Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

男とのセックスに飽きて、純女さんに犯される事に目覚めたけれど。

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 男とのセックスに飽きて、純女さんに犯される事に目覚めたmayuです。
 セフレの人妻にアナルを責めてもらって、完全にマゾメスの快感を知ってしまったんです。
 セフレの由佳子とは、相変わらず責めたり責められたりの関係を続けています。
 幼稚園の子供と、旦那がいる由佳子。
 家族をとても大切にしているくせに、mayuの巨根に狂いまくっている姿を見ると、女って怖いと思ってしまいます。
 mayuは、由佳子を寝取る快感と、男の娘として由佳子に犯される快感に目覚めてしまって以来、性欲がヤバいことになっていました。

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 由佳子や他のセフレともほぼ毎日セックスしていますので、本当に猿みたいです。
 由佳子を責めるときは、体験談系のサイトの”NTR使える寝取られサイト”で読んだプレイを試し、mayuが責めてもらうときには最近のエッチブログに書いてあるような男の娘モノのような感じで、言葉責めもしてもらいながらアナルをガン突きしてもらったりしています。
 今日も、昼間に由佳子の家に宅急便のフリをして上がり込み、バックで生ハメしていました。
 いつものように夫婦の寝室で、結婚式の時の写真の前で生でハメていますと、
「パパぁ! ごめんなさいぃっ! mayu君のチンポ生で入れてるよぉ! ンヒィッ! ンアッ! アッ! アッ! パパのじゃ、届かないとこにあたるぅッ!」
 由佳子は、その幼く見える顔を歪めて、あえぎ続けています。
 昼間の自宅で、他の男とセックスをしながら、こんな大きな声出して平気かな? と、いつも心配になるのです。
「ほら、旦那のとどっちが好きなんだ」
「mayu君! このおチンポが好きぃっ! これじゃなきゃイケないぃっ! あっ! あぁん! イクっ! パパ、イッちゃうぅっ! み、見ないでッ! イッちゃうッ! 浮気チンポでイクっ!!」
 由佳子は泣きそうな声で叫びながら、結婚式の時の写真を伏せようとします。
 タキシードを着た旦那の横で、ウエディングドレス姿の由佳子が笑っています。
 童顔で、真面目そうと言うか清純そうな由佳子が、優しげな微笑みを浮かべる写真は、とても良い写真だと思います。
 でも、mayuは写真を伏せようとする由佳子の手を掴み、さらに突き上げるんです。

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「んンおぉっ! チンポイグぅっ!! パパぁっ! イクっ! パパより気持ちいいチンポでイグぅっ!! ごめんなさいぃっっ!」
「ほら、イクぞ どこに欲しい?」
「中にっ!! 子宮にぃッ! 注いでっ!! ンおおぉお゛お゛お゛お゛ぉっ!!  イ゛イ゛イ゛ィィぐぅっ!!」
 そう言って、ガクガクッと震えながらイク由佳子。
 mayuはチンポを抜くと、自分でしごいてフィニッシュし、結婚式の写真に思いきりぶっかけてみました。
「ダ、ダメぇ……そんな……あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……」
 思い出の大切な写真を汚されて、由佳子はヤバいくらいにビクビクと体を震わせます。
 猛烈に興奮している感じです。
「なに興奮してるんだよ。 ド変態。」
「だ、だってぇ……パパが汚されちゃったよぉ……」
 由佳子は、興奮で声が震えています。
「ほら、綺麗にしないと。」
 mayuがそう言うと、慌てて写真にたっぷりと付着した精液を舐め取り始めました。
 写真立てに入った写真なので、ガラスや木の枠に精液がついているだけです。
 写真に直接つくと、拭いても取れなくなる。
 なのでそこまでは、mayuも鬼になれない。
「まだ飲むなよ。ほら、指輪貸してみな」
 mayuはそう言うと、由佳子の指から結婚指輪を外します。
 そして、鏡台の上に置いてある、小物とかを入れる小さな皿を手に取り、それを由佳子に渡しました。
 不思議そうにmayuを見る由佳子。

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 mayuは、皿の上に指輪を置きました。
「そこに吐き出せよ。」
 mayuがそう言うと、由佳子は目を見開いて驚きました。
 でも、すぐにその目がトロンととろけるのがわかりました。
 そして、口の中のモノを皿に垂らし始める由佳子。
 由佳子は垂らしながら、わざわざ指輪に当たるように位置を調整します。
  あっという間に真っ白に染まる指輪。
「あーあ。 ドロドロじゃん。」
「あぁ、パパ、ごめんなさいぃ……汚されちゃったよぉ……」
 由佳子は、うわずった声で旦那への謝罪を口にします。
 でも、謝りながら、自分のクリを指でまさぐっています。
「なんだそれ。 オナりながらゴメンなさいとか。」
「だってぇ……ねぇ、もう入れてぇ~」
「旦那に謝ってたのに、もうかよ。」
「謝ったから、もうOKだよ! ほらほらぁ、こんなになってるよ。」
 そう言って、自分でアソコをクパァとする由佳子。
 旦那は本当に、良い嫁をもらったモノだと思います。
「もういいよ。 スッキリしたから帰るわ。」
「フ~ン。 いいのかな? これはいらないのかなぁ?。」
 由佳子はニヤニヤしながら、ペニスバンドを取り出しました。
 もう、それを見ただけで、mayuはメスのスイッチが入ってしまいます。
「あれれ。 顔がとろけてきた。」
 こうなると、入れて欲しくてたまらなかったはずの由佳子も、サディスティックモードに切り替わるようで、入れてくれとは言わなくなる。

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 こんな感じで、責めて責められる関係が続いていますが、mayuはまたどうしても本物が欲しくなってしまうのです。
 ペニスバンドもいいけど、やっぱり血の通った肉棒で、メスとして責められたい……そんな願望がまたまたムラムラと抑えられなくなっていました。
 そして、色々なサイトを見て廻り、ホモではないが相互アナニーをしようというSNSへ。
 そこで巡り会ったのは、まだ2年生のあいる君でした。
 そしてメッセのやりとりを経て会うことに。
 あいる君は、内容が内容なだけにとても慎重でした。
 でも、mayuが自分の経験を話すと、次第に信用してくれたらしい。
 何よりも、mayuの写真が良かったみたいです。
 こういったSNSだと、ガチホモの人からの連絡も多く、送られてくる写真もけっこうキツ目のヤツばかりでしたそうです。
 自分で言うのもどうかと思いますが、mayuは女装が映えるレベルのかなりのイケメンだと思うんです。
 そこに安心してもらったみたいです。

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 mayuの方の条件は、相手がイケメン(女顔の)であれば良いと言うだけでしたので、あいる君の若さとかはまったく気にならなかった。
 mayuが写真を送った後、あいる君が送ってきた写真は、一瞬女? と思うくらいの女顔のイケメンでした。
 ホモの人とかだと、こんな美少女みたいな若い男の子が相手なら、狂ったようになるのかもしれませんね。
 mayuは、メスとして本物に責められたいという気持ちはあるんだけど、最近目覚めた女性に犯される感覚も捨てがたく、女顔のあいる君が相手なら、由佳子に責めてもらうような感覚でいけると思いました。
 そして、待ち合わせの日になりました。
 出会い系とかでのアポ取りよりも、はるかに緊張しました。
 それに昔は自分がこんな風にして呼び出されていましたんだけと思うと懐かしいやら恥ずかしいやら。
 こんなにドキドキしたのは久しぶりだなと思いながら待っていますと、「mayuさんですか?」と、後ろから声をかけられました。
 振り返ると、あいる君がいました。
 写真で見るよりも、きゃしゃでより女の子っぽかったです。
 と言うより、見た目は完全に女の子でした。
 あいる君は、普通にスカートとブラウスという女の子の姿で、顔にも薄くメイクをしてる感じでした。
 髪の毛こそ短めだけど、アレンジが上手いのか、ベリーショートの女の子に見えます。
「あ、初めまして、あいる……くんかな?」
「はい……あの、あいるでイイです……」
 あいる君は、頬をほんのり赤くしながら、伏し目がちに言いいました。
 これはヤバいと思いました。
 これなら普通にナンパとかされるだろうし、mayuも街中で見かけたら声をかけてると思ったんです。
「いや、可愛いね! 驚いたよ」
「そんな事ないです!」

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 両手を前に突き出すようにしてブンブン振りながら、照れるように否定するあいる君。
 その仕草も可愛いと思ってしまいました。
 と言うか、本当に女なんじゃないのか? と、疑ってしまうほどでした。
 最近の子は、ほんとレベルが高い。
「じゃあ、ここじゃアレだから、行こうか?」
「あ、はい……mayuさんも、すっごくイケメンですね……」
「知ってる。 て言うか、そんななりなら、普通のラブホでイイかな」
「え? 僕、男ってバレちゃいませんか?」
 少し怯えたように聞くあいる君。
 身長は170cmくらいで、体はぺらぺらに見える。
「バレないと思うよ。今、見渡せる範囲であいるより可愛い女の子、いないじゃん。」
 mayuがそう言うと、本当に耳まで真っ赤にしながら、思いきり否定しました。
 正直、mayuは、この時点でかなり、あいる君に心奪われていました。
 アナルに突っ込んでもらいましたいという気持ちで、こんな事を企画したのに、あいる君を抱いてみたいと思うmayuだったのです。
 いつもの感じでははなく、あいる君を女として抱いてみたい……そんな気持ちです。
 そして、二人で普通のラブホテルに入りました。
 あいる君は、ラブホテル自体に入るのも初めてということで、ガチガチに緊張していました。
 そして、フロントのパネルで部屋を選び、エレベータに乗ります。
「バ、バレてないですかね?」
 あいる君は、やたらと心配します。
 別に男同士だとしても、多分何も言われないはずなんだけど。

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「全然平気だって。こうやって近くで見ると、ますます可愛いな」
 思った通りのことを言っただけだですが、あいる君はまた激しく照れていました。
 そして部屋に入ると、「へぇ……こんな感じなんですね。mayuさんはよく来るんですか?」
「たまにね。たいてい女の部屋行っちゃうけど」
「モテそうですもんね。」
「いやいや、あいるもかなりモテるんじゃない?」
「全然です! 僕、暗いし、コミュ障だし」
「へぇ……じゃあさ、mayuと友達になろうよ。アナニー友達に。」
「ふふ。 ハイ! よろしくです!」
 この時の、あいる君の笑顔に、mayuはやられたのかもしれません。
「じゃあさ、どうする? mayuは中綺麗にしてきたけど、あいるは?」
「ま、まだです……ゴメンなさい……お風呂でして来ます……」
「どうやってやってる?」
「エッ? そ、その……プラのシリンジ使ってます」
「大きさは?」
「200ccのヤツです」
「それじゃ、時間かかるだろ? シャワ浣とかしないの」
「え? しゃわかん?」
「あ、知らないんです。教えようか?」
「エッ? 出すの、見せるって事ですか?」
「いやいや、そんな趣味はないよ。 まぁいいや、ちょっとおいで」
そう言って、あいる君を浴室に連れて行き、シャワーヘッドを外してやるシャワ浣を教えた。

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「じゃあ、待ってるよ」
 mayuはそう言うと、ベッドに寝転がりました。
 この後、どうやって相互アナニーをしようかと考えていたんです。
 やっぱり、自分がこういう若い子にアナニーをするのを見せるのは、ちょっと抵抗がある。
 まずは、あいる君にやらせようと思いました。
 そして、待ってるうちに少しウトウトしてしまいましたが、人の気配にハッと起きると、すぐ近くにあいる君がいました。
 あいる君は、さっきよりも女の子になっていました。
 しっかりしたメイクをして、髪も肩まで伸びていました。
 もちろんウィッグだと思うんですが、あまりにもナチュラルで似合っていました。
 そして、ピンク色のキャミソールというか、前でヒモでとじるような、前開きのセクシーなランジェリーを身にまとっています。
 スケスケで、乳首まで見えていますが、当然まな板状態でぺったんこです。
 下は、ピンク色のホットパンツっぽいショーツを身につけています。
 さすがに、女の子が穿くようなショーツでは、はみ出てしまうからだと思いました。
 mayuも最近、由佳子に女装をさせられました。
 これは自分でやるのとは全然違う、
 女物のランジェリーを身につけ、メイクもされて、mayuは身も心もメスになったんです。
 これ女性にされると感じが全然違うんです。
 なので、あいる君の気持ちはなんとなくわかりました。
 それに当たり前だけど、女装してアナニーした方が、絶対に気持ち良い。
 あいる君は、首にはリボンのチョーカーをしていて、2次元を超越したくらい可愛らしい男の娘でした。
「おかしい……ですよね? いつもこの格好でしてるから……見苦しかったら、着替えますね……」
 あいる君は、本気で言っているみたいでした。

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 自分の完成度がわかっていないのに驚きます。
 コレが見苦しかったら、見苦しくない男の娘なんて、大○薫くらいになってしまいます。
 ここで気がつきました。
 あいる君は大○薫にそっくりなんです。
 アナニーネタ探しで、ニューカマーの色々なニューハーフモノ、男の娘モノを見てますが。
 chika姉様に怒られそうですが、その中で、橘○那と大○薫は凄くキタ。
 女の子そのもののルックスに、mayuのに迫るほどの巨根。
 メチャメチャにアナルを犯して欲しいと思ってしまいました……。
 今目の前には、その2人よりも若くて可愛い、あいる君がいます。
 興奮で押し倒したくなる。
「全然見苦しくないよ。mayuも同じ事してるし、平気だよ」
「え? mayuさんも女装してるんですか?」
「あぁ、バリバリね」
「今日は持ってきてないんですか?」
「あぁ、最近、飽きがきて自分では、たまってきた時しかやらないんだよ。やる時はすごいけどね。それより今は、セフレの人妻にメイクとか下着借りてるよ。」
「えぇっ!? セフレの人と、女装プレイとかするんですか?」
「そうだよ。ペニスバンド着けてもらって、ガンガン突いてもらうよ」
 隠しても仕方ないので、正直に言いました。
「凄い……いいなぁ……」
 あいる君はボソッと言いいます。

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 それにしても、見とれてしまうくらいの可愛い女の子姿です。
 正直、ちょっとジェラシーを感じました。
 mayuも、自分の女装にはちょっと自信がある。
 でも、若いあいる君には勝てないと思いました。
「じゃあさ、いつもみたいにやってみてよ」
「……はい……じゃあ、見てて下さい……」
 そう言うと、あいる君はベッドに上がり、ペタンと女の子座りをします。
 そして、持ってきたポーチからローションボトルと、ディルドを取り出しました。
 あいる君が取り出したディルドを見て、少し驚きました。
 何となく、あいる君は小さなオモチャで遊んでいると思っていましたが、結構デカかったんです。
 mayuのほどではないですが、日本人基準で考えるとすごく大きいという感じで、なかなか迫力がありました。
「けっこうデカいの使ってるんだね!」
「え? そうなんですか? 自分のと同じくらいの選んだんで……」
 キョトンとした顔で言うあいる君。
 この言葉で、mayuもうずき出してしまいました。
 そのディルドと同じサイズ?
 mayuは、嬉しくなってしまいました。
 女っぽい見た目しか期待していなかったあいる君が、まさかの巨根?
 多分、mayuは、このときメスの顔になっていたと思います。

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「そっか、いつもやるみたいにやってみてよ」
「は、はい……見てて下さい……」
 あいる君は、うわずった声で、ほんのり頬を赤くしながら言いました。
 コレだけ見てると、本当にウブな女の子という感じです。
 ショーツも、そんな巨根が収まってるとは思えないくらい盛り上がりもない感じで、ホントは女なんじゃないのか? と思ってしまいます。
 あいる君は、そのディルドを両手で持つと、自分の顔のところに持っていきました。
 そして舌を出したと思うと、チロチロと舐め始めたんです。
 スケスケのキャミに、ぺったんこの胸。
 そして、ホットパンツっぽいショーツ。
 その股間部分が、どんどん盛り上がっていく。
 あいる君は、ディルドを舐めることでスイッチが入っていったようです。
 そして、トロンとした顔でディルドをくわえる。
 女でも、ここまでとろけた顔でフェラする子をあまり見たことがありません。
 大きく口を開け、ディルドをズポズポ出し入れするあいる君。
 そして、どんどん膨らむショーツ。
 結局、あいる君のチンポは、ホットパンツっぽいショーツにもかかわらず、先っぽが飛びだしました。
 あれ?
 mayuのよりデカいんじゃね?
 と思いながら、フル勃起するmayu。
 もう我慢できなくなりました。
 mayuは疑似フェラを続けるあいる君に近づき、はみ出たチンポを握ってみました。

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「あぁっ! ダメぇ……触っちゃダメ……ン……」
 あいる君は、ダメと言いながらも、とろけた顔のままmayuを見つめます。
 男の娘美人の勃起チンポは、変な感じでした。
 自分のとはまったく違う感じがします。
 固いけど、柔らかいという不思議な感じです。
 そして、妙に熱く感じる。
 mayuは、ガマン汁があふれているあいる君の亀頭を、そのガマン汁でヌルヌルにして責めてみました。
「ンッ! く、あっ! それ、凄いぃ……あ、あっ!」
 あいる君は、もう可愛い声を漏らします。
 しゃべっているときは、男としては高めかもしれないけど、やっぱり女の子と比べると低い声でした。
 でも、あえぎ始めたあいる君は、女の子の声質でした。
 多分、意識してはいないけど、自然と女っぽい声を出してしまうのだと思います。
 mayuも同じだからわかるです。
 mayuは、あえぎ続けるあいる君のチンポから手を離しました。 
「ごめんね、相互アナニーだったよね? つい触っちゃったよ。」
「そんな! 謝らないで下さい! 全然イヤじゃなかったです。その……mayuさんさえよければ、あの……女の子にするみたいに……ううん……女の子として扱って欲しいです……」
 顔を真っ赤にしてあいる君が、切れ切れに言います。
「え? mayuは全然かまわないよ。じゃあ、そこに寝てごらん」
 mayuは、予想外に思い通りに事が進み、ちょっとテンションが上がってきました。
 あいる君に、その大きなチンポをアナルに入れてもらいたい気持ちもあるけど、今はオスの本能が強い感じです。
 ディルドを横に置き、ベッドに寝転がるあいる君。
 頬を赤く染めて、上目づかいでmayuを見つめています。
 mayuは、あいる君の横に寝転がり、腕枕をしながら、あいる君の頭を撫でてみました。
 お馴染みのウィッグの人工的な手触りがするんだけど、まるっきり女の子にしてるような気持ちになる。

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「mayuさん、すっごくドキドキします……なんか、す、好きになっちゃいそうです……」
「あれ? あいるは心も女の子なの?」
「ち、違います! 女装してるときだけです! いつもは女の子が好きです!」
「フ~ン。 あいるは、彼女いますの?」
「いないです」
「童貞?」
「……」
 黙ってうなずくあいる君。
「童貞捨てるより先に、処女捨ててもいいの?」
「えっ? 最後まで、するんですか?」
「あ、嫌ならいいよ。途中までで全然OK」
「イヤじゃないです……」
 そう言って、mayuの胸に頬を乗せてくるあいる君。
 なんか、mayuの中でまた新しい何かが目覚めそうでした。
 mayuは頭を撫でていた手で、あいる君の乳首を触る。
 スケスケのキャミの上から、丸見えの乳首を触ると、コリコリに固くなっていました。
「んンッ! ン、ア……」
「乳首感じるの?」
「は、はいぃ……凄く感じちゃいます……」
「ねぇ、女の子のしゃべり方した方がもっと気持ち良くなるよ。経験談だけど。」
「は、はい……あいるの乳首……もっと触ってぇ……」
 恥ずかしそうに女の子っぽいしゃべり方をするあいる君。
 これはますますヤバいと思いました。
 mayuは多分、余裕で50人以上の女や男とセックスをしています。
 最近の変態マゾアナルに目覚めてからは、由佳子がぶっちぎりに一番のセフレでした。
 でも、あいるはそれを越えると直感しました。

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 由佳子より若く、由佳子より可愛く、由佳子にはない巨根がある。
 そして何よりも、クソ淫乱な由佳子と違い、あいるには恥じらいがある。
 mayuは、指で弾くように、つまむように乳首を責めました。
「あっ! あぁっ! ンあっ! 気持ちイイぃ! mayuさん、気持ち良いよぉっ! もっとしてぇ……」
 潤んだ目でmayuを見ながら言うあいる君。
 首のリボンのチョーカーがメチャクチャ可愛い。
 mayuは急に思い出して、カバンからピンクのガーターリングを取り出しました。
 ガーターリングは、mayuの好みでよくセフレに着けさせていましたけど、今ではmayuが着ける立場になってしまいました。
「これ着けてごらん」
「うわぁ! すっごく可愛いです!」
 そう言って、嬉しそうに太ももに装着するあいる君。
 ズキュンと胸を撃ち抜かれたように感じました。
 見た目は完全に清純少女。
 ぺったんこの胸に、スケスケのキャミ。
 それに、首のチョーカーと、太もものガーターリング。
 男の本能を直撃するエロい姿です。
 そしてとどめに、ショーツからはみ出す巨根……。
 2次元は実現可能!
 そう思うほど、完璧な男の娘です。

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「可愛いですか?」
 少しうつむきながら、上目づかいに言うあいる君。
 mayuは、思わずキスをしてしまいました。
 相手は昔の自分みたいな男の娘……そんな事はまったく考えず、女の子にするようにキスをした。
 あいる君は、固まったような感じで驚いていましたが、mayuのキスに力が抜けていくのがわかりました。
 mayuは経験が豊富なので、それなりにキスも上手いと思うんです。
 自分のテクニックの全てを、あいる君にぶつけてみました。
 すると、ぎこちなくあいる君の舌が絡みついてきたんです。
 mayuはそのぎこちなさに、興奮がヤバいことになって行きました。
 長い時間キスをしたまま抱きしめていましたが、そのまま押し倒してみました。
 キスをしながらベッドに倒れ込む二人。
 やっぱり難しくて、唇が離れてしまいます。
 すると、離れた瞬間、あいる君が大慌てで唇を重ねてきたです。
 ああ、これって行ける!って思いましたね。









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自宅撮影会にやって来た、最近流行の女装子コスプレイヤー、Rei君。カメラマンの要求はどんどんエスカレートしていき、気弱な彼は困惑しつつも従うのみ。やがて尻を犯された彼は、新たな快感に目覚めてしまうのだった…。責められて感じまくり、娼婦のような喘ぎ声を上げるドM女装子登場!!

















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変態オーラ出しまくりのお色気ニューハーフがデビュー!インタビューしているだけでもう…カチカチ完全フル勃起!ピニクリちゃんが天に向かってビンビンに伸びていく!もう自前バナナで釘が打てるレベル!初めての媚薬体験でエロさが爆発!敏感なケツマ●コを激ピスされて、ますます肉棒ギンギン膨張!アツアツのザーメンを尿道から大放出!!















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超新星男の娘第3弾!!ちょっと天然なイケメンボーイが女装していく過程をじっくりと撮影していくノンケ美少年「男の娘」化ドキュメント!!



















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人気のシーメールたちをお届けする新レーベル「BEGINNER’s SHEMALE」。その記念すべき第一弾は、大人気シーメール・月野姫ちゃんが登場!シースルーランジェリーで超極上敏感アナル絶頂ファック、極上美乳の極生ファック、超絶フェ○チオテクニック…などを収録!姫ちゃんの悩殺グラマラスボディでイッちゃって下さい!















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●学生時代から女子の体操着や水着をつけたくて今から2年前、女装に目覚めた‘玲奈’。趣味はホテルに一人で泊まって女装オナニーすること。電マでペニクリを弄って焦らされ、着衣で犯されたいマゾ気質かと思えば、男性の亀頭攻めも得意と痴女っぷりを披露。男にバックで突かれて、ところてん発射(アナルSEXで手を使わずに射精してしまうこと)も経験済みのド変態女装子は精子も残さず大量ごっくん!






























































































最近の萌え話2

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 長身でフレアスカートのmayuは、膝を立てた姿勢のせいでスカートが捲くれ、脚の隙間からスカートの中が丸見えになってしまったんです。
 慌てて元の状態に戻そうとしましたが、直ぐに電車が次の駅に到着し、大量の乗客が乗って来て、隣に若いサラリーマンが座ってしまう状況におちいりまいた。
 mayuは足を乗せていたキャリーバッグを移動させる事が出来なくなったんです。
 すると、すぐに車内は大量の乗客で満員になり、通路にも人が溢れ、mayuのスカートの中は、覗き放題の状態になってしまいました。
 mayuは焦りましたが、レースが可愛いガードルで股間を平らな状態にしてたのを思い出し、股間の形で男だとばれる危険が少ないんだと多少はほっとしたものの、そもそも下着を見られるこの非常事態を何とかしようと思いました。
 mayuは、キャリーバッグの中に、化粧ポーチ代わりにしているクラッチバッグがある事を思い出して、それを膝の上に置いて下着を隠せばと考えたのですが、それだって電車の床に置いて自分の脚を乗せているキャリーバックを開ける必要があるんです。
 つまり、どうにもならないのです。
 幸いにも、mayuのスカートの中をちらみして来る人は、いないようで、隣の若い男性はスマホに夢中、通路に立っているサラリーマン達も新聞を読む事に集中していました。

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 mayuは、余り露骨な感じにならない程度に、スカートの裾をさり気なく直し、膝が開かない様に気を付けて座りなおし、窓の外を眺めていました。
 もうこうなれば、緩いオンナでいくしかありません。
 やがて電車は、地下を抜けて地上に出ると、後は大阪までノンプトップの状態になり、新しい乗客が来る事がなくなりました。
 そして今いる周りの人達は、mayuの女装に気付いていない状態、これで安心しました。
 ところが、電車が物影に入った瞬間、窓ガラスが鏡の状態になり、隣の男性や通路に立っている男性達が偶然そこに映ると、やっぱり彼等はスマホや新聞を見ないで、mayuのスカートの中をガン見していのが判ったんです。
 mayuは驚いて、彼等の方に振り返ると、彼等は何事もなかった様に、mayuから視線を外しました。
 mayuは自分からスカートの中が見える格好をしているのに、今更恥ずかしがって露骨にスカートの裾を直すのは、、、と思い、男性達に下着を見られている事に気付いていないフリをして、窓の外に視線を戻しました。
 街を歩いていると、階段やエスカレーターで誰も覗いていないのに、お尻をバッグで隠す女性を見掛けることがありますが、mayuはいつもそれを不愉快に思っていましたから、自分がオンナになった時は、そういう事をしたくないという気持ちだったんです。

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 時折、鏡になる窓ガラスには、男達がmayuのスカートの中を見ている姿が相変わらず映っていて、mayuは恥ずかしさに、ウィッグとマスクで顔を覆っている事が重なり、顔が熱くなり額に汗が流れて来ました。
 でもここでマスクを外せば、いくらなんでもmayuの女装がばれる危険性が出てきて、下手をすると面白半分で通報される事態になってしまうと思いました。
 mayuは、息を殺して男達に下着を見られる辱めに耐えていたんですが、その内、股間が熱くなり始め、ふと視線を自分の股間に落とすと、雲の切れ間から朝日が差し込んだのか反対側の車窓からの光がmayuの股間をスポットライトの様に照らしていました。
 薄暗い車内が救いだったmayuは、直射日光に股間を照らされ、死にそうなくらい恥ずかしくなりました。
 mayuは、直射日光で肌が日焼けする事を気にしているふりをして、脱いだカーディガンを膝に掛ける事を思い付きました。
 そうやって何とかスカートの中を、男達に晒している状況を解消出来たのです。
 mayuはここで乱れた気持ちの態勢を持ち直そうと、肩幅が狭く見える様にして胸を張り、背中を反らせてより女らしく見える姿勢をとりました。

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 すると今度はそのせいで、胸元が大きく開いたカットソー姿を強調する事になってしまいました。
 でその時、mayuの胸元は緊張と暑さで汗ばんでいて、冷房の効いた車内でさえ、突然のムラムラに体が火照っているような淫乱な女に見えているんじゃないかとか、胸の谷間が露出したカットソーは体に張り付き、コルセットと一体になった黒のブラが透けて見えているんじゃないかとか、そんな妄想にとりつかれたのです。
 今、考えるとその時の気持ちは、完全に感情の歯車が狂った結果だという事がよく判るのですが、その場ではこの酔ったような感覚はずっと続いていました。
 軟らかいシリコンパッドで底上げして作ったmayuの乳房は、Dカップの大きさがあり、コルセットと一体になった特殊なブラの効果で、電車の揺れに合わせて波打つように自然に揺れていて、周りの男達の視線を集めていました。
 このブラは、胸の谷間を強調する事に特化した物で、普通の下着屋さんで売っている一般的な物ではなく、mayuみたいに、乳房の膨らみがなくても、ブラで隠れた部分にシリコンパッドを詰め込むと、僅かな胸の脂肪がブラの内側からはみ出して、本物の乳房の様に見え、しかもコルセットでアンダーバストの骨格も絞れて、これ一枚で女性の上半身の形状を再現出来る優れ物なのです。

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 mayuは、自分がパンチラの次に、胸の谷間を自ら露出させている状況なんだと思いました。
 完全に露出狂の女と思われた中、男達の視線は遠慮のない物になり、mayuが彼等を刺すように見ても、彼等は目を逸らす事がなくなりました。
 、、、と、そう感じていたのです。
 mayuは咄嗟に胸の谷間を隠そうと思い、手を胸の前に持って行き、腕を組もうとしましたが、慌てて手を動かしたせいで隣に座っている男性の股間を触ってしまいました。
 その瞬間からmayuは、露出狂の女から更に痴女に格下げになってしまったのです。
 暫くするとmayuが誘っていると勘違いした隣の若いサラリーマンがmayuの太ももを触って来ました。
 でも彼は、こういう事に慣れていない様子で、手の甲でmayuの太ももの横を摩るだけで、mayuが体を動かすと手を退けましたが、mayuが声を出して拒絶しないので、暫くすると、また触り出すという事を繰り返していました。
 この状況で、もう男だとばれるわけには、絶対にいきませんから、mayuは声を出さない様にするのが精一杯でした。
 でも隣の若い男の股間が膨らんでいるのが見えて、mayuは動揺して思わず目を逸らし、彼に背を向けて座り直しました。

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 mayuは、膝を揃えて横たわっている様な姿勢で、若い男に体を触られてる姿を、通路に立っている複数の男達にニヤニヤ笑われながら見られている事が、とても恥ずかしくなり、目を閉じて寝たフリをしました。
 するとmayuの体を触っている男の行動は徐々に大胆になり、mayuの下半身を中心に体を触り続けていました。
 ああこれが、自分で誘った夜の場面だったら、、、でもこれは単純な、しかも早朝の女装外出なんです。
 男の愛撫に対しても物理的には性的に感じる事はなく、mayuは早く電車が大阪に到着する事を待ち続けました。
 執拗にmayuのお尻を手の甲で触り続ける男を無視していたmayuは、喉がムズムズして来て、咳をしたくなり、mayuは女装がばれないようになるべく高い音になる様に咳をしました。
 それなのにmayuの口からは「うんっ…」という女の喘ぎ声に似た声が出てしまいました。
 こういう時に、普段の行いが出るんですね(笑)。

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 mayuの声を聞いた男は、mayuが性的に感じていると勘違いした様子で、それからの男の行動は、更に大胆になり、手のひらでmayuのお尻を触りだすと、やがて、指で本来女性器がある部分をガードルの上から触り始め、mayuが男の指を避ける為に体を動かすと、男はmayuの反応が、女が悶えている反応だと思ったのか、体を密着させて来て、mayuを後ろから抱きしめる体勢で、mayuの偽物の乳房と股間を触り続けました。
 mayuはこの刺激とウィッグとマスクのせいで体が更に熱くなり、目を閉じていましたから、逆に自分の神経が男の指の動きに集中してしまうんです。
 朝っぱらから男の指の動きに合わせる様に体が勝手に動き、心臓の鼓動が早くなると、アソコが全く勃起していないのに、射精した感覚がして体が軽く痙攣し、背中を軽く仰け反らしてしまい、吐息が漏れてしまいました。
 すると、電車がようやく大阪に到着し、隣に座っていた男は、mayuを指で逝かせた気になったのか、mayuの体を触る事をやめて、その駅で降りて行きました。

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 mayuは、男の痴漢行為から解放されて、たった今目を覚ましたふりをして目を開けると、mayuの膝に掛かっていたカーディガンは、キャリーバッグの上に落ちていて、スカートが完全に捲られていて、お尻が少し見えている状態になっていました。
 胸まで捲くられたカットソーからはブラのコルセット部分が露出していました。
 mayuは、通路の移動する人達に乱れた下着姿を見られてしまい、顔から火が出そうなくらい恥ずかしくなって、慌ててスカートの裾とカットソーを直し、カーディガンに袖を通しました。
 mayuはやっと元の態勢に戻れたと安心していると、今度は若いサラリーマンに代わって、通路に立ってmayuが痴漢される姿をガン見していた五十代くらいの男が隣に座って来ました。
 電車は、今の駅でほとんどの人が降りたので、かなり空いている状態になっていて、誰も座っていない二人掛けのシートもありましたが、その男はわざわざmayuの隣に座ると、いきなりmayuのスカートの中に右手を入れ、左手でmayuのシリコン製の乳房を揉んで来たんです。

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 おそらく、その男は、何十分も男に痴漢され続けているのに、拒絶せずに、喘ぎ声を出して悶えているmayuを、痴漢してもいい女だと思った様子で、血走った目付きでニヤニヤしながらmayuを優しく触って来ました。
 mayuは突然の事に動揺し、暫くその男にされるままの状態になっていましたが、mayuが目覚めたように抵抗すると、男はmayuが抵抗した事が意外だったのか、驚いた表情をして、やがて怒った表情になり、本気でmayuをせめて来ました。
 その男は、mayuが若い男には体を許すのに、中年の自分を拒絶した事に逆上し、意地になっている様子でした。
 mayuを乱暴に扱い始め、mayuのマスクを剥ぎ取りました。
 本気で乱暴するつもりになったんでしょう。
 専用の両面テープで体に接着した、胸のシリコンパッドは、本物の乳房と同様の柔らかさで、触っただけでは区別がつかないものでしたが、ブラを外されると、継ぎ目が見えるので、直ぐに偽物と分かります。
 でもその男は初めて見るコルセットと一体になったブラの外し方が分からない様子で「何だこれ!」と言いながら、ついにストラップが2本ある特殊なブラを何とかする事を諦め、ブラの上からmayuの乳房を揉み続けました。

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 動き出した電車の窓には、mayuが悪戯されそうになっている姿を見て驚いている人が多くいて、ホームにいる駅員さんとも目が合いました。
 でも動き出した電車の中の事を、ホームにいる駅員さんが助ける事は出来ないので、mayuは男の手を持って抵抗する事しか出来ませんでした。
 mayuは、早朝の電車の中なのに、男が襲って来るという現実離れした安物のAVの様な状況に衝撃を受け、気が動転してしまい、左手で男に抵抗し、右手は何故かウィッグがズレない様に頭を押さえていました。
 今考えると、その男も、終点までmayuの体を触れば満足していた筈でしたが、電車で男に痴漢をされて悦ぶ痴女のようなmayuが、生意気にも自分を拒絶したので逆上し、理性を失ったのだと思います。
 電車の中には何人かの乗客が残っていましたが、皆、見て見ぬフリをしていています。
 声を出して抵抗しないmayuに、男は自分のズボンから性器を出して、勃起したペニスをmayuの太ももに擦り付けて来ました。
 その男は、通勤時間帯の電車の中で、何とかあわよくばmayuにペニスを挿入しようとしている様子で、片手でmayuの抵抗を抑えながら、もう片方の手で、mayuの履いているガードルを脱がせようとしていました。

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 でも一見、普通のショーツに見えるmayuの履いているガードルは、ハイウエストタイプで素材の違う布が何枚も重なっていて体型を補正出来る程のサポート力があるものです。
 つまり簡単に脱がす事の出来る股上の浅い普通のショーツとは違うんです。
 こんな場面の中で、とても片手で脱がす事が出来る物ではありませんでした。
 そのガードルを脱がせるには、まず、ブラと一体になっているコルセットに編み込まれた紐を緩め、コルセット部分を少し捲くって、コルセットに隠れているガードルのウエスト部分を露出させなければならず、普段のトイレの時も時間が掛かるほど面倒な物でした。
 mayuを襲っている男はまた、「何だこれ!」と言いながら、必死にmayuのガードルをずらそうとしましたが、mayuの体に張り付いたガードルを脱がせる事は出来ませんでした。
 男はガードルを上から脱がす事を諦め、今度は股間のクロッチ部分を捲って、mayuの女性器をなんとかしようと思ったようです。

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 でもmayuの履いているガードルのクロッチ部分は、表面の生地の裏に、生理中でも経血が外に漏れない様にする為のしかけがあり、更にその内側には、ナプキンを体に密着させる為のパワーネットと呼ばれるナプキンを貼り付ける布があります。
 体に接する裏地には、直履き出来るように、コットンの布が重ねてある四重構造になっていて、これも簡単にズラす事は出来ません。
 女性下着の知識が乏しいその男は「え?くそっ」と連呼しながら、焦っている様子でしたが、苛立ちがピークに達した男は、とうとうmayuの足を両手で掴み、信じられない力でmayuを二人賭けのシートに押し倒したのです。
 両腕でmayuの両足を抱え込み、無理やりmayuにキスをすると、ガードルの上から勃起したペニスを擦り付けて来ました。
 mayuの下着を、何一つ脱がせる事の出来なかった男は、ヤケクソになっている様子で、激しく腰を振って、勃起したペニスをmayuの下腹部に擦り付け続けました。
 すると、電車が隣の駅に停車した事が、電車の減速Gで分かりましたが、mayuは、まるで柔道の寝技を決められた時のように、男に全体重を掛けられて、身動きが取れない状態でした。
 せめてもの抵抗として、男の舌が口に入らない様にするしかありませんでした。
 そして改めて自分のこの体勢が、無防備で何の抵抗も出来ない事を思い知らされ、股間に擦り付けられる男のペニスの感触に耐えていました。

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 次の駅で恥も外聞も忘れて、電車から逃げ出したmayuが、改めて自分の格好を見ると、カットソーは破かれかけブラも丸見えにに近くカーディガンは伸びきっていてただのボロ布の様になっていました。
 スカートだけはなんとか元の状態でしたが、太ももを見ると、白濁した粘り気のある液体が内ももに付着していて、その液体はホームの床にポタポタと垂れていました。
 男に襲われていた時間は、駅の間隔から考えて、ほんの数分の筈でしたが、男はmayuの素股で射精していた様です。
 ポケットティッシュで太ももに付いた精液を拭き取りました。
 静かに走り出した電車の窓に映ったmayuの姿は、まさに被害直後の女性そのものでした。
 でも、あんな状態でも、自分が必死で押さえていたウィッグは無事で可愛いリボンも残っています。
 その時、何故だか、マスクを剥ぎ取られ黒い涙の痕がついた顔やリップグロスが唇からはみ出た自分の状態は、過去最高に、女らしいのではないか、そんな気がしたんです。

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 mayuは、辱められた女の自分の格好を、駅のホームにいる人達に注目されながら、トイレに急行しました。
 トイレの前まで来ると、そのトイレは、通路の突き当たりで左右に男女のトイレに別れていたので、mayuは人の目を盗んで男子トイレに入りました。
 比較的、乗降客が少ない駅の男子トイレには人が少なく、女の格好をしたmayuが入って来た事に気付いた人がいない状態でしたので、mayuは素早く個室に入りました。
 mayuは、トイレで一人になれたので、暫く休みたい気分でしたが、直ぐにこの場を離れた方が良いと判断して、メイクを落とし、男物のスーツに着替える事にしました。
 mayuは、スカートを捲くり、下着を確認すると、ピンクのガードルにはベッタリと男の精液が付着し、スカートの裏地にも精液が付着していて、買ったばかりのスカートと、普通のショーツの十倍の値段がするガードルが駄目になった事を知り、その時、初めてあの男に対する怒りの感情が沸きました。
 mayuは、トイレの個室の中で、男の精液を拭き取り、女物の洋服や下着を全て脱ぎ、まだ着れる物と、そうでない物を仕分けして、キャリーバッグに仕舞い、化粧落とし用のコットンでメイクを落とし、ついでに太ももに付いた男の精液をコットンで綺麗にしました。

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 でも、不思議な事に、綺麗に拭いた筈の太ももに、新たな精液の感触がしたのです。
 自分のアソコを見てみるると、mayuはやっぱり興奮していた様で、縮んだ状態のペニスの先端から我慢汁が垂れていました。
 これにmayuは驚き、捨てる予定のガードルのクロッチ部分をよく見ると、ガードルの内側にmayuの精液が大量に溜まっていたんです。
 mayuは自分でも気付かない内に、射精していた事を知りました。
 記憶を辿り、電車の中の事を思い出してみると、若いサラリーマンに指で股間を愛撫された時に、射精した感覚があった事を思い出しました。
 でもそれはガードルで押さえ付けられて、ペニスが勃起していない状態だったので、その時は射精ではないと思っていたんだと思います。
 mayuは、こういう状態で勃起しないまま逝った事が初めてで、こんな形でも男に愛撫されて、肉体的に感じていた事に改めて驚きました。

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 そしてmayuは、メイクが完全に落とせたか確認する為に手鏡を見た時、ウィッグもメイクもしていない状態なのに、自分が女の表情になっている事に気付きました。
 mayuは、色んな女装テクニックを身に付けて来ましたが、最も有効な女装テクニックは、心が完全に「女」になる事なんだと改めて思いました。
 そして最後に、男の洋服に着替え、洗面所で髪型を整えながら、気持ちが落ち着いて来ると、自分の女の魅力で、男達を性的に興奮させた事に、又強い感情が沸いて来て、身体が熱くなったのです。








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最近の萌え話1

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 先日、ネットオークションを覗いていると、クリスチャン ルブタンのピンヒールが出品されていました。
 しかも、サイズは25.5センチ。
 入札金額が安かった事もあり、mayuは反射的にオークションに参加していました。
 そしてmayuは、定価が10万円以上するパンプスを格安の値段で落札する事に成功したのです。
 後日、家に届いたクリスチャン ルブタンのパンプスは程度も良く、履いた形跡がほとんどない品物でした。
 出品者の説明によると、そのパンプスは貰い物でサイズが大き過ぎたので、一度も履いていないとの事でした。
 仕事から帰ったばかりのmayuは、早速届いたばかりのパンプスを男物の靴下の上から履いてみると、まるでオーダーメイドの様にサイズがピッタリで、10センチ以上あるハイヒールなのに、いつものようなつま先に痛みを感じる事もありませんでした。
 しかも、ソールの強度もしっかりしていて、安物のハイヒールの様にヒールがグラグラして転びそうになる事もなく歩き易い物でした。

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 最近のmayuはなかなか女の子になれず、女装外出もストレス発散の為みたいな状況で、たまに靴なんかを新調しようと思っても、市販されている女物の靴は24.5センチが最大サイズで、男にしては小さな25.5センチのmayuでも、普通に履ける靴はほとんどなく、いつも小さな靴を無理して履いて特にヒールのある靴を履くと、つま先が痛くなり軽い拷問を受けている状態が続いていました。
 靴選びにだって、女装に時間がかけられていた昔が懐かしいです。
 mayuは自分の足のサイズにピッタリのパンプスにテンションが上がり、エナメルの深い黒色に、クリスチャン ルブタン特有の真っ赤なソールにセクシーさを感じ、直ぐに女装外出がしたくなりました。
 mayuは逸る気持ちを抑えてシャワーを浴び、ムダ毛の処理を済ませ女装の準備を始めました。

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 最近のmayuの場合、女装は目立って注目を浴びるって事をさけてます。
 女装がバレる事を避ける為に、地味な格好を心掛けていて、近頃はスキニーパンツを穿く事が多いし、化粧はナチュラルメイクにして、靴はペッタンコ靴を履いているんです。
 でもその日は届いたばかりのピンヒールに合わせて洋服を選ぶ事にしました。
 まず、裸足にパンプスを履く訳にはいかないので、いつもの様にパンプス用の靴下を履きましたが、あまりもセクシーな靴とミスマッチなのので、バレエ用のピンクベージュのタイツを履く事にしました。
 バレエ用のタイツはデニールが高いので、mayuの少しゴツゴツした脚を滑らかな女性らしい脚に変身させてくれます。
 タイツ生地は暑くるしく感じましたが、少し涼しい夜だったので、我慢出来るレベルでした。
 それに、ピンクベージュのタイツは遠目には生足に見え、逆に良い感じの印象になると思いました。
 mayuは久しぶりのタイツ姿を見て、脚を露出したくなり、普段のスキニーパンツではなく、スカートを履く事にして、クールなピンヒールに合いそうなキャバ嬢風のスーツを着る事にしました。
 その日のコーディネートの方針が決まったmayuは、改めてボディメイクを始めました。

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 一旦、全裸になったmayuは、ベージュのショートガードルで、股の下に折り曲げたペニスを潰して平らにし、太ももの側面にシリコン製のヒップパッドを貼り付けました。
 このヒップパッドは、最近のお気に入りで、女性用のヒップパッドとは違い、お尻を丸くセクシーにすると言うより、骨盤が広がった状態に見せる効果が高く、付けると女性らしい下半身の印象になり、横幅が広がったお尻のお陰でウエストも細く見えるんです。
 mayuは、鏡の前でヒップパッドの位置を調節してから、バレエ用のタイツを穿くと、厚手のタイツのお陰でヒップパッドの継ぎ目も目立たなくなり、mayuの下半身は、まるで何も穿いていないパイパンの女性の下半身に見えました。
 続いて、上半身のボディメイクの為、ヌーブラとテープを使って脇の肉を胸に集めておっぱいの膨らみを作り、普段はアウターに響くので敬遠していた、赤と黒のレースで出来た派手なブラを装着しました。
 厚めのパッドが入った派手なブラの内側からは、おっぱいの膨らみがはみ出し、胸の谷間が出来ていました。

 女装をした事のない男性には分からないと思いますが、手間を掛け気合さえ入れれば、女性の胸の大きさは幾らでも大きくする事が出来て、女性の本当の胸の大きさを知るには、裸の状態で検証する以外の方法はないんですよ。
 キャミソールを着たmayuは、顔のメイクに取り掛かりましたが、派手なメイクはナチュラルメイクよりも簡単でいつもより短時間でメイクを完成させる事が出来ました。
 最後の仕上げに、最近はお蔵入りさせていたままの明るいブラウンのロングのウィッグを被り、水商売の女性風にセットし派手目の付け爪を装着して、最後のセットアップのスーツを着ました。
 鏡に映ったmayuの姿は、少し気が強いキャバ嬢に見え、タイトスカートとウエストが絞られたジャケットが女らしい体形を強調していました。
 大きく開いた胸元が寂しかったので、大き目のネックレスを着け、同じデザインモチーフのイヤリングを着けました。

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 でもジャケットを着ると後姿が男っぽくなるのが普通なので、mayuは念の為にビデオカメラで自分の後姿を撮影して確認してみました。
 大きく広がったカールしたウィッグと、ヒップパッドで大きくなったお尻のお陰で、mayuの後姿もセクシーな女性にしか見えませんでした。
 女装が完成したmayuは、お気に入りのシャネルのバッグから女物の財布を取り出し、お金を男物の財布から移し替え、携帯用のメイクポーチの中身を今日のメイクに使った化粧品に移し替えました。
 そして、クリスチャン ルブタンのピンヒールを履いて全身を鏡に映してみると、180センチ近くになったmayuの姿は、背が高いという印象ではなく、細くて長い脚が目立っていて、スタイルの良い20代前半の水商売風の女性に見えました。
 でも、この格好は自宅付近の住宅街には不自然だと思ったmayuは、車で夜の繁華街に繰り出す事にして、体にシャネルのチャンスを振り掛け部屋を出ました。
 フローラルな香水の匂いに包まれ、心地良いピンヒールの靴音を響かせながらマンションの廊下を歩き、自動車に乗り込んだmayuは、運転がしにくい事と靴を傷つけない為に、ピンヒールを脱いで運転席に座りました。

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 そして、繁華街に到着したmayuは、久しぶりの派手目な女装に緊張しましたが、勇気を出して自動車から降り、夜の繁華街を歩き始めました。
 すると、普段の目立たない女装姿と違って道行く人の注目を多く浴び、結果、すれ違う人から「変態の女装男」と思われているのではないかという不安に苛まれました。
 女装も「盛り」の時期というものがあるのかも知れませんね。
 mayuは通行人の視線から逃げるようにコンビニに入り、店内のガラスや鏡に自分の姿を映して、おかしな所がないか確認しました。
 鏡に映ったmayuの姿は、女性にしか見えませんでしたが、客観的な自分の見え方が知りたかったmayuは、買うつもりのなかったヘアピンをかごに入れ、レジに向かいました。
 レジには若い女性が二人いて、mayuの姿を見ると不愛想に「いらっしゃいませ」と言うとレジを操作して、最後に「49」と書かれた青いキーを押しました。
 コンビニには性別と年齢を打ち込むキーがあり、「49」と書かれた青いキーは「30歳から49歳の男性」を表していて、それから考えるとmayuの女装はバレでいる様子でした。

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 やはり、若い女性の観察眼は鋭く、男が気付かない変化や違和感を敏感に感じ取っていて、女装に対する若い女性のチェックをクリアーする事は困難だと痛感しました。
 mayuは、自分の女装テクニックの未熟さを知り、恥をかいたついでに今後の勉強の為にと、レジの若い女性に「やっぱり、直ぐに男だと分かりましたか?」と聞いてみました。
 すると、レジの女性は驚いた表情をして、ワントーン高い声で「えっ!嘘っ!」と叫ぶと「いえ!いえ!全然気づきませんでした!背の高い綺麗な人だな~と思っていました!」と満面の笑顔で言いました。
 その後もレジにいたもう一人の女性と一緒になって、mayuの見た目を褒めてくれた店員さんに、mayuは青の「49」のキーを押した理由を聞いてみると、彼女は、どんなお客さんでも青の「49」のキーを押す事が癖になっているだけだと言いました。

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 そして彼女は「○○の人ですか?」と近所にある有名なゲイバーの店名を出し、mayuがそのお店のニューハーフホステスなのかを確認して来ました。
 mayuは、例え女装がバレても、変態の女装男だとは思われず、ニューハーフさんだと思われるだけだと知り、自分の女装の自信が戻ってきて、レジの女性達に「今度、お店に遊びに来てね」と余裕で言って別れました。
 自分の女装が客観的に見ても完成度が高い事を再確認出来たmayuは、胸を張って道を歩き、通行人達の視線を楽しむ事が出来ました。
 まだまだ女装が衰えていないなって思えたのは最高の収穫でした。
 mayuは男性からの熱い視線を感じながら、ナンパして来る男達を無視し、mayuよりもオンナとしての派手さのレベルが見劣りする女性達を見ながら歩く事に優越感を覚えていました。
 悪い男ですね。
 女装がバレるかもしれないという緊張感から解放されたmayuは、ゆっくりとセクシーに歩く余裕も出来て、存分に自分のモデルの様なスタイルを男性達に見せつけてるんです。
 カップルとすれ違う時に、mayuを見て来る彼氏に微笑んだりもしました。
 そして、新しく買った靴が、幾ら歩いても痛くならない事も手伝い、mayuは更なる刺激を求めて、この女装外出をもっと楽しもうと思いました。
 閉店間際のファッションビルに入り、女子トイレで着ていたキャミソールを脱いで、ブラの上から直にジャケットを着て、ジャケットの一つしかない前のボタンを留めました。

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 そして、女子トイレの洗面台に自分の姿を映してみると、胸元が大きく開いたジャケットからは、苦労して作った胸の谷間が剥き出しになっていて、おっぱいの膨らみは動く度に波打つ様に揺れ、派手なブラがチラチラと見えました。
 mayuは女としての魅力が大幅にアップした事に満足し、少し控えめにしていたメイクを、更に派手目に直す事にしました。
 すると、トイレの個室から大学生くらいの可愛い女の子が出て来て、mayuの隣で手を洗い始めました。
 鏡に映った女の子は、背が低く可愛い感じでしたが、顔の大きさはmayuと同じくらいだったので、スタイルが悪く見えました。
 特に彼女の足は短く、mayuの腰の高さが彼女の胸の高さで、同じ鏡に映っているmayuのスタイルと比較すると、彼女が可愛そうに感じました。
 すると、手を洗い終わった女の子は逃げる様に女子トイレを出て行ったので、mayuは視線を自分の顔に戻すと、mayuの顔は意地悪そうな表情で微笑んでいました。
 男の格好をしていたmayuなら、彼女を単純に可愛い女の子だと思っていた筈でしたが、女装をしてスタイルの良い女性に変身していたmayuは、無意識にその女の子を女として見下していて心の中で「勝った!」と思っていたのです。
 mayuの精神状態は変化していて、心まで「女装」してるんです。
 それも悪いオンナにです。

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 化粧直しが終わったmayuは、女子トイレを出て女性客しかいないファッションビルを歩き、女として他の女性を値踏みして、自分より見た目が劣る女性を見て優越感に浸っているんです。
 やがて、ファッションビルに閉店のアナウンスが流れたので、mayuは外に出て飲み屋街に向かいました。
 男の格好の時は、しつこい位に声を掛けて来る呼び込みの男達が、mayuを無視する事が面白く思えましたが、逆にキャバクラのスカウトの男が寄って来たり、ホストクラブの男に声を掛けられるので、mayuは飲み屋街を後にして、一般の繁華街に戻りました。
 駅前の歩道を歩いていると、やはり、胸の谷間の魅力は絶大で、男達はmayuのおっぱいに視線を集中させ、女達は嫉妬と軽蔑の眼差しでmayuを見ていました。
 mayuは自分の女としての魅力で男達が興奮している姿を見て誇らしく感じ、一部の女性の負け犬の様な表情を見ては優越感に浸っていました。
 特にmayuが気に入ったのは、カップルに見られる時で、同時に二つの優越感というか快感が得られました。
 mayuの胸元に釘付けになって、鼻の下を長くしている彼氏に対して、不機嫌になる彼女の姿が楽しく、これは不細工な女性には一生味わえない感覚なんだだと思うと、余計に女装が楽しく感じました。

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 やはり、女性は見た目が大きいなと、綺麗な女性と不細工な女性は全く違う人生を歩む事になるのかも知れないなと思いました。
 mayuは、最近、女装がバレる事が怖くて、地味な格好して来た事が愚かに思え、これからも女の魅力を全面に押し出した女装をしようと決意しました。
 もちろんmayuのお手本はchika姉様です。

 次の話は過日、仕事で大阪に行った時の話です。
 大阪にはよくお邪魔するんですが、仕事では、あまり縁のない場所なんですよね。
 先方とのアポの時間が朝早かったので、mayuは○○の自宅から打合せ場所の大阪まで、電車で直行する事にしました。
 でも、前日の夜に先方から時間を二時間ずらして欲しいとmayuの携帯に連絡がありました。
 mayuは、上司にその旨を伝えましたが、上司は「会社に出勤しても、直ぐに出掛ける事になるから、予定通り直行していいよ」と言ってくれました。
 最近、仕事が忙しくて女装をしていなかったmayuは、ストレス発散の為に、衝動買いしたウィッグや女物の洋服が未着用の状態で溜まっていたので、久しぶりに女装をして早めに電車に乗り、OLさんの出勤気分を味わおうと思い、大阪で男物のスーツに着替えて打合せする事にして、スキンケアをしてから早めに寝て、当日、早起きをして女装の準備を始めました。

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 始めはOL風の女装をしようと思いましたが、電車では他人に長時間至近距離で見られる事になるので、男だとばれない事に重点を置く事にしました。
 まず、mayuの女らしい体の部分を強調する為に、パッドやテープで作った胸の谷間が見えるVネックのカットソーを着て、ムダ毛のない、むっちりとした太ももを見せる為にフレアミニを履きました。
 そして、男っぽい体の部分を隠す為に、女にしては少しゴツゴツとした膝をニーハイソックスで隠し、手の甲に浮き出た血管を、カーディガンを萌え袖にして隠しました。
 鏡で確認したmayuの姿は、OLにしては、かなり痛い格好になっていたので、パンツ姿に着替えようと思いましたが、久しぶりの女装だったので、買ったばかりのスカートを履きたかったmayuは、OLになる事を諦め、学生風の派手で若いアイメークをしました。
 そして、男っぽい喉と額を明るめのカールしたウィッグで隠して、普段よりも多めのアクセサリーを着け、派手目のネイルを貼ると、mayuの見た目は服飾系の専門学校生に見えるようになりました。

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 新しく買ったウィッグは、髪型をセットした状態で販売されていた物で、mayuが思っていたよりも可愛い物で、サイドのカールした髪の毛がフワッとしていて、小顔効果があり、ついでに買ったリボンも似合っていて、mayuのテンションはかなり高くなりました。
 やはり、女装して可愛い女の子になる事は最高で、つい調子に乗って、過剰なメイクやアクセサリーを付けたくなりましたが、TPOを無視した女装は、悪目立ちして女装がばれる危険性が高くなるので、いつも駅で見かける可愛い女の子を参考にして、服飾系の専門学校生になりきり、キャリーバッグに男物のカバンとスーツと靴を詰めて駅に向かいました。
 そして、特急の始発駅に到着したmayuは、久しぶりの早朝女装に緊張し、早朝なのに人が多い事に戸惑いました。 でもmayuの女装に気付いた人がいなかったので、乗車率70%くらいの特急電車に乗り込み、二人掛けのシートの窓際に座り、膝の前にキャリーバッグを置きました。

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 今度も久しぶりの女装でしたが、スカートで電車のシートに座ると、下着で直接シートに座る感じになり、又、忘れ掛けていた女装の感覚を思い出す事が出来ました。
 そして、長時間見られる事で女装がばれない為の保険の為にmayuがマスクをつけていると、電車の発車間際に若い女性が乗って来て、mayuの席の横に立ってmayuを見下ろして来ました。
 mayuは、いきなり女装がばれたのかと思い、彼女を見上げると、彼女はmayuに軽く会釈したので、彼女がmayuの隣の席に座りたいのだと分かり、mayuは隣の席にまで広がっていたスカートの裾を直すと、彼女はmayuにもう一度会釈をして隣に座りました。
 mayuの隣に来た女性は、mayuとよく似た格好をした二十歳前後の学生風の女の子で、mayuと違いスカートではなくデニムのショーパンを履いていましたが、それ以外は大きなキャリーバッグを持っている所まで、mayuとそっくりな格好をしていました。

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 類は友を呼ぶと言いますが、彼女はmayuを自分と同類の「女の子」だと認識した様子でした。
 女装がばれやすいのは、圧倒的に若い女性で、彼女達は僅かな違和感も見逃さず、瞬時に女装を見破る事が出来るので、若い女性に女装がばれなければ、その女装は合格点だと言えます。
 mayuは自分の女装がばれるレベルではない事に安心していると、その女性は持っていたキャリーバッグをシートの前の床に寝かせる様に置き、脚をキャリーバッグの上に乗せる様に座りました。
 彼女の膝を立てて座る格好はセックスを連想させる物で、女性として、かなりはしたない格好で、初対面の男の前では、決してしない姿勢なので、彼女がmayuを完全に女だと思って油断している事は間違いないと思えました。

 男の格好で電車に乗っていると、隣に若い女性が座って来る事は滅多にありませんが、女装をしていると若い女性が寄って来る事が多く、mayuは大阪までの退屈な移動時間を、mayuにお尻を密着させて座っている彼女を眺める事で解消出来て、嬉しい気分でいました。
 しかし彼女は、電車が最初に停車した駅で降りてしまいました。
 mayuは、少しがっかりしましたが、隣に座って来る人がいなかったので、エコノミー症候群になりそうなくらい窮屈だった膝の前に置いたキャリーバッグを、先程の彼女を見習って床に倒して置き、キャリーバッグの上に脚を伸ばして乗せました。
 ところが、小柄でショーパンを履いた彼女と違い、長身でフレアスカートのmayuは、膝を立てた姿勢のせいでスカートが捲くれ、脚の隙間からスカートの中が丸見えになってしまったのです。
 慌てて元の状態に戻そうとしましたが、直ぐに電車は次の駅に到着し、大量の乗客が乗って来て、おまけに隣に若いサラリーマンが座ってしまったので、mayuはキャリーバッグを移動させる事が出来なくなってしまったのです。


                       続く。





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今回の作品は城星凜のおちんぽを愛でます!様々なシチュエーションでぱっんぱんに硬くなったペニスを舐めて擦ってしゃぶります。スク水、オイルエステ、タイトスカートetc…全10コーナーでお届け!ニューハーフのちんちん好きにはたまらない作品になっております。














































シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花シリーズ スピンオフ 丑虎巡査部長の憂鬱な一日

シーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花シリーズ スピンオフ 丑虎巡査部長の憂鬱な一日

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 署の会議室で6係としてのブリーフィングが終わった後、丑虎巡査部長が指尻ゑ梨花女史に資料らしきペーパーを手渡していた。
「何ですか、コレ?」
「いや、あの、直接には仕事と関係はないんですが、僕なりに指尻さん達の世界を理解したいなと考えて、こういうシュミレーションをして見たんです。それで御一読願って、色々アドバイスを戴ければと思ってるんです。」
「ふーん。」
 余り気乗りはしていない様子の指尻女史だったが、それでも椅子に深く座り直して、そのペーパーに目を通し始めた。

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 俺は一応刑事っすけど、まだまだ新米です。
 一応、胸囲は110センチあって、筋肉バリバリっすけど、体型はスリムっすね。
 遊びまくっていた頃は彼女もいたっすけど、勤めだしてから、俺ってヤバイくらい男好きなことがわかって、それからは専らオナニーのオカズは、野郎っすね。
 でも男経験は遊んでた頃、1回だけっす。
 結構俺、見た目に反して硬派なんで、遊べない感じなんすよ。
 えらくスケベっすけど、だいたいオナニーは、毎日必ず扱いてて、時々朝もぶっ放します。
 で、普段の俺は、若手の刑事っすから、一応ノータッグのスーツ着こなしてますよ。
 刑事は平凡でくたびれたスーツ着てるて、古すぎのイメージですからね。
 もちろん署内でも、彼女大量募集中って感じのフリをバリバリしてるっす。
 そんな俺すが、遊んでた頃の男経験から数えて、この前、二回目になる野郎とのセックスをしちゃいました。

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 今、どこも不景気っすよね。
 ウチの「会社」も不景気なせいか、出張で大都市に行く場合は、シングルじゃなくてツインルームの時が時々あります。
 俺的には、やっぱ上司や先輩と出張する時には緊張もするし夜くらいは1人になりたいんで、シングルがいいんすけど、この気持ち当たり前っすよね。
 それに、俺はどんなに疲れてても毎日ぶっ放したいんで、そんで1人がいいっす。
 今までの出張は小都市が多かったんで、ホテルもシングルだったんすけど、今回は、若い先輩と大阪に出張になったんっすよ。
 その先輩は彼女もいて、かなりいい感じの先輩で、すっげーおもしろくて、かなり会社でも女にモテてます。

 出張前日に、「明日からよろしくな。ホテルツインルームらしいぜ。全くうちの会社も渋いよな。3日間よろしくな。明日、東京駅で」って、爽やかな笑顔を俺にくれました。
 翌日は、俺もやっぱ出張だと緊張するし、初めての先輩とのツインルームでかなり憂鬱になってた。
「2泊3日はきついぜーー。まぁいい先輩だからよかったけど。」と思いながら、俺には今遊んでる彼女もいるし、女の話すっげー好きな先輩だから、ホモっ気は全然関係ない筈のに、なぜか持っていく下着を考えてる俺でした。
 でTOOTのカップが強調される下着入れて、東京駅へ。

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 先輩の方が先に待ってて、『マジで先輩って、外で見るとイケメンだよな』ってつくづく思う俺。
『先輩って、マジでセックス激しい感じだよな』って思いながら、その日は仕事に熱中して、まず1泊目。
『マジ緊張するぜ。ゲイビデオみたいな展開になったらどうしよう?』なんて、ありえねーこと想像してね。
 先輩に「おまえ、先風呂入っていいぞ」って言われて、「いいっすよ、先輩から」なんて言ってたら、「いいよ、俺、彼女に電話するし、気を遣わないで入れ」って言われて、俺が先に風呂へ。
 風呂に入ったら、色々考えて、ありえねーのに勃起しまくり。
『やべー、今日センズリできねー』って思って、風呂場でシャワー浴びながら、扱いて射精したっす。
 出て行くと、「おまえ、すげー筋肉だな。すげー」って言いながら、俺と入れ替わりに風呂に入った先輩。
 俺、テレビとか見てたけど、マジで眠くなって寝ちまった。
 ふと、部屋が暑くて夜中に眼が覚めて、横を見ると、先輩が浴衣はだけて上半身むき出しで、黒いボクブリで両足広げて寝てた。
 電気も点けっ放し。
 俺的には、『電気消すべきだよな』って思いながら、もう一度先輩を見ると、先輩寝てるのに、すっげーすっげー勃起したマラがボクブリ突き上げてた。
『すげー先輩。でけー。ほとんどテントじゃん。すげー。足もすげーいらやしい。毛深さですげーぜ。あんなんで彼女を突きまくってるんだろうな。この顔てからせて突っ込むのかな』なんて想像してると、俺のマラは完全勃起状態。
 もし、いつも潜入捜査でやってる女装でもしたら、抱いてくるかも?とか考えてたら急に興奮してきた。
 やべー、俺は隣の先輩見ながら、ふとんの中で扱いちまったす。
『先輩のすげー』って、横目で見ながら扱いたから、すぐに射精、自分の手に出してしまって、仕方ないから舐めた。
 そんでもって、俺も眠くなり、電気消して寝たんす。

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 翌日も先輩と一緒に仕事したけど、なんか昨日の勃起が頭から離れず、かなり先輩のノータッグスーツの膨らみなんか見たりして、あんま仕事に熱中できねー俺…最低。
『明日朝一番で東京に帰って仕事。今日1日先輩と頑張るぜ』って思った俺。
 夜、大阪の刑事さんたちに誘われて飲み会。
 俺は結構飲める。
 先輩も飲めるが、俺よりは弱いみたい。
 俺も酔っ払ったけど、先輩の酔っ払い方はかなり酷くて、泥酔状態。
 大阪の刑事さん達も心配してくれたが、ま、俺がいるし、俺、力持ちだしってことで、午前1時に解散。
 先輩をタクシーに乗せるのも結構大変で、ホテル到着。
 仕事終わった安心感か先輩、もうグデングデン。
 タクシー降ろすの大変で、俺の肩貸して、もう俺、酔っ払いの介護者状態。
 先輩を抱えると、先輩のかなりバッチリきまったビジネス戦士のようなイケてるスーツから、なんか男臭い、脂っぽい臭いがあって、なんか俺、ドキドキした。

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 先輩を部屋に入れると、先輩はスーツのままベッドに仰向け。
「先輩、スーツしわになるっすよ。明日も本社で仕事っすからマズいっすよ」って言っても、先輩はもう寝息たててる状態。
「ダメだ、俺、飲み過ぎた」って言いながら、大の字の先輩。
「先輩、ダメっすよ」
 俺は後輩として、まず大の字で寝てる先輩の革靴を脱がす。
『なかなか取れねー』って思って脱がすと、すげーくせーーー。
 黒い紳士用ソックスのつま先と、足形に沿って汗ぐっちょり。
 そんですげー蒸れた臭い。
『こんな爽やかな先輩でも、すげーくせーんだ』って思いながら、先輩の靴下履いた足見てたら、俺、なんか急にすげー興奮してきて、もう俺のマラ、ビンビンに勃起。
 もう一度先輩の靴下に俺の鼻近づけてみた。
 すげー雄の臭いだ。たまんねー。
 俺、今まで靴下の臭いとか嫌なモノで、全然興奮する訳ねーのに、すげー興奮した。
 俺のノータッグのズボンビンビンに張りまくり。

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 その先輩が急に動いたから俺ビックリして、「先輩、スーツしわになりますよ」ってもう一度言ったら、「わりー、脱がしてくれ」って先輩。
「マジっすか?」俺。
 そんで先輩に跨って、先輩の上半身起こして、マジで先輩の酔っぱらった顔が目の前、『やべー』って思いながら、先輩のスーツの上着を脱がせたら、そのまま先輩、バッタリまた寝ちまった。
「先輩、ネクタイ取りますよ」って言いながら、先輩のネクタイを取り、そしてズボンのベルト外してズボン脱がそうと思ったら、先輩が腰上げないから、なかなか脱げない。
 っていうか、ジッパーを下げようと思ったら、先輩、すげー勃起してる。
 ズボンからマラの形わかるくらいすげー。
 俺はかなり興奮気味で、先輩のジッパー下げたら、先輩のマラに触れたらしく、先輩寝ぼけながら「眠いぜー」って言ってる。

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 俺は先輩のズボンを脱がして、足まで下げて、また俺先輩のくっせー靴下の臭い嗅いじまう始末。
 乱れたYシャツと下半身裸で、その下着は昨日と似てるけど、タイプが違う黒いボクブリ。
 すげーエロい。
 間近で見ると、先輩のマラ、デカいだけじゃなくて、雁がすげー。
『割れ目も見えてるぜ』って思って、勃起したままの俺。
 先輩のスーツをハンガーにかけて、ズボンは部屋の備えつけのズボンプレッサーにセットしてあげて、先輩に「毛布被ってください、風邪引きますよ」って言って、先輩の身体の下にある毛布無理矢理かけて、俺もスーツ脱いで、俺はとりあえずシャワーを浴びた。
 もちろん勃起しまくりの俺。
 マラに刺激与えまくりで大射精。
 タンクトップと少し浅めのTOOTのボクブリに穿き替え、部屋へ行くと、先輩はすっげイビキかいて、毛布取り除いてて、乱れたYシャツと下半身黒いボクブリに黒いソックス姿で、大の字でかなり眠ってる。
 これって、エロビデオじゃん、すげー。
 俺はもう1回射精してるから、かなり淫乱な気持ちもなくなってて、『先輩も疲れてるよな』って思いながら、電気真っ暗にして、俺も隣のベッドに寝た。

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 でも、俺、先輩の完全にそそり起ったマラが頭から離れなくて、闇になれた眼で先輩を見ると、先輩が時々勃起したマラに手を置いて触ってるような気がした。
 ああ、俺、どうかなりそうだ。
 今から考えると、なんであんな行動とったのかわかんないけど、俺、真っ暗な中で先輩の方に近づいて、「寝てるから」と思ったんだと、俺的には後で考えて思うけど、、、。
 先輩の下半身に近づいて、先輩のマラを間近に見て、割れ目、亀頭、雁、太さ、そして下半身に密集してる毛をガン見、最後に先輩の靴下にまでいって、臭いをまた嗅ぐ俺。
 俺はボクブリの横から勃起したマラ握って、臭いや先輩のマラ見ながらゆっくり扱いた。
 たまんねー。
 俺、たまんなくなって、先輩のマラについに手を出してみた。
 先輩が気が付いたら、Yシャツ脱がせようと思ったって言おうと思いながら、マラに触ったら、先輩のマラがグイーンと突き上げてきた。
 すげー、すげー。
 俺は自分のマラを扱いたっす。
 俺は調子に乗って、先輩のボクブリに沿って触り続けたんす。
 先輩は起きる様子はなものの、かなり先輩のマラは硬くなってる。
 玉とか触りながら、ゆっくり亀頭とか刺激してたら、急に亀頭からじわーって先走り。
 俺、そっと先輩のボクブリに手を掛けて中覗いたら、でけー雁のマラ。
 俺は亀頭を触ると、先走りでヌルヌル。
 先輩の手が、俺の手を触って止めようとしてる。
 俺は咄嗟に手を引いたんす。

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 また寝息が聞こえて、俺はまた同じことをして、もう俺、気が狂いそうで、今度はボクブリを無理矢理下げて、もう今から考えると、『よく俺やったな』って思うけど、とうとう銜えたんだ…俺。
 そして、上下に銜えて、俺、もう天国。
 そしたら、急に先輩が目が覚めて、俺の頭掴んで、「何してんだ、おい、おい」って俺の頭を引きはがそうとしてる。
 俺は銜えたまま離れなかった。
 先輩の硬い、太いマラ口中に含んで上下、そして、手で優しく先輩の玉を刺激して、口の中、唾液でヌルヌルにして上下。
 先輩は「おい、未知矢、やめろ、おい、ああ、おい」って言いながらも、俺の頭引きはがそうとする。
 でも急に先輩が抵抗をやめた。
 俺は玉を刺激し続けて、先輩の硬いマラを舐め続けた。
 そしたら、急に先輩が俺の頭を押さえつけて、「やべ、やべ、出る、でるぜ」。
 俺の頭をすげー押さえつけた途端に、俺の口の中に大量の精液が。
「わるい。まじでわるい、気持ちわるかっただろ。はき出せよ」って先輩。
 俺は「いいっすよ、飲んじゃいました」。
 気まずい雰囲気じゃなくて、なんかまったりした雰囲気だった。
 先輩が「俺、ねぼけてて、無理矢理おまえにヤラせたか」って、なんか訳わからないこと先輩が言ってて、俺、なんかぼけーっとしてた。

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 そしたら先輩が、「おまえ、勃起してるんだ。俺が今やってやるよ」って言ってくれて、俺、夢見てるよう。
 先輩の顔の横に俺のマラ持っていったら、それ舐めてくれた。
 最高で、もう感じまくり。
 ふと先輩のマラを見ると、テカテカに光って、まだ勃起したまま。
 俺は先輩に跨って、先輩のマラをまたフェラ。
 俺は先輩と69。
 先輩がまた、俺のフェラで俺より先に射精。
 俺は、先輩の顔の前で扱いて、イク前に飲んでもらった。
 終わってから、先輩が「おまえ、ホモ?」って聞くから、俺「そうっす」って答えて、「先輩は?」って聞いたら、「俺はバイなんだ」。
 笑い話かよ。

 先輩は今年の秋に結婚するらしいっすけど、先輩が、「おまえが嫌じゃなかったら、時々セックスするか?」って言ってくれて、俺もOKした。
 マジで、こんなことあるなんて信じらんねー、未だにっす。
 こういうことって小説みたいにあるんすねー。

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「ないない!だってボブクリはいてるのに、何で先輩のペニスの形が見えるわけ?」
 笑いを堪えてペーパーを読み終わった指尻女史が、思わず素の状態の独り言を言う。
 もちろん指尻女史は、礼儀を心得ている人物だから相手に対して悪し様な物言いは決してしない。
「あっ、ご免なさい。でも、ここに登場する先輩というのは、もしかして丑虎さんの事なんですか?」
「ええもちろん、そうです。」
 どこからこの自信が来るのか、さっぱり判らないが、天然なので、それがちっとも嫌みではない。
「、、作文としても0点だし。丑虎さんて、仕事を離れると、どうしてこんなにダメダメになってしまうんでしょうね?あんなに凄いプロファイリングが出来るのに、、。」
「あっ、やっぱり指尻さん達の世界に、近づけてませんかね?」
「というか、丑虎さんは植物系なので、脂肪とか体臭とか縁遠いし、戸橋君もそっちでは興奮しませんよ。考えすぎです。」
 と言いながらも指尻女史は、昨夜、女史の股間に起立したペニスの根本に浮いた汗を「美味しい」と言ってなめ回していた男の姿を思い出していた。

「もしこれを戸橋君が読んだら、大笑いしてますよ。先輩かたなしですね。」
 指尻女史が微笑みながら言った。
 その顔を丑虎巡査部長が陶然と見つめている。
 その時、女装した戸橋未知矢巡査がノックもせずに会議室に飛び込んできた。
「ゑ梨花さんっ!来てたんだ!言って下さいよー!おっ、丑虎さん、何ぼーっとしてるんすか!まーた、ゑ梨花さんになんくせつけてるんすか?」
「ばっ馬鹿言うな、失礼な。大体、お前な、言葉使いに気をつけろよ。世間じゃどうか知らないが、警察というところはだな。」
「ハイハイ。で、どうすっか、ゑ梨花さん?今日の俺、ばっちり決まってます?」
「やっぱり、戸橋君は小悪魔系が似合うわねー。」
「でっしょー。でもパンツがキャピキャピなんでチンチンが頼りないんすよー。サポーターはいちゃうと台無しだし。」
「そこは修行だよ、戸橋君。心頭滅却すればペニスも又、クリトリスってね。」
 丑虎北斗巡査部長は頭を抱えていた。
 彼にはやはり指尻ゑ梨花達の世界は、どうやっても理解できないのであった。


end

 
 って感じてコミカルタッチで「シーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花」のスピンオフを書いてみましたが、本編は結構シリアス・ドロドロ、もちろんエロが炸裂しまくってます。
 2月一杯で連載を終える予定なので、今の内に楽しんでやって下さいませ。
 あっ毎日、更新、もちろん購読無料です。







erika0aaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が取り扱う事案はもっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。







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クールな金髪○校生の華神くん(先輩)とスリムな筋肉質の岡田くん(後輩/AV男優)のふたり。ひょんなことから華神くんは岡田くんに嫉妬を覚え…。美形モデルふたりを迎えてのBL美少年映像。





















118prb00028plオトコの娘淫乱エステ

媚薬入り蒸気が美少年の理性を吹き飛ばす!悶絶イキ狂いエステへようこそ。chapter1大量の蒸気を吸い込み全身性感帯と化した金髪少年。自らアナルを広げて『ここにください』とおねだりしてしまう。激しくチンポで突かれると泣き叫ぶように感じまくり、精子を顔に浴びて放心状態に…。chapter2極上美尻の美少年が、媚薬オイルでヌラついた肌を紅潮させて感じまくる…!理性がブッ飛びドMの本性も露わにもっと犯してと懇願!そして永遠に続くお掃除フェラ…。
















dasd00361plバキュベッド 佐々木あき

VACBED(バキュベッド)とはゴムで加工した袋に入り、真空状態にして拘束するプレイ『VacuumBed』の略である。身動きが取れない状態で責められ続けることへの悦び…。ゴムが纏わりつき、全身が性感へと変貌し、第2の皮膚となったラテックスは女の美しい身体へ締め上げていく。




















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身体の自由を奪われ性欲の捌け口となる事が悦びの全頭マスク長身巨乳性奴隷。マスクに張り付く濃密にぶっかけギロチン拘束イラマチオ、胸・クチ・膣しか露出しないキャットスーツSEX。淫靡な口元から溢れ続けるエロスの瘴気、フェティシズム漂う閉鎖空間で見る快楽の悪夢。





















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Gカップ最強ボディマゾヒストは責められるのが至上の悦び!皮製拘束衣にミノムシ緊縛、ボンデージに全身ラバースーツ。可動を制限され更に視覚を奪われながら責められると超感度で乱れ狂う!


























































又。来たよ! メールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」?

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  又。来たよ!メールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」?
 しかも今日のは、前編だというのに、このボリューム。
 それにしても濃いなー(笑)。
 チョット、時空列が微妙な文章で、そこだけでも直させて貰おうと思ったけど、結局諦めちやった(笑)。
 多分、この殿方が現在に至った経過を、事の始まりから書いているは判るんだけど、、。
 ってか、そんなのどうでも良いよね(笑)。
 ようはSEX!

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 45歳、この年になるともう自分を完全に捨てられる。
  性処理に使われることを繰り返され、俺は自分から中出しを相手に望むようになっていた。
 自分が何者なのか?もはや人間であるのかさえも分からなくなるまで、大勢に掘られ、中出しをされ、飲精すれば褒められ、精液を体内に貰える喜びを不特定多数のゲイの種馬達に仕込まれ、そういった喜びを、この19年間脳みそに擦り込まれてしまったからだ。
 つまり本当の「男の裏の顔」を知ってしまったからだ。

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 セックスフレンド、多数。
 彼らに俺で勃起してもらえるのが、この世で一番の喜びだ。
 ほんとだよ、バカにされながらしゃぶって、バカにされながら中出しされる、こんな素晴らしい世界が発展場という千幾らの端金で手に入れられる。
 ケツ掘りブランコでは、彼らに好きにさせてやる。
 「どこに出してもいいよ」って言う。
 人気の射精場所は、やはりケツマンコだ。
 発展場は天国だ。
 彼氏がいるってやつも来るし、ケツなら誰でも掘るってプロも来る。
 ただ病気が怖いっていうやつは来ない。
 スポーツメンズで「お前なんでもいいんだろ?俺のポジ種でどうにかなれよ」って耳打ちを何度もされる。
 ポジ仲間に、噂はまわり俺がポジ種OKだってもう周知の事実だ。
 スポーツ部屋で俺はこう言われる。
「濃いの溜まってんぜ。イイってあいつも言ってたし、種付け大好きだろ?」
 俺は、こう答える。
「常連兄貴に掘られるんなら、ポジ種OKっす。」
 こう耳打ちして中出しさせてる事を、今の兄貴に耳打ちする。

15h_1169blkt00001ps

「俺なら病気OK。内緒だよ、両親より大事な兄貴のポジ種つけてよ。」
 白バンドの足首が宙に激しく揺れたかと思うと、種をドクドク貰って、「お前ノリいいな、好きだぜ。」と言いながら兄貴ははめながら恍惚の表情。
 こっちももう何も考えられない↑も一発入れてきまってるし、こちらからの要求は、ただ「種ください」だ。
 俺は種馬の要求なら、なんでも聞く。
『この人間すら捨てた俺の肉厚のケツは、大人気です、マジです。俺を見て欲情してください。俺のことは見下してください。掘りながらギャラリーの汚い親父に、こいつ誰専なんで、ケツにザーメンやったってくれませんかって、勝手にそこいらの剥げ親父引っ張りこんでください。お願いします。』
 、、、ケツから聞こえるよ。
 俺だけに聞こえるドビュードビューって音が。

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 さっきセックスフレンドからメールがきた。
「夕方ケツできねえ?発展場いくのもなんだし、お前ん家で、ケツワレ待機できねえ?できたら連れも誘っとくし」
 俺は答えた。
「じゃあそれまでに○○館でもいってケツ晒してこようかな?兄貴と知り合った○○館。ケツ晒した俺のケツマンに生でどぴゅーどぴゅーって中出ししてくれたこと生涯わすれてませんし、兄貴についていきます。夕方洗って部屋で待ってます。」
 所で10月に入ってから、ほぼ毎日誰かのザーメン貰ってます。
 俺は便所なんです。
「ほー、助かるわ、便所野郎め!お前なんか俺のザーメン便器一生やってろ!19時にいく。」
 あと数時間後、俺は中出しされる。
 その兄貴、58歳なんですよ。
 もう口に何発も貰ってます。
 お連れさんも50代。

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「初めまして、俺にザーメンください。いつも公園で精子飲んでます。男子便所でも兄貴のチンポ世話させてもらってます。奴隷なんです。ケツマンコにはすでに15発中出しされちゃった。ごみと呼んでください、何でもします。」
 ジーっとチャックが開きチンポが現れると「これです!これなんですよー。昨日、28歳の仮性チンポ、臭ったけど男子トイレで気持ちよくさせました。なんでも出来ます。」そう言った。
「俺に気を使ってるんですか?どうですか?俺の事気に入ってくださいよ。ザーメンに病気入っていてもかまいませんから。」
 その目の前の50代のちんぽをしゃぶった。
 短髪髭で、もて筋の便器になる。
 50代二人が俺の部屋にいる、ザーメンを出すために。
「へへへ、今月もっと中出し人数増えるそ。デブもくる。」
 そう思いながら、しゃぶっていると口の中のチンポが膨らむ。
 どびゅーどびゅーと、口内発射を受けた。
 真っ白い白濁液。
「お兄さん、これ、ザーメン。」
 そういって口内を見せた。
「うわ~すっげやっべ」
「へへへ、飲んでいいっすか?」と俺は言って、それをゴクンと飲み干した。

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 ケツマンの錠も、もう解されている。
 ぬるっとチンポが入ってきて、中でズルズル動き回る。
 この新規の50代を煽ってリピーターにしたい俺。
「生でやってしまってます。生です。ほら生が気持ちいい。しゃぶらせて!」
 いったばかりのチンポをしゃぶりながら、今来たメールを見た。
 そこには「ザーメンつけてえ、時間あるか?」「初めまして、太っているけどいいかな?170:120:54」などなど。
 その返信には、「俺がしゃぶります。責任もって飲みます。ごっくんします。不特定多数受けるのは引きますか?」と入れる。
 「お前さすが便所やな。俺の処理せえや。」の返事。
 0時を指す掲示板の返事には、「兄貴のザーメン美味しかったっす。狭い個室ですみませんでした。便所でほかの男のチンポああやって処理してます。だから兄貴の飲んでやるぜ。」と記入。
 返事は「おう、溜めて胃袋にプレゼントしてやるよ。」との事。
 掲示板にのせたあとは、数日間は顎が動かなくなるまでしゃぶった。
 マジ、デカマラを跨って狂ったように腰を振る。
 テレビをみていても彼氏は頭をつかんで振り向かせ咥えさせて飲ませてくる。
 俺は中途半端に火がついてセックスフレンドに又、メッセージを送信してた。
「彼氏の飲んだとこです。ケツマンもやられた○○さんに抱かれたい今すぐ。」
 すぐ近所のセックスフレンドにこう送信していた。

9h_1169blkt00001ps

 まだ夕方にまで時間があるのでもうひとつ。
 スポーツメンズの4Fで兄貴に掘られてる時、壁に押し付けられ背後位からズバンズバンやられていた。
「もういきそうだぜ。お前あんま見かけないな。俺の濃い種つけていいか?」
「未検査ですか?」
 兄貴はこういった。
「はあ?完全にポジってるに決まってるやろ。新しい世界みしたるから・な!」
 ドクンドクン。
 終わったあと捨てられる前に、「兄貴の性処理します。メアドくれればザーメンもらいます。俺、ケツマンに・・・中出しされまくってるから安心してへへへ。」と言ったら、横にいつの間にかいた中年が見ていてこの会話をきいていた。
 なので、その中年に「俺のケツで良ければ入れていいっすよ。今年中出し200発いきそうねんで。発展場くるたび5人5発中出しとか。」とモーションをかける。
 しゃがんで、うつろに↑で決まった顔で、中年のチンポをじゅぼーじゅぼーっとしゃぶった。
 ケツを犯す音が聞こえた。
 俺は生チンポが与えられさえすれば、病気も恐れないし、その姿を友達に見られても怖くない。
 家族よりも大事な、不特定とする生便所交尾。
「メアド教えたら、ザーメンくれる?」
 掘られながら中年にいう。
 中年男は射精のとき「おおうおおう」といい、俺も「あああったけ~ザーメンあったけえ~3発目あったけ~」と返した。
 結局メアドを聞いてきて、その中年とは長く続く事になった。

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 深夜公園に行き、壁に手をついてケツを差し出すと、ジーっと社会の窓が開いた音がして挿入される。
 観てるやつらが数人いることもある。
 4人目とか廻されてる時には、土の上に転がされ犯される。
 その場の全員のザーメンを中出しで浴びる。
 俺が便所だって彼氏は知っている。
 だけどここまで悲惨な状態にさせられてるとは思わないだろうな。
「種ください。中にください。俺はゴミです。ザーメン捨ててください。今年は200発中出しされてる、はーーーー。へへへへ。お父さん。俺に中出ししてくださいよー。」
 中にどくんどくん!
 順番まちも「おおお、中出しや」のため息混じり。
 ずぼっと次のチンポで蓋をされて全員済むと、俺は満足して、掲示板に「サウナ個室に鍵あけてまってる。もう掘られて4発入ってます。」と入れる。
 もう中毒だ。

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 深夜でも何通かメールが届く。
「掘らせろ」
「部屋暗くしてまっとけ」
 そのままサウナへ移動する。
 やる大部屋やら見て回り、デブをしゃがんでみてみると、手が出てきてこっちへ来いと指で指図してくる。
 デブは100キロはあるだろう。
 そのまま股間に顔をうずめしゃぶったり、跨って腰振ったり、ケツの中で、びゅくーびゅーくーっと終わらない痙攣が続き、大量のデブからの中出しを受ける。
 そういうのを飲むこともしょっちゅうだ。
 デブのザーメンを飲む。
 もてない野郎の処理をする。

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 入り口の大部屋は懐かしい部屋だ。
 俺が二十歳のとき、親父連中に上半身力ずくで押さえられチンポが何本もケツで爆発した。
 若い野郎はいなかった。
 ただ40代後半以上のチンポが俺のマンコではてた。
 解放されたあとには大量のティッシュ。
 戻ってきた親父のチンポをフェラさせられ飲んで終わった。
 右乳首にひとり、左乳首にひとり、俺のチンポは誰かがしゃぶり、ケツには俺がどびゅどびゅっと感じると抜かれ、又、新しいチンポが挿入されて、ギャラリーの若い短髪兄貴達は、「すっげーおっさんに、中出しされたで、この子」と腕組んで見世物してた。
 咥えたチンポから、ときおりザーメンが噴き出す。
 後頭部をもたれ、引っ張られ股間に密着、その状態でのどに出される。
 悲鳴すら出せず、やたら年齢をきかれ「二十歳です」と答えてた。
「若い子は締まるわもうあかん」
 そういうとケツに勢いよく飛び出す熱いものを13発~15発感じた。

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 初体験は山のコテージみたいな場所で一泊して40代~50代の相手をして、マンコは俺と同じような10代の男子がふたり。
 なんとそこで俺たちは↑を打たれた。
 こっちこいって別室で。
 打たれた瞬間、その子はおじさんのズボンを脱がせはじめ、しゃぶり始めた。
「今日は?」と親父がきくと「発展場でザーメン2発飲んで発展場でお知りに4発もらいました。」
「まだ中出しされたのは、出してないな?」
「お尻のにまだあります。俺の人生ささげます。入れて欲しい、、チンポこれ~」
 そいつの口から抜いたチンポは唾液で濡れてた。
 それで今度は、俺を見て「お前もすぐ性処理道具にしてやるからな」って。
 今はもうなんでも、体型年齢顔もみなくてもザーメン取り込むゴミになってますよ、おじさん。
 部屋には20人ほどの親みたいな年齢の男性がたくさんいて、テレビにはその子が回されてるビデオが流れていた。
 注射をされ、「なんでもします、なんでもしますからチンポ入れてー」って叫んでる。
 浅黒く焼けたその子のケツに、白いザーメンが飛んで、指で集められケツの中に押し込まれる白い汁。
 病気は俺たちケツマンが責任もって体内に貰う。

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 その晩、俺はビデオの子のようになっていた。
 次に開催された時のテレビには、今度は俺が四つん這いでヒーヒー感じていた姿が映し出されていた。
 頭皮の薄い腹の出た部長みたいな男性と交わってはケツに中出しされてた。
 俺の住所電話番号は部屋の隅のノートに書いて晒された。
 それがどんな意味をするのか?
 後々、俺がザーメンを同じペニスから何度も味わう性処理道具へとすすむ道しるべみたいなものだった。
 ビデオの俺の言ってる言葉が、今でもやべえこと言ってるのが判る。
 掘られながら「不特定がいい!」「チンポ大好き」「中に出してほしいよ」「二十歳のガキでもチンポ入れに来てほしい!」訳がわからない。
 よくみるとバイブやら白い液体の入った小瓶などがある。
 白い小瓶はおそらくザーメンだろう。
 サウナで部屋あけっぱか、山小屋で親父さんのチンポ貰うか、そんな週末がずっと続いて、車で送ってくれるゲイの友達のチンポも、助手席から股間の上に手をおいて無言でしゃぶって、口内発射を受けるみたいな状態だった。
 そうやってゴクゴク飲んでは、相手を驚かせてた。
 そんな時に電話がかかってきた親父さんには「この間はすごかったね~、夕方時間ある?」とかの返事をする。
 個人的な相手だ。
 いつもすごい力で腰振られる。
 そこはラブホテルで、ザーメンは狙ってケツマンってわけ。

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 友達がドライブに頻繁に誘ってくる。
 公園を見つけると「休んでいこうよ」って言う。
 男子便所で口でしてやる。
 飲む。
 初体験から1年もしない間に、ケツマンにザーメンが中出しの数300発軽く超えていた。
 友達は3~4人食ったが、全員俺のリピーターになった。
 全員ケツマンまで犯してくれた。
 飲み屋にいけば、やった親父がいる。
 発展サウナへいけば、やった親父がいる。
 引っ張られ飲まされるかケツ掘られる。
 なぜか俺は「中にだしてください」と口から出る。
 ああ、そうかそれは、「いきそうになったら中に欲しいっておねだりするんだよ」ってガンギマリの俺にずっと刷り込まれてきた言葉だった。

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 今、経験人数種付け数千発。
 飲精が100発弱くらいか。
 なあこんな俺使って出したくなっただろう?って感じでサウナで夜が明けてケツを鏡で見るといびつに歪んでる。
 締まらないんだよへへへ。
 ビラビラになってて、それを帰って彼氏に見せると、彼は大喜びする。
 はは。








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 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。


























メールのご紹介、晒される喜びって「晒され組」(笑)?

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 今日はメールのご紹介、晒される喜びって「晒され喜び組」(笑)?

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 某日1

「ちゃんと顔を上げて、私の顔を見なさい。」
 凛とした声が響く。
 そこには、黒のブラジャーと黒のTバックのパンティ、ハイヒールを身につけたchikaがいた。
 彼女のプロポーションは完璧だ。
 すらりと伸びた脚に思わず、キスをしたくなる。
 髪は、ウェイブのかかったでセミロング、美しい顔立ちをしている。
 そのchikaが僕の目をまっすぐ見つめていた。
 そして、ゆっくりと視線を下へ移していく。
「これは何。こんなに大きくさせて。いやらしいのね。誰が大きくしてもいいと言ったの。」
 chikaの声に勃起したペニスがピクンと反応する。
 亀頭の先には、既に透明な液体が滲んでいるのだ。
 僕は全裸で彼女の前に立たされていた。
「chikaは、あなたを苛めるのが大好きなの。あなたも苛められると気持ちいいでしょ。」
 そう言いながらchikaは、わきに置いてあった赤いロープを手に取り、上手に結び目を作っていく。
 そして僕の首にロープをかけて、股間を通した。
 前屈みになったchikaの豊かな胸の谷間に目がいく。
 「これが邪魔だわ。」と言って、chikaは僕のペニスと睾丸を鷲掴みにして引っ張る。
 鈍い痛みが体を走り、それが快感に変わった。
「あぁー。」僕は、喘ぐ。
 そんな僕を見てchikaは言った。
「そう、そんなに気持ちがいいの」
 その途端、バチッ。鋭い痛みが突き抜ける。
「くぅ・・・。」
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 今度は、痛みに堪えきれず、声を上げる。
 chikaがペニスに張り手を喰らわせたのだ。
「今のはどぉ?」
 chikaが、ニッコリと微笑んだ。
 いつの間にか僕は亀甲縛りになり、両手は後ろ手で固定されている。
 chikaは立ち上がり、ブラジャーの肩ひもを外す。
「胸が苦しいの。ブラを外していいかしら。」
 僕の目の前で見せつけるように、ホックを外しブラジャーをゆっくりと取る。
 chikaの豊満な胸が、僕の目の前に現れた。
 形が良い乳房に、ピンク色の乳首が僕の目を引く。
「顔をうずめてもいいのよ。」
 chikaの胸に顔をうずめた。
 柔らかい乳房が気持ち良い。
「今どんな気持ち?」
 chikaが聞く。
「とっても気持ち良いです。」
 僕は答える。
 次にchikaは、自分の胸と股間を僕の体に押しつけて密着させ、耳元でささやく。

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「それじゃ、これは?」
 そして睾丸をギュッと握りしめた。
 痛みと快感に意識が朦朧としてきた。
「後ろの鏡を見てごらん。あなたこんなに恥ずかしい姿をしてるのよ。」
 後ろを振り返ると、亀甲縛りにされた僕と固く勃起したペニスを握りしめた美しいchikaの姿が映っている。
「見てごらんなさい。あなたのみっともないペニスの先から、いやらしい液がいっぱい出てるわ。」
 そう言って、chikaは指先でガマン汁をすくい、僕の目の前に差し出した。
「何してるの。私の指を綺麗にしなさい。」
 僕は、chikaの指を舐める。少ししょっぱい味だ。
「いい子ね。次は、どこをいじられたいの?」
 chikaの瞳が僕をのぞき込む。
「そうね。あなたのいやらしいペニスをもっと見てあげるわ。」
 そう言って屈み込んだ。
 ペニスの目の前にchikaの美しい顔がある。
 chikaに恥ずかしい部分を見られている。
「美味しそうなペニスだわ。食べてもいいかしら。」
 chikaは、僕の目を見ながら、ペニスを口に含んだ。

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 右手でペニスの根元を押さえ、左手は睾丸を握っている。
 舌をペニスにネットリと絡ませて、深くくわえ込む。
 ゆっくりと前後に頭を動かし、たまに亀頭を軽く噛む。
 左手は睾丸を揉むように刺激する。
「あら、大変。大事な所を忘れていたわ。股間にぶら下がっているものを、しっかりと固定しておかないと。」
 そう言ってchikaが、短い紐を数本取り出した。
 そして、睾丸を手に取り、ゆっくりと揉み始める。
 睾丸を一つずつ、確かめるように。
「どっちの金玉から縛ろうかしら。」
 chikaは、少し首を傾げた。
「そうだわ。右の金玉の方が下がっているから、こちらからにしましょう。」
 右の睾丸を握り、縛りあげる。
 次に左の睾丸を握り、絞り出すようにして縛った。
 最後にペニスと睾丸の根元をまとめて縛り上げる。
「紐がちょっと長すぎたようね。余っちゃったわ。どうしようかしら。」
 chikaは、少し考え込むしぐさをした。
「そうだ。これをぶら下げましょう。」

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 chikaは、睾丸を縛り、余った紐で近くにあったミネラルウォータのペットボトルの首を結び、手を離した。
 睾丸から垂れ下がった紐にペットボトルがぶら下がり揺れている。
 睾丸は、引っ張られ、変形し、真っ赤に鬱血している。
 鈍い痛みと美しいchikaに見られている快感が全身を貫く。
「ペニスの先からどんどんいやらしい液が出てくるわ。いじめてるはずなのに、おかしいわね。」
 chikaが僕の耳元でささやく。
「あなたの金玉、いつまでもつかしら。変形して真っ赤になってるわよ。」
 chikaの右手が、鬱血した睾丸を優しく撫でている。
「でも、こうされるのがあなたは好きなんでしょう。それにあなたの金玉は、私のものだから、どうなっても良いはずよね。」
 そう言って、chikaは僕に優しくキスをした。
「さぁ、犬の恰好しなさい。」
 ペニスと睾丸以外の紐をほどかれた僕は、両手と両膝を床につける。
 パシッ。chikaは、僕の尻を叩いた。
「何してるの。もっとよく見えるように、お尻をもっと突き出しなさい。」
「そぅ。あなたのアヌスがよく見えるわ。もう、ヒクヒクしてるじゃないの。まだ、何もしてないわよ。」
「さぁ、もっと奥まで見せて。」
 chikaは、アヌスを指で広げるようとする。
「よく見えるわよ。いい子ね。」
「ご褒美に、これを入れてあげるわ。あなたが大好きなものよ。」
 chikaは、バイブを取り出した。

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 ローションをアヌスに垂らし、バイブをゆっくりと挿入していく。
「あら、どんどん入って行くわ。そんなにバイブが好きなの。」
「ほら、アヌスがいやらしくヒクヒクしてる。」
 chikaは、バイブのスイッチを入れ、ゆっくりと前後に動かす。
 アヌス全体に振動が伝わる。
 僕の理性は、前立腺への刺激に抗するすべもなく、ボロボロになっていく。
「また、ペニスの先から、いやらしい液が垂れてるじゃない。下まで届きそうよ。もっと、お仕置きしなきゃダメなようね。」
 そう言ってchikaは、立ち上がり腕組みをしている。
「仰向けになりなさい。アヌスのバイブは、抜いちゃダメよ。」
 chikaは、僕の顔の上にまたがる。
 そして、僕の目を見ながら、腰をゆっくりと落としてくる。
 chikaのパンティが、だんだん近づく。
 パンティの脇から、数本の陰毛が覗いている。
 そして、僕の鼻先で止まった。
「ねぇ、chikaのパンティは、どんな臭いがする?」
 僕は、男ヴァギナが透けて見えるchikaのパンティにゆっくりと鼻を近づけた。
「いい匂いがします。」僕は答える。
「そう、あなたばかり気持ち良いことばかりして。今度は、私が気持ち良くなる番よ。」
「chikaのパンティを手を使わないで脱がせて。」
「手を使わないでと言われても・・・・。」
 chikaは戸惑う僕に冷たく言った。
「口を使いなさい。」

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 僕は必至だった。chikaのパンティを何とか脱がそうと。
 歯にパンティの端を引っかけて、少しずつ降ろしていく。
 chikaの陰毛が顔に触れる。いい匂いがする。
 chikaの男ヴァギナが見えている。
 そして、ようやく膝まで降ろすことができた。
「よくできたわ。ご褒美よ。」
 chikaは、僕の顔の上に一気に腰を落とした。
 僕は、鼻も口もchikaの股間に塞がれていたが、何とか舌を動かす。
 息ができないのを堪えて、舌を使ってchikaを満足させることだけに専念する。
「どう、お味は。」chikaが言う。
「うぅぅ・・・。」僕は、声が出せない。
 chikaが少し腰を上げた。
 僕は、酸素を求めて、激しく呼吸をする。
「あら、ごめんなさい。息ができなかったようね。気が付かなかったわ。」
 chikaは、僕を見下ろしている。
 僕は、chikaの男ヴァギナをじっと見つめた。
 綺麗なピンク色をした蕾。
 その上には、かわいらしいペニクリが顔を出している。
 小さな尿道口の下には、筋があって太い幹に繋がっていく。
 そしてキュッと締まった男ヴァギナが見える。
 僕は、ゆっくりと男ヴァギナに顔を近づけ、蕾から根本までを舐めあげる。
「あぁ・・・。気持ちいいわ。」

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 chikaが声を出す。
 僕は嬉しくなり、必至に舌を使う。
 ペニクリを入念に舐め、アヌスには舌を丸めて挿入する。
 しわの一本一本を丹念に舐め、つぼみの中心に舌をゆっくりと入れて、味わう。
「あぁー。もう、がまんできないわ。」
 chikaは、そう言うと僕の腰の上に移動し、ペニスを掴んで、男ヴァギナにあてがいゆっくりと腰を下ろした。
 ペニスがchikaの男膣の中に挿入される。
 chikaが腰を動かす。ペニスから快感が伝わる。
 chikaも気持ちよくなっているようだ。
 だんだん腰の動きが激しくなってくる。
 そして、僕も射精感が高まってくる。でも、射精することが出来ない。
 ペニスは縛られたままだ。
 chikaは、そんなことに気を取られないで、気持ちよさそうに腰を動かす。
 射精できない苦しみに、僕は耐える。が・・・
「射精させて下さい。」
 とうとう僕は、その言葉を声に出してしまった。
 そして、chikaはふっと我に返ったように、動きを止める。
「そう。そんなに射精したいの。」
 chikaは、ニッコリと微笑んで言った。
「じゃあ、たくさん射精してもらうわ。そのグラスが溢れるまでね。」
 僕は、机の上のグラスを見て、気が遠くなった。

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 某日2

 僕は、chikaとデートしていた。
 腕を組んで歩くどこから見ても普通の仲のよいカップルに 見える。
 人で溢れ返っている休日の昼、繁華街をchikaと歩く。
 chikaは、僕と組んだ手を、自分の上着のポケットに突っ込ん でいた。
 ポケットの中でスイッチを握っているのだ。
 chikaが僕の顔を見て、冷たく微笑む。
 その表情に僕は、ウットリとする。
 途端、僕のペニスとアナルに振動が伝わった。
 その刺激にペニス反応し、固く勃起しはじめる。
 そう、ワイヤレス型のローターが、ペニスに縛り付けてあり、 アナルには挿入されているのだ。
「どう気持ちいい?」
 chikaが僕の目を見て言う。
 chikaの瞳は、獲物を捉えた獣のように僕を離さない。
 そして、僕を支配していく。
「あら、ズボンの前が張り裂けそうよ。」
 勃起したペニスが、ズボンに擦れて、歩きにくくなってきた。
 今日は、下着をつけないでズボンをはいてくるように言われて いたのだ。
「ちゃんと歩きなさい。まわりの人に、そんな所見られて恥ずか しくないの!」
「今日のデートは、ずっとそのままなんだから。」
「ズボンが擦れて、歩き難いんです。」
 僕は、顔を真っ赤にして訴える。

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「少しはガマンしなさい。全くダメなチンチンね。」
 そして、彼女は僕を睨みつけてから、ニッコリ笑って言った。
「仕方がないわね。下着買いに行きましょう」
 デパートに入り、女性ファッション専門のフロアーに向かう。
 chikaが立ち止まったのは、女性下着専門の売場だった。
 ”ま、まさか・・・いくらchikaでも、そんなことは言わないはずだ。”
 でも、僕の心配は現実となる。
「さぁ、ブラジャーとパンティを買ってきなさい。ちゃんと店員さん にあなたに合うデザインを相談して、サイズを確認してもらうのよ。 そして、身につけて帰ってきなさい。」
「そ、そんな恥ずかしいこと出来ません。」
 僕は、少し反抗した。
 ズキっと睾丸に鈍い痛みが走る。
 chikaの右手が、僕の股間を握りしめていた。
「じゃぁ、ズボンも脱いで歩くことにする?」
 chikaは、楽しそうに言った。
 僕は、渋々売場に向かう。
 chikaの言葉には、逆らえないんだ。
 下着売場に入ると、数名の女性客と、2、3人の女性店員がいた。
 男性客は、もちろん僕一人である。
 ブラジャー、パンティが目に飛び込んでくる。刺激的な光景だ。
 売場に入っても、恥ずかしくて顔が上げられない。
 そんな僕を見て、一人の店員が声をかけてくる。
「彼女へのプレゼントですか?」
「あ、いぇ・・・そのぉ・・・。」
 自分が身につけるとは言い出せない。
「彼女へのプレゼントを買っていく男性の方、結構いるんですよ。」
 店員は、にこやかに応対してくれる。
 笑顔がキュートで可愛い女性だ。
 ますます言い難くなる。
 売場から離れた柱の影にchikaが見えた。
 僕の方を見ている。
 その表情は、”何してるの!”と言っているようだ。
 そして、ペニスとアヌスのローターが振動しはじめる。
 快感が体を走り抜けていく。
 そして、僕は勇気を出していった。
「あのぉ・・・。彼女へのプレゼントじゃなくて、僕が身につけたいんです。」
 女性店員が、ビクッと一瞬身を堅くしたのが分かった。

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 にこやかな表情から一転して強ばってくる。
 少し間をおいて店員が口を開いた。
「あ、あ、あぁ・・・、そういうことですか。た、たまにそう言う趣味の方がいら っしゃいます。」
 無理矢理喉から声を出しているような感じだ。
「あの・・・。僕に合うデザインを選んで欲しいんですが・・・・。」
「そうですね・・・。サイズは?」
 店員は自分を取り戻したようだ。
「サイズも測って欲しいんです。」
 僕は言った。
「わかりました。ちょっと奥へお願いします。」
 そう言って、店員は僕を売場の奥の売場から目立たないところへ連れて いった。
 他の女性客に迷惑になるのであろう。
「失礼します。」
 店員は、メジャーを取り出し、バスト?を測る。
「えーと、93cmですね。トップは関係ないし、カップはAで良いのよね ・・・。」
 独り言を言いながら、首を傾げて僕を見ている。
「ちょっとお待ち下さい。」
 そう言って、店員は売場に出ていった。
 女性店員は、他の店員にも相談したようだった。
 2人で僕の方をチラチラ見ながら選んでいる。
 男の僕のために女性下着を選んでいるのだ。
 ”恥ずかしい・・・”
 そして、2人の店員は一組のブラジャーとパンティをにして戻ってきた。
「お客様、こんなデザインではいかがでしょうか。」
 それは、ワインレッド色のかなり派手なデザインだった。
 僕は、恥ずかしくて小さな声で言った。
「それで、いいです。」
「それでは、包みますのでお待ち下さい。」
 そう言って、行こうとするのを僕は急いで呼び止めた。
「ちょっと待って下さい。ここで身につけたいんです。」
 僕は、必死だった。
 chikaに言われたことをやらなければ・・・。
 2人の店員は、顔を見合わせて驚いていた。
「そ、そうですか。・・・・しかし、この売場には試着室はございません。」
”ど、どうしよう・・・・”僕は迷っていた。 


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 でも僕は決心した。
 今いる場所は、売場の奥で目立たない場所だ。
”素早くやればできる。”
 そう判断して、店員からパンティを奪い、ズボンを脱ぐ。
 2人の女性店員の目が、僕のペニスに注がれる。
 目を大きく開けて、息を飲んでいる。
 声が出せないようだ。それはそうだろう。
 ペニスには、ローターが縛りつけてあるのだ。
 僕は、素早くパンティをはこうとして、ふっと手を止めた。
 2人の女性店員が、僕の勃起したペニスをじっと見ているのだ。
 その時、僕は快感を覚えた。
  ”な、何なんだ。この感覚は・・・”
 公衆の面前で勃起したペニスを可愛い女性目の前に晒し、 男として恥ずかしいはずなのに・・・・。
 ペニスの先端から透明の液体が滲み出てきた。
 女性店員も僕のペニスから目を離そうとはしない。
 快感に身をゆだねそうになった時、ウィーンとローターが振動を始めた。
 chikaだ。
 我に返った僕は、パンティをはく。
 睾丸がパンティに収まりきらないで横からはみ出し、
 勃起したペニスはパンティから亀頭をのぞかせている。
 でも、そんなことには構っていられなかった。
 なんとかパンティの中に押し込み、ズボンをはく。
 Tシャツを脱ぎ、ブラジャーを手に取る。
 ブラジャーの付け方がよく分からないでいると、 気を取り直した店員が手伝ってくれた。
 早く出ていって欲しいのだろう。
 Tシャツを着て、支払いを済ませて売場を出たとき、 店員と女性客全員が僕のことを見ていた。
 売場を離れ、chikaのいた場所に行く。
 chikaは、僕の目を見て微笑んだ。
「良くできたわね。褒めてあげるわ。でも、それじゃ恥ずかしくて私が 一緒に歩けないわ。」
 Tシャツにブラジャーが透けて見えるのだ。
 どう見ても、変質者にしか見えない。
 結局、ブラジャーを外して、デートを続けることになった。

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 女性下着を身につけた僕とchikaは、デパートを出て街を歩いた。
「のどが渇いたわ。お茶しましょ。」
 chikaが言う。
 近くの洒落た喫茶店に入る。
 chikaは、通りに面した席を選んだ。
 そこは、一面ガラスになっていて通りから、丸見えの場所だ。
「ふぅ~、疲れたわ。あなたはホントに手がかかるわね。」
「さぁ、何してるの。早く出しなさい。ウェイトレスさんが注文取りに来るわよ。」
 僕は、耳を疑った。
 しかし、この言葉に僕のペニスは反応していたのだ。
「でも、ここじゃ・・・・。」
 chikaが少し怒った顔で僕を見た。
 そして・・・ウィーン。
 ローターが振動始める。
 僕は諦めて、ズボンのチャックを開ける。
 ローターの振動でペニスは、既に怒張状態。
 何とか引っぱり出す。
 ウェイトレスが来た。
 chikaがローターのスイッチを切る。
 僕は、顔を上げられずに下を向いてる。
 chikaの方を見て注文を聞く。
 良かった・・・気が付いていないようだ。
「そうね・・・。えーとアイス・ティをお願い。あなたは。」
 chikaが僕に聞いた。
”よせ!僕に振るんじゃない”
 ウェイトレスが僕の方を見た。
 その表情が、ぎょっとした表情になる。
 ウェイトレスの視線をペニスで感じる。
 女性下着売場の店員と同じように、息を飲み、じっと見ている。
「ア、アイスコーヒーお願いします。」
 僕は、言った。
”早く向こうに行ってくれ”
 そう思いながら・・・でも、心の中では別な自分が ”もっと見られたい”
 そう思っていることに気が付く。
 ウェイトレスは、ハッと我に返り、足早に立ち去った。
「あらあら。そんなに見られたかったの。いやらしいおチンチンね。」
 chikaは、身を乗り出し、僕の股間をのぞき込んで言う。

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 ウェイトレスがアイス・ティとアイスコーヒーを持ってきた。
 今度は、さっと置いて逃げるように立ち去った。
 chikaは、少し喉を潤してから言った。
「あなた、本当はもっと見られたいんでしょう。」
「そんなぁ・・・。」
 僕は、自信なげに言う。
 でも、chikaの言葉は、いつも僕の心を的確に捉えている。
「私には分かるの。もっとたくさんの人に見てもらいなさい。通りは、 人がいっぱいよ。」
 僕の心の中では、
”もっと、いやらしく勃起したチンチンを見られたい”
 この気持ちが強くなっていく。
 その衝動は、どうしようもなく巨大化していって、僕を浸食していくのだ。
 僕は、体を通りに面したガラスに向ける。
 よく見えるように、股間をガラスに近づける。
 ペニスからは、また透明の液体が滲み出してきた。
 休日の午後の繁華街通りには、たくさんの人が歩いている。
 デートを楽しむカップル、笑い声の絶えない女子高生達。
 友達とショッピングをしているOLらしき女性。
 そのOLの一人が僕のペニスに気が付いた。
 そう、最初に僕の顔ではなく、ペニスに視線が行くのだ。
 そして、その次に僕の顔を見て、またペニスを見てと視線を移す。
 そのOLは、一緒にいた友達に教えた。
 僕の方をチラチラみて、クスクス笑っている。
 その様子に気が付いたのが、女子高生達だった。
 僕の方を指さして、笑っている。
 人によって反応は、様々だった。
 指さして笑う人。
 チラッと見て、クスッと笑い立ち去る人。
 見て見ぬ振りをする人。
 怒った表情をする人。
 僕の抑圧された心は、解放されていた。
 恍惚状態の僕をchikaは、冷静に見つめている。
「気持ちよさそうね。でも、ここで射精しちゃダメよ。精液でガラスを 汚すと、ウェイトレスさんの仕事を増やすことになるわ。」
 喫茶店を出て、海岸まで歩いた。
 既に太陽が傾き、夕焼けが海を赤く染めている。
 まだ季節が早いのに、砂浜にはカップルの姿がちらほらと見える。
 波打ち際まで行く。
 寄せては返す波が、僕とchikaの足下を濡らした。
 chikaが僕の後ろに周り、ズボンの上からペニスを刺激する。
 耳元でささやく。

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「おちんちんが、窮屈そうね。これじゃ、かわいそうだわ。」
 そう言ってchikaは、ズボンのホックを外し、チャックを降ろす。
 そして、ズボンを下げた。
 勃起したペニスがパンティーから覗き、先端から溢れ出る透明な 液は、パンティまで濡らしている。
 まわりには、数組のカップルがいる。
 彼らは、最初驚いたような表情をした。
 が、すぐに顔を見合わせて、クスクスと押し殺した声で笑う。
 それが僕の羞恥心を煽るのだ。
 chikaは、そんなことを気にしない。
 彼女も自分の淫らな行為を見られることに快感を感じるようだ。
 chikaは僕のパンティに、綺麗な手を入れて、ペニスを睾丸をつかん で引きずり出した。
 そして、右手でペニスをゆっくりとしごき、左手で睾丸を握りしめる。
 僕の耳元で甘くささやく。
 「かわいいおちんちんとタマタマね。食べてしまいたい。」
 そう言って、chikaは僕の前に来て、可愛い口でペニスをくわえ込んだ。
 夕焼けは海だけでなく、僕とchikaも赤く染める。
 chikaは、フェラチオをしながら、僕を見つめる。
 その目は、僕を支配している。
 chikaは、僕に快楽を与え、酔いしれる僕を見て、楽しんでいる。
 砂浜に打ち寄せる波に合わせて、快感が僕を襲ってくる。
 chikaが、ペニスから口を離して言った。
「あなたの可愛いちんちんが、射精するところをみんなに見てもらいましょう。」
 chikaは、自分の唾液をローションがわりに、強くペニスをしごき出す。
 まわりの人たちの視線をペニスに感じた。
 ペニスがビクビクと震える。
 そして、打ち寄せる快感に耐えきれず、僕は昇りつめた。
 そして、溜まったものを一気に吐き出すように射精した。
 白い精液は、弧を描いて飛び、打ち寄せる波の中に吸い込まれ、海に消えていった。
 射精後の脱力感に包まれ、砂浜に膝をつく。
 そんな僕をchikaは、優しく胸に抱きしめてくれた。











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erika0aaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。




















シンクロナイズ

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 この話は、mayuが高校生の頃に体験したことです。
 今思い出して見ると、その出会いより、やった事の内容の方が凄く不思議な記憶があって何か変な感じです。
 こういう事は、それ以降体験してませんし、今後もないだろうと思います。
 高校生の最初の頃、まだそんなに「男だけしか」って言う自意識がなく、ムラムラしきてたら女とでも男とでも寝るようなバイな感じでした。
 高校は電車通学していたので、たまに途中の有名な発展トイレに足を運んでました。
 季節はあまり覚えてません。暑かったかもしれない。
 でも、まだ衣替え前のブレザー姿だったのは覚えています。

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 その日は、学校をサボったか、早引きしたかで、比較的お昼の早い時間に、mayuはそのトイレに向かいましました。
 その当時、mayuは他人のチンポにめっちゃ興味があり、特に同年代、そしてちょっと年上くらいのお兄さんの、「大人の」チンポに興味があったのです。
 心のどこかで(希望としてはmayuより身体のいい人に)ギュッとされて、そして、結果的にやらしいことできれば…みたいな妄想に満ちていましたから。
 いつも行くそのトイレは、比較的にmayuより「かなり」年齢の上の人が来ており、なかなか自分の希望に合うような人に出会うことはありませんでしました。
 でもその日は、時間も幾分早かったので、心の中で大学生のお兄さんにくらいに出会えることを期待していましました。
 だって、そんな時間に発展できるのって、時間の融通の聞く大学生しかいないだろうって思ってましたたからね。
 mayuは、洋室の個室の中で、誰か来るのを待ち構えていましました。
 そこの扉は、ドアと壁にちょっと微妙な隙間があって、小便用の一番奥に立てば、その人の左半身が微妙に見えます。
 たまに相手から誘ってくる時は、小便をしているように立ち、左半身の手の部分が部妙に動いてるのでわかるのです。
 ま、そのポジションなら、誰かが急にトイレに入ってきても、小便してるようにカモフラージュできるでしょうし。
 一応、mayuも覗かれた時に、あからさまに「待ってます」ってのがバレないように、大をしてるように便座に腰掛けていましました。

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 どれくらいの時間そこにいたかはわかりません。
 さすがに昼早目とあって、使う人はどうも近くのレストランの従業員やお年寄りばかり。
 たまにリュックを担いだジーパン姿の若い人も隙間からは見えましたが、ただ単に用を足しに来ただけっぽいのです。
 やっぱここのトイレは当たりが少ないよな…と、いつもと変わらぬ結論に、自分の中で達していましました。
 そういう時は、素直にそのままオナって、気持ちよくなって帰ることにしていましました。
 とりあえずビンビンにさせ、先走りを指先で亀頭に塗りたくり、誰もいないトイレに微かに響き渡る、ヌチャヌチャと言うやらしい音を気にしながら扱き出しました。
 誰かが入ってきた時は手を止め、出て行ったことを音で確認しては、また扱く。
 その繰り返しをしながら、どこかで公共の場で、やらしい音を響かせながら扱いてる自分に酔ってたのは間違いありません。
 そんなやらしさを堪能しながら、そろそろいこうかなって時でした。

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 1人の足音が聞こえます。
 誰かがトイレに入ってきました。
 音からしてスニーカーっぽい、ゴムの踏みしめられる音が聞こえます。
 さてさて、彼は一体どの小便用の前に立つのやらと、半ば諦め気分。
 だって、大抵の人は一番出入り口に近いところに立つもんだから、姿形すらわからないのです。
 諦め気分の気持ちの中でも、『もうちょっと奥まで来い~』とか願いながら、ゆっくりと音がしないように、我慢汁でべっちょりのチンポをヌラヌラ扱きます。
 その彼は一番奥までやって来て、チノパンのチャックを下げ、用を足し始めたのです。
 ドアの隙間から必死に目を凝らして覗いてみます。
 しっかりと小便をしている音が聞こえます。
 「ハズレかな…」と思いながらも、mayuの観察は続いたのです。

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 小便の音が終わりました。
 彼の左半身からチンポを振り、残りの小便を切る素振りが窺えます。
 さ、後はチャックを閉めて、手を洗ってバイバイだな。
 いつもならそうなるハズでしました。
 しかし、音を聞いていただけでは、チャックを閉めた気配がない。
 暫く彼は微動だにせずに、そのままの姿で立っていましました。
『もしや…』
 mayuの中では、諦めから期待へと気持ちが動いていくのがわかりました。
 隙間から見ていると、彼がトイレの出口の方を見ました。
 誰か来ないかを確認していたんだろうと思います。
 横顔が見えます。
 『あ、カッコいい…』素直にそう思いました。
 彼はmayuに横顔を見せたまま、また暫くその状態で立っていましました。
 すると、一瞬彼の顔が、mayuのいる個室の方に向いましました。
 mayuは小さな隙間で相手から見える訳がないのに、『あ、みつかる!』とか思って、再び自然に、大をしているかのように演技しました。

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 チャックを閉める音が聞こえます。
 そして、彼が洗面台の方に行き、水を出し手を洗っている音まで聞こえます。
 そして、トイレを後にする音が聞こえた。
「あれれ…?」
 今までの期待が半ば萎みます。
 でも、まだだ。
 今までのこのトイレでの経験上、mayuが出るまで、相手はモーションをかけてこない。
 だって、こっちは相手が少なからず見えるからいいけど、相手にはmayuが全然見えない。
 mayuがどんな「男」か確認してからじゃないと、ことは始まらない。
 mayuは、暫くしてから、一応トイレットペーパーを取って、軽くチンポの先っぽを拭き、レバーを引いて流しました。

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 外に出た時、彼はそこにはいない。
 もちろん、さっき出て行ったし、その後、入ってきた音もしてなかったから当たり前。
 手を洗い、トイレの外へ出てみました。
 そこにも彼はいなかった。
 そのトイレはレストラン街の奥の方にあるので、ちょっと入り組んでる感じのところにあったのです。
 さっき見た後姿を目で探しながら、そこら辺をほんの1~2分歩き回ってみました。
 でも、いない。でも、mayuは諦めなかったのです。
 もう1~2分時間を置いてから、mayuはトイレに戻りました。
 入り口を入ると、回り込む形で洗面台があります。
 いましました。鏡で髪形を直している彼。
 目が合いました。
 正面から見ても、短髪でガタイのいい、カッコいい感じ。
 もろタイプです。

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 mayuは彼の後ろを通り、3つ並んでいる小用の真ん中に陣取りました。
 チャックを下ろし、半勃ちになってるチンポを取り出し、小便をしているフリをしました。
 もちろん、小便なんか出ません。
 『違うのかな』と『そうだったらいいのに』と言う葛藤から、チンポは半勃ちのまま。
 そのまま少しの時間が過ぎました。

 彼は、相変わらず鏡の前で髪形を気にしている様子でした突然奥の方に歩みを進め、一番奥の小用に来ました。
 彼もチャックを下ろし、中からチンポを引きずり出し、小便をする素振りを見せました。
 『出る訳ないよな…確実やな』mayuはそう思いました。
 お互いそのままの状態で、また暫くの時間がたちました。
 もちろんお互い小便なんか出る訳なく、便器に隠れて見えはしないけど、お互いのチンポを出した状態で立ったまま。
 トイレには2人きり。
 もろタイプの男が、mayuの横でチンポ出して立っています。

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 便器で見えないけど、もしかしたらチンポを支えている手の指で亀頭を弄くってるかもしれない。
 亀頭の下のくびれをクリクリしてんのかもしんない。
 mayuの頭の中は、そんなやらしいことでいっぱいになっていましました。
 ふと彼が少しだけ腰を引いましました。見える!
 さっきまで左でチンポを支えていた手を、今度は右手に変えます。
 そこにダランとしてはいるものの、やらしい雄のチンポが見えます。
 ちょっと半勃ちっぽく見えた気もする。
 彼はその支えている右手で、ホントに微妙にチンポを扱いています。
 mayuは横目でチラチラ伺っていましたが、ここまでくればもう安心です。
 mayuも少し便器から腰を引いて、相手にmayuのチンポが見えるよう、チンポを支える手を左に持ち替えました。
 また、その状態が少しの間続きます。
 その間、お互いチラチラそれぞれのチンポを窺ってるのがわかる。
 お互い、支えている手の動きが大きくなってきました。

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 すると、彼は悩ましげに「んふ~」と息を漏らしました。
 それが合図だったかのように、お互いに顔を見合わせました。
 彼はニヤッと笑いました。
 mayuは何だか急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
 視線を下に落とすと、彼は見やすいように体をこっちに向けてきました。
 mayuも自然と彼と向かい合うような感じで体を向けていましました。
 お互いのいきり起ったチンポが丸見え。
 mayuのも結構デカイけど、彼のもぶっとくてやらしいチンポ。
 自然とお互いがお互いのチンポに手を伸ばし、優しくその感触を楽しんでましました。
 また彼がさっきと同じようなやらしい息を漏らす。
 mayuもそれにつられて同じように息を漏らす。
 彼の目が個室の方を向き、目で合図をしてくる。
 mayuは彼に魔法をかけられたかのように、そのまま個室へと入って行きました。
 mayuは持っていたカバンをドアにかけると、今まで我慢してたやらしさがはち切れて、彼に抱きつき、mayuのギンギンのチンポを彼のチンポに押し付けました。
 彼もそれに応えるかのように、mayuの腰を鷲掴みにし、自分のモノを押し当ててきます。
 お互いが見つめ合いながら挑発するかのような眼差し。
 チンポだけがグリグリと押し当てられ、気が狂いそうになります。
 彼が腰を持っていた手をmayuの頭に回し、激しくmayuの唇に吸い付く。
 mayuもそれを受け入れ、ピチャピチャとやらしい音を立てながら舌を貪る。
 mayuは彼の背中と腰に手を回し、密着している2つのチンポが、もっともっと気持ちよくなるように、腰をクネクネしながら押し当ています。
 彼はキスの間感じているように息を漏らします。

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 それがまたいやらしくてmayuのやらしさを刺激するのです。
 突然彼がしゃがみこみ、mayuのチンポにくらいつく。激しいフェラ。
 ジュッポジュッポ音を立てて、mayuのチンポを吸い上げる。
 その音がmayuをもっと刺激する。
 と、突然彼がまだ全然足りてないのにフェラをやめたんです。

「俺ん家、来る?」一瞬、何のことかわからなかった。
「すぐ近くやねんけど。嫌やったらええけど?」
 正直ちょっと迷いました。
 と言うのも、mayuはそれまでに誰かの家でやったことはなく、専らトイレとか公園専門だったからです。
 だって『何かあったら…』って考えると、怖くて今まで行けないでいましました。
 でも、その時のmayuは、もろタイプの人に出会ってどうにかなってたんでしょうね。
「どれくらいかかるん?」
「あ、5分くらい…ここよりもっとやらしいことしたるで?」
 mayuの中で、その言葉がGOサインを出させました。
「じゃ、とりあえず場所変えってことで…」
 彼はいそいそとチンポをビキニに押し込め、先にトイレを出て行きました。
 トイレの外に出ると、暫くは彼がmayuの先頭を歩く形で、mayuはただただ彼を見失わないようについていくだけでしました。
 途中、横断歩道で捕まり、そこでやっと彼が話し掛けてきました。
 詳しい話の内容は覚えていません。
 覚えてるのは、mayuの狙い通りで大学生であったこと。
 たわいもない話をしてる内に、5分と言ってた通り、すぐにマンションの前に着いてしまいました。
 エレベーターで上に上がります。

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 その中で彼がmayuのチンポを揉んできました。
 mayuもそれに応えるかのように、彼のを揉みかえします。
 彼がmayuの耳元でやらしい溜息を漏らしながら呟く。
「高校生やのに、めっちゃやらしい大人のチンポやな」
「制服の下にビキニってのも、めっちゃやらしいで」
「さっきちょっとしゃぶったけど、もっとビチョビチョにしゃぶったるわな」
 そんな感じのことを言われ続けていましました。
 エレベーターの中。お互い服は着てるけど、その中では、ギンギンにいきり起ったチンポがそびえ立っています。
 そして、それを揉みしだき合っています。
 mayuのやらしい期待が、mayuの予想を超えています。
 こんなにスケベなことしてるのって…
 エレベーターを降りると、彼は一番奥の部屋の方へと歩いていきました。
 鍵を開ける。
「どうぞ~」笑顔で中へ通してくれる。
 内心そこでもまだ警戒していましました。
『もし、この中にヤクザとか、彼の友達がいて脅迫されたら…』
 でも、そんな警戒は無用でしました。
 玄関からパッと開けるように、いい感じの広さの部屋が広がり、中に誰もいないのが一目瞭然でわかりました。
 玄関のすぐ横がトイレとバスで、ドアが開いてるから、中に誰もいないのも一目瞭然。
 靴を脱いで、部屋の中へと歩みを進めます。
 大きなベッド。綺麗に片付けられ、なかなか趣味のいい部屋だった記憶があります。
 部屋に入ってからも、たわいもない話が続きました。

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 彼がTUBEのCDをたくさん持ってて、mayuも好きだよって話をしたり。
 すると、彼が「エロビ見る?」と聞いてきました。
「ゲイのん?」
「そう。ボカシなしやで(笑)」
「見たい!」
 そこからエロビの鑑賞が始まりました。
 画面の中で、これまたmayu好みのカッコいいお兄さん2人が69をしています。
 mayuがベッドにもたれかかる体勢で見てると、彼がその間に割り込んできて、mayuの背中とベッドの間に彼が座り込む体勢になりました。
 彼がmayuの肩越しにビデオを見ています。
 手はmayuのお腹の辺りにあるけど、微妙に上に動いたり下に動いたり。
「上、脱ぐ?」
「うん…」
 彼に手伝われ、mayuは上半身裸にされました。
「締まってて、ええ体してるやん。クラブ?」
「うん。水泳部やから…」
 彼のmayuをまさぐる手が上半身に集中し始めました。
 mayuの割れた腹筋をなぞるように、そしてピンと起った乳首を避けるかのように、胸筋をなぞるように…
 画面では、カッコいいお兄さんがアナルを掘られ、男前を歪めながら喘いでいます。
「下も脱ごっか?」
「うん…」
 mayuがズボンを脱いでる間、彼もシャツとズボンを脱ぎ、そして再び同じ体勢へと戻りました。
 でも、お互い着てる物は、後はビキニのみの状態。
 mayuは画面を見ながら、自分のモッコリに目をやります。
 黒のビキニ、大きなシミが広がっています。
 そして、いきり起ったmayuのチンポが、ビキニの腰のゴムを持ち上げ、先っぽが窮屈そうに覗いているのです。

11b00031ps

 彼の手がmayuの乳首に忍び寄る。
 腰には彼の硬いチンポが当たってるのがわかる。
 すると、彼は突然横の引き出しから小瓶を取り出しました。
「吸ってみ? もっと気持ちよくなれんで?」
「うん…」
 mayuは言われるがままでしました。
 その時はRっていう存在を知らなくて、吸った瞬間に頭に込み上げるあの何とも言えないやらしさの塊がmayuを襲いました。
 彼も吸う。
 小瓶を横に置き、mayuの首にむしゃぶりついてきました。
 手はmayuの乳首だけを刺激する。
 mayuは自然と声が出ました。
 Rが手伝ったのでしょうか。
 いつも以上にやらしくて、それが余計に彼を挑発したらしいのです。
 mayuの肩越しに彼が言いいました。
「なぁ、チンポ、やらしいビキニからはみ出てんやん」
「めっちゃええ体してるし、めちゃタイプやわ。めっちゃよがれよ…」
 彼の言葉の1つ1つがmayuを挑発します。
 それに応えるかのように、mayuのチンポはビクンビクンと脈打つのです。
 そして、更なるシミが広がります。
 画面では男のオナニーシーンに変わっていました。

10b00031ps

「なあ、オナニー見せてや」
 mayuは再びRを嗅がされ、ビキニの上からやらしくチンポを扱き始めました。
 ふと横を見ると、姿見があり、mayuの姿と彼の姿が映し出されている。
 めっちゃやらしい…
「俺のチンポ、どうしたい?」
「…しゃぶりたい」
「どんな風に?」
「ジュポジュポに音立ててしゃぶりたい…」
 彼はmayuの答えに満足したかのように、ベッドに横たわります。
 mayuの目の前には、真っ白なビキニから、先っぽだけが顔を覗かせているチンポが見えます。
「まずは、このままビキニがベチョベチョになるくらいまでしゃぶれや」
 心なしか、彼の口調が「オス」の言葉遣いに変わっていきます。
 彼は自分でRを吸い、そしてmayuにもう一度吸わせます。
 また来た。この興奮する感覚。
 mayuは彼のビキニの上からチンポにむしゃぶりつきます。
 彼に言われたようにたっぷり唾をつけ、ビキニに浮き出たチンポをなぞるかのように、音を立ててしゃぶり上げるのです。
「おぉぉ、いい…」
「もっと音立てろや…」
 感じながら、オスの要求をしてきます。

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 そして、mayuはその要求に喜んで応えます。
 彼が上半身を起こし、mayuの顔を持ち上げます。
「めっちゃやらしい顔してんぞ、お前」
 mayuは姿見を見ました。
 確かにやらしい顔をしてたような気がします。
 それ以上に頭に焼き付いているのは、その隣のテレビの画面でしました。
 mayuと同じように、カッコいいお兄さんが顔を持ち上げられ、鏡を見ている。
『あ…わかった…』
 mayuの今までの行為は、ビデオとシンクロする形だったのです。
 mayuは何故だか、それがとてつもなくやらしく感じられました。
 もっともっとやらしくなれる自分を感じてしまいました。
 ビデオの画面が再び69の映像に変わりました。
 mayuは横目でそれを見ながら、自然と彼にmayuのチンポを向けていました。
「わかってるやん…」彼が嬉しそうにmayuのチンポを軽く揉みます。
 mayuはその軽い一揉みで充分に感じてしまった。
 声が出ました。
「おぉ、ええぞ。もっと激しくよがれや」
 彼がmayuのビキニ越しにチンポにむしゃぶりつきます。
 mayuも、再び彼のチンポにビキニ越しにむしゃぶりつく。

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 ビデオから「すごい…ビキニが透けてチンポが浮き出てる」みたいな台詞が聞こえました。
 mayuはそれに応えるかのように、「こっちももっとぶっといのがスケスケでやらしい。 生で音立ててしゃぶらせてください…」
 mayuは、彼の返事と同時に、ビキニからぶっとく、いきり起ったチンポを引きづりだし、しゃぶりついていました。
 薄黒くて使い込まれた感のあるそのチンポは、血管が浮き出て、密林の中からそびえ起っています。
 カリの部分が凄く張ってて、そこに軽く歯を当てたり、くびれに唇を巻きつけるような形でしゃぶり上げます。
「おぉぉ、すげぇ…」
 彼が思わず溜息と共によがりだしました。
 そして、彼もmayuのチンポをビキニから取り出し、激しく音を立てながらしゃぶりついていました。
 mayuは亀頭が弱いのです。
 特にカリの部分が引っかかる感じでのフェラをされると、声が出てしまい、おかしくなりそうになります。
 mayuは今までにないくらい声を上げ、そして彼のチンポに奉仕をしました。
 画面では男2人が、お互いのヌラヌラになったチンポを押し当てながら、激しくキスをしています。
 チンポのアップ。そしてキスをしている顔のアップ。
 いやらしい…
 mayuはそうするのが自然かのように、彼の上に覆い被さり、2人のヌラヌラになったチンポを押し付け合います。
 彼はまたmayuにRを嗅がせ、自分も吸います。
 この感覚に段々慣れてきました。
 でも、もっともっと欲しくなっていました。
 彼は激しくキスをしながら、mayuのアナルに指を当て解し始めました。
「もっと気持ちよくなりたい?俺のが欲しい?」

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 挑発するかのように、彼はmayuにそう問いかけてきます。
「欲しい…でも、ぶっといから無理やって…」
 mayuは半ば意地悪っぽくそう答えていた記憶があります。
「俺、セックス上手いって言われるから、大丈夫やって…」
 彼はそう言うと、体勢を変え、mayuの足を持ち上げ、アナルを舐め始めました。
「あぁぁ…」
 何だか腰が抜けるような感覚に襲われました。
 画面を見てみると、ちょうど男がアナルを舐められてるシーンに変わっているのです。
 mayu達は、どんどん画面よりも行為を先取りし始めています。
 そして、その横にある姿見をみると、mayuのやらしく快感に歪んだ顔が見えます。
 彼が指を入れ始めました。
 mayuは勝手に自分でRを吸っていました。
 彼が激しくキスをしてくる。そして、指が奥まで入ってきます。
 快感に仰け反るmayuを、彼は逃がしません。
 mayuの口から出る溜息までもをむしゃぶるようにキスをしてきます。
 指の本数がじわじわと増えていきました。
 mayuは手を伸ばし、彼のチンポを扱きます。
 先走りでびっちょりになっています。
 その汁を手のひらに絡め取り、亀頭を覆うような形で刺激するのです。
 「あぁぁ…」彼もどんどんやらしくなっています。

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 mayuが指で輪を作るように扱いていたら、彼は自分でも腰を動かし始めました。
 その度に指が出し入れされ、mayuもどんどんおかしくなっていきました。
「俺のチンポどうする…?」
 いやらしく挑発するように、mayuに問いかけてくる彼。
「入れてや…」
「どこに?」
「こ…こ…」
 mayuは彼のチンポをmayuのアナルに宛がいます。
「そんなに欲しいん?」
 また彼がいやらしく挑発して来ます。
 ビデオでも同じようなことが繰り広げられているのです。
 彼もmayuも、既にその仮想現実の訳のわからない世界に酔いしれています。
「ぶっといの入れて、もっとよがらして…」
 彼が激しくキスをしてきました。
 そして、mayuのアナルに宛がわれたチンポが、その突きを奥へと進め始めます。
「あぁぁ…」
 彼のぶっといモノが、mayuのアナルを押しのけながら入ってくるのです。
 ゆっくりと、mayuの反応を窺いながらも、その突きはどんどん奥へと進められる。
 その頃のmayuは、エイズの知識はそんなになく、生で入れられることへのいけないと言う思いと、カリが引っかかる快感に何も言えないままでしました。

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「あぁ…奥まで入ったで…」
 彼はそう言うと、ちょっとmayuを持ち上げ、姿見に2人の結合部分が見るような位置へと移動させました。
「ほら、見てみ。ぶっといのが出たり入ったりしてるやろ…」
「男のチンポに犯されてんねんで…やらしいな…お前…」
「ほら、見てみ。今先っぽしか入ってへんで…おぉぉ…ほら、奥まで入ってる…」
 彼の巧みな言葉責めが、mayuの快感をもっと刺激します。
 Rを何回も吸い、そして彼にも吸わせ、ケツを掘られている自分の姿を見て興奮し、ビデオの男優と同じことをしてる自分に興奮し、そしていやらしい言葉を投げかけながらも、mayuから視線を外さない彼のカッコいいのに、やらしく歪んだ顔に興奮し…。
「バックで突いたるわ」
 ちょうどビデオもそうでした。
 mayuは彼にケツを向け、四つん這いになりながら彼の方を振り向きます。
 彼は再びチンポをケツに宛がい、その時、初めて画面に目をやったようです。
 画面では同じくバックの体勢で、今から入れるかと言うところ。
 突然画面が結合部分のアップになりました。
 まだ入ってない。
 男優はチンポの先っぽでアナルを広げています。
 すると、彼も同じようにし始めたのです。
 顔は画面を向いたままです。
 男優が先っぽを入れました。
 すると彼も同じようにするのです。

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 少しピストン。そして、彼もピストン。
 まるで自分のアナルに彼のチンポが入ってくるのを、ビデオで撮られているような感覚です。
 mayuは彼の顔を見ず、そして彼もmayuの顔を見ず、二人の視線は画面の出し入れされるチンポとアナルに向けられていましました。
 mayuはRを吸いまくりました。
 もう頭がトロトロになるくらいです。
 上半身はもうグニャグニャになっていましました。
 ただ穴に突き立てられる彼のチンポの感触だけが、体全体に響き渡っていました。
 彼がmayuの上半身に腕を回し、mayuの上体を起こします。
 後ろから抱きかかえられる姿勢で腰を激しく振ってきます。
 片手で胸を鷲掴みにし、もう片方の手でmayuのチンポを激しく扱いてくる。
 首筋から耳をベチャベチャになるくらい舐め回される。
 時折聞こえる彼のやらしい溜息が、mayuをもっとやらしくさせるのです。
 mayuもmayuで、最初は遠慮がちだった喘ぎも、いつしか大きな声で喘いでいます。
「あぁ、ぶってーチンポすげぇ…」とか言ってたと思います。
「そろそろイケるか…」
 彼が耳元で息を切らしながら聞いてきます。

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「うん…もっと激しく突いてやらしくイカして!」
 彼は掴んでいた手を両方mayuの腰に回し、「おら、おら、おら」と激しく突くのです。
 mayuはmayuで、彼の手から解放された上半身をベッドに投げ出し、左手で乳首を痛いくらい摘み、右手でジュルジュルになったチンポを、音が出るように激しく扱きます。
 顔は、姿見と画面が見えるように。
 ビデオでも同じようにしています。
 部屋の中に彼が腰を打ち付けるパンパンと言う音が響きます。
 同じくビデオからもその音が聞こえてくる。
 2つの激しく突き上げられる音が、mayu達の興奮を絶頂へと導こうとしていました。
「おら、イクぞ、イクぞ、イクぞ、イクぞ…」
「あ、あ、あ、きて、きて、きて…」
 彼の腰の動きが獣のように動きます。
 mayuのアナルの中で彼のぶっといチンポが縦横無尽に動き回るのです。
 mayuも自分で扱く手を速めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
 ほとんど同じなくらいに、2人が絶頂を迎えました。
 mayuの中にビュ、ビュッと、搾り出すかのようにザーメンが流し込まれます。
 mayuもmayuでそれに応えるかのように、ザーメンを飛ばしながら、彼のチンポを締め上げるのです。
彼はイキながらmayuに覆い被さり、激しく首筋に吸い付いてきます。

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 …2人が果てた後、
 ベッドに出してしまった自分のザーメンの量にビックリしました。
 そして、シャワーを浴びている時に、ケツから流れ出る彼のザーメンの量の多さにもビックリしました。
 2人でシャワーを浴びてる時も、何だか彼のチンポが微妙に反応してしまって、そこでもまた再びむしゃぶりつき、彼にもしゃぶられ、今度はシャワーの中でお互いを挑発しあいながら、オナニーをして2回目の発射をしました。

 あれからもう随分と月日が過ぎ去りました。
 あれからそれなりに経験はしてきたけど、やっぱり初めてづくしのことが多かった分、この件の印象は強く残っています。
 それにエイズなどに関する知識も増え、今じゃコンドームなしじゃ絶対やらないけど、もしあの彼のためだったら、生でもOKかもと、今でも思ってしまいます。







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250erikaシーメール精神鑑定医 指尻ゑ梨花 平行四辺形のファック・パペット

 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
「ご存じでしょう?人は脳でセックスをするんです。いえ、そう思いこんでいる。だからこのビランティスには究極の快楽を求めて、肉体を放棄した亡霊達が彷徨っているんです。」
 シーメールとは、英語のshe(彼女)、male(男性)の合成語である。乳房を持った女性の外見を持ちながらも、外性器を全て残した男性のことを示す。
 そして刑事部捜査第一課に編成されている特殊事件捜査係は、高度な科学知識および捜査技術に通暁・経験豊かな専任捜査官を警察本部に常駐させ、管内のいかなる場所で、どんな特殊な事件が発生しても速やかに応援捜査を行えるように設置された部署である。
 その中でも、仲間内からトリプルシックス「666」と陰口を叩かれている特殊犯捜査第6係は、分類上、企業の過失による重大事故や、重大な医療過誤事件など業務上過失事件を主に担当する第3係に近い存在だ。
 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。








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新春ステージ 拷問凸付き肉人形

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 明けましておめでとう御座います。mayuです。
 って多分、chika姉様は、こんな挨拶も自分のブログじゃしてないんだろうな(笑)。
 ほんと最近、chika姉様は、世の中の邪魔くさい慣習とか常識から、どんどん離れてていく感じがします。
 なんというか、誰がなんと言っても自分の性と生活を、とことん楽しんでやる、みたいな感じですね。
 そんなchika姉様について行けるかしらと心配になりつつ、今年も姉様の代打依頼に嬉々として応じているmayuであります。

 で今回は、chika姉様、新春ステージショー「拷問肉人形 サイエンジチカオ」現場レポートです。

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 ショーのテーマは人形。それもマリオネット、操り人形です。
 台本は予め知っていたんですが、ステージに上がったchika姉様を見て眼が点になりました。
 まさしく大きなフランス人形ではありませんか。
 可愛すぎる!
 舞台そでの会員さんが興味津々でその服に触れると「触ってはいけません」と、C-3POみたいなしゃべり方でそれを禁止します。
 それはドロイド言葉で、人形言葉じゃないんだけど、chika姉様。まいいか。アドリブですよね。
 とにかく楽しいステージになるんじゃないかと、始まる前からワクワクしてしまいました。
 まずはオープニングです。
 包帯を巻かれたり、傷つけられたりした奇妙な人形たちが積み重ねられて捨てられています。
 あたりに灯る小さな蝋燭。
 これは人形そのものの墓場か。
 それとも人形で作られた祭台か。

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 真っ赤なライティングで、人形たちが血に染まっているようにも見える不気味な空間。
 この薄汚れた廃墟で、その中央にアンティークな大きな箱が置かれていた。
 魔術師のような人形使いが現れ、無表情で箱を開けます。
 彼が赤い紐を引くと、中から飛び出したのは人形の手。
 そして顔と上半身が現れました。
 可愛らしくもあり、どこか不気味でもあるフレンチ風の大きな操り人形。
 か…かわいい!人形になりきったchika姉様の可愛さに目を奪われます。
 紐を引っ張り、人形を起き上がらせる人形使い。
 chika姉様のマリオネット風の奇妙な動きがなんともリアルです。
 次に箱から出てきた人形。
 衣装も変わり、ますます可愛くなったchika姉様。
 人形使いに操られた奇妙なダンス。
 両足を前後に開いたまま床にペッタン。
 まるで体操選手並みのボディの柔軟性です。
 chika姉様ってこんなことまでできたんだ!?

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  chika姉様の肉体の機能性に驚かされるばかりです。
 最後は赤い紐で顔までがんじがらめにされる顔面変形。
 それでもchika姉様はやっぱり可愛くて美しい美少女に見事化けてます。
 無表情で瞬きすらしないchika姉様の演技力。
 生身の人間を演じても素晴らしいステージを見せてくれますが、操り人形をここまで完璧に演じるアクターとしてのスキルの高さは感心しないではいられません。
 そしてそのスキルから生まれる、人形そのもののような研ぎ澄まされた無機質な可愛さも。

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 第2幕です。

 黒いドレスを身にまとったneneちゃんが登場。chika姉様の妹分として登場したneneちゃんも今やすっかりクラブの中堅ですね。
 neneちゃん、このステージでは女王様というより魔女みたい。
 chika姉様の手に包帯を巻きつけます。
 不自然なカタチで拘束される奇形縛りです。
 口にも包帯がかけられ、指イラマチオされました。
 その包帯が首に巻きつきchika姉様の喉を絞る。
 neneちゃんの予測不能な責めです。
 なんとchika姉様のハイヒールを脱がせ、それを咥えさせたまま、包帯で縛りつけてしまった。
 靴の猿ぐつわ!?
 いまだかつて見たことない珍妙なプレイ。
 脚も奇形縛りされます。
 まるで生身の人間をオブジェにしてしまった前衛アートですね。
 苦悶するchika姉様のドレスの肩ひもがハサミで切断されました。
 刃先がドレスを引き裂きます。

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 残酷天使お得意のプレイ。恐れ慄くchika姉様。
 露出した乳首にハサミが。
 勃起乳首を今にも切り落としそうな勢い。
 そうかと思えば、靴を外してハサミを口に突っ込んだり。
 怖くてとうとう泣き出したchika姉様。
 いつも思うんですがchika姉様のsとmの反転ぶりは凄いです。
 追い打ちをかけるように耳鼻咽喉用医療器具を鼻孔に突っ込み、もう一つの器具で喉を拡げます。
 ステンレス製の医療器具はそれだけでエロチックで、怯えと羞恥心に彩られたchika姉様の儚げな表情が性的な興奮を運んできます。
 chika姉様演じる変態美少女は医療器具まで味方にしてしまうんだな。
 包帯奇形拘束のまま全身をラップ巻き。
 人肉ラップ巻きです。
 フェティッシュで奇妙な美しさに満ちた図柄。
 このまま大型冷蔵庫に入れて保存しておきたい!?
 不意に照明が消えましたた。
 neneちゃんの火炎責めです。
 ラップ巻きボディが炎で炙られる。

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 ラップごと彼女の全身が燃え上がり、炎の中で溶けていく危険なイメージが脳裏をかすめます。
 本当に怯えまくるchika姉様。
 ホラー映画の1シーンみたいで刺激的です。
 頭もラップでグルグル巻きにされました。
 息ができず、chika姉様が苦悶します。
 炎の次は煙草の火。
 これはラップを溶かし、肉ギリギリまで接近します。
 ラップの中を通った煙を吸い込み、さらに苦しがるchika姉様。
 ラップを外してもらうと、やっと息ができたようです。
 死線から戻ってきたような顔が絶品の美しさです。
 こういう時のchika姉様は、苦しめば苦しむほど綺麗になる。
 再びハサミを手にしたneneちゃんが、chika姉様に巻きついたラップを切り裂いていきます。
 繭の中から現れた美少女の裸体…そんなイメージで、見慣れたchika姉様の裸が不思議にも新鮮に目に映って興奮しないではいられません。
 その興奮の真っただ中、包帯で首を絞められて悶絶。
 命ある人形を玩具みたいに扱うneneちゃんのフェティッシュなプレイ。
 それによってより美しさを増すchika姉様。
 パラノイア的なダークファンタジーの世界を、二人のコラボで堪能させてもらいました。

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 今度は悶絶したchika姉様をビンタで覚醒させる男二人が登場します。
 chika姉様は指イラマチオでいきなり嘔吐させられました。
 そのゲロを啜り、無理やりキスする変態オヤジ。
 本当に嫌がってるとしか思えないchika姉様。
 neneちゃんの美的なフェティッシュプレイから、いきなり汚的なリアルエロ行為です。
 この落差がたまりません。
 二人の男に強烈にダブルイラマチオされ、早くも噴射ゲロ。
 chika姉様を注意深く見ると、あまりにも苦しくて吐き出せないゲロが口の中でブクブクと泡立っていまする。
 エグすぎです!
 ラップ拘束での恐怖プレイの次は、愛の欠片もない凌辱的ダブルイラマチオ。
 ボロボロになったchika姉様の口に吸いつき、ゲロキスを貪る変態オヤジ。
 ぶっ倒れたchika姉様の顔にすかさずまたがり、さらに肉棒で口を犯します。
 けつまんこにもかぶりつきました。

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 chika姉様は性処理のためだけに存在する肉人形と化しています。
 chika姉様の全身が分厚い被虐感に包まれている。
 ザーメンを口内発射され、ほとんど茫然自失状態に陥っています。
 変態オヤジが再び近寄り、なんとchika姉様の口から垂れた他人のザーメンを舐めはじめました。
 そんな様子をおぞましいものを見るようなchika姉様の眼。
 驚きと嫌悪に満ちたこんな眼です。
 それに対抗するように、男のビンタが飛びます。
 そして首絞め、強引なキス。
 大量のザーメンを顔にぶっかけられました。
 あまりの恥辱行為に泣くことも忘れ、ただうめき続けるchika姉様。
 飛んで行って助け起こしてあげたいし、このまま見て興奮していたいし…超変態美少女の哀れな姿は、どっちにしても観客のハートと股間をつかんで離さないのです…。
 フェティシズムと残酷リアルエロ。
 真逆のコンテンツの連続に興奮冷めやらぬまま、次の幕が始りました。
 全身ラップ巻きや、ザーメンとゲロでドロドロの姿をまだ記憶のど真ん中に残したまま、新しく登場しお下げのchika姉様の可憐さに萌えるのですから、男ってやつはどうしようもないです。

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 chika姉様はショーツ一枚で正座してneneちゃんに縛られていきます。
 かすかに漏れる吐息と勃起乳首が縄酔いの証拠です。
 ここには恐怖も凌辱もない。縄による抱擁があるばかりです。
 立ちポーズにされ、neneちゃんが股間に太ももを入れると、そこに股間を押しつけるようにchika姉様は両足を浮かします。
 ショーツを脱がされ、生尻へスパンキング。
 ますます深い快感に捕らわれていくchika姉様。
 さらに縛られながら、ダラダラとヨダレを漏らしているではありませんか。
 M字開脚で吊るされます。
 太ももに食い込んだ縄の力で、秘裂が拡がっているのがなんとも生々しいのです。
 そこからどう展開するのかと思ったら、不意にエビ反りにされました。
 スーパー緊縛可のchika姉様でしかできない秘技にドキッ!とさせられます。
 秘裂とペニクリの谷間に股縄が食い込みます。
 chika姉様が一気に昂まっていきます。
 股縄の力で人間振り子です。
 肉に深く食い込んだ股縄が、chika姉様の肉体を真っ二つの引き裂く妄想をした途端に今度は逆さ吊りです。
 neneちゃんのテンポのいいプレイに感心してる暇もなく、次は並行吊り。
 よほど気持いいのか、chika姉様からヨダレが床に滴り落ちます。
 SMライブを特等席で見る興奮と満足感。
 neneちゃんの縄さばきと、chika姉様の醸し出す縄のエロスの強烈さに圧倒されました。

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 次はどんな縛りだと、興奮して眼を凝らしていたら、みるみるうちに逆さV字吊るしへ。
 これもchika姉様ならではの過激な吊るしです。
 そしてまた人間振り子。股縄責めも加わり、chika姉様はほとんどアクメ状態です。
 ここで蝋燭責めが始まった。neneちゃんが、逆さま美少女の儚げな肉体に蝋を滴らせます。
 足。脚。太もも。そしておっぱいへの集中蝋燭責め。
 絶叫しながらも、眼は虚ろ。意識が遠のいているようです。
 “戻って来い!”とばかり、蝋燭に代えて持ったのはバラ鞭でした。
 深い快感に浸っているchika姉様の肉体へ、容赦ない鞭の洗礼が与えられます。
 鞭の痛みに快楽を覚えるのかchika姉様は、なんと白目を剥きました。
 ぶっ飛んでいます。

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 鞭でこんなにも深くイッてしまったchika姉様は初めて見ました。
 逆さ吊りに蝋燭に鞭。それをいっぺんにやってしまう、SMプレイの極致と言ってもいい刺激的なシーンの連続です。
 でも、逆さまに吊られてからちょっとした時間が経っています。
 そろそろ肉体の限界でしょう。
 縄を解かれてグッタリしたchika姉様だけど、そこが彼女にとっては至福のときのようです。
 その全身がマゾのオーラで輝いているように見えました。
 手首の縄だけ残され、横たわったchika姉様。
 その時、ステージに男が現れ、解放するような仕草をちらつかせながら、耳を摘まんで起き上がらせます。
 男が耳に噛みついた。
 痛いはずなのに、chika姉様は喘ぎ声を上げ、眼はイッちゃっています。
 男は乳首噛みつき、尻スパンキング。
 尻肉噛み。
 加虐プレイが、どんどんchika姉様を昂めていきます。

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 いたぶられるようなプレイがどんどん展開されます。最初のステージからさんざん責め抜かれてきたボディは、普段以上に敏感になっているようです。
 愛撫というより、穴ほじりと言ってもいいような突き放した指責めなのに、たちまちアクメ状態へ。
 潮まで吹きました。
 延々と続いてきた責めと、それによって得た快感でヘロヘロのはずが、眼の前に突き出された肉棒をchika姉様は本能的に舐め始めました。
 変態度が高いぶんchika姉様は欲深いのです。
 強烈なイラマチオで又ゲロを吐きました。
 顔面にまたがられての残酷なイラマチオに涙をためて苦悶しても、その肉棒がけつまんこに侵入すれば、たちまちよがり声を迸らせて昂まっていきます。
 喉の奥から絞り出すような快楽の叫びが聞こえます。
 ビンタに尻スパンキングに首絞め効果もあって、ひたすらイキまくるしかないchika姉様。
 白目を剥いて、脱力しても、まだ底なしの性欲をさらけ出します。







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抜群のスタイルと圧倒的美貌を武器に、おじ様方から絶大な支持を得ているカリスマ円光JK(女装校生)のRIOクン。常連の巨根変態おじさんの濃厚アナルファックもあっさりこなし、オナニーやペットプレイもお手の物!初円光のおじさんにも優しく手ほどき!女の子にも勝る可憐な男の娘のエッチな放課後をご覧ください!!






















otld00015plコスプレ女化粧オトコノ娘アイドル ~Hなコスプレに魅せられたおしゃぶり大好きオトコノ娘大量2射精大量ザーメン8ごっくんプリーズ!!~ Kei

無類のちんぽ好きオトコノ娘・Keiがコスプレ姿で濃厚白濁ザーメンを絶頂射精&大量ゴックン!ネット上で人気の某歌姫を彷彿とさせる青色ロングヘアーをなびかせ勃起ちんぽをフェラ三昧!男達のちんぽだけでは物足りないKeiちゃんは台本にないスタッフのちんぽにまで手を出し白濁ザーメン大量ゴックン!アナルに入れられるのも大好きなKeiちゃんはAFとペニクリ手コキの同時攻めで限界を迎える濃厚8ゴックン本気2射精!




















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スパイ活動をしていたエリート軍人の男が悪辣な上官の命により強制女体化の刑罰を受けアナルマゾ娼婦に調教される。女主人に支配されるニューハーフ、心と身体に刻み込まれた奴隷の烙印、被虐に悶えマゾの愉悦に歓喜。






















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 シーメール、指尻ゑ梨花はこう言った。
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 しかし実際の第6係が、取り扱う事案は、悪魔の数字666が現すように、もっと広く深く特殊である。
 この物語は、特殊犯捜査第6係と彼らの外部コンサルタントを勤めるシーメール精神鑑定医・指尻ゑ梨花が、大都会の別の顔・ビランティスで繰り広げる闇の捜査記録である。










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