Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

友達の輪(8) 愛流、我が愛

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 俺は今でも、それがゲイだと思ってないんだけど男同士でエッチしちまった。
 それもノンケ同士の恋愛だったんだよ。
 女好きで有名だった俺が大学生の時にボーイッシュな女の子にハマった時期があった。
 ショートヘアやキノコヘアやボブヘアの女の子がストライクで可愛いボーイッシュな女の子を見るとナンパしたり口説いたりしていた。
 それで、よく行くクラブに遊びに行った時だ。
 暗がりの中でボーイッシュな女の子はいないかなーって物色していると、顔なじみのヤツが俺の超タイプのボーイッシュガールと会話していた。
 華奢で色白でマッシュルームヘアーの可愛いお洒落な女の子。

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 ヤベーな俺、一目惚れしたかも・・・って急いで二人の方に行き「おー久しぶりー」って顔なじみの友人に声をかけた。
 「おう、○○(俺)久しぶりだねー」と軽い挨拶をして、奴の隣にたっている可愛いボーイッシュちゃんをチラっと見るとやっぱり超可愛い!
 惚れた!って思った瞬間だったよ。
 「はじましてー」って声を発した。
 でもね、そこでもまだアレ?としか気づかなかった。
 ちょっとハスキーボイスな子なのかな?ぐらいにしか思わなかったんだけど、友人とその子が話をしているの聞いていると、目の前にいる俺が惚れた女の子は男だってようやく気づいた。
 まじか・・・・ってびっくりして唖然としているとそのマッシュルームヘアの可愛い男の子が「どうしました?」って目をくりくりさせて見つめてくる。

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 超可愛いぃやべーー、、でも男だよって理性で何とか自分を律しようとしたけど無理でした。
 惚れちゃってるんだようお!って感じでジレンマで叫び出しそうになっていると察しが良い友人が俺の状態に気づいたようだ。
「あー愛流(アイル)の事、お前女だと思ったんだろー」って図星な指摘。
「いっいやっ、そんなこっことねえよ」ってキョドリまくりでその愛流君にも気づかれまくり。
 でも女の子みたいに見える愛流君は、そういうのに日頃から慣れているらしく「たまにあるので気にしないでいいですよー慣れてますからー」ってちゃんちゃら平気な様子だ。
 愛流君のその反応に若干救われた俺。
 それで俺も正直に「はい、女の子と思ってました!超タイプで可愛いからごめんなさい」って素直に言えた。
 そっからは愛流君と普通にクラブの中で話をしたり、踊ったりしたんだけどまぁクラブだから爆音で声が聞きづらい訳さ。
 それで良く聞こえない時は相手の耳元ではなしたりするんだけど、愛流くんが俺の耳元で会話する時彼の息が耳にかかるんだよ。

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 それに彼の息って超甘い匂いするの・・・。
 ほんとヤバイ勃起もんでさー。
 興奮しきっていた俺はいきなりこんな質問するのは失礼だってのはわかっているけど「その・・愛流君ってゲイなの?」ってストレートに聞いちまった。
 そしたら、愛流君は超可愛い笑顔になって「あははは 違いますよー」だってさ。
 可愛い女の子見えるけど全然ホモじゃないノンケ男子。
 その答えに超がっかりしている俺。
 その日、何度心の中でヤベーって思ったかわからない。
 でももう惚れちゃってるんだよ。

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 恋よ愛よって、本気で惚れちゃってる俺自身の本気で惚れたかどうかの一つの判定法なんだけど、本気で愛する相手だとイチャイチャだけでも満足出来る。
 もちろんSEXしたいよ、でも相手がイヤなら我慢出来る。
 本気じゃない相手だとSEX拒まれると、じゃあいらねえよ!お前なんかいらねえよ!ほら、とっと帰りやがれってなる。
 我ながらほんとわかりやすい反応ですよ。
 それで愛流君に関しては自分の判定法の結果、本気なんだよなー。
 SEXは無理でも抱きしめたりキスしたりイチャイチャしたいって強く思う俺。
 何とか出来ないかなーって思いつつも男を口説いた経験がないし相手はゲイでもないし俺もゲイでもないしでも男同士でエッチな事をしたいと思っているどうすりゃいいんだ?って全然わからんない訳だ。
 色々策を練るんだけど失敗しそうな予感しかない。

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 それで脳みそをフル回転して考えが一周したところで素直に気持ちをぶつけるのが一番だ!ってなった。
 超ドキドキしたよ。
 まるで中学生に戻った時みたいに緊張しまくった。
 愛流君にちょっといい?って外まで来てもらってさー「愛流君もわかってると思うけど・・・俺、一目惚れしちゃったんだようなんだよ」って馬鹿みたいに素直な気持ちをぶつけた。
 愛流君もちょっと困った顔して・・その仕草も可愛いんだよなー首をチョコって曲げてさー。
 お前本当に男か?女だろ?もしくはホモだろ?って言いたくなる程可愛い仕草でハンパない。
 それで愛流君は「うーん、僕、ゲイじゃないからなー」とまぁ当たり前の反応でもこっからが俺の本領発揮。

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「正直どう?男同士って無理?」
「今までも男性に告られた事あるけどやっぱり無理かなー」
「俺は?俺を見て無理って思う?」
「う~ん、そうかも・・・」
「でも、男同士でも飲み会とかで受け狙いで男同士でキスとかする時あるじゃんそういうのもした事ない?」
「そういうのならあるけどー」
「じゃあ、そんな感じでちょっとだけ軽いノリでキスしてみない?」
「えーでもー」
「それで駄目だったら諦めるから!!!」って必死にお願いしてクラブの近くにある公園に愛流君を連れていったんだよ。
 隣で歩いていると女の子らしさが際立つんだよ背がちっこいし、ひょこひょこ歩くしほんと超可愛いのもう性別なんてどうでもいいお前が好きなんだよ。

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 おおおおおって叫びたいぐらい惚れてしまってる。
 それで公園について不安げな顔をしている愛流君のプニプニした柔らかいほっぺに手を添えてチュってキスをした。
 チュってしてもう一回 チュってしてさらにもう一回チューって長いキスをしながら愛流君の股間に手を伸ばしてズボンの上から触ってみたら硬くなってる!!!。
 「あれ・・愛流君勃起してるじゃん?」って言うと顔を真っ赤にさせて「何でかわからないけど。。」って下を向いちゃた反応が可愛いすぎる。
 下を向く愛流君にもう一回キスしてそして、そこで初めて舌を絡めベロチュウしちゃった。
 愛流君もおどおどしたような舌使いだけど、ベロ同士を絡めてきてくれる。

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 それでベロチュウしながらまたズボンの上から股間を触るとギンギンに勃起しまくってるやばい。
 生で見たい 触りたい・・舐めたい・・・人気の無い公園だったのでベロチュウしながらそのままズボンのボタンを外して手を入れると逞しいチンポがあるわけだでも俺にとってはチンポだけどそれは男性器じゃないの。
 好きな人の性器って認識で当時はペニクリなんて言葉はなかったけど可愛い突起性器って思えた。
 そして俺は愛流君のズボンを降ろしてチンポを露出させて触りまくった亀頭からはネバネバのカウパー液が滲みでていて超やらしい性器になっている。
 「愛流君のおちんちん凄い濡れてるよ」って言うと愛流君は「いや・・・ハァハァこんなはずじゃなかったのぃはぁはぁ」とアヘ顔になって感じちゃってる。
 そして愛流君の唇から自分の唇を離し身を屈めて逞しい性器をペロリと舐めた。
 この世にこんなエロい性器があるだろうかと初めて男同士でフェラチオした瞬間は脳天を叩き割れたようなショックをうけた。
 もう無我夢中で俺はフェラチオして愛流君は両手をギュって握りしめて立っている。
 そしてフェラチオし続けると「あっだっだめぇっっ」って言って口内射精してくれた。

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 口の中に含まれる愛流君のザーメン精液の独特の匂い、味がするけどそれが愛流君の体液だって思えると全然イヤじゃなく俺にとっては媚薬のように興奮させる体液でそのままごっくんって飲み込んじゃった。
 俺のチンコははちきれそうな程勃起していたけど自分が射精するよりも愛流君に気持ちよくなってもらいたいって気持ちが大きくて射精しなくても気にならなかった。
 俺は立ち上がり愛流君を見つめると「ハァハァ」って赤い顔しながら呼吸が荒くなってる「愛流君、どう?今ならどう思う?」と聞くと「わかんないよぉーはぁはぁ」って興奮しまくってる。
 あまりにも可愛すぎる愛流君を俺は抱きしめもう一度キスすると今度は愛流君の方から積極的に舌を絡めて抱きついてきてくれる。
 そして、もう一度告白する俺。
「愛流君の事、大好きだよ」
 「そんな事言われながらもわかんない。わかんないよぉー」って言いながら舌を絡めてくる愛流君。
 こうして僕とボーイッシュな女の子に見える愛流君とのお付き合いは始まったのだよ。













b00027pl女装美少年 17 翔子

今回登場する美少年は、一切女装経験のない、初々しい好青年。プロのメイクによって見事に女性に変身した彼は、変態エロ中年に身体を触られ戸惑う。下着を脱がされ、勃起していない包茎の男性器を弄られ、ついに中年男のギンギンに勃起したイチモツを口に含まされる事になる。一生懸命扱いて男を射精させる女装美少年の姿には感動すら覚える。続いて女学生の制服に身を包みペニスチャンバラやアナル開発、そして挿入、射精へ。うぶな姿に萌える傑作。






















b00031pl女装美少年 19 紀子

見た目は地味だが可愛い美少年をスカウト。女装経験一切無し。性にも淡白な雰囲気を見せる彼だが、女装で現れた姿はどこにでもいる普通の女性のよう。そしていつの間にか勃起したモノが股間にそそり立つ。触られしごかれアナルに指を入れられて覚醒してゆく女装美少年!彼女が男性だという事をしらない男優とキスから愛撫へと。途中で気付いた男優は驚愕の中交合へと雪崩れ込む。顔面に精液を浴びた後、再びアナルを弄ばれて自らの自慰行為で発射!






















bsfu00006pl夢想女装子 ~アナル性愛 6 猥褻美少年 華神

男性モデルで大人気の華神君。女装にかなり興味があるようで、出演を快諾してくれました。身体はかなり敏感で男優さんに色々愛撫されてすごく興奮していました。美少年からスイッチングで淫乱女装子に大変貌した華神君の世界を是非ご覧になって下さい。























bsfu00008pl夢想女装子~アナル性愛8 可憐美少年 詩音

小さい頃からおんなの子になりたかった詩音…ついに念願かなって淫乱女装子に大変身!!Sっけアリアリの詩音、男優相手にアナル責めからカブト合わせで自ら昇天!!後半は、Mっぽくいやらしさ全開でいじめられていました。少し変わった女装子の性愛、是非お楽しみください!!


























bsfu00003pl夢想女装子~アナル性愛3 るい

美男ステージがお届けする第3弾!!今回は、超美形女装子のるいちゃんの登場です。本作は、2部構成になっており前編では、百戦錬磨の男優さんにエスコートされての強制発射。フル勃起したデカチンは絶景ですよ。また後編ではプライベートルームでのハメ撮りに挑戦。緊張は解れたのか、カメラの存在も忘れて悶絶しまくりです。ニューハーフでは味わえない、夢想女装子の世界をぜひご堪能ください。











































友達の輪(7) 初めてのメスイキ。

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 私が初めて「メスイキ」した時の体験を聞いてください。
 私はアラサーのサラリーマンで、地元では名の通った建設会社で技術職として働いています。
 こんな私には、人には言えない性癖があります。
 その性癖とは女装です。

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 しかし、私はゲイやホモの人とは違い、セックスの対象は女性で、過去に何度か女性と付き合った事もありました。
 私は子供の頃から貧弱な体をしていて、胸板が薄く肩幅が狭い体型がコンプレックスで、皆に貧弱な体を見られるのが嫌だったので、体育のプールの授業をズル休みする程でした。
 そんな私は当然、女子にモテた経験はなく、女子からはキモいアニメヲタクとして敬遠されていました。
 しかし、そんな私も大学生になると、同じアニメヲタクの彼女が出来て、初体験の相手もその彼女でした。
 私の初めての彼女は、決して可愛い子ではありませんでしたが、私は覚えたてのセックスに嵌まり、彼女と半同棲の様な生活を送っていました。
 アニメや漫画が好きな彼女は、俗に言う腐女子で、自分でBL物の漫画を書く程に男同士の恋愛物の漫画が好きで、最初は消極的だった私とのセックスも、徐々に積極的になり、私を裸にして漫画のデッサンのモデルをさせたり、メイクや女物の下着を履かせる様になりました。
 彼女は私の男らしくない体形を気に入っている様子で、特に貧弱な上半身と大きなお尻が気に入っていて、薄い体毛のお陰で私は女装がよく似合い、私にはオカマ特有の違和感がないと言って喜んでいました。
 そんな彼女の行動は徐々にエスカレートし、私のアナルにディルドを挿入した状態でデッサンのモデルをさせたり、ペニスバンドをして私を犯したりしていました。

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 彼女はBL漫画から得た知識で、男同士のセックスに詳しく、私のアナルを徐々に開発して行ったので、私はアナルに物を挿入されても痛みはありませんでしたが、その逆に快感もありませんでした。
 アナルに物を入れられる感覚は、便秘で排泄物が出ない感覚に近く、逆にアナルから物を抜かれる感覚は、排泄と同じ爽快感があり、アナルへの連続的なピストン運動は、便秘と排泄を交互に繰り返している感覚でした。
 やがて、エスカレートした彼女の行動は、最終的に私のアナルにリモコンバイブを挿入した状態で、私を完全に女装させて街中を歩かせる所にまで発展しました。
 私は、恥ずかしさで死にそうな思いをしましたが、意外な事に私の女装はバレる事がなく、それどころか、私を女だと勘違いした男からナンパされる事もありました。
 私自身はナンパをした経験がありませんでしたが、街には意外な程にナンパする男が多い事に驚きました。
 しかも、ナンパされるのは私ばかりで、彼女はナンパ師達からスルーされていて、並んで歩いている同年代の女性がスルーされ、私だけがナンパされると、私は女としての優越感を得られ、いつの間にか私は女装をして可愛い女の子になる事を気に入っていました。
 男のセックスの道具としての価値を高く見積もられる事は、女として快感で、自分が他の女よりも価値がある様な錯覚をしました。
 女装した私は、自分の事をキモいヲタクとして蔑んでいた女達に、彼女達よりも女として優れた存在になれて誇らしい気分でした。
 そして、彼女との女装外出の仕上げは、駅の女子トイレの中で、ペニスバンドを装着した彼女にバックから犯される事が定番になっていました。

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 しかし、アナルを弄られる事に慣れていた私も、やはりアナルを犯されるよりも、女性にペニスを挿入する事の方が気持ち良く感じていました。
 そして、私を犯す事に喜びを感じていた彼女との関係は、就職活動が忙しくなると疎遠になり、やがて、大学を卒業すると同時に終わってしまいました。
 実家に戻った私は、今の会社に就職し、女装をやめて普通の男として生活をしていましたが、一昨年、東京支社に転勤になると、一人暮らしで女装が出来る環境になった事や、管理職としてのストレスを解消する為に女装を再開してしまいました。
 しかし、女装を止めていた四年間のブランクは大きく、大学時代の様な可愛い女の子にはなれず、私のストレスは逆に大きくなり、やがて、女性ホルモンに手を出してしまいました。
 元々、男性ホルモンが少なく男らしくなかった私に、女性ホルモンは体質的に合っていたのか、直ぐに効果が現れ、体の女性化が始まりました。
 勿論、体の女性化と言っても、ある朝起きたら体が完全な女性になっていた訳ではなく、肌質が変わりキメが細かくなったり、その反面肌が弱くなり傷が治り難くなったり、脂肪が付きやすくなり顔や体に丸みが出てきたり、胸が少し膨らみ始め乳首や乳輪が大きくなり黒ずんで来たりするだけでした。
 また、女性化が最も顕著に現れたのは精神的な部分で、感情の起伏が激しく情緒不安定な状態になり、些細な事で泣いてしまったり、落ち込んだりして、それは外見の変化よりも大きな変化でした。
 しかし、体の男性化には確実にブレーキが掛かっていて、年齢よりも若く見られる様になり、学生時代よりも女装が似合う様になりました。

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 私は女性ホルモンのお陰で、自分が可愛くなれる事が嬉しくなり、男として不妊症になる副作用は気にならず、肌が弱くなったせいで毎朝髭剃り負けしていたので髭の永久脱毛をし、女物の洋服や化粧品を買い漁り、一人暮らしの部屋で夜な夜な女になってオナニーに耽っていました。
 しかし、私は大学時代にしていた女装外出の快感が忘れられず、バレたら会社をクビになるリスクがあるのに女装外出も再開させてしまいました。
 大学時代と違い、社会的な立場のある今の状況での女装外出は、更にスリリングに感じ、彼女とのプレイを思い出して、外出先の女子トイレでオナニーをする様になっていました。
 私は、薄い壁一枚で隔離された女子トイレで、隣の女性の音を聞きながらするオナニーに嵌ってしまい、もはや、会社をクビになるどころか、犯罪者として逮捕されてもおかしくない状態になっていました。
 しかし、私の女装外出は更にエスカレートし、女装で露出をする様になりました。
 本物の女性でも、露出行為は興奮する程の刺激があり、私はその刺激に溺れてしまい、仕事の時以外は寝る時間を削って女装外出する様になりました。
 今までは何とも感じなかった男達のイヤらしい視線が気持ち良く感じ、男にはある筈のない子宮が疼く様な感覚が病みつきになっていました。

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 そんなある日、私が地下街で、ハイソックスを直すフリをして前屈みになり、スカートの中を男達に見せる露出を楽しんでいると、一人の女性が私の後をつけている事に気付きました。
 私は久しぶりに女装がバレたのかと思い、騒ぎになる前に地下街から逃げる為、人のいないエレベーター乗り場に行くと、その女性も私について来て、二人きりになると「あなたもそうなの?」と言って微笑みました。
 私は小柄な彼女が私と同じ女装子とは思えず、何を言っているの分かりませんでしたが、彼女がカーディガンの前を開けると、薄手のカットソーに勃起した乳頭の形が浮き出ているのが分かりました。
 私は大人しそうな彼女が、乳頭が勃起する程に自分のノーブラ姿に興奮しながら地下街を歩いていた事に驚き、彼女が私も露出癖のある女だと勘違いした事が分かりました。
 男性には分からないと思いますが、女性はスカートの中が見えない様に普段から何気ない仕草にも気をつけていて、私の様に膝を伸ばして前屈みのポーズを取る事は不自然な行為で、私が意図的にスカートの中を男達に見せている事は女性の目には明白でした。
 私は自分も彼女と同じ変態女だと認める意味を込めて彼女に無言で微笑みました。
 そして、私が無人のエレベーターに乗り込むと、その女性は立ち止まったままで、手を振りながら私を見ていて、エレベーターのドアが閉まると、自分のスカートを捲り私に自分の股間を見せて来ました。

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 驚いた事に、その女性は下着を履いていない状態で、動きかけたエレベーターの窓からは、彼女の陰毛がはっきりと見えました。
 私は、本物の露出狂の女に遭遇し驚きましたが、同時に彼女が羨ましいと思い、私もノーパンノーブラの露出がしたくなりました。
 しかし、女性ホルモンで女性化した私の乳房は、まだAAカップ程度の大きさしかなく、分厚いパッド入りのブラを着けないと胸の谷間が出来ない状態だったので、ノーブラになる事を諦めましたが、股間はタックで女性化してノーパンにする事にしました。
 私は、ネットで女の子の股間の作り方を検索し、何度も試行錯誤を繰り返して、かつら用の接着剤を使ったタックをマスターしました。
 股の下に折りたたんで、陰嚢の皮で包んだ私のペニスは、外からは見えない状態になり、接着剤が絡まない様に陰毛を剃った事で、股間の外観は第二次性徴期前の少女の様になりました。
 私の股間の割れ目は、接着剤で固く閉ざされ、肛門の近くの隙間からおしっこが漏れ出す状態になっていって、ペニスの血管は押し潰されている為、勃起する事はありませんでした。

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 ネットにあったタックの方法は、包茎状にしたペニスの先を割れ目から露出させていましたが、私は股間自体を他人に露出される事が目的でしたので、一筋の割れ目しか見えない状態にしていました。
 私は自己流に改造した割れ目からおしっこが出来るか確認するの為に、トイレでおしっこをしてみると、押し潰された尿道からは、中々おしっこが出て来ない状態で、少しのタイムラグの後、割れ目からジワジワと熱いおしっこがしみ出し、お尻や太ももを伝って垂れ始め、やがて、勢い良く一本の水流になりました。
 私の女性器からのおしっこは、男のおしっことは違い、たった一回のおしっこなのに、股間全体がびしょびしょになってしまい、トイレットペーパーで拭かなければショーツを履くことが出来ませんでした。
 しかし、私は本物の女性器の方が、私の可愛い割れ目より汚い物に感じていて、変色した大陰唇から、どす黒く歪な小陰唇がハミ出し、周りに汚い陰毛が生えていて、閉まりきらない膣からは、ヨダレの様に常にオリモノや体液が垂れている、とても気持ち悪い物に感じました。
 私は、まだ初潮を迎える前の少女の様なタックした自分の女性器が気に入りました。
 そして、自分の全裸姿を鏡に映してみると、私の体は女性ホルモンのお陰で、スレンダーなモデルの様な滑らかな曲線美のある身体に変化しているのに、乳房や女性器は穢れを知らない少女のままで、本物の女性よりも女として美しく見えました。

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 私は女性ホルモンやメイクのお陰で、見た目が十代に若返った事で、ファッションも高校の制服を買い揃え、女子高生になりきって女装外出をしました。
 そして、繁華街の物陰でパンティを脱いでノーパンになり、人混みの中を歩くと、自分がノーパンの状態である事が、足を交差させる度に分かり、頭が痺れる様な快感を感じました。
 ノーパンでの外出は、下着を露出させるよりも刺激的で、制服のプリーツスカートが僅かな風で捲れそうになる度に、男にある筈のない子宮が激しく疼く感触がしました。
 私は子宮の位置で生き物が蠢いている様な、初めての感触に戸惑っていると、股間から透明で粘り気のある液体が垂れて来ました。
 その液体は、我慢汁だと直ぐに分かり、疼いていたのは膣や子宮ではなく、前立腺だった事に気付き、大量に分泌した我慢汁が、勃起していないペニスから溢れていました。
 私は、今まで経験した事のない快感で、立っていられなくなり、休憩出来る場所を求めてゲームセンターに入りベンチに座りました。
 ノーパンにミニスカートの状態だと、ベンチに直接座る状態になり、お尻や股間からザラザラした座面の質感がダイレクトに伝わりました。

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 そして、暫く座っていると、私の目眩は治まりましたが、お腹の奥の疼きは治まりませんでした。
 私は悶々とした状態で周りを見渡すと、一人の中学生くらいの男の子が私の方を見ていました。
 彼は、私の短いスカートの中身が気になる様子だったので、性欲が高まっていた私は、スマホを弄るフリをしながら彼から視線を外し、足を組んだり股を開いたりしました。
 すると、私の視界の端にいる中学生くらいの男の子は、驚いた表情をし、先程よりも頻繁に私のスカートの中を覗いて来ました。
 私の女性器を見て、顔を真赤にして興奮している男の子を見ていると、私の興奮は更に高まり、我慢が出来なくなった 私は、オナニーをする為に、ゲームセンターの女子トイレに行く事にしました。
 そして、私が急に立ち上がると、男の子は驚いた様子で私から視線を外しましたが、私は立ち上がる時に、股間に違和感を感じたので、今まで座っていたベンチの座面を見ると、大量の我慢汁が垂れていて、大きなシミを作っていました。
 私は男の子に女性器を見られていた事に気付いていないフリをして歩き出すと、男の子は私の後をつけて来たので、私は女子トイレの入り口で、ハイソックスを直すフリをして、彼に我慢汁で濡れている生のお尻を見せて上げました。
 私は恥ずかしくて、男の子のリアクションを見られませんでしたが、彼が興奮していた事は間違いないと思いました。
 ゲームセンターの女子トイレには、二人の女子高生が鏡の前で立ち話をしていましたが、個室は空いていたので、私は彼女達の容姿の悪さを心の中でバカにしながら個室に入りました。

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 女は出会った瞬間にお互いの見た目の優劣を付けていて、私は街中でも負ける事は少なく、無駄な抵抗のメイクをしている女子高生達は、私よりも女としてのランクがかなり低く、彼女達は私の一瞬のバカにした視線を感じ取り会話を止めました。
 そして私は便器に座り、オナニーをしようとしましたが、タックでペニスが露出していない事に気付き、どうオナニーをすれば良いのか分からず、接着した割れ目の上から、女の子のオナニーの仕草で勃起していないペニスを擦りました。
 しかし、直接的に亀頭を刺激出来ないオナニーは、私の性欲を更に増大されるだけになってしまいました。
 私は、こんな状況になると予想していなかったので、割れ目の接着剤を剥がす専用のリムーバーを持って来ておらず、ペニスを握れないもどかしさに気が狂いそうになっていました。
 私は何とか直接的に前立腺を刺激する方法を考え、ウォッシュレットでアナルを刺激する事にしましたが、肛門への刺激は返ってモヤモヤを増大させるだけで、単に直腸を洗浄しただけの状態になり性欲が満たされる事はありませんでした。
 すると、個室の外から先程の女子高生達の笑い声が聞こえ、どうやら私の悪口を言って盛り上がっている様子でした。
 普段の精神状態の私なら、負け犬の遠吠えをしている私より女のランクが低い女子高生達を無視出来ましたが、ノーパンの状態で露出をして女として性的に興奮し精神的に不安定になっていた私は、満たされない強烈な性欲にイライラが最高潮になり、女としてゴミの様な存在の彼女達をレイプして性欲の捌け口にしようと思い、トイレットペーパーで割れ目から溢れ出る我慢汁を拭いて個室から出ました。

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 しかし、鏡の前には先程の女子高生の姿はなく、私が個室から出て来る気配を感じ逃げ去った後でした。
 私は手を洗いながら、冷静さを取り戻そうと努力し、ペニスが体内に隠れている状態で、女をレイプ出来ない事に気付き、私の性欲を満たせるのは男の方だと気付きました。
 私が女子トイレを出ると、律儀にも先程私のスカートの中を覗いていた男子中学生が、私がト女子イレから出て来るのを待っていました。
 私はこの際、その中学生のペニスで性欲を満たそうと思い、彼に近付いて行くと、彼は何故か私から逃げる様に走ってゲームセンターを出て行ってしまいました。
 きっと彼は、私の女性器を覗き見していた事が、私にバレて怒られると勘違いしたのだと思いました。
 そして私は、いつもナンパされる通りの事を思い出し、普段は無視している彼等について行く事にしましたが、こんな時に限ってナンパ師の姿はなく、近くにエロDVDを売っている本屋さんがある事を思い出し、そのお店に向かいました。
 五階建ての本屋さんは、一階が一般の雑誌や漫画の売り場になっていましたが、二階より上の階はアダルト系の商品の売り場になっていました。

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 私は女子高生の格好のまま二階に行きましたが、売り場にいる性欲の溜まっている男達は、私の姿を見ると恥ずかしそうに逃げて行き、一定の距離から私の太ももや制服のブラウスから透けて見えるブラを見て来るだけでした。
 そもそも彼等は、ナンパをする勇気や自信のない人達で、オナニーで性の処理をする為にこの本屋に来ていたので、私から逃げるのは無理のない事でした。
 私は念の為に上の階にも行きましたが結果は同じで、彼等の私の体を舐める様に見る視線が、私の女の性欲を更に刺激してしまい、誰でも良いから逆ナンパしようと思う程、体が疼き涙が溢れて来ました。
 私は自分が涙が出る程、女のセックスに飢えている事に驚きましたが、適当な男を調達出来そうにありませんでした。
 私は気が狂いそうな女の性欲に耐えられそうにない状況でしたが、最上階にアダルトグッズのコーナーがある事を知り、自分で処理する事にしました。

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 そして、私が最上階に到着すると、三人程いた男のお客さんは、コソコソと逃げて行き、その階のお客さんは私だけになってしまいました。
 私は自分で性欲の処理をするつもりでしたので、逃げて行った男達を無視して、ディルド選びに集中しました。
 私は初めての彼女のお陰でディルドには詳しく、大きいディルドよりも細目の方が自分には合っている事を知っていたので、下から二番目の大きさで根元に吸盤が付いているタイプのディルドを選び、ローションと一緒にレジに持って行きました。
 するとレジの横には貼り紙があり、十八歳未満のお客さんへの販売が出来ない旨が書かれてあり、女子高生の制服を着ている私は買えない可能性がある事を知りました。
 女の性欲の限界になり、我慢汁で内ももがビチャビチャになっている私は絶望しましたが、もし断られたら店員さんを誘惑するつもりでレジに商品を出しました。
 すると、私の懸念は杞憂に終わり、店員さんはビジネスライクに商品のバーコードを読み取り、簡単に商品を売ってくれました。

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 私は念願のディルドを手に入れ、トイレのない最上階から一階下のDVD売り場に行き、個室が一つしかない女子トイレに入りました。
 そして乱暴気味に包装紙を破り捨て、ディルドとアナルにローションをたっぷりと付けると、蓋をした洋便器の上にディルドを立たせて、騎乗位の体位でゆっくりとアナルにディルドを沈めて行きました。
 すると、女性ホルモンの影響で精神的に女性化している私は、思わず喘ぎ声が出てしまい、店内から漏れ聞こえるサンプルDVDの喘ぎ声と競い合う様に声を出しながら腰を振っていました。
 今まで、気持ちいいと思った事のないアナルでしたが、今は体が仰け反る程に気持ち良く感じ、勝手に腰が動き出しましたが、便器のフタのカタカタという音が気になり、オナニー集中出来ない状況になってしまいました。
 私は一旦アナルからディルドを抜き、女子トイレの壁にディルドを吸盤で貼り付けると、今度は立ちバックの体位でディルドをアナルに挿入し腰を振りました。

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 私は腰を振りながら、体を起こしたり寝かせたりして、ディルドの亀頭が当たる場所を変えていると、ゴリッという感触と体中に電気が走る様な快感を感じました。
 おそらく、この場所が前立腺の場所だと知った私は、その場所に集中的にディルドの亀頭を擦り付けていると、お腹の中の生き物が勝手に動き出し、今まで感じた事のない快感に溺れてしまいました。
 そして気が付くと、私はトイレの床に跪いていて、便座のフタの上に頭を乗せて、痙攣しながら荒い呼吸をしていました。
私の全身からは汗が噴き出していて、接着して作った股間の割れ目からは、我慢汁なのか精液なのかおしっこなのか分からない体液が大量に溢れていました。
 私は生まれて初めて「メスイキ」を体験し、重い体を動かして便座に座ると快感の余韻に浸っていました。
 そして「メスイキ」の余韻から醒めて冷静さを取り戻すと、私は自分がとても恥ずかしい事をしてしまった事に気付き、股間や太ももやスカートの裏地に付いた精液を拭き取り、床に転がっていたディルドを拾って、カバンに仕舞っていたショーツを履いて女子トイレを出ました。

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 すると女子トイレの前には男が集まっていて、私が恥ずかしくて目を伏せると、男は「お姉ちゃん、自分でしてたの?外まで気持ち良さそうな声が聞こえていたよ」と声を掛けて来て「おじさんが相手してあげようか?」と言いながら私の体を触って来ました。
 先程までの涙が出る程の性欲が嘘の様になくなっていた私は、自分の喘ぎ声が女性と同じだった事に安心し、私のお尻を触っている男を睨み付けると、彼等を無視してお店を出ました。
 一旦、性欲から醒めた私は、女性ホルモンを摂取する前の男の精神状態に戻っていて、俗に言う賢者モードになった私は、自分がミニスカートを履いて、ショッキングピンクのブラが透けて見えるブラウスを着ている事が異常だと感じ、終始下を向いた状態で家路につきました。
 すると私が女の性欲で狂いそうな時にはいなかったナンパ師達が、どこからともなく湧いて来て、必死に私をナンパして来ました。

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 私はスカートの中が見えない様に、手でスカートの裾を押さえながら、ナンパ師達をひたすら無視し続けました。
 そして、家に帰って来た私は「メスイキ」の快感の凄さが怖くなり、精液のシミのついた制服やディルドを捨ててしまいました。
 しかし、それから一週間程経った頃、もう一度あの快感を味わいたくなり、新しいディルドでのオナニーを再開してしまい、新しい制服をネット通販で注文してしまいました。
 私は、本物のペニスを挿入されると、どんな感覚になるのか気になってしまい、仕事中も同僚の股間が気になり、一人で耳を赤くしていました。
 そして今日、新しい制服が届きました。
 今回は、思い切って某有名女子高のセーラー服を取り寄せ、今、新しいセーラー服を着ていますが、サイズがぴったりで、スカートのシルエットもウエストを折った感じも可愛くて気に入りました。
 今から極太のディルドをフェラしながら、少し細目のディルドでアナルオナニーを楽しもうと思います。

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大学2年。彼女持ち。プライベートでの女装経験は有り。女性の姿になると男を求めて掲示板をさまようこともあるという。「今日はAV女優になるために来てくれたんだよね?女の子の時の名前は?」「はい、菜月です」すっかり綺麗になった菜月は、高身長のスレンダー美人。オヤジたちが早速、身体に触るとピクピクと敏感な様子。声もうわずり、やがて美しい喘ぎ声を上げはじめ、肛門がパクパクと物欲しそうに息づくのであった。


























































友達の輪(6) 初めてのカクチョー。

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 僕が生まれてすぐに両親は離婚シングルファザーだった父親と二人で生活していたらしいです。
 で僕が3才か4歳の時に父は再婚しまた。
 継母にも連れ子がいて10才年上の義理に兄ができました。
 継母は、僕の事を気に入らないらしく何かにつけては虐待していました。
 なんだか小説の設定みたいに聞こえるかも知れませんが、こんな情況はザラにあると思います。
 その頃親父は、仕事で忙しく顔を合わせる事が少なかったのでいつも義兄にくっついて遊んでもらっていました。
 ところが、5歳くらいの頃寝ている僕を義兄に起こされました。
「おい、起きろよ」
「なあに?」
 眠い目を擦りながら起きると下半身裸になった義兄が言ったのです。
「おい、ちんちん舐めろ」
「?」
 僕は何の事だか分からずにいると無理矢理に僕の口に突っ込んで口淫で犯されたんです。

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「おえっ!」
 洗っていないオシッコの臭いで嗚咽する僕に構わず義兄は突っ込み続けます。
「ベロで舐めろよ!」
 その時初めて怒った口調で命令されて恐怖を感じ素直に言う事を聞いていると「歯が当たって痛いんだよ!」と言われました。
 そう言われてもやり方も分かりません。
 幼い僕にガンガンとピストン運動してきた義兄は、「うっ!」と言ったかと思うと、僕の口の中に果てて「さっさと寝ろよ!」と部屋を出て行きました。
 やっと開放された僕は、この事をチクルと、また義兄に怒られるかもしれないと両親には言えずにだまって寝てしまいました。
 でも、次の日も義理の兄にフェラを強要され最初のフェラから1ヶ月は毎日。
 あとは1週間に2~3回はフェラをさせられ、結局、2年間はフェラをさせられていました。
 最後の方は上達したのか、「うまいぞ!いい気持ちだ」と口内射精されザーメンを飲めるまでになっていました。
 今、思い出せばドキドキとゾクゾクの男同士の近親相姦フェラでした。

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 親に隠れて義兄の怒張を就学前の幼い僕が素っ裸で一生懸命に裏筋や玉カリ首を舐めろと指導されて素直に従い飲むまでに調教されていたなんてこれが僕の変態ゲイ人生の始まりでした。
 結局、義兄とは両親が不仲になり離婚して別々の人生を歩みましたが義兄との経験があったからか小学3年生でオナニーを覚え精通まで経験しました。
 家に風呂が無いオンボロアパートでまた親父と二人きりの暮らしに戻りました。
 家の近くの銭湯に行く様になってから1ヶ月くらいするとてっぺんの禿げた背の低いオジさんが良く声を掛けて来る様になりました。
 「ちんちんは皮を剥いて洗った方がいい」とか、「おじさんのちんちんを見せてあげる」とか言われて個室状になっているシャワー室で触ったり触られたりしていました。
 ある時「オジさんの家に遊びに来ない?」と言われた僕は怖くなり次の日から家から離れた少し遠くにある銭湯まで行く様になり、そのオジさんとは会わなくなりました。
 小学高学年になって貴之という友達と家で遊んでいた時にそのオジさんの事をふと思い出、貴之に話したところ、「え?もう剥く事が出来るの?見せて!」と言われ、「いいよ」とズボンを下ろし見せてあげると、「本当だぁ、大人じゃん!」と驚いていました。
「まだ、剥けられないの?僕っておかしい?」
「わかんないけど、何か大人じゃん?」

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 当時は、剥けるのが大人とか分かんなくて、少し嬉しかったので「触ってもいいよ」と得意げに言ったら「本当?じゃあ」とショタチンコの皮を剥いたり戻したりし始めました。
 そうこうしていたら気持ち良くなり半勃ちになりました。
「うわ!でけ~」
「え?大きいの?貴之も同じじゃないの?」
「ううん、お前の方がでかいよ」と、シミジミ見て来ます。
 「知ってる?セックスってチンポを舐めたりするんだぜ!」と貴之が言います。
 「そうなの?舐めるのがセックス?」と僕が聞くと、「そうらしい舐められると気持ちいいんだって!」との返事でした。
その時、ふと義兄を思い出し、そうか、だから精子が出たんだと1人で納得しました。
 しばらく、色々と話をしていたら突然に貴之が「なあ、二人で舐めてみない?」「え?無理でしょ!」と僕。
「出来るよ!僕、エロ本で見たんだ!」

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 貴之が横になり、「お前は逆に寝るんだよ!寝てみな?」と言って来ました。
 ああ、本当だ二人で舐められる、発見でした。
 しかし、小学生の剥けていないショタちんちんは臭かった。
 一瞬「おえっ!」となったけど我慢して舐めていたら貴之が、「男はマンコが無いから尻の穴に入れるんだって」と言って来ます。
「ええ?そうなの?」と新情報をゲットしました。
「やってみる?」
「うん」
 そしたら貴之が「うつ伏せになってお尻あげて」と言うのです。
「え?僕が入れるんじゃないの?」
「最初は僕からだ!」と入れようとするが入りません。
「じゃあ交代な!」と四つん這いになった貴之に入れようとすると「痛い!痛い!」と貴之が喚きます。
 しかし時間が経つと慣れてきたようで「もう痛くないや!」と何故かうっとりした様子です。
 しかし、この状態でピストン運動をするなんて知らなかった僕らは、それで満足し最後はお互いに手コキで終了しました。
「69でのフェラと手コキ」そしてただ入れるだけのアナルセックスを二人で1年間位していました。
 それから貴之とはクラスが変わりゲイ遊びはそれっきりです。
 これが初めてのアナルファックでした。

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 中学生になってからは普通の中学生と同じでエロ本で猿状態です。
 オナニーの毎日でしたがある日SMの本を公園の男子トイレで拾い、自宅に帰ってオナニーの準備をしてから見てみると中身の半分以上が異物挿入モノ。
 初めて見た異物挿入はとてもショッキングでしたが数分すると僕もやってみたいなという気になりました。
 それは、人参をチンコの形に削って、女性のマンコに入れるというコーナーでした。
 出来るかな?やってみよう。
 そう思った僕は冷蔵庫から人参を取り出して包丁でチンコの形に削り、口で舐めて唾をたっぷりつけて挿入。
 しかし、人参が冷たすぎてアナルが痛い!
 急いでキッチンに戻りお湯で温め再度挑戦!
 ゆっくり、少しづつ入れていくと何とか半分まで入り、1時間くらいかけて練習して鏡で入ってる所を見て見ると何だか変な気分になり、人参を抜いて口に咥えオナニー。
 僅か1分位でイク程、快感になっていました。

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 それからは自分が女の子になった気分で人参や、ヘアスプレーの缶などでアナルを拡張するようになりました。
 慣れてきた頃には挿入したままオナニーして快感を増幅させていました。
 しかし拾ったSMの本に飽きた僕は古本屋で同じ様な本を探して買い家で下半身真っ裸で見ていたところ衝撃的な内容に出会いました。
 それは、俗に言うフィストの写真でしかもアナルフィストでした。
 これ、出来るかな?
 また、好奇心が僕を行動に駆り立てました。
 その当時はローションなんてものを知らなかった為リンスで代用しました。
  手にリンスを塗って挿入、最初は1本、2本と指でアナルを拡張して何とか指3本までは入ったのですがそこからは圧迫感でどうしても4本目が入りません。
 諦めて、SM本のフィストやフェラの写真を見ながらアナニー。
 そんな日が続いていた所、ある時もっと、柔らかいゴムみたいな物だったら出来るのかも?と、軟式テニスのとても柔らかいボールを思いつき購入しました。

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 帰宅し早速、下半身素っ裸になりリンスとタオルを用意しました。
 指で1本、2本と拡張しその日に限って4本目が入りこれなら入るかもと、ゴムボールにリンスを塗り挿入しましたがどうしても入らない!
 仕方なく、軟式ボール用の空気入れでボールの空気を抜いて再度挑戦!
 それでもかなり圧迫感があり、痛みもありました。
 ふと目に入ったアナルフィストの写真を見てもう、どうなってもいいや!入れよう!と思いました。
 大きく息を吸い込みゆっくりと息を吐きながらボールを入れて行くとヌルンと入りました。
 かなりの圧迫感を感じながらチンコからは、ダラダラとガマン汁が出てきますが勃起はしません。
 ただ興奮のみでしたが、気持ち的にはとても満足でした。
 でも今度は出さないといけません。

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 うん うん
 中々出てきません。
 とても焦ります。
 出てこなかったら、どうしよう?
 もしかすると肛門が裂けるかも
 恐怖に慄きながら踏ん張ると、強い痛みと共に出ました。
 出た
 もっと空気を抜かないと、、。
 恐る恐るアナルを触ってみるとポッカリと開いていました。
 凄い!写真の女の人みたい!
 それからは、たまに拡張しながらスプレー缶を入れて女の子の気分でアナニーの毎日です。
 しかし、とうとう我慢できずに学校をサボり、体育の時間を見計らって同じクラスの女子の制服を盗んで帰宅しました。
 制服を着て女装をしてアナルにスプレー缶を入れて男性に犯されるのを想像しながらアナニーをするのです。
 犯罪を犯した上に変態、もう後には戻れなくなっていました。

 アナル拡張と女装にハマってからは全裸に盗んだ制服を着てチンコを勃起したまま夜中の町をウロウロと深夜徘徊も。
 自販機などに隠れて、車道を車が通り過ぎるのを待って通り過ぎて少し離れたの確認してから、制服のスカートをあげて勃起したチンコを車に向かって見せていました。

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 そうです。
 露出にも興味が出てきたのです。
 またある日、制服姿でウロウロしていたらアパートの1階の窓に女性物の下着があるのを発見。
 そう、また犯罪を犯してしまったのです。
 ブラとショーツを外し猛ダッシュで帰宅しました。
 制服を脱ぎ、ブラとショーツを着てみると気分は女性に。
 そのまま制服を着てまた夜中の町へさまよい出ました。
 深夜2時過ぎなのでタクシー位しか走っていないし歩いている人もいない。
 制服を脱いで手に持ち、女性物の下着姿で道路の真ん中を歩いて妄想三昧でした。
 もし、女装子好きのゲイの人に見られたら犯されるかもしれない。
 そんな想像しながらセンターラインでオナニーをして勃起した状態で歩いていたら曲がり角で若い女性と鉢合わせ!
 女性は、ハッ!と驚き私は急いでダッシュで逃げます!
 逃げる途中、「変態」と聞こえたのを今でも覚えています。

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 帰宅後、興奮も冷めやらぬうちに先ほどの事を思い出しアナニーしましたが、ものの30秒位でイってしまいました。
 その後1ヶ月は露出を控えて、その時の事を思い出しながらアナニーだけでした。
 その後、高校に上がってからはアナル拡張のみをしていましたが拡張時にスプレー缶や指が汚れるのを嫌い腸内洗浄をするようになりました。
 その時に初めて知ったのですが腸内洗浄後や拡張後はアナルも濡れるんですね。
 玉ネギの様な匂いのドロドロした体液の様な物が出る事がありました。
 お陰でアナルオナニーはリンスを使わなくても少し弄れば濡れるようになりスケベな尻穴に成長しました。





1sdmu00696pl男?女?性別「ジブン」。

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h_995bokd00090plナ禁1ヶ月で全身性感帯になった男の娘の馬並み発射! 櫻井やえ

櫻井やえの第三弾はあの人気シリーズ【オナ禁1カ月】にチャレンジ!暴発寸前まで強制的に我慢させられたぺニクリは、超敏感チ●ポに覚醒し一か月分の精子を出し切るまでしぼむことはない最強の性感帯へと変化する。触れられただけで絶叫し、ドロドロの濃いいザーメンを大量にまき散らしながら白目をむいて喘ぎまくる。美しすぎて卑猥すぎる櫻井やえをお楽しみください!!





















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h_995bokd00022plフィスト解禁!女の子に腕まで突っ込まれて…私もう限界です。 ゆきのあかり

ついに、ゆきのあかりちゃんがアナルフィストに初挑戦!締まり抜群の名器アナルに、拳がめり込んでいく!緊張と不安…楽しみなドキドキ感の中、新たな快感に絶頂しまくり!もうこの気持ちよさはクセになるかも!?超極太バイブもキレイな尻穴に何度も吸い込まれていく!人生で初めてのフィストFuckに感度も最高潮!

































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友達の輪(5) はじめてのベロチュウ。

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 陵辱願望に目覚めたのは僕が中学生の時でした。
 友達から借りたエロ漫画を見て集団レイプされている女の子に自分を投影させていたんです。
 僕もこんなに風に知らないオジサン達にボロボロに犯されたい・・・。
 そう思うとアナニーなんか知らなかったのに僕は肛門が疼いてくるんです。
 そして、いてもたってもいられなくなりお尻に何かいれたい・・・。
 なんでもいいからお尻の穴に物をつっこみたい!
 って思いボールペンの反対側をしゃぶり、たっぷりと涎をつけてアナルに挿入して初めてアナニーしてしまいました。

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 四つん這いになりゆっくりボールペンを入れると最初は痛いんですが動かさずにじっとしていると段々アナルに違和感を感じ始めてゆっくり動かすと痛いから痛気持ち良くなってくるんです。
 その時は僕のおちんちんからドロドロとカウパー液が流れまくっていました。
「やだーおじちゃん、虐めないで僕、男の子だよ。お尻に穴にいれないでえええ。」
 って言いながらズコズコと肛門にボールペンをいれてアナニーに夢中になりところてん射精して初めてメスイキしたんです。
 後にボールペンとかでローション使わずにアナニーすると危険、腸が傷つくとネットで知り冷やりとしましたが、どうやら僕は体質的に腸液の分泌が多いらしくすぐにアナルが自然に濡れてヌチャヌチャなケツマンコになる淫乱体質なんです。

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 だからローションイラずの僕はケツマンコがアナニーで拡張されると自分の指を入れたりしてガンガンケツ掘りオナニーするようになったんです。
 完全にメスイキで快楽堕ちした僕。
 ほんとは女装してハッテン場とかいって輪姦プレイがしたいけど当時、未成年で高校生だった僕には女物を洋服を買うお金もないし隠す場所もなくアナニーだけの毎日でした。
 それでたまに匿名でやっているSNSにアナニー日記や「女装したけど実家ぐらいで未成年だから無理から大学生になって一人暮らししたら思いっきり男の娘になるんだ!」みたいな事を投稿していました。
 そしたらある時、メッセージがきたんです。

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「おじさんが面倒みてあげようか?」
 僕はこのメッセージを見ただけでおちんちんが勃起したんです。
 見知らぬ汚いそしてデブなおじちゃんに面倒見られる僕・・・・。
 断る理由がない何一つ考えられなかった僕はすぐに「お願いします」と返信しました。
 その変態おじちゃんは遠くに住んでいたんですがどうやらネットでサイト製作して生活しているらしくPCさえあればどこでもお金を稼げると僕の住む街まで遊びにきてくれたんです。
 その頃には僕は女性を性的対象と全く見ていなく僕もあんなふうに女の子になって男に犯されたい!って思うようになり完全なLGBT?ゲイ?になっていました。
 そしてメールで変態おじちゃんが「どんな格好したいの?用意してあげるよ」と聞かれて僕は自分が幼女になって知らないオジチャンにレイプされる願望があると言って幼女コスプレのブルマ姿をお願いしました。
 もう会う前から僕は色んなエロい妄想をしてやたらとアナニーが捗りまくりです。

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 そしてついに当日がやってきました。
 これから変態オジチャンに犯される・・・って思いながら待ち合わせ場所にいきました。
 きっと臭くてデブでキモいおじちゃんが来るんだ・・・。
 そう期待と不安でケツマンコが疼きまくりながら待っていると電話がなったんです。
 「つよし君いる?」って。
 「はい・・」と僕は緊張で震える声で返事をしながらキョロキョロ周囲を見わたすと僕と同じような動作をしている男性を発見しました。
 その男性はスラっとしていて爽やかでカッコイイ30代の男性でした。
 え?このイケメンの人?
 キモいおじちゃんじゃないじゃん。

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 こんなかっこいい人に僕これから犯されちゃうの?
 って思おうとキモおじちゃんにレイプされるのとは違うドキドキ感が沸いてきて胸キュンしてしまいました。
 別に女装をまだしていないのに心はすでに女装して女の子な僕でした。
 「つよし君はじめまして」とその爽やかな男性、Aさんは挨拶してきました。
 僕はきっとトマトみたいに真っ赤になっていたと思います。
 恥ずかしくてまともに顔をみれず「はっはじめまして」と言うとAさんは「可愛いね」と言ってそっとお尻をなでてくるんです。
 「あっ」ってそれだけで感じてしまった僕です。
 「感じやすいんだね!ここじゃ不味いね。なんかもう我慢できないみたいだからホテルいこうか?」
 そう言って優しく誘ってくれ、Aさんにエスコートされながらラブホじゃない普通のホテルにいったんです。
 緊張のあまり会話の内容は全く覚えていません(笑)
 いつの間にかホテルに入ってそして部屋にいました。

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 僕は前もって浣腸でアナルを綺麗にしとくと伝えていたのでそのままプレイがはじまったんです。
 Aさんが用意してくれた初めてつける女性用下着とブルマ!
 僕はお風呂場に行き着ている洋服、下着を脱ぐともう今にも爆発しそうなぐらい、ペニクリから汁が出て射精そうなぐらいでした。

 ああーこれから素敵な男性に犯されるんだ・・・。
 僕はうっとりしながら用意してくれたTバック、そしてブラジャーをつけそしてブルマ、体操服をきてボブヘアのウィックもあったのでそれも被ってアナルをキュンキュンさせながらAさんの元にいったんです。
 「凄く可愛いよじゃあここに座ってまずはお喋りでもしようか?」ともうすぐにでも抱かれたいのに焦らしてくるAさんそんな僕の気持ちなんか全てお見通しなようです。
「スケベな男の娘だねーまだ会ったばっかりなのにもう僕に抱かれたいんだ?変態だねー」
 そう言いながら僕のくびすじをなでてくるんです

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「あっ~イヤぁ」
「あれ?まだ首を触っただけなのにもうイキそうな声を出してエッチだねー」
「あぁ~ん」
 Aさんは体をプルプル痙攣させる僕の首にふれながら優しくキスして来るんです。
 優しいキスを数回チュッチュとしてそして、舌を入れてきてくれました。
 僕の口の中はAさんの男臭いでいっぱいになりもうおかしくなりそうな程感じてしまいました。
 そしてねっとりとベロチュウしながらブルマの上からペニクリを愛撫されたり体操服の上から乳首をコリコリされたりする度にアナニー以上の快感、悦びを感じて僕はAさんに本気で恋をしてしまったんです。
 触りたい・・
 舐めたい・・・
 Aさんのおちんちんをしゃぶりまわしたい・・・

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 僕も手を伸ばしおちんちんを触るとAさんはズボンからペニスを出してくれてそのまま69でフェラチオしあったんです。
 初めてしゃぶるおちんちん。
 僕は自分のおちんちんの匂いを手につけて匂いを嗅いだりしながらオナニーしている変態男の娘で臭いおちんちんの匂いが大好きなんです。
 だから、Aさんの洗っていないおちんちんの匂いを嗅ぎしゃぶった時はそれだけで射精しそうな程興奮したんです。
 口の中におちんちんの匂いが充満して舐めてあげるとピクピク気持ちよさそうに動いてくれる。
 嬉しい!
 僕のフェラチオで気持ちよくなってくれている!
 その事が心の底から嬉しくて興奮するんです。
 僕は夢中になってフェラチオしていると、Aさんは僕のブルマからはみ出したペニクリを着衣したまま、ちんしゃぶしてくれました。

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 フェラチオする、されるW快感で僕はイキそうになって「いっちゃうぅー」と言うとAさんは「いいよ、いっぱいだして」と言いながらバキュームフェラをしてくれるのです。
 僕はAさんの肉棒を掴みながら体を痙攣させ口内射精したんです。
 Aさんの口には僕のザーメンがたっぷりはいっていてAさんは起き上がるとそのまま僕にキスして精液の口移し・・・。
 人のザーメンは精飲したいと思った事があったけど自分のはどうしても駄目だった僕。
 でもAさんの口移しザーメンだと、全然イヤじゃなくて、僕は自分の精液をごっくんと飲んじゃったんです。
 そしてベロを絡ませディープキスしました。
 そして「いっぱい出たね」と言いながらAさんは僕をギュッとしてくれました。
 好き、大好き・・・。
 Aさんの事大好き!って僕は何度も心の中で抱きしめながら思っていました
 すると、またAさんが意地悪してきます(笑)。
 「じゃあこれで終わりかな?」って。

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「いや・・ほしいの。Aさんのおちんちん入れてほしいの!」
 僕はまた顔を真っ赤にしながらそう言ったんです。
 「Aさんの欲しい」って。
 そしたらAさんはニコって素敵な笑顔をしてキスしながらベッドに僕を押し倒しました。
 そして、バッグからローションを取り出し、僕のブルマを脱がしペニクリが飛び出した恥ずかしい姿のままチングリ返し、アナルにローションを塗られました。
 ブルマだけをずらして初アナルSEXを体験したんです。
 ボールペンや道具では味わえない生のおちんちん。
 ペニスの暖かが腸内から伝わってきてAさんの大きなおちんちんがさらに僕のアナルを押し広げようとしてくるんです。
 「あっぁっうあぁっ」と自然と喘ぎ声が漏れ出し正常位で優しく、初アナルSEXの僕をいたわるようなピストンしながらギュっと抱きしめてくれるAさん。

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 その瞬間恥ずかしいけど僕は理性なんかふっとんじゃって
「好き、だいちゅきいい、Aさんの事がだいちゅうきいいいい」
 って叫びながらギュっと抱きついてしまいました。
 そして、徐々に早くピストンされると気持ち良すぎで、
「もうやだやだ。こんなのやだああああ」
「おかしくなっちゃうのぉお僕、おかしくなっちゃうぅうう」
「だめえええ飛んじゃよおお 飛んじゃうよおおおお」
 と叫びまくり何度もメスイキしました。
 そして、「チュして、Aさんチュしてよおおお」とか甘えたり完全に僕は自我崩壊していました。
 そんな僕を優しく犯してくれた素敵なAさん。
 終始優しく、僕を気持ちよくさせてくれてそのまま初アナルでゴムありでしたがアナル中出しで初エッチがおわりました。
 射精した後もAさんは優しくて、ギュッと背後からしてくれてそのまま乳首を触られたり背後手コキで強制勃起させられたりと、その日は3時間以上も密着イチャイチャラブラブSEXしまくりでした。

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 僕はもうAさんから離れたくないぐらい夢中になっていましたが実家住まいの僕は勝手に外泊なんて両親が許してくれないので泣く泣く帰る事になりました。
 Aさんは3日ほど滞在してくれて、3日間僕は会いにホテルまで行きそしていっぱいSEXしてもらったんです。
 それから僕が高校を卒業して大学生になって一人暮らしするまでAさんは度々会いにきてホテルにとまって僕を優しく犯してくれたんです。
 残念ながら色々あり、現在Aさんとは会っていませんがでも、また連絡くれたら僕はすぐにでも会いにいってAさんに抱かれに絶対いきます。
 最初はキモいオジチャンに陵辱されたいって思っていましたけど初体験がAさんのような素敵な男性だったせいか、すっかり僕の好みも変わってしまい今はキモオジちゃんの方は完全にNGになり(笑)スマートな男性がタイプなんですよね。
 初体験ってやっぱり女性だけじゃなく男の娘(女装子)にもその後の人生を左右する大事なものなんだと思います。




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長身マッチョ美少年・RIKIYAクンが鮮烈のAVデビュー!色気ムンムンの顔にサッカーで鍛え上げられた肉体が女装により淫靡に変貌!初めて男性に躰を弄られたRIKIYAクンだが乳首を弄られると敏感に感じ、チンポびんびんで射精披露!初めてのアナルセックスで3Pまで経験しちゃう逸材誕生です!



















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‘僕がOLに!’婦人服販売会社の面接にやって来た‘僕’を待っていたのは、痴女社長と痴女社員!‘僕’を女装させ‘OL’にした上セクハラ三昧!特別研修では先輩女子のオマ○コに‘僕’のクリチンポを挿入させられ、さらにケツマンコに社長のペニバンがねじ込まれるという「三連結」を初体験!深夜残業では先輩女装社員がお姉様達に輪姦され、‘潮吹き’までされます。女尊男卑…いや、女尊女装娘卑の狂乱女装レズ作品の登場!



















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ニューハーフグランプリを優勝した桜華ユリアちゃんがHに!可愛く!イキまくるのはこれで見納め!本編中に記憶がぶっとぶほどイってイってイキまくって40回はイキました!!!足がビクビクって痙攣がしまくっても最後の撮影なのでがっつりイカセました!ご堪能ください。



















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友達の輪(4) ハッテン猿(後)

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 今回は前回の続き「ハッテン猿」の続きなんですが、知人のテキストを編集中に、ある曲の事を思い出してしまいました。
 chika姉様が、「この曲良いわよ」って教えてくれた真心ブラザーズの「この愛は始まってもいない」という曲です。
 どうやら、この曲、chika姉様のプライベートな過去と関係があるようなんですが、余りハッキリとは教えて貰えませんでした。
 まあ、あれだけの人ですから、色々あったのは容易に想像が付きますが。
 そうそう、chika姉様のWeb小説の新作が、2作品、同時連載開始になっています。
 リンクは、上の画像と下記タイトルになります。

 ■「異世界ダイエット、倒錯の知的パラシートゥス」

 ■「転生したら異世界で『美しすぎる不適切な忖度換装魔神』になっていた。って事で何か問題でも? 」

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 どのくらい、このままでいたのだろう?
 兄貴のアナルから俺の小さくなったちんぽが自然に抜けた。
 俺のちんぽの方は、コックリングのためなのか、小さくなったとはいえ、まだ疼いている。
 この後、俺達は風呂に入いった。
 そして俺は、飯をご馳走になった。
 2人でサウナを後にした。
 店を出ると軽い感じで別れた。
 俺はこのまま兄貴といっしょに居たかったが、それは無理だ。
 いやもう、一生会う事がないだろう。
 兄貴はバリバリのノンケである。
 例え何処かで会ったとしても、キス一つ出来ないだろう。
 ノンケを好きになってはいけない。
 そう判っていても、俺は兄気の事を惚れてしまっていた。
 俺は街に出るたび兄貴に似た人を目で追ってしまう。
 勿論、今でも俺のズリネタは兄貴とのセックスだ。
 あのサウナにも何度も足を運んだ。
 しかし兄貴には、会う事が出来なかった。

 その内、俺は諦め、金もかかるのでサウナには行かなくなった。
 あれから半年は過ぎた給料前の土曜、先輩達との飲み会があった。
 先輩達と別れ、俺はあのサウナ行こうとしていた。
 驚いた事に、俺のその前を、ほろ酔い気分で歩いている兄貴がいた。
 そして兄貴は、あのサウナに入った。
 俺は少し時間を置いて、兄貴を追ってサウナに入った。

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 兄貴は風呂でシャワーを浴びていた。
 兄貴の鍛えぬかれた身体にお湯が跳ね流れている。
 お湯の流は盛り上がった胸から6つに割れた腹、そして筋肉の塊の両股の真中にある太くて長いデカちんへと流れている。
 デカちんの亀頭から太いお湯の雫が落ちている。
 兄貴はひととおり洗うと眠そうに風呂を出た。
 その後俺も30分ほどで風呂を出た。
 今日は空いていた。
 兄貴を探すのは簡単だと思った。

 兄貴に逢ったら何を言おうか?そんな事を考えながら兄貴を探した。
 どの階を探しても見つからない、シネマルームにもいない。
 後は仮眠室だけだ。
 俺はそっと仮眠室のカーテンを開けた。
 中には誰もいないように思えたが、例の柱の陰のベットに数人の人影が見えた。
 俺はソットそのベットが見える場所に寝た。
 俺の気配で周りの動きが止まったが、俺が寝てしまったと思い数分後、男のうめき声やバイブの音が仮眠室に響き渡った。
 俺は上半身起こし顔を覗かせた。
「うううんん、あっあっ、おお感じる。」
 男のよがっている声だ。
 バイブの音がブブブ~ンと響く中で男の詰る声がした。
「どうだ今日は一段と感じるだろう。俺に嬲られるのは3回目だよな!ノンケぶらずにちんぽ咥えて、ケツ振ってヨガレよ、すじ筋のノンケのにいちゃんよ…。」
 俺は悪い予感がした。
 ベットにはすじ筋の男が横たわり、その男の顔の処に中年の男がいて多分尺八をさせている様だ。

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 直ぐ横に、2人目の中年の男がいてベットの男の胸に顔を埋めている。
 多分乳首を吸っているのだろう。
 3人目の男がいた、責めているのは全員で3名だ。
 その男は20代後半のガッチリ系の短髪野郎だ。
 この短髪野郎はベットの男の両足の間にいて、勃起したちんぽを嬲っていた。
「ああ、いい、もっとやってくれ…。」
 ベットの男は感じている。
「どうだ女よりも男の責めの方が感じるだろう、もっと感じさせてやるぜ。」
 短髪野郎はニヤつきながら言った。
 そして俺の方を見た。
 短髪野郎は俺が仲間だと見ぬいていた様だ。
 目でこっちへ来いと言わんばかりの顔つきだった。
 俺はそれに誘われた。
 ベットへ行くと短髪野郎が、「こいつノンケらしいぜ、ケツもろ感のすじ筋野郎だぜえ、後でケツ掘ってみろ、こいつのケツすげー具合いいぜ。」と短髪野郎が言ってきた。
 俺の予感が当たった。
 兄貴だった。
 この数ヶ月ずっと探していた兄貴だ。

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 ずりネタに思い描いていた鍛えぬかれた身体。
 そこにいたのは紛れもない兄貴である。
 短髪野郎は太くて20㎝はあるバイブを出し、兄貴に見せた。
「ははは、これでケツ、ガンガンよがらせるぜ。」
 短髪野郎は笑いながら言った。
「そんなモノ入らん…。止めてくれ、頼む止めてくれ。」
 兄貴は上半身を持ち上げ真剣に請うた。
 しかしそれは許されなかった。
 兄貴は頭と胸を押さえつけられ、○ッシュを嗅がせられている。
 そしておやじに乳首を吸わされた。
 男同士のレイプ状態である。
「うう、ああぁぁ……。」
 よく効くのか兄貴は○ッシュの餌食になった。
 短髪野郎は兄貴のアナルから、バイブを引き抜くと太いあのバイブを、アナルに当てた。
 いっきにアナルの奥めがけ突き入れた。
「いてェーーーー。」
 兄貴は起きあがろうとしたが押さえつけられ、又、○ッシュを嗅がせられた。
 ○ッシュを嗅がせられながら尺八の強要、乳首は吸われ、アナルには女の膣用の太いバイブが入っている。
 短髪野郎はそのスイッチを入れた。
「ぐぐう、ジュバジュバ、アグウゥ、ハアハア、か、ん、じるう。」
 兄貴はもうノンケには見えなかった。
 中年のおやじのちんぽを上手そうに咥えている。

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 時には喘ぎながら口からちんぽを出し、亀頭全体やカリに舌を絡ませ、唇を使って嬲ったりしている。
 両乳首は他のおやじに吸われている。
 このおやじは乳首を責める合間に執拗に兄貴へ○ッシュを吸わせていた。
「どうだ、感じるか、もっとやってほしいか?、」
 短髪野郎は嫌らしく問い掛けた。
「あうう、頼む、もっとやってくれ、おおおわああ、すげーいい。」
 兄貴は問いかけに答え、短髪野郎はバイブのスイッチを最大に上げた。
 バイブはウイーイン、ウイーインと動いている。
 兄貴はコリット硬くしまった尻を高く持ち上げた。
 その尻の肉丘の谷間の奥のアナルからは太いバイブが突き出て、音をたてうごめいている。
「ああ、ああ、ああ、ケツすげー、あああああああーーー。」
 兄貴は完全にバイブで感じきっていた。
 短髪野郎は兄貴のデカちんを握った、そして嬲った。
 兄貴は自然と腰がベットに落ちた。

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 短髪野郎は右手でカリや亀頭をゆっくりと嬲っている。
 我慢汁が溢れている、竿全体を扱いて口へ入れた。
 しばらく舌でデカちんを味わった後、我慢汁を吸いこんでいた。
 そして又右手の指を使いカリだけをゆっくり愛撫した。
 我慢汁が亀頭の回りに溢れだす、掌で亀頭全体を包む様に嬲る。
 左手の親指と人差し指をコックリング換わりにリング状にして、竿の根元を握り、残りの指で金玉をバイブに押し下げ振動を与えながら、バイブが前立腺に当たる様に角度を直した。
 兄貴は両足を九の字に曲げ開き、ベットに肩を押し付け、海老反りに成っている。
 俺の前だけなら許せたが、男共に犯されて感じている兄貴は見たくなかった。
 俺の目から涙が自然と流れ落ちた。
 何故か俺は叫んでしまった。
「あ、あにき、おれっす…。

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 兄貴は一瞬目を開けた。
「あにき、俺だよ。」
 又、俺は叫んだ。
 兄貴は慌てて、上半身を起こした。
 あまりの兄貴の勢いに的張りついていた仲間は振るい払われた。
 ○○、(俺の名前)俺の顔をジット見て兄貴は叫んだ。
 俺はその場から離れた、そして仮眠室を出た。
 仮眠室の前にある椅子に座った。
 俺はいろいろ考えていた。
 兄貴はもうノンケじゃない、でも俺はマジで惚れていた。
 ゲイでもあんなカッケー兄貴は他にはいない。
 でもマジで付き合ってくれるかどうか分らない。
 俺はカッコも良くないし、身体も鍛え足りないし、ちんぽも小さい。
 いろいろ考えていた。
 その間何人かが、仮眠室を出ていった。
 そして兄貴が出てきた、俺の隣に座った。
 ソット俺の肩を抱いた。

 兄貴は俺にここ数ヶ月間の自分の事を話し始めた。
 兄貴はここで始めて男とセックスをし、男に目覚めた事、女と付き合ったが付き合えば付き合うほど、男との激しい快感が忘れられなく、隣に女が居ても身体が疼いて来る事、しかし求めているのは明かに俺だと言う事、ここ数ヶ月間俺を探して居た事、2ヶ月ほど前に、短髪野郎に犯された事、直ぐにMっ気がばれ、回りの親父共々何度も、ケツを掘られ、乳首を吸われ、ちんぽを扱かれ、何度も強制射精させられた事、その時は俺とのセックスだと思いながら犯された事、などなど。
 俺は又、涙が溢れた、肩で泣いてしまった。

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「もういいんだ。」
 兄貴はぼそっと言いながら、俺の肩を強く握った。
 俺はただただ嬉しかった。
 俺は何度もうなずいた。
 そして2人で風呂へ行った。
 その後、誰も居なくなった仮眠室へ。
 兄貴の後を追いながら、例の柱の影のベットへ着いた。
 兄貴は直ぐに素っ裸になった。
 いつのまにかデカちんは勃起していた。
 さっきの風呂で兄貴のデカちんに、兄貴用に用意した5㎝のコックリングを付けたので、ギンギンのデカちんは小刻みに震えていた。
「コックリングは始めてだけどなかなか締め付けが良いぞ、お前も早く脱いでこっちへ来い!!。」
 俺の憧れていた兄貴に戻っていた。
 俺は全裸になった。
 そして兄貴に重なった。
 激しいキス。
 兄貴の舌が俺の舌に絡む。
 時折、俺の舌を吸いこむ。

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 力強く俺を抱きしめた。
 互いの勃起したちんぽは、互いの股間の中でぶつかり合っている。
 俺のちんぽに兄貴のデカちんが、重なっては擦れ、重なってはぶつかり合い、互いから我慢汁が吹き出てきた。
「ああ、兄貴、俺惚れました、スキっす兄貴。」
 俺はもう夢中だった。
 兄貴は俺から離れ、足元に座った。
 俺の完全に勃起したちんぽを咥えた。
 ピチャピチャ音をたてノンケの兄貴が、こんなカッケー兄貴が俺のちんぽを尺ってる。
「ああ、兄貴気持ちいいーああァァ。」
 俺はもう幸せの中果てそうだった。
「おいおいまだ出すなよ、次は俺のをたのむぜ。」
 兄貴が笑いながらそう言った。
 これってノンケだよなあと思う。
 すげー爽やか、俺は今日で終わっても良いと思った。
 良い思い出のため兄貴をマジで責める事に決めた。
 身体を入れ替えて、兄貴の上に乗った。
 濃厚なキスの後、胸へと移動。
「あっ、あっ、お前のテクいいぜェ、おやじ達よりずっといい。」
 兄貴は悶えながら言った。

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 兄貴の乳首の回りをゆっくりと舌で愛撫、時折軽く噛む。
 右手で空いている方の胸を愛撫する。
 兄貴の胸の筋肉は鍛えぬかれ盛り上がっている。
 女とは違い硬いが、愛撫するにはし易い胸の張りである。
 そして右手で兄貴のデカちんを握った。
 俺とのセックスで興奮しているのか、コックリングためかかなり硬く反りかえっている。
 俺はデカちんを嬲った。
「おおお、○○に握られてるだけで感じるぜ。」
 兄貴は切なそうに言った。
 そして上半身を起こし、○ッシュを出した。
「頼む咥えてくれ。」
 兄貴はそう言うと○ッシュを吸い始めた。
 俺は兄貴のデカちんを丹念に舐め上げた。
 左の指で竿を握り、掌で玉を押し下げ、残りの指をアナルへ…。
 俺の舌は亀頭の裏筋や、エラの張りの溝を愛撫し、竿を本体は右手で扱いた。
 焦らしながら、嬲りながら、淫乱に兄貴のデカちんを責めた。

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「おおァゥゥゥ、ああううう、すげー、たまんねェー、このテク感じるぜェ。」
 兄貴は○ッシュを吸いつづけよがっている。
 兄貴は大の字になり両足を俺の腰に絡ませたかと思うと、膝を天に向け俺に尻を突出す。
 俺は乳首を吸ってやった。
 そのたび兄貴は凄く感じてくれる。
 兄貴は喘ぎながら俺を見つめた。
 ああ、俺はもうお前のもんだ。兄貴は俺の背中に手を回して抱きしめた。
 こんなに感じてくれてる、でもスキだとはまだ言ってくれない。
「あああ、我慢出来ねーぜえ、ケツに入れてくれ。」
 兄貴は懇願した。
 俺は自分のちんぽにローションを付け兄貴のアナルに当てた。
 アナルのひだを亀頭で確かめる様にゆっくり擦った。
 この行為だけで兄貴はよがっている。
 そしていっきに突いた。

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「うう、おおおおおおうう。」
 兄貴は海老反りに上半身を反らした。
 すべてが入った。
 そしてゆっくりと腰を振った。
「あああ、もっと突け、ううああああ、たまんねえー。」
 兄貴は切なそうに俺を見た。
 腰を振りながら自然とキスをした。
 俺は両手で兄貴の頭を押さえ、ありったけのテクでキスをした。
 なぜならノンケの兄貴の方がキスは上手だった。女相手だもんナァ!!
 キスの途中で兄貴は俺に、「お前の事本気で惚れていいか?」、兄貴は目を潤ませながらそう言ってきた。
 俺は兄貴の目を見ながらうなずいた。
「後悔すんなよ。」
 兄貴は笑いながらいった。
 兄貴のケツの締め付けと俺の腰の動きが速まった。

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「あ、に、き、、ごめ、、ん、いきそー。」
 その後、俺は中出しで終わった。
 兄貴はまだ終わっていない。
 俺が尺八で兄貴の精子を全て吸い取った。
 兄貴は直ぐにのっかかって来てキスをしてくれた。
 兄貴の精子の味が2人の口に広がった。
 唇を吸いながら兄貴は照れくさそうに、ぼっそっと言った。
「惚れたぜェ、」
 俺は嬉しかった。





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友達の輪(3) ハッテン猿(前)

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 mayuです。
 おかげさまで、女装ライフも堪能して、良いお盆休みを過ごせました。
 その体験談はいずれ又の機会にmご紹介させていただきます。
 今週と来週は、つい最近始めた「友達の輪」シリーズの第2弾です。

    ・・・・・・・

 その日俺は会社の先輩達と飲んでいた。
 俺だけ帰る方向が違うので、先輩達はおのおの先に帰ってしまった。
 明日は休み、久しぶりにサウナにでも行く事にした。
 ここはノンケも行くサウナだが、密かにハッテン場にもなっている。
 この世界に入りたての俺は、最近この事を知った。
 5階のシネマルームと仮眠室がハッテン場になっていた。
 俺はガウンに着替え、風呂にも入らず真っ直ぐにシネマルームに向った。
 土曜のわりにはすいている。
 シネマルームの1番奥の真中のちょうど、スポットの下に25歳ぐらいの兄貴が、座椅子に座り、両足はあぐらを崩した様な格好で熟睡していた。
 薄暗いシネマルームのスッポトを浴びて、兄貴はエロいオーラに包まれていた。

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 その左隣にホモおやじがいた。
 多分兄貴の股間を触っていたのだろう。
 いや絶対に触っていたのだ。
 この後、俺にもそれがハッキリ確信出来た。
 俺は兄貴の右下の座椅子に座った。
 そっとおやじを見る。
 寝たふりをする。
 兄貴を盗み見た。
 超カッケー、髪は栗毛セミロングで顔は伊藤英明似、身体は伊藤よりもすじ筋だ。
 ガウンがハダケて丸見えだ。
 スゲーすじ筋、胸筋は乳首の下のところが1番の盛り上がり、スゲーいい形に盛り上がっている。
 腹筋は6個に割れ、ボコボコに盛り上がっている。

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 臍の形もかわいい。
 そして股間……勃起。
 完全に反りかえっている。
 長さは20㎝はないが、18㎝はある。
 太さもさすが太い、カリはエラが張っている。
 パンツの上からでもハッキリ分る。
 パンツのテントの頂点は大きなシミが広がっていた。
 俺はそっと兄貴の方を向いてから又、目を閉じた。
 2~3分後、ホモおやじが動き出した。
 俺はソット目を開けた。
 おやじは60代、ハゲである。
 おやじは右手で兄貴のちんぽをソット触っていた。
 親指と中指で亀頭や竿、又5本の指で金玉を愛撫していた。
 竿を上下する内に兄貴の我慢汁が噴出す。
 テントの先端にシミでてしまう。
 俺は兄貴の勃起したちんぽを見ていると、自分自身も完全に起っていた。
 この後20分ほどおやじは愛撫を続けていた。

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 しかし兄貴は熟睡中、ちんぽをギンギン起たせ口を半開きにさせ、寝息をたてていた。
 おやじは俺が覗いているのを知っていたようだ。
 兄貴のちんぽを触りながら、俺を見てニヤッと笑った。
 俺を手招きした。
 俺は兄貴の真下へ移った。
 おやじは俺の右手を握って、兄貴のちんぽを握らせた。
 スゲーデケー。
 俺のちんぽは反りかえってビクツいた。
 兄貴のちんぽをパンツの上から愛撫した。
 優しく、エロく、いやらしく、兄貴の勃起したちんぽを愛撫した。
 兄貴のちんぽからは我慢汁が次から次へと泉の様に流れ出てきた。
 俺のちんぽもビクツキ小刻みに震え、我慢汁でテントにシミが出来ていた。
 しかし兄貴は起きない。
 俺は夢中で愛撫し続けた。
 俺の股間を見ていたおやじは、俺のちんぽを握って来た。
 俺はおやじにちんぽを握られるのはいやだった。

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 断るとすんなりと受容れた。
 俺は我慢出来なくなっていた。
 男との経験はそんなに多くない。
 こんなカッケーノンケの?兄貴のデカちんを触る事がない。
 兄貴のちんぽを直に触りたい、扱きたい、嬲りたい。
 俺は筋肉質の左側の太股とパンツの隙間に右手を伸ばした。
 そして中へ、そっと入れた。
 金玉に触った。
 玉袋は伸びきっていた。
 金玉も大きい。
 そして左手でパンツを持ち上げ、右手はさらに奥へ…。
 兄貴の股間にそびえ立つちんぽを握った。
 我慢汁のせいか、ちんぽは湿っていた。
 ズキンズキン脈打っていた。
 暖かかった。

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 兄貴のちんぽを鷲づかみに握り、パンツの裾を左手で持ち上げ、引っ張り出した。
 外気の空気に触れ、オスの匂いがむっとした。
 その瞬間、ほんの一瞬兄貴はうっすらと目を開けた。
 そして両足を投げ出した。
 その拍子で金玉もパンツから飛び出た。
 しかし又目を閉じて寝息をたて始めた。
 5分経った後、おやじは待ってましたとばかり、兄貴のちんぽを握った。
 兄貴は起きない。
 おやじは愛撫する。

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 我慢汁が流れ出す。
 亀頭を愛撫する。
 我慢汁が流れる。
 手を離して、俺に兄貴の勃起したちんぽを見せる。
 6個に割れた腹に、それは乗っかりヒクツイテいる。
 小刻みに震え、鈴口からは我慢汁が溢れ、鍛えぬかれた腹筋と太い竿に流れている。
 この行為を数回繰り返した後、おやじは兄貴のちんぽを口に入れた。
 兄貴はまだ起きない。
 おやじは上手そうに咥えている。
 俺は我慢出来ず、自分のちんぽを握っていた。
 おやじは始めゆっくり生尺していた。
 舌で亀頭や竿を嬲りながら、頭をゆっくり上下に振って、右手の掌で金玉転がしながら…。
 兄貴が起きない事をいい事に、おやじのバキュウムフェラが始まった。
 数分後、状態は変わった。
 兄貴が目を覚ましたのだ。

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 ああん、んなにしてる……。兄貴が慌てて言った。
 ホモおやじは兄貴のその声で口からちんぽを出し、ビンビンに起ったちんぽの亀頭を嬲り、そして太竿の根元まで扱く。
 この行為を2回ほど繰り返して席を立った。
 おやじが手を放したので、デカちんは勢いよく鍛えぬかれた腹筋に、音をたててぶつかり跳ね返った。
 その瞬間、兄貴のデカちんは射精を始めた。
 うう、ああ~ァァ…。兄貴は射精の瞬間、腰を浮かせ仰け反った。
 1発目、兄貴の頭上を越え後ろの壁へ命中、
 2発目、自分自身に顔射、
 3発目、カッケー割れた胸、
 これと同時に兄貴は腰を降ろした。
 4発目、6個に割れた腹、その後は亀頭から溢れるように、竿に幾重にも流れ落ちた。
 精子は兄貴の金玉まで流れ落ちていった。
 この射精と快感で兄貴はおやじを追う事が出来ない。
 このまましばらく、放心状態だった。

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 ハッキリ言って俺はこのままシコリたい気分だった。
 こんなかっこいいノンケの?兄貴のいく瞬間を、見る事が出来るなんて幸せだと思った。
 俺はこの頃、男との経験がほとんどなかった。
 俺のちんぽはこれ以上無理だと思うほど起っていた。
 兄貴は我に返り、脇に置いてあったタオルで、顔、胸、腹を拭き、まだ硬さの残るちんぽの亀頭にタオルをあてた。
 敏感なちんぽのため兄貴の身体はビクツいた。
 そして兄貴は半起ちのちんぽをパンツにしまった。
 その後、兄貴は壁に命中した精子を拭いた。
 精子は壁まで流れ落ちていた。
 多少悔しそうに拭いていた。
 不意の射精が原因なのか、ホモおやじを捕まえる事が出来なかったのが原因なのか、俺には判らない。
 兄貴は席を立った。
 俺は勃起が納まるまでしばらくそのままで居た。
 そして俺は兄貴を追った。

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 各階を見たがいない、そのまま風呂へ行った。
 俺はガウンを脱ぎ中へ入った。
 兄貴は入り口の横にあるシャワーを浴びていた。
 さっきまで気がつかなかったが、兄貴は背が高かった。
 180㎝はないがカッコイイぐらい背が高い。
 そしてあの鍛えぬかれた筋肉。
 ボディーソープをつけ、シャワーの温水が跳ね返る。
 頭から浴び、胸、腹、股間とお湯が流れる。
 俺は兄貴のあまりの美しさにドキドキした。
 そしてちんぽはビンビンになった。
 俺は股間にお湯を掛け湯船に入った。
 兄貴は身体を拭き、サウナへ。
 俺はちんぽが多少納まるのを待ってサウナに。
 中は俺たち2人だけだった。

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 兄貴は股間を隠していない、兄貴のデカちんは丸見えだった。
 多少半起気味だった。
 俺は少し離れて座った、俺の股間も兄貴に見える様に…。
 「よく来るんですか?」俺は聞いてみた。
 「いや、たまにしか来ない。」と俺を見ながら兄貴は言った。
 「飲んだ帰りですか?」
 俺も兄貴を見ながら聞いてみた。
「彼女と別れてのやけ酒さあ。」
 兄貴はタオルで顔を拭きながら言った。
「そうですか、すげーカッコイイのに、それにデカイですよね。」
 俺は照れくさそうに言った。
「俺オクテだから、、まあちんぽはデカイとよく言われるなあ。」
 兄貴は半起ちのデカちんに手をあてた。
 兄貴は彼女の事、セックスの事などいろいろ話してくれた。
 バリバリのノンケだった。

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 ただ、乳首とアナルが感じると恥ずかしそうに言った。
 ソープではいろいろやってもらうみたいだが、彼女では無理と言った。
「ホントデカイですね……。」
 俺はシゲシゲと見た。
「ところできみのそれは何んだい。」
 兄貴は俺のちんぽを見ながら言った。
「これはコックリングっす。」
 俺は金のコックリングをつけていた。
 兄貴は不思議そうに見ていた。
「朝起ちの時なんかスゲービンビンになりますよ、勿論セックスの時なんかも…。」
 俺はちんぽのコックリングを触りながら言った。
「そうなんだ、ああ、一発やりてー、はめてー。」
 兄貴はデカちんを握りながら言った。
 さっき出したばかリなのに、又抜きたいなんて。
 多分、男じゃなく、女とマジにやって感じたいんだなあ、と思った。
 そのまま兄貴は、デカちんを擦っていた。
 デカちんは100%勃起した。

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「デッケー、ほんとデカいっすね。俺も起って来ました。」
 俺のちんぽは見事起った。
 コックリングも手伝ってか、ビンビンだ。
 腹の上にビクンビクンと脈打っている。
「スゲー元気だなあ。」
 兄貴はニヤ付いて言った。
 そのままデカちんを2~3度扱いて言った。
 じゃお先…。
 右手を振り出ていった。
 目で追って見ていると、軽くシャワーを浴び、風呂を出ていった。
 俺は兄貴を追って出た。
 ラウンジやシネマルーム、トイレなど探したがいない。
 最後に仮眠室へ行った。
 カーテンをそっと開けた。
 入り口のベットに2人ほど寝てたが、後はいなそうだ。
 その時微かに、ちんぽを扱いている音と喘ぎ声が聞こえた。
 そっと奥へ行ってみる。
 真中あたりのベットで寝ている人の足が見えた。
 そっと覗いた。
 デカちん、扱いている手、兄貴の顔、そっと入り口にもっどて、カーテンを音が出る様動かし、兄貴のベットの向いに横になった。
 これから兄貴と俺との淫らな関係が始まるのだ。

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 兄貴のベットを見ると、兄貴は寝たふりをしている。
 ガウンはハダケ、パンツは大きなテントを張っていた。
 勿論、俺のちんぽはビンビン起っている。
 俺はおもむろにパンツをめくり、勃起したちんぽを扱いた。
 手にローションをつけグジョグジョ音をたて扱いた。
 ちらっと兄貴はこっちを見た。
 ハッキリ目を開けこちらを見た。
 「あっああ、あっ、あっ。」と声を出しながらグジョグジョと亀頭中心に嬲った。
 兄貴と目と目が遭いそうになった。
 俺は目を瞑って、そのまましこった。
 しばらくして、ちんぽをパンツにしまった。
 俺は寝たふりをしていた。
 そのまま張ったテントは小刻みにビクンビクンと動いていた。
 兄貴はそっと目を開け、俺を見ていた。
 次に兄貴は俺の事を寝たと思ったのだろうか?
 又、しこりだした。
 デカイちんぽを音をたてグジョグジョと、又乳首も愛撫したり、いつもやる様にやっているんだろう。
 俺はわざと寝返りを打った。
 兄貴は慌ててデカちんをしまった。
 俺は又ちんぽを出し嬲り始めた。
 しばらくして又、止め、ちんぽをしまった。
 兄貴も時間を置き、デカちんを扱き始めた。
 そんな事を2回ほど繰り返した。
 兄貴はもう我慢出来そうにもない様で、声を出し、亀頭を嬲り、竿を扱き、金玉を揉み、乳首を摘み、アナルを愛撫していた。
「ああ~いいい、うんん、おうういいいよう。」
 兄貴は乱れていた。

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 このノンケの兄貴を犯したいと俺は思った。
 まだいって欲しくないと思った。
 俺は右手をパンツに当て勃起したちんぽを握った。
 兄貴はそのまましこっている。
 俺も我慢の限界だ、パンツを降ろしちんぽを嬲った。
 俺のちんぽからはグジョグジョ音が出ている。
 兄貴は気が付いた様だがもう止まらない。
 俺の方を見てニヤリと笑った、そして今だと思った。
 俺は兄貴の隣のベットに移った。
「俺、兄貴のセンずり見てたらビンビンになっちゃったよ。」と兄貴のちんぽを見ながら言った。
「お前もスゲーエロいずりセンだなあ。」
 兄貴は俺の目をじっと見据えて言ってきた。
「兄貴これスゲー気持ち良いっすよ。」
 俺はローションを見せた。
「なんだこれ???」兄貴は聞いてきた。
「ずりコキローション!!!」俺はニヤつくて言った。
「どう使うんだ???」兄貴は目を輝かせた。
 俺は右手にローションを付け兄貴のちんぽを握った。
「うう、効くぜぇ、あああ、いいい。」
 兄貴は仰け反った。

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「ねぇ!兄貴、奥の柱の影のベットに行こうよ。」
 俺は奥を指差し言った。
「ああ、いいぜぇ。」
 兄貴は軽く答えた。
 二人は奥のベットへ移った。
 このベットは端にあるため少し幅が広い、このベットに二人で横になった。
 互いにちんぽを握り合った。
 ローションに濡れたちんぽはグジュグジュ音をたてた。
「ああ、いいぜぇ、そこカリのところ感じる……。」
 兄貴のデカちんはよがって、我慢汁が吹き出ている。
 兄貴は空いている左手で自分自身の乳首を愛撫し出した。
 そろそろだと思い、俺は兄貴に体位の変更を言ってみた。
「兄貴、座ってやろうぜ……」兄貴に言うと快くうなずいた。
 俺達は向かい合って座った。
 俺の両足は兄貴の左右の太股の下に回し、身体を兄貴に引き付けた。
 そして互いのいきり起ったちんぽを握りあった。
 兄貴のデカちんを嬲りながら、乳首を愛撫した。

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 ああう、うん~ん、スゲー感じる。兄貴は目を潤ませ感じていた。
 俺も、だんだんちんぽが熱くなってきた。
 伊藤似の兄貴の抜きテクは結構感じた。
「ああ、兄貴、女とやってるみたいだ。」
 俺はよがりながら言った。
「お、俺もスゲー感じるよ、ホント女抱いてるみたいだ…。」
 俺の腰に両足を絡めて兄貴は言った。
 もう限界だ、これ以上兄貴に扱かれたらいってしまう、俺は次のステップへと進んだ。
 俺は兄貴の乳首を吸った。
「おおお、ああううん、うううんんん。」
 兄貴のちんぽはビク付いた。
 そして俺は左手にローションと唾液をつけ、兄貴のアナルを愛撫した。
 そう、俺の口は兄貴の左右の乳首。
 また、俺の右手は兄貴のデカちん。
 最後に俺の左手は兄貴の初アナル。
 兄貴は狂った様に、声を殺しながら喘いだ。
 そしてそのままベットへ倒れた。
 俺は兄貴の上に乗り、3点攻めをそのまま続けた。
 兄貴の両手は俺を抱きしめている。
 雄たけびを上げながら喘いでいる。
 こいつのケツに入れたい、
 こいつと一つになりたい、
 こいつを俺のモノにしたい、
 俺は上半身を起こし入り口を見た。
 もうこの部屋には、俺達以外は誰もいない。

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 俺は兄貴のケツに顔を埋めた。
 アナルに舌をつき入れた。
 左手でケツの肉丘を愛撫し、右手でデカちんを嬲った。
「おおうんん、いいぞう、ああもういきそうだあ。」
 兄貴は低くうめいた。
 これでいかれちゃ困るぜ。
 俺はすばやく自分のちんぽにローションをつけ、兄貴の両足を九の字に曲げ、持ち上げた。
 女の舌や自分の指では開発しているが、それ以上太いものを食わえ込んでいない、
 処女のピンク色したアナルが丸見えになった。
 俺は一気にアナル目掛け突き刺した。
 俺のちんぽはずずずずっつ、とスムーズに兄貴のアナルに入った。
「ううんんん…。」
 息を殺て兄貴は仰け反って、俺のちんぽを全て受容れた。
 俺はゆっくり腰を動かしながら、上半身を倒し乳首を吸った。
 兄貴のデカちんは取りあえず無視である。
 しかしズキンズキン脈打っているのが判る。
 何故なら、脈打つたびアナルに伝わって来ているからだ。
 乳首の愛撫を両手に変え、兄貴にキスしてみた。
 始めは顔を叛けたが、唇からは喘ぎ声が止まらない。
 隙を見て、唇を重ねた。

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 今度はすんなり上手くいった。
 兄貴の喘ぎ声といっしょにネトッと湿った舌が絡んで来た。
「うっぐ、うう、うっぐ、ううんんん。」
 兄貴は俺の舌を吸っている。
 俺は思った、兄貴はこれで落ちたのだ。
 男と始めてのキス。
 指以外にいれた事のない処女アナルに、ちんぽが入っている。
 もう後戻りはできないぜぇ、ノンケの兄貴よ。
 兄貴の両足を俺の両肩に掛け、俺の腰は激しく兄貴のアナルを突いた。
 兄貴の上半身は海老ゾリになって、俺のちんぽを受けている。
「あ、兄貴、スゲーよう、マンコみたいだ。」
 女性の膣の様にグジョグジョ音をたてている。
 兄貴のアナルの奥は俺の我慢汁とローションと腸汁で、溢れかえっている。
「うおおお、こんなの始めてだア、もっと突いてくれエ、もっとだあああ。」
 兄貴は雄獣の様に頭を振り乱し、女の様に俺の腰に両足を組、両腕を俺の背中に回して引き寄せた。
 そして俺の唇にむしゃぶりついた。

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「ううう、うあがあああ、うがくくくうううう。」
 兄貴は言葉にならない喘ぎ声で感じている。
 兄貴のアナルは痙攣を始めた。
 俺もこれ以上はもう無理だった。
「兄貴、俺いきそうだ。」
 俺は上半身を起こし兄貴の両足を、又俺の両肩に掛け力いっぱい腰を振った。
「うおおお、スゲー、俺もイクゾウウ。」
 兄貴は俺の目をじっと見つめて言った。
 俺の右手を兄貴のデカちんに添えた。
 ああいいい、スゲー、スゲエェェェッッ、中でだせェ。兄貴の射精が始まった。
 その瞬間アナルが、キュキュッと音がするほど絞まった。
 ああ、兄貴のケツ絞まる…。
 俺も兄貴の中へ出してしまった。
 兄貴の精子は兄貴の頭上を越え壁に命中。
 2回目だと言うのに勢いがある。
 兄貴の顔や胸や腹に大量の精子が降り注いでいた。
 俺はその上に上半身を倒した。
 兄貴はソット俺を抱きしめた。


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h_1169blmc00004plBe My Bride... ウェディングドレスに憧れ続けた美少年 女装子DEBUT 葵23歳

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一見普通の男の子。それなのに女装をすると、まるでホンモノのオンナノコ。しかし最初はまだ照れがあるのか、明るく振る舞う女装娘。だが現れた二人の変態中年にジワジワと言葉巧みに攻められているうちに、目つきが変わり、その精神は女性へと変貌を始めるのだった。男根型巨大クリトリスをしごかれ、舐められ、肛門型おまんこに指をぶち込まれ、ついには変態オヤジのイチモツが挿入。身体は男でも精神は完全なる女となった彼は大量射精で天へ。


















































お盆休みのお知らせ

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 今日はmayuです。
 暫くの間、ちょっと遅れたお盆休みを取らせていただきます。
 chika姉様は、相変わらず二つのお仕事に没頭中です。
 なので、今回はちょっと休憩です。
 お詫びに、、と言っては変ですが、mayuが女装した時に一番似てると言われてる「ゆうや(華神)」君のビデオスナップを。
 あっ、ちなみにmayuはゆうや君より少し年上です。
 ボディは彼と一緒でちょっとゴツイです(恥ずかしー)。

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友達の輪(2) 咥えていいとも!

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「あぁぁ!くはぁっ!」
 射精とは違う何かがこみ上げてきました。
「だめ、漏れちゃう!止めて!止めて!とめてぇ!」
 体がのけぞって、足が伸びきった状態で、ボクは人生初の潮吹きをしました。
 射精ではないので、勃起はしたままです。
 先生はまだひねりを続けていました。
「あぁぁ…うぅぅ…また…出…る…!」
 同じように体がのけぞり、二発目の潮吹き。
 男なのに女のように潮を吹かされて、あえいでる自分に驚きました。
(やばい…気持ちいい!もしかしたら…)
 そんな感じに考えていました。
「二発とも結構な量だったね。」
 先生は満足そうでした。

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 潮(お○っこ?)とガマン汁でぬるぬるになったボクのチンコを先生はゆっくりとしごいています。
 射精できそうで、少し足りないくらいの絶妙なスピード。
「お願い、もっと早くしてくだ…さい…!」
 のたうちながら、必死でお願いしましたが、先生の手はスピードを上げませんでした。
「気持ちいい…いけない…いきたい、いきたいよう…」
 歯を食いしばりながら、必死で懇願するのですが、全然聞き入れてくれませんでした。
 先生は手を止めると、今度は丸ごと口に入れてしまったのです。
「あぁん!」
 女みたいにあえいでしまいました。
 先生の頭を抑えたのですが、頭を抑えても先生の舌はどうしようもなかった。
 舌は中で亀頭を舐めまわしたり、割れ目に差し込んで、動かしたりと、やりたい放題でした。
「あぐぅぅぅぅぅ、あぁぁ、だめぇぇぇ…」

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 体がのけぞったり、前に折れたり、横に振れたり、もうあえぎまくっていました。
 先生はしばらく楽しむと、ピストンのように、口から出したり入れたりを繰り返し始めました。
 10秒もしないうちに射精に向うボク。
 その状態でも、舌は亀頭をいじめていのです。
「出る!出ちゃう!先生!早く、口から出して!出して!」
 必死でこらえるのも限界が来てるのに、先生はそのままピストンを続けています。
 先生は飲み込む気でした。
「先生!いく!いく!いっちゃうぅぅぅぅ!」
 体が反って、射精しました。
 先生が思い切り、ボクのチンコを吸うから、強制的に出されてるように、どんどん出ていく。
「あぁぁぁぁぁぁ…」

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 射精が終わるまで、ひたすらあえいでいましたが、出し終わると、もう何もしゃべれませんでした。
 どんなセックスよりも激しく新しい快感を短期間に一気にぶつけられ、体中が疲れ切っていました。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
 息が切れました。
 先生はしばらくボクの頭をなでると、ジュースを持ってきてくれました。
「今日はこれで終わり。明日以降来るかは自由だから。」
「はい…」
 そうは答えたものの、ボクの答えは決まっていました。
 さらに先に進みたくなっていたのです。
 一日で先生はボクを洗脳したのです。

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 次の日、朝起きると、全身が疲れ切っていて、夕方まで寝ていました。
 そして、次に起きた後、ボクは先生の玄関の前にいました。
 昨日の快感を考えるとボクは我慢できなかったのです。
 チャイムを押します。
「来たんだね。」
 先生に向え入れられたボクは昨日と同じベッドルームに入りましたが、ボクは驚いてしまいした。
 ベッドの上にはいろいろな長さ、形の棒が並んでいたのです。
「今日はこれ使って、将生君を女にしてあげるから」
 本来なら、こんな棒でアナルを開発されるなんて辱めは受けたくないはずでしたが、昨日の快感を与えてくれた先生への信頼感からか、それを断る気になりませんでした。
「はい…」
 ボクが答えると先生はボクを連れて、風呂場に行きました。
「しゃがんで、うんこする時みたいに、力んでみて」
 ボクが力むと、シャワーを当ててきました。
 先生は丁寧に洗っていきます。

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「うぅぅぅ…」
 浣腸されてるみたいに洗浄されてる感じでした。
 洗浄が終わると、ベッドに戻り、四つん這いになります。
 先生がオイルを手に付けて、背後に入るのが見えます。
 肛門に指が当たって、ヒヤッとしました。
 丹念にアナルに塗り込まれます。この時点で少し気持ちがよかった。
 しばらくすると、するするするっとアナルに先生の指が入ってきます。
「はぁっん!」
 体がビクッとしてしまいます。
 先生の指は最初は出し入れされるだけでしたが、少し経つと少しぐりぐりと拡げるようにいじってきました。
「あ、ちょっと!…あうぅぅ…」
 指1本とはいえ、アナルの中をかき回されるのは初めてでどう耐えればいいかわかりませんでした。
 ボクはシーツをギュッとつかんで、耐えていました。
 気持ちがいいのか、痛いのか、くすぐったいのかわからない感覚でした。
 唐突に先生が指を一気に引き抜きます。

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「わぁぁ!」
 突然、抜かれて、強制的に排泄をさせられる感じでした。
 先生が指2本にオイルを塗りたくっています。
(まさか…)と思ったと同時に、指が2本入って来ました。
「ぐぅぅぅ」
 歯を食いしばります。
 同じようなピストンでも異物感が全然違います。
 直腸に詰まってる指がピストンされるだけで、壁が擦り上げられるようで、頭までズーンと響く快感が走ります。
 気づくとすでにチンコはビンビンになって、汁が垂れていました。
 先生の指が中で曲がる感覚の後、チンコの裏を先生の指先がぐりぐりと擦る。
 前立腺攻めです。

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「だめぇ…」
 話す暇がないくらい快楽が次々と襲って来ました。
 その前立腺の中でも感じてしまう場所があって、そこを擦られると我慢できないのです。
「はぁはぁはぁ…あっ…はぁ…はぁ…あんっ」
 先生は満足したように指を引き抜くと、3本に増やした指で丹念に穴を拡げました。
 アナルが指3本を飲み込むくらいに拡がってしまったのです。
 先生が十分に拡げた後、先生がボクを上に向かせました。
 先生はギンギンになった、先生のチンコにオイルを塗っていました。
 光る先生のそれはとても大きくて、黒く筋が立ってて、エロかったのを覚えています。
「入れるよ。」
「はい…お願いします」
 ボクはもう待ち遠しかったのです。

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 先生が開発してくれたアナルを犯されたら、ボクはどうなっちゃうんだろうと考えていました。
 先生はゆっくりと中に入れてきました。
 指なんかとは比べ物にならない大きさ、熱さ。
 そして、今までとは違い、少し凹凸があるのをアナルで感じました。
「うぅぅぅぅ…」
 息を吐きながら、腰あたりがジンジンする不思議な快感に耐えていました。
 先生はズン…ズン…とゆっくり突いて来ます。
 いつものように(犯されてる…男に掘られてる…)と考えるだけで、興奮しました。
 先生のテンポで快感が襲ってきて、もう口を閉じていられませんでした。
「あっあっあっあっ…」
 先生がつくたびに、「あっ」っと声が漏れてしまうのです。

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 先生はしばらく慣らした後で、その動きが突然激しくなりました。
 ガンガンとさっきのボクの弱点周辺を突いたり、こすり上げたりしてくるのです。
「あうっ、はげっし…い…、はんっ!はぁっ!うっ!あんっ!」
 女子のようにあえいでしまいました。
 ボクはもう先生の女みたいでした。
「あぁぁ!あぁぁ!」
 先生のリズムであえぐ。
 先生のチンコが奥の方まで入り込んでくると、おなかの中を突き上げられてるみたいでした。
「ダメ!激しすぎ!いく!いく!いく!いくぅぅぅ!」
 ボクのアナルが締まると先生も「いい。ボクもいく…!」と中にぶちまけました。
ボクは「うぁぁぁぁっーーー!」と雄たけびをあげながら、たくさんの精液を周りに体にぶちまけました。

 事が終わり、先生がチンコを引き抜くと、どろっと先生のが流れ出ていきます。
 先生のセックスの激しさのせいで、ボクはアナルを締められず、流れ出る先生の精液を止められなかったのです。
「はぁ…はぁ…」
 ボクがベッドの上でぐったりしてると、先生はボクをなでながら、言いました。
「今日はこれで終わりではないよ。」
 先生はぐったりしているボクをうつぶせにしました。
「締まらないうちにちゃんと開発しとかないとね。」
 先生はボクの手足を軽く拘束しました。
 足は折り曲げて縛り、手は後ろに縛られました。

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「これは…」
 ボクが恐くなって聞くと「これからするのは苦しくなるくらい気持ちいいから、抵抗できないようにしとかないと。でも、これを乗り切ればいろんなことできるようになるから。」
「はぁ…」
 ボクは内心少し期待してしまっていました。
 オナニーしたときは1回出すと、もうする気もなくなるのに、まだ全然気持ちよくなりたかった。
 先生は太いチンコの形の棒を手にとりました。
 先生のくらいあるその棒にオイルを丹念に塗っています。
 先生はボクを仰向けにすると、ゆるくなっているボクのアナルに太い張形をねじ込みました。

「あうぅ!」
 貫かれる瞬間の衝撃が突然来ると、痛いわけではないのですが、苦しくなって来ました。
 先生はその太い張形を出し入れしました。
 ズコズコと貫かれる。
 気持ちいいんだけど、すごい異物感で苦しいのです。
「あぐ!あぐ!ぐぅ!ぐぅ!」
 押し込まれるたびに叫んでしまいます。
 さっきいったばかりのチンコがビンビンになっているのがわかりました。

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「だめ、壊れる…止めて…」
 脳みそが破壊されそうでした。
 気持ちいいのか、苦しいのか、もう全然わからなかった。
 チンコの先から、精液がじわじわと漏れて行きます。
 常時いってるみたいな状態なのです。
「いく!いくぅぅ!」
 体がのけぞって、一気に絶頂へ。先生は手を止めました。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
 もう、意識が飛びそうでした。
 先生は奥まで張形を押し込むと、それが中に入ったままにするように器具で止めました。

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「え?」
 ボクが次はなんだ考えていると、カチッという音がしました。
 張形が震え始める。
 これはバイブだったのです。
「あぁぁぁ…だめぇ…」
 腰全体を振動が伝わりました。
 アナルだけじゃなくて、チンコまで伝わって来ます。
 先生は椅子に座って、ボクをみています。
「はぁぁ、はぁぁぁ…」
 もう立たなくなったチンコからも、とろとろと精液が流れます。
 体はべたべたでした。
 いきんでも、バイブは外に出ず、いくとアナルが締まって、さらに追い詰められるのです。
「い……く……」
 もう体が飛び跳ねることもない。
 少し身震いするだけでした。
「また、いっちゃう…死んじゃう…」

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 今度は静かに体がのけぞって、ゆっくりいくみたいでした。
 もう限界だと思った時、先生はバイブを止めて、引き抜きました。
 声も出ず、体がヒクッとだけしました。
「よく頑張ったね。これでおしまい。」
 先生はボクの体を風呂で洗いました。
 先生の手が触れるだけで、感じてしまうのです。
 全身が性感帯になったみたいでした。
 きれいに洗われた後、ボクは先生のベッドの上で寝てしまいました。
 もう動けませんでした。


 次の日もボクは自主的に先生の家へ行きました。
 体の節々が痛かったものの、性欲が抑えられなかったのです。
 先生はボクを迎え入れて、どのようなプレイをしたいかを聞いてきました。
「シュンスケはもう開発が終わったから、だいたいのことはできるよ。」
 ボクは恥ずかしかったけど、自分の考えを口にしました。
「本気でセックスしてみてほしいです。」
 ボクは先生が手加減しているのを知っていました。
 一度、全力で先生を味わってみたかった。
 先生は静かにベッドに座ったボクに、キスをしてきました。
 先生の舌が入って来ます。

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「ん…!」
 何だか感じが違う。
 びっくりしたけど、受け入れました。
 自分の性感が変化しているのでしょう。
 先生はやはりキスがうまかった。
 舌を吸ったり、口の中を犯された気分。
 先生はそのまま、ボクのTシャツを脱がすと、横たわらせました。
 先生もTシャツを脱ぎます。
 先生の体は固くて、大きかった。
 ボクは先生のキスを受けながら、先生の体に手をまわしていました。
 何分続いたかわからないキスが終わった後、ボクは上半身に情熱的な愛撫を受けました。
 乳首へのキスから、脇に這う手、首筋を舐められて、ボクは愛撫を受け続けていました。
 先生はボクに下を脱ぐように言うと、自分も脱ぎました。
 先生のチンコはギンギンにたっていて、反りかえっていました。

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「将生にそんなこと言われて興奮しちゃった。しゃぶってくれる?」
 たしかに、先生のそれは昨日よりも大きく、固そうでした。
 先生の男の臭いが鼻をつきます。
 ボクは女子がするようにそれを丹念になめまわしていきます。
 先生の臭いがボクを興奮させます。
 本当にボクは先生の愛人になったんだ、ボクはそう思いながら、先生のを頬張りました。
 先生は一向に射精はせず、ボクの下手なフェラを楽しんでるみたいでした。
 先生はうつぶせになって、69みたいな体勢になると、ボクのアナルを拡げはじめた。
 昨日散々に犯されたアナルはいとも簡単に広がってしまって、ボクは先走りを滲ませながら、悶えました。
 そうやっている最中にも先生の指がボクの中を掻いていきます。
「じゃあ、始めようか」
 先生はボクの口から引き抜いて、正常位になり、先生の大きなチンコをボクの愛人マンコに挿し込みました。
「あぁ…」
 先生のチンコが奥まで入ってきて、リズミカルにピストンします。
 貫かれる感じで、抜いては入れてきました。
「あん!あん!…」
 声が出始めました。

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 先生は3回ぐらい浅く入れて、1回一気に深く挿し込みました。
 浅めの回で高まった期待を深い1回が解放していく、そんな感じです。
「んっんっあぁぁっ!」と、恥ずかしさも忘れてあえぎ続けて、短い間にいってしまいました。
「い…く……!!!」
 ボクはいっても先生はいってなくて、より激しく犯されました。
 1回1回深くえぐりこんでくる。
 あえぎながら、先生の射精を待つ間にも、何回もいって、ボクのチンコはぐちゃぐちゃになっています。
 先生はしばらくすると、挿し込んだままボクを上にのせて、横になりました。
 騎乗位です。
 自分の気持ち良いところにあてることができる。
 でも、自分で快楽を認めて腰を振らなきゃなりませんでした。
「あんっあんっあんっ」
 先生の上ではねながら、あえぎます。
 1回先生の上で痙攣するくらいの絶頂を迎えたけども、先生はいかないのです。
 アナルはボクから出た液で、はねる度に、ぐちゃぐちゃと卑猥な音をたてています。
 先生はこれでしばらく休めたのか、1回抜いて、ボクを四つん這いにさせました。
 バックでつき始めます。
 先生の太くて長く、反りかえったのを、後からえぐり込まれると、息がつまりそうでした。
「ぐぅぅ…」
 鼻水を垂らしながら、あえぎます。
 ボクがいくたびにアナルが自動的に締まって、さらに気持ち良くなりましたが苦しかった。
 普通にしてても快楽でダメになりそうなのに、アナルを締めないと先生がいく前に、ボクが死んでしまいそうでした。
 先生の動きが少し速くなって絶頂の準備に入ったのが判りました。
 先生のチンコがどんどん張ってきて、アナルがいっぱいになります。
「あぐ、あぐ…苦し…い…」

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 ボクは意識が飛びそうな中、先生の絶頂に備えました。
 昨夜の経験で、いくときには先生のは大きく波打って、ボクはそれでいってしまうから。
 しばらく、ボクが死にそうになってる時、突然先生のが波打ちました。
「いくよ」
 先生がボクの中にぶちまけられます。
「いくぅぅぅぅ…」
 ボクは、先生がすべて出し終わって、腰を離すと前に倒れ込みました。
 足はつりそうで、体は疲労で動きませんでした。
 恥ずかしいけど、ボクは失禁してしまった。
「今日はもうこれ以上できないな」
 先生は満足げに言って、ボクを浴場に抱いていきましたが、ボクは全く動けず、先生の手がボクの体をなでて、遊びみたにアナルをかかれるたびに、ボクは力なくあえいでいました。




h_1169blmc00006pl2017年度No.1男の娘 降臨。TAO

引き締まった体にキュートな笑顔。性格も◎の超美形女装子、降臨!間違いなく今年度NO.1の逸材!アナルは経験が無いということでじっくりホジホジ。穴が開いたら極太チンポをドーン!苦しそうな顔してましたが徐々に気持ち良くなって、精子をピュッピュ飛ばしながらアヘ顔になってました!変態の素質あるよTAOくん!




















lboy00045plカリスマ円光JKは男の娘 Riona

カリスマ円光JK(女装校生)のRIONA。実はアナル解禁は今回が初めて。円光おじさんに優しくアナルをほぐされている時はちょっぴり緊張ぎみだったけれど、次第にアナルが快感に変わっていき、最後はチンポ3本の3Pまでしちゃいました。アナル処女RIONAの初めてを見て下さい♪




















h_995bokd00088pl【僕たち男の娘】カリスマ5天王集結 最強4時間SP

【僕たち男の娘】が誇るカリスマ5天王、《橘芹那》・《みやび音羽》・《ゆきのあかり》・《大島薫》・《荒木レナ》!!彼女たちの媚薬漬けSEX、オナニーで大量潮吹き、快楽に溺れる3PSEXなど…こんなに豪華で濃厚な内容のBESTは【僕たち男の娘】にしか出来ない!!自信を持ってお送りするBEST版!!





















h_995bokd00087plキレイすぎる男の娘AVデビュー! アナルとチ●コに媚薬を塗られて絶頂SEX まゆり

まさにクールビューティーなまゆりちゃん。ど緊張しているはずなのに尿道に媚薬を塗り込まれ開始早々からフル勃起!ケツマ●コにもたっぷり媚薬を塗り込んで、淫乱変態女装娘の出来上がり。ぺニクリもケツマ●コも気持ちよすぎて理性もぶっ飛び悶絶しながら大絶叫!初めてのAV撮影なのに乱れすぎちゃった男の娘を是非お楽しみください!








































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