Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

象さん、お鼻が長いのね。

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 mayuです。困りました。
 chika姉様のステージショウは暫くないとの事です。
 しかも、たて込んでいるプレイ予約の方は見学不可のディープなものばかりのようです。
 mayuの方も、仕事が新年度という事で、プライベートで遊んでいる分をご紹介というわけにもいかず、仕方がないので、今回、やはり知り合い頼みのネタです。
 彼の場合、女装なしのゲイなので、こういった体験談になります。
 まあmayuが目を通しても、それなりに興奮しましたから、今回と次回の更新分は、この知人の寄稿でまかないたいと思います。
 でも女装好きの方は、本当にご免なさい。

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    =象さん、お鼻が長いのね=


 勃起が収まらない。
 最近仕事が忙しく、かれこれ1週間抜いていないからだ。
 暇さえあれば毎日抜いていたのだから、マラもさぞやびっくりしていることだろう。
 だが、もう限界だ。
 きょうは仕事帰りに発展サウナに行こうと、早々に仕事を片付けた。
 パンパンに張ったマラは下着にこすれて痛みがあり、その痛みが余計に刺激となって先走りが流れ出てすでに下着はひんやり湿っている。
 マラは歩くのも不自由なくらい勃起しているし、早く目的の場所に着きたい気持ちもありタクシーで向かうことにした。
 サウナに着くとロッカーで服を脱ぎすて、ボクサー1枚になると、相変わらずの勃起マラに視線を感じた。
 しかし、そんな視線にかまっている暇はない。
 最後の1枚も脱ぎ捨てると、タオルも巻かず勃起マラを引きつらせながら浴室へと向かった。
 シャワー室に行くまでの間も、腹に着きそうな勢いのボッキマラには視線が集中した。
 ボッキすると長さは16センチ、太さは5センチのズル剥けだ。
 亀頭は程よい大きさで、自分で言うのもなんだが今までこのマラで戯れた人たちからは評判がいい。

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 シャワー室に入ると全身を洗った。
 特にマラとアナルは入念に洗った。
 ただ、あまり勢いよくマラを洗うと爆発しかねないので、慎重に洗った。
 すると、なにか視線を感じる。
 ここのシャワー室は壁に穴があいている。
 上下2箇所あって、下の穴から隣の人がこちらを覗き込んでいる。
 たまに穴に舌を差し込んで挑発してくる。
 迷うことなく勃起マラをその穴に差し込んだ。
 とたんにヌメッとした生暖かい感覚に襲われた。
 思いっきりしゃぶられた。
 久しぶりの感覚。
 マラから腰に、腰から背中を伝って全身に快感が伝わる。
 ア~っ、気持ちいい。
 懐かしい感触だ。

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 しばらくこの快感に身をゆだねた。
 亀頭を這い回る舌の動きにマラがひくつく。
 グッと奥まで飲み込まれ舌をスクリューのように回転させながら亀頭まで上り詰めてきたとき、あまりの快感に腰がグッと落ちた。
 それにあわせマラも角度を変えた。
 そのとき痛みが走った。痛いっ。
 大きな声を上げてしまった。
 マラが歯に当たったのだろう。
 マラをそ~っと穴から引き抜いた。
 痛みが変な快感を呼び、先っぽからは先走りが垂れ、マラは大きく上下していた。
 きょうはもっともっと快感を味わいたいと欲張りな思いから、ここは休憩をするために一端浴槽に浸かることにした。

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 浴槽までは一応タオルを腰に巻いては見たが、勃起は見え見えで、ぬれたタオルにマラの形さえくっきり映している。
 浴槽に目をやると、若いそれも今どき風の二十歳そこそこ位のイケメンが5人いた。
 中に一人タイプど真ん中がいる。
 5人組は3人が浴槽のふちにタオルでマラを隠し座っていて、あとの二人は浴槽に浸かっていた。
 タイプど真ん中の彼は浴槽の右端に座っている。
 一瞬足が止まったが、浴槽まで進みふちをまたいでお湯に浸かった。
 そのときそのタイプど真ん中の彼が一瞬こっちを見た。
 そして、タオルで隠れた勃起マラに目を落とし、すぐに視線を戻した。
 お湯の中でタオルをはずし、勃起マラを見せつけた。
 ジャグジーなのでマラはゆらゆら揺れている。
 そのとき、その彼がマラを隠していたタオルを急にはずし、胸の前で絞る動作をした。
 マラが露になった。

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 半勃起のそこそこ大きさのあるズル剥けのなかなかいいマラだ。
 次の瞬間頭がくらくらした。
 何かスポーツをやっていそうな、ほどよい肉のついた細身の体に半勃起のズル剥けマラはあまりにも衝撃的だった。
 また、タオルをマラの上に乗せたが、その光景にマラはすかさず反応し大きくヒクツクと、お湯の中に先走りを溶かせていた。
 その彼はちらちらとたまに視線をこちらに向けていたが、そのうち他の4人とたわいのない会話に没頭し、こちらには目も向けなくなった。
 ダメか。
 長く浸かっているとのぼせてしまいそうだったので、ここはあきらめて風呂から出ることにした。
 相変わらずマラは腹にくっつきそうな勢いを維持しているので、お湯から勢いよく出ると、勃起マラがお湯をはじいて大きく上下して揺らいだ。
 5人組みはいっせいに勃起マラに視線を集中した。
 しかし、その視線を感じながらも浴室から出た。
 背中に視線を感じながら・・・。

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 風呂から出て体を拭いても、勃起マラは収まることを知らない。
 シャワー室での強烈フェラと、タイプど真ん中の彼の半勃起のマラは体ばかりではなく頭もしびれさせていた。
 勃起マラへの視線はある種心地よい刺激となっていて、タオルを腰に巻かず、マラを上下左右に揺らしながら、ミックスルームに向かった。
 いくつか部屋を回ったが、きょうは金曜日ということもあり、結構混んでいる。
 そのため、勃起マラへの視線も次々に突き刺さる。
 また、その刺激に先走りが亀頭を膨らませながら湧き出てくる。
 入り口よりの場所をキープして、そこに大の字になって全裸で横になった。
 あ~、気持ちがいい。
 両手を頭の上で組み、目を閉じた。
 一応腰の上にはタオルをかけた。
 どのくらいたっただろうか。
 ひざの辺りをサワサワと触る感触がある。きた。
 その手はだんだん太ももへと移っていった。

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 そして両手で両方の太ももを内側から外側へと掃くように爪の先で刺激してくる。
 ゾクゾクしてくる。
 どんな人だろう。
 さっきの風呂であったタイプど真ん中の彼ならいいのに、でも、きょうは誰でもいいや、という感じになるくらい、感じてしまった。
「ア~っ。」
 思わず声がもれてしまった。
 太ももしか触られていないのに、すごい快感だ。
 手はだんだん上を目指し、抵抗しないと見るとタオルを剥ぎ取られた。
 勃起マラにはひんやりした空気がまた違った刺激を加え大きく揺れた。
 手は太ももを内もも中心に攻めてきた。
 そしてとうとうダランと垂れ下がっている玉袋をやさしく触ってきた。
 玉の大きさには自信がある。
 重そうにどっしりしているとよく言われる。

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 玉を手のひらに載せるように包み込んだ。
 背中に電気が走った。気持ちいい。
 そのとき乳首をさらさらと触る手があった。
 明らかに違う手だ。
 その手は乳首を軽くつまむように刺激してくる。
 たまらない。
 玉と乳首を同時に刺激されている。
 ゾクゾク感がだんだん大きくなってくる。
 不意に乳首を吸われた。
 自分の腰が跳ね上がった。
 気持ちいい。思わず叫んでしまった。
 目を開けて、顔を見ようとするが、部屋の暗さと乳首を吸われているため体のほうがよく見えない。もう、どうにでもしてくれ。そんな感じだった。

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 目をつぶって、この快感に身を任せることにした。
 そのとき今度は勃起マラを玉からサオにかけて指が這い上がってきた。
 たまらない。この感覚。
 何度か繰り返すと、今度は玉を舌で大きく転がした。
 そして1個ずつ口に含むと舌で転がし、とうとう両方の玉を口にほおばった。
 そうしながら手は、玉からアナルへつながる小道をやさしくまさぐっている。
 すると、今度は乳首に異変が起きた。
 今まで左の乳首を吸われていたのだが、いきなり右の乳首を吸われた。それもかなりの強さで。

「ア~。」
 かなり大きな声が漏れた。
 全身に快感が襲った。
 同時にマラを咥えられた。亀頭にねっとり巻きつくようなフェラだ。

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 するとそれは一端マラを解放すると、サオの根元から亀頭の裏まで何度も何度も舌が往復した。
 そのたびに亀頭が膨らみ、先走りが湧き出る。
 亀頭に吸い付くようなフェラになった。
 まるで先走りを吸い取るかのようなフェラだ。
 もうだめだ。体が震えてくる。
 腰に熱いものが集中してくるような感覚だ。
 やばい。いきそう。と思ったとたん、マラは解放された。
 ヒクツくマラ。湧き出る先走り。
 ヒクツきは何度も続き収まらない。
 そのとき、両方の乳首を同時に激しく吸われた。
「よし、始めるか。」
 今までマラを攻めていた人が言った。
 すると乳首をせめていた二人が同時に手の指の間に指をいれて挟むようにすると、手を頭の上で固定した。
 ちょうど万歳をしているようだ。
 そう、この3人組は知り合いなのだ。と思っていたら、足の指をなめてくる感触があった。
 親指から指と指の間を丁寧になめてくる。

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 始めはくすぐったさもあったが、だんだん快感へと変わってくる。
 突然マラがしごかれた。
 そしてあっという間にフェラ攻撃が再開された。
 不意を突かれた感じに、また大きくア~っと大きな声を上げてしまった。
 が、その口は口でふさがれてしまった。
 横から十字型に口を合わされ、舌で歯を刺激してくる。
 歯をこじ開けると今度は舌をズルッと吸われた。
 舌の表面同士で刺激してくる。これはたまらない。初めての感覚だ。
 歯の裏、上あごの裏、舌の裏、歯茎と口の中じゅう刺激された。
 もう声もでない。
 同時に両方の手は頭の上で固定されたままでわきの下を左右同時に攻められた。
 口を押し付け、舌でサワサワと腋毛を掃く。噛む。引っ張る。わきの下に舌を押し付ける。
 もう、たまらない。

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 足と一緒で、始めはくすぐったかったが、そのうち強烈な快感となってくる。
 マラは強烈に亀頭中心にフェラされている。
 腰が思わず浮く。
 あっ、またいきそう。ア~。いく~。と思った瞬間、マラはまた、解放されてしまった。
 両手は頭の上で固定されているので、自分でしごくわけにもいかず、勃起マラはかわいそうにただひくついているだけだ。
 よし、とマラを攻めていた人が言うと、次の瞬間、マラにヒヤッとした感触があった。
 ローションだ。これは本当に効く。
 亀頭を中心にローションを注ぐとマラ全体を軽くしごいた。
 両方の同時乳首攻めと足なめ攻めとキス攻めは相変わらず続いている。
 あまりの気持ちよさに口はキスでふさがれているので声にならない。
 その分腰が大きく浮いた。
 それを見た足をなめていた人が、ちょうどひざの辺りに向こう側を見る形で座るように位置を変えた。そして体を前に倒してまた足の指なめが始まった。

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 完全に体の自由は奪われた。拘束されてしまった。動けない。
 5人に同時に攻められながら、全身を襲う強烈な快感と電気が流れる感覚に耐えるしかない。快感を味わうとか、楽しむとか、そういうレベルではない。
 強烈にローションのぬめりが亀頭を攻め、足の先から、頭のてっぺんにいたるまで、快感の電気が突き抜ける。
 腰に快感が集中してきた。
 しかし、腰を浮かしてその快感を受け止めることができない。
 今までに味わったことのない射精感だ。
 亀頭に向かってからだの奥からググッと大きな塊が押しあがったくるような感覚だ。
 先走りが尿道を膨らませて這い上がってくるのがわかる。
 ア~、もういきたい。ア~。いく~。
 その瞬間、またマラは解放されてしまった。
 それも今度は根元を力いっぱい締め付けられた。
 マラの根元からつきあがる痙攣は、締め付けられた根元から亀頭に向けて続き、爆発できないマグマは根元の奥で痙攣の波を作っている。
 声を上げようにも口はキスで覆われ、痙攣の余波は時々歯を当てられながらも小刻みに震えて刺激を受け止めている 両方の乳首へと流れ、最後はネチネチと舌での刺激に快感を集めている足先から頭のてっぺんに向けて快感の電気は何度も流れ続ける。

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452_160 どのくらいたっただろうか。
 やっと、全身の痙攣が収まってきた、と思ったら、また亀頭に向けてローションがたらされた。
 そして、またいきそうになるあの強烈な感覚。
 そして開放。
 何回続いたかわからない。
 全身が麻痺してしまったような感覚。
 そして、快感。この感覚は果たして射精という段階を迎えることによって終結するのだろうか。
 射精したかしないかもわからないような感覚が続く中で、そんなことを思いながら、快感に浸っていた。
 そして、今までとはまったく違う感覚を味わうことになる。
 何度目かはわからないが、またローションが亀頭に向かってたらされた。
 その瞬間、なんともいえない強烈な感覚に襲われた。
「スゲー。」
 マラを刺激していた人が思わず叫んだ。射精したのだ。
 それもマラに何もさわらないまま。何度も何度も、その感覚は続いた。
 キスしていた人は思いっきり舌を吸った。
 両方の乳首は同時に強く吸われた。
 足の指を攻めていた人は、足を強く押さえ込むと、両方の親指を口に含み歯を軽く当てた。
 快感は惜しみなく押し寄せた。
 射精が途切れたのだろうか。
 ヒクツくマラはその余韻を楽しもうとしていた。
 これで開放されると思った。

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 しかし、次の瞬間、亀頭に強い刺激が加えられた。
 拘束は今まで以上に強くなり、微塵も動けない。
 ローションが再びたらされた。
 亀頭をねじ込むような刺激だ。
 全身が硬直した。
 むずがゆさと、痛さとそして、それは快感へと導かれていった。
 全身が一段と硬直した。
 腰の辺りが熱い。
 うっと思った瞬間、再び射精した。
 それも射精し続けている間じゅう、ローションとザーメンでぐちゃぐちゃになったマラはしごかれ続けた。
 射精し終わってもそれは続いた。
 体は硬直し続けた。
 すると、いきなりマラを咥えた。
 舌で亀頭をぐるっと嘗め回すと、尿道に残っているザーメンを吸いだすように強く吸われた。
 口はキスから開放されていたので、思わず大きな声が上がった。

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 体は拘束から開放された。
 フェラしていた彼が這い上がってきて優しくキスをしてくれた。
 目と目があった。あっ。あのタイプど真ん中の彼だ。
 何がなんだかわからなかった。
 頭の中は真っ白になった。
 ということは、今のは、あの5人組だったのか。
 思わず涙が流れた。この感覚。初めて知ったこの快感。
 そして、それを教えてくれたのは、あのタイプど真ん中の彼。
 5人はシャワーを浴びに行ったが、その後しばらくはそのまま動けないでいた。
 快感の余韻にひたりながら・・・。







h_1169blmc00015plウチのイケメンの息子を男の娘にするからそれを担保に金くれ。

父の事業が芳しくないという理由で300万を借りに来た3人の親子。息子が女装しAVに出演することを条件に融資することになった。だが、借金の本当の理由は父はギャンブル、母はホスト狂いであった。そんなこととは知らずに両親の為に人生初のアナルSEXに挑む親孝行息子の姿をどうぞご覧下さい。























lboy00053pl「私の自慢の息子(女装子)を見てください」父応募/W男の娘NTRスワッピング TUBASAとHIKARU

父親が息子を連れて現れた。、しかも、二組も!さらにさらに、息子は2人とも女装子…!!愛する息子(男の娘)を交姦したいという何とも魑魅魍魎な欲望を持つ2人の父親がご対面。息子たちは訳も分からずここに連れて来られ、戸惑うばかり…。どうなる?!W男の娘NTRスワッピングドキュメント!




















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h_1169blmc00014pl超絶女装美少年☆男の娘プレミアムBEST 8時間12人

あれ…?もしかして女の子よりもかわいくない!?ということで、今回ワタクシは皆様に見てもらいたくて、選び尽くしました!!是非ご覧ください!!彼ら…いや彼女たちのとっても愛らしくてCuteなルックス!そして普通の女の子にはない恥じらいのココロ!超絶女装美少年長時間!
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dasd00425pl騙して盗撮検証ドキュメント。泉水らんが恋に落ちるまでの条件。

人気ニューハーフAV女優『泉水らん』。彼女の素の恋愛を見たく、スタッフ一同、全力で騙しにかかりました。撮影では見せない笑顔、彼氏にしかやらないらぶらぶ手コキ。こんなシチュエーションうらやましすぎる!!























h_995bokd00108pl態家族に改発された私の恥ずかしいカラダ 橘芹那

女の子を希望していた家族は、青年だった芹那を女性へと改造していく…。男性器は残し女性へと改造された芹那は家族全員から性のはけ口とされてしまう。時には巨大なオチ●ポで母親にご奉仕させられ、父や兄からは女として使える穴に男性器をぶち込まれザーメンまみれにされる毎日。そんな変態家族の日常をご覧ください。























やられのナイトウォッチ

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 今日はmayuです。
 先週のシュリンプはchika姉様に、「Web小説で又忙しくなるからお願いね」と代打を頼まれていたのですが、ネタ切れで穴を開けてしまいました。
 今度は自伝ぽい小説を連載されるみたいです。

 ・・・・実を言うと、今週分もネタがないんです。
 又、穴を開けちゃうとchika姉様はともかく、シュリンプファンの方にもうし分けないので、友人の協力を得る事にしました。
 皆さんの嗜好に合うかどうか判りませんが、今回はこれでご容赦を。
 次回は、chika姉様が、、いや多分、それは無理か、、。
 なんとかmayuがchika姉様のプレイか、ステージショウとかのレビューで頑張ってみます。

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 = やられのナイトウォッチ =

 土曜日の深夜近くに、出会い系掲示板で○○公園に集まる書き込みがありました。
 俺は書き込みはしませんでしたが、興味本位で出かけてみました。
 ○○公園は、やることが荒っぽいので有名だからです。
 あそこは見るだけで、いいなって感じなんです。
 公園は、真っ暗で集合場所のトイレも完全な暗闇、 こんな所に本当に人が来るのか疑問に思いながらも、あたりをぶらぶらしながら様子を見ていました。

 しばらくするとジャージのような服を着たおじさん、 サンダルを履いたおじいさんに近いようなおじさん、白いシャツのお兄さん、 赤い服のおにいさんなど、それらしい人がちらほら来ていましたたが、お互いが接近する様子はありませんでした。
 そして、やがて迷彩の帽子をかぶったお兄さんが来ました。
 迷彩のお兄さんは、俺が他のハッテン場で見かけたこともあった人で、俺のタイプだったのでモーションをかけた事があったのですが、彼の方は俺がタイプではないらしく、まるっきり無視をされたことがある人でした。

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 掲示板の書き込みのほうはと言うと、 『来たけど誰もいないよ』とか『今公園に着きました』などと 書き込みが続いていましたが、誰が誰なのかは判りませんでした。
 赤い服のお兄さんと迷彩のお兄さんが、自動販売機近くで接近していましたが、そのまま離れてしまい、赤い服のお兄さんは帰ってしまいました。
 そのやり取りを遠巻きに見ていた、サンダルばきのおじさん、白いシャツのお兄さんもそうでした。

 迷彩のお兄さんはしばらくトイレの周りをうろうろ歩いていましたが、人が来ないからか、隣にある小さい公園のベンチに座り携帯をいじっています。
 結局、所在なさげに携帯をしまうと、そのまま横になってしまいました。
 白いシャツのお兄さんがトイレの近くまで来て、これまた近づいてきたジャージのおじさんと接近しましたが、そのまますれ違ってしまいました。

 俺は横になった迷彩のお兄さんが気になったので、恐る恐る近づいてみましたが、彼はすっかり寝息を立てて寝てしまっている様子です。
 俺は前に無視された事もあり、なんとなく声を掛けにくかったのでその場を離れました。
 数分後、白いシャツのお兄さんが迷彩のお兄さんに接近しました。
 同じベンチに座って、寝ている迷彩のお兄さんを凝視しています。
 恐る恐る股間に手を伸ばして触り反応を見ている様子です。
 それでも起きる様子の無い迷彩のお兄さん。

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 その後の掲示板の書き込みには、『寝ている人のチャックとフックを外しビキニ越しにふにゃちんを触れて良しとして帰る』とありましたが、これは嘘です。
 白いシャツのお兄さんは、彼のチャックとフックを外しシャツをまくり、しばらく股間を触っていましたが、その後チンポを引っ張り出して、迷彩のお兄さんの顔を伺いながら咥えて始めていました。
 でも白いシャツのお兄さんは、しばらくチンポを咥えていたけものの迷彩のお兄さんが起きる様子がないので、諦めたのか、やがて立ち去ってしまいました。
 俺は白いシャツのお兄さんの姿が見えなくなってから、再び迷彩のお兄さんに接近しました。
 迷彩のお兄さんは、ズボンをすっかり広げられシャツをまくられビキニパンツからは半勃ちになったチンポが顔を出している状態でいびきをかいて爆睡していました。
 俺は思い切ってそのチンポに触って見ようと思いましたが、サンダルのおじさんが近づいてきたのでその場を立ち去りました。

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 サンダルのおじさんはベンチに座り、チンポをむかれたお兄さんを観察しています。
 そして大胆にもチンポを扱き始めました。
 俺は反対側に回って2人が見える所に移動しました。
 お兄さんのイビキも聞える距離で弄られるチンポも見えるポジションです。
 サンダルのおじさんは起きる気配が無い迷彩お兄さんへ、更に激しくチンポを弄り始めました。
 更にシャツの中に手を入れその乳首を弄り始めました。
 その瞬間ビクっとして迷彩お兄さんが起きました。

 彼は自分がどうなっているのかに気付き、起き上がろうとしたのですが、サンダルおじさんに押さえつけられてしまいました。
 それでも抵抗していましたが、サンダルおじさんは迷彩お兄さんの口を手で塞ぎ、体重をかけて押さえつけながらもう片方の手で激しくチンポを扱き続けました。
 迷彩お兄さんのチンポはすっかり勃起していました。
 俺は息を殺しながらその様子を覗いていました。
 そして別の方向からは、この様子をジャージのおじさんが見ていました。

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 お兄さんの抵抗が更に激しくなって、サンダルおじさんの手を止めようとしていました。
 サンダルおじさんは迷彩お兄さんの抵抗を上手くかわしながら、時々チンポを咥えたりしながら一層激しく責め続けます。
 迷彩お兄さんの抵抗が弱まって来るとサンダルおじさんは口を塞いでいた手を離し乳首攻めへと変えました。
 迷彩お兄さんは『止めっ…ダメっ……うぅっ』とうめきながらサンダルおじさんにいい様に責められ、一際大きい声で(それでも声は押し殺していましたが)『ああぁっっ、くっ、うぅっ、あぁっ!』とうめきました。

 そして遠く離れていても判るような、はっきりと放物線を描く大量の精液を飛ばしました。
 服は完全に脱がされていなかったので、迷彩お兄さんの精液はお兄さん自身の顔や服を汚してしまったようです。
 サンダルおじさんは、しばらくイッたばかりの迷彩お兄さんのチンポを弄ったりしゃぶったりしていましたが、そのうちお兄さんをそのままにして立ち去ってしまいました。
 迷彩お兄さんは、シャツを半分まくられ乳首や腹を丸出し、ビキニを半おろしにされチンポも丸出しにされてしばらく呆然と横になっていました。

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 しかし今度はジャージおじさんが近づいてくる足音に気付き、慌てて起き上がると服を適当に直してそそくさと逃げるように立ち去りました。
 そんな彼を追いかけるように後をつけるジャージおじさん。
 そしてその後を追いかける俺。
 迷彩お兄さんは、交番横の明るい公衆トイレの個室に入ったようでした。
 個室の外ではジャージおじさんが待ち構えています。
 しばらくして個室のドアが開いた瞬間、ジャージおじさんは個室に押し入っていきました。
 俺は公衆トイレに入り個室の外から中の様子を盗み聞きしました。
 どたんばたんと言うような争う音が聞えましたが、しばらくすると静かになりました。
 それどころか悩ましげな喘ぎ声が聞えてきました。
 それもつかの間、今度は『い、いたっ、痛ぇーーっ』という叫び声。
 同時に『おぉー締まる、締まる、気持ちいいぞ、くーたまんねぇ』との声も聞え、明らかにケツを掘っているクチュ、クチュ、クチュと規則正しいリズムの音が聞えます。
 しばらくすると痛がっていた声もなにやら喘ぎに近い声に変わっていきました。

『さっきイカされてた癖に、もうビンビンになって先走りがぐちゅぐちゅじゃねえか、いんらんな奴だな』とジャージおじさんの声がします。
『そら、外で聞いている奴に聞えるようにいい声でないてみろよ』と、俺の存在がばれていました。
 ばれているならとドアをノックすると、ドアが小さく開いたので俺は中に入りました。

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 迷彩お兄さんは、全裸にひん剥かれていて、そのケツはジャージおじさんのチンポで貫かれている最中でした。
 迷彩お兄さんのチンポは勃起して、先からは先走りが糸を引いて垂れていました。
 俺が自分のチンポを出して、迷彩お兄さんに咥えさせる、とジャージおじさんは腰を激しく動かし始めました。
 迷彩お兄さんの声には痛みを感じている様子はもうなく、完全にヨロコビのウメキ声になっていました。

『うぉー、最高のケツマンコだ』とジャージおじさんも最高潮です。
 すると迷彩お兄さんの様子が変わり、咥えていた俺のチンポを離すと、上半身を反らし『あっ、あっ、あっ』とイヤイヤをするように首を振り始めました。
 完全勃起のチンポはヒクヒクして先走りが嘘のようにドクドクと溢れ出ています。
 さながら精液の泉のようです。

 俺は迷彩お兄さんの乳首に舌を這わせると、その喘ぎ声は一層激しくなり身体もビクンビクンと震わせます。
 乳首に舌を這わせながら玉をサワサワっと触ると『あぁぁぁぁっ』と足をガクガクさせて倒れそうになるので、それを押さえながら玉攻め乳首攻めを続けました。
 ジャージおじさんの腰の動きもガンガンと続けられます。
『も、も、もう、だ、だめ、あっ、くっ、あぁぁっ!』と迷彩お兄さんが仰け反って叫ぶとチンポからドロッドクッと精液が溢れ出してきました。
 ジャージおじさんも『うぉーーーー』見たいな声をあげ、チンポを引き抜き迷彩お兄さんの腰に大量の精液をぶっ掛けました。
 俺もそれを見ていただけで気持ちが高ぶって、すぐにもイケそうだったので慌てて自分のチンポを扱き、迷彩お兄さんの顔を俺のチンポに近づけて顔にぶっ掛けました。
 ジャージおじさんと二人がかりでぶっ掛けた精液を迷彩お兄さんの身体に塗りたくりながら責め続け、もう一度二人で迷彩お兄さんから精液を搾り取りました。
 迷彩お兄さんはグッタリとしていたが、ジャージおじさんは『おまえのケツマンコ気に入ったぜ。掲示板に呼び出しの書き込みしたら必ず来いよ』と言うとポケットからイチジク浣腸を取り出すと迷彩お兄さんに注入しました。
 迷彩お兄さんは悶えまくっています。

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 我慢できなくなって俺たちの前で音を立てて排便姿を晒しました。
 その姿をジャージおじさんは携帯カメラで取っています。
 俺の出した精液まみれの顔もアップで撮り『来なかったら分ってるんだろうな』と言い残し、迷彩お兄さんに軽くキスをして出て行いました。
 俺は一度イッタのにイキ足りなかったので、迷彩お兄さんのお尻をティッシュで拭いてあげながらアナルを再度刺激をしてチンポを入れてみました。
 もう迷彩お兄さんは抵抗をしません。
 腰を振りながら迷彩お兄さんのチンポを扱きます。
 乳首を同時に弄ると見る見る勃起し始めます。
 そのまま腰を振っているとすぐにもイキそうなので、極力腰は動かさずに迷彩お兄さんのチンポ弄りに重点を置きました。
 すぐに先走りが溢れてきます。
 先走りを使って亀頭を弄ると『で、出そう…』と言うので扱きながら腰を動かし始めました。
『あっ、あっ、イク、イク!』と言う迷彩お兄さんの声と、俺の『イク、イク、イクっ!』と言う声が重なり、ほぼ同時に精液を噴出しました。
 俺は手に付いた迷彩お兄さんの精液をお兄さんの顔に塗りたくり、口の中に指を入れて無理やり舐めさせたりしたあと、服を着て全裸のままのお兄さんを個室に残したままそこを出ようとしました。
 個室の扉を開けると、見たことの無いおじさんが立っていて焦りましたが、瞬時にお仲間だと察して、迷彩お兄さんが扉を閉めれないように、ドアを押さえながら、おじさんを中に招きいれその場を去りました。

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 その日の夜は、やけにムラムラしたので、ある掲示板に(夜の11時に〇〇公園のトイレで全裸にケツにバイブ突っ込んで待機してます!やり捨てでいいので複数のひとに犯されたいです)と投稿し、ケツを洗い時間前にトイレで待機しました。
 ケツにバイブを入れ、個室で四つん這いに…それにしてもバイブが気持ちいい…。
 それだけでいきそうになる…俺はいつのまにかアナルオナニーをして夢中になっていました!

 ケツからぐちゅくちゅ…っと卑猥な音をたてて感じておると、『お前、やばいくらい変態だな!』っと声をかけられて、俺が振り向いたら眼前に一人の男性がいました。
 でなんと俺は、この人に尻に刺していたバイブを持たれ、激しく出し入れされていまいました。
 俺が『くあぁ…』と叫び声に近い声を出したので、『お前うるせぇ!』と、その人は自分が履いてた靴下を脱ぎ俺の口に突っ込んできました。
 俺の口を塞ぎ、さらにその人はズボンのベルトで俺の腕を後ろに縛りました。

 その人は俺の姿を見下ろしながら、『これから楽しいこといっぱいしてやるよ!』っとうすら笑いをしてます。
 その人が俺を個室から引きずり出した時には、既に何人かの人達がトイレに集まっていました。
 その人は、俺に刺さったままのバイブを抜いたり奥まで一気に入れたりして、みんなに見えるようにして楽しんでいましたが、やがて『そろそろいいだろ』と言ってバイブを抜きました!
 その人は、そのまま自分のあそこにはなにも着けずに、バイブのなくなった俺の穴を一気に突き上げました。
 俺は最初は痛くて唸っていました。
 その人は『この変態、ローションいらずのケツマンだよ~』っと回りに言うと、回りの人達も俺の乳首やあそこを弄りだしました。
 そしてその人は、ついに『いくっ…』っというと俺の中に出してしまいました。

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 その行為が周りに火をつけたのか、周囲の人達も次々と俺のケツに生で中だしを始めます。
 俺は頭が朦朧としてされるがままでした。
 7人くらいに犯されて、俺は全く動けない状態です。
 みんなはやり捨て希望だったらしく、やることしたらそそくさと帰って行きました。
 俺は朦朧としたなか起き上がったのですが、その人はまだいました。

 そして『変態くん~まだビンビンだな?』っと俺の勃起したあそこをスニーカーで踏み付けたんです!
 俺は『ぐっうう…』っと痛がると、その人はカリ首に紐を着け引っ張り出しました。
 俺が『んん…』っと抵抗すると、その人は『散歩に行くよ』っと更にそのチンポのリード紐を引っ張りました。
 俺は足がガクガクでしたが、立ち上がりそのまま外へ、太ももにはさっき種付けされた精液が穴から垂れて流れ出していました。
 その人は紐を持ち、全裸の俺を公園で散歩させ、途中で俺にひざまずかせて「口を開けろ」と命令しました。
 そして俺の口から靴下を取ると、すぐにあれを口に入れ『許可するまでくわえてろ』言い放ちました。
 すると…生暖かいものが…
『飲めよ!零すなよ!』

 その人は、俺の口の中で放尿したのです。
 俺が出されたものを飲み込むと、いきなりその場でケツに入れられ『こっちの口でも味わえ』とケツの中にも放尿しだしました。
 奥に暖かいものが溢れるその感覚が、なにげに気持ち良くて、…俺は自分で扱いてしまいました。
 でもあそこ扱くと、紐をいきなり引っ張られ、『誰が扱いていいっていった?』と言われました。
 そしてその人は、俺の口の前にあそこを突き出し『お前のケツ汁で汚くなったからきれいにしろ』っと口に無理矢理突っ込んで来ました。

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 で、きれい舐めると、また紐を引っ張られ水飲み場へ連れていかれました。
 その人は蛇口を上に向かせると『蛇口をケツに入れろ』っと俺のケツを広げ、そこに押し込みました!
 俺は『痛い…もう勘弁してください』とお願いしたのですが、それは受け入れてもらえず、蛇口をMAXに開かれ、勢いよく中に水が入って来ました。
 その人は俺を押さえ付け逃げれないようにし、俺の腹の中に大量の水を入れました。
 俺が蛇口を抜いた時に水がケツから漏れると、『ケツを締めろ!漏らすな』といい放ちました。
 そして俺をマングリ返しにすると…腹を軽く踏み付け『一気に水を吐き出せ』と怒鳴るのです。
 俺がふんばると(ぴゅー)っとケツから水が吹き出しました!
 その人は『人間噴水だな!』っと笑っていました。

 ようようマングリの状態でケツから水を垂れ流し終わりました。
 俺は全身から力が抜け、横に倒れました。
 するとその人は『だらしないな』っと俺を仰向けに寝かせ、ローションをバイブと俺のあそこにたっぷり付け始めました。
 もちろんバイブを穴に入れ、激しく掻き回し始めます。
 俺が『うぅ…やっやめ…あぁ…』っと必死に声を出すと、俺のあそこを指ではじき、そのまま亀頭を責めてきました。
 俺は耐えられなく、腰を浮かして『あぁ…んん…』っと声にならない声を出してしまいました。
 その人はそんな俺を見ながら、笑ってバイブと手をいきなり止めました。
 俺はもう、それを動かしてほしくて、必死に自分で腰を動かしました。
 その人は『本当に淫乱だな?やめてほしかったんじゃないのか?』っと言いました。
 俺は思わず『あぁ…うご…かして…穴に…入れて…』っと言ってしまい、その人に、明かりの付いてる水呑場で激しく掘られました。

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 ぐちゅぐちゅ…そんな音が、静かな夏の公園に微かに聞こえます。
 その人が、激しく突き上げてから約20分でしょうか、…二回目なのでなかなかイカないのです。
 俺はもう体力限界になっています。
 けれどあそこの先からは透明な糸が垂れ出ています。

 その人は、アナルにバイブを入れ『二本挿しや~』っと無理矢理それをいれました。
 俺は『ぎゃあ…』っと騒ぎ抵抗したのですが、バイブは奥まで入れられました。
 その人は『そろそろだな』っというと、自分のモノを穴から抜き、俺の顔前に持って来ました。
 『口開けろ!』っと言われたので口を開け、バイブを自分で出し入れしながら、やがて来るべきモノを待っていました。
 その人は『いくっ』っと、俺の口に目掛けて射精しました。
 でも『口の中のはそのままにしとけ』とその人は言い、また俺をマングリ状態にしバイブであそこを激しく弄りました。
 俺が『イクッ』っというと、今度は『口開けろ』っと言うのです。
 俺が射精すると、その人の思惑通りに、たくさんの精液が口の中に流れ込んできました。
 その人のと自分の精液が口の中に…
 その人はまたペニスを出すと、『全部飲め』と又、小便を俺の口目掛けて出して来ました。
 俺が、ようようの思いで、それを飲み干すと、その人は、いつの間にか、いなくなっていました。
 
 









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ハプバーで店員をやっていたことがあるというイケメン君は、そのときに来ていた男性客と軽い愛撫をしたことがあるという。興味がどんどん沸いてきて美少年出版社に応募することに。早速メイクを済ませ、いつものオヤジたちによるセクハラ調教が始まる。本格的なフェラ、アナル性感チェックを経て一流男優との絡みが始まるともう興奮が止まらなくなってすっかり女の顔に。























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シャイで小柄でドールみたいに可愛いのに16cm級のどっしりおペニペニな男の娘『鈴白りん』君。まだまだ男の娘として発育途上なショタっぽくて可愛らしいSEXは初々しくて、キュートな男の娘体型のプリンとまぁるいお尻をいっぱい突かれても、男の娘の素質全開、健気にガチ勃起で感じちゃいます。真っ白清楚なりん君は今後どんなエッチな男の娘になっていくんでしょうか。
























山の上で拾った男の子 (後)

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 晩飯を食っているときに、チカオが「お尻って気持ち良いの?」と聞いてきた。
 言い回しに幼いながらも媚びが入っている。
 高価な玩具を大人にねだる感じだ。
 エロビデオでケツを掘っているのを見て興味をもったという事だが、本当はすでにその答えを知っているような気もした。
 俺の方はリバで、入れるのも入れられるのも経験があった。
 俺はチカオのケツを掘りたかったので、もしかしてもう判っているんじゃないかと思いながらも、ケツを掘られるのがすごく気持ち良いことを解らせようと詳しく説明した。
 チカオもいくつか質問をしてきて、ケツを掘られるのが気持ち良いことがわかった、あるいはそういう儀式をしたかったのか知れないが、納得したような顔をした。

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 その時、チカオが、「じゃー、僕に掘らせてよ」と言った。
 俺は「えっ!?」と思った。
 俺は、チカオのやっている事を、女が自分が処女だって見せようとしてるのに似てると思いこんでいたからだ。
 それに中学生と大人だったら、普通は大人が掘るもんじゃないかと。
 中学生にケツを掘られるのは気分がのらない。
 だから、チカオには、俺に掘らせろって言い返した。
 しかしチカオは、「お尻に入れられるのは痛そうだからイヤだ」と言って聞かない。
 チカオは、「お尻を掘られるのがすごく気持ちいいって、あれだけ説明したんだから、僕に入れさせて」と言った。
 適当な理屈をいくつも作ってヤラせろと言い張るチカオを見ていると、この子はもう一丁前の「男」なんだなって思った。

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 結局、受けもありな俺は、チカオがヤリたい事をヤラせてやろうと思って、ケツを掘らせることにした。
 チカオにローションを渡して、チンコに塗るように言った。
 俺はベッドの上に仰向けになって、足を上げてチカオにケツを突き出した。
 チカオがチンコを押しつけてきたので、手でケツに入れてやった。
 チカオのチンコは細くてすごく堅いので、簡単に入ってきた。
 チカオはチンコがケツに入ると、不器用に自分の腰を動かし始めた。
 最初のうちは、あまり上手く腰を動かせないので何度か抜けた。
 確かに、この行為については、あまり慣れていないようだった。

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 俺が抜けないようにチカオの腰を持ってやったり、チカオが慣れてきたので、だんだんスムーズにヤレるようになった。
 チカオは腰の動かし方がわかると、すごい勢いで掘りはじめた。
 思いっきり突いてくるので、チカオの身体が俺のケツにドン・ドンとあたってきた。
 中学生にケツを掘られていると思うと、自分が思い切り変態な事をしている気分になって興奮してきた。
 俺は細いチンコは感じないと思っていたけど、意外にもチカオの動きが激しいので、気持ちが良かった。
 チカオも気持ち良さそうだった。
 チカオは歯を食いしばって、腰を動かしていた。
 チカオは、突然、俺のケツに腰を叩きつけるように激しく腰を動かすと、動きを止めて抱きついてきた。
 精液がケツの中に出たのを感じた。
 チカオの動きが止った。

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 チカオは、「すげー気持ち良かった」と言った。
 チカオは、俺のケツからチンコを引き抜くと、俺の横に座って、手をローションでベトベトにして、俺のチンコをシコってくれた。
 俺はチンコをシコられながら、チカオにケツを掘った感想を聞いた。
 「どう? シコるより気持ち良いだろ?」
 「うん、お尻を掘るのって気持ち良いねー」
 俺は、チカオの堅くなったままのローションでベトベトのチンコを触った。
 チカオが、「あっ、感じるっ」と言って、身体をクネらせた。
 チカオは身体をクネらせながら、俺のチンコをシコったので手の動きが乱暴になった。
 それが、すごい刺激になって、俺は感じて、あえぎ声を出してしまった。
 俺がチカオのチンコをクリクリっと刺激してやると、チカオは、「ああっ」と声を上げて、またイってしまった。
 チカオがイクときに、俺のチンコを握りしめてイったので俺もその刺激でイってしまった。

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 精液が顔まで飛んできた。
 俺が余韻に浸っていると、チカオが俺の身体の上に乗ってきた。
 チカオが言った。
 「気持ち良いねー。また、やろうね」 俺はつい、「うん」とうなずいてしまった。
 俺が仕事に行っている間に、チカオは俺のエロビデオを全部見たようだった。
 晩飯のときに、チカオにどのエロビデオが面白かったか聞いてみた。
 チカオは男の子らしく、エッチパターンにストレートな興味を示して、あれもヤってみたい、これもヤってみたいと、ビデオに映っていたエッチパターンをどんどんあげてきた。
 その内に俺がケツを掘られて気持ちよさそうにしているので、自分もケツも掘られる事を許可するつもりになったようだ。
 もしかしたらチカオなりに、掘られるのは嫌という経験をしているのかも知れない。
 つまり昔、虐待を受けた犬や猫は、最初は新しい飼い主になかなか心を開かないという事だ。

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 その日は、痛くしないという約束で、チカオがヤってみたいことを全部ヤルことにした。
 まず、チカオをベッドに寝かせて、チカオの全身をナメまわした。
 チカオは、気持ちよさそうに「ああっ、あんっ」と声をあげた。
 股の間をナメたときは、すごく気持ち良さそうで、俺がナメやすいように足を思いっきり広げたので、ケツの穴まで丸見えになった。 チカオはタマをナメられるのも感じるみたいだった。
 俺は尻を持ち上げて、ケツの穴をナメた。
 最初のうち、チカオはあまり感じない振りをして、「汚くない?」とか聞いて来た。
 でも本当はケツをナメられるのが好きみたいで、だんだん、気持ちよさそうな声がでてきた。
 ケツの穴も広がってきた。
 ケツの穴の中に舌を入れてナメると、チカオは「ああっ、あんっ」と声をあげた。
 俺は、チカオをもっと気持ちよくしてやろうと思って、ケツの穴に舌を入れてナメまくった。
 チカオのケツはどんどん開いてきて、舌を入れやすくなった。
 その間に、手でチカオの乳首を触った。
 乳首も最初のうちはなにも感じていなかったようだがそのうち、乳首をクリクリすると、それにあわせて、チカオは喘ぎ声をあげるようになった。

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 チカオのお尻が充分に開いたので、俺はローションを塗った指を入れてみた。
 チカオは、「あっ、入ってくる」と言ってケツの穴を締めてしまったので、簡単には入らなかった。
 でも、「リラックスして」というと、ケツの穴が広がって、少しずつ指が入っていった。
 指が一本、完全に入ったときに、そのまま一休みすることにした。
 チカオのお尻に指を入れたまま、抱きかかえてテレビを見た。
 チカオの身体の抱き心地はすごく気持ち良かった。
 チカオのケツは、すぐに俺の指に慣れてきた。
 ケツを締めたり緩めたりする練習も、すぐに身に付いてきた。
 というよりも、今までのぎごちなさは俺への警戒心だったかも知れない。
 やはり、いじめられた犬は人間を警戒するというあれだ。
 2本目、3本目を入れたときには、チカオはもう、指を受け入れるときにケツを緩めることができるようになっていた。

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 ケツの穴が充分に緩んだので、俺がベッドに寝て、騎乗位でチカオが俺のチンコの上に座るようにして入れることにした。
 俺は腰の下にタオルをひくと、チカオのケツと自分のチンコにたっぷりとローションを塗った。
 チカオは俺の腰の上にまたがって、片手で俺のチンコの位置を確かめながら、少しずつケツに入れてきた。
 1・2回、「痛いっ」と言って、全部抜いてから入れ直した。
 チカオは俺のチンコを全部ケツの中に入れて、俺の腰の上に座わった。
 チカオのチンコはピーンと堅くなって腹にピタっとくっついていた。
 俺はチカオに「痛くなくなるまで、そのまま動くなよ」と声をかけた。
 チカオはしばらく俺の腰の上に座っていて、それから少しずつ身体を浮かせて、チンコを出し入れした。

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「ねー、もう痛くないよ」
「じゃー、ヤル?」
「うん」
 俺はチカオの身体を抱きかかえて正常位になって、軽く腰を動かしてみた。
「痛くない?」
「うん」
 俺は、チカオのケツを掘る気持ちよさに、だんだん我を忘れて、勢いがついてきた。
 俺がチカオのケツを激しく掘ると、チカオは俺の身体の下で、身体が動かないようにシーツをつかんでいた。
 チカオのケツに俺の腰がバシッバシッとあたる音がした。
 チカオは口を閉じて必死に耐えているみたいだった。
 チカオのケツはとても締まりが良かった。

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 俺は、チカオが初めてかも知れないということも忘れて、思いっきり腰を動かしていた。
 チカオの締まったケツは、すごく気持ちよかった。
 俺はイキそうになっていた。
 チカオに、「そろそろイクぞ」というと、チカオは頭をコクっとさせてうなずいた。
 俺はチカオのケツの中で果てた。
 チカオのケツの中に、精液がドバッ、ドバッと出ていくのがわかった。
 俺は、気持ちよさの余韻に浸る前に、チカオのチンコをシコってやった。
 2回か3回シコっただけで、チカオは自分の白いモノを頭を越えて飛ばしイッてしまった。
 チカオがイクときに、ケツがキュっと締まった。
 俺はチカオの上に倒れ込んで、チカオを抱きしめた。
 まったりとして、俺がチカオのケツからチンコを抜こうとしたとき、チカオが「抜いちゃヤダ」と言った。
 俺はしばらくチカオのケツに入れっぱなしにして、チカオを抱きしめていた。
 チンコが小さくなったので、チカオのケツからそっとそれを抜いた。

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 俺はチカオを先にシャワーに行かせた。
 ユニットバスの中から、ブリブリブリっという、大きな屁の音がした。
 チカオはシャワーから出てくると、うれしそうに、「すげー大きな屁が出た」とあどけなく報告してきた。

 チカオと一緒に数日を過ごしながら、俺は悩んでいた。
 チカオの家の状態を聞くと、そこに帰ったからと言って、ここにいるよりマシになると言える状況ではなかった。
 少なくとも、ここには俺という人間が毎日いて一緒に生活をしている。
 しかし、いつまでも学校を休ませるわけにはいかない。
 家に帰したからといって学校に行くとは限らないが、すくなくとも可能性は出てくる。
 一緒にいると、すぐに「エッチしよー」と誘って来るが、チカオはまだ中学生だ。
 もちろん、家出した中学生を部屋に泊めて毎日エッチをしてるけど、どうしたら良いか?なんて、誰にも相談できない。
 どうすれば良いのか解らないまま数日が過ぎていた。

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 そんな俺の悩みも関係なく、チカオはオナニーを覚えたサルみたいに、俺とのセックスに夢中になってしまっていた。
 確かに、ここはチカオにとって安全な愛の住みかになってしまいいている。
 もしかすると、チカオも勘違いしているが、チカオは俺とのセックスじゃなくて、こういった自分が安心できる「家」を、望んでいるのかも知れないと俺は思った。
 俺が帰るまでチカオはシコりもせず、年頃らしい性欲を溜めて待っていて、帰るとすぐに「エッチしよー」と誘ってくる。
 裸になるのさえ恥ずかしがっていたチカオはガラっと変わってしまった。
 エッチをしたあとで素っ裸でいるのも良くあることになった。
 俺がチカオに「エッチしよー」と誘われても気がのらないときは、俺の目の前でもシコるようになった。
 帰ってすぐのエッチの誘いを断ると、俺が台所でメシを作っている間に、チカオがシコしこりはじめる。

 時々、そうやって俺に当てつけているんじゃないかと思うこともあった。
 最初からチカオには、女性が見せるような不思議な感情の襞があって、俺はそういうのを見せられると、まごつく事が多かった。
 チカオはベッドの上で足を上げて、ローションを付けた指をケツに入れながら、もう一方の手で自分のチンコをシコる。
 俺の方からは、チカオがケツに指を入れて動かしている姿が丸見えになる。
 俺の気が変わるのを期待してか、「ああっ、気持ち良いよーっ」とあえぎ声をあげながらシコることもあった。
 チカオがシコっている姿は、かなりエロくて、俺がメシを作るのを止めて、ヤってしまったことも実際何度かあった。

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 チカオがシコってイったときに、チカオが好きなクリームシチューを出したことがあった。
 その時、チカオは喜んで、シャワーも浴びないで、手だけ洗ってテーブルについた。
 胸には飛んだ精液が流れていて、チンコもローションでベトベトのチカオが、クリームシチューを食って、「おいしい」って笑っている姿は、なんだかすごく衝撃的だった。
 でも、チカオがローションをつけたまま部屋の中を動き回り、変なところにローションがついてベトベトになってから俺の気持ちは妙な具合に変化し始めていた。
 ベッドで寝るときも、チカオはヤって欲しくて、俺がヤったのと同じように、チクビを舐めてきたり、タマを触ってきたりして、俺をヤル気にさせた。
 俺をどう刺激すれば俺がヤリたくなるのか、チカオは全部解ったみたいだった。

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 夜はヤラないと寝かせて貰えなくなった。
 チカオのケツは、毎日、2回以上掘っていたし、よく指を入れて遊んでいるので、すぐに緩くなった。
 ヤリたくなったときに、イキなりケツに入れて、「痛くない?」って聞いても、「うん、大丈夫」と明るい声で答えが返ってくる。
 ケツを掘ると、チカオは気持ちよさそうに「あぁっん」と喘ぎ声を出す。
 俺の動きが激しくなると、チカオの喘ぎ声も大きくなる。
 俺はチカオが気持ちよさそうなのをみて、思いっきりケツを掘る。
 ムラムラして早くイこうと思って思いっきりケツを掘ると、チカオの喘ぎ声はどんどん大きくなって来る。
 俺はチカオのケツに腰を叩きつけるように、激しく動かす。
 チカオは喘ぎ声をあげながら、うつろな目をしている。
 そんな時は俺が、「イクぞ」と言っても、チカオの耳には届いていないみたいだ。
 俺がチカオのチンコを2・3回シコると、チカオはそれだけでイってしまう。
 だがもちろん、俺もチカオのケツの中でいくのだが、、。

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 ある日、俺が仕事を終わって帰ると、部屋にチカオの姿がなかった。
 チカオの持ち物で無くなっていたのは、服と財布だけだった。
 何も持たないで出かけたみたいで、バックや着替えも全部残っていた。
 俺はチカオが帰ってくるのを待った。
 でも、いつまで待ってもチカオは帰って来なかった。
 一日待っても、二日待ってもチカオは帰って来なかった。
 チカオがいなくなった部屋は、なにかが欠けているみたいで、部屋の雰囲気がすごく寒々しく感じられた。
 ところがある日、なんと俺の住所なんか全然頭にはいっていないようなチカオから手紙が届いた。
 手紙には、小さな字で次のような事が書かれていた。
 ちょっとした用事を済ます為にマンションを抜け出して、街に出た時、補導されて親元に帰されたこと。
 父親にはどこにいたのか聞かれたけど、世話になった人のことはなにも言わなかったこと。
 一緒に住んでいて楽しかったこと。
 俺の部屋に、機会があるならまた行きたいことなどが書かれていた。

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 でも、手紙には名前が書かれているだけで住所は書かれていなかった。
 チカオがどうなったのかが解って、ほんとに良かったと思っている。
 チカオの家庭の事を考えると、また、チカオが寂しい目をしていてそうで心配になる。
 でも、手紙が来るまでは、もっと悪い事が起こったんじゃないかと、本当に心配していた。
 チカオが実家に連れ戻されただけで、ほんとうに良かったと思えた。
 手紙が来るまでは、チカオのことが心配で眠れない日や、夜中に起きてしまう事が何回もあった。 
 でも俺は、浅ましくもチカオがいつかまた俺の元に来てくれればと思ってしまうのだ。






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妖艶な視線と相反するバキバキち●ぽで男を誘い込む、ビッチなギャル男の娘『星野きら』君デビュー!!華奢な体躯に丸いお尻は、最早ち●ぽついてなきゃぺたん娘な女子!プレイの端々から素のビッチさが漂ってくるギャルギャルしいきら君、勃起ち●ぽを振り乱しながらたっぷり掘られて濃厚射精しちゃう。ギャルビッチなきら君の痴態をお楽しみください。




















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女装子は今迄たくさんの男をテクニックとチ○コでイカセまくってきた「木村美樹」ちゃん。女性に見えても中身は男、ビンタや金蹴りでは全員が「もう無理です」と悲鳴をあげ、アナルにはペニバンでなくボッキした本物チ○ポが挿入されました。想像を絶する苦痛を与えられてもボッキし射精する「フリーダム三銃士」の奮闘をご覧ください。



















parathd02209plサオあり美人ニューハーフが女性専門エステで美人店員をハメる!(3)

▼3年前、男色に目覚めた遅咲きのバイセクシャルな華奈ちゃん。男から見ても触りたくなる程の可愛いおチンチンを隠して「女同士だから…」とエステでセクハラ三昧▼股間の膨らみに違和感を覚えた長身で巨乳の若いエステティシャンが下着を脱がしたらあるハズのないモノが!彼氏不在で欲求不満だったから思わず…▼浮気を完全拒否するベテランエステティシャンさえも「ニューハーフとなら浮気にならない」と説得され禁断の関係に…


















lboy00051plタイの超売れっ子カリスマニューハーフ 電撃AVデビュー バンコク出張☆現地生撮り

なかなか日本でもお目にかかれないニューハーフの本場タイの超絶美少女ニューハーフさんです。名前はここでは控えさせていただきます。可愛く、エロいです。もう1人収録してますが、こちらも可愛く、個人的にはこちらのほうがタイプでした。




















山の上で拾った男の子 (前)

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 9月の始めの休日、久しぶりにオートバイを引っ張り出して鷲羽山へドライブにいった。
 特にバイクで峠を攻める趣味はないけど、鷲羽山の展望台に向けて緩やかなカーブを駆け上っていく、あの感覚は好きだ。
 結構、遅い時間の出発だったから、上での散策はそこそこに切り上げて帰路につくと、鷲羽山第二展望台のバス亭をすこし下ったあたりで、とぼとぼ歩いている少年を見つけた。
 あの辺りからのバスだと、最終は午後3時過ぎで早いから、それに乗り遅れたのか?何かの事情があるのか?いずれにしても地元の人間ならこんな事にはならないだろうと、思いながら一旦は彼の横を通り抜けた。
 ・・・のだが本気で、徒歩で下山するつもりなのかと可愛そうになってUターンする事にした。
 ここはちゃんと舗装された立派な道だから、山で遭難するという事はあり得ないが、徒歩で麓まで辿り着くには、あまりに距離が長すぎる。
 それに正直に告白するが、パッと見ただけでも、その少年は可愛らしかったし、何よりも男の子が寂しげなのが気にかかった。

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 俺は男の子のところまで引き返して、「兄ちゃん、一人かい?」と声をかけた。
 タンクトップと短パンで夏の間はいつも外で遊んでいたのか、顔や肩・腕は真っ黒に日焼けしていた。
 元は丸坊主だったらしい髪がすこし伸びて、その形の良い頭を女の子のベリーショートのように縁取っている。
 男の子が「うん」と気弱に答えた。
 「これから下まで降りるんだけど、一緒に来ないか?後ろに乗れよ」と言うと、男の子はニコっと笑って後ろのシートに乗っかった。
 彼に貸し与えるような余分のヘルメットはなかったが、気にならなかった。
 俺は飛ばし屋じゃないし、ここにはパトカーなんてこない、麓まで降りればなんとかなる。
 俺の腰に腕を回し、しがみついて来る少年の体温が太陽みたいで気持ちよかった。

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 麓に出てから、俺も腹が空いていたし、これも何かの縁だと思って少年を食事に誘った。
 もちろん金は持っていないだろうから、最初からおごるつもりだった。
 ラーメン屋で男の子と少し話をした。
 その子はやはり家出少年だった。
 名前はチカオとしか名乗らない。
 家出の事情は、俺が予想していたよりまだマシな方だったが、彼の気持ちはなんとなく判った。
 父親がかなりいい加減な男のようで、実母とは死に別れ、二人目の母親もつい最近家を出てしまったようだ。
 父親が家を空ける事が多く、自分が何をしても感知をしていないようだし、学校も一・二度休むと、休むことに罪悪感がなくなってきて、ついフラフラと出歩いちゃうんです、と彼は言った。
 第一、学校の先生も僕の家の事情を知ってるみたいで、何日か休んでも、あまりとやかく言ってこないとも教えてくれた。

 『家出って、お金はどうしたの?君にしたら、ここ、かなり遠い場所でしょ?』と聞いたら、黙って答えない。
 でも父親が渡してくれる食費とかに、手を付けるのは悪いことだから、それはしていないと言う。
 『言いたくないなら、それ以上言わなくていいけど、兎に角、家に帰るだけのお金はあるの?』と聞いたが、少年は薄く笑うだけで、また答えようとしない。
 というか、自分の所持金でどんな交通機関を使って何処まで行けるか?戻れるか?今夜をどうするか?といった事をあまり考えていないようだった。
 ただ自分の今いる場所から、遠く離れたい、それだけの気持ちで動いているようだ。
 俺は、そんなチカオをほっておけなくなって、とりあえず自分のマンションに連れて帰った。
 さすがにバイクは昵懇にしている店に止め、帰りは二人で公共の交通機関を使った。

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 俺のマンションに入ったときに、チカオは、「お兄さん、ホモなの!」と声をあげた。
 酔っていた俺は、ソレらの事を、すっかり忘れていたのだ。
 部屋の壁には、ジャニーズのポスターが貼ってあるし、床にはゲイビデオやゲイ雑誌が出しっぱなしだった。
 部屋にノンケが来ることはないので、部屋の中はいつもそんな状態だ。
 チカオがおびえた顔をして、「僕、犯されるの?」と聞いてきた。
 えっ、なんでそんな事に気が回るのこの子?と思ったが、今時の子供は、普通にこんなのかも知れないと思った。
 俺は笑いながら、「チカオは女の子が部屋に遊びに来たら犯しちゃう?」と聞くと、「そんな事しないよ」と答えがかえってきた。
 「俺も犯したりなんかしないから安心しな。チカオが心配だから連れてきただけだよ」と言うと、チカオは少し安心したようだった。
 でも、シャワーに行ったときも警戒していて、ユニットバスの中に入ってから服を脱いで、ドアを少しだけ開けて、服を外に出してシャワーを浴びていた。
 出るときも、腕だけ出してタオルや服を取って、ちゃんと服を着てから出てきた。
 なんだか妙なところに気が回る少年だった。

 俺がシャワーを浴びている間に、チカオは服を着たままベッドで寝てしまっていた。
 鷲羽山の頂上に行くまでに、どんな事をやっていたのか判らないが、そうとう疲れていたのだろう。
 俺はチカオの肩や腕を触ってみた。
 まだ毛が生えていない腕や足は、ツルツルだった。
 俺はチカオの肩や腕を触っているうちにムラムラしてきた。
 俺は片手でチカオのスベスベの腕や胸を触りながら、シコった。
 犯してるわけじゃない、だからOK、、俺の、悪さの基準はこんなものだ。

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 チカオはかなり疲れていて、ずっと寝続け起きたのは次の日の夕方近くだった。
 食材を買いに行ったり、メシを食ったり、ゲームをしてるうちに、チカオとは仲良くなった。
 頭も性格も良い子で、話をしていると、いろいろな話題がでてくる。
 メシを食い終わった後も、自分から食器を台所に運んで洗うような子だった。
 この子だったら、その善し悪しは別にして、自分一人でも、やっていけるだろうと思った。
 ビールを飲みたいと言うので飲ませたら、その日は酔って寝てしまった。

 俺は、翌日は仕事だった。
 一応、土日が休めるのだから有り難い話だ。
 チカオをどうしてやろうかの算段も付かないまま、その日は朝のうちに簡単に作れる昼飯を用意しておいた。
 家に帰れるだけの金を渡してやれば良いのかも知れないが、それで真っ直ぐ帰るとも思えなかったし、それが俺の出来る最善なのか?と、俺なりに回らない頭で少しは考えた。

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 チカオの服は汚れて、ちょっと臭っていた。
 俺がいるときに脱いで洗うのは恥ずかしいだろうと思って、『俺が出かけたらすぐに洗濯をするように』と言って、仕事にでかけた。
 俺が仕事から帰ってくると、これまで、タンクトップを脱いだことがないチカオが上半身裸で待っていた。
 タンクトップの日焼け跡がはっきりしていて、真っ白なお腹と、真っ黒に日焼けした肩や腕が対照的だった。
 俺が部屋に入ると、チカオは壁に貼ってあるジャニーズのポスターの前に立って、ポスターと同じ格好をして見せた。
 腕を上げたので、ツルツルの脇の下が見えて、俺は恥ずかしながら自分のを起ててしまった。
 部屋の中をよく見ると、エロビデオの積み方が変わっていた。
 ゴミ箱がテレビの前に動いていて、中にはティッシュが一杯入っている。
 こいつ、エロビデオでシコったなと思ったけど、恥ずかしがるだろうと思ってそれは言わなかった。

 俺は、シャワーを浴び、トランクスだけはいて、晩飯を作った。
 晩飯の後で、チカオがいきなり「お兄ちゃんもシコるの?」と聞いてきた。
 俺は、なんでチカオがそんな事を聞いてくるんだろうと想いながら、「いつもはビデオをオカズにシコってるよ」と正直に答えた。
 こういう時は、子供相手だと気が楽だ。
 相手が大人だと色々考えなくてはならない。特に俺のような人間はそうだ。
 するとチカオが「僕が手伝った方が良い?」と聞いてきた。
 俺はその問いに、のけぞりそうになったが、チカオの話はこうだった。

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 俺が出かけた後で、チカオは素っ裸になって服を全部洗濯したそうだ。
 素っ裸で服が乾くのを待っているうちに、自然に手が伸びたゲイビデオを見てシコったらしい。
 特にゲイビデオとは限らず、こういったAVを何人かで一緒に見てシコるのは何度か経験しているようで、逆にそれを他人から見られる恥ずかしさも良く知ってるようだ。
 チカオは、自分がいると俺がシコれなくて迷惑だろうから、代わりに自分がシコってあげれば良いと考えたようだ。
 妙な発想だが、まあ迷惑代の感覚なのだろうか、、。
 迷惑代と考えると、居候の立場にあるチカオの考えはもっともだと思ったし、シコるのを手伝って貰うだけだったら、中学生とエッチするのとは違うから良いだろうと思って、ヤって貰うことにした。
 何度も言うが、それが俺の善悪の境目だ。
 ようは相手が納得するかどうか、相手が傷つかないかどうかだ。

 俺は素っ裸になって、ベッドの上に寝た。
 チカオの両手にローションを塗ってやって、俺のチンコを触って貰った。
 チカオはローションでベトベトになった手で、俺のチンコを触った。
 ローションで手が滑るのが面白いようで、楽しそうに俺のチンコを触りまくりだした。
 見るとチカオのズボンは、堅くなったチンコで前が膨らんでいた。
 ただ俺が「チカオも脱げよ」と言っても、「恥ずかしいから」と言って脱ぐのは拒否した。
 チカオの手の動きが俺には軽すぎるので、俺は、「もっと強く握って勢いよくシコってよ」と頼んだ。
 チカオはそう言われ、力強くシコる方が俺が気持ち良さそうなのに気付いたようで、それからは力を入れてシコりはじめた。
 勘が良いというのか、不思議な少年だった。

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 俺は、チカオにシコられて、すごく気持ちよくなってきた。
 喘ぎ声が出てしまった程だ。
 俺が喘ぐと、チカオが面白がってもっと強くシコってきた。
 俺はその熱っぽいチカオの反応に、喘ぎ声を抑えるのを止めてしまった。
 俺の口からは気持ちよさで「あぁーっ」と言う喘ぎ声が漏れ、身体はだんだん反り上がって行った。
 俺は、「チカオ、気持ち良いぞ」と声をかけた。
 チカオは、スピードを上げてシコり続けた。
 チカオの手は、俺のチンコを気持ち良く刺激し続ける。
 俺はガマンできなくなっていた。
 とうとう「チカオ、イクぞーっ」と声をかけた。
 俺は、一気にイってしまった。
 俺の頭の上を精液が2度、3度と飛んでいくのが判った。
 俺の腹の上にも白い精液がビシッ、ビシッと飛んで来た。

 チカオは、俺の量があまりに多いのに驚いたようだ。
 俺がイった後でまったりしていると、チカオは俺の精液を指に取って、精液の臭いをかいで、「僕のよりベトベトするし臭うね」と言った。
 チカオは俺の胸の上に飛んだ精液で、字を書いたりして遊んでいる。
 俺がティッシュを取るように頼むと、チカオが汚れを拭いてくれた。

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 その日、俺がトランクスだけでベッドに入ると、チカオも短パンを脱いでトランクスでベッドに入ってきた。
 俺をイカせたときは、短パンを脱ぐのを恥ずかしがったのに、トランクスだけで寝るのは平気みたいだった。
 それは話に聞く、女の子の恥じらいようなものなのかと思ったが、もちろんチカオは女ではない。
 「そういう男の子」なのだろう。
 俺がチカオに身体をくっつけて手を回すと、「暖かくて気持ち良いね」とチカオが言った。 
 俺は優しくチカオの身体を触った。
 そのツルツルの肌はすごく触り心地が良かった。
 俺は気がつくと、そんなチカオの身体を触りまくっていた。
 チカオの身体は敏感で、感じやすいところを触ると、ピクっとして「くすぐったいよー」と文句を言ってくる。
 俺は、チカオの身体の感じ過ぎる部分を避けて触る事にした。
 それが俺なりの礼儀というか、一線だと思ったからだ。
 俺は心のどこかでまだ、「旅で出会ったやさしいお兄さん」でいたかったのかも知れない。

 チカオの口に俺の口を近づけても、チカオはそれを避けなかった。
 俺が軽くキスをすると、チカオは口を開いて舌をからめてきた。
 俺は何度もチカオにキスをした。
 チカオのチンコに触ると、すごく堅くなっていた。
 でも、シコるように触ると、昼間のシコり過ぎで擦れたところが痛いと言うので、その日は抱き合ったまま寝た。

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 仕事から帰ってマンションのドアを開けると、トランクスの中のチンコを堅くしたチカオが飛びついてきた。
 先走りでトランクスのチンコの周りはシミだらけになっていた。
 俺は、あわててドアを閉めた。
 チカオが、「もうガマンできないよー」と泣きそうな声で言った。
 まさか自分で慰めもせず、俺の身体を待っていてくれたのか、、、。
 チカオに「どうヤってイキたい?」と聞いてやると、チカオは「口」と、ひとこと言った。
 俺は服も靴も脱がずに、チカオの前にひざまずいて、立ったままのチカオのトランクスを下げた。
 チカオのチンコを口に入れた。
 チカオは俺の肩につかまった。
 敏感なチンコを刺激し過ぎないように、俺は優しくチカオのチンコをナメた。
 チカオのチンコは、ボールペンのように堅くなっていた。
 俺がチンコを優しくナメまわしてると、いきなりチカオがイった。
 俺の口の中に勢いよくチカオの精液が飛んできた。
 2発、3発と続きた。味の薄い精液だった。

 チカオはイクと、すぐにトランクスをはきなおしていた。
 チカオが「あーっ、良かった。ガマンするの、ホントに大変だったんだよ」と言った。
 部屋の真ん中にゲイ雑誌が転がっていた。
 チカオが見ていたようだ。 
 こんな物を見るからだ、暇ならゲームでもしていれば良かったのだ。

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 メシを食った後で、チカオのエッチ体験の話を聞いてみた。
 驚いたことに、すでにいろいろ経験していて、もう童貞ではなかった。
 女の人の部屋に泊めて貰っていたときに、乱交まがいのエッチをした事もあるそうだし、同棲している人の部屋に泊めて貰っていたときは、泊めてくれたカップルがエッチをしているのを見ながら、シコった事もあるそうだ。
 もちろん泊めてくれた人のをシコったり、触られているうちにイっちゃったりと、男ともいろいろヤっていたようだ。
 俺がチカオに抱いていた色々な疑問は一気に解けた。
 それでもチカオが、アバズレでないことは判っていた。
 まだ男と男、男と女の色恋沙汰は理解できていないのだ。

 その日は、寝るときに、もう一度フェラをすることになった。
 チカオは素っ裸でベッドの上に寝て、手を頭の下にひいて目をつぶった。
 俺はチカオのキレイな肌をナメまわした。
 脇の下やお腹をナメると、「くすぐったいからヤメて」と言われた。
 でも、チクビや内股をなめると、すごく気持ちよさそうな声を出した。
 恥ずかしさが吹っ切れたのか、内股をナメようと足を広げたりしても、今度は素直に身体を動かしていた。

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 チカオのタマはすごく小さい。
 チン毛はチンコの上に少しだけ生えていて、他はツルツルだ。
 俺はチカオの足の付け根やタマをナメ回した。
 チカオは気持ちよさそうに、「ああっ」というあえぎ声を上げていた。
 だんだん気持ち良くなってくると、チカオは足をピーンと伸ばして、身体も真っ直ぐになり硬直してきた。
 チカオのチンコを口にくわえた。
 棒のように堅いチンコだった。
 俺は、やさしくチカオのチンコをなめまわした。
 チカオは口をきつく閉じて、気持ちよさに耐えていた。
 また、なんの合図もなく、チカオがイった。
 チカオの精液が勢いよく俺の口の中に飛んできた。

 チカオがイってまったりとしてる時に、俺はチカオの身体を抱きしめた。
 チカオは「気持ち良かった」と言って、ニコっとした。
 その日から、エッチをした後は、二人とも裸で寝るようになった。

(後)に続く。





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上手くされる為の勉強

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 mayuです。
 仕事が忙しくてしばらく好きなアナルオナすら忘れていた先日、ようやく仕事がひと段落し、仕事さきから帰ったのは夜の7時ごろでした。
 久しぶりにアナルオナでもしようかと思いましたが、たっぷり溜めた精液は誰かに出して欲しいと思い、急遽にお相手を探ししました。
 でも中々お相手が見つからず、レスがあってもちょっと趣味の合わない人ばかりでした。
 時間も既に12時近くなっていて少々諦めモードになっていたころに、自分より5つくらい年上の方からレスが入りました。
 趣味を聞いてみるとmayuとはかなりマッチしている感じでした。
 場所も車なら30分ほどで行ける場所だったので待ち合わせ場所を決めてわくわくモードです。

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 バッグにHな小道具を詰め込んで、車を走らせること30分弱。
 待ち合わせたのは某ビデオボックスです。
 ボックスに入り、着いた旨のメールを入れるとすぐにルームナンバーの入った返信がありました。
 同じフロアとのことで、どうせなら変態っぽい格好で行こうと思い、下は黒い透けたストッキング、上にちょい長めのパーカーを羽織って彼の部屋へ向かいました。
 二回ノックして、小さく開いた扉に体を滑り込ませます。
 彼は既に全裸でお待ちかね、パーカーを脱ぐと彼がいきなり私の胸に吸い付いてきました。
 乳首を舐めながら片方の乳首を指でつままれたり弾かれたり、すぐにストッキングの中でピンピンに勃起してしまいました。
 ストッキングの上からアソコを撫でられて絶妙な愛撫をされながらストッキングも脱がされ全裸にされました。
 次にベッドに四つんばいにさせられると、彼は両手でmayuのお尻を開いてアナルに舌を這わせてきました。

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 たっぷり10分ほどアナルを舐められて解れたアナルにローションを垂らしてきます。
 最初はゆっくりと指挿入。
 次に彼にお願いしてmayuが持ってきたアナルバイブを入れてもらいました。
 サイズがお気に入りのやつで、すぐにmayuの急所を突いてきます。
 それ以上されると出ちゃうというところで一旦ストップ、お楽しみはこれからですからね。
 彼の勃起したアソコをおしゃぶりします。
 すごく固くていい感じです。
 mayuの頭も相当淫乱モードになっていたので、「オシッコ飲ませて」とおねだりしちゃいました。
 お口の中でゆっくりと溢れてくるオシッコをできるだけこぼさないように、しっかり飲み込んでそのままディープフェラへ。
 シックスナインの格好でフェラしながら、アナルを彼にいじめられましたが、先に力尽きたのは彼の方で、ググッと大きくなったと思ったらビュッビュッと口の中で力強く発射。

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 mayuはそれを全て飲み込み、きれいに舌で舐めとりました。
 彼は出し終わると再び私を四つんばいにして、アナルバイブを出し入れしてきます。
 もう声も出なくて手の力も入らずに、お尻だけ突き出している状態です。
 でも彼はバイブを抜こうとはせずに、更に激しくピストンを繰り返します。
 痙攣でもしたかのように、mayuの体がビクビクと反応したら、アソコからはダラダラと精液を垂れ流していました。
 出し終わり、彼が私を仰向けに寝かせると今度は彼が私のアソコをフェラします。
 さっきのトコロテンでは出し切っていなかったのか、すぐに二度目の放出を彼の口の中で迎えました。
 今度はたっぷりと放出して、よろよろになって自分のボックスに戻りました。

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 そうそう、このビデボで相手を探したら、下着女装の23歳の方からレスを頂いた事もありましたね。
 アナルを責められるのが好きということで、本当はどちらかというとmayuの方がMぽいので責めて欲しかったんですが、たまには責めるのもいいかと思い、相手のボックスへ行くことにしました。
 軽くノックして扉を開くと既にTバックショーツにキャミソールの格好でベッドで四つんばいになっています。
 顔は見られるのが嫌なのか、下を向いたままでお尻をこちらに向けています。
 早速、mayuも裸になりベッドへ。
 彼の横には既にローションやバイブなどのグッズが並べられています。

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 これで責めてくれ、ということでしょう。
 こういうロケーションでやることは皆同じようなものですね。
 彼の突き上げたお尻を軽く撫でてあげて、股の間から手を差し入れてパンティの前部を探るとパンティの中でギンギンになっています。
 軽く亀頭の先をパンティ越しに愛撫してからパンティを脱がしました。
 綺麗なアナルで毛も剃ってあるみたいです。
 顔をお尻に埋めてアナルを舐めてあげると、小さな声で喘いでいます。
 大分ほぐれたところで、たっぷりと唾液を垂らして指を挿入しました。
  意外にしまりのいいアナルでしたが、指を出し入れしている内にどんどん解れてきて、軽く指二本を飲み込んでしまいました。

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 指を曲げて前立腺部分を責めたり、少し激しく出し入れして股間の間からペニスを覗いてみると、亀頭の先からベッドにお汁が糸を引いていました。
 続いてローションをたっぷりとかけてバイブを入れてあげました。
 少し細めのアナル用と普通の女性用のディルドがあったので、まずは細めのものを挿入してあげました。
 彼は腰をくねらせて喜んでいますが、大きさ的には全然余裕のようです。
 なのでそれからは太めのディルドを挿入しました。
 こっちは少し挿入するときに抵抗がありましたが、それでもぐぐっと入りました。
 ディルドを出し入れしながら、股間の間から反り返ったペニスを手でお尻の方にもってきて、扱きながらピストンしてあげました。
 彼は物凄く気持ちがよいようで、アンアンいいながら腰をくねらせています。

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 しばらく続けると「だめ、出ちゃう…」と言ってきたので手をペニスから離し、アナルからもディルドを引き抜いて少し休憩しました。
 それから再びアナルを指で解して今度はmayuのペニスを挿入しました。
 締まりのいいアナルがかなり気持ちよくmayuの方が先にいってしまいそうになったので、ペニスを抜いて代わりにディルドを挿入し、再びペニスを扱きながら出し入れしてあげました。
 「もうだめ、いく…」と言ってきましたが、今度は止めずにゆっくりと扱きながらディルドをピストンしてあげると、亀頭からダラダラと精液を垂れ流しにしています。
 ペニスの鈴口から溢れる精液を舌で舐め取り、最後の一滴まで絞り上げてあげました。
 彼はベッドにぐったりとしていたので、mayuは射精していませんでしたが満足してボックスをでました。
 たまにはしてあげるのもいいもんですね。
 上手くされる為の勉強にもなります。

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433gun00663pl馬乗り中出し女装子 リオン 騎乗位で下から突かれたいの!

女性の多い職場で働き、彼女たちのようにキレイになりたい!オシャレをしたい!と願望を持つ。リオンは女装を始め、ジェンダフリーの世界にのめり込む。そしてやってきたAV出演。なんとノンケ男性とは初めてのエッチ体験。緊張とプレッシャーを感じながらも「騎乗位で下から突かれたい」願望を現実の体験へと変えていく。迫力あるボディが鮮やかに躍動



















433gun00664pl女装子たちの放課後 出張型女装子専科 授業が終われば勃ちっぱなし

ここはとある街にある女装子だけが通う謎の学園…早い話が出張型女装子専門店でございます。ナンバー1のみくるは眼鏡っ娘。脅威のアナルを持つゆうらは実力派。ぽちゃ好きのお客様にはお勧めはゆり。クールな美女なのに一番スケベなあき。一度ハマッたら抜けられないスーパーキャラはかのん。スレンダーなももちゃんも出勤中だよ~~~~ん!


















h_995bokd00107plドM男の娘 肉便器 櫻井やえ

薄汚れた公衆便所で身動きとれないように拘束された…美しい男の娘!密室の空間で次第に自我が崩壊していく!敏感すぎる肉体はさらに過敏となり、男の肉棒を求め続ける!あらゆる性欲をしっかりと処理する肉便器と化す!完全な天性のドMがその被虐性を存分に発揮!手加減のない責めでイキすぎ…イキ地獄!超絶快楽主義!!



















118prb00032pl美巨根アイドル 七瀬るい

女の子よりカワイイのにビックリ17cm美巨根ティーンオトコの娘、デビュー!1普通のメンズエステと思いきや、そこは女装っ娘が好みの男を喰いまくる媚薬エステだった…。マッサージもそこそこに媚薬で発情させた客のチ○ポをくわえこんで腰を振りまくって自らの快楽だけを追求する…!2超美形アイドル候補生・七瀬るいクンがPDデビュー!めちゃくちゃカワイイ顔+巨根+ド淫乱!と三拍子揃ったるいクン、10代ならではのノリノリHで淫らな痴態を見せつける!3なんと男性・女性とも未経験の童貞男子が女装っ娘でAVデビュー!



















駿河問い

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 chika姉様がちょっとの間でも、ブログに復帰されたので、ちょっとホッとしてるmayuです。
 と思ったら、アララです。でも気にしません。
 chika姉様の移り気はいつものとこですから。
 という事で、今回は恒例のchika姉様のプレイ・ステージ紹介です。

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 chika女王様による、新人おっさん女子こと、さとみんへの縛りが始まりました。
 縄で擦られ愛撫されただけで、桃色の吐息が白い襦袢の上に落ちます。
 乳房が露出した瞬間、当たり前のことなのに、思わずハッとさせられます。
 chika女王様との絶妙のコンビネーションが醸し出す緊縛シーンのまったりした空気に、こっちまで飲み込まれているのです。

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 chika女王様の手によって、さとみんは頭の上で両手をガッチリと拘束されました。
 華奢な上半身が剥き身にさらされ、そこに縄が掛けられていきます。
 さとみんの表情はますます儚げに。滴る涎。
 一級品のSMライブを特等席で鑑賞する贅沢感、たまりません。
 さとみんが横向きに吊るされました。
 すでに縄酔いを超え、深い恍惚状態に陥っているようです。
 襦袢の下は褌です。
 chika女王様が手にした短い竹刀で股間が弄ばれます。
 ラバーボンデージと竹刀の組み合わせは意外に刺激的ですね。
 尻や太腿が叩かれます。
 さとみんの弛緩した口から、快楽の滴りのようなしっとり濡れた喘ぎが床にこぼれ落ちていきます。
 肉体の反応はまだ静かだけど、脳のほうはもうイッているのかも知れません。

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 床に降ろされ、縛り替え。その間も喘ぎは止まりません。
 被虐のスイッチが入ったさとみんは、縄を見ているだけでも本当に気持ちよさそうです。
 口元に垂れた縄を何気なく咥えようとする仕草が妙にエロチックです。

 股縄が入りました。
 chika女王様が強く引っ張ります。
 褌ごと秘裂に深く食い込む縄。
 ここで尻スパンキング。乱打また乱打。静かだったさとみんの肉体に、あっと言う間に火がついたようです。
 一気に昂まり悶えまくります。
 ここで再び吊るされました。

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 chika女王様による、後ろに廻した両手首と両足首を纏めて吊り上げ、背中に石を載せて縄を捻って回転させる責め・「駿河問い」です。
 そのさとみんスペシャルが早くも飛び出したのです。
 逆エビ反ったボディの圧倒的な美しさとエロス。
 肉体の限界に挑むさとみんの「駿河問い」は、いつ見ても何度見ても刺激的です。
 chika女王様の「駿河問い」は、股縄もきっちりと入ったままで、緊縛の大技というだけでなく、性器への直線的な快感も加味されたマゾヒストを徹底的に追い込む荒技です。
 精神的にも肉体的にも、限りなく絶頂に近づいたさとみん。

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 追い撃ちをかけるようなchika女王様のバラ鞭責め。
 柔軟な関節で逆エビ反っていたボディが激しく刺激されたことで芯が入り、さとみん特有の逞しくも愛らしい筋肉が現れました。
 鞭と縄に彩られた、あまりにも美しくエロチックな女体。
 さとみんとchika女王様のコラボレーションが創り出す禁断のアート。
 プレイとしては男の加虐本能を刺激するドエロなのに、この格調の高さは何なのでしょうか!? 

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 縛られる時より、縄を解かれる時のほうが気持ちいい。
 クラブではそう言うM女さんも多く、縄を解かれつつイッてしまう人も知っています。
 さとみんも深い恍惚状態から、なかなか覚醒せず、熱い吐息を漏らしています。
 ペタンと正座する頃になって、やっと恍惚状態から戻って来たようです。
 裸身にまとわりついたほぐれ縄は、まるで脱ぎ乱れた“SM専用の下穿き”のイメージで、それだけでも興奮ものです。
 これが実にさとみんにはよく似合うのです。
 そしてchika女王様の労いの言葉に、思わずさとみんの笑顔がこぼれ落ちます。
 つい今し方までの被虐性に満ちた痴態が嘘のような、あまりにも爽やか過ぎる美少女スマイル。
 普段のおっさん女子ぶりが嘘のようです。
 SMなどの倒錯行為や変態プレイから一番遠いところにあるビジュアル。この落差の魅力が、新人M女さとみんの魅了ですね。

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 第2幕です。
 さとみんは褌一丁でちょこんと正座。
 理不尽に犯される直前の儚い少女のイメージに早くもムラムラしてきます。
 いつものラバーボンデージ姿のchika女王様のねっとりした愛撫が始まりました。
 さとみんの裸身が身悶えます。
 chika女王様のベロ吸引キスと耳たぶ噛み。
 chika女王様によってさとみんの可愛い乳房が揉みつぶされます。
 乳首つねり。
 股間が大きく拡げられ、褌搾り性器責め。
 「可愛いわよ」と誉めつつchika女王様の手荒な顔面変形。
 chika女王様のラバーで包まれた指がさとみんの顔を無茶苦茶にしていきます。
 そいてラバーの指イラマチオ。
 加虐のプレイが、さとみんをどんどん快楽の世界に追い込んでいきます。

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 chika女王様が縛り始めました。
 その間もさとみんは絶え間なく責められます。
 さとみんの中で、縄酔いと肉体的な快感が融合していくようです。
 次のビッグプレイへのプロセス的な段階なのに、さとみんはほとんどエクスタシー状態です。
 ヨダレもすごい。
 強烈なビンタ連発。尻スパンキング。
 これでますます深く入っていくのですから、このドマゾ姫にはただただ呆れ、興奮するしかありません。
 普段のおっさん女子ぶりは何処に行ったのでしょう?

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 さとみんは“まんこを責めてください”と言わんばかりの股間突き出し片脚吊りへ。
 褌が剥ぎ取られました。
 淫裂が思い切り拡げられ、淫豆も摘まれます。
 chika女王様にアナルに吸いつかれました。
 chika女王様に指責めされると、溜まりに溜まった性欲を吐きだすように一気に絶頂へ駆け上がります。

 chika女王様の手によってバイブが淫裂に押し込まれました。
 たちまち腰がヒクヒクと痙攣。そして失禁。
 自分からもう片脚も浮かせた宙吊りの激しい絶頂また絶頂に、さとみんはとうとう半狂乱です。
 バイブが抜かれると、オシッコだが潮だか判りませんが、はしたなくだだ漏れ状態のさとみんです。
 そしてさらなるchika女王様の指責めで噴射失禁です。

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 第3幕ではさとみんは股間を大きく拡げられた縛りで宙吊りにされました。
 chika女王様のペニクリへのイラマチオが始まります。
 自分では絶対に逃げられない不自由な宙吊りでの暴力的ディープスロートです。
 さすがのさとみんも苦しがって、吊られた足をジタバタさせます。
 でも顔に苦悶の色は見えず、表情がトロンと溶けていく印象。
 さとみんは肉体の痛みも苦しさも、精神の快楽にしてしまう被虐クイーンなのです。

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 その淫裂にchika女王様の手による極太ディルドがねじ込まれました。
 口にはペニクリが。
 宙吊りのまま、上下の穴がぶっといブツによって同時に犯される光景がステージ上に展開されます。
 直情的かつ扇情的なリアルエロです。
 chika女王様のペニクリがさとみんの口内にザーメンを吐きました。
 それを滴らせながら、さらに続く極太ディルドの乱暴なまでの出し挿れにイキまくる、さとみん。
 吊られたボディが暴れます。

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 そしてとうとうさとみんはイキ果てました。
 放置され、口元からだらしなく白濁汁を垂らして、静かに揺れ続けます。
 恍惚を通り越してほとんど悶絶状態です。
 ただ意識は曖昧でも、肉体に残った被虐の快感の火を灯し続けているようです。
 彼女の中のマゾ時計が、まるで停止してしまったかのようです。
 儚く可愛くエロチックな意識朦朧のさとみんの表情は、いつまで見ても飽きるがありません。

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 次ぎにchika女王様によってY字逆さ吊りにされたさとみん。
 逆さマニアだという彼女の心も肉体も、逆さ吊りの途中からすでに深い快感に囚われているようです。
 それにしても、Y字開脚での逆さ吊りはエグいですね。
 「駿河問い」に匹敵する興奮度です。
 緊縛の極致です。
 そしてそのさとみんの逆さまボディを、chika女王様の指と舌が這いずりまわります。

 天井に向かって口を開けていたさとみんの淫裂にchika女王様の指が突っ込まれました。
 溢れ出た潮が、お腹と胸を伝って滴り落ちていきます。
 なかなか素敵な光景です。
 さとみんは逆さ吊りのまま、喉を突き破るほど暴力的なchika女王様のイラマチオで責められます。
 とてもデンジャラスな二人のプレイです。

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 Y字の根元の太股が、chika女王様に蝋燭責めされました。
 たちまち真っ赤な蝋で深紅に染め上げられていきます。
 さとみんは熱いのも大好きなようです。
 だからさとみんは当たり前のように、chika女王様のペニクリを健気にしごき続けています。
 さとみんの胸からお腹にも蝋が滴りました。
 蝋燭責めだけで、ほとんどエクスタシーに近づいているようです。
 chika女王様に淫裂を指責めされると、逆さまの膣から天井に向けて、噴水みたいに潮を噴き上げた。

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 新たにステージ上に台が持ち込まれ、それが逆さ吊りのさとみんの頭を支えます。
 少しだけ安定したボディに吸い付くchika女王様。
 顔に跨られての深く激しいイラマチオ。極太ディルド責め。ビラビラを貪るようなクンニ。
 それでもchika女王様のペニクリをしごくことは忘れないご奉仕M嬢のさとみん。
 さとみんはイラマチオされたまま、淫裂にもディルドーが押し込まれました。

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 すでに縄を解かれているのに、ボディをグイと逆さまに持ち上げられてのY字開脚ディルドーファックが続きます。
 さらにchika女王様のイラマチオ。
 その背中にはディルドーを持ち替えたchika女王様の蝋燭責め。
 あるいはchika女王様に縄で首まで閉められて意識が飛びそうになったり。
 しかしこの残酷さに溢れる光景こそが彼女の心底望むものなのです。
 嬲られて犯されてボロボロになる姿が、観客席の加虐本能を煽り立てます。
 もっと責めろ! 同情してもおかしくない非情なプレイなのに、観客の気持ちはchika女王様の本能にシンパシーを感じています。

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 そして愛あるchika女王様の首絞めファック。
 SMプレイで性感が研ぎ澄まされたさとみん。
 受身のマゾ的セックスなのに、まるでchika女王様から性欲を吸い取って自分のものにするような欲深さを感じる程です。
 すごいなー、最近のおっさん女子は、、。






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サラ金会社を経営する敏腕ニューハーフ社長の美咲ゆりあ。貸した金を回収する為ならどんな手でも使うゆりあが返済の遅れた学生のチンポを徹底的にしゃぶり、借金を踏み倒し夜逃げした男を捕まえ容赦ない逆アナルファック!タレコミをした情報屋への報酬にゆりあは自らのアナルを差し出し、頑張ったゆりあへのご褒美は会長との縄縛りプレイ!美しき身体をキツク縛り上げられ極上のアナルへの刺激に果てなく絶頂する本気3射精!!



























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あかりちゃんが熱望!初めての本格緊縛に挑戦!ドMの本能が弾ける!麻縄をその透き通る美しい肌に縛りはじめるだけで、ムクムクと巨根が膨張しはじめる程のマゾぶりを発揮!自由の利かないほど、緊縛され恍惚の表情!そのままハメたおされ何度もイキまくる!宙吊りにされたっぷりと縄の世界へと入り込んでいく…!柔肌にくっきりと残った紅色の縄跡はドMの勲章!!





























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会員様付帯特典・勧誘体験サービスコースを受けられた方の体験メールご紹介

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 男の娘、女装子歴約3年、女装の時は、メグと名のってる。
 20歳頃までは、自分は普通の男だと思っていたし、実際いままでに付き合った彼女が4人いた。
 自分がドMと感じ、軽い女装にハマった最初の要因は19歳に悪友と行った風俗だ。
 いわゆる性感風俗に行った。
 初めて行った性感風俗でオプションのアナル責めで目覚めてしまった。
 内容はアナル舐め&アナル指入れだ、最初は違和感しかなかった。
 PLAYが進むうちに、普段感じた事のない気持ちよさが、アナルの奥に…その時!風俗女が「女の子みたいに声をだしてみて」と言いい出し、女の子の様に、「アンアン」声を出した時に、アナルに目覚めた。
 その時は、アナルに指を1本入れられて、手コキでイッテしまった。
 今までの普通のヘルスなら2回戦が普通だったが、性感風俗はその1回で満足してしまい、2回戦を考える事もできなかった。
 それから何回か、同じ性感風俗にかよい、同じ風俗女を指名した。

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 性感風俗にかよう内に、指1本で気持ち良かったアナルが2本・3本と増えていった。
 アナルPLAYをネットなどで調べていくと、SM女王様がペニバンでM男を犯す動画を見つけて、その動画で何度もオナニーをするようになった。
 まだまだ、知識不足の俺は、SMは鞭とローソクと縄で縛られるしかイメージが無かった。

 早速ネットでSMクラブを検索した。
 とても俺好みのポイ、女王様をブログで見つけたのがchika女王様だ。
 どうやら会員制のクラブに所属しているようで、伝手も金もなにもないそんなに俺には縁遠い存在だと思ってた。
 それを親しくしてる友人に思わず愚痴っていたら、「ああ俺、それなら知り合い知ってる。伝手があるし、会員特典で利用者勧誘サービスってのがあるらしいから、それ使ってみたら」という思わぬ答えが返ってきた。
 何事によらず、これと思った物事は、やって見ることだと俺はその時、思った。

 chika女王様はとても俺好みのスレンダーで綺麗な女王様だ。
 さっそく、その友達に頼み込んで、その段取りをしてもらった。
 数日後…紹介してもらった件のSMクラブに入る時には超緊張した。
 待合室には3人の男性と黒服が1人。
 3人のお客は40代~50代ぐらいの、おじさんだった。

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 ここの会員さんの紹介状で来た事をもう一度黒服に伝え、数分待つと、お店の奥の待合室らしき部屋から大きなキャリーバックを持ったchika女王様が出てきた。
 今考えると当たり前だが、例のお試しなんたらであっても、一番最初はクラブ内でのプレイは正規会員でないと出来ないらしい。
 そのまま黒服が運転する送迎車で、ラブホテルまで連れて行かれた。
 車中では話す事もできず無言だった。
 ホテルに着くと、俺へのプレイ用の事前アンケートを見て、女王様が「アナルを犯して欲しいのね」とおたずねになられ俺「はい!お願いします」と答えた。
 これが最初に女王様に話せた事だった。
「じゃあ、シャワー浴びてきなさい、アナルは入念に洗うのよ」
「はい!わかりました」
 こんな感じで初のSMプレイ体験が始まった。
 chika女王様は、よくあるようなホームページのパネルマジックもなく、とても綺麗でスレンダーな女王様だった。
 そしてその後のchika女王様の話だと、俺はアナルの素質があるらしかった。

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 普通のSMクラブへも行った。
 SMクラブでは最初の頃は、ペニバンで犯され手コキでイカされる。
 性感風俗では満足できなくなり、SMクラブに何度もかようになった。
 ペニバンも徐々に太く大きくなっていった。
 正常位・バックなど色々な体位も経験した。
 でも騎乗位が一番好きだった。
 ペニバンが奥まで入り自分で腰を動かすのが女の子なったような感じで、とても興奮して好きだった。
 SMクラブに何度もかよう内に、アナル開発も進んでいた。
 片手アナルフィストも出来るようになっていたのだ。
 それを知るとchika女王様が「両手フィストも出来るように開発する?」と言われたが、今後の生活でアナルがどうなるか怖かったので、片手フィストでアナル拡張は止めにしておいた。
 アナル拡張開発は止めたが、chika女王様に「それなら尿道開発してみる?」と聞かれた。
 尿道開発…怖かったが無理なら途中で止めればいいと思い、「尿道も開発して下さい。お願いします」言ってしまった。
 それから、尿道開発が始まった。

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 尿道開発はプジーから始まり、今ではchika女王様の小指も尿道に入る様になった。
 尿道開発中に下の毛が邪魔だと言われ、首から下の毛を全部、剃って頂いた。
 つまり俺はすっかりのめり込んでしまったのである。
 料金の方はコースをうまく選択すると、なんとかなった。
 要は身元が固いこと、それが一番重要だったようだ。
 下の毛が少しでも生えてくると、SM-PLAY前に全剃毛してからのスタートが当たり前のようになった。
 俺は今でもパイパン生活を続けている。

 俺のような20代の男(といっても直ぐに30だが)がこのSMクラブに来るのは珍しいらしい。
 ほとんどの男性が40代以上の男性が多いらしい。
 若いM男が珍しい事もあり、chika女王様のSM-PLAY中に新人女王様研修も数回経験した。
 俺がいつも指名しているchika女王様のPLAYを新人女王様が見学する。
 新人女王様も途中で参加するとか、色々なSM-PLAYをやってきたが、どうしても出来なかったPLAYもあった。
 食○はどうしても無理だった。
 ちなみにchika女王様も、余程、ラバーを着込まないと食○に関係するプレイは苦手なのだそうだ。

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 chika女王様の聖水は美味しく喜んで飲めるし、ラバーを着込んだchika女王様のウ○チを身体に塗られるのは興奮したが、ウ○チを口に入れるのはどうしても無理だった。
 もちろんchika女王様も無理にウ○チを口にいれる事はなかった。
 そんなSMクラブ体験で、俺の生活は充実し、とても楽しんでいた。

 いつもの様に、SMクラブに行った時、新人研修の時に俺のPLAYを見学したnene女王様をSMクラブの待合室で見かけた。
 軽く会釈だけし、いつも指名するchika女王様を待った。
 予約したのに、いつもより待たされるなと思っていた時、chika女王様が待合室から出てきた。
 俺の選んだコースだと、今日はクラブのプレイルームが使えないようで、なら最初の頃のようにラブホテルに行こうと席を立った時に、chika女王様から「4P!してみない?」と聞かれた。

 先程待合室で見かけたnene女王様と、nene女王様を指名したM男性と一緒にだ。
 少し迷ったが、他のMの男性が、どんな風にSM-PLAYしているのかも興味があり、「やってみます。4P!宜しくお願いします」と答えてしまった。

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 緊張し、待合室で待っていると、40代の男性がお店に入ってきた。
 後から聞いた話だが、身長178cm体重68kgという事らしく、そんながっちりした男性が入ってきた。
 俺が165cmで体重が48kg、細い体型なので、4Pの相手がこの人だったら、怖いなと思った

 chika女王様とnene女王様が待合室から出てきた。
 俺は初4Pに期待と興奮をしていた。
 黒服が運転する送迎車で、4人でラブホテルに行った。
 もう1人のM男性は、やはり先程見かけた、がっちりした男性だった。
 その男性は、見た目も少し怖そうな46歳の男性だった。
 やっぱり、4人を乗せた車の中では無言。
 ラブホテルは4人なので、普段使った事のない、とても広くとても高級な部屋を使った。
 部屋に入り、もう1人のM男性がシャワーを浴びた。
 俺もシャワーを浴びて部屋に戻ると、既にM男性が縄で縛られていた。
 俺もすぐに、縛られ放置された。

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 chika女王様とnene女王様で、もう1人のM男性を調教しているのを見せられた。
 彼がペニバンでアナルを犯され、ペニバンをフェラチオしているのを見て、とても興奮し、俺はすでに勃起していた。
 その後、俺もアナルをペニバンで犯され、ペニバンをフェラチオした。
 そのPLAYを横でM男性に見られている事に、いつも以上に興奮してしまった。
 今回はこのまま、終わるのかなと思っていたら…M男性が縄を解かれ、俺の横に呼ばれた。
 正常位でchika女王様にアナルを犯されている俺の側で、nene女王様がM男性に「そいつを手コキして気持ち良くしてあげなさい」と言った。
 俺の方は、嫌だと拒否したが、女王様の命令は絶対なので、もう1人のM男は俺のオチンチンを握り、シコシコし始めた。

 男性にオチンチンをシコシコされると、オチンチンは萎えると思っていたが、萎える処が、とても気持ち良かった。
 男性にオチンチンを触られるのは、この時が初めての体験だった。
 女王様にペニバンでアナルを犯され、知らない男性に手コキされて感じてしまった。
 男の手でイキそうだったが、chika女王様もnene女王様もまだイク事を許してくれなかった。

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 その状況を、nene女王様がスマホで動画撮影していた。
 chika女王様が「交代よ!」と言われ、nene女王様がM男性をペニバンで犯しはじめた。
 俺の縄も解かれ、その状況を見ていたら、chika女王様に「お前もしてもらったのよ、手コキしてあげなさい」と言われた。
 最初は戸惑ったが、女王様の命令は絶対なので、男性のオチンチンを初めて触った。
 握ってみて思わず、「大きい!」と言ってしまった。
 普段握っているオチンチンより、大きく太いペニバンを自分のアナルに入れているのにおもわず…「大きい!」と言ってしまったのだ。
 俺のオチンチンより大きい、知らない中年男性のオチンチンを一生懸命にシコシコした。
 nene女王様のペニバンが気持ちいいのか?俺の手コキが気持ちいいのか?M男性はとても気持ちよさそうに悶えていた。
 M男性もまだイカしてもらえなかった。

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 その後、俺はベッドに大の字に縛られた。
 俺の横でM男性が、500cc浣○器で1リットル程、浣○されていた。
 5分くらいで、M男性のお腹がグルゥギュルゥと鳴り始めた。
 M男性がnene女王様に、「トイレに行かせてください」お願いしている。
 nene女王様が俺を指差して「こいつをイカせたら、トイレに行かせてあげる」と言った。
 M男性が俺のオチンチンを手コキし始めた。
 nene女王様が「手じゃなく、口でイカせなさい」とM男性に命令した。
 M男性は躊躇することなく、俺のオチンチンを咥えた。
 縛られている俺はM男性にフェラされながら、chika女王様の脚の指を舐めている。
 nene女王様は、その状況を笑いながら、スマホで動画撮影していた。

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 5分くらいで、そのまま…M男性の口に、俺の精液を出してしまった。
 その時の感想が「今までの彼女よりも風俗女よりも、M男性の方がフェラチオ上手」だった。
 M男性は口から俺の精液をコップに吐き出し、M男性はトイレに行った。
 M男性がトイレから戻ってきたところで、chika女王様が「交代よ!」と仰った。
 M男性がベッドに仰向けに寝た、横に俺も座り手コキをはじめた。
 chika女王様が「手コキじゃナイでしょ!お前もしてもらったなんだから、フェラしな!」と仰った。
 この時は、俺は思考が変になっていて躊躇もせずM男性のオチンチンを咥えた。

 それが初めて男性のオチンチンを咥えた瞬間だった。
 ペニバンで何度もフェラしていたので、初めての本物のフェラも上手にできたと思う。
 M男性は俺にフェラチオされながら、nene女王様のペニバンをフェラチオしている。
 その状況を今度はchika女王様がスマホで動画撮影していた。

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 俺同様に口に精液を発射して終わるのかなと、考えていたら…chika女王様が俺のフェラチオを止めた。
 chika女王様がコンドームを俺に渡し「付けてあげなさい」と言われ、俺は生まれて初めて本物のオチンチンにコンドームを装着することになった。
 chika女王様が、「お前は騎乗位が好きだよね!このまま本物で女の子みたいに入れてもらいなさい」と仰り、俺はその場の勢いで思わず・・・「はい」と答えてしまった。
 さっき俺が出した精液の入ったコップとローションを、chika女王様が持ってきた。
 chika女王様が俺の精液とローションをM男性のオチンチンに垂らした。
 そのローションと俺の精液を、手で塗り、M男性のオチンチンに馴染ませ、俺は自分のアナルにM男性のオチンチンを騎乗位で入れた。
 それが本物のオチンチンでアナル処女を失った瞬間だった。

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 普段アナルに入れているペニバンより小さいが、本物のオチンチンが超気持ち良かった。
 女の子みたいに「アンアン」言い、騎乗位で一生懸命に腰を振り続けた。
 完全に女性になった気分だった。
 chika女王様が「体位をバックに変えなさい」と言いバックでM男性にアナルを犯された。
 バックも超気持ちいい、超感じてしまった。
 その状況をchika女王様はスマホで動画撮影し、nene女王様は「変態ホモM男同士、気持ち悪い」と言って笑っていた。
 その後、正常位で犯され始めた。
 M男性もそろそろ限界が来ていたようでnene女王様に「もう限界です。イカせて下さい」とお願いしていた。
 chika女王様とnene女王様が何か話している。
 chika女王様が俺に「ちゃんと全部飲むのよ」と仰り、nene女王様がM男性に俺を指差し「こいつの口に精子を出しなさい」と命令した。

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 その後すぐに、俺の口の中にM男性が精子を発射した。
 初めて人の精子を口に入れた…不味い
 美味しくないので、吐出しそうになった時、chika女王様から「私の聖水と一緒に、それを飲みなさい」と言われ、聖水と一緒にM男性の精液を飲み込んだ。
 横でM男性もnene女王様の聖水を飲んでいた。
 PLAYが終わった後、chika女王様に「お前はホモの素質もあるかもね」と言われた。

 こんな感じで俺の初めてのホモ経験が終わった。
 PLAYが終わった後に、送迎車でお店に戻った。
 お店の前で女王様2人とM男性と別れた。
 お店の駐車場に車を取りに戻ると、先程のM男性も車を取りに来ていた。
 微妙な空気感があったので、会釈だけして車に乗ろうとした時、M男性がこちらに歩んできた。
 彼は「今日はありがとうね、また機会があれば4Pしましょう」と言った。
 俺は即答で「はい!お願いします」と答えてしまった。
 ・・・だが「しかし、その後、この男性と4Pすることはなかった。

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 その後からのchika女王様とのSM-PLAYが変わってきた。
 chika女王様にイカされた時は、その自分の精液を飲まされる様になった。
 精液は美味しくナイが、自分の精液を飲むのが当たり前の様になった。
 SM-PLAYも気持ち良いが、俺は時々…本物のオチンチンの良さを思い出していた。

 その頃から、ゲイ動画をネットで検索する様になった。
 ゲイ動画を探している内に、見つけたのが女装娘の動画だった。
 女装娘同志でエッチをするレズ物などもあったが、女装娘が男性とSEXしている動画が特に気に入っていた。
 女装娘の動画を見ると、俺もこんな感じで、男性に犯されたいと思うようになった。
 それからネットで女装を猛勉強した。
 化粧の仕方の動画なども沢山あった!こういうのを見る女装娘が多いのだろうか?
 初めてのお化粧がとても難しかった。
 女性は凄いなと思った。

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 難しい化粧は、女装サロンなどで教えてもらった。
 徐々に化粧も上手くできる様になってきた。
 洋服も下着もネットショッピングで揃えた。
 165cm48kgの俺の体型には、着ることができる女性服も下着も多くあった。
 女装して夜の散歩から始まり、仕事が休みの日は、隣県に車で女装外出もする様になった。
 昼間に女装してコンビニで買い物や、女装しドラッグストアで買い物もできる様になった。
 女装も自信がついた。
 でも男性とエッチはまだ出来ていなかった。

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 どうやって…女装好きの男性と出会ってエッチをしていいか解らずにいた。
 その頃のオナニーは完女装し、アナルにディルドを入れてオナニーしていた。
 女性用服や女性用下着やウィッグや化粧品も徐々に増えていきアン〇ンなどのファッション雑誌を読むようになった。
 自分が女装して綺麗になっていく事に満足していたが、女装する度にドンドン男性に犯されたくなっていった。
 そんなムラムラ生活を送っていた時、どうしても我慢できなくなりついにネットで男を募集してしまった。
「23歳168/48の女装娘のメグです。ちょっとMです。エッチできる男性いませんか?」
 こんな感じで募集してしまった。
 びっくりするくらい多い返信があった。
 世の中…思っている以上に変態が多いのだろうか?
 その中から、42歳の男性と何度かやり取りをして、ついに会う約束をした。

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 隣県の公園に土曜日13時に待ち合わせをした。
 自分の部屋で完女装し、待ち合わせ場所に向かった。
 怖そうな人が来たら、逃げようとか色々考えながら向かった。
 待ち合わせの30分くらい前に到着した。
 超緊張しながら、相手の片を待っていたら、コンコンと車の窓を叩かれた。
「メグちゃん?」と42歳の男性がやって来た。
 優しそうな、おじさんだった・・・とりあえず安心した。
 自分の車を公園の駐車場に置き、お相手の車に乗り込んだ。
 男性は神谷と名のった。

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「このままホテルでいい?」
「はい・・・」
「可愛いね、本当の女の子みたいだね」
「ありがとう、ございます」
 俺は神谷さんのリクエストのミニスカ&ニーハイでお会いしたので彼は大変喜んでくれた。
 助手席に座った俺に、「どんなパンティを履いてるの?見せて」とミニスカートを捲らされた。
 ホテルに着くまでパンティの上からペニクリを触られた。
 ホテルに着く頃には、俺のペニクリは大きくなってしまっていた。

 初めて女装して男性とエッチをした。
 セックスだけで言えば、神谷さんはオチンチンも俺より小さく、早漏でまったくイイ思い出がない。
 でも、男性とのファーストキスは神谷さんだった。
 1回男性とエッチをしてしまうと、歯止めが効かなくなった。

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 それから色々な男性とエッチをしている。
 おじさんから同年代の男性まで、ネットで知り合った人もいたし、隣県のハッテン場のビデオBOXなどでエッチもした。
 女装娘で男性とエッチをする様になり、全身の美容も猛勉強した。
 お肌手入れも、女性以上に気をつかっているつもりだ。
 女装も上手くなり、街を歩いても女装とバレないくらいになった。
 あとフェラチオも勉強した、今では得意技になっている。
 男性とエッチして気が付いた事がある、精液の味が人によって違う事だ。
 女装娘メグとして男性とエッチして、約1年たつ。
 決まった人とエッチはしていないが、31人の男性とエッチした。
 また会いたいと言ってくれて、みんな喜んでエッチをしてくれたと思う。
 24歳で、今の俺が少し怖くなっている。
 今後どうなるの…?
 でも今は、メグとしてのエッチが辞められない。






118prb00033pl僕だけを大好きな僕専用男の娘・堀北みき

未熟な果実だけが持つ極上の透明感。パイパン巨根オトコの娘、生まれて初めての女装セックス。汚れを知らない色白天然無毛のカラダは全身性感帯。
Chapter1
すべてが初体験。恥じらいながらおそるおそる勃起した肉棒を口に含み、指示されるがままに舌で転がしていると次第に仮性包茎の巨根が勃起してしまう…。
Chapter2
ブレザー制服姿が違和感なくハマるみきちゃんのパイパン包茎巨根をじっくり味わう。
Chapter3
メイド候補生・みきちゃんがワガママなご主人のエロ身体検査の標的に。


















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TOP女優・飯島希愛がM男を唇と舌とで攻めまくる!唾液交換・全身リップに燃え上がる激情SEX!!パーフェクトスタイル・希愛の全身を味わい尽くす接吻交尾!ドM気質開花した希愛が本能むき出しで乱れ狂う!希愛ちゃんの希望を叶えたドS逆アナル!!M男をいたぶりまくってからの体液交換SEXで貴方の奥まで犯しまくる!!舌を絡ませ、吸い付く唇の質感と熱気までリアルに伝わる濃密SEX!あの飯島希愛がメスイキしまくる発情交尾決定版!






















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超ド級のセックス好きニューハーフの空良(そら)マリちゃんが初姫でデビュー!プライベート経験人数100超!いじられるとすぐに勃起してしまうチン長18cm脅威のデカマラ!初めての攻めプレイで男のザーメンを最後の一滴まで搾り取り、初めての3Pセックスで大好きなチンポにアナルを犯される絶頂アナルセックス!男達に前後を挟まれてデカマラとアナル両方の快楽を味わう連結ファックでイキまくる豪快濃厚ザーメン3射精!





















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いじめられるのが大好きなドMニューハーフの芹沢いずみがハードなSM極限調教泣き叫ぶ極上SM作品!!色白な肌に食い込む荒縄、美しき顔を強制的に歪める鼻吊りで羞恥心を鈍らせロウソクやバイブの肉体快楽調教で心まで支配する!さらに逆さ吊りにされたいずみをハードなムチ打ちと極太チンポで攻めつくすアナルファック陵辱!淫らな声を上げながら被虐快楽にのめり込んだいずみのペニクリは限界を迎え絶頂射精!!































小春おばさん

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 自分自身の昔語りは、盛ったり逆に減らしたりしながらも、このブログでして来たつもりなんですけど、一つだけ封印してた話というか、記憶があります。
 もう相手の方が、お亡くなりになったので、そろそろ時効だろうと思い今回お話しします。

 chikaは井上陽水さんの楽曲が好きで良く聞くんですが、中でも一番思い入れがある歌が『小春おばさん』という曲なんです。
 この歌を聴く度に、chikaの親戚のある一人の女性の事を思い出すんです。
 chikaの昔語りを何本かお読みの方は、ご存じかも知れませんが、chikaの家というのは父親の放蕩のせいで親類縁者から絶縁された状態でした。
 それでも陰になり日向になり父親を支えてくれた縁者の方もおられて、それが彼女でした。

 彼女自身も色々な事情を抱えた方で、決して安定した生活を送られていたのではなく、彼女とchikaが接していた時期もそう長くはありませんでした。
 それでも義理の母親が家からいなくなった時に、chikaの事を(と言うよりもその中心は父親の事だったと思うのですが)気に掛けてくれていたのが彼女で、正直言ってchikaは、そんな彼女に母への思慕に近い感情を思っていました。

 ただこの頃にはchikaは既に女装に目覚めていましたから、「母親への思慕」と言っても世間一般で言うような単純なものではなかったと思いますし、彼女も、又、それ程単純な女性でもありませんでした。

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 小春おばさんはchikaの10才程才上で、当時のchikaから見ると随分大人の女性に見えたものですが、彼女の没後も生きている自分の年齢からすると、その当時は充分に年若い女性だった筈です。
 小春おばさんは小柄で、甥にあたるchikaとは身長、体重ともほぼ同じぐらいでした。
 身長160㎝前後、体重は50Kg前後といったところでしょうか。

 その頃chikaは既に、義母が残していった衣類を身につけるようになっていましかたら、自然に小春おばさんの(着ているものは)はどうだろうという感覚はありました。
 その普段の感覚で普通に、小春おばさんの服は自分も着れそうだなというのがなんとなく判りました。
 義母が残した衣類は下着類も含めて結構派手なものがおおかったのですが、小春おばさんが普段身に纏っているのものは、派手さはないものの洒落た感じの衣服が多かったのを、良く憶えています。

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 小春おばさんが家事の手伝いという形で我が家に訪れてくれる日々が続いて、そんなある日、chikaが小春おばさんの着替えてる姿をたまたま覗いてしまうという場面がありました。
 そしてブラとショーツ姿の小春おばさんを見た瞬間、なんて綺麗なんだろう、chikaも小春おばさんみたいにと、いうのか「小春おばさん」そのものになってしまいたいと、いつもの女装とは違う不思議な感情に陥ったのです。
 大好きな小春おばさんと一緒の姿になってみたい、、更に小春おばさんとchikaは、血が繋がっているせいか、顔がよく似ているんです。
 極端にいってしまうとその差は、髪の毛が長いか、短いかのくらいの違いでした。
 小春おばさんと一緒にいると10人が10人とも君は彼女の弟だねって言うくらいでしたから。
 小春おばさんの着替えてる姿を見て、いつもの変身への欲望が抑えられなくなったchikaは、こっそり秘密で小春おばさんのブラとショーツを借りました。
 アンダーのサイズが小春おばさんはアンダーバストサイズが71㎝。chikaが73㎝。とほぼ同じでした。
 ウエストはさすがに小春おばさんのほうが細ったのを憶えておます。
 ヒップは小春おばさんのほうが大きかったように思います。
 で、ブラとショーツをつけて鏡の前で、自分の姿を見て楽しんでました。
 ただいつもの女装とは違って、ショーツの前が膨らんじゃって・・・仕方なく棒の部分を下に向けて腿で挟む感じにしてショーツを履きました。
 するとかえってモッコリ感がなくなって女性のあそこの感じのように見え、それでまた小春おばさんに近づいて、また興奮してという永遠のループです(笑)。
 そしてそのまま上に服を着て、自分の部屋でchikaは、すっかり小春おばさんなってしまった気分に浸って、夢見心地でした。

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 ところがしばらくして、この事は見事に小春おばさんにばれました!
 小春おばさんが今日着ようと思ったブラとショーツがタンスに無い!ってことで、chikaの部屋に彼女が入ってきたんです。
「ねえ、チカオ君・・疑うわけじゃないけど、私の下着持って行ってない?」
 この時は、なんとかして誤魔化さないいとと焦りました。
 女装は平気でも、この場合はケースが違いますから。
 でもその下着自体を身に着けてたから・・・ブラのラインが出ちゃってばれてしまいました。

「あれぇ?チカオ君、ブラの線が見えるよ?・・・って!まさか!・・・チカオ君!!」と言うと小春おばさんはchikaの背中に手を当て擦ってきたんです。
「チカオ君!ブラしてるの?・・・な?・・・なんで?何やってんのー!、」
 完全にばれて、小春おばさんはむちゃくちゃ怒りました。
 でも怒りながらも、どう話したらいいかわからない様でとても困惑した顔でした。

 chikaはこうなった原因と、普段から女性の綺麗な姿に憧れていて、身近にいる綺麗な人=小春おばさんに憧れて、chikaもやって見たくて・・・と本心を正直に言いました。
 ただ、「小春おばさんの事が好きで」とか、普段の男性との関わりについては伏せました。
 女性とのセックスという妄想対象には、小春おばさんくらいしか見あたらないという状態も。
 話しが終わると、小春おばさんがぼそりと言いました。

「出て行ったアイツじゃなくて、本当の母さんが泣いてるよ。きっと。」
「ごめん・・・なさい。」
「ねえチカオ君。本当に綺麗になりたいだけ?ホモとかオカマとかじゃないの?ニューハーフになりたいとかってないの?」
「うん。、、違うと思うよ。」
 嘘ではありませんでした。
 それに子どもは、自分の姿を相対的に見るのは難しいものです。
 自分はホモじゃないのか?そういう想いが自分の可能性の中になくはなかったですが、当時それらは、それ程形になるような強い思いではありませんでした。

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「そう・・・じゃあ、まだ救いようがあるわね。」
「小春おばさん、それが僕の趣味ってわけじゃないけど、女の人が着飾る気持ちはわかるし、そうすると楽しいし、chikaにはそれが変な事じゃないんだ。」
 小春おばさんには、女装は告白できても、秘めた本心は言えません。
 もちろん小春おばさんみたいな女性になってしまいたい、それくらい好きだなんてに変態みたいな本心は・・・絶対知られたくなかったのです。
 いろいろ話した結果、『私がいても家の中でなら』やってもいいよって事になし崩しに話は落ち着きました。

 最初は小春おばさんも抵抗があったようでしたが、その内に化粧とかも小春おばさんがしてくれるようになりました。
 今ではchikaは自分のメイクアップ技術に自信を持っていますが、その技術の中には小春おばさんから無意識に得たものも沢山あったかも知れません。
 小春おばさんのファッションセンスは洗練されていましたが、そのメイク技術も同等だったのでしょう。

 土台がよく似ているので、小春おばさんは、男の子であるchikaのメイクにも戸惑うわけでもなく「なんか自分をもう一人見てるみたいで気味悪いなぁ。」と言いながら、メイク自体を結構楽しんでいたようです。
 メイクをしたら髪が短いのは変だったので、家にあるウイッグを付ける事も認めてくれたし、その内に、それは他人のだからともっとよく似合うのを買ってくれさえしました。
 その辺りは、家を出て行ったchikaの義母への対抗意識があったのでしょう。
 もちろん、衣服は小春おばさんのものを借りる事が多くなりました。

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「へえ!!見違えちゃうね!!女になっちゃったわ!チカオ君、そのまま外出かけたら、絶対女としか思われないね。」
「へへへ、そうかなぁ?似合う?なんか嬉しくてしょうがない。」
 もちろん、女装して外で遊んだ事は何度かあるなんて、絶対に言えません。
 でも嬉しいのは本当でした。
 そして小春おばさんが関わってくれた女装は、普段のものとは一段レベルが違ったのです。

「チカオ君・・・似合うも何も、私とおんなじ。ねえ、こうなったら眉毛とかも完全に変えちゃおうか?私がきっちりやってあげるから。」
 最初は、渋っていた小春おばさんもこの頃には感覚が慣れてしまったのか、男の甥っ子を相手しているというよりも、自分の妹を相手にしているような気分になっていたのでしょう。
 なんだかんだと小春おばさんに眉とかもいじりまくられて鏡を見た瞬間、chikaは本当に驚きました。

「chika・・・小春おばさんになっちゃった!!」
「うーん・・・やりすぎかなぁ。でも・・・おっぱいぺっちゃんこだね。」
「うう、それはどうにもならないよ。ねえ、一緒に外行ってみたいね?おばさんと一緒に歩いたらどうなるんだろ?」
「はぁ・・・チカオ君、近所にどう思われると思うの?」
「あ!・・・だめだな。」
 普段、人気が少なく、近所づきあいもほとんどないこの家から影の薄そうな普通の女の子にしか見えない姿で一人で出て行くのは目立たなくても、魅力的な小春おばさんが二人いるような、凄くよく似たchikaたち二人が出入りしたら近所には目立って仕方がないだろうというのは、さすがにまだ知恵が回りきらないchikaにも判りました。

 そして、数日後、小春おばさんは、なんと発売されたばかりの今で言うヌーブラによく似たものを買ってきて、chikaに即席のおっぱいを作ってくれたのです。
 自分で女装している時には、胸の膨らみは適当な誤魔化し方をしていたのですが、これは本格的でした。
 ヌーブラをくっつけて、ブラをして隙間にパットを入れて・・・で、小春おばさんのブラウスを借りて。

「あははは!チカオ君・・・おっぱいできたよ!!ますます私と一緒ね!」
「ああすごい!ちゃんとすごくおっぱいらしく見えるよ!ねっ小春おばさん、ちょっと触ってみ?」
「やだあ・・・やっぱりこれ凄いね。でも・・・ふふふ・・・ちょっとおっぱいにしちゃ固いわ。私の本物と比べてみる?」
 chikaはヌーブラで作った即席おっぱいを揉みながら、小春おばさんのおっぱいに手をおいて揉んでみました。
「確かに・・・固いなあ。」
「まあ、見た目は一緒ね。いいんじゃない?それで。」
 小春おばさんは自分の水着も着せてくれました。
 ビキニやワンピースの水着。
 もうこの頃には、着せ替え人形みたいなものです。

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 で、とうとう、この二人の遊びはエスカレートし、色々な工夫をしてご近所にばれないように小春おばさんと一緒に女装して買い物とかに行く程になりました。
 周りには小春おばさんとその妹がchikaの家に遊びに来ててという感じですね。
 実際二人でデパートとかに行くと、店員が「双子さんですか?」と聞いてきました。
 普段の女装でもばれない自信はありましたが、この時の世間の反応は、ばれる云々ではなく、とても綺麗な姉妹に出会ったという感じのものでした。
 小春おばさんの服とchikaの服を買って体型が一緒だからお互いに着回しをするという楽しみ方もしました。
 この時期は、女装がなんとかというよりも、小春おばさんとの生活自体がめちゃくちゃに楽しいものでした。

 そんなある日「チカオ君、ねえ、もう女装止めよう?じゃないとチカオ君、お嫁さんもらえなくなっちゃうよ。」と小春おばさんが突然言い出しました。
 もちろん、子どものchikaからすれば突然ですが、小春おばさんにしてみれば自分なりに悩み抜いた上での事だったのでしょう。

 最初は止めるつもりでいたけれど、可愛い甥っ子の事だし、自分が付いてコントロールしてやれば問題ないし、可愛そうな境遇のこの子にも少しは楽しい思いをさせてやってもと始めた女装遊びがに、自分ものめり込んでいつの間にか危険領域に、、、きっと小春おばさんはそう考えたに違いありません。
 chikaも大人になってからは、そういう想像も付くのですが、子どもの頃はそうは行きません。
 今まで許してくれていたのに、何で?とそう思いました。

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「うーん。でも、趣味は趣味やから、これで何も悪いことしてへん。」
「ばか!そんな趣味、普通の人はドン引きするって。ねえ、普通の男の子に戻ろうよ。」
「chika、別に結婚なんかせんでもええもん。一生独身でもええ。これやめたくない。」
「・・・チカオ君。ばか!ほんとにバカやわ!ええ?今まではしょうがないから私も見逃してきたけど。もうあかん。」
「いやや!ずっと男でいるのはつまらへん。小春おばさんなら、この気持ち、わかってくれる筈や。」
「いい加減に目を覚まし!!あんた絶対、オンナにはなられへんねんで。・・・そう!・・・そしたら私がこうしたるぅーーー!!」と言ったとたんに小春おばさんはchikaに飛びついてきました。

 そのまま畳に押し倒されて、chikaはその時履いてたミニスカートをまくられました。
 小春おばさんがchikaの上に乗った状態で、ショーツの上からオチンチンを握ってきました。
「小春おばさん!何するんや!やめてぇえや!」
「うるさい!大人しくして!絶対、自分が嫌言うほど男っやって事判らせたる!」
 ショーツを引きずり下されて・・・おチンチンが丸出しになりました。
 その時小春おばさんは、chikaのペニスがあまり成長してないのを見て愕然としたそうです。
 小さいし、包茎のままのオチンチン。
「チカオ君!これがあんたが男だって証拠やろ!女わね、オチンチンなんてないんやからね!!」
 そのまま、小春おばさんがオチンチンを握って扱きだしました。
 今でいう、手コキを始めまたのです!

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「やめてーーー!chikaたちって。小春おばさん、chikaの親戚だろ!!チンチンが・・痛いって!」
 このい頃には、男の人に吸われた事や触られた事も少なからずあったのに、これには本当に吃驚しました。
「うるさい!黙って!・・・ホラなんだかんだ言っても立ってきたよ。女の子が立つの?立たへんでしょ!」
「ぐぐぐーーー!な・・・何すんねん・・・ウグー・・・」
 もう小春おばさんの鬼女みたな手コキテクニックには降参しました。
 皮をかぶった亀頭部分を包むように指先でマッサージして来るんです。
 小春おばさんは自分が普段、男性に使っているテクニックを本気で年若い甥っ子に使うつもりになっているようでした。
 無理やり皮をむいて、chikaの亀頭を露出させました。
 その上から、小春おばさんがツバを垂らして亀頭に塗って痛くないようにマッサージします。
 そうやって勃起したのを扱き続けたのです。

 chikaの顔の前には小春おばさんのお尻がアップで映りました。
 この時はジーパンでした。
 chikaは、小春おばさんの問答無用の所行に、頭に来ていた部分もあってジーパンの上から小春おばさんの股間を強く揉みました。
 その時は何となく、女の人はこんな場面で、ここを触ればびっくりして行為を止めるだろうと思ったんです。

「そんなことしても小春おばさんは許さへんからね。」
 chikaの予想に反して小春おばさんは手コキを全開して来ました。
 そして、ツバを何度も垂らしてオチンチンをマッサージしつづけるのです。
 これなんかやばい!
 そう思ったchikaは、今度は小春おばさんのお尻を叩きました!何度も!何度も!

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「痛いわねえ!もう!!」
 小春おばさんがchikaの両手を掴むと、足で抑え込んで来ます。
 普段、華奢に見えていましたが、そこは完全な成人女性です。
 普段、女装をして通るような少年を制御する程度の体力はあります。
 chikaは文字通り身動きできなくなってしまった。

「チカオ君のオチンチンは小さいね?勃起して10㎝ちょっとってとこかな?女装なんかしてるから成長しないんだわ、きっと。同じ年頃の男の達だったらもう半分オトコになってるよ。包茎だしね。匂いも凄いし・・・ちゃんと洗えてないんでしょ?それでも興奮して立ってる。やっぱりオトコの子なんだよ、どう自覚した?」
「小春おばさん・・・・・・ギブ!ギブ!」
「どう?まいった?観念した?改心した?」
「ううう!」
 chikaはうめきました。
 なんだか全身に電気走る感じでしびれて金縛りみたいになって動けなくなったんです。

 そして次に・・・、自分でも吃驚しました。
 普段の快楽回路とは全然、違うルートから射精しんです。
「きゃあ!!発射してるぅぅ!」
 小春おばさんの悲鳴とともに、chikaは人生初の女性からの手コキ射精で、勢いよく噴出しました。
「ウワッ!チカオ君!・・・すごい!・・・」
 小春おばさんは驚きながらも、この発射にあわせて扱き続けました。
 chikaは、その間ぐったりしたままです。
 オチンチンだけが飼い主の手を離れて走り回っている感じです。
 ビュッ!ビュッ!と何度も飛び出すのを感じました。

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「すごい!まだ止まらへん・・・チカオ君!すごいことになってるよ!」
「、、、はあ、はあ、chika、射精したんだ?」
「え?・・・まさかチカオ君射精するって知らないの?・・ほんとに?・・・オナニーくらいするでしょ?」
「、、、、。」
 男性とはあっても、女性とこんな事になるのは始めてだとは、言えません。

「じゃあ・・・じゃあ、これが最初の射精なの?・・嘘でしょ?・・・」
「射精とか夢精とはしたことあるけど・・・女の人は、、この感覚がいかされるってやつなの?」
 chikaはなんとでも相手に聞こえるような言い回しをしました。
 射精の快楽は知っていましたし、それを人間の身体でどう伸ばしていくかも学習中でした。
 ただしその相手は男性で、見立てとしては自分の身体は女性でした。

「あきれた・・・ほんとに?未挿入の童貞は判るとして、・・・そんなの聞いたことがないわ。」
「小春おばさん・・ごめん!!」
 謝るような事ではないのですが、chikaは何だかはずかしくなってしまいました。
 小春おばさんに、手コキでやられたことをです。
 そして、「そんな自分」をみられたことが。
 半べそ状態でした。
 とても複雑怪奇な気分でした。
 でもそれは自分自身が小春おばさんに告白すべき部分を誤魔化して来たから起こった結果なのです。
「ううん、わかったわよ・・・そっかぁ・・・初めてかぁ。だから、こんな大量に噴出したんだわね・・・女の人にやってもらうと。ねえ、気持ち良かったでしょ?出すとき。これが男の快感なのよ?わかった?」
 複雑な気持ちでchikaは頷きました。
 別にこんな「男の快感」の快感を教えて貰っても、自分の生き方に光が差し込むような気はしませんでした。
 むしろなんだか重荷でした。
 これからは、普通の男が感じる「男の快感」とやらを、装う必要もあるのかと、、。

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「私もチカオ君の事、知らなかったからごめんね。」
 小春おばさんはchikaの身体から降りました。
 下腹部に溜まった液体。
 白い液体を見ながらボーッとしていました。
 発射している間、小春おばさんは自分の手のひらで亀頭を覆って飛び散らないようにしてたと教えてくれました。
 凄い量と凄い勢いで・・・しかも止まらなかったとて。
「まあ、しょうがないわね。初めてだったんだから。」
「小春おばさん・・・・。」
「ねえ、一緒にお風呂入ろう?洗ってあげるから。」
 小春おばさんの声が普段の優しい声に戻っていました。
 一緒に風呂に入って、小春おばさんがボディーソープを泡立ててchikaのオチンチンを覆って洗ってくれました。
 chikaは風呂の椅子に座って、chikaの前にしゃがんで洗ってくれてる小春おばさんを見ていました。

「チカオ君さ、皮剥いておくのよ?そうしないと汚いし、大きく成長しないから。」
「小春おばさん・・・chikaって本物の男になれるのかな?ほんとに?こんなにチンチン小さいし。」
「なるのよ!これからなるの・・・チカオ君は男になるの。わかった?」
 小春おばさんは綺麗にシャワーで流して、お互いにシャワーを交互にかけて体を温めてくれました。
 バスタオルで体を拭いて小春おばさんが体にバスタオルを巻くとchikaの手を握りました。
「小春おばさんの部屋に行こうね?」
「う、うん。」

 何が起きるのか想像もできませんでした。
 ただ、小春おばさんはもっとchikaと話したいのかなって思っていましたたから。
 部屋に入って、小春おばさんはchikaをベッドに仰向けで寝るように言いました。
 その隣に小春おばさんが横になりました。

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「チカオ君、今日は、本当に男になろうね。さっきの話聞いて小春おばさん考えたの。チカオ君は小春おばさんだけしか見てないんだってわかったの。ねえ、チカオ君。小春おばさんがこれからチカオ君のコレを鍛えてあげるからね?大きくなるから!それまで小春おばさんが面倒見てあげるから。大好きな小春おばさんとならいいでしょ?あ!あとね、ショーツとかのこと。家の中だけってことなら許してあげる。外に行くときはちゃんと履き替えるんだよ?約束だからね?」
「小春おばさん、ほんとに?ほんとにいいの?」
 小春おばさんがにっこり微笑んでくれました。
 chikaがいいのと?聞いたのには色々な理由があるのですが、小春おばさんは、もうこの時点では一つの思いこみに囚われているようでした。
 『自分の元を去っていった母親をいう姿を求めて、可愛そうにこの子は、それを勘違いして、自分がその女性自身になってその穴を埋めようとしている。そして今度の憧れの女性は、この私。でも私は他の女達とは違う。この子を男にしてやってその穴を埋めてやるの』

「今日は小春おばさんにまかせて。今日でチカオ君は童貞とさよならだからね。じっとしててね。」
 小春おばさんがchikaの上に乗ってきました。
 顔が近づいてきてchikaは目をつぶりました。
 唇に小春おばさんの唇が・・・キスしてくれました。
 そして、小春おばさんはchikaの腰に巻いたバスタオルを外して、キスしながら優しくおチンチンを握ってくれました。
 そのキスが終わって、小春おばさんがモゾモゾ動きました。
 chikaは目を開けて小春おばさんを見ました。
 小春おばさんが下から見上げて微笑むと、chikaのオチンチンにキスをしています。
 そして・・・舌で亀頭を舐めまわしてから、根本まで咥えたのです。

「なんでこうなんだろう。なんであの小春おばさんが?」
 びっくりしながら、chikaは小春おばさんのフェラチオを見続けていました。
 30秒ぐらいだったと思います。
 また、全身に電気みたいなしびれ感があって、一気に快感が走ったのです。
 小春おばさんの口の中に2回目の射精してしまいました。

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「ムッ!ンンーーーーッ!ンンー!」
 小春おばさんがうめきながらもchikaの発射する精液を口の中で受けてくれました。
 それ見ただけで、なんとも言えない感情がchikaを貫きました。
<小春おばさんが!小春おばさんが!chikaのを!>って。
 それには、どんなフェラとも違った意味があるような気がしたのです。
 発射が終わってから小春おばさんが口を離して、ティッシュに口に溜めた精液を吐き出した。

「チカオ君、すごいわね。2度目でこれだけ出るんだから。今日は、一度全部出しちゃおうね?いままでずっと溜め続けてきたんだから。」
 小春おばさんはchikaの上にもう一度被さった。
「チカオ君、良かったでしょ?気持ち良かった?」
「う、うん。電気みたいなのが全身に走るよ。」
「それが気持ちいいってことなの。男がイクってことなのよ。もっと気持ち良くなるから。」
「小春おばさん、chikaも男になっていいんだね!」
「わかってる。たくさん気持ちよくなりなさいね。小春おばさんがしてあげる。」
 小春おばさんはchikaを抱きしめてくれた。
 そして、もう一度オチンチンが勃起しました。
 小春おばさんが起き上がってchikaの下半身の上に座って、勃起したオチンチンを上向きに倒しました。
 そして、小春おばさんのオマ○コをサオの部分にあわせて擦ってきのです。
 小春おばさんはこれは「素股」となのだと教えてくれました。
 小春おばさんも気持ちいいって言っていました。
 見ているとchikaのサオが何かで濡れてきています。
 これには驚きました。
 当時のchikaにはこういう体験がまったくありませんでした。

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「小春おばさん、何か濡れてきてる。」
「うん、小春おばさんちゃんのジュースよ。」
「ジュース?」
「うん。女はね気持ちいいとアソコが濡れるの。濡れないと男のコレを中に入れることができないの。」
「普段は乾いてるってこと?」
「そうよ。ほら見てみなさい。」
 小春おばさんは腰を浮かして這って、chikaの目の前に股間を持ってきて見せてくれました。
 開いて・・・中が濡れていました。
 女の人が濡れるって意味がわかりました。
「どう?」
「小春おばさん・・・初めて見た。こうなってるんだ・・・オマ○コって。」
「うん。さっ。いよいよ童貞卒業よ?覚悟はできてる?」
「うん大丈夫。小春おばさん。」
 こっくり頷くと小春おばさんはもう一度chikaの股間の上に移動して、勃起したオチンチンを掴んで小春おばさんの股間にくっつけたのです。
「チカオ君、入れちゃうよ?あ、あのさ、中に発射はだめよ。電気走ったら教えてね?絶対に中はダメ。小春おばさんが妊娠したら大変でしょ?」
「わかった。絶対出そうなときは言うから。」
「いい子ね?じゃあご褒美ね。」
 そのまま、小春おばさんが腰を下にゆっくり降ろしてきて、亀頭が消えた。
 瞬間温かいものに包まれた感触、ヌメヌメした感触を感じた。
 今まで、知っているものの中で似ているようなものがあったような気もしたけど、これはこれでしかあり得ませんでした。

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「まだよ。全部入れるからね。」
「う、うん。」
  そして、10㎝少々のchikaのオチンチンは全部小春おばさんの中に納まったのです。
「チカオ君、全部入っちゃったね・・・どう?」
「温かい・・・狭い・・・小春おばさん、動いてる。中が・・・」
「そうよ。これが女の体の中よ。男にしか味わえないのよ。女は入れられちゃうんだから。」
「え?痛いの?もしかして。」
 自分の場合は痛いと思いました。
 ほんの時たまそうでなくなる時もあったけど、まだまだ自分は「痛い」。

「ううん、痛くないわよ。まあ、初めての時は小春おばさんも痛くて泣いちゃったけどね。」
「初めて?あ!処女なんだね!小春おばさん・・・いつ?」
「ん?ヒミツ・・・そういうのチカオ君にも言えないわ。さて、じゃあチカオ君の3回目頑張ってみようか?」
 小春おばさんがゆっくり腰を動かしました。
 オチンチン全体で小春おばさんの中を感じました。
<オマ○コの中って・・・こんな感じ・・気持ちいい!!>
 そう感じながら小春おばさんを下から見つめました。
 たった10数秒です!

「小春おばさん!来たよ!電気来た!」
 小春おばさんは腰をあげて、オチンチンを抜くとchikaのお腹にオチンチンをぴったりくっつけてスマタをしてくれました。
 普段から自分もそれに近いことを相手に施すからなのか、何故かスマタには心理的な抵抗感が全然なく、chikaは普段通りの射精をしました。
 そしてへその下に噴き出す精液を見つめて快感に浸ったのです。
 小春おばさんは全部で終わるのを確認すると、オチンチンの根本をギュッとつまんでティッシュで亀頭周辺を拭きました。
 つまんでるためにchikaのオチンチンは勃起状態のままでした。
 そして、再びそれを小春おばさんのオマ○コの中へ奥深く入れたのです。

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「小春おばさん・・・気持ち良かった!!まだいいの?」
「うん。気持ち良かったね?全部出そうね?」
 小春おばさんはchikaの下腹部をティッシュで拭きながら、腰を動かし続けました。
 3度目が終わって、chikaはまだ小春おばさんの中に入ってる自分のオチンチンが小さくしぼんでるのがわかりました。

「小春おばさん、ごめん小さく・・・」
「わかってる。大丈夫、大丈夫よ。また大きくなるから。」
「小春おばさん、次で終わりにして。」
「どうして?もしかして玉が痛いのかな?」
「ううん。違うけど、小春おばさん疲れちゃうでしょ?」
「馬鹿ね、子どものくせに、気にしなくていいから。小春おばさんに今日はまかせてね。」
 そして4度目、5度目とchikaのお腹の上に発射しました。
 4度目は半透明になっていました。
 5度目はもっと精液が薄くなっていました。
 それを見て小春おばさんが「全部出たね?チカオ君の。これ以上はやめようね。」と宣言しました。

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「小春おばさん、ありがとう!!男の快感がわかったよ!」
 chikaは、そういうしかありませんでした。
「素直でよろしい。あははは。さあ、今日はこれで終わり。シャワー行こうね?」
 小春おばさんと一緒にお風呂入って、小春おばさんの部屋にもう一度連れて行かれた時、小春おばさんが「はい!これね」って何かをchikaに手渡してくれました。
 手を開いたら、ピンクのショーツでした。
 chikaは、何故か猛烈な罪悪感を感じながら、小春おばさんの前でそのショーツ履いて、小春おばさんは黒のブラ、ショーツセットを身に付け始めました。
 結局、chikaは小春おばさんの期待にはまったく添わない生き方をして来たのだけれど、「男らしいチカオ君」を望んだ小春おばさんは、chikaのその後の状況を知ることもなく遠方の地でこの世をさる事になったのです。









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勃起が卑猥で美しいスレンダーニューハーフ『早川すみれ』デビュー!優しく、包み込んでくれて、透明感溢れる彼女の仕草、笑顔にときめくこと間違いないです。そんな彼女のおちんぽの硬さは良し!大きさは16cm。是非ご覧ください。






























































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 ニューハーフなケバいメイクで生きてます。このツィッターはWeb小説等の創作メモ代わりに使っています。メイクビッチなう・な「つぶやき」も時々あるかもー?
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chika

ニューハーフ女王様の日常には、更衣ロッカーの中に唾液でガビガビになったレザーパンツあり。
グロスレッドな蝦頭。昨日の深夜、お客に誘われて伊勢エビを食べた。でっかい尾頭付きのボイルしたやつ。
 トゲトゲでやけに真っ赤な殻、飛び出した目玉、長い髭、、意味もなく分解してやった。 指先が生臭くなった。
・・・・「豊穣と空虚」さが綯い交ぜになった腐乱文化の行き着く先、あるいはその片隅で咲くchikaという人工花の意味が見えそうで見えない、その歯がゆさ。
 『クールビューティなシーメール・ボンデージクィーンchika。貴方の肌にまとわりつく黒いゴムの肌』倶楽部の指名用カタログに書かれた酷いキャッチコピー、、愚痴垂れながら今日も風俗の片隅で文を編む。

 「スルカは一つのルールのもとに人体を完全な性的オブジェに変身させられている。まるでポリエステルとファイバーグラスで型を取って固め、その上に精巧な塗料で多彩色をほどこしたような、ブロンドのかつらをぶり、ゴムでできた女の顔をしたマスクをつけ、皮膚に似たラバー・スーツを頭からすっぽり身につけているような、、。」
 かの国のシーメール、スルカを描写した文章だ。はやくスルカになりたい、、。どうせ浅ましい人間家業を続けなきゃならないんならいっその事、人を捨て「突き抜け」たい、、。

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