばさんは許さへんからね。」
 chikaの予想に反して小春おばさんは手コキを全開して来ました。
 そして、ツバを何度も垂らしてオチンチンをマッサージしつづけるのです。
 これなんかやばい!
 そう思ったchikaは、今度は小春おばさんのお尻を叩きました!何度も!何度も!

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「痛いわねえ!もう!!」
 小春おばさんがchikaの両手を掴むと、足で抑え込んで来ます。
 普段、華奢に見えていましたが、そこは完全な成人女性です。
 普段、女装をして通るような少年を制御する程度の体力はあります。
 chikaは文字通り身動きできなくなってしまった。

「チカオ君のオチンチンは小さいね?勃起して10㎝ちょっとってとこかな?女装なんかしてるから成長しないんだわ、きっと。同じ年頃の男の達だったらもう半分オトコになってるよ。包茎だしね。匂いも凄いし・・・ちゃんと洗えてないんでしょ?それでも興奮して立ってる。やっぱりオトコの子なんだよ、どう自覚した?」
「小春おばさん・・・・・・ギブ!ギブ!」
「どう?まいった?観念した?改心した?」
「ううう!」
 chikaはうめきました。
 なんだか全身に電気走る感じでしびれて金縛りみたいになって動けなくなったんです。

 そして次に・・・、自分でも吃驚しました。
 普段の快楽回路とは全然、違うルートから射精しんです。
「きゃあ!!発射してるぅぅ!」
 小春おばさんの悲鳴とともに、chikaは人生初の女性からの手コキ射精で、勢いよく噴出しました。
「ウワッ!チカオ君!・・・すごい!・・・」
 小春おばさんは驚きながらも、この発射にあわせて扱き続けました。
 chikaは、その間ぐったりしたままです。
 オチンチンだけが飼い主の手を離れて走り回っている感じです。
 ビュッ!ビュッ!と何度も飛び出すのを感じました。

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「すごい!まだ止まらへん・・・チカオ君!すごいことになってるよ!」
「、、、はあ、はあ、chika、射精したんだ?」
「え?・・・まさかチカオ君射精するって知らないの?・・ほんとに?・・・オナニーくらいするでしょ?」
「、、、、。」
 男性とはあっても、女性とこんな事になるのは始めてだとは、言えません。

「じゃあ・・・じゃあ、これが最初の射精なの?・・嘘でしょ?・・・」
「射精とか夢精とはしたことあるけど・・・女の人は、、この感覚がいかされるってやつなの?」
 chikaはなんとでも相手に聞こえるような言い回しをしました。
 射精の快楽は知っていましたし、それを人間の身体でどう伸ばしていくかも学習中でした。
 ただしその相手は男性で、見立てとしては自分の身体は女性でした。

「あきれた・・・ほんとに?未挿入の童貞は判るとして、・・・そんなの聞いたことがないわ。」
「小春おばさん・・ごめん!!」
 謝るような事ではないのですが、chikaは何だかはずかしくなってしまいました。
 小春おばさんに、手コキでやられたことをです。
 そして、「そんな自分」をみられたことが。
 半べそ状態でした。
 とても複雑怪奇な気分でした。
 でもそれは自分自身が小春おばさんに告白すべき部分を誤魔化して来たから起こった結果なのです。
「ううん、わかったわよ・・・そっかぁ・・・初めてかぁ。だから、こんな大量に噴出したんだわね・・・女の人にやってもらうと。ねえ、気持ち良かったでしょ?出すとき。これが男の快感なのよ?わかった?」
 複雑な気持ちでchikaは頷きました。
 別にこんな「男の快感」の快感を教えて貰っても、自分の生き方に光が差し込むような気はしませんでした。
 むしろなんだか重荷でした。
 これからは、普通の男が感じる「男の快感」とやらを、装う必要もあるのかと、、。

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「私もチカオ君の事、知らなかったからごめんね。」
 小春おばさんはchikaの身体から降りました。
 下腹部に溜まった液体。
 白い液体を見ながらボーッとしていました。
 発射している間、小春おばさんは自分の手のひらで亀頭を覆って飛び散らないようにしてたと教えてくれました。
 凄い量と凄い勢いで・・・しかも止まらなかったとて。
「まあ、しょうがないわね。初めてだったんだから。」
「小春おばさん・・・・。」
「ねえ、一緒にお風呂入ろう?洗ってあげるから。」
 小春おばさんの声が普段の優しい声に戻っていました。
 一緒に風呂に入って、小春おばさんがボディーソープを泡立ててchikaのオチンチンを覆って洗ってくれました。
 chikaは風呂の椅子に座って、chikaの前にしゃがんで洗ってくれてる小春おばさんを見ていました。

「チカオ君さ、皮剥いておくのよ?そうしないと汚いし、大きく成長しないから。」
「小春おばさん・・・chikaって本物の男になれるのかな?ほんとに?こんなにチンチン小さいし。」
「なるのよ!これからなるの・・・チカオ君は男になるの。わかった?」
 小春おばさんは綺麗にシャワーで流して、お互いにシャワーを交互にかけて体を温めてくれました。
 バスタオルで体を拭いて小春おばさんが体にバスタオルを巻くとchikaの手を握りました。
「小春おばさんの部屋に行こうね?」
「う、うん。」

 何が起きるのか想像もできませんでした。
 ただ、小春おばさんはもっとchikaと話したいのかなって思っていましたたから。
 部屋に入って、小春おばさんはchikaをベッドに仰向けで寝るように言いました。
 その隣に小春おばさんが横になりました。

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「チカオ君、今日は、本当に男になろうね。さっきの話聞いて小春おばさん考えたの。チカオ君は小春おばさんだけしか見てないんだってわかったの。ねえ、チカオ君。小春おばさんがこれからチカオ君のコレを鍛えてあげるからね?大きくなるから!それまで小春おばさんが面倒見てあげるから。大好きな小春おばさんとならいいでしょ?あ!あとね、ショーツとかのこと。家の中だけってことなら許してあげる。外に行くときはちゃんと履き替えるんだよ?約束だからね?」
「小春おばさん、ほんとに?ほんとにいいの?」
 小春おばさんがにっこり微笑んでくれました。
 chikaがいいのと?聞いたのには色々な理由があるのですが、小春おばさんは、もうこの時点では一つの思いこみに囚われているようでした。
 『自分の元を去っていった母親をいう姿を求めて、可愛そうにこの子は、それを勘違いして、自分がその女性自身になってその穴を埋めようとしている。そして今度の憧れの女性は、この私。でも私は他の女達とは違う。この子を男にしてやってその穴を埋めてやるの』

「今日は小春おばさんにまかせて。今日でチカオ君は童貞とさよならだからね。じっとしててね。」
 小春おばさんがchikaの上に乗ってきました。
 顔が近づいてきてchikaは目をつぶりました。
 唇に小春おばさんの唇が・・・キスしてくれました。
 そして、小春おばさんはchikaの腰に巻いたバスタオルを外して、キスしながら優しくおチンチンを握ってくれました。
 そのキスが終わって、小春おばさんがモゾモゾ動きました。
 chikaは目を開けて小春おばさんを見ました。
 小春おばさんが下から見上げて微笑むと、chikaのオチンチンにキスをしています。
 そして・・・舌で亀頭を舐めまわしてから、根本まで咥えたのです。

「なんでこうなんだろう。なんであの小春おばさんが?」
 びっくりしながら、chikaは小春おばさんのフェラチオを見続けていました。
 30秒ぐらいだったと思います。
 また、全身に電気みたいなしびれ感があって、一気に快感が走ったのです。
 小春おばさんの口の中に2回目の射精してしまいました。

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「ムッ!ンンーーーーッ!ンンー!」
 小春おばさんがうめきながらもchikaの発射する精液を口の中で受けてくれました。
 それ見ただけで、なんとも言えない感情がchikaを貫きました。
<小春おばさんが!小春おばさんが!chikaのを!>って。
 それには、どんなフェラとも違った意味があるような気がしたのです。
 発射が終わってから小春おばさんが口を離して、ティッシュに口に溜めた精液を吐き出した。

「チカオ君、すごいわね。2度目でこれだけ出るんだから。今日は、一度全部出しちゃおうね?いままでずっと溜め続けてきたんだから。」
 小春おばさんはchikaの上にもう一度被さった。
「チカオ君、良かったでしょ?気持ち良かった?」
「う、うん。電気みたいなのが全身に走るよ。」
「それが気持ちいいってことなの。男がイクってことなのよ。もっと気持ち良くなるから。」
「小春おばさん、chikaも男になっていいんだね!」
「わかってる。たくさん気持ちよくなりなさいね。小春おばさんがしてあげる。」
 小春おばさんはchikaを抱きしめてくれた。
 そして、もう一度オチンチンが勃起しました。
 小春おばさんが起き上がってchikaの下半身の上に座って、勃起したオチンチンを上向きに倒しました。
 そして、小春おばさんのオマ○コをサオの部分にあわせて擦ってきのです。
 小春おばさんはこれは「素股」となのだと教えてくれました。
 小春おばさんも気持ちいいって言っていました。
 見ているとchikaのサオが何かで濡れてきています。
 これには驚きました。
 当時のchikaにはこういう体験がまったくありませんでした。

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「小春おばさん、何か濡れてきてる。」
「うん、小春おばさんちゃんのジュースよ。」
「ジュース?」
「うん。女はね気持ちいいとアソコが濡れるの。濡れないと男のコレを中に入れることができないの。」
「普段は乾いてるってこと?」
「そうよ。ほら見てみなさい。」
 小春おばさんは腰を浮かして這って、chikaの目の前に股間を持ってきて見せてくれました。
 開いて・・・中が濡れていました。
 女の人が濡れるって意味がわかりました。
「どう?」
「小春おばさん・・・初めて見た。こうなってるんだ・・・オマ○コって。」
「うん。さっ。いよいよ童貞卒業よ?覚悟はできてる?」
「うん大丈夫。小春おばさん。」
 こっくり頷くと小春おばさんはもう一度chikaの股間の上に移動して、勃起したオチンチンを掴んで小春おばさんの股間にくっつけたのです。
「チカオ君、入れちゃうよ?あ、あのさ、中に発射はだめよ。電気走ったら教えてね?絶対に中はダメ。小春おばさんが妊娠したら大変でしょ?」
「わかった。絶対出そうなときは言うから。」
「いい子ね?じゃあご褒美ね。」
 そのまま、小春おばさんが腰を下にゆっくり降ろしてきて、亀頭が消えた。
 瞬間温かいものに包まれた感触、ヌメヌメした感触を感じた。
 今まで、知っているものの中で似ているようなものがあったような気もしたけど、これはこれでしかあり得ませんでした。

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「まだよ。全部入れるからね。」
「う、うん。」
  そして、10㎝少々のchikaのオチンチンは全部小春おばさんの中に納まったのです。
「チカオ君、全部入っちゃったね・・・どう?」
「温かい・・・狭い・・・小春おばさん、動いてる。中が・・・」
「そうよ。これが女の体の中よ。男にしか味わえないのよ。女は入れられちゃうんだから。」
「え?痛いの?もしかして。」
 自分の場合は痛いと思いました。
 ほんの時たまそうでなくなる時もあったけど、まだまだ自分は「痛い」。

「ううん、痛くないわよ。まあ、初めての時は小春おばさんも痛くて泣いちゃったけどね。」
「初めて?あ!処女なんだね!小春おばさん・・・いつ?」
「ん?ヒミツ・・・そういうのチカオ君にも言えないわ。さて、じゃあチカオ君の3回目頑張ってみようか?」
 小春おばさんがゆっくり腰を動かしました。
 オチンチン全体で小春おばさんの中を感じました。
<オマ○コの中って・・・こんな感じ・・気持ちいい!!>
 そう感じながら小春おばさんを下から見つめました。
 たった10数秒です!

「小春おばさん!来たよ!電気来た!」
 小春おばさんは腰をあげて、オチンチンを抜くとchikaのお腹にオチンチンをぴったりくっつけてスマタをしてくれました。
 普段から自分もそれに近いことを相手に施すからなのか、何故かスマタには心理的な抵抗感が全然なく、chikaは普段通りの射精をしました。
 そしてへその下に噴き出す精液を見つめて快感に浸ったのです。
 小春おばさんは全部で終わるのを確認すると、オチンチンの根本をギュッとつまんでティッシュで亀頭周辺を拭きました。
 つまんでるためにchikaのオチンチンは勃起状態のままでした。
 そして、再びそれを小春おばさんのオマ○コの中へ奥深く入れたのです。

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「小春おばさん・・・気持ち良かった!!まだいいの?」
「うん。気持ち良かったね?全部出そうね?」
 小春おばさんはchikaの下腹部をティッシュで拭きながら、腰を動かし続けました。
 3度目が終わって、chikaはまだ小春おばさんの中に入ってる自分のオチンチンが小さくしぼんでるのがわかりました。

「小春おばさん、ごめん小さく・・・」
「わかってる。大丈夫、大丈夫よ。また大きくなるから。」
「小春おばさん、次で終わりにして。」
「どうして?もしかして玉が痛いのかな?」
「ううん。違うけど、小春おばさん疲れちゃうでしょ?」
「馬鹿ね、子どものくせに、気にしなくていいから。小春おばさんに今日はまかせてね。」
 そして4度目、5度目とchikaのお腹の上に発射しました。
 4度目は半透明になっていました。
 5度目はもっと精液が薄くなっていました。
 それを見て小春おばさんが「全部出たね?チカオ君の。これ以上はやめようね。」と宣言しました。

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「小春おばさん、ありがとう!!男の快感がわかったよ!」
 chikaは、そういうしかありませんでした。
「素直でよろしい。あははは。さあ、今日はこれで終わり。シャワー行こうね?」
 小春おばさんと一緒にお風呂入って、小春おばさんの部屋にもう一度連れて行かれた時、小春おばさんが「はい!これね」って何かをchikaに手渡してくれました。
 手を開いたら、ピンクのショーツでした。
 chikaは、何故か猛烈な罪悪感を感じながら、小春おばさんの前でそのショーツ履いて、小春おばさんは黒のブラ、ショーツセットを身に付け始めました。
 結局、chikaは小春おばさんの期待にはまったく添わない生き方をして来たのだけれど、「男らしいチカオ君」を望んだ小春おばさんは、chikaのその後の状況を知ることもなく遠方の地でこの世をさる事になったのです。









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友達の輪 男の娘との不倫(15)

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 俺の浮気がばれてしまった・・・。
 しかも浮気の相手が最悪で、いわゆる男の娘だった。
 一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼。
 言われるまで男だと気がつかないレベルだった。
 知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くカフェで何となく彼女と顔見知りになったことだった。
 俺の仕事がとにかく文章を多く作る仕事なので、持ち帰り分は、気分的に会社ではなくカフェでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーを摘みながらというのが定番スタイルだった。
 そういうお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。
 俺の正面によく座る若い可愛い女の子、それが里帆だった。

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 いつもタブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。
 コーヒーを飲まないのが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日、その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始め、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。
 そしておしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に映画に行くことになった。
 間抜けな俺は、この時点で里帆が男だと気がついていなかった。
 今思えば、ちょっと低い声、そして何よりもその喉仏に気がついたはずだ。
 そんな事も気がつけないくらい完璧な女の見た目だった。
 吉岡○○によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。
 こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに久々に胸がときめいた。
 妻には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそも里帆の方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。
 シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。
 チケットは里帆が用意してくれたので、飲食物を俺が買った。
 コーヒーショップで見る里帆と違ってミニスカートを穿いていたので、かなりドキドキした。

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 里帆はいつも、ロングスカートだとかパンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。
「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだからドキドキするよ」
「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから緊張します」
 恥じらいながらこんな事を言う里帆に惚れそうになった。
 そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。
 席に着くと、ペアのソファシートで驚いた。
 こんな席があること自体に驚いたし、里帆がこんな席を用意した真意を計りかねていた。
「席がいっぱいで、こんな席しかなかったんです」
「あ、そうなんだ」
 そう言いながら座ろうとしたが、周りは結構ガラガラだ。
 鈍い俺でも、(もしかして俺に好意を持ってくれている?)と思った。
 映画が始まり、結構面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。
 里帆が頭をもたれかけていた・・・。
 こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。
 里帆を意識して、急に映画の内容が頭に入ってこなくなった。
 チラッと横を見ると、里帆とばっちり目が合った。
 俺のことを潤んだ瞳で見つめる里帆。
 吸い込まれてしまいそうだった。
 だけど、妻のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。
 しばらくすると俺の手を握って来る里帆・・・。
 俺も嬉しくて、その手を握り返してしまった。

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 そして、手を繋いだまま映画を見続けた。
 俺は、もう理性が壊れかけていたので、里帆の太ももに手を乗せた。
 生太ももの感触にフル勃起した。
 里帆の抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。
 しかしすぐに、里帆の方が俺のチンポを擦りだした。
 ズボンの上から優しい感じで擦る里帆。
「おっきくなってるねw」
 小さな声で囁く里帆。
 可愛い女の子がこんなエッチなことをする・・・。
 ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。
 擦っていた手が、握ってきた。
 ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。
 俺は、すぐ横にあった里帆の唇を奪った。
 唇を重ねると、驚いたことに里帆の舌が飛び込んできた。
 俺の口の中で里帆の舌がでたらめに暴れ回る。
 ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。
 それが逆に嬉しくて興奮した。
 そこで、映画が終わった。

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 慌ててキスを止めて、里帆の手を引っ張って映画館を出た。
 里帆の手を引っ張るようにして歩く俺。
 黙ってついて来る里帆。
「ごめんなさい、キス、初めてだったから、下手くそで」
 こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。
「時間、まだいいだろ?」
「うん」
 そして、そのまま歓楽街の坂を上がっていき、ホテルに入った。
 ホテルの入り口で里帆が不安そうにギュッと手を握ってきた。
 そして部屋に入ると、思い切り里帆を抱き締めて、キスをした。
 今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。
「す、好きでした。ゲンさんのこと、ずっと見てました」
「ホ、ホントに?マジで?」
「だって、ペン借りた時も、自演電話でした」
「そうなんだ」
「だって、話しかけたくても・・・、出来ないし」
「俺もずっと気にしてたんだ、コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるって」
「ゲンさん、その・・・す、好きです」
 はにかみながら言う里帆。
 妻のことも忘れて里帆を思い切り抱き締めた。
 里帆の方も俺を抱き締めてくる。
 そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。

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 俺の足に、硬いモノが当たる・・・。
(え?)
 驚いてそこを見ると、里帆のミニスカートが盛り上がっていた。
「それって・・・、どういう?」
 俺が驚いていると里帆が体を離して・・・。
「ごめんなさい、私、男です」
「えぇっーーっ!?」
「ホントに、ごめんなさい!」
 泣きそうな顔で謝る里帆。
 男とキスしてしまった・・・。
 ウエェ、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。
「イヤ、いいよ、別に、気にしないから」
 気がつくと、そんな事を言っていた。
 やりたくて性欲が高まっていたこと、里帆が女にしか見えないこと、女装した男の子の漫画が好きだったこと、そんな複合要素で里帆を受け入れたのだと思う。
「いいんですか?本当に、いいんですか?」
 俺に抱きつきながら聞いて来る里帆。
 俺も抱き返しながら聞いた。
「俺も結婚してるけど、いいの?」
「はい」
 ちょっと悲しそうに里帆が言った。
 そして、またキスをした。

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 太ももに硬いモノが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。
 そしてベッドに里帆を寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。
 首筋を舐めながら耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら下の方に行く。
 そして、里帆のシャツを脱がしていく。
 シャツを肌蹴ると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。
 それは意外とボリュームがあった。
 不思議に思いながらブラを外そうとする。
「恥ずかしい、です」
 泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔で里帆が言う。
 俺は、かまわずにブラを外した。
 すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。
 そしてブラが妙に重い。
 パットが入っているのだと理解した。
「ヤァ」
 顔を真っ赤にしながら里帆が恥ずかしがる。
 ものすごく萌える感じだった。
 そして乳首に舌を這わせた。
 乳首は可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。
「んんっ、ぁ、気持ち良い」
 里帆が女の子そのものの感じで喘ぐ。

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「もうカチカチだよ、今日はいつもと違ってミニスカ穿いたりして、こうなること予想してたの?」
「イヤァァ、恥ずかしいよぉ・・・。今日は・・・、こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ」
「昨日は想像してオナニーしたんでしょ?」
「うぅぅ・・・、しました・・・、お尻でしましたぁ」
 俺は、このタイミングで、ミニスカートの上から里帆のチンポを掴んだ。
 それほど大きさは感じなかったが、硬くて驚いた。
 自分のモノなら握り慣れているが、人のモノだとこんなに硬く感じるのだろうか?
「こっちではしなかったの?」
「イヤぁぁッ!!ダメぇぇっ!」
「ダメって、カチカチだよw」
「うぅぅ、こっちではぁ、してないです」
「なんで?」
「だってぇ・・・、男みたいでイヤだから」
 この時俺は、本気で里帆を可愛いと思っていた。
 チンポをしごきながら乳首を舐め続ける。
「んっ!んんっ!あ、あぁっ!気持ち良いよぉ、ダメェェ」
 女の子そのものの顔で喘ぐ里帆。
 俺の興奮も加速する。

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 ミニスカートを捲り上げると、ブラとお揃いの可愛らしいショーツが姿を現した。
 ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。
 この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。
 美少女の顔をした里帆。
 胸はぺったんこだが、女にしか見えない。
 捲くれ上がったミニスカートから覗くピンクのショーツ。
 ・・・しかも、チンポがはみ出ている・・・。
「恥ずかしいよぉ、電気、消してぇ、お願いぃ」
 顔を真っ赤にして懇願する里帆。
 俺は黙って里帆のチンポに手をかけた。
 はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。
「ン、あぁっ!イヤぁ、ダメ、ダメぇ、それ触っちゃダメぇ!」
 小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。
「カチカチだよwそれに・・・、何か出てるw」
 指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。
「イヤぁぁぁーーーっっ!!ダメ、それ、違う、違うの・・・、あぁ」
「何が違うの?こんなに出てるのに」
 指を里帆の目の前に持っていく。
「ゴメンなさいぃ、エッチでゴメンなさいぃ」
 泣きそうになりながら謝る里帆。

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「ほら、綺麗にして」
 そう言ってガマン汁で濡れた指を里帆に咥えさせた。
 里帆は俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。
 だが、そうしながら俺は里帆のチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。
「なに?自分のガマン汁舐めながら興奮しちゃった?」
「ごめんなさい、ごめんなさい、エッチでごめんなさい・・・き、嫌いにならないで下さいぃ」
 必死か、と言いたくなるくらい必死だ。
 俺は、いきなり里帆にキスをしながら、「エッチな子は大好きだよ」と言った。
 すると里帆が俺に抱きついてきて俺をベッドに寝かせた。
 そして俺の服を脱がしていく。
「おっきい」
 俺の下着を脱がした途端に、里帆がつぶやいた。
 何となく自尊心がくすぐられて良い気持ちだ。
 特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性にそう言われたことはあった。
 だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。
 するとすぐに里帆が俺のチンポをパクッと咥えた。
 咥えるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。
 男だからわかるツボというか、的確なフェラだ。
「あぁ、気持ち良い、上手いね。したことあるでしょ?」
「ないです」
「ウソだぁ!」
「お、オモチャで・・・、練習してるから」
 照れながらも舌が蠢く。
 今までの中で一番気持ち良いフェラだ。

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 咥えながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ・・・。
 俺のモノを咥えながら、俺の乳首も指で触ってくれる里帆。
 本当に気持ち良い。
 だが、ふと目をやると、里帆の股間ではチンポが揺れている・・・。
 このギャップが、俺を狂わせていくようだ・・・。
 里帆の腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポを掴んだ。
 そして、ガマン汁でグチャグチャになっている里帆のチンポを指で責め始める。
「ふ、あぁ、ん、だ、ダメぇ、おチンチン触っちゃダメぇ、そんなの、あっちゃダメなのに、おチンチン、あったらダメなのに・・・」
 里帆は心底女になりたいようだ。
 チンポが自分にあるのが許せないようだ。
「里帆のクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」
 そう言ってあげると里帆は嬉しそうに頷く。
「ほら、里帆のクリ、カチカチになってる」
「あぁっ!気持ちいいっ!里帆のクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ!あぁっ!ゲンさん気持ち良いよぉ、嬉しいよぉ」

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 俺はまた体勢を入れ替えて里帆を仰向けにした。
 里帆のチンポをしごきながら顔を近づける。
 アップで見るチンポは不思議な感じだった。
 なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。
 里帆の少し覗いている亀頭がピンク色だという事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。
 俺はその仮性包茎のチンポの皮を剥き始めた。
 真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なく剥けていく。
 ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。
「剥いちゃダメぇ、恥ずかしいよぉ、よ、汚れてるかもしれないし・・・あぁ・・・」
「ん?どれどれ?ホントだ、なんか白いカスが付いている」
 実際は何も付いていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。
「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!!見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」
 本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶ里帆。
 なんか女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方がない。
 俺は強引に里帆の手を外して、その可愛らしいチンポを一気に口に咥えた。
 初めて口の中に入ってきたチンポ。
 硬くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。
「ヤァァ・・・」
 里帆が小さな声で呻く。
 だが、嫌と言いながら、無抵抗だ。
 俺は見様見真似で口の中で舌を動かした。
 カリの広がったエッヂを舌で舐めあげると

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「あ、アア、アアッッ!それぇ、凄い、あぁっ!違う、全然違うよぉ、自分で触るのと、全然違うぅぅ・・・」
 不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶともっとしてあげたくなる。
 女の気持ちになってしまったのか、感じる里帆を見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを速めた。
「ヒッ!ヒィンッ!あ、ヒッ!気持ちいいぃ、里帆のクリぃ、気持ち良くておかしくなるぅぅ」
 口の中に広がる、少ししょっぱい味・・・。
 俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。
 俺は、歯が当たらないように気をつけながら頭を振り始めた。
 口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。
 そして口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。
 ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツが掴めてきた。
「ああっ!あっ!ダメぇ、ゲンさん、気持ち良いよぉ、ダメェェ」
 こんなに可愛らしく喘いでくれると俺も興奮する。
 女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。
 手を伸ばして里帆の乳首をつねった。
「グゥゥッ!ヒィッ!!お、おあぁおお、ダメぇ、それ、あぁぁ・・・」
 口の中でチンポがビクンと跳ねた。
 それが面白くて、両手で両乳首を摘んでみると、腰が浮き始めた。
 両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。
 俺はさらに興奮して速度を上げた。
「オォおっ、フゥあぁっ!ダメェェ、ダメだ、ダメだよぉ、もう、イッちゃうっ!イッちゃうっ!ゲンさんダメぇぇっ!!」
 そう言って一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。
 喉の奥に熱いモノがぶつかってくる。
 そして、口の中に広がる栗の花の匂い・・・。
 驚くほどの量が口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。
 だが、イカせることができて嬉しいと思ってしまった。
 女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。
 女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのか、わかるのは嬉しい。

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「ふみぃぃん、イッちゃったよぉ・・・、ゴメンなさいぃ・・・」
 グッタリとしながら恥ずかしそうに言う里帆。
 俺は特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。
 喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいという事は無かった。
 アレがまずいというのは、飲みたくない女達の口実だと思った。
「イッちゃったね、スゲぇ可愛かったよ、」
「の、飲んだんですか?」
「ごちそうさま」
「あぁ、ゲンさん」
 そう言って嬉しそうに俺に抱きついてきた。
「ちょっとだけ、待ってて下さい。家で綺麗にしてきたけど・・・、ちょっとだけ・・・」
 恥ずかしそうにそう言うと、里帆はシャワーを浴びに行った。
 準備があるんだなぁと思いながらベッドで悶々としながら待った。
 男の娘なんて気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。
 だけど、コレは浮気になるんだろうか?
 妻の顔が浮かぶ・・・。
 だけど、思いの外早く戻ってきた里帆は、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。
 スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。
 そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。
 そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、吉岡○○そっくりだ。
 きっと、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。

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「うわぁ、可愛い」
 思わず声が出た。
「へへ、可愛い?ホント?可愛い?」
「メチャ可愛い」
「嬉しいなぁ、大好き。初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした」
 真っ直ぐに俺の目を見ながら言う里帆。
 思わず抱き締めてキスをしていた。
 激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、里帆がローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。
 そして自分のお尻にも塗りつけて・・・。
「ゲンさん、いいですか?おちんちん入れて、いいですか?」
 潤んだ瞳で聞いてきた。
 俺が黙って頷くと、すぐに跨がって、俺のチンポをアナルに押し当てた。
 そして一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。
 強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると・・・。
「いっヒィッ!は、入って来たぁあ・・・、ダメぇ・・・、漏れちゃうぅ・・・」
 そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんがビクンビクンと跳ねていた。
 そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。
 俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。

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「出ちゃったよぉ・・・、あぁ・・・」
 顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。
 奥まで押し込んだ時には、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。
 それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。
「ふうんっ、出ちゃったぁぁ・・・、ゴメンなさいぃ、あぁぁ、ダメェェ・・・」
 驚くほどの量が俺の腹や胸、首筋、そして顔にまで掛かった。
 里帆は慌ててそれを舐め取っていく。
 この行動に本気で興奮した。
 入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取る里帆・・・。
 俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。
 そして里帆の、里帆自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。
 俺に必死でしがみつきながら舌を絡めて来る里帆。
 正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままの里帆のおちんちんが当たる。
 それすら興奮に変えて腰を振る。
「ふヒィッ!ヒィィアッ!ダメぇ、そこ擦れてぇ、アァァッ!おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ!全然違うっ!オモチャと全然違うよぉ、おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!!ゲンさん、好きぃ・・・、あぁ・・・」
 狂い方が凄い。
 前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは女よりも感じているように見える。
 可愛い顔が快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。
「ヒッギィィッ!!!それダメっ!そこ、あぁっ!!おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!!おおオォおぉぉっ!またぁ出ちゃうぅよぉぉ・・・、ダメェェ・・・、狂うぅぅ・・・」

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 そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らす里帆。
 今度は飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。
 こんな射精の仕方があるのかと驚きながら俺も限界が来た。
「里帆、ダメだ、イキそう」
「イッて下さいッ!お願いぃぃっ!こ、このままっ!中でぇ、中でイッて欲しいよぉぉ!」
 この言い方で、もうダメだった。
 限界だった。
「イクっ!里帆ッ!好きだっ!!!」
 そう言って里帆の腸内にぶちまけた。
「う、あぁ、あ、嬉しいよぉ、ああ、う、ひ」
 体がこわばって、痙攣しているのがわかる。
 そして顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。
 チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから白い精子が流れ出てきた・・・。

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 こんな体験をして付き合うようになった。
 里帆は本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。
 だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、里帆は強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。
 里帆は本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。
 日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、いちいち俺のツボを突いてくる・・・。
 そんな感じなので、時間があると里帆の部屋に入り浸るようになっていた。
 里帆のコスプレコレクションは、日に日に凄く充実していって飽きることはなかった。






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おっさん女子

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 おっさん女子って知ってますか?mayuなんかにすると自分が女子になりたいので、なぜ女性が好きこのんで「おっさん」属性を露出するのか理解できないのですが、これは露出うんぬんじゃなく、抜きがたい「属性」なんだそうです。
 そのおっさん女子の新人ちゃんが、chika姉様のクラブに登場しました。
 というか、この職場、それ程、人は居着かず、流れていくものなのですねぇ。
 chika姉様のように創業当時からいて、半分経営者的な立場じゃなきぁ、年齢とか人気とか、色々な要素がありますもんね。

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 脱ぎさえしなければ地味目のさとみんと、カッチョいいchika姉様。
 極めて対照的な二人の、「さとみん・お披露目ショー」です。
 おっさん女子とシーメール、どんな同性愛的パートナーシップが生まれるのでしょう。
 待機中から、chika姉様はさとみんの乳首をいじって遊んでいます。
 キスでも、なかなか唇を放そうとしないのです。
 chika姉様、さとみんをたいそうお気に入りのように見えます。
 さとみんのほうも、そんなchika姉様の気持ちを受け止めるように、どんどん気持ちを入れていってます。
 乳首合わせ。
 指イラマ。
 クンニに指マン。

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 最初のステージはガチンコレズ調教です。
 ポップでセクシーなボンテージコスチュームのchika姉様。
 対してさとみんと言えば地味なワンピース姿です。
 ジッと見つめ合う二人。
 「さとみんに初めて会ったときから、ずっとエッチしたいと思ってた」と告るchika姉様。
 さとみんのスケベ度や変態性を見抜いたchika姉様の指摘に「はい。オナニーがとまらなくなっちゃったり、chikaさんを触りたいと思ったり」とさとみん。
 正直に話したさとみんへのchika姉様のご褒美は、得意技の不意打ビンタです。
 ビンタするchika姉様に対して何発ビンタされても、打ち手から眼をそらさないさとみん。
 涙ぐんでも強い光が眼に宿っています。
 キスしたくてチョロッと出したさとみんのベロを噛むことで、彼女の気持ちに応えるchika姉様。
 そして濃厚なべロチュー。
 阿吽の呼吸みたいなものが感じられるナイスコンビのようです。
 ワンピースの裾を咥えさせられたさとみん。
 chika姉様が搾ったショーツがワレメに食い込みます。
 その股間へのスパンキング。

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 まだプレイ開始早々なのに、絶叫するほど感じてしまうさとみん。
 なんと乳首つねりでイッちゃいました。
 耳を噛まれるのがよほど好きなのか、立っていられないようです。
 しゃがみ込むと、chika姉様の求めに応じてオナニー。
 chika姉様はさとみんのショーツを脱がすとそのマン臭を嗅いで、ショーツを彼女の口に詰め込みました。
 chika姉様に指責めされると、イキたい一心でショーツを咥えたままわめくさとみん。
 「イクときはちゃんと言いなさい」というchika姉様の躾けどおり、アクメを哀願して達します。
 イケたことが嬉しくて仕方ないさとみんの口にイラマ瓶が押し込まれました。
 chika姉様も一端を咥えての相互イラマごっこです。
 瓶を通って唾液の交換。
 ヨダレを溢れさせるさとみんが可愛くて仕方ないchika姉様は、巧みな指責めでさとみんを激しいアクメ状態に追い込みます。
 イッた瞬間、さとみんが思い切り噴射失禁です。
 そのオシッコを美味しそうに飲むchika姉様。
 喉を枯らした水飲み場の子供みたいな飲み方がナイスです。
 それを見てさとみんも嬉しそうです。

 M字開脚で宙吊りにされたさとみん。
 実は彼女が吊られている間、暇を持て余したchika姉様は、勃起してしまったさとみんの乳首いじりを愉しんでいました。
 「この子、今日は私のオモチャですから」とか言いながら。
 察するに、さとみんはchika姉様のタイプなんじゃないでしょうか。

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 さとみんの足指を舐め尽すchika姉様。
 股下に潜ると、パイパンまんこをじっくり眺め、いじくり回し吸いまくっています。
 chika姉様がローターを持つと、さとみんは物欲しそうな嬉しそうな表情を見せました。
 この時点で、さとみんはまるでchika姉様のペットみたいです。
 ローターを飲み込んだまんこがスパンキングされ、よがりまくるさとみん。
 乳首もつねられ、たちまち絶頂へ。
 chika姉様がさとみん用にボールに手を入れローションをこねます。
 5本の指が吸い込まれるようにしてさとみんへ侵入。
 そして指の第二関節がヌルっとめり込みました。
 フィストファックです。
 さとみんのまんこに拳がズッポリ、信じられない光景です。
 今まで聞いたこともないような響きの、さとみんのよがり声が耳をつんざきます。
 chika姉様は突きまくりです。
 スクリュードライバーです、まるでまんこを壊すような激しいフィスティングにさとみんは絶叫また絶叫。
 chika姉様もノリまくりです。
 怖いくらいの真剣な表情を見せたかと思えば、頬を緩ませます。
 chika姉様にとっては至福の時間なのです。
 ピストンを止めるとモゾモゾと膣奥を探り、子宮を掴もうとしているんじゃないかと思えるようなあやしい手の動きです。
 拳を抜くと、ポッカリと開いた肉穴からオシッコが飛び出しました。
 chika姉様は放尿まんこに口を付け、無邪気にそれを浴びます。
 そんなパートナーを恥ずかしそうに見下ろすさとみん。

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 ステージはお馴染み、拘束椅子へ。
 縛られているときから息が荒いさとみん。
 その喘ぎ顔にchika姉様のビンタが飛びました。
 勝手にchika姉様の指を舐めてしまったお仕置きです。
 そしてさとみんの「ごめんなさい」に対するご褒美のベロ噛み。
 乳首伸ばしに、おっぱいスパンキング。
 調子にのったさとみんは、首絞めをおねだりして、またビンタをもらいます。
 さとみん、脇の下に噛みつかれました。
 予測不能のchika姉様のサディスティックプレイにどんどん昂まっていくさとみんです。
 パイパンまんこを覆った金粉入りデラックス生クリームが溶けだしています。
 そこを舐めまくるchika姉様。
 そして巧みな指責め×ベロ噛み。
 痛いのと気持ちいいので、たちまちイカされてしまうさとみん。

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 「もっとください」と欲しがるさとみんのまんこがブッ叩かれました。
 さとみんは、いくら敏感恥帯とはいえ、スパンキングだけでイッてしまうんだからどうしようもないM嬢のようです。
 さらにchika姉様に自分の二の腕に噛みつかれて「それ、いいッ!!」って言ってます。
 涙ぐむほど感じ、授乳ポーズでchika姉様の巨乳にかぶりついた赤ちゃんみたいなさとみん。
 確かに、chika姉様のSっ気の根底には母性みたいなものすら感じられます。
 その母性は躾けのビンタに形を変えて、さとみんの頬に何発も何発も打ち込まれるのです。
 指挿入の段階からひどくchika姉様のフィストを欲しがるさとみん。
 もうイキそうです。
 ステージショーとしてはフライングです。
 拳がめり込んだ途端、絶叫して目を剥いて即イキしました。
 前のステージフィスト調教で、完全にフィストマニアになってしまったさとみん。
 彼女の狂ったような反応に、chika姉様も昂奮して激しく突きまくります。
 まるで子宮をボーリングするような超高速ピストンなのです。
 そして強烈なスクリュードライバー。
 力いっぱいの抜き差しパンチ。

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 ドロドロの汁をまんこから溢れさせてイキ狂うさとみん。
 壊れそうなのはまんこじゃなくて、彼女の脳細胞ではないかと思います。 
 さらにアナルにもchika姉様の指が。
 フィストファックとアナル指ホジのタブル淫穴責めに、とうとうさとみんは狂乱状態です。
 ここにいるのは、おっさん女子さとみんという衣を剥ぎ取られた、名前のない性欲剥き出し超変態娘です。
 これが彼女の “本質”だったのか?
 自分の糞汁のついた指を口に突っ込まれ、それを必死に舐めまくるおっさん女子さとみん。
 普段はおっさん女子な女性のあまりにもはしたない姿に、こちらも昂奮し過ぎて唖然茫然です。
 さとみんがブッ壊れたのを見届ける余裕で、chika姉様が拘束椅子に乗りました。
 さとみんの顔面にまたがると、愛情いっぱいの放尿責めです。
 驚きと嬉しさが混じったような表情でchika姉様の小便を浴びるさとみん。
 彼女にとってchika姉様のオシッコはまさに聖水なのですね。
 chika姉様がビショビショのペニクリを突き出すと、そこに貪りついて舐めまくります。
 「もっと舌使って」とさとみんの口に思い切りペニクリを擦りつけるchika姉様。
 さとみんのベロがトイレットペーパーにされてしまった、そんな妄想が湧いてゾクゾクします。

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 ここでchika姉様が、聖水の飲み心地に酔ったみたいなさとみんに双頭ディルドを咥えさせました。
 一端を自分も舐めて潤すと、まずさとみんのまんこに押し込みます。
 「さとみん、あたしみたいにおチンチン生えてよかったね」と、騎乗位スタイルで自分のかつまんこにも突っ込みました。
 燃えるような眼でアイコンタクトをお互いが送り合います。
 そして心を吸い合うようなキスが始まりました。

 全体重をペニクリに載せたヘビーなchika姉様の腰使い。
 二人のよがり声がシンクロします。
 アクメもシンクロ。
 さとみんはとうとう白目を剥いてブッ飛びました。
 目尻には涙が浮かんでいます。
 それを見てchika姉様も本日一の優しい表情を見せました。
 延々と絡み合う二人のベロ。
 ベロまで性器に見えてくるような濃厚キスです。
 さとみんが先にchika姉様の乳首に触れました。
 乳首合わせで昂奮して、chika姉様の乳に吸い付きました。
 今は自分から責められる悦びに満ちています。

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 chika姉様のショーツを剥ぎ取るように脱がし、けつまんこにも吸い付きました。
 執拗に舐めまくります。
 chika姉様もやっと責めてもらえる嬉しさでいっぱい。
 どうやらさとみんは責め手としてのスキルも高いらしく、chika姉様は一気に昂まっていきます。
 chika姉様のけつまんこ味は、おっさん女子さとみんにとって最高の味のようです。
 舌の次は、指で三ツ星けつまんこを味わうchika姉様。
 指責めするさとみんも本当に気持ちよさそう。
 「もっと欲しい」とおねだりしてイカされたchika姉様。
 でも指だけでは当然不完全燃焼の二人です。
 さとみんが作った拳が、chika姉様のけつまんこに吸い込まれるように挿入されました。
 よがりまくるchika姉様。
 さとみんも“君の拳はちんぽか?? ”と言いたくなるくらい感じているようです。
 chika姉様を四つん這いにさせ、さらに激しく責めまくりまする。まさに、ハイパーおっさん女子化しています。
 少しは自分のやることにビビッたりするかと思ったら、何なんだ、この大胆なフィスティングは、本当にまるで男です。
 彼女、やはり女の子の着ぐるみを着たオッサンなのです。
 でも今度はさとみんがフィストファックされる番です。
 まんぐりポーズでchika姉様の拳を受け入れます。
 自分の股間から生えたみたいなchika姉様の腕に目を剥き、たちまちイキ狂います。

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「気持ちいい! 嬉しい!」
 肉体的快感だけでなく、心が爆発したように溢れ出る感情を露出するさとみん。
 「私も入れたい!」と叫び出しました。
 いよいよ相互フィストファックの開始です。
 向かい合った二つの肉穴が、互いの拳に突きまくられる衝撃的光景がステージの上で展開されます。
 スボズボという音が聞こえてきそうなくらい力のこもった拳の突き合いです。
 見ていると、まるで二人の女性のボディが相互フィストで一体化してしまったような狂おしい感覚になります。
 やがて二人揃って絶頂へ。
 いや、アクメも一体となって二人の肉体を駆け抜けたように見えました。
 最後は秘貝合わせです。
 まんことけつまんこの摩擦熱が、フィストファックの快楽を二人の肉体の中に封じ込めました。





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友達の輪(14) 男あさり

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沢父谷姫子の失踪とハイヒールライジング少年の捜査、そして涙目の探偵。


 今日はmayuです。
 mayuがこのブログでchika姉様の代打を務め、アップするネタにつまって始めた「友達の輪」シリーズも、なんと今回で14回目になります。
 いくらなんでも、もうそろそろご本尊に復帰して貰わなければと焦っているmayuですが、肝心のchika姉様の方は、またまたWeb小説の方で新連載を始められたようです。(↑)
 とは言っても、その小説、chika姉様が昔書いておられた「男の娘」小説のリライト版のようなので、まもなくこちらに復帰願えるのではないかと期待はしているのですが、、さてさて。

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 友達の輪(14) 男あさり


 私は優貴と言います。
 基本男なんですけど、たまには自由に女性になりたいという欲望パターンです。
 だから40になっても独身で、休日には気が向いたら女になってます。
 体は基本的には、太ることも痩せ過ぎという事もなく、普通体型を保っています。
 でも特に女として男の人に好んで愛されたいという感情は無くて、あくまで性欲を満たしたい時だけプレイする程度です。
 まあ、そんなこんなでこんな年になっても自分の生きたい様に生きてる私なんですが…。
 ただ、この間は日頃のストレスのせいもあり、股間が破裂しそうなくらいパンパンになり性欲が沸いて困りました。
 私はこうなると何時もある行動に出ます。
 アダルトショップでノンケさんをゲットしに行くのです。
 結構成功の確率は、高い方だと思ってます。

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 その日も上は、ノースリーブの黒のメッシュのTシャツに七分丈のジーンズをノーパンのまま履き、少し踵の高めのスニーカーという分かり易い格好で出掛けました。
 こういったアダルトショップは様々な趣味を持っている方が多くて、その人を観察するだけでも結構面白いし、互いにOKであれば、事に及ぶのに話が早いのも好きです。
 でも私のターゲットはノンケさんです。
 中でも特にこだわるのはブサイクさんです。
 その理由はこれから判って貰えると思います。
 店に着くと早速店内をぐるり回って品定め。
 すると必死になって激安のDVDを選んでいる一人の若い方がいました。
 私はその人の横に座り込み他のDVDを見てる振りをして腰をクネクネ。
 私はお尻のラインには自信があるのでいつもこの方法で自分をアピールします。
 それで反応が悪ければ、即次へというのがパターンです。
 ちなみにここにくる時は女装はしません。
 外見は普通の男です。

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 暫らくすると今まで必死にDVDを見ていた彼の手が止まり、チラチラと私の方を見てくるようになりました。
 私はワザと自分の手で内股を撫で、唇を舌で舐めます。
 こういった時間が暫らく続き、タイミングを見計らって私は自分からアプローチをかけます。
「男同士って抵抗ある?」
「あっよくわからないです…」
 私の質問に対して何でもいいから答えが返ってくればめっけもんです。
「結構ハマルよ」
「えっ!いやー…」
 ここまではストレートにいつも言いいます。
「まっ好みだけどねー」
「…」
 私は立上がって、彼に顔を近づけます。
 こういった場所ではあんまり相手は怒ったりしません。
 場所が場所なだけに背徳感があるんでしょう。

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「フェラだったら自信あるよ!このパッケージの女よりもね!」
 彼の息遣いが少し荒くなってきました。
「後ろの具合も女よりもいいかも…?」
 私が言ってる言葉の意味を理解したようで、完全に彼も意識し始めました。
 そりゃ抜く為のネタを買いに来てるんだから。
「取り合えずここ出る?」
 もう、あまり余計な事は言いません。
 彼も黙って店の外へと私と一緒に歩き始めました。
 店の外に出ると、二人とも結構な興奮状態です。
「私の部屋この近くなんだけど来る?」
「はい」
 15分くらい歩きながら簡単な自己紹介なんかを済ませ、私の部屋に着きました。
 彼の名はA君。26歳で彼女無し。
 とにかく溜まってるらしく部屋に入ると後ろから私に抱きつき腰を押し付けてきました。

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「わかったから一緒にシャワー浴びよ!」
 二人は玄関先で着ているものを全部脱ぎ、お互いの体を撫で回しながらお風呂場へと直行しました。
 私は手にボディーソープを付けA君のオチンチンを根元から先へと絞るようにいじりました。
 A君のオチンチンはビンビンでさすがに若くて逞しくいきり起っており、シャワーで洗い流すと私は無我夢中になって、それを口に頂きました。
「A君凄いよ!大きいっ!」
「優貴さん何でもOKなんですよね?」
 私は咥えたまま顔を縦に振りました。
「じゃあ全部よく見せてよ!」
 私は咥えるのを一度止め、A君の前に私の全てを曝け出しました。
 私のアソコも恥ずかしいくらいに起っていて、自分で自分のモノを扱きながらA君に視姦されました。
 そして私は体の向きを変え、A君にアナルがよく見えるようにお尻を突き出しました。
 A君は徐に私のお尻を触りながら、アナルを指で弄ってきました。

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「はぁーぁ」
 私はいやらしい声を漏らしてしまいました。
「優貴さん綺麗なお尻してますね。気持ちいい?」
「何かA君の言い方イヤらしい!感じるちゃうよ!」
 そう言うとA君はおもむろに私を正面に向けると、たどたどしい手つきで私の乳首を摘みながらキスをしてきました。
 そのキスも非常にたどたどしいものでした。
 けれど私はそんなA君が非常にかわいらしく感じ、私から舌を濃密に絡ませ互いのアソコを合わせて扱きました。
 A君も更に興奮してきているようで激しく股間を押し当ててきました。
 ノンケさんが豹変するのはもう貯まりません! 
 だから私はノンケさんが大好きなんです!
 それから程なくしてA君はビクッとなり大量の精子をぶちまけました。
 かなり溜まってたんでしょう。

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 私は少し放心してるA君のオチンチンを絞り上げるように吸い上げました。
 A君は私の頭を鷲掴みしながら激しく呼吸をしていました。
「A君?まだイケる?」
 私は上目遣いで問いかけました。
「大丈夫ですよ…優貴さんのお尻にも入れたいし!」
 私はA君に抱き締められながらお風呂場を出てベットへ向かいました。
 1回戦をお風呂場で終えた後、私とA君はベッドへと向かいました。
 私はA君をそのままベットに座らせて、
「なんか飲み物もって来るね」
 と言い、お気に入りのピンクのショーツとブラを身につけビールを持っていきました。
 A君は私を上から下へ、そして下から上へ舐めるように見ていました。
 私もニコッと笑いながらA君を見ます。

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 いい体してる…
 顔はイモッぽいけどその辺は私の一番気に入ってる所です。
 横に座り、ビールを注いであげるとA君は一気にそれを飲み干しました。
「A君結構溜まってたね」
「1週間ぐらいオナニーしてなかったから」
「それでエッチなDVD買おうとしてたの?」
「ええ…」
「私でDVDの代わりにはなりそう?」
「優貴さん…」
 そう言うとA君は私に覆いかぶさってきました。
「優貴さんってどうしたら気持ち良くなりますか?」
 私もまた興奮してきて体が熱くなってきました。
「A君の好きにして!」
 私はA君に激しくキスをし、A君のオチンチンを強く掴みました。

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 A君は私のブラとショーツを剥ぎ取り、かなり強く私の体中に吸い付いてきました。
 特に私の乳首に吸い付かれた時はかなりの痛みがあったのですが、それはほんの一時でそれからはかなり感じまくりよがってました。
「あぁーっ気持ちいいー」
 それからA君は一旦乳首への愛撫をやめ、オチンチンを私の目の前にぶら下げてきました。
 私は下からA君のオチンチンを吸い込み、舌を使いフェラをしながら、空いてる両手でA君のお知りを撫でまわしてあげました。
 するとA君も気持ち良くなってきたのか「はあぁ…っ」と声を漏らしながら、私のオチンチンを扱いてきました。
 それもかなり強く、激しく。
 私はかなり激しい鼻息をさせながら、それまで撫でまわしていた片手をA君の金玉の筋を優しく撫で、もう片手の人差し指の先をアナルに優しく入れてみました。
「うぅっ!」
 A君も初めて入れられてびっくりした様子です。
 でも、驚いたのは最初だけで、その後いきなりA君は私のオチンチンを咥え込みました。
 そして慣れないフェラでしたが私はもう感じまくりで体をくねらせて悦びを露わにしてました。
 それからA君は私を四つん這いにさせ、私の股の間から顔を出し、再度フェラをしてきました。
 両手は私のお尻を強く鷲掴みしながらもんでいました。

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「A君…気持ち良すぎ!上手よー」
 私の興奮の仕方もかなりのものでイクのを必死に我慢してました。
「優貴さんお尻を僕の顔の上に乗せてくれないかなー?」
 私はA君の言う通り両手で少しお尻を広げながらアナルをA君の口元に行く様に腰を沈めました。
 A君は本当にイヤらしそうに私のアナルを舐め、吸い付き、下を尖らせながらアナルの中に入れてきます。
 後で聞いてみると、どうもAVを見ていてどうしてもやってみたかったプレイだということでした。
 私はいつもノンケさんとする時はリードしながら教えてあげる的なスタンスだったのですが、今日はちょっと明らかに違う感じで完全にA君のオチンチンが欲しくて欲しくてたまりません!
「A君…?入れて…」
「いいよ!」
 私は枕元に置いてあるローションをアナルとその中に塗り、A君のオチンチンに跨りました。
「あぁっいいっ!」
 私は狂った様に腰を振りました。
 そして、A君の手に私のオチンチンを握ってもらいかなり激しく扱いてもらいました。
「A君!最高!気が狂う!」
「優貴さんもこんなに乱れるなんて予想して無かったよ!僕も気持ちいいよ!」
 激しさの度も増し、二人のセックスは狂気の沙汰の様でした。
「A君…私恥ずかしい!イキそう…」
「優貴さん、ぼっ僕もー!」
 どちらが先にとか後とかではなく二人は同時に力が抜けてしまい無言になりました。
 A君のオチンチンと私のオチンチンだけがビクンビクンと脈打ってました。
 私はA君のオチンチンを抜くと、綺麗に口で吸い取ってあげました。

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「優貴さん…凄かったよ!気持ち良かったよ!」
「私も…」
 A君は私の股間に顔を埋め私のオチンチンを綺麗にしてくれました。
「あぁーん!」
 ちょっと可愛らしく喘ぐとA君は激しくキスをしてくれ抱きしめてくれました。
「優貴さん?まだいける?」
「うん!」
 もうその後は一晩中鳴かされっぱなしで、乳首は真っ赤だし体中にキスマークだし、オチンチンはちょっと触られた位でイッチャうぐらい敏感だし、アナルはガバガバだし、どうすんの?って状態でした。
 ノンケのブサイクさんって結構いいオチンチンしてるし、溜まってるし、AVとかで知識は豊富だし本当に狙い目です。

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 挿入までではないけれど、どうしようもなくフェラしたい時に、向かう先はコンビニの駐車場です。
 夜中は一般のお客は少ないですが、トラックが休憩のため停まっています。
 眠っているドライバーさんが多いですが、中には起きて食事している人や、マンガをよんでる人がいます。
 昨日の夜も、一台だけ離れた所に停まっているトラックがいたので、優貴はそっと近づいて様子を伺いました。
 ラッキーなことに、若いドライバーさんです。
 年取ってる人は駄目です。
 怒って怒鳴りつけてきたりします。
 20代っぽいそのドライバーさんは、携帯で電話中でした。
 優貴はゆっくり歩いて車の前を通り過ぎます。
 ちゃんと女子高生用のスクールバッグも持っているので、たまたまコンビニに買い物に来た女子高生にしか見えないでしょう。
 チラリと横目で観察すると、短髪でガッシリした体格の人です。
 トラックの運転席は高いので、顔と胸のあたりまでしかみえませんが・・・。
 向こうも優貴のことを見ましたが、まだ電話中です。
 そのまま通り過ぎてその人から見えない所まで行き、ちょっとだけ立ち止まってから逆戻りします。
 二回目にトラックの前を通ると、ドライバーさんは「あれ?」みたいな顔でこっちを見ています。
 それはそうです、ここは駐車場の隅っこのほうで、買い物に来たのならワザワザ二回も行ったりきたりする場所じゃないんですから・・・。
 しかも真夜中過ぎ、制服姿の女子高生がウロウロしてるのも変と思うはずです。
 ドライバーさんは電話しながらこっちを見ています。
 優貴も今度はドライバーさんをしっかり見ながら歩きます。
 ちょっとだけ微笑んで、意味ありげな視線をおくりながら・・・。

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 そして離れたところに停まってる別のトラックの陰まで行って、そっと様子をみました。(このトラックのドライバーさんは眠っていました)
 田舎のコンビニなので駐車場が広くて、店までだいぶ離れてます。
 ここからが勝負です。
 優貴はもう一度トラックの前へと歩いていきます。
 ドライバーさんは気づいていて、電話をやめて優貴のことをジッと見ています。
 でも、優貴は今度は目を合わせません。
 うつむいて歩きます。
 そしてドライバーさんの目の前でピタッと立ち止まり、身をかがめてハイソックスをなおすフリをします。
 スカートは33センチまで詰めてある超ミニなので、ちょっと屈んだだけでパンツが見えます。
 高い運転席からじゃ見えないかも知れないから、さらに片方の靴を履きなおすみたいなフリをして、じっくり見せちゃいました。
 下着は女子高生らしいコットンの純白パンティーです。
 そして、何事もなかったような素振りでスタスタ歩き、トラックの後ろ側の暗がりに行きました。
 ドキドキします。
 これで反応が無かったら、見込みなしです。

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 しばらくすると、トラックのエンジンが止り、車のドアが開く音がしてドライバーさんが降りてきました。
 ドライバーさん(お兄さん)はちょっと周りの様子を気にしながら、優貴のほうへやって来ました。
 近くに来ると、大きいです。優貴が見上げるくらい背の高い人です。
「こんばんわ・・・どうかしたの?」
 声を掛けてきました。
 でも顔は少しニヤケていて、もうわかってるんだぞという顔でした。
「エ、あの・・・」
 優貴もちょっとモジモジしてみせます。
「さっきからウロウロしてるし・・ワザとパンツ見せてただろ」
「は、ハイ・・あの・・あなたの・・オチンチン、舐めさせてもらえませんか?」
 これ言うの、すっごく恥ずかしいんです!

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「マジかよ・・エロいな・・。金取るのか?」
「お金はいりません・・・でも、私・・本当は男の子なんですっ」
 思い切って言っちゃいました。これで拒否されたらアウトです。
 お兄さんは驚いていましたが、いきなり優貴のスカートに手をいれて股間をまさぐりました。
「ホントだ、ついてる・・けど小っちぇーな、はは」
 実はこの人の仕事仲間が女装娘遊びが好きで、発展場の話など以前から聞いて知っていたらしいのです。
「けど、おまえマジ可愛いな・・ちゃんと女子高生に見えるよ」
 そういいながら、お兄さんは背後から優貴に抱きついてきます。
「ほんとですか?うれしいっ」
 お兄さんの右手がパンティーの中に、左手は優貴のオッパイをやわやわ揉みたててきます。
「あはっ・・あん、あん」
 気持ちいいっ。声がでちゃう!
「オッパイちゃんと柔らけぇな・・・」
「ブラの中に、シリコンオッパイ入れてるんです・・男の人に喜んでもらえるように」
 そう答えるとお兄さんは優貴のお尻に固くなったオチンチンを押し当ててきました。

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「いいぞ、しゃぶらせてやるよ・・フェラチオしたいんだろ?」
「うん、おしゃぶりしたいのっ。お兄さんのオチンチンミルク、優貴にいっぱい飲ませて!!」
 恥ずかしいセリフがすらすら口をついて出ます。それくらい、優貴も興奮してました。
「よし、しゃぶれ」
 お兄さんはトラックに寄りかかるように立ち、優貴はその足元にひざまづきます。
 地面についた脚が痛くならないようにバスタオルを四つ折にして膝をつき、丁度目の高さにある男性の股間に顔を近づけると、作業ズボンの前の部分がモッコリ盛り上がっていました。
 仁王立ちする男の人にひざまづくこの瞬間が、優貴は大好きです。
 たくましい男の人に屈服する快感に背筋がゾクゾクします。
 ズボンの膨らみに手をそえてやわやわ揉むと、ズッシリ硬いオチンチンの形が伝わってきます。
 脱がす前から相当大きなオチンチンだとわかって、優貴は興奮で涙が出そうになります。
 そっと顔を寄せると、少し汗臭い中にオチンチン特有の匂いがプゥンとして、優貴は思わず膨らみに頬ずりしました。
 ちらりとお兄さんを見上げると、「ふっ、ふっ」と息を荒げて優貴を見下ろしています。
「お兄さんのオチンチン、スゴク大っきいみたい。優貴、うれしい」
 そういって甘えると、もうハッキリとペニスの形に膨らんだズボンを押し付けて催促してきます。
 ズボンを降ろすと黒のビキニタイプのパンツが現れ、もう先っぽがはみ出るくらいにオチンチンはギンギンになっていました。

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「キャーすごいっ」
 優貴は小さく叫んで黒ビキニにチュッチュッと口づけし、棒の部分に沿って唇ではむはむします。
 パンツ越しのフェラにお兄さんはううっと唸り、足に引っかかっていたズボンを脱ぎ捨てました。
 いよいよパンツも脱がします。
 両サイドに指を引っ掛けてグッと下げると、いきりたった肉棒が布地にひっかかり、次の瞬間ブルンッと勢い良くオチンチンが飛び出しました。
 大きいです。
 長さも太さも、優貴が今までみたオチンチンの中で一番大きいです。
 カリ首が広がってとってもイヤラシイ形をしています。
 全体が時々ピクンピクンと揺れて、赤黒い先っぽからはガマン汁が滲んでいます。
 優貴は半開きの唇から舌先を覗かせてハアハァと息をしました。
 この時の優貴はとってもエッチな顔をしていたと思います。
 まず、舌先を伸ばして透明なガマン汁をチロチロとすくいとります。
 お兄さんはそれだけで「ううーっ」と声を上げて足をガクガク震わせます。
 次にペニスの先端にチュウーッと吸い付くと、後から後からガマン汁が湧いてきて、しょっぱい味がたまらなく興奮するんです。







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ロシアン爆乳ニューハーフ「月島アンナ」と密着濃密SEX!!!彼女の勃起した卑猥なちんぽをしゃぶる。亀頭と亀頭の濃厚キス。甘い顔ですごいテクニックのフェラは感動ものです。









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ギャル系男の娘「高橋りあ」ちゃんデビュー!!根っからギャルっぽいノリなりあちゃんは、初撮影にも物怖じせず、ノリノリでSEXを楽しんじゃうエッチな娘。女の子っぽい可愛い声の終始喘ぎまくりのプレイで、ガチガチなチ●ポからたっぷり濃厚射精しちゃいます。



























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初めてのAV撮影で、かなり敏感な反応を魅せてくれていた大学生の菜月ちゃん。もっと女の子のように気持ちよくなってもらおうと、女装剃毛師・雪凜の前立腺レッスンを受けてもらうことに。もともと素質があったのか、最初からビクンビクンと気持ちよくなってしまって、すっかりトロマン状態に。欲しくなった菜月ちゃんのアナルに男優さんのデカマラがズブリと入るともうたまらない! 菜月ちゃんのオンナの部分があらわに。

























bset00007pl女装美少年傑作選5

「女装したことはないが、女装そのものには興味がある」という美少年たちに、プロのメイクさんを使った本格的に女装してもらい、その初々しいところを撮影しちゃうという大人気の「女装美少年」シリーズを始め、初めての前立腺開発を女装の業師にしてもらう「前立腺レッスン」、そのほか今まで発売された10タイトルの中から選りすぐりのシーンをギュギュッと納め、全国の女装子ファンにお届け!

























433gun00659pl女装子糸引きガマン汁 はつかわ もも チン先からガマン汁が止まらない

スレンダーでクールな美人女装子「はつかわ もも」エッチなシーンが始まると亀頭から不思議とガマン汁がタラタラと垂れちゃう。今回は女装子友達として超絶アナルゆうらが友情出演。2人でラブラブなレズシーンを披露。オナニーなど見せ、クライマックスでは開発途中のアナルでAFに挑戦!痛みを堪えながら快感を呼び込もうとする姿は感涙モノ!
























































友達の輪(13) ボランティア

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 数年前、僕は近くのある大学院生のを本人了解のもとに抜いてあげた事がある。
 彼との出会いのいきさつは彼のために割愛するけど、彼は24歳くらいでスリムな少し色黒な感じのいい青年だった。
 家に誘って話してたら、レポートで肩や腰がつらいというので少し揉んであげた。
 そしたらよくある話で、彼の股間が膨らんだ。
 仰向けにしてやると恥ずかしがるから、男どうしだし気にしなくていい、溜まってるの?やらせてくれる彼女いないの?と聞くと「いるけどたまにしか会えないしエッチはあんまりさせてくれない」とのこと。
 少し可哀想に思い、じゃあ手でよければ僕が抜いてあげようかというと、えっ?と彼は一瞬戸惑いつつ、「それはさすがにいいですよ~」というが、彼の場合、そう断りつつも明らかに声に期待している感じがした。

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 いや別に男同士だし、手でオナニーの手伝いをするような程度だから遠慮しなくていいけどというと、ならお願いしますと言ってきた。
 僕の頭の中では、やっぱりねという気持ちと、『やったー!これでどうどうとノンケを触れるぞ~』という興奮から股間が感じだし、心拍数ははねあがり、口の中がが渇いてきて半分ふわふわとまるで夢の中にいるような気分になった。

 さあこれからどんな風に触ろうか、どんな風にしたら嫌がられずに彼を満足させれるんだろうかと思いつつ、はやる気持ちを飲み込みながら彼を布団に寝かせて僕はその横に座った。
 仰向けに寝かせた彼の左に座り、目隠しをさせた。
 感じてる顔を見られたくないノンケならではの恥ずかしさを和らげるためだが、見えないことで皮膚感度が増し、感じやすくなるし、部屋の電気をつけた明るいままで彼の体の全てと恥態を見れるから一石3鳥だ。

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 Tシャツの上から乳首をさわさわ触った。
 そして短パンの上から股間を軽く掴んでサイズ感を楽しむ。
 すでに勃起している。
 期待させつつ股間からは手を離し、Tシャツをめくりあげて乳首をチロチロ舐める。
 目隠しの効果か、もとからそうなのか感度がよく体をふるわせて感じている。
 乳首を舐めてもうんともすんとも反応しない人形みたいなマグロだと少しやる気が減るところだが、これはいい獲物、いや得物だ。
 必要以上に体を動かされると責めにくくなるので、僕の右手を腕枕みたいに彼の頭の下に通し、 その手で彼の右肩を押さえて彼の上半身に密着しつつ軽く固定した。
 そして僕の左足を 抱き枕を押さえるかのように彼の左足に絡めて固定する。
 これで彼は左半身は動けなくなった。
 その体勢のまま空いている僕の口で乳首を舐めつつ左手で股間以外の上半身や太ももなどをさわさわと触りだした。
 彼は小声で少しくすぐったそうに悶えながら、逃げたくても逃げれない中を小刻みに体を振るわせて感じ始めている。
 紐などで縛っているわけではないし、 それも僕の手足での半身だけの軽い拘束なのでノンケでも不安感は少ないはずだ。
 目隠しに多少不安はあるだろうが、これから始まる何をどこをどうされるか見えないわからない感じがして、不安や緊張よりも感度や期待感や興奮の方が増してきていることだろう。

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 彼が、さわさわ撫でに感じだしたので、次は左手を熊手の ようにして五本の指先で上半身をなぞってみる。
 僕はいつも爪は深めに切っているから熊手のように指を立てても引っ掻くようにはならない。
 下腹部、ヘソ周りや脇腹あたりは特に反応した。
 僕はくすぐったいのと気持ちいいとの中間くらいの強さで、落ち葉を集めるかのように指を動かす。
 彼は、初めはくすぐったいからか空いている右の手足をバタつかせていたが、乳首舐めを一緒にするとくすぐったさが減ったようで小声であえぎだす。
 イケメンが目隠しされて明るい部屋で感じて喘いでいる姿はすごくエロくセクシーだ。
 後で聞いたら、彼女相手だと男が一方的に責めるというケースがほとんどで彼女はされるだけのマグロ状態が多いらしく逆に触られたり責められたり乳首舐められたりしたのはあんまりないからとても新鮮で興奮したとのこと。

 そろそろパンツにすごく小さなシミができだしたので、ゆっくりとパンツを脱がせる。
 勃起したそれほど太くはないが長めのものがぶるんと顔をだした。
 スリムで引き締まった腹筋、 少し地黒な体になかなかのチンポ、うーん、好みにもよるだろうが個人的にはたまらない、 すぐに帰したくはないなあと、思った。
 そこで、先走りが溢れて垂れて腹に落ちてたまるまでチンコにはさわらないことにした。
 彼を万歳させて胸まで上げてたTシャツをさらにめくり両腕と首から上を裏返して筒状になったTシャツで動けないように隠した。
 小さな子供が首周りの小さいトレーナーなどを親から脱がされる時によくなるあの状態だ。
 その体勢から左脇を舌でチロチロ。
 左手で彼の右の乳首をいじる。

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 案の定、彼はぐはっとか言いながら筒状のTシャツが左右によじれる。
 チロチロから ペロペロ、レロレロ、ベロベロと舌の密着具合をいろいろ変えたり、縦舐め、回し舐め、小刻みに連続舐め、乳首と脇との舐めのシークエンスをすると半端なく感じている。
 先走りが出やすいようにたまに玉を左手でさわさわと軽く揉んであげる。
 チンポはぎんぎん、先走りはよだれみたいに腹に落ちて小さな水溜まりを作っている。
 そろそろチンコ解禁かなあ。
 先走りが出たあとのチンコや乳首と皮膚の感度はまた跳ね上がるんだよなあ。
 彼の体は先走りといい、感度といいもう準備オーケーになったようなので腕枕した右手で彼の右の乳首をいじり、左の乳首をなめながら左手で腹に溜まった先走りをすくってそれで亀頭の先端からちょこちょこと軽めに刺激しつつぬり広げていく。
 ううっ~っと小声をあげだしたので唾液をつけてさらにぬるぬるにする。
 今の僕の唾液はサラサラ過ぎずネバネバ過ぎず、亀頭責めにはうってつけだ。
 痩せた責め師の細いスリムでゴツゴツした指と違い太めな僕の肉厚で太くて柔らかい手でのソフトな刺激は初心者の彼にとってはたまらない興奮を呼ぶはずだ。
 案の定、亀頭全体をくりくりこねくりだすと軽くしかしてないのにもかかわらずあえぎ声が一段と増した。
 体もビクビクとよじりながら反応している。
 さすがにノンケのイケメンがあえぐ姿はエロイなあ。
 目隠しされてるから何されても次がわからず期待と不安と興奮で感度がどんどん増していっているのが見た目にもわかる。

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 いったん手を離し彼の足を広げ、玉や玉の裏筋、穴周りや股などチンコ周囲を愛撫する。
 少しくすぐったそうにもだえる。
 唾液を追加しつつ亀頭をこねながら、首筋や耳、 あごしたあたりをなめまわす。
 目隠しのせいかゾクゾクしながら感じているようだ。
 ノンケはキスされるのは嫌がる人が多いが、彼はあごやほほや、鼻や耳などに触れるだけみたいな軽いキスを続けていくと抵抗なくスキンシップや責めの一環として嫌がらず自然に受け入れてくれた。
 それで唇にソフトにキスしたり下唇を僕の唇で挟んだり、舌を出させて優しく口に含んだりした。
 抵抗が無いように最初はディープにせず、あまり濡らさず、乾いたフレンチキスを繰り返す。
 彼はぜんぜん嫌がらず素直にされるままになっている。
 唇にも性感帯があり、彼が将来感じれるようになれればいいなと期待しつつ開発する。
 それからは、もうしたい放題。
 全身が性感帯みたいになり、どこをどうしても 感じるようで脇をなめながら亀頭を責めると、もだえかたが半端ない。
 いろんな体位に変えさせつつ亀頭を責め続ける。
 40分以上たったのでネットで仕入れた業務用ローションを追加してさらに強めに責め始めた。
 あえぎ声が途切れなくなり、体の反応がさらに激しくなった。
 足なんかは何度も膝を曲げ伸ばししたり足首や指を上げ下げして興奮に耐えている。
 筋肉に力が入って足が突っ張っているときに集中して責めると一気にのぼりつめ ヤバイ、イキそう、もうだめと降参する。
 でも僕は、彼をイカさず何度も寸止めする。
 男は一般的に正常位で開脚してやると感じやすいので、次は四つん這いにさせ足を最大に開脚させてケツタブをなめつつ玉を揉みつつ亀頭をしごく。
 足がビクビクとなりながら悶えている。

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 彼は耐えきれず顔を布団に突っ伏して声をおし殺しながら感じている。
 先走りがダラダラ増えてきたのが手の滑り感が変わったのでわかる。
 ジェル状のローションに先走りが混ざると最高の潤滑油になる。
 初心者や敏感な人にとっては、もう堪らない、スゴすぎる~と何人もがギブアップするレベルだ。

「まだちんちんは利き手じゃない左手一本でしか責めてないんだよ~、 右手や両手で責めたらどうなるかな~」とか言葉でいたぶりつつ寸止めを繰り返す。
 さあこれから利き手や両手責めだと思っていたが開始から90分がたち、彼は寸止めを何度も繰り返されもうヘロヘロ状態。
 あんまり最初から長時間すると、勃たなくなったりイケなくなったり翌日亀頭がヒリヒリしたりする人がいるし、 前立腺にもよくないからこの辺でイカせるかと思い、仰向けにさせて乳首と玉とチンポの三ヶ所同時責めで終わらすことにした。
 乳首をなめつつ亀頭をヌルヌルのくりくり攻撃すると、 何度も限界に近づいてたからわりとすぐに上りつめて来たようであ~あっ、気持ちいい~、もうだめ、イキそう、あ、イキそう、いく、いく、いく!
 するとドぴゅーっ、どビュッ、ビュッ、ピュッ、シュッ、タラ~、タラ、、、と 一射目は勢いよく顔を飛び越え髪に、二射目は首に、三射目は胸に、四射目は腹にというように、腹筋を波打たせながら6~8射くらいかけて大量にぶちまけた。
 さんざん寸止めしたせいもあるが、さすがに溜まってたのか若いだけにたくさん出て、上半身が精液だらけになっててとても驚いた。
 僕はよく飛ぶ人やたくさん出す人は大好きなので、後始末をしてあげつつ少し満足げな嬉しい余韻に浸っていた。

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 拭き取るのにかなりのティッシュがいったが、彼もしばらくはぐったりと放心状態だった。
 それから濡れタオルで拭いてあげ感想を聞いたら『こんなに感じたのは初めてで女とのエッチよりもはるかに気持ちよかった。僕の手の吸い付き具合がまるでおまんこみたいだった、それに女の下手なフェラより亀頭責めの方がいい』というので、 気に入ったならムラムラした時に、また来ていいよといって彼を帰した。

 その後、彼はしばらくして彼女と自然消滅的に別れ、月に1~2回のペースで計数回抜かれに来た。
 二回目からは少しずつ変えつつ毎回同じような感じで抜いてあげ、 ケツ以外は段々と開発していった。
 約半年後、卒業、就職して遠くに引っ越して行ったが、現在でもたまに出張でこっちに来たときには連絡が来る。
 相変わらずノンケだが、まだ彼女はいないようだ。
 今では乳首なめたり、キスするだけで、 責めが待ち遠しいのか、すぐにチンコをギンギンにして先走りを垂らすエロイ奴になっている。






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友達の輪(12) JKヒロセ

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沢父谷姫子の失踪とハイヒールライジング少年の捜査、そして涙目の探偵。


「JKヒロセよ、大丈夫か?」
 俺はそんな感じで酔いつぶれたJKヒロセに呼びかけた。
 半分冗談ぽく、いかにも気軽に親しげにだ。
 するとパチッと音がするみたいにJKヒロセの目が開かれた。
 『ああこれ、脱がないと。』そんなようなことをモゴモゴと言って、JKヒロセはセーターを脱ごうとする。
 まあ、JKヒロセは男である。
 別段気にしないで、その様子を俺は見守るつもりでいた。
 するとこの酔っぱらい、セーターを脱いだ途中で脱げなくなってしまい「先輩、手伝って、脱がせて」とフガフガ言い出した。
 正直俺はスカートから伸びたJKヒロセの脚だけには、色気を感じていたのである。
 だからモヤモヤしながら脱ぐのを手伝ってやった。

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 JKヒロセの腕を上に持ち上げるとその顔はセーターに隠れ、スカートから伸びる脚がなんだか非常にインモラルに見えて正直ちょっと勃起した。
 俺はそんな気の迷いを振り払い、ちょっと乱暴にセーターを引っ張る。
 JKヒロセから「やめてやめて!伸びちゃう、伸びちゃう!」とか言われても、お構いなしだ。
 せいやっ、と力任せにセーターを脱がせる。
 勢い余って、酔ったJKヒロセが倒れた。
 ちょうど俺の下腹部に膝枕というか珍枕というか、そういう状態でJKヒロセが崩れてきた。
 俺もさっきまで宴会場いた身だ。
 服装なんてラフな格好だった。
 間違ってもジーンズみたいな固い素材のものじゃなかった。
 その時俺が着てたのは確かジャージか何かだったと思う。
 だからJKヒロセが、俺のペニスが力こぶを作っているのに気付くのは容易だったはずだ。

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「ちょっとー先輩ーーー」
 JKヒロセは俺の下腹部を顔を埋めて、もごもご喋る。
「固いよ、固いーー」
 その声を聞いて、なんか俺はもう死にたくなった。
 後輩の女装におっ立てたとか、他の奴らにバレたら社会的に死亡だ。
 なんで男なんだよ、これが女だったら何かイベントが……何か……あ……れ……?
 JKヒロセはワイシャツの下にキャミソールを着ていた。
 その時の俺の視界を説明しておく。
 股間にショートヘアの頭がのっかり、上半身はワイシャツを着ていてキャミが透けている。
 そしてミニスカから伸びる、ちょっとむちっとした脚とハイソックス。
 判って貰えるだろうか。
 これはもう、視覚的には男である情報の方が圧倒的に少ないのである。
 不覚にも俺のペニスは天を衝いて、後輩の頬だかにめごり、と食い込んだ。
 死んだ、はい死んだ!もう俺、ホモ決定!明日からホモ先輩!みたいな後悔感がゴゴゴと地鳴りを響かせ山のように押し寄せて来た。

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「……先輩、自分、いけますよ。」
 股間で、JKヒロセがもがもが言う。
「うぇ?」
 後から聞いた話だが、JKヒロセには男のペニスを咥えてみたい願望が前からあったらしい。
 一応言っておく。
 JKヒロセは彼女持ちである。
 酔いと、何も言わなければ進む状況と、さんざたまった性欲と、目の前に転がるJKヒロセの制服姿に、俺の心はあっさり折れてしまった。
 俺は無言だったしJKヒロセも無言だったが、ペニスだけはどうしようもない。
 無言と言いつつも、そこは酔っぱらい、JKヒロセは時折「うー」とか「よいしょー」とか独り言を吐きながら、俺のペニスにえっちらおっちら取りかかった。

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 JKヒロセによって取り出されたペニスは、わだばかっちかちだでと、自己主張して、JKヒロセの顔にぶつかった。
 まあ俺はJKヒロセの後頭部を見下ろす形なので、その様子を細かくは知らない。
 そして温かく柔らかい感触に包まれた。
 最初は咥えた口の中で舌を動かしてくるだけだった。
 刺激としては弱い。
 ただその特殊な状況と口の中から、微かに聞こえるちゅぱ音で十分興奮できた。
 そこには、何度も言うが、眼科的には女にしか見えない制服姿のJKヒロセがいた。
 脚もすこぶるエロいしな、、。
 俺は本当に女にしてもらっているような気分になってきて、たまらずJKヒロセの背中を撫でた。
 JKヒロセは、お構いなしにしゃぶり続ける。
 すず、ごめん、俺は逝くよ、とか何とか思ってたかもしれない。
 JKヒロセの舌の動きが止まった。
 躊躇いがちに、JKヒロセは俺の亀頭の先をチロチロ舐める。

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 え、ええー。
 そこで焦らすの?と思ったが、実際、JKヒロセがそんなこと考えてたかどうかは知らない。
 ただ疲れただけかも知れない。
 声をかけるのは躊躇われた。
 俺は今、概念上、女の子とえっちな行為に及んでいるのであって、このリアルな相手と目を合わせるなり話をするなり意思の疎通をしてしまったらもうアウトだと思った。
 ただのホモになると思った。
 なので、俺はJKヒロセの頭を掴んで、腰をゆっくりと振った。
 抵抗はなかった。
 声を上げることもなかった。

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 亀頭が唇を出入りするくらいの感覚で、というか体勢上それ程度の可動範囲しか稼げなかったのだ。
 しかし刺激自体は、さっきよりも弱まった。
 JKヒロセもされるがままという感じで、唇の滑らかな刺激と、たまに動く舌が伝わる刺激だ。
 だが何度も言うが、俺が相手をしてるのは女子高生なのだ。
 その頭を抱えて腰をふる。
 もうそれだけで十分興奮出来るというものだ。
 いつでも逝ける。
 準備OK発進どうぞと、俺達の共通する仮想「すず」もそう言っている。
 ただ、口の中に出していいのかと逡巡する。
 このまま出していいかなどと声はかけれない。

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 わざとらしく、頭を掴む力を強くしてみる。
 JKヒロセの舌が活発に動き出した。
 OKサインだろうか。
 ただ俺は突然の刺激に、迷う暇もなく射精してしまった。
 「うっ」と初めてその場で声を出した。
 この合宿は四泊五日。その四日目。
 無論、自家発電などしている余裕はない。
 陰嚢に溜まりに溜まった精液が精管を通り、久方ぶりに前立腺が刺激を受ける。
 精液が通るのが分かるような射精の仕方だった。
 4度は確実に射精していた。

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 俺の「液」がJKヒロセの口から零れているのが感覚で分かる。
 JKヒロセは俺の脚を掴んで硬直しながら、肩が呼吸に合わせて揺れる。
 しばらく沈黙。
 ややあって、嚥下する音。
 『おいおい、飲むのかよ。』と思ったらまた興奮してきた。
 なにせ四日間溜まっているのだ。
 一度逝った程度で収まりはつかない。
 ただ、さすがに後輩の口をこれ以上酷使するのも悪い気がした。
 したはしたのだが、JKヒロセが自分のパンツを脱ぎ始めた。
 ここまで来たら、お互い喋らないのが暗黙の了解だ。

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 そして男である以上、火の灯った性欲を抑えよなんて残酷な事も言えない。
 というか俺の性欲もまだ消えていない。
 夢から覚めた翌朝には死にたくなったものの、この時点ではまだやる気だった。
 俺は部屋の電気を、オレンジ色の小さい室内灯に切り替えた。
 JKヒロセはパンツを投げ捨て、顔は見せないまま、69の体勢を取ってきた。
 69ン…?
 一応言っておく。
 俺はノンケである。
 それはそれは立派なまでに、ノンケであり、女の子が好きな男の子なのである。
 さっきまでの行為に臨めたのは、見える範囲でJKヒロセに男性要素がほぼゼロに等しいからだった。
 それが今、目の前にシンボルがドーンだ。
 これといって変哲はない、ただ血液が必要以上に集中しているであろうそれが、俺の、目の前で、月明かりをバックに、動いている。

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 暗いからJKヒロセの顔は見えない。
 女子高生の影と、ペニスのシルエットが確認できる。
 臭いということもない。
 ただやはり、男のものを咥えるのには抵抗があった。
 JKヒロセが俺のイチモツを手で扱いた。
 JKヒロセの、弄って欲しいという気持ちがひしひしと伝わってくる。
 さっきまでとは明らかにテンションが違う。
 酔いもあった。勢いもある。
 ただそれ以上に、こちらも男である以上、男の気持ちが分かる。
 これは捨て置けない。
 先程のように誤魔化すことは出来なかった。
 俺は男とやるのだと腹をくくる。

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 他人のそれを握るのは、まして勃起しているものは初めてだった。
 自分のものを握り慣れているはずなのに、不思議な感じだった。
 筋肉とも違う有機的な硬さ。
 サイズはそんなに大きくないから喉に当たるような心配はないだろう。
 こすこすこすと刺激してやる。
 JKヒロセの腰全体が波打つ。
 いい形の尻である。男らしくない、柔らかそうな尻だった。
 なにやらJKヒロセの先が濡れ始める。
 亀頭は責めず、皮オナの要領で手の平で包み優しく全体に刺激を与えてやる。

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 こんなことをしていて、JKヒロセのスカートは大丈夫なのだろうかと変に冷静になってしまう。
 俺が下、JKヒロセが上という体勢で、スカートに顔を突っ込む状況は俺を興奮させるに十分だ。
 何も考えずJKヒロセのを口に含んでやった。
 舌を滅茶苦茶に動かしたような気がするが、よく覚えていない。
 とにかく俺は今、女子高生のスカートに顔を突っ込んでいるんだ!と言い聞かせた。
 だんだん興奮してきた。
 しかし顎も疲れてきた。
 あと、やはり目の前にイチモツがぶら下がっているのは、どうしようもない事実だ。
 俺は何も言わず、立て膝を付いているJKヒロセの後ろに回りこんだ。
 で、後ろから抱きつく形を取り、JKヒロセのペニスを掴んだ。

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 犬が交尾をする姿勢で、挿入はせず、俺のべたべたしたペニスはJKヒロセの尻とスカートの間に収まり、それを押し当てながらJKヒロセのペニスも扱くようにした。
 これは痴漢をしているようで興奮した。
 握ってはいるものの、視界に男のイチモツもない。
 これならいけると思った。
 見た目通り、JKヒロセの尻が柔らかい。
 自然と尻の割れ目を探すような動きになる。
 もちろん前準備も何もない。
 入るはずがない。
 だからこそ、安心して割れ目への責めが出来るというものだ。
 JKヒロセも流石に身を固くするが、明らかに股間のそれは硬さを増していた。

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 興奮してきた俺は、JKヒロセの首元にキスをした。
 唇を当てるだけの軽いキスだ。
 右手でJKヒロセの股間を扱きながら腰をぶつける。
 俺は逝くに逝けない絶妙な快感の中にいた。
 JKヒロセの呼吸がふうふうと荒くなる。
 俺も高ぶって、JKヒロセのシャツの中に左手を入れた。
 お腹をさんざんさすった。
 胸はさすがにおっぱいが無かった。
 上半身はあまり柔らかさがなかったが、倒錯的な快感から滅茶苦茶に手を這わせた。
 予告もなく、JKヒロセの股間が膨張し、間を空けずびゅくびゅく動くのが分かった。
 腰が何かをえぐるように動いている。
 熱を持った液体が手にかかる。
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 動きに合わせて、ゆっくり搾り出すようにしごいてやった。
 これはえっちなお店のお姉さんに教わったテクである。
 JKヒロセは、ぐたっと布団に倒れこんだ。
 俺は自分のものを扱きながら、JKヒロセのシャツをめくる。
 キャミソールも合わせてめくると、綺麗な背中が出現した。
 ハイソックス、丸いお尻、スカートと続いて背筋で溝の出来た背中。
 初めて、中性的なその身体に興奮した。
 背の凹みに亀頭を押し付け、すべすべしたそこに二回目の射精をする。
 ぱたたっと音がして、その溝を白濁色の液が埋めた。
 背中に出した精液を拭きとってから、俺は部屋を出た。
 汚した制服も布団も、後輩に処理を任せることにした。
 言葉を交わすのが怖かったのである。

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 逃げるように自室に戻り、そのまま翌朝まで寝た。
 目が覚めた後は死にたくなったが、特にこれといってバレるようなことはなく、またJKヒロセともこの話題をすることもなく、僕の体験は終わったのだ。




btis00082pl美しき女装子デリ嬢3 かなめ

女装子には興味があるけど、どこで出会えばいいの?」女装子デリはそんなアナタをお待ちしています。「でも風俗嬢っぽいのはなぁ」いえいえそんな子ばかりではありません。中には新人の子にあたることもあります。しかも今回の子はとにかくまだ蕾のような青い美少年です。仕事帰りに呼んでみたら「えっ、こんな子が?!」ってなること請け合い。今回も完全主観コーナーあり。極上の女装美少年が優しくアナタをおもてなし。























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大学生1年生、170cm、50kgとスレンダーなKENTA君、19才。女としかH経験はないが「幼い時にふざけあって男同士でキスしたことがあり、すごく興奮した」と男にも興味津々。今でも思い出してオナニーするらしい。「自分はMだと思う」と言うので、初アナルにも関らず、複数の男たちで襲っちゃいました。
























b00036pl女装美少年 22 尚美

純朴そうな美少年ナオトくん。以前バイト先の仮装イベントで女装したところ、変態おじさまに「かわいいね」とふざけた感じでお尻を撫でられたのが忘れられず、より完璧な女装をすべく出演。プロの腕前で尚美になった彼に変態中年二人の手が伸び……プリ尻を露にされアナルを舐められ感じてしまう。中年の口淫と菊門愛撫で未知の快感を得、自らも中年の陰茎を咥えこんでいく。興奮でとろとろになったケツマ○コで中年の陰茎を受け、身も心も女に。最後のバイブ責め大量ミルク発射は必見!!








































友達の輪(11) 3連結

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生臭坊主と捜査官はクィーンなトランプ小僧で今夜も遊ぶ。 

 ソッコー、悠真を俺の部屋に連れ込んで、例によってシャワーもそこそこに、ソファで事に及ぶ前のウォーミングアップって感じで少し話しをした。
 悠真は学生だと言う、今日は貴方に出会えてラッキーですよなんて俺に世辞を言う。
 俺もだよ、と俺は悠真の自尊心を傷つけないように合わせる、ま実際可愛いのだが。
 しかし俺の内心は少し違った、悠真の容姿OK、体型OKまでは良い。
 だが、そういった奴らは、過去にも俺が追いかけたオトコ達、俺に群がったオトコ達に少なからずいた訳だ。
 今の俺にとって、悠真との出会いが本当にラッキーか否かは、これらの展開にプラスして彼のチンポのデカサ次第ということだった。

 さっきから悠真は、バスローブの上から自分の股間を隠すように手を当てている。
 俺は不意に奴の手をどかし、チンポの上辺りに手をやった。
「ビンビンじゃん」
 恥ずかしそうに悠真は照れ笑いをする、そしてお返しのように自分のペニスを俺に触らせる。
 驚いた、デカイ!まじデカイ!
 それにいくらバスローブの上から触っているといってもこれは、太い!
 さっそく乳首を舐めてやると、そちらもそこそこに感じるようだ。
 それにしてもでかい…。

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 体同士を密着していくと、悠真は俺に、「触っていいすか?」と聞いてくる。
 早く触れよ!と思っていた俺は軽く頷き、「好きにして良いよ」と言った。
 俺と同じように確かめるような手付きで、悠真は俺のペニスを撫でたり握ったりして、「デカイッスね」と言ってくる。
「悠真のも凄いじゃん」
 そう言いながら俺はバスローブを自ら脱いで、悠真の正面に自分のイキリ勃ったモノを突き出しソファの前に立ち上がった。
 悠真は少し驚いたものの、やがて少し頬を赤らめながら、俺のを握り締めてくる。
 俺は悠真の頭を掴み、チンポに引き寄せた。
 ゴクンと唾液を飲み込む音が聞こえた様な気がした。

 俺の目を見つめて、「スゴイっす、デカイっす」と言ってくる。
「こんなチンポ欲しかったんだろ?」と俺は応えてやる。
 悠真は俺の先走りをおいしそうに舌先で舐めてから、絡み付くような舌使いで俺のチンポをしゃぶりだす。
 フェラチオテクニックは、天然なのか?、抜群だ。

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 俺もしゃぶりたくなってきたので、悠真のフェラをやめさせ、奴の前にかがみこみ、膝の内側からいやらしく上目使いで奴の太いのを舐めあげてやった。
 睾丸が勃起したチンポに引っ張り上げられているのが分かった。
 若さ似合わない程、ふてぶてしい金玉のデカサだ。
 その金玉や股関節辺り、そして更に上へと舐めあげていく。
 俺は悠真のバスローブをほどく、そこには驚愕する様な逸物がそびえ立っていた。

 観た瞬間、目が点になり、唾をゴクンと飲みこんだ自分に気がつく。
 直ぐに自分を取り戻し、俺は喜悦して、夢中で悠真のデカマラをジュパジュパと音をたてながらシャブリこんでいた。
 後になって測らせて貰ったら、それは23cmにも及んだ。
『悠真にトロケルようなSEXを経験させよう、』
 そうすれば暫くこのチンポは俺のモノだ。
 さてしかし…、どうしたものか!?
 この逸物、そうは簡単に俺の中には入らないだろう。
 まずは、少しというか、いや俺の入り口をかなり弛めなければ無理だ。
 タチの気持ちは、俺も嫌という程知っているつもりだ、些細なきっかけで萎える事もある。
 いざ!?という時の為に、俺はバイアグラを用意してあった。
 半錠に噛み砕き悠真にも与えた。

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 俺はケツマンを弛めに、もう一度シャワールームに行くことにした。
 悠真は、まだ薬は効いていないようだが、相変わらずその一物を聳え勃てていた。

 これをやるのは流石に恥ずかしかったけど、バイブを悠真に渡した。
 理由をチャント説明して、つまりデカ過ぎるから慣らして、否馴らしてからしてと言った。
 悠真はバイブを見て驚いたようだが、俺はラ○シュを自ら吸い込み、悠真にオイルを持たせ、「好きにしてイイよ」と言った。
 悠真の方は、初め抵抗もあったようだ。
「これでかいけど、大丈夫ですか?」
『心配すんなよ、バイブなんか…、問題はお前のチンポだ。』
 悠真は遠慮もあって、中々激しく責めて来ないので、俺の方が少し悶えるようにした。
 すると悠真は、徐々にその気になったようだ。

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『ああそうだよ、そこだ。』
 バイブを前後上下に動かし、俺のケツマンコを弄び興奮している。
 俺は悠真にラ○シュを嗅がせ、手を握りしめてモノ欲しそうに呟いた。
「悠真…、犯してくれ」
 察知した悠真は、自分の手に余るチンポを俺の入り口にあてがう。
 しかしやはりそうは簡単にいかなかった、オイルを塗り直し、バイブでグジュグジュしてもやはり駄目だ。
 このままでは悠真の気分が先に焦りで萎えてしまう。
 幸い、悠真のチンポはまだビンビンだ。

 俺は悠真を寝かせその上に乗っかった。
 自分でケツマンコにオイルを注入しバイブもいれて更にラ○シュを吸う。
『要は最初だ、入れば何とかなるだろう、タイミングさえ巧くやれば…。』
 悠真に根元を強く押さえさせ、俺はバイブを抜くや否や、悠真のチンポをズブッと入れた。
ウッ、ツッ、ウゥーーーッ。
『 …入った…先っぽ……。』
 全身に力が入る。
『ウワッ、スゲェーぞこれ、ああ駄目だ、力むと次が入らない。』

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 俺はラ○シュをいつものようにティッシュに沁み込ませ鼻で深呼吸をした。
 フワーと身体が火照る、一瞬力が抜けた時に合わせて腰を落とした。
 悠真が俺の歪んだ表情をつぶさに見つめている、待ってろ、期待通りにしてやると俺は思った。
 ウワッ、ウグッ、ウオォォォ、アッ、
 少しずつ悠真が中に入る。
 7、8割入ったようだ、身動きがとりずらい、この先は悠真に任せるしかない。
 痛さは限界まで我慢しよう、そう決心し、悠真にユックリと体位を替えてもらった。
 もっともこんなチンポ、一度入ったら簡単には抜けそうにはないのだが。

 正常位になって俺は悠真に「ゆっくり…馴れるまでゆっくり…」そう指示した。
 悠真は俺と結合部を交互に見つめて、俺に言われた通りゆっくりゆっくりとピストンする。
 その都度、俺には全身が貫かれる微かな痛みと、今まで経験した事がない感覚が湧いてきた。
 悠真は自分からラ○シュを吸い俺にもあてがう。
 そして不意に俺を密着して抱きしめ、チンポを奥までねじ込むようにズブズブっと、ホントにそんな音が聞こえそうだった。

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「ウワァ…ウッ…イッ、イイヨ、悠真スゲーよ」
「アースゲー気持ちイイ、スゲー始めて入った」
 悠真の奴は、もう遠慮無しにガンガンとぶち込んでくる。
 早くしたり遅くしたり、途中まで引いてズブーーーーーッと、ああキクッ!めまいがする。
「ウッ、アッ、ツッ、アッ、イッ、グッ」
 体の奥底から初めて体験する快感が徐々に俺を貫きはじめた。

 悠真も、そして俺もお互いに大分慣れてきた。
 時折キスしながら悠真は、「スゲー、ホントにスゲー、アア気持ちイイ、ケツマンコ最高ッス」と呻いている。
 お互い快感に酔いしれながら、汗まみれで抱き合い、ラ○シュを嗅ぎ合った。
「ウワッ、イイィィィ、イイヨ、悠真、気持ちイイッ」
「アースゲー、ケツマンコに入ってる、ウオォォォ」
 それはお互いはじめて体験する快感だったのだ。
 悠真の方は、はじめてブットくて長いチンポを俺にぶち込んで挿入体験を堪能している、。
 ストロークを長くしてピストンされると俺は悲鳴にも似た声を挙げオス泣きしていた。

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「オォ、イイィ、スゲェイイ、ケツマンコ気持ちぃよ、アアキモチィ」
「ヒッ、アアァ、ウゥッ、アハァ、イッ、イッ、キモヂィッ、イィッ」
 俺は頭を横に振ったり、悠真と腕を強く握り締めたり…。
 途中萎えていた俺のチンポは、いつのまにかビンビンになっていた。

 それに気がついて喜びの表情を浮かべながら、悠真はオイルを俺のチンポに塗り、「デケェー、スゲェビンビンだ」と言いながら、小刻みに腰を動かして俺のチンポを責め始めた。
 グジュッ、グジュッといやらしい音をたて、時折悠真はチンポにヨダレを垂らし、「気持ちィイ?」と聞いてくる。
 俺は顔を歪めながら頷く事しか出来ない。

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 悠真はまた俺を抱き締めながら奥までねじ込み、一度止めては俺のチンポをしごく。
 俺のチンポの先からは、すでにダラダラとかなりの先走りが垂れている。
 そしてさっきまでより巧みに悠真の奴は、ピストンのストロークを長く取りながら、俺のチンポを強く握り締め激しく扱きはじめた。
「アグゥッ、イグッ、イイィ、アァッ、ダメェダメッ、イグッ、イッチャウ」
「いいよイッテ、ぶっぱなして」
「気持ちィ、イグッ、イクッ、アッ、アッ、ウアァーーーーーッ」
 ズピューーーッ、ズピュ、ドクドクドクッ、
 俺はいつもより大量のザーメンを、悠真と自分の体に放出した。
 悠真はその間動きを止めていたが、俺の尿道にまだ搾りきられていないザーメンを残したまま、息遣いを荒くし、ラ○シュを吸い、猛然とスピードを上げて俺にぶち込んできた。

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 散々にデカマラで弄ばれた俺のケツマンコはヒリヒリしてかなりの感度になり、しかもイッタばかりでその締め付けと悠真のデカマラが作用して、俺は悠真にしがみつき、背中に爪を立てる程だった。
「アアイイ、スゲー気持ちイ、スゲッ、イグッ、イクッ、イクッ、ウオォーーーーーッ」
 ビタンビタンビタン、ズブッズブッズブッ
 悠真は音がする程、俺のケツマンコに腰を打ち付け、ぶちあて俺を抱え込んだ。
 最後はガッチリと俺を押さえ込んで、雄叫びあげながら、遂に悠真はイった。
 ドクンドクンと悠真のブットイ尿道が脈打っているがわかった。
 ザーメンを何かの容器に注入する感じで、悠真は身動きせず俺に注ぎ込んだ。
 悠真が、「最高ッス」と言い、俺は「・・・俺も」と応えた。

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 しばくらく二人とも身動きできす呆然と重なりあっていた。
 悠真のチンポはただでさえデカイのに、俺の中で中々収まらない。
「一緒にシャワー浴びようか?」
 悠真はこくりと頷き、チンポを引き出そうとした。
 俺の入り口が収縮したせいで、抜く時ズポッと音がして俺は思わず、「ウワァァッ」と声を出してしまった。

 俺はフラフラだったが、無理してでも、今日はこれからSEX三昧にしようと思った。
『悠真、覚悟しろよ、今度は俺が犯してやる。』
 シャワールームでお互いの体を洗いっこしたりして、普通ならそういうのをウザク感じる事が多い俺だが、今日は悠真が俺に抱きついてキスをしたりして来るのを、とても可愛く感じ、それにムラムラしたりした。
 俺は悠真の前でケツマンコにシャワーを注いで、さっきかなり奥まで種付けされた悠真のザーメンを洗い出した。
 指を入れると、ネットリとしたザーメンが感じられた。
 悠真は半勃ちしながら俺のその光景を見ている。

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 ウケの経験は少しあると言っていたので、お互いしゃがみ込んでキスしながら、シャワーの先を悠真のケツに当てた。
 すると悠真は少し恥ずかしそうにしながら無言でシャワーを受け取り、俺がした様にケツマンコを洗い始めた。
 俺は持ち込んだラ○シュを悠真に嗅がせて立ち上がった。

 悠真が俺のチンポを咥えこんで自分のケツマンコを洗っている。
 俺はその眺めに興奮しチンポはビンビンだ。
 悠真が洗い終えたのを見計らってシャワールームを出て、再びベッドヘ戻った。
 悠真も何をされるか覚悟が出来てる様で、黙って俺にケツマンコを舐めさせている。
 俺は、自分が悠真にさせた様に、俺のサイズは経験なさそうだから、バイブで馴らしてからぶち込んでやろうと考えていた。

 悠真は少し痛がりながらも、必死でこらえ、時折よがったりしている。
 俺はさっきとはうって変わって「ほら悠真、ケツマンコグチョグチョじゃん」と卑猥な言葉を浴びせながら、悠真にラ○シュの沁み込んだティッシュを渡し、「チンポ欲しいか?」と続けた。
「あっ兄貴ィ、ユックリ……」
 悠真は墜ちるような声を出している。
 俺はオイルをタップリと悠真のケツマンコに注ぎ込んで、自分のチンポにも塗りまわし、指3本で悠真のケツマンコをグチョグチョにぬらした。
 悠真はラ○シュを嗅ぎながら「ハァハァハァ、アァイィイィ」と喘ぐ。
 俺は悠真をうつ伏せにして、指とバイブで交互に責めた。

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 たまらない光景だ、ズボッ、バイブが抜ける音もする。
 俺はガマン出来なくなって、ラ○シュの蓋を開け悠真の鼻に押し当て、先走りしてヌルヌルの亀頭を悠真の入口に押し当てた。
ズブッ。
「ウッ、ウアッ、アッ、アハァー、アァーーー」
 悠真が少し辛そうだったが、俺はチンポを半分以上をズブズブとねじ込んだ。
 そして少しずつ腰を揺らすと、悠真は自分からラ○シュをすいまくっている。
 俺は悠真の様子を覗いながら、笑みを浮かべて更にズブーッと奥へチンポをねじ込んだ。
「ウッ、アッ、ヒィッ、アッ」
 悠真は言葉にならない様だ、背中も汗ばんでいる。
 下に手をやり、奴のチンポを握ると、悠真はビンビンだった。

 俺はペニスがぶっささったまま悠真の向きをかえ、ラ○シュの沁みたティッシュの片方を悠真の鼻に、もう片方を自分の鼻に突っ込み、悠真に刺さったモノを更にズブリズブリとねじ込む。
 やがて痛みも和らいできたのか、悠真が今まで歯を食い縛っていたのが、イヤらしく半開きになった。
 俺がヨダレを垂らしてやると、悠真は美味しそうに舌でそれを味わい、「イィ、スゲー気持ちィ、兄貴、気持ちィ」と涙目で言った。
「俺も気持ちィぞ、ケツマンコスゲーいいぞ、悠真」
 実際、俺とは違って、あまり使い込んでいない悠真の絞まりは絶品で、俺はいつもより早くイキそうな気配だった。

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 悠真は目をトロンとさせ、顔を歪めながら悶えている。
 俺は一旦チンポを抜いて、バックに体位をかえさせ再びズブッとねじ込んでやった。
「アァイィアァーーーーーッ」
 今度は悠真がオス泣きする番だった。
 俺はリズミカルに悠真のケツマンコにぶち込んでやった。
 時々わざと抜いてはズブッとさしなおすと、悠真はその度に嗚咽した。
 こんなに美味しいケツマンコは本当に久しぶりで、俺はもう我慢できず、悠真の腰を激しく引き寄せ、腰をパンパンと悠真に打ち付けてやった。
 悠真は押し殺した悲鳴を挙げてオス泣きをし続けている。
「ウワァ、ハァ、イクゾッ、悠真、イクッ、イクッ、オォーーーーーッ」
 悠真が力んだ瞬間、ケツマンコの入口付近が強く絞め付けられ、俺はタップリと悠真に種付けしてやった。

 薬が効いてきたようで、いくらやっても俺達のチンポはあまり萎えなかった。
 悠真はまだビンビンだった。
 俺はベッドの上でタオルで汗を拭きながら「スゲー、締まりよかった」と微笑みながら悠真に言ってやった。
「俺・・・こんなの始めてっす」
 そういう悠真のチンポは、ビンビンで、俺はなにか愛おしいような変な気持ちになった。
 終わったばかりなのに、悠真はそのビンビンのチンポを俺に擦りつけてくる。
 それを握ってやったら悠真は、やはりその気になって、オイルをバイブに塗り、俺のケツマンコに注ぎ込んできた。

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 俺はイッタばかりで、しかも悠真にやられてかなり敏感になっていたが、それを我慢をした。
 俺が何も言わずにいると悠真の奴、遠慮なくバイブを突っ込み指も入れたりして来る。
 俺はもちろんそうだが、ラ○シュ漬けの状態で、ハイなまま悠真は我慢し切れずに、俺にぶち込んで来た。
 さっきと違って悠真は要領もよく、俺の股をおっぴろげて、足を抱え込んで、バイブをグチョグチョにしてそれを抜いた瞬間にあのデカマラを再び俺の中に入れて来た。
 俺はその間、鼻にティシュを突っ込んだままだった。
 ウワッ、
 やはり入る時…、苦しい…けれど、悠真はゆっくりゆっくりとねじ込んで来て、そして俺がした様に、今度はバックから攻め始めてきた。

グワァァァ、
 俺はタオルをかじりラ○シュで息をする位吸っていた。
 一度逝った筈の悠真のチンポが薬も効いて、全く萎える事もなく俺を貫いている。
 うつ伏せにされた俺を、悠真はガンガンついてきた。
 俺はタオルをかじっていないと、絶叫していたに違いない。
 そしてもう俺のチンポもビンビンになっておさまらない状態になっていた。

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「スゲー最高っす、ケツマンコたまんねっす」
 やがて悠真は疲れたらしく、動き少し単調になったので、「交代しない?」と俺は言った。
 その提案に、悠真はためらいもなく股を開き、ラ○シュを嗅いでいる。
 悠真は俺が噛んでいたタオルを口に入れ、泣きそうな顔をしながら俺に掘られている。
 チンポビンビンにしてオス泣きしながら俺にぶち込まれて喜んでいる。
 だが、今度は俺もそう簡単にいきそうにもないので、また悠真と交代した。

 お互い抜くとき、アアウッと声が出た。
 そしてウグーーーッとぶち込まれる。
 2回ほどそんな事を繰り返して、互いのケツマンコはヒリヒリしてビロンビロンになった。
 チンポがギンギンイキリ勃って始末に負えない感じだったが、やがてやっと悠真が、イキそう、と呟きあのデカマラで再び俺に種付けした。
 俺はいったばかりの悠真にチンポを抜かせ、絞まりの良い悠真のケツマンコに俺のチンポをぶち込んで、悠真の泣き顔を見ながら、悠真のススリ泣きを聞きながら、やっとイッた。

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 所が困ったことに、俺達のチンポまだ萎えてはいなかった。
 どうしようもなくて、俺は悠真を説き伏せ、友人の大翔を呼んだ。
 大翔の奴は余程溜まっていたのか、やりたくてウズウズしていたらしく、直ぐにやってきた。
 もちろん部屋に入る前からそのデカマラをギンギンにして。
 大翔は悠真を見ると気にいった様だったし、悠真の方も大翔が満更じゃないようだった。
 大翔はシャワーから出て来るや否やジュースを飲み干し、即ベッドへ直行してきた。
 そしていきなり悠真のケツマンコを舐め出す始末だった。
 『ユックリしてやれ』と言うと、大翔は凄くスケベなオスの顔して頷き、ズブッと悠真にねじ込んでいく。
 悠真はラ○シュを吸ってもうヘロヘロそうになっていたが、チンポだけは相変わらずビンビンだった。
 大翔は「スゲー、チンポしてるぜ」と言いながら喜悦の表情で悠真を犯している。
 ユックリっと言ったのに大翔はもう全開だ。

 大翔はガンガン責めまくって、悠真はケツマンコがヒリヒリしているせいもあってヒィヒィ言ってる。
 二人の様子を見ていた俺も、段々興奮して来て、チンポをまず大翔に向けた。
 大翔は余計に興奮して、俺のチンポをジュパジュパ音立てて咥えこんだ。
 大翔は本当にSEXマシーンのような奴で、ズボズボッとさっきより早く悠真にぶちこんでいる。
 俺は二人の体位をバックに換えさせ、悠真にチンポをしゃぶらせた。

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 俺は興奮して、大翔のケツマンコに指を入れたり、悠真のちんぽをしごいたりした。
 大翔の奴は、こういうのを最初は嫌がっていたけど、根っからのSEXマシーンだ。
 だから最近はケツに指を入れられても嫌がらなくなってきていた。
 騎乗位になって大翔は下から突き上げ、俺は悠真のチンポを亀頭責めにしてやり、大翔は俺のケツマンコを舐めている。
 やがて悠真が絶叫しながら果てて、大翔は悠真を押し倒し種付けをした。
 俺は恐ろしく興奮して、すかさず、ヤラれた後の悠真に俺のものをブチ込んでやった。
 もう悠真に抵抗する力はなく、ススリ泣きしながら俺に掘られている。
 悠真の中はただでさえきついし、逝ったあとの締め付けと大翔のザーメンで、中はグチュグチュ、俺は久々にこんな感覚を味わった。
 横では大翔が寝そべっているので、俺は奴のケツマンコに指を入れてやった。
 ウッと言って大翔は顔を歪めたが、指の侵入自体は嫌がらない。
 そして驚いたことに、しばらくして悠真の様子を見ると、また奴はビンビンなのだ。
 そして大翔も復活して、俺のケツマンコに指を入れ返している。

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 俺は自分がまだいかないと思えたので、大翔のリクエストに応えてやることにした。
 俺は悠真のチンポを咥えながらバックからズブッズブッと大翔に犯された。
 やがて大翔は、悠真に俺へぶち込むように言い、また俺は悠真を入れる事になった。
 俺もあそこがヒリヒリして、あまりにも感度が良過ぎて変になりそうだったが、必死でこらえ、大翔のチンポをしゃぶり同時に奴のケツマンコに指を入れてやった。
 大翔には指が3本入った。
 俺は『こいつ、ここに来るまでに既にヤッテきてる、』それでも又、男が欲しくなって、俺の呼び出しに応じてやって来たんだと思った。
 俺に内緒で誰かにぶち込まれ、そして俺にも今日は犯られるつもりなのだ。
 俺はバックからスゲースゲーって言いながらネッチリ掘りこんでいる悠真をちょっと待たせ、大翔に股を開かせオイルをケツマンコに注ぎこんでやった。

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 大翔は覚悟が出来てるようで、自分からラッショを吸い、俺は更にティッシュに沁み込ませ、それをあてがってやった。
 いつも俺を犯している大翔を犯す事に、俺は不思議な興奮を覚えた。
 目をトロンとさせ、欲しそうな目をして俺を誘う大翔に、俺はズブーーーッとチンポをねじ込み、奥まで入れた。
 その間、悠真は軽くユックリ腰を振ったりしている。
 3連結だ、大翔もぶち込まれても平気でペニスをギンギンにさせている。
 慣れるまで時間が掛かったが、3人はやっとリズミカルに動けて、根元までガッチリねじ込んだりして、3人とも狂喜しながらヤリ捲りの状態になった。
 大翔も、悠真のこの巨大サイズは、はじめてのようだったが、にもかかわらず痛がらず悶えている。
 やがて悠真がいき、その時俺は動かず、と言うより動けず、その悠真の激しい振動が、俺のチンポを通じて大翔に伝わり、悠真はさっき逝ったのに、またドピュドピュッと俺の中へ注ぎ込んで来た。
 俺はどうせ直には萎えないだろうから、悠真には抜かずにいる様に言い、大翔のチンポを激しく扱いてやった。
 両手で亀頭根元に強烈な刺激を与えてやると、やがて大翔は「ウワァーーーーーッ」と叫びながら遂にいき、俺はその大量のザーメンを大翔の顔に塗り、ペロペロ舐め、悠真のチンポが入ったまま大翔に覆い被さった。

 俺達は、あまりの快感、満足感、虚脱感、疲労感にそのまま寝入ってしまった。
 俺たちは、そのあと順番に一人ずつその体をオモチャにして遊び、翌日もSEX三昧で過ごした。














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chika

ニューハーフ女王様の日常には、更衣ロッカーの中に唾液でガビガビになったレザーパンツあり。
グロスレッドな蝦頭。昨日の深夜、お客に誘われて伊勢エビを食べた。でっかい尾頭付きのボイルしたやつ。
 トゲトゲでやけに真っ赤な殻、飛び出した目玉、長い髭、、意味もなく分解してやった。 指先が生臭くなった。
・・・・「豊穣と空虚」さが綯い交ぜになった腐乱文化の行き着く先、あるいはその片隅で咲くchikaという人工花の意味が見えそうで見えない、その歯がゆさ。
 『クールビューティなシーメール・ボンデージクィーンchika。貴方の肌にまとわりつく黒いゴムの肌』倶楽部の指名用カタログに書かれた酷いキャッチコピー、、愚痴垂れながら今日も風俗の片隅で文を編む。

 「スルカは一つのルールのもとに人体を完全な性的オブジェに変身させられている。まるでポリエステルとファイバーグラスで型を取って固め、その上に精巧な塗料で多彩色をほどこしたような、ブロンドのかつらをぶり、ゴムでできた女の顔をしたマスクをつけ、皮膚に似たラバー・スーツを頭からすっぽり身につけているような、、。」
 かの国のシーメール、スルカを描写した文章だ。はやくスルカになりたい、、。どうせ浅ましい人間家業を続けなきゃならないんならいっその事、人を捨て「突き抜け」たい、、。

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