Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花シリーズ スピンオフ 丑虎巡査部長の憂鬱な一日

シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花シリーズ スピンオフ 丑虎巡査部長の憂鬱な一日

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 署の会議室で6係としてのブリーフィングが終わった後、丑虎巡査部長が指尻ゑ梨花女史に資料らしきペーパーを手渡していた。
「何ですか、コレ?」
「いや、あの、直接には仕事と関係はないんですが、僕なりに指尻さん達の世界を理解したいなと考えて、こういうシュミレーションをして見たんです。それで御一読願って、色々アドバイスを戴ければと思ってるんです。」
「ふーん。」
 余り気乗りはしていない様子の指尻女史だったが、それでも椅子に深く座り直して、そのペーパーに目を通し始めた。

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 俺は一応刑事っすけど、まだまだ新米です。
 一応、胸囲は110センチあって、筋肉バリバリっすけど、体型はスリムっすね。
 遊びまくっていた頃は彼女もいたっすけど、勤めだしてから、俺ってヤバイくらい男好きなことがわかって、それからは専らオナニーのオカズは、野郎っすね。
 でも男経験は遊んでた頃、1回だけっす。
 結構俺、見た目に反して硬派なんで、遊べない感じなんすよ。
 えらくスケベっすけど、だいたいオナニーは、毎日必ず扱いてて、時々朝もぶっ放します。
 で、普段の俺は、若手の刑事っすから、一応ノータッグのスーツ着こなしてますよ。
 刑事は平凡でくたびれたスーツ着てるて、古すぎのイメージですからね。
 もちろん署内でも、彼女大量募集中って感じのフリをバリバリしてるっす。
 そんな俺すが、遊んでた頃の男経験から数えて、この前、二回目になる野郎とのセックスをしちゃいました。

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 今、どこも不景気っすよね。
 ウチの「会社」も不景気なせいか、出張で大都市に行く場合は、シングルじゃなくてツインルームの時が時々あります。
 俺的には、やっぱ上司や先輩と出張する時には緊張もするし夜くらいは1人になりたいんで、シングルがいいんすけど、この気持ち当たり前っすよね。
 それに、俺はどんなに疲れてても毎日ぶっ放したいんで、そんで1人がいいっす。
 今までの出張は小都市が多かったんで、ホテルもシングルだったんすけど、今回は、若い先輩と大阪に出張になったんっすよ。
 その先輩は彼女もいて、かなりいい感じの先輩で、すっげーおもしろくて、かなり会社でも女にモテてます。

 出張前日に、「明日からよろしくな。ホテルツインルームらしいぜ。全くうちの会社も渋いよな。3日間よろしくな。明日、東京駅で」って、爽やかな笑顔を俺にくれました。
 翌日は、俺もやっぱ出張だと緊張するし、初めての先輩とのツインルームでかなり憂鬱になってた。
「2泊3日はきついぜーー。まぁいい先輩だからよかったけど。」と思いながら、俺には今遊んでる彼女もいるし、女の話すっげー好きな先輩だから、ホモっ気は全然関係ない筈のに、なぜか持っていく下着を考えてる俺でした。
 でTOOTのカップが強調される下着入れて、東京駅へ。

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 先輩の方が先に待ってて、『マジで先輩って、外で見るとイケメンだよな』ってつくづく思う俺。
『先輩って、マジでセックス激しい感じだよな』って思いながら、その日は仕事に熱中して、まず1泊目。
『マジ緊張するぜ。ゲイビデオみたいな展開になったらどうしよう?』なんて、ありえねーこと想像してね。
 先輩に「おまえ、先風呂入っていいぞ」って言われて、「いいっすよ、先輩から」なんて言ってたら、「いいよ、俺、彼女に電話するし、気を遣わないで入れ」って言われて、俺が先に風呂へ。
 風呂に入ったら、色々考えて、ありえねーのに勃起しまくり。
『やべー、今日センズリできねー』って思って、風呂場でシャワー浴びながら、扱いて射精したっす。
 出て行くと、「おまえ、すげー筋肉だな。すげー」って言いながら、俺と入れ替わりに風呂に入った先輩。
 俺、テレビとか見てたけど、マジで眠くなって寝ちまった。
 ふと、部屋が暑くて夜中に眼が覚めて、横を見ると、先輩が浴衣はだけて上半身むき出しで、黒いボクブリで両足広げて寝てた。
 電気も点けっ放し。
 俺的には、『電気消すべきだよな』って思いながら、もう一度先輩を見ると、先輩寝てるのに、すっげーすっげー勃起したマラがボクブリ突き上げてた。
『すげー先輩。でけー。ほとんどテントじゃん。すげー。足もすげーいらやしい。毛深さですげーぜ。あんなんで彼女を突きまくってるんだろうな。この顔てからせて突っ込むのかな』なんて想像してると、俺のマラは完全勃起状態。
 もし、いつも潜入捜査でやってる女装でもしたら、抱いてくるかも?とか考えてたら急に興奮してきた。
 やべー、俺は隣の先輩見ながら、ふとんの中で扱いちまったす。
『先輩のすげー』って、横目で見ながら扱いたから、すぐに射精、自分の手に出してしまって、仕方ないから舐めた。
 そんでもって、俺も眠くなり、電気消して寝たんす。

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 翌日も先輩と一緒に仕事したけど、なんか昨日の勃起が頭から離れず、かなり先輩のノータッグスーツの膨らみなんか見たりして、あんま仕事に熱中できねー俺…最低。
『明日朝一番で東京に帰って仕事。今日1日先輩と頑張るぜ』って思った俺。
 夜、大阪の刑事さんたちに誘われて飲み会。
 俺は結構飲める。
 先輩も飲めるが、俺よりは弱いみたい。
 俺も酔っ払ったけど、先輩の酔っ払い方はかなり酷くて、泥酔状態。
 大阪の刑事さん達も心配してくれたが、ま、俺がいるし、俺、力持ちだしってことで、午前1時に解散。
 先輩をタクシーに乗せるのも結構大変で、ホテル到着。
 仕事終わった安心感か先輩、もうグデングデン。
 タクシー降ろすの大変で、俺の肩貸して、もう俺、酔っ払いの介護者状態。
 先輩を抱えると、先輩のかなりバッチリきまったビジネス戦士のようなイケてるスーツから、なんか男臭い、脂っぽい臭いがあって、なんか俺、ドキドキした。

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 先輩を部屋に入れると、先輩はスーツのままベッドに仰向け。
「先輩、スーツしわになるっすよ。明日も本社で仕事っすからマズいっすよ」って言っても、先輩はもう寝息たててる状態。
「ダメだ、俺、飲み過ぎた」って言いながら、大の字の先輩。
「先輩、ダメっすよ」
 俺は後輩として、まず大の字で寝てる先輩の革靴を脱がす。
『なかなか取れねー』って思って脱がすと、すげーくせーーー。
 黒い紳士用ソックスのつま先と、足形に沿って汗ぐっちょり。
 そんですげー蒸れた臭い。
『こんな爽やかな先輩でも、すげーくせーんだ』って思いながら、先輩の靴下履いた足見てたら、俺、なんか急にすげー興奮してきて、もう俺のマラ、ビンビンに勃起。
 もう一度先輩の靴下に俺の鼻近づけてみた。
 すげー雄の臭いだ。たまんねー。
 俺、今まで靴下の臭いとか嫌なモノで、全然興奮する訳ねーのに、すげー興奮した。
 俺のノータッグのズボンビンビンに張りまくり。

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 その先輩が急に動いたから俺ビックリして、「先輩、スーツしわになりますよ」ってもう一度言ったら、「わりー、脱がしてくれ」って先輩。
「マジっすか?」俺。
 そんで先輩に跨って、先輩の上半身起こして、マジで先輩の酔っぱらった顔が目の前、『やべー』って思いながら、先輩のスーツの上着を脱がせたら、そのまま先輩、バッタリまた寝ちまった。
「先輩、ネクタイ取りますよ」って言いながら、先輩のネクタイを取り、そしてズボンのベルト外してズボン脱がそうと思ったら、先輩が腰上げないから、なかなか脱げない。
 っていうか、ジッパーを下げようと思ったら、先輩、すげー勃起してる。
 ズボンからマラの形わかるくらいすげー。
 俺はかなり興奮気味で、先輩のジッパー下げたら、先輩のマラに触れたらしく、先輩寝ぼけながら「眠いぜー」って言ってる。

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 俺は先輩のズボンを脱がして、足まで下げて、また俺先輩のくっせー靴下の臭い嗅いじまう始末。
 乱れたYシャツと下半身裸で、その下着は昨日と似てるけど、タイプが違う黒いボクブリ。
 すげーエロい。
 間近で見ると、先輩のマラ、デカいだけじゃなくて、雁がすげー。
『割れ目も見えてるぜ』って思って、勃起したままの俺。
 先輩のスーツをハンガーにかけて、ズボンは部屋の備えつけのズボンプレッサーにセットしてあげて、先輩に「毛布被ってください、風邪引きますよ」って言って、先輩の身体の下にある毛布無理矢理かけて、俺もスーツ脱いで、俺はとりあえずシャワーを浴びた。
 もちろん勃起しまくりの俺。
 マラに刺激与えまくりで大射精。
 タンクトップと少し浅めのTOOTのボクブリに穿き替え、部屋へ行くと、先輩はすっげイビキかいて、毛布取り除いてて、乱れたYシャツと下半身黒いボクブリに黒いソックス姿で、大の字でかなり眠ってる。
 これって、エロビデオじゃん、すげー。
 俺はもう1回射精してるから、かなり淫乱な気持ちもなくなってて、『先輩も疲れてるよな』って思いながら、電気真っ暗にして、俺も隣のベッドに寝た。

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 でも、俺、先輩の完全にそそり起ったマラが頭から離れなくて、闇になれた眼で先輩を見ると、先輩が時々勃起したマラに手を置いて触ってるような気がした。
 ああ、俺、どうかなりそうだ。
 今から考えると、なんであんな行動とったのかわかんないけど、俺、真っ暗な中で先輩の方に近づいて、「寝てるから」と思ったんだと、俺的には後で考えて思うけど、、、。
 先輩の下半身に近づいて、先輩のマラを間近に見て、割れ目、亀頭、雁、太さ、そして下半身に密集してる毛をガン見、最後に先輩の靴下にまでいって、臭いをまた嗅ぐ俺。
 俺はボクブリの横から勃起したマラ握って、臭いや先輩のマラ見ながらゆっくり扱いた。
 たまんねー。
 俺、たまんなくなって、先輩のマラについに手を出してみた。
 先輩が気が付いたら、Yシャツ脱がせようと思ったって言おうと思いながら、マラに触ったら、先輩のマラがグイーンと突き上げてきた。
 すげー、すげー。
 俺は自分のマラを扱いたっす。
 俺は調子に乗って、先輩のボクブリに沿って触り続けたんす。
 先輩は起きる様子はなものの、かなり先輩のマラは硬くなってる。
 玉とか触りながら、ゆっくり亀頭とか刺激してたら、急に亀頭からじわーって先走り。
 俺、そっと先輩のボクブリに手を掛けて中覗いたら、でけー雁のマラ。
 俺は亀頭を触ると、先走りでヌルヌル。
 先輩の手が、俺の手を触って止めようとしてる。
 俺は咄嗟に手を引いたんす。

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 また寝息が聞こえて、俺はまた同じことをして、もう俺、気が狂いそうで、今度はボクブリを無理矢理下げて、もう今から考えると、『よく俺やったな』って思うけど、とうとう銜えたんだ…俺。
 そして、上下に銜えて、俺、もう天国。
 そしたら、急に先輩が目が覚めて、俺の頭掴んで、「何してんだ、おい、おい」って俺の頭を引きはがそうとしてる。
 俺は銜えたまま離れなかった。
 先輩の硬い、太いマラ口中に含んで上下、そして、手で優しく先輩の玉を刺激して、口の中、唾液でヌルヌルにして上下。
 先輩は「おい、未知矢、やめろ、おい、ああ、おい」って言いながらも、俺の頭引きはがそうとする。
 でも急に先輩が抵抗をやめた。
 俺は玉を刺激し続けて、先輩の硬いマラを舐め続けた。
 そしたら、急に先輩が俺の頭を押さえつけて、「やべ、やべ、出る、でるぜ」。
 俺の頭をすげー押さえつけた途端に、俺の口の中に大量の精液が。
「わるい。まじでわるい、気持ちわるかっただろ。はき出せよ」って先輩。
 俺は「いいっすよ、飲んじゃいました」。
 気まずい雰囲気じゃなくて、なんかまったりした雰囲気だった。
 先輩が「俺、ねぼけてて、無理矢理おまえにヤラせたか」って、なんか訳わからないこと先輩が言ってて、俺、なんかぼけーっとしてた。

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 そしたら先輩が、「おまえ、勃起してるんだ。俺が今やってやるよ」って言ってくれて、俺、夢見てるよう。
 先輩の顔の横に俺のマラ持っていったら、それ舐めてくれた。
 最高で、もう感じまくり。
 ふと先輩のマラを見ると、テカテカに光って、まだ勃起したまま。
 俺は先輩に跨って、先輩のマラをまたフェラ。
 俺は先輩と69。
 先輩がまた、俺のフェラで俺より先に射精。
 俺は、先輩の顔の前で扱いて、イク前に飲んでもらった。
 終わってから、先輩が「おまえ、ホモ?」って聞くから、俺「そうっす」って答えて、「先輩は?」って聞いたら、「俺はバイなんだ」。
 笑い話かよ。

 先輩は今年の秋に結婚するらしいっすけど、先輩が、「おまえが嫌じゃなかったら、時々セックスするか?」って言ってくれて、俺もOKした。
 マジで、こんなことあるなんて信じらんねー、未だにっす。
 こういうことって小説みたいにあるんすねー。

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「ないない!だってボブクリはいてるのに、何で先輩のペニスの形が見えるわけ?」
 笑いを堪えてペーパーを読み終わった指尻女史が、思わず素の状態の独り言を言う。
 もちろん指尻女史は、礼儀を心得ている人物だから相手に対して悪し様な物言いは決してしない。
「あっ、ご免なさい。でも、ここに登場する先輩というのは、もしかして丑虎さんの事なんですか?」
「ええもちろん、そうです。」
 どこからこの自信が来るのか、さっぱり判らないが、天然なので、それがちっとも嫌みではない。
「、、作文としても0点だし。丑虎さんて、仕事を離れると、どうしてこんなにダメダメになってしまうんでしょうね?あんなに凄いプロファイリングが出来るのに、、。」
「あっ、やっぱり指尻さん達の世界に、近づけてませんかね?」
「というか、丑虎さんは植物系なので、脂肪とか体臭とか縁遠いし、戸橋君もそっちでは興奮しませんよ。考えすぎです。」
 と言いながらも指尻女史は、昨夜、女史の股間に起立したペニスの根本に浮いた汗を「美味しい」と言ってなめ回していた男の姿を思い出していた。

「もしこれを戸橋君が読んだら、大笑いしてますよ。先輩かたなしですね。」
 指尻女史が微笑みながら言った。
 その顔を丑虎巡査部長が陶然と見つめている。
 その時、女装した戸橋未知矢巡査がノックもせずに会議室に飛び込んできた。
「ゑ梨花さんっ!来てたんだ!言って下さいよー!おっ、丑虎さん、何ぼーっとしてるんすか!まーた、ゑ梨花さんになんくせつけてるんすか?」
「ばっ馬鹿言うな、失礼な。大体、お前な、言葉使いに気をつけろよ。世間じゃどうか知らないが、警察というところはだな。」
「ハイハイ。で、どうすっか、ゑ梨花さん?今日の俺、ばっちり決まってます?」
「やっぱり、戸橋君は小悪魔系が似合うわねー。」
「でっしょー。でもパンツがキャピキャピなんでチンチンが頼りないんすよー。サポーターはいちゃうと台無しだし。」
「そこは修行だよ、戸橋君。心頭滅却すればペニスも又、クリトリスってね。」
 丑虎北斗巡査部長は頭を抱えていた。
 彼にはやはり指尻ゑ梨花達の世界は、どうやっても理解できないのであった。


end

 
 って感じてコミカルタッチで「シーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花」のスピンオフを書いてみましたが、本編は結構シリアス・ドロドロ、もちろんエロが炸裂しまくってます。
 2月一杯で連載を終える予定なので、今の内に楽しんでやって下さいませ。
 あっ毎日、更新、もちろん購読無料です。







erika0aaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が取り扱う事案はもっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。







b00041plBL美少年 華神×岡田敦斗

クールな金髪○校生の華神くん(先輩)とスリムな筋肉質の岡田くん(後輩/AV男優)のふたり。ひょんなことから華神くんは岡田くんに嫉妬を覚え…。美形モデルふたりを迎えてのBL美少年映像。





















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媚薬入り蒸気が美少年の理性を吹き飛ばす!悶絶イキ狂いエステへようこそ。chapter1大量の蒸気を吸い込み全身性感帯と化した金髪少年。自らアナルを広げて『ここにください』とおねだりしてしまう。激しくチンポで突かれると泣き叫ぶように感じまくり、精子を顔に浴びて放心状態に…。chapter2極上美尻の美少年が、媚薬オイルでヌラついた肌を紅潮させて感じまくる…!理性がブッ飛びドMの本性も露わにもっと犯してと懇願!そして永遠に続くお掃除フェラ…。
















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VACBED(バキュベッド)とはゴムで加工した袋に入り、真空状態にして拘束するプレイ『VacuumBed』の略である。身動きが取れない状態で責められ続けることへの悦び…。ゴムが纏わりつき、全身が性感へと変貌し、第2の皮膚となったラテックスは女の美しい身体へ締め上げていく。




















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身体の自由を奪われ性欲の捌け口となる事が悦びの全頭マスク長身巨乳性奴隷。マスクに張り付く濃密にぶっかけギロチン拘束イラマチオ、胸・クチ・膣しか露出しないキャットスーツSEX。淫靡な口元から溢れ続けるエロスの瘴気、フェティシズム漂う閉鎖空間で見る快楽の悪夢。





















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又。来たよ! メールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」?

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  又。来たよ!メールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」?
 しかも今日のは、前編だというのに、このボリューム。
 それにしても濃いなー(笑)。
 チョット、時空列が微妙な文章で、そこだけでも直させて貰おうと思ったけど、結局諦めちやった(笑)。
 多分、この殿方が現在に至った経過を、事の始まりから書いているは判るんだけど、、。
 ってか、そんなのどうでも良いよね(笑)。
 ようはSEX!

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 45歳、この年になるともう自分を完全に捨てられる。
  性処理に使われることを繰り返され、俺は自分から中出しを相手に望むようになっていた。
 自分が何者なのか?もはや人間であるのかさえも分からなくなるまで、大勢に掘られ、中出しをされ、飲精すれば褒められ、精液を体内に貰える喜びを不特定多数のゲイの種馬達に仕込まれ、そういった喜びを、この19年間脳みそに擦り込まれてしまったからだ。
 つまり本当の「男の裏の顔」を知ってしまったからだ。

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 セックスフレンド、多数。
 彼らに俺で勃起してもらえるのが、この世で一番の喜びだ。
 ほんとだよ、バカにされながらしゃぶって、バカにされながら中出しされる、こんな素晴らしい世界が発展場という千幾らの端金で手に入れられる。
 ケツ掘りブランコでは、彼らに好きにさせてやる。
 「どこに出してもいいよ」って言う。
 人気の射精場所は、やはりケツマンコだ。
 発展場は天国だ。
 彼氏がいるってやつも来るし、ケツなら誰でも掘るってプロも来る。
 ただ病気が怖いっていうやつは来ない。
 スポーツメンズで「お前なんでもいいんだろ?俺のポジ種でどうにかなれよ」って耳打ちを何度もされる。
 ポジ仲間に、噂はまわり俺がポジ種OKだってもう周知の事実だ。
 スポーツ部屋で俺はこう言われる。
「濃いの溜まってんぜ。イイってあいつも言ってたし、種付け大好きだろ?」
 俺は、こう答える。
「常連兄貴に掘られるんなら、ポジ種OKっす。」
 こう耳打ちして中出しさせてる事を、今の兄貴に耳打ちする。

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「俺なら病気OK。内緒だよ、両親より大事な兄貴のポジ種つけてよ。」
 白バンドの足首が宙に激しく揺れたかと思うと、種をドクドク貰って、「お前ノリいいな、好きだぜ。」と言いながら兄貴ははめながら恍惚の表情。
 こっちももう何も考えられない↑も一発入れてきまってるし、こちらからの要求は、ただ「種ください」だ。
 俺は種馬の要求なら、なんでも聞く。
『この人間すら捨てた俺の肉厚のケツは、大人気です、マジです。俺を見て欲情してください。俺のことは見下してください。掘りながらギャラリーの汚い親父に、こいつ誰専なんで、ケツにザーメンやったってくれませんかって、勝手にそこいらの剥げ親父引っ張りこんでください。お願いします。』
 、、、ケツから聞こえるよ。
 俺だけに聞こえるドビュードビューって音が。

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 さっきセックスフレンドからメールがきた。
「夕方ケツできねえ?発展場いくのもなんだし、お前ん家で、ケツワレ待機できねえ?できたら連れも誘っとくし」
 俺は答えた。
「じゃあそれまでに○○館でもいってケツ晒してこようかな?兄貴と知り合った○○館。ケツ晒した俺のケツマンに生でどぴゅーどぴゅーって中出ししてくれたこと生涯わすれてませんし、兄貴についていきます。夕方洗って部屋で待ってます。」
 所で10月に入ってから、ほぼ毎日誰かのザーメン貰ってます。
 俺は便所なんです。
「ほー、助かるわ、便所野郎め!お前なんか俺のザーメン便器一生やってろ!19時にいく。」
 あと数時間後、俺は中出しされる。
 その兄貴、58歳なんですよ。
 もう口に何発も貰ってます。
 お連れさんも50代。

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「初めまして、俺にザーメンください。いつも公園で精子飲んでます。男子便所でも兄貴のチンポ世話させてもらってます。奴隷なんです。ケツマンコにはすでに15発中出しされちゃった。ごみと呼んでください、何でもします。」
 ジーっとチャックが開きチンポが現れると「これです!これなんですよー。昨日、28歳の仮性チンポ、臭ったけど男子トイレで気持ちよくさせました。なんでも出来ます。」そう言った。
「俺に気を使ってるんですか?どうですか?俺の事気に入ってくださいよ。ザーメンに病気入っていてもかまいませんから。」
 その目の前の50代のちんぽをしゃぶった。
 短髪髭で、もて筋の便器になる。
 50代二人が俺の部屋にいる、ザーメンを出すために。
「へへへ、今月もっと中出し人数増えるそ。デブもくる。」
 そう思いながら、しゃぶっていると口の中のチンポが膨らむ。
 どびゅーどびゅーと、口内発射を受けた。
 真っ白い白濁液。
「お兄さん、これ、ザーメン。」
 そういって口内を見せた。
「うわ~すっげやっべ」
「へへへ、飲んでいいっすか?」と俺は言って、それをゴクンと飲み干した。

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 ケツマンの錠も、もう解されている。
 ぬるっとチンポが入ってきて、中でズルズル動き回る。
 この新規の50代を煽ってリピーターにしたい俺。
「生でやってしまってます。生です。ほら生が気持ちいい。しゃぶらせて!」
 いったばかりのチンポをしゃぶりながら、今来たメールを見た。
 そこには「ザーメンつけてえ、時間あるか?」「初めまして、太っているけどいいかな?170:120:54」などなど。
 その返信には、「俺がしゃぶります。責任もって飲みます。ごっくんします。不特定多数受けるのは引きますか?」と入れる。
 「お前さすが便所やな。俺の処理せえや。」の返事。
 0時を指す掲示板の返事には、「兄貴のザーメン美味しかったっす。狭い個室ですみませんでした。便所でほかの男のチンポああやって処理してます。だから兄貴の飲んでやるぜ。」と記入。
 返事は「おう、溜めて胃袋にプレゼントしてやるよ。」との事。
 掲示板にのせたあとは、数日間は顎が動かなくなるまでしゃぶった。
 マジ、デカマラを跨って狂ったように腰を振る。
 テレビをみていても彼氏は頭をつかんで振り向かせ咥えさせて飲ませてくる。
 俺は中途半端に火がついてセックスフレンドに又、メッセージを送信してた。
「彼氏の飲んだとこです。ケツマンもやられた○○さんに抱かれたい今すぐ。」
 すぐ近所のセックスフレンドにこう送信していた。

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 まだ夕方にまで時間があるのでもうひとつ。
 スポーツメンズの4Fで兄貴に掘られてる時、壁に押し付けられ背後位からズバンズバンやられていた。
「もういきそうだぜ。お前あんま見かけないな。俺の濃い種つけていいか?」
「未検査ですか?」
 兄貴はこういった。
「はあ?完全にポジってるに決まってるやろ。新しい世界みしたるから・な!」
 ドクンドクン。
 終わったあと捨てられる前に、「兄貴の性処理します。メアドくれればザーメンもらいます。俺、ケツマンに・・・中出しされまくってるから安心してへへへ。」と言ったら、横にいつの間にかいた中年が見ていてこの会話をきいていた。
 なので、その中年に「俺のケツで良ければ入れていいっすよ。今年中出し200発いきそうねんで。発展場くるたび5人5発中出しとか。」とモーションをかける。
 しゃがんで、うつろに↑で決まった顔で、中年のチンポをじゅぼーじゅぼーっとしゃぶった。
 ケツを犯す音が聞こえた。
 俺は生チンポが与えられさえすれば、病気も恐れないし、その姿を友達に見られても怖くない。
 家族よりも大事な、不特定とする生便所交尾。
「メアド教えたら、ザーメンくれる?」
 掘られながら中年にいう。
 中年男は射精のとき「おおうおおう」といい、俺も「あああったけ~ザーメンあったけえ~3発目あったけ~」と返した。
 結局メアドを聞いてきて、その中年とは長く続く事になった。

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 深夜公園に行き、壁に手をついてケツを差し出すと、ジーっと社会の窓が開いた音がして挿入される。
 観てるやつらが数人いることもある。
 4人目とか廻されてる時には、土の上に転がされ犯される。
 その場の全員のザーメンを中出しで浴びる。
 俺が便所だって彼氏は知っている。
 だけどここまで悲惨な状態にさせられてるとは思わないだろうな。
「種ください。中にください。俺はゴミです。ザーメン捨ててください。今年は200発中出しされてる、はーーーー。へへへへ。お父さん。俺に中出ししてくださいよー。」
 中にどくんどくん!
 順番まちも「おおお、中出しや」のため息混じり。
 ずぼっと次のチンポで蓋をされて全員済むと、俺は満足して、掲示板に「サウナ個室に鍵あけてまってる。もう掘られて4発入ってます。」と入れる。
 もう中毒だ。

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 深夜でも何通かメールが届く。
「掘らせろ」
「部屋暗くしてまっとけ」
 そのままサウナへ移動する。
 やる大部屋やら見て回り、デブをしゃがんでみてみると、手が出てきてこっちへ来いと指で指図してくる。
 デブは100キロはあるだろう。
 そのまま股間に顔をうずめしゃぶったり、跨って腰振ったり、ケツの中で、びゅくーびゅーくーっと終わらない痙攣が続き、大量のデブからの中出しを受ける。
 そういうのを飲むこともしょっちゅうだ。
 デブのザーメンを飲む。
 もてない野郎の処理をする。

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 入り口の大部屋は懐かしい部屋だ。
 俺が二十歳のとき、親父連中に上半身力ずくで押さえられチンポが何本もケツで爆発した。
 若い野郎はいなかった。
 ただ40代後半以上のチンポが俺のマンコではてた。
 解放されたあとには大量のティッシュ。
 戻ってきた親父のチンポをフェラさせられ飲んで終わった。
 右乳首にひとり、左乳首にひとり、俺のチンポは誰かがしゃぶり、ケツには俺がどびゅどびゅっと感じると抜かれ、又、新しいチンポが挿入されて、ギャラリーの若い短髪兄貴達は、「すっげーおっさんに、中出しされたで、この子」と腕組んで見世物してた。
 咥えたチンポから、ときおりザーメンが噴き出す。
 後頭部をもたれ、引っ張られ股間に密着、その状態でのどに出される。
 悲鳴すら出せず、やたら年齢をきかれ「二十歳です」と答えてた。
「若い子は締まるわもうあかん」
 そういうとケツに勢いよく飛び出す熱いものを13発~15発感じた。

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 初体験は山のコテージみたいな場所で一泊して40代~50代の相手をして、マンコは俺と同じような10代の男子がふたり。
 なんとそこで俺たちは↑を打たれた。
 こっちこいって別室で。
 打たれた瞬間、その子はおじさんのズボンを脱がせはじめ、しゃぶり始めた。
「今日は?」と親父がきくと「発展場でザーメン2発飲んで発展場でお知りに4発もらいました。」
「まだ中出しされたのは、出してないな?」
「お尻のにまだあります。俺の人生ささげます。入れて欲しい、、チンポこれ~」
 そいつの口から抜いたチンポは唾液で濡れてた。
 それで今度は、俺を見て「お前もすぐ性処理道具にしてやるからな」って。
 今はもうなんでも、体型年齢顔もみなくてもザーメン取り込むゴミになってますよ、おじさん。
 部屋には20人ほどの親みたいな年齢の男性がたくさんいて、テレビにはその子が回されてるビデオが流れていた。
 注射をされ、「なんでもします、なんでもしますからチンポ入れてー」って叫んでる。
 浅黒く焼けたその子のケツに、白いザーメンが飛んで、指で集められケツの中に押し込まれる白い汁。
 病気は俺たちケツマンが責任もって体内に貰う。

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 その晩、俺はビデオの子のようになっていた。
 次に開催された時のテレビには、今度は俺が四つん這いでヒーヒー感じていた姿が映し出されていた。
 頭皮の薄い腹の出た部長みたいな男性と交わってはケツに中出しされてた。
 俺の住所電話番号は部屋の隅のノートに書いて晒された。
 それがどんな意味をするのか?
 後々、俺がザーメンを同じペニスから何度も味わう性処理道具へとすすむ道しるべみたいなものだった。
 ビデオの俺の言ってる言葉が、今でもやべえこと言ってるのが判る。
 掘られながら「不特定がいい!」「チンポ大好き」「中に出してほしいよ」「二十歳のガキでもチンポ入れに来てほしい!」訳がわからない。
 よくみるとバイブやら白い液体の入った小瓶などがある。
 白い小瓶はおそらくザーメンだろう。
 サウナで部屋あけっぱか、山小屋で親父さんのチンポ貰うか、そんな週末がずっと続いて、車で送ってくれるゲイの友達のチンポも、助手席から股間の上に手をおいて無言でしゃぶって、口内発射を受けるみたいな状態だった。
 そうやってゴクゴク飲んでは、相手を驚かせてた。
 そんな時に電話がかかってきた親父さんには「この間はすごかったね~、夕方時間ある?」とかの返事をする。
 個人的な相手だ。
 いつもすごい力で腰振られる。
 そこはラブホテルで、ザーメンは狙ってケツマンってわけ。

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 友達がドライブに頻繁に誘ってくる。
 公園を見つけると「休んでいこうよ」って言う。
 男子便所で口でしてやる。
 飲む。
 初体験から1年もしない間に、ケツマンにザーメンが中出しの数300発軽く超えていた。
 友達は3~4人食ったが、全員俺のリピーターになった。
 全員ケツマンまで犯してくれた。
 飲み屋にいけば、やった親父がいる。
 発展サウナへいけば、やった親父がいる。
 引っ張られ飲まされるかケツ掘られる。
 なぜか俺は「中にだしてください」と口から出る。
 ああ、そうかそれは、「いきそうになったら中に欲しいっておねだりするんだよ」ってガンギマリの俺にずっと刷り込まれてきた言葉だった。

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 今、経験人数種付け数千発。
 飲精が100発弱くらいか。
 なあこんな俺使って出したくなっただろう?って感じでサウナで夜が明けてケツを鏡で見るといびつに歪んでる。
 締まらないんだよへへへ。
 ビラビラになってて、それを帰って彼氏に見せると、彼は大喜びする。
 はは。








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 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。


























メールのご紹介、晒される喜びって「晒され組」(笑)?

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 今日はメールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」(笑)?

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 某日1

「ちゃんと顔を上げて、私の顔を見なさい。」
 凛とした声が響く。
 そこには、黒のブラジャーと黒のTバックのパンティ、ハイヒールを身につけたchikaがいた。
 彼女のプロポーションは完璧だ。
 すらりと伸びた脚に思わず、キスをしたくなる。
 髪は、ウェイブのかかったでセミロング、美しい顔立ちをしている。
 そのchikaが僕の目をまっすぐ見つめていた。
 そして、ゆっくりと視線を下へ移していく。
「これは何。こんなに大きくさせて。いやらしいのね。誰が大きくしてもいいと言ったの。」
 chikaの声に勃起したペニスがピクンと反応する。
 亀頭の先には、既に透明な液体が滲んでいるのだ。
 僕は全裸で彼女の前に立たされていた。
「chikaは、あなたを苛めるのが大好きなの。あなたも苛められると気持ちいいでしょ。」
 そう言いながらchikaは、わきに置いてあった赤いロープを手に取り、上手に結び目を作っていく。
 そして僕の首にロープをかけて、股間を通した。
 前屈みになったchikaの豊かな胸の谷間に目がいく。
 「これが邪魔だわ。」と言って、chikaは僕のペニスと睾丸を鷲掴みにして引っ張る。
 鈍い痛みが体を走り、それが快感に変わった。
「あぁー。」僕は、喘ぐ。
 そんな僕を見てchikaは言った。
「そう、そんなに気持ちがいいの」
 その途端、バチッ。鋭い痛みが突き抜ける。
「くぅ・・・。」
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 今度は、痛みに堪えきれず、声を上げる。
 chikaがペニスに張り手を喰らわせたのだ。
「今のはどぉ?」
 chikaが、ニッコリと微笑んだ。
 いつの間にか僕は亀甲縛りになり、両手は後ろ手で固定されている。
 chikaは立ち上がり、ブラジャーの肩ひもを外す。
「胸が苦しいの。ブラを外していいかしら。」
 僕の目の前で見せつけるように、ホックを外しブラジャーをゆっくりと取る。
 chikaの豊満な胸が、僕の目の前に現れた。
 形が良い乳房に、ピンク色の乳首が僕の目を引く。
「顔をうずめてもいいのよ。」
 chikaの胸に顔をうずめた。
 柔らかい乳房が気持ち良い。
「今どんな気持ち?」
 chikaが聞く。
「とっても気持ち良いです。」
 僕は答える。
 次にchikaは、自分の胸と股間を僕の体に押しつけて密着させ、耳元でささやく。

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「それじゃ、これは?」
 そして睾丸をギュッと握りしめた。
 痛みと快感に意識が朦朧としてきた。
「後ろの鏡を見てごらん。あなたこんなに恥ずかしい姿をしてるのよ。」
 後ろを振り返ると、亀甲縛りにされた僕と固く勃起したペニスを握りしめた美しいchikaの姿が映っている。
「見てごらんなさい。あなたのみっともないペニスの先から、いやらしい液がいっぱい出てるわ。」
 そう言って、chikaは指先でガマン汁をすくい、僕の目の前に差し出した。
「何してるの。私の指を綺麗にしなさい。」
 僕は、chikaの指を舐める。少ししょっぱい味だ。
「いい子ね。次は、どこをいじられたいの?」
 chikaの瞳が僕をのぞき込む。
「そうね。あなたのいやらしいペニスをもっと見てあげるわ。」
 そう言って屈み込んだ。
 ペニスの目の前にchikaの美しい顔がある。
 chikaに恥ずかしい部分を見られている。
「美味しそうなペニスだわ。食べてもいいかしら。」
 chikaは、僕の目を見ながら、ペニスを口に含んだ。

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 右手でペニスの根元を押さえ、左手は睾丸を握っている。
 舌をペニスにネットリと絡ませて、深くくわえ込む。
 ゆっくりと前後に頭を動かし、たまに亀頭を軽く噛む。
 左手は睾丸を揉むように刺激する。
「あら、大変。大事な所を忘れていたわ。股間にぶら下がっているものを、しっかりと固定しておかないと。」
 そう言ってchikaが、短い紐を数本取り出した。
 そして、睾丸を手に取り、ゆっくりと揉み始める。
 睾丸を一つずつ、確かめるように。
「どっちの金玉から縛ろうかしら。」
 chikaは、少し首を傾げた。
「そうだわ。右の金玉の方が下がっているから、こちらからにしましょう。」
 右の睾丸を握り、縛りあげる。
 次に左の睾丸を握り、絞り出すようにして縛った。
 最後にペニスと睾丸の根元をまとめて縛り上げる。
「紐がちょっと長すぎたようね。余っちゃったわ。どうしようかしら。」
 chikaは、少し考え込むしぐさをした。
「そうだ。これをぶら下げましょう。」

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 chikaは、睾丸を縛り、余った紐で近くにあったミネラルウォータのペットボトルの首を結び、手を離した。
 睾丸から垂れ下がった紐にペットボトルがぶら下がり揺れている。
 睾丸は、引っ張られ、変形し、真っ赤に鬱血している。
 鈍い痛みと美しいchikaに見られている快感が全身を貫く。
「ペニスの先からどんどんいやらしい液が出てくるわ。いじめてるはずなのに、おかしいわね。」
 chikaが僕の耳元でささやく。
「あなたの金玉、いつまでもつかしら。変形して真っ赤になってるわよ。」
 chikaの右手が、鬱血した睾丸を優しく撫でている。
「でも、こうされるのがあなたは好きなんでしょう。それにあなたの金玉は、私のものだから、どうなっても良いはずよね。」
 そう言って、chikaは僕に優しくキスをした。
「さぁ、犬の恰好しなさい。」
 ペニスと睾丸以外の紐をほどかれた僕は、両手と両膝を床につける。
 パシッ。chikaは、僕の尻を叩いた。
「何してるの。もっとよく見えるように、お尻をもっと突き出しなさい。」
「そぅ。あなたのアヌスがよく見えるわ。もう、ヒクヒクしてるじゃないの。まだ、何もしてないわよ。」
「さぁ、もっと奥まで見せて。」
 chikaは、アヌスを指で広げるようとする。
「よく見えるわよ。いい子ね。」
「ご褒美に、これを入れてあげるわ。あなたが大好きなものよ。」
 chikaは、バイブを取り出した。

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 ローションをアヌスに垂らし、バイブをゆっくりと挿入していく。
「あら、どんどん入って行くわ。そんなにバイブが好きなの。」
「ほら、アヌスがいやらしくヒクヒクしてる。」
 chikaは、バイブのスイッチを入れ、ゆっくりと前後に動かす。
 アヌス全体に振動が伝わる。
 僕の理性は、前立腺への刺激に抗するすべもなく、ボロボロになっていく。
「また、ペニスの先から、いやらしい液が垂れてるじゃない。下まで届きそうよ。もっと、お仕置きしなきゃダメなようね。」
 そう言ってchikaは、立ち上がり腕組みをしている。
「仰向けになりなさい。アヌスのバイブは、抜いちゃダメよ。」
 chikaは、僕の顔の上にまたがる。
 そして、僕の目を見ながら、腰をゆっくりと落としてくる。
 chikaのパンティが、だんだん近づく。
 パンティの脇から、数本の陰毛が覗いている。
 そして、僕の鼻先で止まった。
「ねぇ、chikaのパンティは、どんな臭いがする?」
 僕は、男ヴァギナが透けて見えるchikaのパンティにゆっくりと鼻を近づけた。
「いい匂いがします。」僕は答える。
「そう、あなたばかり気持ち良いことばかりして。今度は、私が気持ち良くなる番よ。」
「chikaのパンティを手を使わないで脱がせて。」
「手を使わないでと言われても・・・・。」
 chikaは戸惑う僕に冷たく言った。
「口を使いなさい。」

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 僕は必至だった。chikaのパンティを何とか脱がそうと。
 歯にパンティの端を引っかけて、少しずつ降ろしていく。
 chikaの陰毛が顔に触れる。いい匂いがする。
 chikaの男ヴァギナが見えている。
 そして、ようやく膝まで降ろすことができた。
「よくできたわ。ご褒美よ。」
 chikaは、僕の顔の上に一気に腰を落とした。
 僕は、鼻も口もchikaの股間に塞がれていたが、何とか舌を動かす。
 息ができないのを堪えて、舌を使ってchikaを満足させることだけに専念する。
「どう、お味は。」chikaが言う。
「うぅぅ・・・。」僕は、声が出せない。
 chikaが少し腰を上げた。
 僕は、酸素を求めて、激しく呼吸をする。
「あら、ごめんなさい。息ができなかったようね。気が付かなかったわ。」
 chikaは、僕を見下ろしている。
 僕は、chikaの男ヴァギナをじっと見つめた。
 綺麗なピンク色をした蕾。
 その上には、かわいらしいペニクリが顔を出している。
 小さな尿道口の下には、筋があって太い幹に繋がっていく。
 そしてキュッと締まった男ヴァギナが見える。
 僕は、ゆっくりと男ヴァギナに顔を近づけ、蕾から根本までを舐めあげる。
「あぁ・・・。気持ちいいわ。」

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 chikaが声を出す。
 僕は嬉しくなり、必至に舌を使う。
 ペニクリを入念に舐め、アヌスには舌を丸めて挿入する。
 しわの一本一本を丹念に舐め、つぼみの中心に舌をゆっくりと入れて、味わう。
「あぁー。もう、がまんできないわ。」
 chikaは、そう言うと僕の腰の上に移動し、ペニスを掴んで、男ヴァギナにあてがいゆっくりと腰を下ろした。
 ペニスがchikaの男膣の中に挿入される。
 chikaが腰を動かす。ペニスから快感が伝わる。
 chikaも気持ちよくなっているようだ。
 だんだん腰の動きが激しくなってくる。
 そして、僕も射精感が高まってくる。でも、射精することが出来ない。
 ペニスは縛られたままだ。
 chikaは、そんなことに気を取られないで、気持ちよさそうに腰を動かす。
 射精できない苦しみに、僕は耐える。が・・・
「射精させて下さい。」
 とうとう僕は、その言葉を声に出してしまった。
 そして、chikaはふっと我に返ったように、動きを止める。
「そう。そんなに射精したいの。」
 chikaは、ニッコリと微笑んで言った。
「じゃあ、たくさん射精してもらうわ。そのグラスが溢れるまでね。」
 僕は、机の上のグラスを見て、気が遠くなった。

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 某日2

 僕は、chikaとデートしていた。
 腕を組んで歩くどこから見ても普通の仲のよいカップルに 見える。
 人で溢れ返っている休日の昼、繁華街をchikaと歩く。
 chikaは、僕と組んだ手を、自分の上着のポケットに突っ込ん でいた。
 ポケットの中でスイッチを握っているのだ。
 chikaが僕の顔を見て、冷たく微笑む。
 その表情に僕は、ウットリとする。
 途端、僕のペニスとアナルに振動が伝わった。
 その刺激にペニス反応し、固く勃起しはじめる。
 そう、ワイヤレス型のローターが、ペニスに縛り付けてあり、 アナルには挿入されているのだ。
「どう気持ちいい?」
 chikaが僕の目を見て言う。
 chikaの瞳は、獲物を捉えた獣のように僕を離さない。
 そして、僕を支配していく。
「あら、ズボンの前が張り裂けそうよ。」
 勃起したペニスが、ズボンに擦れて、歩きにくくなってきた。
 今日は、下着をつけないでズボンをはいてくるように言われて いたのだ。
「ちゃんと歩きなさい。まわりの人に、そんな所見られて恥ずか しくないの!」
「今日のデートは、ずっとそのままなんだから。」
「ズボンが擦れて、歩き難いんです。」
 僕は、顔を真っ赤にして訴える。

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「少しはガマンしなさい。全くダメなチンチンね。」
 そして、彼女は僕を睨みつけてから、ニッコリ笑って言った。
「仕方がないわね。下着買いに行きましょう」
 デパートに入り、女性ファッション専門のフロアーに向かう。
 chikaが立ち止まったのは、女性下着専門の売場だった。
 ”ま、まさか・・・いくらchikaでも、そんなことは言わないはずだ。”
 でも、僕の心配は現実となる。
「さぁ、ブラジャーとパンティを買ってきなさい。ちゃんと店員さん にあなたに合うデザインを相談して、サイズを確認してもらうのよ。 そして、身につけて帰ってきなさい。」
「そ、そんな恥ずかしいこと出来ません。」
 僕は、少し反抗した。
 ズキっと睾丸に鈍い痛みが走る。
 chikaの右手が、僕の股間を握りしめていた。
「じゃぁ、ズボンも脱いで歩くことにする?」
 chikaは、楽しそうに言った。
 僕は、渋々売場に向かう。
 chikaの言葉には、逆らえないんだ。
 下着売場に入ると、数名の女性客と、2、3人の女性店員がいた。
 男性客は、もちろん僕一人である。
 ブラジャー、パンティが目に飛び込んでくる。刺激的な光景だ。
 売場に入っても、恥ずかしくて顔が上げられない。
 そんな僕を見て、一人の店員が声をかけてくる。
「彼女へのプレゼントですか?」
「あ、いぇ・・・そのぉ・・・。」
 自分が身につけるとは言い出せない。
「彼女へのプレゼントを買っていく男性の方、結構いるんですよ。」
 店員は、にこやかに応対してくれる。
 笑顔がキュートで可愛い女性だ。
 ますます言い難くなる。
 売場から離れた柱の影にchikaが見えた。
 僕の方を見ている。
 その表情は、”何してるの!”と言っているようだ。
 そして、ペニスとアヌスのローターが振動しはじめる。
 快感が体を走り抜けていく。
 そして、僕は勇気を出していった。
「あのぉ・・・。彼女へのプレゼントじゃなくて、僕が身につけたいんです。」
 女性店員が、ビクッと一瞬身を堅くしたのが分かった。

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 にこやかな表情から一転して強ばってくる。
 少し間をおいて店員が口を開いた。
「あ、あ、あぁ・・・、そういうことですか。た、たまにそう言う趣味の方がいら っしゃいます。」
 無理矢理喉から声を出しているような感じだ。
「あの・・・。僕に合うデザインを選んで欲しいんですが・・・・。」
「そうですね・・・。サイズは?」
 店員は自分を取り戻したようだ。
「サイズも測って欲しいんです。」
 僕は言った。
「わかりました。ちょっと奥へお願いします。」
 そう言って、店員は僕を売場の奥の売場から目立たないところへ連れて いった。
 他の女性客に迷惑になるのであろう。
「失礼します。」
 店員は、メジャーを取り出し、バスト?を測る。
「えーと、93cmですね。トップは関係ないし、カップはAで良いのよね ・・・。」
 独り言を言いながら、首を傾げて僕を見ている。
「ちょっとお待ち下さい。」
 そう言って、店員は売場に出ていった。
 女性店員は、他の店員にも相談したようだった。
 2人で僕の方をチラチラ見ながら選んでいる。
 男の僕のために女性下着を選んでいるのだ。
 ”恥ずかしい・・・”
 そして、2人の店員は一組のブラジャーとパンティをにして戻ってきた。
「お客様、こんなデザインではいかがでしょうか。」
 それは、ワインレッド色のかなり派手なデザインだった。
 僕は、恥ずかしくて小さな声で言った。
「それで、いいです。」
「それでは、包みますのでお待ち下さい。」
 そう言って、行こうとするのを僕は急いで呼び止めた。
「ちょっと待って下さい。ここで身につけたいんです。」
 僕は、必死だった。
 chikaに言われたことをやらなければ・・・。
 2人の店員は、顔を見合わせて驚いていた。
「そ、そうですか。・・・・しかし、この売場には試着室はございません。」
”ど、どうしよう・・・・”僕は迷っていた。 


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 でも僕は決心した。
 今いる場所は、売場の奥で目立たない場所だ。
”素早くやればできる。”
 そう判断して、店員からパンティを奪い、ズボンを脱ぐ。
 2人の女性店員の目が、僕のペニスに注がれる。
 目を大きく開けて、息を飲んでいる。
 声が出せないようだ。それはそうだろう。
 ペニスには、ローターが縛りつけてあるのだ。
 僕は、素早くパンティをはこうとして、ふっと手を止めた。
 2人の女性店員が、僕の勃起したペニスをじっと見ているのだ。
 その時、僕は快感を覚えた。
  ”な、何なんだ。この感覚は・・・”
 公衆の面前で勃起したペニスを可愛い女性目の前に晒し、 男として恥ずかしいはずなのに・・・・。
 ペニスの先端から透明の液体が滲み出てきた。
 女性店員も僕のペニスから目を離そうとはしない。
 快感に身をゆだねそうになった時、ウィーンとローターが振動を始めた。
 chikaだ。
 我に返った僕は、パンティをはく。
 睾丸がパンティに収まりきらないで横からはみ出し、
 勃起したペニスはパンティから亀頭をのぞかせている。
 でも、そんなことには構っていられなかった。
 なんとかパンティの中に押し込み、ズボンをはく。
 Tシャツを脱ぎ、ブラジャーを手に取る。
 ブラジャーの付け方がよく分からないでいると、 気を取り直した店員が手伝ってくれた。
 早く出ていって欲しいのだろう。
 Tシャツを着て、支払いを済ませて売場を出たとき、 店員と女性客全員が僕のことを見ていた。
 売場を離れ、chikaのいた場所に行く。
 chikaは、僕の目を見て微笑んだ。
「良くできたわね。褒めてあげるわ。でも、それじゃ恥ずかしくて私が 一緒に歩けないわ。」
 Tシャツにブラジャーが透けて見えるのだ。
 どう見ても、変質者にしか見えない。
 結局、ブラジャーを外して、デートを続けることになった。

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 女性下着を身につけた僕とchikaは、デパートを出て街を歩いた。
「のどが渇いたわ。お茶しましょ。」
 chikaが言う。
 近くの洒落た喫茶店に入る。
 chikaは、通りに面した席を選んだ。
 そこは、一面ガラスになっていて通りから、丸見えの場所だ。
「ふぅ~、疲れたわ。あなたはホントに手がかかるわね。」
「さぁ、何してるの。早く出しなさい。ウェイトレスさんが注文取りに来るわよ。」
 僕は、耳を疑った。
 しかし、この言葉に僕のペニスは反応していたのだ。
「でも、ここじゃ・・・・。」
 chikaが少し怒った顔で僕を見た。
 そして・・・ウィーン。
 ローターが振動始める。
 僕は諦めて、ズボンのチャックを開ける。
 ローターの振動でペニスは、既に怒張状態。
 何とか引っぱり出す。
 ウェイトレスが来た。
 chikaがローターのスイッチを切る。
 僕は、顔を上げられずに下を向いてる。
 chikaの方を見て注文を聞く。
 良かった・・・気が付いていないようだ。
「そうね・・・。えーとアイス・ティをお願い。あなたは。」
 chikaが僕に聞いた。
”よせ!僕に振るんじゃない”
 ウェイトレスが僕の方を見た。
 その表情が、ぎょっとした表情になる。
 ウェイトレスの視線をペニスで感じる。
 女性下着売場の店員と同じように、息を飲み、じっと見ている。
「ア、アイスコーヒーお願いします。」
 僕は、言った。
”早く向こうに行ってくれ”
 そう思いながら・・・でも、心の中では別な自分が ”もっと見られたい”
 そう思っていることに気が付く。
 ウェイトレスは、ハッと我に返り、足早に立ち去った。
「あらあら。そんなに見られたかったの。いやらしいおチンチンね。」
 chikaは、身を乗り出し、僕の股間をのぞき込んで言う。

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 ウェイトレスがアイス・ティとアイスコーヒーを持ってきた。
 今度は、さっと置いて逃げるように立ち去った。
 chikaは、少し喉を潤してから言った。
「あなた、本当はもっと見られたいんでしょう。」
「そんなぁ・・・。」
 僕は、自信なげに言う。
 でも、chikaの言葉は、いつも僕の心を的確に捉えている。
「私には分かるの。もっとたくさんの人に見てもらいなさい。通りは、 人がいっぱいよ。」
 僕の心の中では、
”もっと、いやらしく勃起したチンチンを見られたい”
 この気持ちが強くなっていく。
 その衝動は、どうしようもなく巨大化していって、僕を浸食していくのだ。
 僕は、体を通りに面したガラスに向ける。
 よく見えるように、股間をガラスに近づける。
 ペニスからは、また透明の液体が滲み出してきた。
 休日の午後の繁華街通りには、たくさんの人が歩いている。
 デートを楽しむカップル、笑い声の絶えない女子高生達。
 友達とショッピングをしているOLらしき女性。
 そのOLの一人が僕のペニスに気が付いた。
 そう、最初に僕の顔ではなく、ペニスに視線が行くのだ。
 そして、その次に僕の顔を見て、またペニスを見てと視線を移す。
 そのOLは、一緒にいた友達に教えた。
 僕の方をチラチラみて、クスクス笑っている。
 その様子に気が付いたのが、女子高生達だった。
 僕の方を指さして、笑っている。
 人によって反応は、様々だった。
 指さして笑う人。
 チラッと見て、クスッと笑い立ち去る人。
 見て見ぬ振りをする人。
 怒った表情をする人。
 僕の抑圧された心は、解放されていた。
 恍惚状態の僕をchikaは、冷静に見つめている。
「気持ちよさそうね。でも、ここで射精しちゃダメよ。精液でガラスを 汚すと、ウェイトレスさんの仕事を増やすことになるわ。」
 喫茶店を出て、海岸まで歩いた。
 既に太陽が傾き、夕焼けが海を赤く染めている。
 まだ季節が早いのに、砂浜にはカップルの姿がちらほらと見える。
 波打ち際まで行く。
 寄せては返す波が、僕とchikaの足下を濡らした。
 chikaが僕の後ろに周り、ズボンの上からペニスを刺激する。
 耳元でささやく。

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「おちんちんが、窮屈そうね。これじゃ、かわいそうだわ。」
 そう言ってchikaは、ズボンのホックを外し、チャックを降ろす。
 そして、ズボンを下げた。
 勃起したペニスがパンティーから覗き、先端から溢れ出る透明な 液は、パンティまで濡らしている。
 まわりには、数組のカップルがいる。
 彼らは、最初驚いたような表情をした。
 が、すぐに顔を見合わせて、クスクスと押し殺した声で笑う。
 それが僕の羞恥心を煽るのだ。
 chikaは、そんなことを気にしない。
 彼女も自分の淫らな行為を見られることに快感を感じるようだ。
 chikaは僕のパンティに、綺麗な手を入れて、ペニスを睾丸をつかん で引きずり出した。
 そして、右手でペニスをゆっくりとしごき、左手で睾丸を握りしめる。
 僕の耳元で甘くささやく。
 「かわいいおちんちんとタマタマね。食べてしまいたい。」
 そう言って、chikaは僕の前に来て、可愛い口でペニスをくわえ込んだ。
 夕焼けは海だけでなく、僕とchikaも赤く染める。
 chikaは、フェラチオをしながら、僕を見つめる。
 その目は、僕を支配している。
 chikaは、僕に快楽を与え、酔いしれる僕を見て、楽しんでいる。
 砂浜に打ち寄せる波に合わせて、快感が僕を襲ってくる。
 chikaが、ペニスから口を離して言った。
「あなたの可愛いちんちんが、射精するところをみんなに見てもらいましょう。」
 chikaは、自分の唾液をローションがわりに、強くペニスをしごき出す。
 まわりの人たちの視線をペニスに感じた。
 ペニスがビクビクと震える。
 そして、打ち寄せる快感に耐えきれず、僕は昇りつめた。
 そして、溜まったものを一気に吐き出すように射精した。
 白い精液は、弧を描いて飛び、打ち寄せる波の中に吸い込まれ、海に消えていった。
 射精後の脱力感に包まれ、砂浜に膝をつく。
 そんな僕をchikaは、優しく胸に抱きしめてくれた。











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長身美形ニューハーフ登場!!女王様、M女、3Pプレイで悶えに悶えまくる!料理が趣味というサクラ。まるで白金に住む若奥様のような上品な顔立ち。女王様プレイではM男を優しくいじめた後に野獣のような激しいフェラ。次にM女プレイではムチで叩かれ尻を鷲づかみにされながらチンポを勃たせる。3Pプレイではフェラをしながらアナルを責められ、亀頭の裏を電マで刺激されながらあえぎ声をあげる。



















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erika0aaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。




















シンクロナイズ

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 この話は、mayuが高校生の頃に体験したことです。
 今思い出して見ると、その出会いより、やった事の内容の方が凄く不思議な記憶があって何か変な感じです。
 こういう事は、それ以降体験してませんし、今後もないだろうと思います。
 高校生の最初の頃、まだそんなに「男だけしか」って言う自意識がなく、ムラムラしきてたら女とでも男とでも寝るようなバイな感じでした。
 高校は電車通学していたので、たまに途中の有名な発展トイレに足を運んでました。
 季節はあまり覚えてません。暑かったかもしれない。
 でも、まだ衣替え前のブレザー姿だったのは覚えています。

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 その日は、学校をサボったか、早引きしたかで、比較的お昼の早い時間に、mayuはそのトイレに向かいましました。
 その当時、mayuは他人のチンポにめっちゃ興味があり、特に同年代、そしてちょっと年上くらいのお兄さんの、「大人の」チンポに興味があったのです。
 心のどこかで(希望としてはmayuより身体のいい人に)ギュッとされて、そして、結果的にやらしいことできれば…みたいな妄想に満ちていましたから。
 いつも行くそのトイレは、比較的にmayuより「かなり」年齢の上の人が来ており、なかなか自分の希望に合うような人に出会うことはありませんでしました。
 でもその日は、時間も幾分早かったので、心の中で大学生のお兄さんにくらいに出会えることを期待していましました。
 だって、そんな時間に発展できるのって、時間の融通の聞く大学生しかいないだろうって思ってましたたからね。
 mayuは、洋室の個室の中で、誰か来るのを待ち構えていましました。
 そこの扉は、ドアと壁にちょっと微妙な隙間があって、小便用の一番奥に立てば、その人の左半身が微妙に見えます。
 たまに相手から誘ってくる時は、小便をしているように立ち、左半身の手の部分が部妙に動いてるのでわかるのです。
 ま、そのポジションなら、誰かが急にトイレに入ってきても、小便してるようにカモフラージュできるでしょうし。
 一応、mayuも覗かれた時に、あからさまに「待ってます」ってのがバレないように、大をしてるように便座に腰掛けていましました。

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 どれくらいの時間そこにいたかはわかりません。
 さすがに昼早目とあって、使う人はどうも近くのレストランの従業員やお年寄りばかり。
 たまにリュックを担いだジーパン姿の若い人も隙間からは見えましたが、ただ単に用を足しに来ただけっぽいのです。
 やっぱここのトイレは当たりが少ないよな…と、いつもと変わらぬ結論に、自分の中で達していましました。
 そういう時は、素直にそのままオナって、気持ちよくなって帰ることにしていましました。
 とりあえずビンビンにさせ、先走りを指先で亀頭に塗りたくり、誰もいないトイレに微かに響き渡る、ヌチャヌチャと言うやらしい音を気にしながら扱き出しました。
 誰かが入ってきた時は手を止め、出て行ったことを音で確認しては、また扱く。
 その繰り返しをしながら、どこかで公共の場で、やらしい音を響かせながら扱いてる自分に酔ってたのは間違いありません。
 そんなやらしさを堪能しながら、そろそろいこうかなって時でした。

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 1人の足音が聞こえます。
 誰かがトイレに入ってきました。
 音からしてスニーカーっぽい、ゴムの踏みしめられる音が聞こえます。
 さてさて、彼は一体どの小便用の前に立つのやらと、半ば諦め気分。
 だって、大抵の人は一番出入り口に近いところに立つもんだから、姿形すらわからないのです。
 諦め気分の気持ちの中でも、『もうちょっと奥まで来い~』とか願いながら、ゆっくりと音がしないように、我慢汁でべっちょりのチンポをヌラヌラ扱きます。
 その彼は一番奥までやって来て、チノパンのチャックを下げ、用を足し始めたのです。
 ドアの隙間から必死に目を凝らして覗いてみます。
 しっかりと小便をしている音が聞こえます。
 「ハズレかな…」と思いながらも、mayuの観察は続いたのです。

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 小便の音が終わりました。
 彼の左半身からチンポを振り、残りの小便を切る素振りが窺えます。
 さ、後はチャックを閉めて、手を洗ってバイバイだな。
 いつもならそうなるハズでしました。
 しかし、音を聞いていただけでは、チャックを閉めた気配がない。
 暫く彼は微動だにせずに、そのままの姿で立っていましました。
『もしや…』
 mayuの中では、諦めから期待へと気持ちが動いていくのがわかりました。
 隙間から見ていると、彼がトイレの出口の方を見ました。
 誰か来ないかを確認していたんだろうと思います。
 横顔が見えます。
 『あ、カッコいい…』素直にそう思いました。
 彼はmayuに横顔を見せたまま、また暫くその状態で立っていましました。
 すると、一瞬彼の顔が、mayuのいる個室の方に向いましました。
 mayuは小さな隙間で相手から見える訳がないのに、『あ、みつかる!』とか思って、再び自然に、大をしているかのように演技しました。

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 チャックを閉める音が聞こえます。
 そして、彼が洗面台の方に行き、水を出し手を洗っている音まで聞こえます。
 そして、トイレを後にする音が聞こえた。
「あれれ…?」
 今までの期待が半ば萎みます。
 でも、まだだ。
 今までのこのトイレでの経験上、mayuが出るまで、相手はモーションをかけてこない。
 だって、こっちは相手が少なからず見えるからいいけど、相手にはmayuが全然見えない。
 mayuがどんな「男」か確認してからじゃないと、ことは始まらない。
 mayuは、暫くしてから、一応トイレットペーパーを取って、軽くチンポの先っぽを拭き、レバーを引いて流しました。

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 外に出た時、彼はそこにはいない。
 もちろん、さっき出て行ったし、その後、入ってきた音もしてなかったから当たり前。
 手を洗い、トイレの外へ出てみました。
 そこにも彼はいなかった。
 そのトイレはレストラン街の奥の方にあるので、ちょっと入り組んでる感じのところにあったのです。
 さっき見た後姿を目で探しながら、そこら辺をほんの1~2分歩き回ってみました。
 でも、いない。でも、mayuは諦めなかったのです。
 もう1~2分時間を置いてから、mayuはトイレに戻りました。
 入り口を入ると、回り込む形で洗面台があります。
 いましました。鏡で髪形を直している彼。
 目が合いました。
 正面から見ても、短髪でガタイのいい、カッコいい感じ。
 もろタイプです。

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 mayuは彼の後ろを通り、3つ並んでいる小用の真ん中に陣取りました。
 チャックを下ろし、半勃ちになってるチンポを取り出し、小便をしているフリをしました。
 もちろん、小便なんか出ません。
 『違うのかな』と『そうだったらいいのに』と言う葛藤から、チンポは半勃ちのまま。
 そのまま少しの時間が過ぎました。

 彼は、相変わらず鏡の前で髪形を気にしている様子でした突然奥の方に歩みを進め、一番奥の小用に来ました。
 彼もチャックを下ろし、中からチンポを引きずり出し、小便をする素振りを見せました。
 『出る訳ないよな…確実やな』mayuはそう思いました。
 お互いそのままの状態で、また暫くの時間がたちました。
 もちろんお互い小便なんか出る訳なく、便器に隠れて見えはしないけど、お互いのチンポを出した状態で立ったまま。
 トイレには2人きり。
 もろタイプの男が、mayuの横でチンポ出して立っています。

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 便器で見えないけど、もしかしたらチンポを支えている手の指で亀頭を弄くってるかもしれない。
 亀頭の下のくびれをクリクリしてんのかもしんない。
 mayuの頭の中は、そんなやらしいことでいっぱいになっていましました。
 ふと彼が少しだけ腰を引いましました。見える!
 さっきまで左でチンポを支えていた手を、今度は右手に変えます。
 そこにダランとしてはいるものの、やらしい雄のチンポが見えます。
 ちょっと半勃ちっぽく見えた気もする。
 彼はその支えている右手で、ホントに微妙にチンポを扱いています。
 mayuは横目でチラチラ伺っていましたが、ここまでくればもう安心です。
 mayuも少し便器から腰を引いて、相手にmayuのチンポが見えるよう、チンポを支える手を左に持ち替えました。
 また、その状態が少しの間続きます。
 その間、お互いチラチラそれぞれのチンポを窺ってるのがわかる。
 お互い、支えている手の動きが大きくなってきました。

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 すると、彼は悩ましげに「んふ~」と息を漏らしました。
 それが合図だったかのように、お互いに顔を見合わせました。
 彼はニヤッと笑いました。
 mayuは何だか急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
 視線を下に落とすと、彼は見やすいように体をこっちに向けてきました。
 mayuも自然と彼と向かい合うような感じで体を向けていましました。
 お互いのいきり起ったチンポが丸見え。
 mayuのも結構デカイけど、彼のもぶっとくてやらしいチンポ。
 自然とお互いがお互いのチンポに手を伸ばし、優しくその感触を楽しんでましました。
 また彼がさっきと同じようなやらしい息を漏らす。
 mayuもそれにつられて同じように息を漏らす。
 彼の目が個室の方を向き、目で合図をしてくる。
 mayuは彼に魔法をかけられたかのように、そのまま個室へと入って行きました。
 mayuは持っていたカバンをドアにかけると、今まで我慢してたやらしさがはち切れて、彼に抱きつき、mayuのギンギンのチンポを彼のチンポに押し付けました。
 彼もそれに応えるかのように、mayuの腰を鷲掴みにし、自分のモノを押し当ててきます。
 お互いが見つめ合いながら挑発するかのような眼差し。
 チンポだけがグリグリと押し当てられ、気が狂いそうになります。
 彼が腰を持っていた手をmayuの頭に回し、激しくmayuの唇に吸い付く。
 mayuもそれを受け入れ、ピチャピチャとやらしい音を立てながら舌を貪る。
 mayuは彼の背中と腰に手を回し、密着している2つのチンポが、もっともっと気持ちよくなるように、腰をクネクネしながら押し当ています。
 彼はキスの間感じているように息を漏らします。

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 それがまたいやらしくてmayuのやらしさを刺激するのです。
 突然彼がしゃがみこみ、mayuのチンポにくらいつく。激しいフェラ。
 ジュッポジュッポ音を立てて、mayuのチンポを吸い上げる。
 その音がmayuをもっと刺激する。
 と、突然彼がまだ全然足りてないのにフェラをやめたんです。

「俺ん家、来る?」一瞬、何のことかわからなかった。
「すぐ近くやねんけど。嫌やったらええけど?」
 正直ちょっと迷いました。
 と言うのも、mayuはそれまでに誰かの家でやったことはなく、専らトイレとか公園専門だったからです。
 だって『何かあったら…』って考えると、怖くて今まで行けないでいましました。
 でも、その時のmayuは、もろタイプの人に出会ってどうにかなってたんでしょうね。
「どれくらいかかるん?」
「あ、5分くらい…ここよりもっとやらしいことしたるで?」
 mayuの中で、その言葉がGOサインを出させました。
「じゃ、とりあえず場所変えってことで…」
 彼はいそいそとチンポをビキニに押し込め、先にトイレを出て行きました。
 トイレの外に出ると、暫くは彼がmayuの先頭を歩く形で、mayuはただただ彼を見失わないようについていくだけでしました。
 途中、横断歩道で捕まり、そこでやっと彼が話し掛けてきました。
 詳しい話の内容は覚えていません。
 覚えてるのは、mayuの狙い通りで大学生であったこと。
 たわいもない話をしてる内に、5分と言ってた通り、すぐにマンションの前に着いてしまいました。
 エレベーターで上に上がります。

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 その中で彼がmayuのチンポを揉んできました。
 mayuもそれに応えるかのように、彼のを揉みかえします。
 彼がmayuの耳元でやらしい溜息を漏らしながら呟く。
「高校生やのに、めっちゃやらしい大人のチンポやな」
「制服の下にビキニってのも、めっちゃやらしいで」
「さっきちょっとしゃぶったけど、もっとビチョビチョにしゃぶったるわな」
 そんな感じのことを言われ続けていましました。
 エレベーターの中。お互い服は着てるけど、その中では、ギンギンにいきり起ったチンポがそびえ立っています。
 そして、それを揉みしだき合っています。
 mayuのやらしい期待が、mayuの予想を超えています。
 こんなにスケベなことしてるのって…
 エレベーターを降りると、彼は一番奥の部屋の方へと歩いていきました。
 鍵を開ける。
「どうぞ~」笑顔で中へ通してくれる。
 内心そこでもまだ警戒していましました。
『もし、この中にヤクザとか、彼の友達がいて脅迫されたら…』
 でも、そんな警戒は無用でしました。
 玄関からパッと開けるように、いい感じの広さの部屋が広がり、中に誰もいないのが一目瞭然でわかりました。
 玄関のすぐ横がトイレとバスで、ドアが開いてるから、中に誰もいないのも一目瞭然。
 靴を脱いで、部屋の中へと歩みを進めます。
 大きなベッド。綺麗に片付けられ、なかなか趣味のいい部屋だった記憶があります。
 部屋に入ってからも、たわいもない話が続きました。

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 彼がTUBEのCDをたくさん持ってて、mayuも好きだよって話をしたり。
 すると、彼が「エロビ見る?」と聞いてきました。
「ゲイのん?」
「そう。ボカシなしやで(笑)」
「見たい!」
 そこからエロビの鑑賞が始まりました。
 画面の中で、これまたmayu好みのカッコいいお兄さん2人が69をしています。
 mayuがベッドにもたれかかる体勢で見てると、彼がその間に割り込んできて、mayuの背中とベッドの間に彼が座り込む体勢になりました。
 彼がmayuの肩越しにビデオを見ています。
 手はmayuのお腹の辺りにあるけど、微妙に上に動いたり下に動いたり。
「上、脱ぐ?」
「うん…」
 彼に手伝われ、mayuは上半身裸にされました。
「締まってて、ええ体してるやん。クラブ?」
「うん。水泳部やから…」
 彼のmayuをまさぐる手が上半身に集中し始めました。
 mayuの割れた腹筋をなぞるように、そしてピンと起った乳首を避けるかのように、胸筋をなぞるように…
 画面では、カッコいいお兄さんがアナルを掘られ、男前を歪めながら喘いでいます。
「下も脱ごっか?」
「うん…」
 mayuがズボンを脱いでる間、彼もシャツとズボンを脱ぎ、そして再び同じ体勢へと戻りました。
 でも、お互い着てる物は、後はビキニのみの状態。
 mayuは画面を見ながら、自分のモッコリに目をやります。
 黒のビキニ、大きなシミが広がっています。
 そして、いきり起ったmayuのチンポが、ビキニの腰のゴムを持ち上げ、先っぽが窮屈そうに覗いているのです。

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 彼の手がmayuの乳首に忍び寄る。
 腰には彼の硬いチンポが当たってるのがわかる。
 すると、彼は突然横の引き出しから小瓶を取り出しました。
「吸ってみ? もっと気持ちよくなれんで?」
「うん…」
 mayuは言われるがままでしました。
 その時はRっていう存在を知らなくて、吸った瞬間に頭に込み上げるあの何とも言えないやらしさの塊がmayuを襲いました。
 彼も吸う。
 小瓶を横に置き、mayuの首にむしゃぶりついてきました。
 手はmayuの乳首だけを刺激する。
 mayuは自然と声が出ました。
 Rが手伝ったのでしょうか。
 いつも以上にやらしくて、それが余計に彼を挑発したらしいのです。
 mayuの肩越しに彼が言いいました。
「なぁ、チンポ、やらしいビキニからはみ出てんやん」
「めっちゃええ体してるし、めちゃタイプやわ。めっちゃよがれよ…」
 彼の言葉の1つ1つがmayuを挑発します。
 それに応えるかのように、mayuのチンポはビクンビクンと脈打つのです。
 そして、更なるシミが広がります。
 画面では男のオナニーシーンに変わっていました。

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「なあ、オナニー見せてや」
 mayuは再びRを嗅がされ、ビキニの上からやらしくチンポを扱き始めました。
 ふと横を見ると、姿見があり、mayuの姿と彼の姿が映し出されている。
 めっちゃやらしい…
「俺のチンポ、どうしたい?」
「…しゃぶりたい」
「どんな風に?」
「ジュポジュポに音立ててしゃぶりたい…」
 彼はmayuの答えに満足したかのように、ベッドに横たわります。
 mayuの目の前には、真っ白なビキニから、先っぽだけが顔を覗かせているチンポが見えます。
「まずは、このままビキニがベチョベチョになるくらいまでしゃぶれや」
 心なしか、彼の口調が「オス」の言葉遣いに変わっていきます。
 彼は自分でRを吸い、そしてmayuにもう一度吸わせます。
 また来た。この興奮する感覚。
 mayuは彼のビキニの上からチンポにむしゃぶりつきます。
 彼に言われたようにたっぷり唾をつけ、ビキニに浮き出たチンポをなぞるかのように、音を立ててしゃぶり上げるのです。
「おぉぉ、いい…」
「もっと音立てろや…」
 感じながら、オスの要求をしてきます。

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 そして、mayuはその要求に喜んで応えます。
 彼が上半身を起こし、mayuの顔を持ち上げます。
「めっちゃやらしい顔してんぞ、お前」
 mayuは姿見を見ました。
 確かにやらしい顔をしてたような気がします。
 それ以上に頭に焼き付いているのは、その隣のテレビの画面でしました。
 mayuと同じように、カッコいいお兄さんが顔を持ち上げられ、鏡を見ている。
『あ…わかった…』
 mayuの今までの行為は、ビデオとシンクロする形だったのです。
 mayuは何故だか、それがとてつもなくやらしく感じられました。
 もっともっとやらしくなれる自分を感じてしまいました。
 ビデオの画面が再び69の映像に変わりました。
 mayuは横目でそれを見ながら、自然と彼にmayuのチンポを向けていました。
「わかってるやん…」彼が嬉しそうにmayuのチンポを軽く揉みます。
 mayuはその軽い一揉みで充分に感じてしまった。
 声が出ました。
「おぉ、ええぞ。もっと激しくよがれや」
 彼がmayuのビキニ越しにチンポにむしゃぶりつきます。
 mayuも、再び彼のチンポにビキニ越しにむしゃぶりつく。

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 ビデオから「すごい…ビキニが透けてチンポが浮き出てる」みたいな台詞が聞こえました。
 mayuはそれに応えるかのように、「こっちももっとぶっといのがスケスケでやらしい。 生で音立ててしゃぶらせてください…」
 mayuは、彼の返事と同時に、ビキニからぶっとく、いきり起ったチンポを引きづりだし、しゃぶりついていました。
 薄黒くて使い込まれた感のあるそのチンポは、血管が浮き出て、密林の中からそびえ起っています。
 カリの部分が凄く張ってて、そこに軽く歯を当てたり、くびれに唇を巻きつけるような形でしゃぶり上げます。
「おぉぉ、すげぇ…」
 彼が思わず溜息と共によがりだしました。
 そして、彼もmayuのチンポをビキニから取り出し、激しく音を立てながらしゃぶりついていました。
 mayuは亀頭が弱いのです。
 特にカリの部分が引っかかる感じでのフェラをされると、声が出てしまい、おかしくなりそうになります。
 mayuは今までにないくらい声を上げ、そして彼のチンポに奉仕をしました。
 画面では男2人が、お互いのヌラヌラになったチンポを押し当てながら、激しくキスをしています。
 チンポのアップ。そしてキスをしている顔のアップ。
 いやらしい…
 mayuはそうするのが自然かのように、彼の上に覆い被さり、2人のヌラヌラになったチンポを押し付け合います。
 彼はまたmayuにRを嗅がせ、自分も吸います。
 この感覚に段々慣れてきました。
 でも、もっともっと欲しくなっていました。
 彼は激しくキスをしながら、mayuのアナルに指を当て解し始めました。
「もっと気持ちよくなりたい?俺のが欲しい?」

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 挑発するかのように、彼はmayuにそう問いかけてきます。
「欲しい…でも、ぶっといから無理やって…」
 mayuは半ば意地悪っぽくそう答えていた記憶があります。
「俺、セックス上手いって言われるから、大丈夫やって…」
 彼はそう言うと、体勢を変え、mayuの足を持ち上げ、アナルを舐め始めました。
「あぁぁ…」
 何だか腰が抜けるような感覚に襲われました。
 画面を見てみると、ちょうど男がアナルを舐められてるシーンに変わっているのです。
 mayu達は、どんどん画面よりも行為を先取りし始めています。
 そして、その横にある姿見をみると、mayuのやらしく快感に歪んだ顔が見えます。
 彼が指を入れ始めました。
 mayuは勝手に自分でRを吸っていました。
 彼が激しくキスをしてくる。そして、指が奥まで入ってきます。
 快感に仰け反るmayuを、彼は逃がしません。
 mayuの口から出る溜息までもをむしゃぶるようにキスをしてきます。
 指の本数がじわじわと増えていきました。
 mayuは手を伸ばし、彼のチンポを扱きます。
 先走りでびっちょりになっています。
 その汁を手のひらに絡め取り、亀頭を覆うような形で刺激するのです。
 「あぁぁ…」彼もどんどんやらしくなっています。

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 mayuが指で輪を作るように扱いていたら、彼は自分でも腰を動かし始めました。
 その度に指が出し入れされ、mayuもどんどんおかしくなっていきました。
「俺のチンポどうする…?」
 いやらしく挑発するように、mayuに問いかけてくる彼。
「入れてや…」
「どこに?」
「こ…こ…」
 mayuは彼のチンポをmayuのアナルに宛がいます。
「そんなに欲しいん?」
 また彼がいやらしく挑発して来ます。
 ビデオでも同じようなことが繰り広げられているのです。
 彼もmayuも、既にその仮想現実の訳のわからない世界に酔いしれています。
「ぶっといの入れて、もっとよがらして…」
 彼が激しくキスをしてきました。
 そして、mayuのアナルに宛がわれたチンポが、その突きを奥へと進め始めます。
「あぁぁ…」
 彼のぶっといモノが、mayuのアナルを押しのけながら入ってくるのです。
 ゆっくりと、mayuの反応を窺いながらも、その突きはどんどん奥へと進められる。
 その頃のmayuは、エイズの知識はそんなになく、生で入れられることへのいけないと言う思いと、カリが引っかかる快感に何も言えないままでしました。

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「あぁ…奥まで入ったで…」
 彼はそう言うと、ちょっとmayuを持ち上げ、姿見に2人の結合部分が見るような位置へと移動させました。
「ほら、見てみ。ぶっといのが出たり入ったりしてるやろ…」
「男のチンポに犯されてんねんで…やらしいな…お前…」
「ほら、見てみ。今先っぽしか入ってへんで…おぉぉ…ほら、奥まで入ってる…」
 彼の巧みな言葉責めが、mayuの快感をもっと刺激します。
 Rを何回も吸い、そして彼にも吸わせ、ケツを掘られている自分の姿を見て興奮し、ビデオの男優と同じことをしてる自分に興奮し、そしていやらしい言葉を投げかけながらも、mayuから視線を外さない彼のカッコいいのに、やらしく歪んだ顔に興奮し…。
「バックで突いたるわ」
 ちょうどビデオもそうでした。
 mayuは彼にケツを向け、四つん這いになりながら彼の方を振り向きます。
 彼は再びチンポをケツに宛がい、その時、初めて画面に目をやったようです。
 画面では同じくバックの体勢で、今から入れるかと言うところ。
 突然画面が結合部分のアップになりました。
 まだ入ってない。
 男優はチンポの先っぽでアナルを広げています。
 すると、彼も同じようにし始めたのです。
 顔は画面を向いたままです。
 男優が先っぽを入れました。
 すると彼も同じようにするのです。

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 少しピストン。そして、彼もピストン。
 まるで自分のアナルに彼のチンポが入ってくるのを、ビデオで撮られているような感覚です。
 mayuは彼の顔を見ず、そして彼もmayuの顔を見ず、二人の視線は画面の出し入れされるチンポとアナルに向けられていましました。
 mayuはRを吸いまくりました。
 もう頭がトロトロになるくらいです。
 上半身はもうグニャグニャになっていましました。
 ただ穴に突き立てられる彼のチンポの感触だけが、体全体に響き渡っていました。
 彼がmayuの上半身に腕を回し、mayuの上体を起こします。
 後ろから抱きかかえられる姿勢で腰を激しく振ってきます。
 片手で胸を鷲掴みにし、もう片方の手でmayuのチンポを激しく扱いてくる。
 首筋から耳をベチャベチャになるくらい舐め回される。
 時折聞こえる彼のやらしい溜息が、mayuをもっとやらしくさせるのです。
 mayuもmayuで、最初は遠慮がちだった喘ぎも、いつしか大きな声で喘いでいます。
「あぁ、ぶってーチンポすげぇ…」とか言ってたと思います。
「そろそろイケるか…」
 彼が耳元で息を切らしながら聞いてきます。

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「うん…もっと激しく突いてやらしくイカして!」
 彼は掴んでいた手を両方mayuの腰に回し、「おら、おら、おら」と激しく突くのです。
 mayuはmayuで、彼の手から解放された上半身をベッドに投げ出し、左手で乳首を痛いくらい摘み、右手でジュルジュルになったチンポを、音が出るように激しく扱きます。
 顔は、姿見と画面が見えるように。
 ビデオでも同じようにしています。
 部屋の中に彼が腰を打ち付けるパンパンと言う音が響きます。
 同じくビデオからもその音が聞こえてくる。
 2つの激しく突き上げられる音が、mayu達の興奮を絶頂へと導こうとしていました。
「おら、イクぞ、イクぞ、イクぞ、イクぞ…」
「あ、あ、あ、きて、きて、きて…」
 彼の腰の動きが獣のように動きます。
 mayuのアナルの中で彼のぶっといチンポが縦横無尽に動き回るのです。
 mayuも自分で扱く手を速めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
 ほとんど同じなくらいに、2人が絶頂を迎えました。
 mayuの中にビュ、ビュッと、搾り出すかのようにザーメンが流し込まれます。
 mayuもmayuでそれに応えるかのように、ザーメンを飛ばしながら、彼のチンポを締め上げるのです。
彼はイキながらmayuに覆い被さり、激しく首筋に吸い付いてきます。

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 …2人が果てた後、
 ベッドに出してしまった自分のザーメンの量にビックリしました。
 そして、シャワーを浴びている時に、ケツから流れ出る彼のザーメンの量の多さにもビックリしました。
 2人でシャワーを浴びてる時も、何だか彼のチンポが微妙に反応してしまって、そこでもまた再びむしゃぶりつき、彼にもしゃぶられ、今度はシャワーの中でお互いを挑発しあいながら、オナニーをして2回目の発射をしました。

 あれからもう随分と月日が過ぎ去りました。
 あれからそれなりに経験はしてきたけど、やっぱり初めてづくしのことが多かった分、この件の印象は強く残っています。
 それにエイズなどに関する知識も増え、今じゃコンドームなしじゃ絶対やらないけど、もしあの彼のためだったら、生でもOKかもと、今でも思ってしまいます。







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250erikaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。








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新春ステージ 拷問凸付き肉人形

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 明けましておめでとう御座います。mayuです。
 って多分、chika姉様は、こんな挨拶も自分のブログじゃしてないんだろうな(笑)。
 ほんと最近、chika姉様は、世の中の邪魔くさい慣習とか常識から、どんどん離れてていく感じがします。
 なんというか、誰がなんと言っても自分の性と生活を、とことん楽しんでやる、みたいな感じですね。
 そんなchika姉様について行けるかしらと心配になりつつ、今年も姉様の代打依頼に嬉々として応じているmayuであります。

 で今回は、chika姉様、新春ステージショー「拷問肉人形 サイエンジチカオ」現場レポートです。

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 ショーのテーマは人形。それもマリオネット、操り人形です。
 台本は予め知っていたんですが、ステージに上がったchika姉様を見て眼が点になりました。
 まさしく大きなフランス人形ではありませんか。
 可愛すぎる!
 舞台そでの会員さんが興味津々でその服に触れると「触ってはいけません」と、C-3POみたいなしゃべり方でそれを禁止します。
 それはドロイド言葉で、人形言葉じゃないんだけど、chika姉様。まいいか。アドリブですよね。
 とにかく楽しいステージになるんじゃないかと、始まる前からワクワクしてしまいました。
 まずはオープニングです。
 包帯を巻かれたり、傷つけられたりした奇妙な人形たちが積み重ねられて捨てられています。
 あたりに灯る小さな蝋燭。
 これは人形そのものの墓場か。
 それとも人形で作られた祭台か。

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 真っ赤なライティングで、人形たちが血に染まっているようにも見える不気味な空間。
 この薄汚れた廃墟で、その中央にアンティークな大きな箱が置かれていた。
 魔術師のような人形使いが現れ、無表情で箱を開けます。
 彼が赤い紐を引くと、中から飛び出したのは人形の手。
 そして顔と上半身が現れました。
 可愛らしくもあり、どこか不気味でもあるフレンチ風の大きな操り人形。
 か…かわいい!人形になりきったchika姉様の可愛さに目を奪われます。
 紐を引っ張り、人形を起き上がらせる人形使い。
 chika姉様のマリオネット風の奇妙な動きがなんともリアルです。
 次に箱から出てきた人形。
 衣装も変わり、ますます可愛くなったchika姉様。
 人形使いに操られた奇妙なダンス。
 両足を前後に開いたまま床にペッタン。
 まるで体操選手並みのボディの柔軟性です。
 chika姉様ってこんなことまでできたんだ!?

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  chika姉様の肉体の機能性に驚かされるばかりです。
 最後は赤い紐で顔までがんじがらめにされる顔面変形。
 それでもchika姉様はやっぱり可愛くて美しい美少女に見事化けてます。
 無表情で瞬きすらしないchika姉様の演技力。
 生身の人間を演じても素晴らしいステージを見せてくれますが、操り人形をここまで完璧に演じるアクターとしてのスキルの高さは感心しないではいられません。
 そしてそのスキルから生まれる、人形そのもののような研ぎ澄まされた無機質な可愛さも。

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 第2幕です。

 黒いドレスを身にまとったneneちゃんが登場。chika姉様の妹分として登場したneneちゃんも今やすっかりクラブの中堅ですね。
 neneちゃん、このステージでは女王様というより魔女みたい。
 chika姉様の手に包帯を巻きつけます。
 不自然なカタチで拘束される奇形縛りです。
 口にも包帯がかけられ、指イラマチオされました。
 その包帯が首に巻きつきchika姉様の喉を絞る。
 neneちゃんの予測不能な責めです。
 なんとchika姉様のハイヒールを脱がせ、それを咥えさせたまま、包帯で縛りつけてしまった。
 靴の猿ぐつわ!?
 いまだかつて見たことない珍妙なプレイ。
 脚も奇形縛りされます。
 まるで生身の人間をオブジェにしてしまった前衛アートですね。
 苦悶するchika姉様のドレスの肩ひもがハサミで切断されました。
 刃先がドレスを引き裂きます。

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 残酷天使お得意のプレイ。恐れ慄くchika姉様。
 露出した乳首にハサミが。
 勃起乳首を今にも切り落としそうな勢い。
 そうかと思えば、靴を外してハサミを口に突っ込んだり。
 怖くてとうとう泣き出したchika姉様。
 いつも思うんですがchika姉様のsとmの反転ぶりは凄いです。
 追い打ちをかけるように耳鼻咽喉用医療器具を鼻孔に突っ込み、もう一つの器具で喉を拡げます。
 ステンレス製の医療器具はそれだけでエロチックで、怯えと羞恥心に彩られたchika姉様の儚げな表情が性的な興奮を運んできます。
 chika姉様演じる変態美少女は医療器具まで味方にしてしまうんだな。
 包帯奇形拘束のまま全身をラップ巻き。
 人肉ラップ巻きです。
 フェティッシュで奇妙な美しさに満ちた図柄。
 このまま大型冷蔵庫に入れて保存しておきたい!?
 不意に照明が消えましたた。
 neneちゃんの火炎責めです。
 ラップ巻きボディが炎で炙られる。

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 ラップごと彼女の全身が燃え上がり、炎の中で溶けていく危険なイメージが脳裏をかすめます。
 本当に怯えまくるchika姉様。
 ホラー映画の1シーンみたいで刺激的です。
 頭もラップでグルグル巻きにされました。
 息ができず、chika姉様が苦悶します。
 炎の次は煙草の火。
 これはラップを溶かし、肉ギリギリまで接近します。
 ラップの中を通った煙を吸い込み、さらに苦しがるchika姉様。
 ラップを外してもらうと、やっと息ができたようです。
 死線から戻ってきたような顔が絶品の美しさです。
 こういう時のchika姉様は、苦しめば苦しむほど綺麗になる。
 再びハサミを手にしたneneちゃんが、chika姉様に巻きついたラップを切り裂いていきます。
 繭の中から現れた美少女の裸体…そんなイメージで、見慣れたchika姉様の裸が不思議にも新鮮に目に映って興奮しないではいられません。
 その興奮の真っただ中、包帯で首を絞められて悶絶。
 命ある人形を玩具みたいに扱うneneちゃんのフェティッシュなプレイ。
 それによってより美しさを増すchika姉様。
 パラノイア的なダークファンタジーの世界を、二人のコラボで堪能させてもらいました。

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 今度は悶絶したchika姉様をビンタで覚醒させる男二人が登場します。
 chika姉様は指イラマチオでいきなり嘔吐させられました。
 そのゲロを啜り、無理やりキスする変態オヤジ。
 本当に嫌がってるとしか思えないchika姉様。
 neneちゃんの美的なフェティッシュプレイから、いきなり汚的なリアルエロ行為です。
 この落差がたまりません。
 二人の男に強烈にダブルイラマチオされ、早くも噴射ゲロ。
 chika姉様を注意深く見ると、あまりにも苦しくて吐き出せないゲロが口の中でブクブクと泡立っていまする。
 エグすぎです!
 ラップ拘束での恐怖プレイの次は、愛の欠片もない凌辱的ダブルイラマチオ。
 ボロボロになったchika姉様の口に吸いつき、ゲロキスを貪る変態オヤジ。
 ぶっ倒れたchika姉様の顔にすかさずまたがり、さらに肉棒で口を犯します。
 けつまんこにもかぶりつきました。

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 chika姉様は性処理のためだけに存在する肉人形と化しています。
 chika姉様の全身が分厚い被虐感に包まれている。
 ザーメンを口内発射され、ほとんど茫然自失状態に陥っています。
 変態オヤジが再び近寄り、なんとchika姉様の口から垂れた他人のザーメンを舐めはじめました。
 そんな様子をおぞましいものを見るようなchika姉様の眼。
 驚きと嫌悪に満ちたこんな眼です。
 それに対抗するように、男のビンタが飛びます。
 そして首絞め、強引なキス。
 大量のザーメンを顔にぶっかけられました。
 あまりの恥辱行為に泣くことも忘れ、ただうめき続けるchika姉様。
 飛んで行って助け起こしてあげたいし、このまま見て興奮していたいし…超変態美少女の哀れな姿は、どっちにしても観客のハートと股間をつかんで離さないのです…。
 フェティシズムと残酷リアルエロ。
 真逆のコンテンツの連続に興奮冷めやらぬまま、次の幕が始りました。
 全身ラップ巻きや、ザーメンとゲロでドロドロの姿をまだ記憶のど真ん中に残したまま、新しく登場しお下げのchika姉様の可憐さに萌えるのですから、男ってやつはどうしようもないです。

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 chika姉様はショーツ一枚で正座してneneちゃんに縛られていきます。
 かすかに漏れる吐息と勃起乳首が縄酔いの証拠です。
 ここには恐怖も凌辱もない。縄による抱擁があるばかりです。
 立ちポーズにされ、neneちゃんが股間に太ももを入れると、そこに股間を押しつけるようにchika姉様は両足を浮かします。
 ショーツを脱がされ、生尻へスパンキング。
 ますます深い快感に捕らわれていくchika姉様。
 さらに縛られながら、ダラダラとヨダレを漏らしているではありませんか。
 M字開脚で吊るされます。
 太ももに食い込んだ縄の力で、秘裂が拡がっているのがなんとも生々しいのです。
 そこからどう展開するのかと思ったら、不意にエビ反りにされました。
 スーパー緊縛可のchika姉様でしかできない秘技にドキッ!とさせられます。
 秘裂とペニクリの谷間に股縄が食い込みます。
 chika姉様が一気に昂まっていきます。
 股縄の力で人間振り子です。
 肉に深く食い込んだ股縄が、chika姉様の肉体を真っ二つの引き裂く妄想をした途端に今度は逆さ吊りです。
 neneちゃんのテンポのいいプレイに感心してる暇もなく、次は並行吊り。
 よほど気持いいのか、chika姉様からヨダレが床に滴り落ちます。
 SMライブを特等席で見る興奮と満足感。
 neneちゃんの縄さばきと、chika姉様の醸し出す縄のエロスの強烈さに圧倒されました。

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 次はどんな縛りだと、興奮して眼を凝らしていたら、みるみるうちに逆さV字吊るしへ。
 これもchika姉様ならではの過激な吊るしです。
 そしてまた人間振り子。股縄責めも加わり、chika姉様はほとんどアクメ状態です。
 ここで蝋燭責めが始まった。neneちゃんが、逆さま美少女の儚げな肉体に蝋を滴らせます。
 足。脚。太もも。そしておっぱいへの集中蝋燭責め。
 絶叫しながらも、眼は虚ろ。意識が遠のいているようです。
 “戻って来い!”とばかり、蝋燭に代えて持ったのはバラ鞭でした。
 深い快感に浸っているchika姉様の肉体へ、容赦ない鞭の洗礼が与えられます。
 鞭の痛みに快楽を覚えるのかchika姉様は、なんと白目を剥きました。
 ぶっ飛んでいます。

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 鞭でこんなにも深くイッてしまったchika姉様は初めて見ました。
 逆さ吊りに蝋燭に鞭。それをいっぺんにやってしまう、SMプレイの極致と言ってもいい刺激的なシーンの連続です。
 でも、逆さまに吊られてからちょっとした時間が経っています。
 そろそろ肉体の限界でしょう。
 縄を解かれてグッタリしたchika姉様だけど、そこが彼女にとっては至福のときのようです。
 その全身がマゾのオーラで輝いているように見えました。
 手首の縄だけ残され、横たわったchika姉様。
 その時、ステージに男が現れ、解放するような仕草をちらつかせながら、耳を摘まんで起き上がらせます。
 男が耳に噛みついた。
 痛いはずなのに、chika姉様は喘ぎ声を上げ、眼はイッちゃっています。
 男は乳首噛みつき、尻スパンキング。
 尻肉噛み。
 加虐プレイが、どんどんchika姉様を昂めていきます。

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 いたぶられるようなプレイがどんどん展開されます。最初のステージからさんざん責め抜かれてきたボディは、普段以上に敏感になっているようです。
 愛撫というより、穴ほじりと言ってもいいような突き放した指責めなのに、たちまちアクメ状態へ。
 潮まで吹きました。
 延々と続いてきた責めと、それによって得た快感でヘロヘロのはずが、眼の前に突き出された肉棒をchika姉様は本能的に舐め始めました。
 変態度が高いぶんchika姉様は欲深いのです。
 強烈なイラマチオで又ゲロを吐きました。
 顔面にまたがられての残酷なイラマチオに涙をためて苦悶しても、その肉棒がけつまんこに侵入すれば、たちまちよがり声を迸らせて昂まっていきます。
 喉の奥から絞り出すような快楽の叫びが聞こえます。
 ビンタに尻スパンキングに首絞め効果もあって、ひたすらイキまくるしかないchika姉様。
 白目を剥いて、脱力しても、まだ底なしの性欲をさらけ出します。







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抜群のスタイルと圧倒的美貌を武器に、おじ様方から絶大な支持を得ているカリスマ円光JK(女装校生)のRIOクン。常連の巨根変態おじさんの濃厚アナルファックもあっさりこなし、オナニーやペットプレイもお手の物!初円光のおじさんにも優しく手ほどき!女の子にも勝る可憐な男の娘のエッチな放課後をご覧ください!!






















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無類のちんぽ好きオトコノ娘・Keiがコスプレ姿で濃厚白濁ザーメンを絶頂射精&大量ゴックン!ネット上で人気の某歌姫を彷彿とさせる青色ロングヘアーをなびかせ勃起ちんぽをフェラ三昧!男達のちんぽだけでは物足りないKeiちゃんは台本にないスタッフのちんぽにまで手を出し白濁ザーメン大量ゴックン!アナルに入れられるのも大好きなKeiちゃんはAFとペニクリ手コキの同時攻めで限界を迎える濃厚8ゴックン本気2射精!




















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極上TOPニューハーフ10人を犯しまくり、穢しまくり、イタブりまくりッ!菊門強制交尾。スペルマ強制搾り出し。炸裂するウィッピング&スパンク☆出し惜しみないハイライト映像の連続。捨てキャプチャーなし保証!ニューハーフへの凌辱は、M女相手よりも残忍だ。地獄調教に恥汁が迸り、荒々しいアナル性交によりスタジオ内は淫猥な臭気が充満する。その臨場感をそのままシュリンクされている作品だと思ってくれ。





















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スパイ活動をしていたエリート軍人の男が悪辣な上官の命により強制女体化の刑罰を受けアナルマゾ娼婦に調教される。女主人に支配されるニューハーフ、心と身体に刻み込まれた奴隷の烙印、被虐に悶えマゾの愉悦に歓喜。






















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 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
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ケツマン放浪記 空蝉編 10 四十八手

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「ああ」
「心配せんでええ。着物があかんようになってもええやないか。今度、わしがチカオちゃんの欲しいの、買うてやるから」
 そうなんだ。
 chikaがとっさに気にかけていたことを門谷は見抜いていた。
 小紋の和服と鴇羽の長襦袢の蓐の上に裸身を晒すchikaの上から門谷がおおいかぶさってくる。
 chikaがまともに身につけているものといえば白足袋だけだ。
 これって、本物の退廃なんだろうな、とchikaは思う。
 こんな格調のある料亭風の宿の奥座敷で、決して値段は安くはないと想像できる酒膳を嗜み、脱いだ着物をたたまなくっちゃ、高かったんだから、という自分の庶民的な心配など、一笑に付してこの人は快楽をまっとうしようとしている。
 本物の贅沢、門谷はchikaの住んでいた世界の住人ではない。
 お金を湯水のように使って快楽をむさぼる世界、安っぽい世界ではない。
 本物のデカダンス。
 膝裏を押し上げるようにして下肢を折りたたまれて、ほとんど膝頭が肩に接触するぐらいの苦しい姿勢にされたchikaは、秘部がすっかり露出させられてしまった羞恥に、「ああ、ああん」と赤面して喘ぎを洩らせるしかなかった。

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「マングリ返しやのうてチングリ返しやな」
「やだあ」
 薄目を開けて見てみると、自分の男根がへそを向いてそそり立っている。
 そして、大きく開脚された二股の付け根、尻たぶの狭間にはchikaのアナルが門谷の眼前に晒されているのだ。
「チカオちゃん、入れるで」
 再び、エラの張った銛のような肉棒が嵌入される。
 先端が肛口に当たり、「ひっ!」と反射的に叫んで、息を止めて待ち受けていると、ずぶ、ずぶ、と犯入してくる。
「ああー」
 さきほどの後背位の接合でchikaのアナルはかなり弛緩したのか、今度はそれほどの痛みも感じない。
「んあっ! あーっ」
 chikaはしかし、のけぞってうめくする。
 体重を乗せかけた門谷に、ずぶぶぶと奥深くまで貫き通されてゆく間、chikaは何度もペニスをピクピクと震わせた。  こうやって力強い男に組み敷かれる恍惚はえもいわれぬ快感だ。
 chikaの頭の中では燦々とした煌めきが爆裂していた。
 門谷が体を重ね合わせてくる。
 chikaは天を向いた両脚を、そのまま門谷の腰を挟むようにして白足袋の足を交差させた。
 門谷の胸板がかぶさってきて、chikaの乳白のふくらみが押しつぶされそうになる。
 そして、chikaは口唇を塞がれ、そのぬめった口唇の接吻はchikaの情欲をさらに煽り立てる。
 門谷の口唇を強く吸い、chikaのほうから舌を差し入れてディープキスを求める。
 舌と舌をねっとりとからみ合わせて唾液を貪り啜る。

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 chikaの身体は心棒を通されたように門谷のペニスに串刺しにされている。
 それは肛門壁の襞膜ではっきりと感じ取れる。
 ひとしきり続いた濃密なキスが終わり、口が離れたが、chikaの鼻先に門谷の顔が迫っている。
 お酒の酔い、それに情交に体力を使っているからだろうけれど、門谷は赤い顔に脂汗を浮かせたエロおやじだ。
 吐く息はお酒と煙草の匂いがする。
 でも、chikaは、このエロおやじがすっかり好きになってしまっていた。
「なあ、チカオちゃん」
「なあに?」
「わしな、夕貴ママのとこでチカオちゃんに初めて会ったやろ?」
「うん」
「あのときにな、ビビッ、ときたんや」
「ビビッ?」
「そや、チカオちゃんの顔、初めて見たときから、こうするのがわしの夢やったんや」
「ありがとうございます」
 門谷は、再び、口唇を重ねてきた。
  chikaは長襦袢を羽織っただけの格好で座椅子にあぐらをかいた門谷にしなだれかかっていた。
 ふたりのセックスは中断していた。

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「ちょっと休憩や」と門谷が言い、どちらもフィニッシュまでには到らないまま体を離したのだ。
 門谷は裸のままであぐらをかいて、chikaに口移しで酒を飲ませてくれとせがんだ。
 もお、子供みたいなんだから、
 手櫛で乱れに乱れた髪を整えながら、chikaは笑顔で応じた。
 口中にお酒を吹含んでキスし、啜られる。
 その間も、門谷は可愛い狼藉をchikaに加えている。
 chikaの乳房をまさぐり、強く揉まれるたびにchikaが描き眉をひそめて甘い喘ぎを発するのを眺めては楽しんでいた。「やっぱり、おっぱいがあったほうがええな」
「うふっ」
「造りもののおっぱいとわかってても、そそられるで」
「あんぅっ!」
「チカオちゃんはほんまに敏感な子や」
「だってえ」
 だって、門谷さんの揉み方って、スケベおやじそのまんまなんだもん。
 それに、あたしの乳房は性感帯じゃないのよ。
 でも、感じているふりをして演技してるわけじゃない。
 この人にいやらしい手つきで揉んでもらえるおっぱいを持っている悦びなんだから。
 門谷の手がchikaの下腹部に伸びる。
 chikaのペニスは小康状態を保っていたのだが、乳房を愛撫されて再び勃立してきていた。

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 門谷にペニスを手の平で包みこまれ、「あんっ!」と喘いでしまったchikaは、いちだんと海綿体に充血してゆくのを感じた。
「チカオちゃん、わしのも握って」
 えー! と、大仰に恥ずかしそうな素振りを見せながらchikaはおずおずと手を差し伸べて門谷の熱い肉塊に触れ、そそり立つ逸物に手指をからめた。
「チカオちゃんが握ってるの、何や?」
「うふっ、門谷さんの立派な責め道具」
「それじゃ、わしが握ってるの、チカオちゃんの何や?」
「えーと、チカオのお、クリちゃんちょっと大きいけど」
「はっははは、わしのは立派な責め道具で、チカオちゃんのは、大きいクリちゃんか」
 愉快で仕方がない、という風に門谷は顔面をくしゃくしゃにして、「酒!」と、chikaに口移しをせがむ。
 そうやって何度も接吻しながらの口移しだから、chikaもほろ酔い加減になってしまっている。
「もういっかい訊くぞ。チカオちゃんが握ってるのは何や?」
「うふんっ門谷さんの立派な責め道具」
「ちがうちがう、立派なチンチンや。ほれ、言うてみ」
「んん、門谷さんの立派なチンチン」
「わしが握ってるのは、チカオちゃんのチンチンや、ほれ、言うてみ」
「そんなのって」

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「わしら男どうしやで。クリちゃんやない。チンチンやチンチン! 恥ずかしがることないで。乳繰り合うんやのうて、チンチン繰り合うとるんや」
「チカオちゃん、名器やな」
「?」
(名器って、なんのこと? やっぱ、あそこのこと言ってるのかしら?)
「何を不思議そうな顔しとるんや。名器いうたら、おなごならマンコ、男ならケツマンコのことに決まっとるやないか」「やだ、門谷さんったら」
「つきたての餅みたいにむっちりと粘りついてくるんや」
 門谷が言いたいことを要約すると、chikaのアナルの環状壁粘膜の収縮性と弾力性が優れていて、挿入時に門谷のペニスにえもいわれぬ快感を与えるらしいのだ。
「俗に言う締まりのええ巾着マンコや、チカオちゃんのはケツマンコやけどな」
「もお! 門谷さんったら、エッチなんだからあ」
 いくらお酒に酔って羞恥を忘れつつあるといっても、ほめられている部位が部位だけに、chikaは顔を赤らめるばかりだ。
「そやけど、ほんまやで。チカオちゃんは器量良しの上に名器の持ち主ときたもんだ」
「もお!」
 頬をふくらませて拗ねるふりをしていると、門谷は、「酒や酒!」と、chikaに上機嫌で口移しを求める。
「ケツの穴にもいろいろあってな、締まりのないユルユルの奴もおるんやで。空洞のスカスカのケツマンコや、味も素っ気もないユルユルマンコにチンチン突っ込んでも面白うないしな」
 もお、門谷さんったらロコツなんだから、もっとちがう言い方があるでしょ。
 門谷に口移しで飲ませてあげたお酒の残りが口の中に沁みわたる。
 こんなエロ話なら、あたしも酔っ払っちゃおっと。

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「チカオちゃん、そんな顔するけどな、そういう奴もおるんやで。わし、今まで女装した男を何百人も抱いてきたんや。わしのチンチンは男の尻の穴の良し悪しをちゃんと判断しよる」  
「そやから、わし、チカオちゃんのケツマンコは最高級品や、言うとるんや。もっとうれしそうな顔せんか」
 少し俯き加減になって、手の甲で口元を押さえ、chikaは、くすっ、と笑いそうになる一歩手前の笑顔になった。
 いちばん感じるツボを刺激されて悲鳴をあげてしまいそうな嬉しさに見舞われたのだ。
「ここだけの話やけどな、わし、抱いた奴はみんなほめてやるんやで。わしな、けなすの嫌やから、お粗末なケツの穴でも、めいっぱいほめてやるんや。失敗やったなあ、こない美人やのに、と思いつつも、けなすわけにもいかんやろ」
 そこが、この人の優しさだ、とchikaは門谷というスケベおじさんがますます好きになる。
 大尽の鷹揚さというか。
「あのまま続けたら、わし、終わってしまいそうやったんや。チカオちゃんの名器に精力搾りとられて、ジ・エンドや。せっかく一日愛人になってもろうとるのに、朝までたっぷりと楽しみたいしな」
 chikaの心は弾み、さらに門谷に寄りかかって火照った体を密着させた。

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「さあて、chikaちゃん、これからが本番やで」
(本番?、、、さっきのお座敷での戯れはなんだったの?)
「本番って、、。門谷さん、さっきもいっぱいしてくれたでしょ」
「アペリチフやアペリチフ」
(それを言うなら前戯でしょ)
「あんなもん軽い食前酒や。chikaちゃん、あっちに行くで」
「はあい」
 門谷に手を曳かれ、chikaは良いのまわったおぼつかない足取りで襖の向こう、夜の褥が用意されている部屋に入った。
 そこは薄紅の暗い微光がたゆたい、何ともいえない淫猥な気分になってくる。
 門谷は掛け布団をのけてから、chikaを純白の敷布の上に押し倒した。
「あんっ、、、門谷さん、やさしくしてくださいね、、」
「わかっとるわかっとる。たとえ一日だけでも、わしの妾や」
 chikaが羽織っていた長襦袢は肩を抜かれてゆく。
 chikaも上半身を浮かせ気味にして脱がされるのに協力する。
 門谷は、その鴇羽色の長襦袢に鼻を押し当てて匂いを嗅いだ。
(やだ、、やめてよ、、)
「ええ匂いや、、」

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 その長襦袢はchikaの汗と体臭を吸い、脂粉が染みついている。
「おなご臭い匂いのする長襦袢はええのう、、。女やないchikaちゃんが着てた長襦袢やけどな」
(もお! ヘンタイなんだから、、)
「この染みは何や?」
 門谷は鼻をくっつけてくんくんと匂いを嗅ぎ、 「チンポの匂いがするやないか」 と、赤く染まった顔に脂っぽい汗を浮かせ、いやらしい笑みを浮かべて言うのだった。
 そのべっとりと濡れた染みは、chikaが垂れ流したカウパー腺液だ。
「そうやったそうやった、chikaちゃんはチンポの生えたおなごやったんや」
(もお、この人、すっかり酔っ払っちゃてる、、)
 にんまりと笑ってから門谷がおおいかぶさってくる。すでにふたりとも全裸だ。
 素肌が密着し、2本のペニス棒が触れ合う。
 これはまぎれもなく、男と男の淫靡な性行為なのだ、、、乳房を造って濃くお化粧した男に発情する男と、うんと年上の男に肛門性交してもらうのがうれしい青年、、、大きめのクリトリスではなくて男のペニスをそそり立たせた女装男
 門谷がぬめった口唇を押しつけてきたので、chikaは待ちかまえていたかのように彼の口唇に吸いついて貪った。
 門谷が腰をもぞもぞと動かせる。
 2本の怒立したペニスが擦れ合う、、。
 お酒の味のする唾液を啜り合う濃厚な接吻がひとしきり続き、口唇を離して深く息をしていると、門谷はchikaの華奢な首筋に舌を這わせはじめた。

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 片手をchikaの首の後ろにまわして抱きしめ、添い寝するような格好で、耳の下からうなじにかけて粘っこく舐めながら、もう一方の手で乳房のふくらみをやわやわと揉みしだきはじめる。
「あんっ、、んん、、」
「チカちゃんの黒髪、ほんまにええ匂いがするで、、」
「んんぅ、、」
 きれいに結い上げていた髪は、今はもう崩れに崩れ、首筋から肩にかけて乱れ髪になってまとわりつき汗を吸って肌に貼りついている。
 門谷は、乳房への愛撫を中断し、chikaの双手を頭の上まで伸ばさせた。
 そして、全く無防備になった腋の下に顔を埋めてきたのだ。
「あっ! ああんっ、、」
 そこは性感帯とは言えないけれど、妙に甘いくすぐったさで、chikaは身をよじってしまう。
 腋下は脱毛処理していないので、chikaは女性用の剃刀を使って、毎日、ていねいに剃毛している。
 けれど、そこは汗を噴いて濃密に匂いが溜まるところだ。
 門谷の分厚い口唇を押しつけられ、べっとりと濡れた舌で舐めまわされるとくすぐったさもどこか甘美な刺激快感となり、chikaは紅唇から切ない喘ぎを洩らして身悶えしてしまうのだ。
 両方の腋下をさんざんねぶりまわしてから、 「chikaちゃん、腋もええ匂いがするのう、甘酸っぽうてええがな」 と、門谷は顔を間近に寄せてきてうれしそうに言う。

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(もお、、、この人、匂いフェチなんだから、、)
 chikaは呆れてしまうが、うれしそうに舐めまわされて悪い気はしない。
 一瞬、門谷は目を細めて、真剣な鋭い視線でchikaをじっ、と見つめた。
 その視線の重さに苦しくなったchikaは、首をツーと伸ばして門谷にキスした。
(あたし、この人に、愛玩されている、、)
 門谷の本気の眼差しを受けたとき、chikaは耐えきれなかったのだ。
 軽く口唇を合わせて吸い合ったあと、門谷は元のヘンタイエロおやじの顔になり、今度はchikaの胸の谷間に顔を埋めた。
 相手は遊び慣れた大人だけに、chikaの不意の動揺に知らぬふりをしてくれたようだ。
「chikaちゃん、ここもええ匂いや、、」
 くんくんと嗅いで、生温かい舌でべろべろと舐めまわされ、chikaは「いやあ、、」と喘いで美貌をしかめて身をよじらせてしまう。
 乳房を造ってからは乳の山の谷へと汗が流れて澱んでしまうようになってしまった。
 だから、門谷がねぶりまわして悦んでいるあたりは相当に汗の匂いがするはずだ。
 chikaは仰向けに寝たままで、膝を立てた双肢を思いきり開かされていた。
 その股間のところに門谷は這いつくばっている。
(やだ、、、この人、、)

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 chikaの首筋、腋の下、乳房、、と、白い裸身をさんざに舐め尽くした後、次は太股の付け根に狙いを定めたようだ。 「chikaちゃん、ここもええ匂いがするのう」
「いやん、、」
「マンコの匂いやのうて、チンポの匂いや。美人のchikaちゃんのチンポや、たまらんのう、、」
(やだ、、、この人、おフェラするつもりかしら、、?)
 chikaは吸茎してもらうのがあまり好きではない。
 風俗店でゴムフェラしてもらったことはあるが、そのときは快感だとは思わなかった。
 口でお客の陰茎をしゃぶってお金を貰う、、その商売の浅ましさを体験したにすぎない。
 逆の立場になり、館岡の男根を口淫愛撫するようになって、chikaの脳裡にはふたつの思いがせめぎ合っている。
 男のくせに男のペニス棒を舐めしゃぶる自分に対する卑下と、上手なフェラチオをしてこのひとに悦んでもらいたいという恋心、、、自虐の感情と恋の情念、、。
 けれど、chikaの嗜好としては、相手の男にはフェラチオしてもらいたくない。
 chikaが恋する殿方は、ペニス肉棒をしゃぶったりしてはいけないのだ。
 ずぶっ、、。 と、突如、門谷の指に菊肛を侵され、chikaは「あんうっっ!」とのけぞってしまった。
 ペニスを指でまさぐられる、あるいは口に咥えられてしまうかと思って構えていたところに、いきなりのアナル責めだった。
 意表をつかれると同時に、やはり、そこはchikaの泣き所なのだ。

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「あんう、、んううっ、、」
 皓い歯を食いしばって甘く切ない喘ぎを洩らせていると、門谷の指は一本から二本になり、ゆっくりと抜き刺しを繰り返しはじめる。
「んうぅぅ、、んんぅ、、」
 腰をひくひくと蠢かせて指の弄戯に耐えているうちに、門谷は再び、chikaの傍らに添い寝する姿勢になった。
 chikaの膝は開かれたままで、門谷は腕で内股を押さえるようにして菊腔をくじり続ける。
「chikaちゃんの名器がわしの指を食い締めてるで」
「ああん、、、なぶらないで、、」
「こうやって、チカオちゃんの悶える顔、近くから眺めるのも格別やな」
「だって、、」
(だって、門谷さんの指、いやらしいんだもん、、)
「チンポをビンビンにおっ立てて大きなおっぱいふるわせて悦んどるチカオちゃん見てたら、わし、洩らしてしまいそうや」
「んんうっ、、」
「ほれ、わしの、握ってみ」

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 chikaはそろそろと手を伸ばして、門谷の勃立肉竿を手の平に包みこんだ。
 ペニスはドクドクと熱く脈打ち、亀頭に指先を這わせると粘っこい先走り汁があふれていてchikaの指をねっとりと濡らせた、、。
 ぬちゅぬゅぷ、、ぬちゃぬちゃ、、。
 指で擂られるアナルから淫靡な摩擦音が聞こえてくる、、。
 いや、実際に耳に入ってくるのではなくて、頭の中でいやらしい音が鳴り響いているだけかもしれない、、。
 chikaは門谷の指嬲りに呼応して腰をくねらせ、泣き声のような喘ぎを洩らせ続けていた。
「チカオちゃんのチンポの先からガマン汁がトロトロあふれてきてるで」
「だってえ、、」
(だって、こんなエロい指の使い方されたらたまんないわよお、、)
「わしもトロトロや、チカオちゃんの指、べとべとになってしもうとるやろ?」
「んん、、」
 chikaのほうも、掌の中で怒立している松茸状の肉塊を摺り続けている。
 この硬く勃起した肉竿を一刻もはやく挿入して欲しい、、と、chikaは狂おしいまでに望んでいた。
 今までは受け身のままの性交で十分に満足できていたのだが、今夜は何だかちがう。
 男どうしの愛欲の極楽に惑溺して、何かが目覚めてしまっている、、。

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「、、ねえ」
「なんや?」
「、、ほしい」
「何が欲しいんや?」
「、、いじわる」
「ちゃんと言わんとわからんな」
「、、これ」 と、chikaは肉棒を握りしめた手指に力をこめた。
「これ、言うてもわからんな」
(もお、しらばっくれてえ、、)
「ねえ、、」
「なんや?」
(もおっ! 焦らさないでよ)
その間も、門谷は実に楽しそうにchikaの尻穴を指で弄んでいる。
(狂っちゃいそうなんだから、、)
「、、門谷さんの立派なおちんちんがほしいんです、、」
「欲しいのはわかったが、どこに欲しいんや?」
(もお、、何とかしてよ、、)
「ほしいの、、、ねえ、、」
「そやから、どこに欲しいんや?」

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(、、生殺しを楽しむのはやめてよお)
「わしの指を喰い締めてるで、チカオちゃんの名器」
(だからあ、、はやく入れてよお、、)
 門谷さんのチンポをchikaのアナルマンコに入れてください、、。
 とうとう、chikaは言わされてしまった。
 そういう言葉を口に出させるのが心理的戯れであると承知しているが、実際に口にしてみると顔面から火が出るほど恥ずかしさだ。
 恥ずかしいけれど、恥ずかしさゆえの陶酔がある。
 門谷はまったく見ず知らずの人間ではないけれど、同衾したのは今夜が初めてだ。
、、それなのに、蕩けてしまいそうなほどいたぶられている。
 彼の術中にはめられてしまっている、、。
「そうか、わしのチンポが欲しいんか。チカオちゃんの所望なら仕方がないな。わしの責め棒でケツマンコを串刺しにして淫乱のチカオちゃんを啼かせてやるとするか」
(、、この人、下品! ひとことひとことが、すっごく下品、でも、下品だからchikaも飾る必要がなくて存分にセックスが楽しめる、、)
 門谷は起きあがり、chikaの膝裏を押し拡げ、門谷の言い方だと『チングリ返し』の肛門オープンの屈曲姿勢をとらされた。
 さんざんの指で弄ばれた挙げ句の果て、chikaの淫ら尻は蕾も開き気味に蠢いている。
「、、ああ」

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もう待ちきれずに、chikaの美唇からは喘ぎがこぼれる。
「田楽刺しや」
 門谷の灼熱したペニスの先端が肛口に触れ、「ひっ!」と悲鳴に近い叫びでchikaは反応した。
 門谷が腰を押し入れてくる。
「んんっ! 、、あ、あ、ああーっ、、」
 門谷のペニスがchikaの菊花の襞目を掻き分けて捩り込んでくる。
 待ち焦がれた肉竿で身体を貫かれる快感、、、快感というような生易しいものではなくて、これはもう天国、、。
 それは紛れもなく、肉の愉悦だ。
 奥の直腸腔まで刺し入れられ、ゆっくりと引き戻され、もういちど深々と通貫されて肛門性器の粘膜を擂り上げられたとき、chikaは「んあんっ!」とのけぞった。
 鋭すぎる痺れ電流に脳芯を貫かれ、精液がトロリ、、、と尿道口から垂れてしまった。
 もちろん、門谷は見逃さない。
「おおっ! chikaちゃん、お洩らししたな」
「、、だってえ、、」
 少量のザーメン汁はへそのあたりに溜まりをつくっている。
 微量射精しただけでは、chikaの勃起が萎えることはない。

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「ええぞ、chikaちゃん、わしの大好きなべちょべちょぬるぬるセックスになってきたな」
  男の匂いがする、、、自分の父親ほどの年配の男の匂いだ、、。
 もう若くはない体臭、粘つく汗、お酒、煙草、、齢を加えた男の匂いだ。
 今さらながらにchikaは思う。
 若い男なんかぜったいに嫌だ。
 これぐらいの年齢のおじさまでないと決して燃えないだろう、、。
 こんなにねちっこくしてもらえるんだもの、、。
 、、そして、脂粉、香水、甘い汗、、、男の自分が女の匂いを発散させて身悶えしている。
 耐えきれずに噴き上げててしまった白粘液は男の証、、。
 男と男の爛れた尻穴淫交にどっぷりと溺れてしまったchikaは、白い裸身をよじって悩乱し喘ぎ啼くばかりだ。
「チカオちゃん、四十八手で責めまくって悶絶させたるからな」
 門谷はあごから汗をしたたらせながら嬉しそうに言う。
「んんうう、、」
 門谷に腰を突き入れられる度に、脳天にツーンと響く。
 アナル孔を充たされている喜悦はえもいわれぬ快感となって満身をかけめぐる。
 門谷のペニスの雁の張りに肛腔の襞膜を激烈に擦り上げられるので摩擦感は狂おしいまでに昂まってくる。
 chikaは宙をさまよう双脚の足指を反り返らせて呻き泣き、そして、chikaのペニスは青筋を浮かせてひくひくと痙攣している。
 肉欲の快楽の極楽、、。
(、、もうダメ、溶けちゃいそう、、、)
 すぽっ、 と、門谷が責め棒を引き抜いた。
「ああんっ!」
 両脚を担ぎ上げられて拡げられているので、穴の開いた肛門を隠すこともできない。
 ローションの蜜に光る暗紅色の穴性器は腔腸生物の口のようだ。
 門谷は生ペニスの亀頭を肛口に触れさせた。

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「んんっ、、」
「chikaちゃんのケツマンコ、もの欲しそうやで」
「んん、、」
「咥えたい、言うとるで」
「ああん、入れてえ、、」
「そないに欲しいんか?」
「お願い、、、奥まで入れてえっ」
「次は茶臼や」と門谷に促されて、体位を変えることになった。
 門谷が仰向けに寝て、chikaが上から跨る。
 乱れてほつれて頬にまとわりつく黒髪を手で後ろに梳き流して、chikaはふと門谷と目が合い、やはり、はにかんでしまった。
「自分で喰わえてみ。わし、何にもせえへんからな」
「やだ、、、門谷さんって、いじわるなんだからあ、、」
「わしのチンポが欲しいんやろ?」
「もお、、」
「わしも、chikaちゃんの名器に早う喰わえられたいがな」
「、、、、」
 chikaは羞恥の眼差しで門谷をちらりと見、それから、俯いて、腰を沈めにかかる。
 天を向いてそそり立つペニスの幹茎を片手の指で軽く握り、挿入角度を調整し、亀頭が菊口に触れると、「んん、、」と洩らすだけで喘ぎたくなるのをこらえてさらに微調整する。
 そうやって自ら嵌めようとしているchikaの姿を、門谷は枕を二枚重ねにして後頭部に押し当てて顔を起こして眺め入っているのだ。
(やだ、、、こんなの、、)
 伏せた視界には自分の怒張ペニスが見えている。
 少量の精液と湧き出し続けるカウパー腺液で亀冠傘面はぬらぬらと光り、体勢を変えたために粘りつく雫となって裏筋を零れ落ちてゆく。

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 今度は焦らしまくられることはない。
 自らの欲するままにできるのだ。
 chikaは足の親指に力をこめて支え、膝を曲げて体重をかけてゆく。
 ずぶずぶ、、、と環状管に雁傘がめり込んでくる。
 腰の奥から体幹が軋む。
 よろけてしまいそうになり、片手を布団について、さらに深く奥まで門谷の棒肉を菊腔性器に収納してしまうと、あまりの恥ずかしさに酔い痴れてしまうのだった。
「チカオちゃん、わしのことエロおやじや思うとるけどな、チカオちゃんかて、相当のスケベやで」 と、門谷がニヤニヤしながら言う。
「だってえ、、」
「わしの責め棒、ちゃんと入っとるか?」
「、、はい、入ってます、、」
「奥まで入っとるか?」
「、、はい」
(この突き刺された感じがたまんないの、、)
 chikaは深々と結合したまま、そろそろと上体を前に傾けていった。
 chikaのペニスは門谷のでっぷりとした腹部に押し当たり、乳房は門谷の胸板に押しひゃげられる。
 素肌と素肌の密着感覚が欲しかったのだ。
 門谷が背中に手をまわして抱きしめてくれる。
 chikaはたまらずに門谷の口唇に吸いついた。
 chikaのほうから積極的に舌を差し入れてゆく、、。
 また、精液を洩らしてしまいそうだ、、。

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「ああんっ、あんっ、、、あんんうっ、、、あんんん、、」
 chikaは顔を歪めて喘ぎ続けていた。
 門谷の腹部に両手をついて腰を上下させるとペニス棒の硬肉が体腔の中心を、ずんっずんっ、とピストン摩擦してゆく。
 突き上げられ刺し貫かれる触感がたまらない。
 乳房が揺れて、その感覚は女体の身悶えだと実感できて、さらに昂奮のボルテージが昇る。
 けれども、最も敏感に高進しているのは下腹部からそそり立ったchikaの陽根だ。
 充血して固く膨らみきっている亀頭に触れて刺激してやれば、一触即発で射精してしまいそうだ、、。
 門谷は仰向けに寝たままで積極的に媾合には参入しない。
 上機嫌のスケベ面でchikaの乱れぶりを眺めているだけだ。
(もお、、、これだとオナニーみたいじゃん、、生ペニス棒を使って自淫、、いやんっ!)
 自由自在に繰れる騎乗体位での楽しみ方というものがある。
 深奥まで貫き通されたければ深く沈みこめばいいし、ピストン往復を早めたければ腰の上下動を烈しくすればいい。
「チカオちゃん、わしが想像してた以上に淫乱やな」
「だってえ、、」
「愛人としては、ほんま理想的や」
「、、、、」
(だってえ、、、こんなに気持ちよくって、楽しいんだもん、、)
「尻の穴で喰らうわしのチンポは美味しいか?」
「ああん、、サイコー、、」
「わしも最高やで」
「あんん、、」
「チカオちゃん、うしろに体を反らせてみ」
「えー、、、こうですか?」
 chikaは両手を後ろ側について、身体をぐっと反らせた。

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 そうすると肉竿でペニスの裏側を突つかれるような感じになり、何とも言えない奇妙な陶酔に見舞われる。
「これな、反り観音言うて、観音さんを拝める体位や。chikaちゃんのはマラ観音やけどな」
(マラ観音、、? もお、エッチなんだからあ、、)
「chikaちゃんのおっ立てたチンポもキンタマも丸見えや。わし、バリバリに昂奮しとるで。こない美人やけど、男や。男のケツにハメてるんや、それが目ではっきりとわかって昂奮しまくりやで」
「ああん、、」
(、、chikaだってそうよ、、。男なのに、男にしてもらって悦んでる自分のフツーじゃないとこに昂奮しちゃうんだから、、)
「チカオちゃん、チンポの先からヨダレ垂らしてよろこんどるなあ」
「ああん、、だってえ、、」
  chikaが疲れてきたと見るや、門谷はchikaを仰向けに寝かせて、
「よし、今度は本手でわしが責めまくったるからな」 と言って、上からおおいかぶさってくるのだった。
 本手とは正常位のことで、chikaはこの体位がいちばん好きだ。
 目と目が合うと羞ずかしくもあるが、最も安心感のある絡み方なのだ。
 膝を曲げて双脚を開いて待っていると、門谷はゆっくりと割り拡げて入ってくる。その被挿入感に、chikaは、「んあーっ、、」とのけぞって悶え喘ぐ。
「chikaちゃんのチンポ、わしの腹に当たっとるで」
「んんん、、」
(門谷さんのおなかで擦られたら、また漏れちゃうじゃないの、、)
「わしの腰に足をからませてみ」
「、、こうですか?」
「そや、これ、揚羽本手言うんや」
(もお、、、エッチなこといっぱい知ってるんだから、、)
「腕もからませてみ」
「こう?」

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「わしの背中にしっかり抱きつくんや、そや、これが襷がけや」
 密着度がいちだんと増し、心地良さがつのってくる。
 そして、門谷もchikaの背中に手をまわし、痛いぐらいに強く抱きしめてくれる。
「これが、番い鳥や」
(番い鳥、、?)
「本手のな、最上の形や。惚れ合った男と女が、こうやって悦びをわかち合うんや。わしら、男と男やけどな、惚れ合った仲や」
「、、、、」
「そない困った顔せんでせええやろ? 今夜はわしの妾なんやから。わしが見初めて、chikaちゃんはわしに惚れてくれたんや。そやろ?」
「、、はい」
(、、この人、見直しちゃった、こんな殺し文句使うんだもん、、)
「ほな、キスしよか?」
 間近に迫った門谷の顔がさらに接近してくる。
 舌と舌をからめてディープキスしながら、門谷は小腰を使って小刻みに抽送しはじめる。
(番い鳥かあ、、いいな、、)
 本当にひとつになれたような一体感がある。
 淫らなセックスというより、幸福感に満ちたセックスだ。
 ふと、口唇を離して、 「chikaちゃん、中出しでええんやな」 と、門谷はエロおやじの顔で言う。
「、、はい」 と返事したものの、せっかく幸せな気分になっていたのに、中出しなんてお下劣なこと言わないでよ、でも、この人らしくっていいけど、と苦笑を押し殺しながら、chikaは、 「いっぱい出してくださいね」 と、媚びた声音で門谷の耳元に囁いた。
 中出しするというのでフィニッシュなのかなと思っていると、門谷はまた体位を変えて挑んでくるのだった。
 chikaはもう飽和点に達していた。
 もっとこの人と性交して楽しみたいという欲求はないこともないが、もう存分に満足させてもらった。
 粘っこくエネルギッシュに責め続けられてchikaは気息奄々になってしまっている。
(、、おしりのあそこ、もう痺れたみたいになっちゃってるし、、)
 そして、はっきりとした射精感覚は無くなり、間欠泉のように、トロ、、トロ、、と漏精してしまう始末だ。
「これが横どりや」 と、門谷はchikaの身体を横向けにして、片足をすくい上げて拡かせた。
 門谷も背後から横向きに迫ってきて犯入される。
 それから、門谷はchikaに上体を後ろに反らせだの何だのと注文をつけて、「八重桜」「燕返し」「卍くずし」、、と、chikaにいちいち説明しながら横臥後背のバリエーションを楽しむのだった。

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 門谷がペニスを指撫してくると、たまらずにchikaは、「いやっ! だめっ、、」と叫んだ。
 射精臨界のぎりぎりのところまで膨脹している男根を揉撫されたらひとたまりもない。
「マン汁トロトロのいきまくり女みたいやで。chikaちゃんがこないによがり狂ってくれると、わしもハメ甲斐があるというもんや」
「だってえ、、」
(、、だって、門谷さんって、すっごい精力なんだもん、、)
 門谷の絶倫旺盛の淫欲はその肉竿の硬立持続力に現れている。
 衰えることを知らずにもう長い時間、chikaの肛門性器を掘り続けているのだ。
(、、もお! この人、信じらんない、、、あたし、へとへとなんだから、、)
 次は、chikaは俯せにされて、バックから嵌め入れられた。
「後ろ畜生どり言うてな、獣の交尾や」
「ああん、、」
 門谷も両手をつき、ふたりは俯せにぴったりと重なり合う。
「チカオちゃん、男どうしのけだもののセックスやで」
「んん、、」
「ケツの穴にハメられて悶えまくりのチカオちゃんと、男のケツの穴にハメんのが大好きなヘンタイのわしや」
「んんう、、」
「大きなおっぱい揺らしてるけど、チカオちゃんは男や。そやな?」
「、、はい」
「クリちゃんなんかやないな?チカオちゃんはチンポおっ立てて悦んどるやろ?」
「、、チカオは男どうしのセックスを楽しんでます、、」
「そや。わしら、ヘンタイやで。わかっとるか?」
「、、はい」
 門谷の手が胸元にまわり、乳房をぎゅっ、と絞り揉まれて、chikaは「ああっ!」と泣き叫んだ。
 電撃のような快感に襲われ、トロ、、ではなく、ドピュッ! と噴射してしまった、、。






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erika0aaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。











































ケツマン放浪記 空蝉編 9 「奈落のエトセトラ」

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「門谷さん、お久しぶりです」
 『ケルベロスの首輪』でchikaが夕貴ママと談笑していると、女装美女愛好家の門谷がふらりと現れた。
 chikaは、この門谷という人物に好感を抱いていたので笑顔を見せてあいさつした。
「チカオちゃん、今日もおっぱいが大きいな」
「うふっ、ありがとうございます」
「チカオちゃんの顔見たら、チカオちゃんの酌でビールが飲みとうなったな、ママ、ええやろ?」
「わたしに断らなくってもいいでしょ。チカオちゃんに聞いてくださいな」
 チカオには断る理由はない。
 この門谷さんという愛すべきスケベおやじと楽しいひとときを過ごすのは望むところでもある。
 ふたりはボックス席に移動し、並んで座った。
 さっそく門谷さんはチカオの膝に手を伸ばしてくる。
「もおっ! 門谷さんったら」
「チカオちゃんの生脚、ええなあ」
「エッチなんだからあ」

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「そやで、わしはエロおやじや。チカオちゃんみたいなチンチンの生えた美人が大好きな変態エロおやじや、文句あるか?」
「もおっ!」
 チカオは怒るふりをしながらも、門谷の手を振り払おうとはしなかった。
 ストッキングをはいていない脚の膝や太腿をいやらしく撫でまわされるのは嫌いではない。
 嫌な男に撫でられるのは願い下げだが、この人ならいい。
「いやんっ! やめてください」
 chikaは腰をくなくなとくねらせながら門谷の愛撫に身を委ねていた。
 門谷さんは、あたしに欲情している、あたしの体に淫欲を漲らせている。
 chikaはとても嬉しかった。
「やんっ! だめっ」
 這いのぼってきた手がミニスカートの奥に忍び込み、腿の内側を撫でまわしはじめたとき、それまでの弱電流の快美感が一気にヒートアップしてきて、chikaは思わず門谷さんの手首を押さえてしまった。
 ちょうどそのとき、門谷の注文したビールが運ばれてきた。
「ねえ、門谷さん、お願いがあるんですけど」
「?」
 chikaが注いであげたビールを飲み干した門谷は怪訝な表情になった。
「チカオちゃん、聞きまちがいかな? わし、チカオちゃんにお願いされたように聞こえたんじゃが」
「空耳じゃありませんよ。あたしのお願いを、門谷さんに聞いて欲しいな、と思って」
 空のグラスを門谷が差し出し、chikaはビールを注いであげる。
 門谷はうれしそうな顔になった。

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「よっしゃ、チカオちゃんのお願いなら何でも聞いてやるぞ。ただし、わしにできる範囲でな。そや、チカオちゃん、車、あげようか?」
「え?」
「赤のBMWのコンヴァーチブルやで、どや?」
 chikaの聞いたところによると、門谷の生業は外車専門のディーラーらしい。
「ちょいとワケありの車でな、ローン払えんようになったから難癖つけて回収してきたんや。なあに、支払いはかなりのところまで終わってるから、うちは損しとらん」
「門谷さんって、なかなかのやり手なんですね」
「やり手? それを言うなら、悪どい商法言うてか」
「うふっ」
「こらっ、何を言わすんや」
「うふ」
「新車同然やで、チカオちゃん、ボディコンにサングラスなんかかけて、さっそうと乗りまわしたらええがな」
「そんな高価なプレゼントをいただいて、あたしはお返しに何をすればいいの?」
「そやな、一週間でええから、わしの愛人になってくれんか? いや、一週間とは言わん。3日でええ、館岡ちゃんもそれぐらいなら、わしの頼み、聞いてくれるやろし」
「うふ、じゃ、3日間だけ愛人になるとしたら、かわいがってもらえます?」
「ああ、腕によりをかけてかわいがってやるとも」
「あたしを悦ばせてくださいます?」
「もちろんや」
「でもね、おねだりじゃなくて、お願いなんですよ」
「おねだりでもお願いでも何でもかまわん、わしにできることなら何でもしてやるがな」
  ・・・結局、それでchikaは、男の顔の側の生活で抱え込んだトラブルを解決した。
 普通の人間には、それを解決するには厄介なトラブルも、門谷のような人間にはいともたやすい事なのだと、いう事をchikaは改めて知った。
 そしてそれを館岡に頼まなかった自分の狡さも。

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「門谷さん、あたしね、今日、美容院でアップに結ってもらったでしょ。すっごく楽しいっていうか、うれしかったんですよ」
「ほう」
「男の頃にはこんなのぜったいなかったよね、みたいなうれしさなんですよ」
「そうか」
「髪の毛伸ばしてよかったあって感じなんですよ」
「女はな、やっぱり、髪の毛が大切や。カラスの濡れ羽色言うてな、しっとりと艶のある黒髪が最高や。チカオちゃん、まちごうても、はやりの茶髪なんかにしたらあかんで」
「はい。黒だと重いって言われるんですけどね、でも和服着るときって、ぜったい黒髪じゃないとダメでしょ」
「チカオちゃん、ようわかっとるな。きっとわしと趣味が合うはずや」
「あたしも、そんな気がしますけど」
「チカオちゃんのうなじな、わしみたいな女装好きのエロおやじを狂わすうなじやで」 
「髪の生え際のとこが青白うなっててな、くっきりと黒い髪の毛が生えてんのや、髪の毛は柔らかこうて腰があってほんまにええ髪質や、ほっそりとした首筋の柔肌のうなじがな、これが艶めかしいんや、ぼんのくぼのとこが愛らしくてな、わし、さっき、キスしたやろ?」
「くすぐったくって」
「おしろいの匂いにほんのり汗の匂いが混じっててな、思わずチンチンからオス汁洩らしてしまいそうほど昂奮したで」
「やだ、スケベなんだから…」

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「女よりも色っぽい男のうなじや。本物の女やったらあないに昂奮せん。色っぽいうなじの女なんかいくらでもおる。しかしな、色っぽいうなじの男は滅多におらんからな」
「そんなにほめてもらって、あたし、羞ずかしいな」
「チカオちゃん、わしのこと、好きか?」
「好きですよお、門谷さんは飾らない人だし、いっしょにいると楽しいし」
「そうか、人間、好き嫌いが大事やからな」
明るいスケベだし、どこかおバカなとこもあるし。
「よっしゃ、決めた! チカオちゃん、わしの愛人になってくれんか?」 
 、、、、なってあげたいけど。
「とはいうものの、館岡ちゃんが手放さんやろな。チカオちゃんはええ性格しとるからな」
「あたし、こう見えても意地悪なとこがあるんですよ」
「チカオちゃんの意地悪なんてかわいいもんや。小悪魔っぽくてええがな。女装者で美女ちゅうのは、探せばけっこう見つかるんやけどな、性格が良うて美人っちゅうのはなあ」
「門谷さん、そんなにへこまないで」
「チカオちゃん、館岡ちゃんに惚れてるやろ? わかってる、みなまで言わんでええ。チカオちゃんは尽くすタイプやからなあ」
「ごめんなさいね」
「ようし! わし、立ち直るのは早いで。今日は一日愛人になってくれる約束やったな?」
「はい。あたしのつまらないお願い、聞いてくれたんですもの」
「今夜は、わしに夢を見させてくれるな?」
「あたしみたいな者でよければ、存分に味わってくださいな」
 
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  駐車場から玉砂利を踏んで門から入ると、 「門谷はん、ようこそ」 と、女将が出迎えた。
 門谷は、「うむ」と悠然と頷く。
 chikaは女将と視線が合い、どうしていいかわからなかったので、ぺこっ、と頭を下げた。
 すると、女将は、「ようこそおいでやす」と親しみのこもった笑顔で言ってくれた。
「チカオちゃんや、わしの愛人やで」
 門谷が自慢げに言う。
「こんなきれいな新造さんかどわかしてきはって、門谷はんも悪いお人やなあ」
「かどわかしてきてやて? 人聞きの悪い。わし、自由恋愛、楽しんでるだけやぞ」
 ふたりは短い間、笑い合う。
 こんな打ち解けた冗談を言い合えるほど門谷は馴染みなのだ。
 それから、女将はchikaのほうに笑顔を向け、 「お着物、よう似合いますなあ」 と、ほめてくれるのだった。
「ありがとうございます」
 chikaはうれしくなり、もう一度、ぺこりと頭を下げた。
「いつものお部屋、あんじょう用意してますよって」
 女将は意味ありげな目配せとともに門谷に言う。
「そうか、すまんな、急な話で」
 そして、chikaは門谷に「ほな、行こか」と促された。
 枯山水風の庭園を眺めながら黒光りする渡り廊下を門谷に従って歩いてゆく。
「都会のまんなかに、こんなとこがあるんですね」
「びっくりしたか?」
「はい。こんな料亭なんて初めてだもん」
 
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「チカオちゃんがよろこんでくれたら、それで十分や」
「ねえ、門谷さん、さっき言ってた新造さん、って何のこと?」
「若奥さんのことや」
「え?、あたし、見破られてないの?」
「そやな、ぱっと見には、男とはわからんやろな」
「ちょっと自信が湧いてきたな」
「しかしな、わしの相手は女装した男やいうの、あの女将は知っとるからな」
「そうなんだ」
「でもな、あんなほめ方するのは、チカオちゃんが美人やと認めてるからや。わしの見たところやと、あれは営業用のお世辞やないで」 
 何だか浮き浮きしてくる。
「ここでお食事ですか?」
「そうや。チカオちゃんが和服やなんて思わなんだから、予約取り消して、急遽、ここにしたんや」
「そうなんですか」
 
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 その座敷に入ると青畳の芳香が漂ってきてチカオはうっとりとなってしまった。
 床の間の掛け軸は牡丹を中心に花々が描かれていて、門谷に尋ねると「名花彩宴」という題だと教えられた。
「チカオちゃんは和服だけやのうて、こういうのも好きなんや」
「伝統的なのって、いいですよね」
 部屋にはどっしりとした座卓に座椅子、卓上には酒膳が用意されている。
 門谷は座椅子をひいてくれ、chikaを座らせてから自分は床の間に背を向けてどっかりとあぐらをかいた。
「おなかすいてるやろ? 何が食べたい? わし、チカオちゃんの好きなもん、わからんかったからな」
 卓には渋い小鉢の酒肴が並んでいるだけだ。
「寿司にするか?」
「え? でもあたし、胸がいっぱい、って感じで、あんまりおなかすいてないんです」
「そやったら、お造りの盛り合わせなんかどや?」
「でも、たくさんいただいたら」
「そうか、そやな。チカオちゃんは、ほんまにええ子やな」
 chikaは朝からほとんど何も食べていない。
 栄養ドリンクを飲んだだけだ。
 直腸をきれいにしておかなければならないからだ。
 それは、生で肛門性交してもらうための嗜みなのだ。
 そのあたりを、女装者大好きの経験豊富な門谷は察してくれている。
「そやったら、大いに酒飲もか」
「はい。あたし、お酌させていただきます」
 chikaは門谷の差し出す猪口に徳利を傾ける。
 
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 ぐいっ、と飲み干して、 「チカオちゃん、わし、今、最高に幸せや」 と、門谷は心底嬉しそうな顔になり、すすめられて、chikaも猪口一杯のお酒をいただいた。
 まろやかでコクがあって、日本酒の味などまったく知らないchikaには、安物の酒ではないとわかる程度だった。
「チカオちゃんが愛人になってくれたら、こうやって毎日、差し向かいでうまい酒が飲めるのになあ」
「門谷さん、そのお話はもういいでしょ」
「ああ、そやった。わし、未練がましい男やからな、かんべんしてな」
 もお門谷さんったら、せっかくのムードを台無しにしないでよ。
 でも、こういうかわいいところが、この人の魅力だけど。
「こうしてじっくりと眺めてみると、べっぴんさんやな」
「えーっ? そんなことないですよお。お化粧でごまかしてるだけなんだから」
「チカオちゃん、整形してないやろ?」
「はい。顔のほうはぜんぜん。豊胸だけですよ。もっと鼻を高くしたいとか、希望はあるんですけどね」
「美容整形でいくらでも美人を造れる世の中になったけどな、チカオちゃん、今のままがええで」
「そうですかあ」
「チカオちゃんは、愛らしいっちゅうか、一見キツイがよう見ると優しい顔立ちやから」
「男の頃はあどけない顔、って言われてたんですよ」
「チカオちゃんの笑顔な、ほんまにええんや。この笑顔見るためやったら、わし、何でもしてやるぞ、って思わせられる笑顔やで」
 門谷は上機嫌で杯を重ねてゆく。
 
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「あたし、ちょっとお化粧、なおしてきていいですか?」
「そこの廊下を出て、突き当たりが厠や」
「じゃ、ちょっと失礼しますね」
 古風な造りで情緒豊かなのに、洗面所の中に入ると、ひどくモダンなつくりになっていた。
 ウォッシュレットの洋式便器?
 考えてみれば客商売なのだから、洗面所は清潔にしておかなければならないのだろう。
 chikaは着物の裾をからげて帯の間に挟み、和装用のパンティを少しおろして小用を足した。
 立ちションだ。
 誰にも見られていないのだが、羞ずかしいような照れくさいような変な気持ちになる。
 和服姿で念入りにお化粧して髪をアップに結って、誰が見ても女になってしまった外見なのに立ちションだなんて。
 気分が乗ったときなど、chikaは女らしくしゃがみこんでペニスを下に向けて、ほとんど女になったつもりでチョロチョロと排尿することもある。
 しかし、こんな着物姿では面倒なだけだ。
 これで振り袖なんかだと、用を足すのもひと苦労だよね。
 女ってやっぱりたいへんなんだ。
 コンパクトを出して白粉の乱れがないか点検し、紅をくっきりとひきなおす。
 メイクが艶やかに整って、とってもうれしくなる。
 座敷に戻ると、門谷はもう座椅子には座っていなくて、そわそわとした様子でchikaを待っていた。
 
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 あのすごい趣味のジャケットは脱いで座椅子に掛け、ネクタイを外し、絹光りのするシャツのボタンを胸元まではずしている。
 どうしたんですか?
 と、訊こうと思ったけれど、発情した雄犬みたいだったので、くすくすと笑ってしまった。
「チカオちゃん、こっちにおいで」
 手招きされて、chikaは内股歩きになるように心がけながら歩んでゆくと、門谷は、「見てごらん」と、襖を少し開いた。
 chikaは、奥の部屋を覗きこみ、「まっ!」と、唸ってしまう。
 そこには、夜具が用意されていた。
 緋縮緬の掛け布団、緋色のシェードのランプスタンドに枕紙。
 ただ睡眠をとるだけではない、情交のために用意されているのが一目瞭然だ。
 「どや? すぐにでもお床入りできるんや」 と、門谷が酔いのまわった赤ら顔で言う。
 さっき、女将が、「あんじょう用意してます」と意味ありげに言ったのはこのことだったのか、とchikaには合点がいった。
「門谷さんって、以外とスマートなんですね」
「そうか?」
「だって、こんなに準備万端なんだもの」
「見直したか?」
「あたし、そっちのお床のお部屋に行くんでしょう?」
「いや、ちょっと待ち。せっかくの和服や、脱がせるのはもったいないし」 門谷が迫ってくる。
 抱きつかれて、口唇を奪われる。
 途端に力が抜けて、手にしていた巾着はぽとりと畳の上に落ち、chikaは門谷のなすがままに全身を委ねていった。
 口唇と口唇を合わせただけで接吻は軽く済まし、門谷はchikaの首筋に吸いつく。
「あんっっ!」
 
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 ぬめった口唇を押しつけられて、chikaは思わず悲鳴にも似た喘ぎを発してしまう。
 お酒のせいか、なまめかしい閨が準備されているのを目にしたせいか、chikaの肌はいつも以上に敏感になっていた。
「チカオちゃん、ええ匂いや」
 耳元で囁かれ、長く伸ばした黒髪を高く結い上げたうなじに、これほどまでに狂喜してくれる人がいるのがうれしくてchikaは門谷に抱きついて身をよじった。
「わし、もう、ギンギンや」
「んんっ」
「ズボンの上からさわってみ」
 言われたとおりに門谷の下腹部に指先で触れると、布地を通してくっきりと勃起した男根が触感できた。
「な?」
「門谷さん、すっごい」
「な? チカオちゃんの和服姿見たときから、わしのチンチン、ずっとこんなんや」
 本物の女で素人なら、「きゃっ!」とか言って羞じらうのだろうが、そこは男どうし、エレクトしたペニスをどうされると気持ちよくなるか、chikaにはよくわかっている。
 chikaは指先の腹を使って門谷の勃立肉棒を柔らかいタッチで撫でさすった。
「わし、もう、がまんがあかん」
 門谷にしがみついたままの格好でゆっくりと青畳の上に崩し倒されて、そのとき、結髪が、ぐずっ、とくずれるのがわかった。
 ああ、あんなに時間をかけてきれいに結ってもらった髪が。
 
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 失望感もあったが、同時に新鮮な昂揚があった。
 女がきれいに着飾って男に見惚れられる悦びから、男に征服されてゆくプロセスの終盤なのだ。
 こうして髪型をくずされるのは。
 門谷の手が裳裾から侵入してくる。
 性急に内股を這いのぼってきた手はchikaの着装している和装パンティの上から陽根を撫で上げてくる。
 chikaもまた昂奮のボルテージは上がり、パンティの中でもがくように勃起していたのだ。
「なんや、チカオちゃん、こんなんはいてるんか?」
「だって」
「和服のときは、こんな野暮なもん、着けへんもんや」
「だってえ困るでしょ」
「そやな、美女の着物の前がテント張ってたらかなわんしな」
「門谷さん?」
「なんや?」
「あのね、シャワーとか、浴びてきたいんですけど」
「ええがな、そんなん」
「でもお、あたし、いっぱい汗かいちゃってるから」
「ええがな、わし、そんなん大好きや」
「でもお」
「チカオちゃんの汗くさいあんなとこやこんなとこ、わしのベロで舐めたおしたるがな」
「もお、門谷さんってヘンタイなんだからあ」
「そやで、わしは、きれいな女になった男の尻の穴が大好きなヘンタイや」
「もお」
「男と男のまぐあいや。汚いも何もあらへん。尻の穴にチンチン突っ込むんやからな」
 
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「チカオちゃん、気取る必要ないで。ねちょねちょ、ぐじゅぐじゅのセックスがほんまは最高なんや」
 門谷の言うことはもっともだ。
 chikaだって、門谷の煙草のヤニ臭い口を厭わずにキスするのだから。
 門谷は畳の上に仰向けに寝てchikaにフェラチオを要求した。
 情交が目的なのだから口淫奉仕を求められてもchikaには拒むいわれはない。
「チカオちゃん、しゃぶってくれるか?」
と言われたとき、よろこんでおしゃぶりさせていただきます、などという蓮っ葉な返事はできるわけもなく、chikaは、はい、わかりました、と小さな羞じらう声で承諾したのだった。
 初めて目にする門谷のペニスは、思っていたよりも太くはなかった。
 ただ長さがあり、エラの張りが立派で、充血した海綿体は黒々と艶光りしている。
 胴を握った感触は、館岡のものと比べて細く感じられる。
 (この人のペニスって、こんなのだったんだ)
 それは一種の感動ですらあった。
 ボーイフレンドの性器を初めて目にしたときの初心な娘の感動に近いかもしれない。  
 裳裾を乱して白足袋の足元からふくらはぎを見せたしどけない姿で門谷にしなだれかかったchikaは、ぱくっ、と口腔に含んでみた。
 硬くて熱い亀頭が口中にあふれる。
 chikaの頭の中がカッ、と燃え立ち、顔面が火照ってきて、満身がいちだんと汗ばみはじめる。  
「チカオちゃんはおしゃぶりが上手やな、こないていねいなおしゃぶりする子を愛人にしとる館岡ちゃんがうらやましいで」
  フェラチオが一段落して口唇を離したとき、門谷が目を細めて言った。
 そんな褒められ方をすると羞恥の昂ぶりに見舞われて身体も顔面もいちだんと火照ってしまう。
 館岡と男色関係を持つようになってから、好きな人のペニスを咥えると、この人に悦んでもらおう、と誠意を尽くして口唇愛撫に熱中してしまう。
 それが習い性になってしまっているのだ。
「わし、しんぼうたまらん」
 がばっ、と起き上がった門谷は襲いかかるようにしてchikaを抱きしめた。
 chikaも昂揚状態になっているので、門谷の腕の中に身を預ける。
 乱された裾の間から門谷の手が忍びこみ、膝をぐいっ、と割り開かれ、そして、手指は内腿を撫でながら這いのぼってくる。
 和装パンティは乱暴にずらし下ろされて、 「んんっ」 と、吐息を吐いて喘いだ瞬間、chikaの勃立ペニスが門谷の手の平に包みこまれた。

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「チカオちゃんのチンチンも悦んで嬉し泣きしとるやないか」
「あんん、だってえ」
 やわやわと撫でまわす門谷の手指は、chikaの勃起した亀頭先端から湧き出している先走り汁にぬめっている。
「男どうしはええな、ここに触ったら、チカオちゃんが悦んどるのがすぐにわかるからな」
「だってぇ」
 和服でおしゃぶりするの、初めてなんだもん。
 うんと年上の男に股間の性器をまさぐられて愛蜜をぺっとりと分泌し甘え声で媚態を見せる娘と、自分はほとんど変わらないではないか。
 女性器のかわりにペニスが付いているだけで、他に違いがあるとは思えない。
 門谷という人は女装の男が好きだし、chikaは年配のおじさまに可愛がってもらうのが好きだし、ふたりの嗜好は合致して淫楽の宴に没入している。
 男と男の愛欲が、決して後ろめたいわけではない、とchikaは悟った。
 門谷はひとしきりchikaの股間の肉茎をまさぐったあと、次に八つ口から手を侵入させてきた。
 生乳房をぎゅっ、と絞るように揉まれてしまったchikaは、 「あんっ」 と、身をよじって喘ぐ。
「柔らかいおっぱいや」
「んっ、んっああっ」
「感度もええし」
「んんうっあんんっ」

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 乳房を形成したのは女の体型になりたいためだけではない。
 こうして、男に揉んでもらうためのふくらみなのだ。
 それに、和服は、こんな風に腋からいたずらされる仕組みになっている。
 chikaが和服を好きなのは、色合いや手触りだけではないのだ。
 chikaは青畳の上に俯せにされた。
 すでに下着は剥がされ、着物と長襦袢の裾は露骨なまで捲り上げられ、臀丘から下肢をすっかり露出させられてしまっている。
 両腕で上体を支え、膝をついて白い双臀を差し出しているのだった。
 門谷はアナル性交を待ち受ける和服女装の青年をじっくりと眺めている。
 手の内に捕らえた獲物をこれからどんな風に料理してやろうかと舌なめずりしている。
「チカオちゃん、少年の尻やな」
「んんはずかしい」
「手術やホルモンでぷりぷりにふくらませた男の尻は、それはそれで倒錯的でええもんやが、チカオちゃんのような青い尻もええなあ」
 と、言いながら、門谷はchikaのヒップ撫でまわす。
 いたぶるのではなくて、愛着をふくんだエロい揉撫chikaには、そう感じられた。
「きれいなおべべを着た女の子のチカオちゃん、お尻は男の子や」
「んんぅんんっ」
 好物を玩味するように門谷は手の平を這わせchikaの尻肌を撫でる。
 スケベおやじが若い娘の尻を撫でまわすよりも執拗でねちっこいのではないか、だが、そのいやらしすぎる淫撫にchikaの色情も燃え上がってきて、ほとんど啼き声を洩らせて臀丘をくねらせてしまうのだった。
 たっぷりと時間をかけて指撫し、chikaになまめいた喘ぎ啼きを発せさせてから、門谷は、股間から垂れた玉袋に触れた。
「んあっ! んぅぅ」
 
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 無防備に晒け出された陰嚢は、決してそれが性感帯ではないが、chikaは、びくりっ、と尻丘を震わせて反応してしまう。
 縮緬皺の肉袋に掌で包むようにして触れたあと、門谷の手はchikaの屹立ペニスを握った。
「ああっだめっ」
 もう泣き出したいぐらいに過敏に感じてしまう。
 すでにchikaの亀頭からはカウパー腺液が糸をひいて垂れている。
「和服の似合う若奥さんみたいな色っぽいおなごのくせに、こないにチンチンおっ立てて悦んどるぞ」
「んんっ」
「おおきなおっぱい揺らしてるくせに、こんなチンチン持ってるなんてな」
「んんぅぅ」
  門谷の怒立したペニス棒で背後から深奥までひと突きで刺し貫かれた瞬間、chikaはのけぞって絶叫した。
 彼の肉竿の亀冠のエラの張り具合は、やはり想像していたよりは強烈な効果があった。
 楔で抉り抜かれるような受犯感覚、続いて、オスの圧倒的な精力に屈服させられてゆく被支配感、chikaは、この屈従感が好きだった。
 アナル孔に硬化肉棒がめりこんできて、開いた傘エラが肛口を通過するときには今までにない辛痛に苦しめられた。
 もちろん、潤滑ローションは使っている。
 女将がひそかに用意してくれていたローションを門谷が塗布してくれたのだ。
 そのローションが無くてドライ挿入だったら引き裂かれてしまうのではないかと思えるほどだった。
 けれども、痛苦もまた快感につながっているのだ、と発見したのだ。
 いや、発見したのではない。
 それは、chikaにはうすうすわかっていた。
 ヴェールに包まれて奥にしまいこまれていたものがくっきりと見えてきたような感じだ。
 そこには素晴らしい、あるいは狂おしいまでの甘美な秘密が隠匿されているけれども決して触れてはならない禁断の美味。
「これが昆布巻きやで」
 腰を使ってゆっくりとピストン抽送を繰り返してchikaの尻穴性器を獣犯しながら門谷が満悦した声で言う。
 光沢のある薄黄の織物で仕立てられた和服は昆布で帯は干瓢なのだ。
 芸妓が着物を脱がずに裳裾をまくり上げて性行為に及んだ格好から昆布巻きと称されるのだ。
 chikaを責め犯しながら門谷が由来を説明してくれる。
 何とも典雅なのだろう、そっか、昆布巻きか玄人衆が着るような黒地の和服だと昆布巻きだなあ自毛をもっと伸ばして日本髪に結ってもらって黒地に牡丹の花柄なんかの衣装で昆布巻きしてもらったら、きっとすっごく昂奮するだろうなあ。
 門谷さんなら、そんな願いは嬉々として叶えてくれそうだ。
 匂い立つような和服の装いがこんなにも性行為と相性がいいとは思わなかった。
 そもそも非機能的だ、運動性もない、着るのも脱ぐのも不便でも、男の目から見ると優雅なエロスに満ちあふれている。
そういうことだったのだ、chikaが和服に魅入られたのは。
 
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 「ねえ、門谷さん」
「なんや?」
 いったんペニスを引き抜いた門谷が、体位を変えようとchikaの身体を仰向けにひっくり返しているとき、chikaは思い余って切り出してみた。
「門谷さん、あたし苦しくって」
 腰紐に伊達〆、さらにきつく帯を締めて帯〆に帯揚げ、もうぐるぐる巻きにされていて圧迫感に苦しめられていたchikaはとうとう我慢できずに願い出てしまったのだ。
「せっかくの昆布巻きやったのに」
「ごめんなさい」
「わかった。わしのかわいい愛人やからな、大事にせなあかし」
「もっと和服に慣れたら、ずっと昆布巻きになって楽しんでいただきますから」
「よっしゃよっしゃ」
 門谷は肩を抱いてchikaの上半身を起こし、帯紐を解きはじめる。
 手慣れたものだ。
 前身頃をすっかり開かれ、鴇羽色の長襦袢まで脱がそうとする。
 そして、乳房から下腹部まですっかりと開かれて、「あんっはずかしい」と隠すひまもなく、chikaは押し倒されてしまう。




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城星凜ちゃんのダスッ!専属3作目は、貴方と新婚性活をします!アイドル級に可愛いニューハーフがあなたを見つめてフェラしたり、あなたを見つめながらおちんぽを舐められます。こんなに可愛いニューハーフと夢のような新婚生活!フル勃起ちんちんをぶるんぶるん揺らしてセックスする星凜ちゃんは必見です!



















erika0aaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。



























ケツマン放浪記 空蝉編 8 「ボンデージ感覚の芽生え」

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「そういうのって、着エロって言うのかしら?」
「みたいですね……」
「胸元が全部見えてるし、ノーブラなの丸わかりだし」
「えへっ……、ダイタン過ぎるかな?」
「今の若いコって、そういうの平気だよね」
「エロ可愛って言いかた、しますよ。」
「わたしも若かったら、そんなの着てみたいけど」  
 chikaは『ケルベロスの首輪』を訪れて夕貴ママとおしゃべりしていた。
 週に一度か二度、こうして『ケルベロスの首輪』に来るのを楽しみにしている。
 今日のchikaはおなかのところにリボンを巻いた胸刳りの深いサテンキャミを着ていた。
 黒地からうっすらと白い乳房が浮き上がっているところがかなりセクシーだ。

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 近頃のchikaは、ショッピング大好き人間になってしまっている。
 何といっても、高級なお店の下着コーナーに行って堂々とパンティやブラに触れることができるのがうれしい。 
 おそろしいほどの値札がついていて後込みしてしまうが、館岡からもらったカードを使えば買えないことはない。
 でもまだそれらをエレガントに着こなす自信はない。
 上品さ……が自分に備わっているとは思えないからだ。
 chikaは女のフェイクである事には違いはないから……。
「ミニに網タイツにブーツか……、いいわねえ」
 夕貴ママにほめられたchikaはカウンターの止まり木から降りて、くるりとターンしてみせる。
 ひらひらミニが浮き上がり、ストッキングを吊ったサスペンダーとともに白い太腿の付け根があらわになる。
「チカオちゃんって、ほんとセクシーになったわねえ」
「チカオちゃん、それ、何?」
 有頂天になって烈しく回転したものだから、キャミの裾がまくれてしまったのだ。
「あ? これ、コルセット」
「コルセット?」

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 chikaはカウンターのほうに歩み寄り、キャミをまくり上げて腹部を夕貴ママに見せた。
「館岡さんにもらったの。ウエストを細くしなさい、って」
「へえー、これ、本革ね」
「あたしのために別注で造ってもらったんだって。ストッキングを吊るサスペンダーが付いててSMチックでしょ」
「ふーん、組み紐で絞り上げるようになってるのねえ」
「この紐、うしろだと、自分で締められないから前側なんだって」
「このコルセット、いつも着けてるの?」
「うん」
「苦しくない?」
「苦しいけど、館岡さんに着けるように言われてるから」
 館岡に命じられて従うことがchikaにとっては何よりも大事だった。
 館岡はきつい調子で命じたわけではない。
 買ってきたコルセットをチカオに見せて、「これを着けてウエストを絞りなさい」と言っただけだ。

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 chikaは、さっそくその日からコルセットを着用し、苦しいぐらいに締め上げている。
 お風呂から上がってゆったりくつろいでいるときなど、コルセットを着ける気分ではなくなる。
 でもそんなことしたら、あのひとを裏切ることになる、苦しくてもやっぱ、着けとかなくっちゃね。
 と、chikaは何度も自問自答したものだ。
 奇妙なことにコルセットによる胴腹部への圧迫感が、chikaには館岡をより身近に感じさせた。
 コルセットを常用していると、館岡との一体感がある。
 性行為で挿入してもらったときの一体感は肉体的結合にすぎないが、コルセットを媒介にして館岡とよりいっそう緊密な精神的一体感を得られたような気がする。

「チカオちゃん、前からほっそりしてたじゃない? ダイエットしなくても、女として通るわよ」
「あたし、ダイエットなんかしてませんよ」
「やせるんでしょ?」
「コルセットするのはウエストを細くするためだけですよお。お食事の量を減らしてるわけじゃないんです。今までとおんなじ、あたしって、もともとそんなにたくさん食べるほうじゃなかったし……」
「そうよね、そんなに体型が変わってないわよねえ。おっぱいができて、すごく変わった印象があるけど」
「それと、無駄毛を処理してるでしょ。だから、見た感じがちがってきてるんだと思うけど」
「チカオちゃんって、色白だったけど、白いだけじゃなくて、つやつやすべすべのお肌になってきたわねえ」
「うふっ、エステで磨いてもらってるから」
 もちろん。館岡がいるから出来る事だった。

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「ホルは?」
「ぜんぜん使ってませんよ」
「ぐっと女っぽくなるのにねえ」
「館岡さんがダメって言うんです。おっぱいつくってもらった先生は、ホルモンでもっと女らしくなれるよ、って言ってくれるんですけどね。でも、ホルモン使うと、あそこの勃起力が減退するかもしれないでしょ。館岡さん的には、そういうのはダメだって」
「チンポが縮んでしまって射精しなくなったコもいるからねえ」
「そんなの困るなあ……」
「わたしなんか、もうチンポ切り取っちゃってるから、射精の快感を味わえないけどね、あれっていいものねえ」
 chikaは性転換手術を受けて女性器を造りたいとは思わない。
 乳房を手に入れてからすっかり女の生活になり、男にセックスしてもらうのが楽しくて仕方がない毎日を堪能しているが、ペニスで射精する性感が無くなるなんて考えられない。
 鏡の前に座ってお化粧するのは大好きだ。
 目もとのメイクがばっちり魅惑的に決まり、口唇が鮮やかな赤に仕上がったとき、恍惚となってしまう。
 ミニスカートで太腿を露出した無防備感がたまらないし、ノーブラで自前の乳房が揺れるのを感じると思わず勃起してしまうこともある。
 chikaは、本格的にチカオになったとはいえ、ペニスは必要なのだ。

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「それで、太田さんナンバースリーまで来てるのね」
「そうなんです。来週、太田さんのNo4の予定なんですよ」
「ターさんを勘定に入れると、すでに四人の男を体験したわけね」
「うん」
 嘘だけど、もうそんな事はどうでも良くなっている。もうこうなったら何人でも一緒だ。
「どう?」
「……どう、って……?」
「楽しいでしょ?」
 chikaは顔面がホ火照るのを感じた。
 夕貴ママは、ズバリ言い当てていた。
『楽しい』の他に何の補足説明も不要だ。
「ターさんの紹介してくれる男なら、基本的に紳士だものねえ。社会的地位もあって、お金にも余裕があって、でも、表向きの顔とは裏腹に変態のドスケベ」
 夕貴ママが愉快そうに笑い、chikaも笑ってしまった。
 みんな女装した若い男が大好きな変態スケベおやじなのだ。
 そのスケベの本性を丸出しにしてチカオを愛玩してくれる。
 だからこそ、chikaは楽しくて仕方がない。

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「あのね、結婚したばかりの若奥さんって、いやらしいでしょう?」
「え?」
「ほら、ダンナさんとやりまくってます、チンポをハメてもらうのがうれしくて、一日中、あそこが濡れっぱなし……みたいな雰囲気をぷんぷんさせてる羞ずかしそうな新妻っているじゃない?」
 「…………」
「今のチカオちゃんって、そういう感じなのよ。男にお尻を掘られまくって、楽しくて嬉しくて、っていう雰囲気がぷんぷんなのね。……匂いって言ってもいいんだけど、そういうのを濃厚にまき散らして、すごく色っぽいのよねえ」
「……そうかなあ」
「すっごくいやらしいのよね。そのいやらしさが色っぽさなんだけど」
「…………」
「お下劣にいやらしいわけじゃないのよ。チカオちゃんの性格だと思うけど、さっぱりしてるのにセックス大好きの濃い匂いが漂ってくるのよねえ。変態すけべのおじさんたちには、たまらない魅力だと思うわよ」
 その指摘に、chikaは、なるほど、と思った。
 chikaの日常の頭の中はセックスのことが大部分を占めている。
 男にお尻を掘られまくって、楽しくて嬉しくて……、と夕貴ママに言われて、確かにその通りだ、と納得してしまうのだ。

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 その下り階段は決して急勾配ではないのだが、館岡の腕にしっかりとつかまっていないと前につんのめって転げ落ちそうになる。
 そもそも、踵の高さが10センチを越えるピンヒールをはいて階段を下りるなんて無謀にもほどがある。
 平坦な道を歩くのだって、うっかりすると足首を挫いてしまいそうになるのに……。
 小さな踊り場を経て1階分の階段を下りきると、頑丈そうな鉄製の扉が待ち受けていた。
 金色の文字で『シューシュポス』と書かれた小さなプレートが貼られてある。
 館岡が扉の端にある呼び出しボタンを押す。
 ちょうど覗き窓のような矩形の枠が開き、濃いメイクをした目が館岡を確認して、目の表情が和らいだ。
  ギイィー、と蝶番の軋む音がして、重そうな扉が内側に開いた。
「いらっしゃいませ」 と、ふたりの美女に迎えられる。
 胸のカップなしの赤いビスチェ風の上、赤いレザーの超ミニ、真っ赤の網タイツ、ふたりのおそろいのショッキングセクシーの衣装にchikaはびっくりさせられた。

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 さらに衝撃的なのは、ふたりの股間からペニスがぶら下がっているのがすっかり丸見えなのだ。
 あらわになった胸には量感たっぷりの乳房、艶やかにメイクした顔、鼻があまりに尖角的に形良く整っているのが整形っぽいが。
 ひとりは金髪で、もうひとりは栗色の髪で、どちらも背中までの長さだ。
 そうして、包皮の剥けた亀頭が太腿の間でぶらぶら揺れている。
 目を瞠いて彼女たちの男根を見つめてしまったが、きらきら金髪に染めたほうが、「ようこそ『シューシュポス』へ」 と言ったので、あわてて彼女の下腹部を見つめるのをやめた。
 彼女たちはふたりとも、わざとウルトラミニをはいて垂れるペニスを見せているのだとわかる。
 「コートをお預かりします」
 赤いマニキュアの指の手が差し出され、館岡が背後にまわってチカオのファーコートを脱がせてくれる。
 金髪の彼女はチカオに笑顔を向けている。
 あなたも男なのね、わかってるわよ、 と、その目が語っているように思えた。

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 chikaの今日の出で立ちといえば黒いロングドレスだ。
 ホルターネックで、胸のところで斜め十字に交差して胸元をカバーしている。
 背中も脇腹もすっかり露出した大胆なセクシードレスで、左サイドには深々とスリットが入っている。
  髪はアップにまとめ、アクセサリーといえばダイヤストーンのイヤリングと同じダイヤストーンのブレスだけ、きわめてシンプルなセクシーシックな装いだ。
 その地下の部屋は小ぶりの円形の舞台が中央にあり、舞台を扇形に囲むようにしてボックス席が並んでいた。
  すでに何組もの客が席についている。
 館岡とchikaは、舞台がすぐ前の、特等席ともいうべきボックスに案内された。
 今度は、黒い胸出しビスチェにブラックレザーのミニ、黒網タイツでペニスぶらぶらの美女がやってきて、 「お飲み物はいかがなさいますか?」 と、ハスキーな声で訊いた。
 典型的なニューハーフ声だ。
 館岡は、マール何とかを注文し、チカオが何を望んでいいのかわからなくて困っていると、「このコには何か口あたりのいいカクテルを」と館岡が言ってくれた。
 新しい客たちがつぎつぎと席についてゆく。
 紳士淑女のパーティ……。

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 あまりキョロキョロするのも恥ずかしいので、chikaは目線だけを動かせて周囲をうかがった。
 館岡は「いいところに連れていってやろう」と言っただけで、ここが何の会場なのか、chikaにはさっぱりわからない。
「今日はトランスセクシュアルの日だから」 と館岡に耳元で囁かれ、チカオは「はい」と返事した。
「はい」と言ったものの、要領を得ないというか皆目わからないままだ。
 やがて照明が落とされ、 「何が始まるの?」 と、館岡に訊いてみた。
「見てなさい」
「……」
 舞台にスポットライトが当たり、ふたりの美女が登場した。
 先ほど、入り口でチカオたちを出迎えたふたりだ。
 レザーのミニスカートは脱いでいて、赤いビスチェ風の挑発衣装の裾から伸びたサスペンダーで赤い網ストッキングを吊り、脚には赤いエナメルのピンヒールをはいている。
 さっきはぶらんと垂れていたのに、ふたりの美女のペニスはそそり立ち、赤黒い亀頭はテラテラと光っている。
  妖しくも淫らな雰囲気が立ちこめてchikaは息を呑んだ……。

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 舞台のふたりは、下腹部からそそり立つペニスを誇示している。
 chikaたちの座っているボックス席は舞台のすぐ近くなので、ふたりのペニスの青筋までもが鮮明に見える。
 ふたりとも恥毛はすっかり剃り落としているらしく、股間から屹立する牡根はさながら彫刻のようでもある。
 ……chikaは圧倒されていた。
 セクシーなコスチュームが一因であるのは明白だが、それを差し引いても、舞台のふたりの艶然さは群を抜いていた。
 ニューハーフとしてのクオリティの高さがずば抜けているのだ。
 ふたりとも整形手術を受けているにちがいないが、男好きのする色っぽい顔立ちだ。
 舞台に映えるように濃艶にメイクしているので、ひときわあでやかだ。
 肩のラインはなだらかで優美だし、巨乳といってもいいほどのたっぷりとした乳房は乳首も大きくて、とても男を豊胸したとは思えない。
 ウエストは引き締まり、ヒップはぷりぷりとセクシーにふくらんでいる。
 太腿はむっちりとして足首は細い。
 何よりも驚かされるのは脚の長さだ。
 日本人離れした脚の長さで、ウエストがずいぶん高い位置にある。
 chikaは羨望の眼差しで眺め入ってしまう。
 硬立したペニス棒を持つ麗しき美女たち。
 その性的魅力にあふれた女体と怒立した陽根の取り合わせは両性具有の幻想だった。
 栗色の髪の美女がしゃがみこむ。
 目の前には屹立した肉棒。

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 金髪のほうは腰に手を当てて仁王立ちになっている。
 真っ赤なマニキュアの長い爪の指が力を漲らせているペニスの胴を包み込む。
 ほっそりとした白い指で、どう見ても女の手指だ。
 裏筋がくっきりと浮かび上がった逞しい肉棍に顔をそっと寄せてゆく。
 つけまつげと濃いアイライナーの間からうっとりとした眼差しで見つめ、そして、紅唇を少し開いて舌を伸ばし、雁裏を舐め上げた。
 舞台を凝視していたchikaは、その瞬間、ああんっ! と喘ぎ声を発してしまいそうになった。
 自分が舐めるほうの立場で昂奮してしまったのか、それとも舐められるほうの立場で感じてしまったのか、chikaには判然としない。
 けれども、喘ぎそうになった原因ははっきりとしている。
  それは、これが公開フェラチオだからだ。
 密室で、ふたりだけで楽しむ行為ではない。
 観客たちに見られるのを承知で口淫愛撫を実行する。
 そこには、恥の意識があるはずだ。
 時間をたっぷりとかけたフェラチオが続く。

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 亀頭傘面を舌で舐め啜り、裏筋に舌面を這わせ、陰嚢を吸ってねぶる。
 金髪美女の赤黒い亀頭は唾液に濡れそぼり、そして滲み出したカウパー腺汁も交じっているのか、粘っこいヌラヌラに光りはじめて淫猥この上ない。
 おしゃぶりに熱中しているほうの栗色美女は、空いているほうの手で自分のペニスを浅ましくもしごき上げている。
 ボックス席で神妙に座っているチカオは、膝の上に置いた手の平がじっとりと汗ばんでくるのを感じていた。
 身体が微熱を帯びたように火照り、伸縮性のスキャンティの奥でペニスが膨脹してもがいている。
  こういうドレスを着るときは下着のラインが出ないようにパンティをはかないものらしいが、ペニスを有するチカオには、それは不可能だ。
 だから、陰茎を折り曲げて股間からお尻の谷間に向けて隠すように収納してあった。
 この地下にやってきて、男根をぶらぶらさせているふたりの美女を目にしたときから勃起の兆候はあった。
 そうして、今それは、下着の中で痛いほどに伸張してきているのだ。
  舞台の上では、栗色の髪の美女が仰向けに寝て、その上から金髪の美女が逆向けにおおいかぶさる。
 豊満な乳房のふたりの美女が互いの股間を舐め合う姿勢だが、実際は相互吸茎なのだ。
 円形の舞台がゆっくりと回転しはじめる。
 赤いビスチェ風をまとった細胴、赤い網ストッキングの脚、赤いエナメルのピンヒール。
 目にも鮮やかな扇情的衣装と豊麗な女体、にもかかわらず、玉袋と勃立するペニス棒を持ち、貪るように互いのペニスを舐めしゃぶっている。
 そんな淫らな口戯を客たちはじっくりと鑑賞している。










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禁断のマルチプル・オーガズム!!勃ちっぱなしのエクスタシー!!人気のアイドル女装オトコの娘、初めての激イキ痙攣ドキュメンタリー。もっと気持ちよくなりたい。でも、自分がどうなってしまうのか?コワイ…。そんな彼女を二人の快楽シューターお姉さまが徹底調教。まさに全身全穴性感地獄、ビンビン肉棒付きのスーパーボディーが狂い哭く驚愕のマルチプルオーガズム映像をお楽しみ下さい!


















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最高難易度の企画発令!その名も大人気シリーズ「~10回射精すまで終われまてん~」究極の射精オチ●ポ・ミルクワールドへ!なんてムチャぶりなんだろう!10発ものザーメンを発射するまで終わらないなんて…。もう最後の一滴まで絞り出し!女装娘界のニュースターがついに参戦!ギンギンに大勃起したペニクリちゃんからアツアツの淫汁がドッピュドピュ!この激射は必見!!


















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僕には、優しくて超美人でとってもエロいお姉ちゃんがいる!友達からも羨ましがられる自慢のお姉ちゃんにはなんとオチ●ポがついていた。そんなお姉ちゃんのとっても敏感なペニクリをたっぷりいじくり回して射精させ、ケツマ●コには僕のオチ●ポぶち込み激ピストン。トコロテンしながらアンアン喘ぐ自慢のお姉ちゃんのケツマ●コにたっぷり種付けしてあげました!

















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ネットで話題になっているウリ専‘ひかり’に接触。夜のガード下で待ち合わせた女装子は予想外にネアカでノリノリの性格だった。バーで一杯飲みながら勢いでH。ガチなオナニー披露。そして浣腸とハードな要求に次々と応えてくれる。全盛期の田淵●一のホームランを彷彿させる美しい放物線を描くような牛乳浣腸の虹が美しい。さらに3本の男根に囲まれ乱れまくる!


























































 

 
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 ニューハーフなケバいメイクで生きてます。このツィッターはWeb小説等の創作メモ代わりに使っています。メイクビッチなう・な「つぶやき」も時々あるかもー?
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