Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

友達の輪(12) JKヒロセ

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生臭坊主と捜査官はクィーンなトランプ小僧で今夜も遊ぶ。

「JKヒロセよ、大丈夫か?」
 俺はそんな感じで酔いつぶれたJKヒロセに呼びかけた。
 半分冗談ぽく、いかにも気軽に親しげにだ。
 するとパチッと音がするみたいにJKヒロセの目が開かれた。
 『ああこれ、脱がないと。』そんなようなことをモゴモゴと言って、JKヒロセはセーターを脱ごうとする。
 まあ、JKヒロセは男である。
 別段気にしないで、その様子を俺は見守るつもりでいた。
 するとこの酔っぱらい、セーターを脱いだ途中で脱げなくなってしまい「先輩、手伝って、脱がせて」とフガフガ言い出した。
 正直俺はスカートから伸びたJKヒロセの脚だけには、色気を感じていたのである。
 だからモヤモヤしながら脱ぐのを手伝ってやった。

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 JKヒロセの腕を上に持ち上げるとその顔はセーターに隠れ、スカートから伸びる脚がなんだか非常にインモラルに見えて正直ちょっと勃起した。
 俺はそんな気の迷いを振り払い、ちょっと乱暴にセーターを引っ張る。
 JKヒロセから「やめてやめて!伸びちゃう、伸びちゃう!」とか言われても、お構いなしだ。
 せいやっ、と力任せにセーターを脱がせる。
 勢い余って、酔ったJKヒロセが倒れた。
 ちょうど俺の下腹部に膝枕というか珍枕というか、そういう状態でJKヒロセが崩れてきた。
 俺もさっきまで宴会場いた身だ。
 服装なんてラフな格好だった。
 間違ってもジーンズみたいな固い素材のものじゃなかった。
 その時俺が着てたのは確かジャージか何かだったと思う。
 だからJKヒロセが、俺のペニスが力こぶを作っているのに気付くのは容易だったはずだ。

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「ちょっとー先輩ーーー」
 JKヒロセは俺の下腹部を顔を埋めて、もごもご喋る。
「固いよ、固いーー」
 その声を聞いて、なんか俺はもう死にたくなった。
 後輩の女装におっ立てたとか、他の奴らにバレたら社会的に死亡だ。
 なんで男なんだよ、これが女だったら何かイベントが……何か……あ……れ……?
 JKヒロセはワイシャツの下にキャミソールを着ていた。
 その時の俺の視界を説明しておく。
 股間にショートヘアの頭がのっかり、上半身はワイシャツを着ていてキャミが透けている。
 そしてミニスカから伸びる、ちょっとむちっとした脚とハイソックス。
 判って貰えるだろうか。
 これはもう、視覚的には男である情報の方が圧倒的に少ないのである。
 不覚にも俺のペニスは天を衝いて、後輩の頬だかにめごり、と食い込んだ。
 死んだ、はい死んだ!もう俺、ホモ決定!明日からホモ先輩!みたいな後悔感がゴゴゴと地鳴りを響かせ山のように押し寄せて来た。

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「……先輩、自分、いけますよ。」
 股間で、JKヒロセがもがもが言う。
「うぇ?」
 後から聞いた話だが、JKヒロセには男のペニスを咥えてみたい願望が前からあったらしい。
 一応言っておく。
 JKヒロセは彼女持ちである。
 酔いと、何も言わなければ進む状況と、さんざたまった性欲と、目の前に転がるJKヒロセの制服姿に、俺の心はあっさり折れてしまった。
 俺は無言だったしJKヒロセも無言だったが、ペニスだけはどうしようもない。
 無言と言いつつも、そこは酔っぱらい、JKヒロセは時折「うー」とか「よいしょー」とか独り言を吐きながら、俺のペニスにえっちらおっちら取りかかった。

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 JKヒロセによって取り出されたペニスは、わだばかっちかちだでと、自己主張して、JKヒロセの顔にぶつかった。
 まあ俺はJKヒロセの後頭部を見下ろす形なので、その様子を細かくは知らない。
 そして温かく柔らかい感触に包まれた。
 最初は咥えた口の中で舌を動かしてくるだけだった。
 刺激としては弱い。
 ただその特殊な状況と口の中から、微かに聞こえるちゅぱ音で十分興奮できた。
 そこには、何度も言うが、眼科的には女にしか見えない制服姿のJKヒロセがいた。
 脚もすこぶるエロいしな、、。
 俺は本当に女にしてもらっているような気分になってきて、たまらずJKヒロセの背中を撫でた。
 JKヒロセは、お構いなしにしゃぶり続ける。
 すず、ごめん、俺は逝くよ、とか何とか思ってたかもしれない。
 JKヒロセの舌の動きが止まった。
 躊躇いがちに、JKヒロセは俺の亀頭の先をチロチロ舐める。

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 え、ええー。
 そこで焦らすの?と思ったが、実際、JKヒロセがそんなこと考えてたかどうかは知らない。
 ただ疲れただけかも知れない。
 声をかけるのは躊躇われた。
 俺は今、概念上、女の子とえっちな行為に及んでいるのであって、このリアルな相手と目を合わせるなり話をするなり意思の疎通をしてしまったらもうアウトだと思った。
 ただのホモになると思った。
 なので、俺はJKヒロセの頭を掴んで、腰をゆっくりと振った。
 抵抗はなかった。
 声を上げることもなかった。

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 亀頭が唇を出入りするくらいの感覚で、というか体勢上それ程度の可動範囲しか稼げなかったのだ。
 しかし刺激自体は、さっきよりも弱まった。
 JKヒロセもされるがままという感じで、唇の滑らかな刺激と、たまに動く舌が伝わる刺激だ。
 だが何度も言うが、俺が相手をしてるのは女子高生なのだ。
 その頭を抱えて腰をふる。
 もうそれだけで十分興奮出来るというものだ。
 いつでも逝ける。
 準備OK発進どうぞと、俺達の共通する仮想「すず」もそう言っている。
 ただ、口の中に出していいのかと逡巡する。
 このまま出していいかなどと声はかけれない。

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 わざとらしく、頭を掴む力を強くしてみる。
 JKヒロセの舌が活発に動き出した。
 OKサインだろうか。
 ただ俺は突然の刺激に、迷う暇もなく射精してしまった。
 「うっ」と初めてその場で声を出した。
 この合宿は四泊五日。その四日目。
 無論、自家発電などしている余裕はない。
 陰嚢に溜まりに溜まった精液が精管を通り、久方ぶりに前立腺が刺激を受ける。
 精液が通るのが分かるような射精の仕方だった。
 4度は確実に射精していた。

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 俺の「液」がJKヒロセの口から零れているのが感覚で分かる。
 JKヒロセは俺の脚を掴んで硬直しながら、肩が呼吸に合わせて揺れる。
 しばらく沈黙。
 ややあって、嚥下する音。
 『おいおい、飲むのかよ。』と思ったらまた興奮してきた。
 なにせ四日間溜まっているのだ。
 一度逝った程度で収まりはつかない。
 ただ、さすがに後輩の口をこれ以上酷使するのも悪い気がした。
 したはしたのだが、JKヒロセが自分のパンツを脱ぎ始めた。
 ここまで来たら、お互い喋らないのが暗黙の了解だ。

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 そして男である以上、火の灯った性欲を抑えよなんて残酷な事も言えない。
 というか俺の性欲もまだ消えていない。
 夢から覚めた翌朝には死にたくなったものの、この時点ではまだやる気だった。
 俺は部屋の電気を、オレンジ色の小さい室内灯に切り替えた。
 JKヒロセはパンツを投げ捨て、顔は見せないまま、69の体勢を取ってきた。
 69ン…?
 一応言っておく。
 俺はノンケである。
 それはそれは立派なまでに、ノンケであり、女の子が好きな男の子なのである。
 さっきまでの行為に臨めたのは、見える範囲でJKヒロセに男性要素がほぼゼロに等しいからだった。
 それが今、目の前にシンボルがドーンだ。
 これといって変哲はない、ただ血液が必要以上に集中しているであろうそれが、俺の、目の前で、月明かりをバックに、動いている。

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 暗いからJKヒロセの顔は見えない。
 女子高生の影と、ペニスのシルエットが確認できる。
 臭いということもない。
 ただやはり、男のものを咥えるのには抵抗があった。
 JKヒロセが俺のイチモツを手で扱いた。
 JKヒロセの、弄って欲しいという気持ちがひしひしと伝わってくる。
 さっきまでとは明らかにテンションが違う。
 酔いもあった。勢いもある。
 ただそれ以上に、こちらも男である以上、男の気持ちが分かる。
 これは捨て置けない。
 先程のように誤魔化すことは出来なかった。
 俺は男とやるのだと腹をくくる。

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 他人のそれを握るのは、まして勃起しているものは初めてだった。
 自分のものを握り慣れているはずなのに、不思議な感じだった。
 筋肉とも違う有機的な硬さ。
 サイズはそんなに大きくないから喉に当たるような心配はないだろう。
 こすこすこすと刺激してやる。
 JKヒロセの腰全体が波打つ。
 いい形の尻である。男らしくない、柔らかそうな尻だった。
 なにやらJKヒロセの先が濡れ始める。
 亀頭は責めず、皮オナの要領で手の平で包み優しく全体に刺激を与えてやる。

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 こんなことをしていて、JKヒロセのスカートは大丈夫なのだろうかと変に冷静になってしまう。
 俺が下、JKヒロセが上という体勢で、スカートに顔を突っ込む状況は俺を興奮させるに十分だ。
 何も考えずJKヒロセのを口に含んでやった。
 舌を滅茶苦茶に動かしたような気がするが、よく覚えていない。
 とにかく俺は今、女子高生のスカートに顔を突っ込んでいるんだ!と言い聞かせた。
 だんだん興奮してきた。
 しかし顎も疲れてきた。
 あと、やはり目の前にイチモツがぶら下がっているのは、どうしようもない事実だ。
 俺は何も言わず、立て膝を付いているJKヒロセの後ろに回りこんだ。
 で、後ろから抱きつく形を取り、JKヒロセのペニスを掴んだ。

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 犬が交尾をする姿勢で、挿入はせず、俺のべたべたしたペニスはJKヒロセの尻とスカートの間に収まり、それを押し当てながらJKヒロセのペニスも扱くようにした。
 これは痴漢をしているようで興奮した。
 握ってはいるものの、視界に男のイチモツもない。
 これならいけると思った。
 見た目通り、JKヒロセの尻が柔らかい。
 自然と尻の割れ目を探すような動きになる。
 もちろん前準備も何もない。
 入るはずがない。
 だからこそ、安心して割れ目への責めが出来るというものだ。
 JKヒロセも流石に身を固くするが、明らかに股間のそれは硬さを増していた。

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 興奮してきた俺は、JKヒロセの首元にキスをした。
 唇を当てるだけの軽いキスだ。
 右手でJKヒロセの股間を扱きながら腰をぶつける。
 俺は逝くに逝けない絶妙な快感の中にいた。
 JKヒロセの呼吸がふうふうと荒くなる。
 俺も高ぶって、JKヒロセのシャツの中に左手を入れた。
 お腹をさんざんさすった。
 胸はさすがにおっぱいが無かった。
 上半身はあまり柔らかさがなかったが、倒錯的な快感から滅茶苦茶に手を這わせた。
 予告もなく、JKヒロセの股間が膨張し、間を空けずびゅくびゅく動くのが分かった。
 腰が何かをえぐるように動いている。
 熱を持った液体が手にかかる。
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 動きに合わせて、ゆっくり搾り出すようにしごいてやった。
 これはえっちなお店のお姉さんに教わったテクである。
 JKヒロセは、ぐたっと布団に倒れこんだ。
 俺は自分のものを扱きながら、JKヒロセのシャツをめくる。
 キャミソールも合わせてめくると、綺麗な背中が出現した。
 ハイソックス、丸いお尻、スカートと続いて背筋で溝の出来た背中。
 初めて、中性的なその身体に興奮した。
 背の凹みに亀頭を押し付け、すべすべしたそこに二回目の射精をする。
 ぱたたっと音がして、その溝を白濁色の液が埋めた。
 背中に出した精液を拭きとってから、俺は部屋を出た。
 汚した制服も布団も、後輩に処理を任せることにした。
 言葉を交わすのが怖かったのである。

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 逃げるように自室に戻り、そのまま翌朝まで寝た。
 目が覚めた後は死にたくなったが、特にこれといってバレるようなことはなく、またJKヒロセともこの話題をすることもなく、僕の体験は終わったのだ。




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b00036pl女装美少年 22 尚美

純朴そうな美少年ナオトくん。以前バイト先の仮装イベントで女装したところ、変態おじさまに「かわいいね」とふざけた感じでお尻を撫でられたのが忘れられず、より完璧な女装をすべく出演。プロの腕前で尚美になった彼に変態中年二人の手が伸び……プリ尻を露にされアナルを舐められ感じてしまう。中年の口淫と菊門愛撫で未知の快感を得、自らも中年の陰茎を咥えこんでいく。興奮でとろとろになったケツマ○コで中年の陰茎を受け、身も心も女に。最後のバイブ責め大量ミルク発射は必見!!








































友達の輪(11) 3連結

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生臭坊主と捜査官はクィーンなトランプ小僧で今夜も遊ぶ。 

 ソッコー、悠真を俺の部屋に連れ込んで、例によってシャワーもそこそこに、ソファで事に及ぶ前のウォーミングアップって感じで少し話しをした。
 悠真は学生だと言う、今日は貴方に出会えてラッキーですよなんて俺に世辞を言う。
 俺もだよ、と俺は悠真の自尊心を傷つけないように合わせる、ま実際可愛いのだが。
 しかし俺の内心は少し違った、悠真の容姿OK、体型OKまでは良い。
 だが、そういった奴らは、過去にも俺が追いかけたオトコ達、俺に群がったオトコ達に少なからずいた訳だ。
 今の俺にとって、悠真との出会いが本当にラッキーか否かは、これらの展開にプラスして彼のチンポのデカサ次第ということだった。

 さっきから悠真は、バスローブの上から自分の股間を隠すように手を当てている。
 俺は不意に奴の手をどかし、チンポの上辺りに手をやった。
「ビンビンじゃん」
 恥ずかしそうに悠真は照れ笑いをする、そしてお返しのように自分のペニスを俺に触らせる。
 驚いた、デカイ!まじデカイ!
 それにいくらバスローブの上から触っているといってもこれは、太い!
 さっそく乳首を舐めてやると、そちらもそこそこに感じるようだ。
 それにしてもでかい…。

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 体同士を密着していくと、悠真は俺に、「触っていいすか?」と聞いてくる。
 早く触れよ!と思っていた俺は軽く頷き、「好きにして良いよ」と言った。
 俺と同じように確かめるような手付きで、悠真は俺のペニスを撫でたり握ったりして、「デカイッスね」と言ってくる。
「悠真のも凄いじゃん」
 そう言いながら俺はバスローブを自ら脱いで、悠真の正面に自分のイキリ勃ったモノを突き出しソファの前に立ち上がった。
 悠真は少し驚いたものの、やがて少し頬を赤らめながら、俺のを握り締めてくる。
 俺は悠真の頭を掴み、チンポに引き寄せた。
 ゴクンと唾液を飲み込む音が聞こえた様な気がした。

 俺の目を見つめて、「スゴイっす、デカイっす」と言ってくる。
「こんなチンポ欲しかったんだろ?」と俺は応えてやる。
 悠真は俺の先走りをおいしそうに舌先で舐めてから、絡み付くような舌使いで俺のチンポをしゃぶりだす。
 フェラチオテクニックは、天然なのか?、抜群だ。

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 俺もしゃぶりたくなってきたので、悠真のフェラをやめさせ、奴の前にかがみこみ、膝の内側からいやらしく上目使いで奴の太いのを舐めあげてやった。
 睾丸が勃起したチンポに引っ張り上げられているのが分かった。
 若さ似合わない程、ふてぶてしい金玉のデカサだ。
 その金玉や股関節辺り、そして更に上へと舐めあげていく。
 俺は悠真のバスローブをほどく、そこには驚愕する様な逸物がそびえ立っていた。

 観た瞬間、目が点になり、唾をゴクンと飲みこんだ自分に気がつく。
 直ぐに自分を取り戻し、俺は喜悦して、夢中で悠真のデカマラをジュパジュパと音をたてながらシャブリこんでいた。
 後になって測らせて貰ったら、それは23cmにも及んだ。
『悠真にトロケルようなSEXを経験させよう、』
 そうすれば暫くこのチンポは俺のモノだ。
 さてしかし…、どうしたものか!?
 この逸物、そうは簡単に俺の中には入らないだろう。
 まずは、少しというか、いや俺の入り口をかなり弛めなければ無理だ。
 タチの気持ちは、俺も嫌という程知っているつもりだ、些細なきっかけで萎える事もある。
 いざ!?という時の為に、俺はバイアグラを用意してあった。
 半錠に噛み砕き悠真にも与えた。

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 俺はケツマンを弛めに、もう一度シャワールームに行くことにした。
 悠真は、まだ薬は効いていないようだが、相変わらずその一物を聳え勃てていた。

 これをやるのは流石に恥ずかしかったけど、バイブを悠真に渡した。
 理由をチャント説明して、つまりデカ過ぎるから慣らして、否馴らしてからしてと言った。
 悠真はバイブを見て驚いたようだが、俺はラ○シュを自ら吸い込み、悠真にオイルを持たせ、「好きにしてイイよ」と言った。
 悠真の方は、初め抵抗もあったようだ。
「これでかいけど、大丈夫ですか?」
『心配すんなよ、バイブなんか…、問題はお前のチンポだ。』
 悠真は遠慮もあって、中々激しく責めて来ないので、俺の方が少し悶えるようにした。
 すると悠真は、徐々にその気になったようだ。

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『ああそうだよ、そこだ。』
 バイブを前後上下に動かし、俺のケツマンコを弄び興奮している。
 俺は悠真にラ○シュを嗅がせ、手を握りしめてモノ欲しそうに呟いた。
「悠真…、犯してくれ」
 察知した悠真は、自分の手に余るチンポを俺の入り口にあてがう。
 しかしやはりそうは簡単にいかなかった、オイルを塗り直し、バイブでグジュグジュしてもやはり駄目だ。
 このままでは悠真の気分が先に焦りで萎えてしまう。
 幸い、悠真のチンポはまだビンビンだ。

 俺は悠真を寝かせその上に乗っかった。
 自分でケツマンコにオイルを注入しバイブもいれて更にラ○シュを吸う。
『要は最初だ、入れば何とかなるだろう、タイミングさえ巧くやれば…。』
 悠真に根元を強く押さえさせ、俺はバイブを抜くや否や、悠真のチンポをズブッと入れた。
ウッ、ツッ、ウゥーーーッ。
『 …入った…先っぽ……。』
 全身に力が入る。
『ウワッ、スゲェーぞこれ、ああ駄目だ、力むと次が入らない。』

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 俺はラ○シュをいつものようにティッシュに沁み込ませ鼻で深呼吸をした。
 フワーと身体が火照る、一瞬力が抜けた時に合わせて腰を落とした。
 悠真が俺の歪んだ表情をつぶさに見つめている、待ってろ、期待通りにしてやると俺は思った。
 ウワッ、ウグッ、ウオォォォ、アッ、
 少しずつ悠真が中に入る。
 7、8割入ったようだ、身動きがとりずらい、この先は悠真に任せるしかない。
 痛さは限界まで我慢しよう、そう決心し、悠真にユックリと体位を替えてもらった。
 もっともこんなチンポ、一度入ったら簡単には抜けそうにはないのだが。

 正常位になって俺は悠真に「ゆっくり…馴れるまでゆっくり…」そう指示した。
 悠真は俺と結合部を交互に見つめて、俺に言われた通りゆっくりゆっくりとピストンする。
 その都度、俺には全身が貫かれる微かな痛みと、今まで経験した事がない感覚が湧いてきた。
 悠真は自分からラ○シュを吸い俺にもあてがう。
 そして不意に俺を密着して抱きしめ、チンポを奥までねじ込むようにズブズブっと、ホントにそんな音が聞こえそうだった。

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「ウワァ…ウッ…イッ、イイヨ、悠真スゲーよ」
「アースゲー気持ちイイ、スゲー始めて入った」
 悠真の奴は、もう遠慮無しにガンガンとぶち込んでくる。
 早くしたり遅くしたり、途中まで引いてズブーーーーーッと、ああキクッ!めまいがする。
「ウッ、アッ、ツッ、アッ、イッ、グッ」
 体の奥底から初めて体験する快感が徐々に俺を貫きはじめた。

 悠真も、そして俺もお互いに大分慣れてきた。
 時折キスしながら悠真は、「スゲー、ホントにスゲー、アア気持ちイイ、ケツマンコ最高ッス」と呻いている。
 お互い快感に酔いしれながら、汗まみれで抱き合い、ラ○シュを嗅ぎ合った。
「ウワッ、イイィィィ、イイヨ、悠真、気持ちイイッ」
「アースゲー、ケツマンコに入ってる、ウオォォォ」
 それはお互いはじめて体験する快感だったのだ。
 悠真の方は、はじめてブットくて長いチンポを俺にぶち込んで挿入体験を堪能している、。
 ストロークを長くしてピストンされると俺は悲鳴にも似た声を挙げオス泣きしていた。

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「オォ、イイィ、スゲェイイ、ケツマンコ気持ちぃよ、アアキモチィ」
「ヒッ、アアァ、ウゥッ、アハァ、イッ、イッ、キモヂィッ、イィッ」
 俺は頭を横に振ったり、悠真と腕を強く握り締めたり…。
 途中萎えていた俺のチンポは、いつのまにかビンビンになっていた。

 それに気がついて喜びの表情を浮かべながら、悠真はオイルを俺のチンポに塗り、「デケェー、スゲェビンビンだ」と言いながら、小刻みに腰を動かして俺のチンポを責め始めた。
 グジュッ、グジュッといやらしい音をたて、時折悠真はチンポにヨダレを垂らし、「気持ちィイ?」と聞いてくる。
 俺は顔を歪めながら頷く事しか出来ない。

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 悠真はまた俺を抱き締めながら奥までねじ込み、一度止めては俺のチンポをしごく。
 俺のチンポの先からは、すでにダラダラとかなりの先走りが垂れている。
 そしてさっきまでより巧みに悠真の奴は、ピストンのストロークを長く取りながら、俺のチンポを強く握り締め激しく扱きはじめた。
「アグゥッ、イグッ、イイィ、アァッ、ダメェダメッ、イグッ、イッチャウ」
「いいよイッテ、ぶっぱなして」
「気持ちィ、イグッ、イクッ、アッ、アッ、ウアァーーーーーッ」
 ズピューーーッ、ズピュ、ドクドクドクッ、
 俺はいつもより大量のザーメンを、悠真と自分の体に放出した。
 悠真はその間動きを止めていたが、俺の尿道にまだ搾りきられていないザーメンを残したまま、息遣いを荒くし、ラ○シュを吸い、猛然とスピードを上げて俺にぶち込んできた。

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 散々にデカマラで弄ばれた俺のケツマンコはヒリヒリしてかなりの感度になり、しかもイッタばかりでその締め付けと悠真のデカマラが作用して、俺は悠真にしがみつき、背中に爪を立てる程だった。
「アアイイ、スゲー気持ちイ、スゲッ、イグッ、イクッ、イクッ、ウオォーーーーーッ」
 ビタンビタンビタン、ズブッズブッズブッ
 悠真は音がする程、俺のケツマンコに腰を打ち付け、ぶちあて俺を抱え込んだ。
 最後はガッチリと俺を押さえ込んで、雄叫びあげながら、遂に悠真はイった。
 ドクンドクンと悠真のブットイ尿道が脈打っているがわかった。
 ザーメンを何かの容器に注入する感じで、悠真は身動きせず俺に注ぎ込んだ。
 悠真が、「最高ッス」と言い、俺は「・・・俺も」と応えた。

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 しばくらく二人とも身動きできす呆然と重なりあっていた。
 悠真のチンポはただでさえデカイのに、俺の中で中々収まらない。
「一緒にシャワー浴びようか?」
 悠真はこくりと頷き、チンポを引き出そうとした。
 俺の入り口が収縮したせいで、抜く時ズポッと音がして俺は思わず、「ウワァァッ」と声を出してしまった。

 俺はフラフラだったが、無理してでも、今日はこれからSEX三昧にしようと思った。
『悠真、覚悟しろよ、今度は俺が犯してやる。』
 シャワールームでお互いの体を洗いっこしたりして、普通ならそういうのをウザク感じる事が多い俺だが、今日は悠真が俺に抱きついてキスをしたりして来るのを、とても可愛く感じ、それにムラムラしたりした。
 俺は悠真の前でケツマンコにシャワーを注いで、さっきかなり奥まで種付けされた悠真のザーメンを洗い出した。
 指を入れると、ネットリとしたザーメンが感じられた。
 悠真は半勃ちしながら俺のその光景を見ている。

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 ウケの経験は少しあると言っていたので、お互いしゃがみ込んでキスしながら、シャワーの先を悠真のケツに当てた。
 すると悠真は少し恥ずかしそうにしながら無言でシャワーを受け取り、俺がした様にケツマンコを洗い始めた。
 俺は持ち込んだラ○シュを悠真に嗅がせて立ち上がった。

 悠真が俺のチンポを咥えこんで自分のケツマンコを洗っている。
 俺はその眺めに興奮しチンポはビンビンだ。
 悠真が洗い終えたのを見計らってシャワールームを出て、再びベッドヘ戻った。
 悠真も何をされるか覚悟が出来てる様で、黙って俺にケツマンコを舐めさせている。
 俺は、自分が悠真にさせた様に、俺のサイズは経験なさそうだから、バイブで馴らしてからぶち込んでやろうと考えていた。

 悠真は少し痛がりながらも、必死でこらえ、時折よがったりしている。
 俺はさっきとはうって変わって「ほら悠真、ケツマンコグチョグチョじゃん」と卑猥な言葉を浴びせながら、悠真にラ○シュの沁み込んだティッシュを渡し、「チンポ欲しいか?」と続けた。
「あっ兄貴ィ、ユックリ……」
 悠真は墜ちるような声を出している。
 俺はオイルをタップリと悠真のケツマンコに注ぎ込んで、自分のチンポにも塗りまわし、指3本で悠真のケツマンコをグチョグチョにぬらした。
 悠真はラ○シュを嗅ぎながら「ハァハァハァ、アァイィイィ」と喘ぐ。
 俺は悠真をうつ伏せにして、指とバイブで交互に責めた。

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 たまらない光景だ、ズボッ、バイブが抜ける音もする。
 俺はガマン出来なくなって、ラ○シュの蓋を開け悠真の鼻に押し当て、先走りしてヌルヌルの亀頭を悠真の入口に押し当てた。
ズブッ。
「ウッ、ウアッ、アッ、アハァー、アァーーー」
 悠真が少し辛そうだったが、俺はチンポを半分以上をズブズブとねじ込んだ。
 そして少しずつ腰を揺らすと、悠真は自分からラ○シュをすいまくっている。
 俺は悠真の様子を覗いながら、笑みを浮かべて更にズブーッと奥へチンポをねじ込んだ。
「ウッ、アッ、ヒィッ、アッ」
 悠真は言葉にならない様だ、背中も汗ばんでいる。
 下に手をやり、奴のチンポを握ると、悠真はビンビンだった。

 俺はペニスがぶっささったまま悠真の向きをかえ、ラ○シュの沁みたティッシュの片方を悠真の鼻に、もう片方を自分の鼻に突っ込み、悠真に刺さったモノを更にズブリズブリとねじ込む。
 やがて痛みも和らいできたのか、悠真が今まで歯を食い縛っていたのが、イヤらしく半開きになった。
 俺がヨダレを垂らしてやると、悠真は美味しそうに舌でそれを味わい、「イィ、スゲー気持ちィ、兄貴、気持ちィ」と涙目で言った。
「俺も気持ちィぞ、ケツマンコスゲーいいぞ、悠真」
 実際、俺とは違って、あまり使い込んでいない悠真の絞まりは絶品で、俺はいつもより早くイキそうな気配だった。

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 悠真は目をトロンとさせ、顔を歪めながら悶えている。
 俺は一旦チンポを抜いて、バックに体位をかえさせ再びズブッとねじ込んでやった。
「アァイィアァーーーーーッ」
 今度は悠真がオス泣きする番だった。
 俺はリズミカルに悠真のケツマンコにぶち込んでやった。
 時々わざと抜いてはズブッとさしなおすと、悠真はその度に嗚咽した。
 こんなに美味しいケツマンコは本当に久しぶりで、俺はもう我慢できず、悠真の腰を激しく引き寄せ、腰をパンパンと悠真に打ち付けてやった。
 悠真は押し殺した悲鳴を挙げてオス泣きをし続けている。
「ウワァ、ハァ、イクゾッ、悠真、イクッ、イクッ、オォーーーーーッ」
 悠真が力んだ瞬間、ケツマンコの入口付近が強く絞め付けられ、俺はタップリと悠真に種付けしてやった。

 薬が効いてきたようで、いくらやっても俺達のチンポはあまり萎えなかった。
 悠真はまだビンビンだった。
 俺はベッドの上でタオルで汗を拭きながら「スゲー、締まりよかった」と微笑みながら悠真に言ってやった。
「俺・・・こんなの始めてっす」
 そういう悠真のチンポは、ビンビンで、俺はなにか愛おしいような変な気持ちになった。
 終わったばかりなのに、悠真はそのビンビンのチンポを俺に擦りつけてくる。
 それを握ってやったら悠真は、やはりその気になって、オイルをバイブに塗り、俺のケツマンコに注ぎ込んできた。

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 俺はイッタばかりで、しかも悠真にやられてかなり敏感になっていたが、それを我慢をした。
 俺が何も言わずにいると悠真の奴、遠慮なくバイブを突っ込み指も入れたりして来る。
 俺はもちろんそうだが、ラ○シュ漬けの状態で、ハイなまま悠真は我慢し切れずに、俺にぶち込んで来た。
 さっきと違って悠真は要領もよく、俺の股をおっぴろげて、足を抱え込んで、バイブをグチョグチョにしてそれを抜いた瞬間にあのデカマラを再び俺の中に入れて来た。
 俺はその間、鼻にティシュを突っ込んだままだった。
 ウワッ、
 やはり入る時…、苦しい…けれど、悠真はゆっくりゆっくりとねじ込んで来て、そして俺がした様に、今度はバックから攻め始めてきた。

グワァァァ、
 俺はタオルをかじりラ○シュで息をする位吸っていた。
 一度逝った筈の悠真のチンポが薬も効いて、全く萎える事もなく俺を貫いている。
 うつ伏せにされた俺を、悠真はガンガンついてきた。
 俺はタオルをかじっていないと、絶叫していたに違いない。
 そしてもう俺のチンポもビンビンになっておさまらない状態になっていた。

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「スゲー最高っす、ケツマンコたまんねっす」
 やがて悠真は疲れたらしく、動き少し単調になったので、「交代しない?」と俺は言った。
 その提案に、悠真はためらいもなく股を開き、ラ○シュを嗅いでいる。
 悠真は俺が噛んでいたタオルを口に入れ、泣きそうな顔をしながら俺に掘られている。
 チンポビンビンにしてオス泣きしながら俺にぶち込まれて喜んでいる。
 だが、今度は俺もそう簡単にいきそうにもないので、また悠真と交代した。

 お互い抜くとき、アアウッと声が出た。
 そしてウグーーーッとぶち込まれる。
 2回ほどそんな事を繰り返して、互いのケツマンコはヒリヒリしてビロンビロンになった。
 チンポがギンギンイキリ勃って始末に負えない感じだったが、やがてやっと悠真が、イキそう、と呟きあのデカマラで再び俺に種付けした。
 俺はいったばかりの悠真にチンポを抜かせ、絞まりの良い悠真のケツマンコに俺のチンポをぶち込んで、悠真の泣き顔を見ながら、悠真のススリ泣きを聞きながら、やっとイッた。

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 所が困ったことに、俺達のチンポまだ萎えてはいなかった。
 どうしようもなくて、俺は悠真を説き伏せ、友人の大翔を呼んだ。
 大翔の奴は余程溜まっていたのか、やりたくてウズウズしていたらしく、直ぐにやってきた。
 もちろん部屋に入る前からそのデカマラをギンギンにして。
 大翔は悠真を見ると気にいった様だったし、悠真の方も大翔が満更じゃないようだった。
 大翔はシャワーから出て来るや否やジュースを飲み干し、即ベッドへ直行してきた。
 そしていきなり悠真のケツマンコを舐め出す始末だった。
 『ユックリしてやれ』と言うと、大翔は凄くスケベなオスの顔して頷き、ズブッと悠真にねじ込んでいく。
 悠真はラ○シュを吸ってもうヘロヘロそうになっていたが、チンポだけは相変わらずビンビンだった。
 大翔は「スゲー、チンポしてるぜ」と言いながら喜悦の表情で悠真を犯している。
 ユックリっと言ったのに大翔はもう全開だ。

 大翔はガンガン責めまくって、悠真はケツマンコがヒリヒリしているせいもあってヒィヒィ言ってる。
 二人の様子を見ていた俺も、段々興奮して来て、チンポをまず大翔に向けた。
 大翔は余計に興奮して、俺のチンポをジュパジュパ音立てて咥えこんだ。
 大翔は本当にSEXマシーンのような奴で、ズボズボッとさっきより早く悠真にぶちこんでいる。
 俺は二人の体位をバックに換えさせ、悠真にチンポをしゃぶらせた。

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 俺は興奮して、大翔のケツマンコに指を入れたり、悠真のちんぽをしごいたりした。
 大翔の奴は、こういうのを最初は嫌がっていたけど、根っからのSEXマシーンだ。
 だから最近はケツに指を入れられても嫌がらなくなってきていた。
 騎乗位になって大翔は下から突き上げ、俺は悠真のチンポを亀頭責めにしてやり、大翔は俺のケツマンコを舐めている。
 やがて悠真が絶叫しながら果てて、大翔は悠真を押し倒し種付けをした。
 俺は恐ろしく興奮して、すかさず、ヤラれた後の悠真に俺のものをブチ込んでやった。
 もう悠真に抵抗する力はなく、ススリ泣きしながら俺に掘られている。
 悠真の中はただでさえきついし、逝ったあとの締め付けと大翔のザーメンで、中はグチュグチュ、俺は久々にこんな感覚を味わった。
 横では大翔が寝そべっているので、俺は奴のケツマンコに指を入れてやった。
 ウッと言って大翔は顔を歪めたが、指の侵入自体は嫌がらない。
 そして驚いたことに、しばらくして悠真の様子を見ると、また奴はビンビンなのだ。
 そして大翔も復活して、俺のケツマンコに指を入れ返している。

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 俺は自分がまだいかないと思えたので、大翔のリクエストに応えてやることにした。
 俺は悠真のチンポを咥えながらバックからズブッズブッと大翔に犯された。
 やがて大翔は、悠真に俺へぶち込むように言い、また俺は悠真を入れる事になった。
 俺もあそこがヒリヒリして、あまりにも感度が良過ぎて変になりそうだったが、必死でこらえ、大翔のチンポをしゃぶり同時に奴のケツマンコに指を入れてやった。
 大翔には指が3本入った。
 俺は『こいつ、ここに来るまでに既にヤッテきてる、』それでも又、男が欲しくなって、俺の呼び出しに応じてやって来たんだと思った。
 俺に内緒で誰かにぶち込まれ、そして俺にも今日は犯られるつもりなのだ。
 俺はバックからスゲースゲーって言いながらネッチリ掘りこんでいる悠真をちょっと待たせ、大翔に股を開かせオイルをケツマンコに注ぎこんでやった。

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 大翔は覚悟が出来てるようで、自分からラッショを吸い、俺は更にティッシュに沁み込ませ、それをあてがってやった。
 いつも俺を犯している大翔を犯す事に、俺は不思議な興奮を覚えた。
 目をトロンとさせ、欲しそうな目をして俺を誘う大翔に、俺はズブーーーッとチンポをねじ込み、奥まで入れた。
 その間、悠真は軽くユックリ腰を振ったりしている。
 3連結だ、大翔もぶち込まれても平気でペニスをギンギンにさせている。
 慣れるまで時間が掛かったが、3人はやっとリズミカルに動けて、根元までガッチリねじ込んだりして、3人とも狂喜しながらヤリ捲りの状態になった。
 大翔も、悠真のこの巨大サイズは、はじめてのようだったが、にもかかわらず痛がらず悶えている。
 やがて悠真がいき、その時俺は動かず、と言うより動けず、その悠真の激しい振動が、俺のチンポを通じて大翔に伝わり、悠真はさっき逝ったのに、またドピュドピュッと俺の中へ注ぎ込んで来た。
 俺はどうせ直には萎えないだろうから、悠真には抜かずにいる様に言い、大翔のチンポを激しく扱いてやった。
 両手で亀頭根元に強烈な刺激を与えてやると、やがて大翔は「ウワァーーーーーッ」と叫びながら遂にいき、俺はその大量のザーメンを大翔の顔に塗り、ペロペロ舐め、悠真のチンポが入ったまま大翔に覆い被さった。

 俺達は、あまりの快感、満足感、虚脱感、疲労感にそのまま寝入ってしまった。
 俺たちは、そのあと順番に一人ずつその体をオモチャにして遊び、翌日もSEX三昧で過ごした。














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友達の輪(10) ユズ

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 ガシッと俺にしがみついてくるユズル。
 そこで、気持ち悪いとか、そういった感情が持てたら、俺の人生違ったのかも知れないが、逆にその気持ちを理解してしまった。
 最近、ゼミで一緒のかなり可愛い女の子と、何となく良い感じになってきたのに、まるっきりテンションが上がらない理由が、、、判った。
 単純に、俺もユズルの事を好きだったと言う事だと思う。
 俺は、思い切ってユズルにキスをしてみた。
 ビックリして目を見開いたユズルだが、すぐに目を閉じてキスを望む顔になった。
 そこで唇を重ねてみても、やはり嫌悪感は湧かなかった。
 それどころか、凄くドキドキし始めた。
 ゼミのあの子と遊んでいる時には、まったくドキドキしないのに、ユズルと唇を重ねたら動機が半端ではなかった。
 そして、俺はもっと自分の気持ちを確かめようと、ユズルの口の中に舌を入れてみた。
 すると、直ぐにユズルの舌が絡みついてきた。
 今まで俺の口に舌を突っ込みたくてたまらないのだけど、必死で我慢していた感じだ。
 俺が舌を差し込んだ事で、ユズルも必死で舌を絡めてくる。
 そのまま、かなり長い間、お互いキスをむさぼっていた。
 多分、女ともこんな長時間キスをした事はないと思う。

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 ようやく唇を離すと、『あぁ、、』と、ユズルが名残惜しそうに声を上げた。
 そして、潤んだ瞳で俺を見つめる。
「やばいな。俺もお前のこと、好きみたいだ。」
「本当に? ホント?好き?僕の事好き?も、、」
 そう言い終わる前に俺はユズルに唇を重ねてまたキスをする。
 キスを終えると「好きって言ってるだろ。」と言ってみた。
  ユズルは、嬉しそうに涙目で笑った。
 この日から、二人の関係は恋人同士と言う事になった。
 ただ、さすがに俺はホモでもゲイでもないので、恋人モードの時はユズルに女装してくれとお願いをした。
 そんなお願いをしたら怒るかな?と思っていたが、逆にユズルは喜んでそれを受け入れてくれた。
 ユズルのメンタリティは完全に女のようだ。

 そして、初めてユズルが女装する日が来た。
 もともと家で一人の時などに女装していたらしく、ウィッグやメイク用品を持っていて、服も持っていたユズルは、俺の部屋に大きめのカバンを持って現われると、「先輩。 30分くらいしたら戻って来て。 それで、これからは絶対に僕のことユズって呼んでね。」と、嬉しそうに言った。
 俺は、ユズルの事を受け入れたが、まだそれが愛情なのか友情なのか判断がつかずにいた。
 キスはしたけど、それは恋人としてユズルが好きなのか、まだ自信が持てなかった。
 けれど、30分過ぎて部屋のドアを開けて、ユズル、、いやユズの姿を見て息を飲んだ。
 そこには普通の、、いや、かなり可愛い女の子が立っていた。

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「へへ。 自分でも驚くくらい上手く出来た。」
 自分の女装に自慢げなユズ。
 確かに、ウィッグの感じも、ナチュラルなメイクも、違和感なく上手く女性として映えている。
 服装は型押しの模様があるブラウスに、淡いピンクのカーディガンを着て、スカートはタータンチェックのフレアミニだった。
 そして、ニーハイのストッキングで絶対領域を作り出している。
 俺は、この絶対領域に弱い。
 スカートの中が見えるよりも、この絶対領域を見ていたいと思うタイプだ。
 そしてウィッグは、肩より少し長く、クルクルとウェーブしている。
 もともと背もそれほど高くなく、170cmあるかどうかのユズルなので、本当に女の子にしか見えない。

 部屋に入り、「いや、凄いな、、、 マジで、、」と、俺はユズルにかける言葉に迷った。
「惚れた?」
 ユズが、凄く俺に顔を近づけて言ってきた。
 俺はこの時、ユズは今自分の身の回りにいるどの女子よりも可愛いと思った。
「ば~か。 惚れるかよ。」
 本当は、かなり心を持って行かれたのだが強がって見せた。
「これでも?。」
 そう言って、ユズはミニスカートの裾を両手で持って、少しずつ持ち上げた。
 パンツが見えそうなギリギリまで持ち上げるユズ。
 思わずのぞき込みそうになると、パッと手を離すユズ。
「見たいの?」
 可愛らしい笑顔で聞いてくる、、
「バ、バカじゃねーの! 条件反射でつい、、、」
 実際の話、冷静に考えてみれば、そこにあるのは自分と同じものなのだ。
「ねぇ、、、まだ迷ってると思うけど、、 僕は本気だよ。 ねぇ、先輩のこと思って、僕がいつもどうしてたか見てくれる? それ見てから、決めて欲しいなぁ、、、」
 いつも?と俺は一瞬考えたが、男が惚れた相手に手が届かない時にどうするかは、すぐに判ったから、興味がわいてきた。
「あ、あぁ、、見せてくれ、、」
 俺の心の中の迷いを見透かされたような気もして、ちょと焦りながら答えた。

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「じゃあ、ホントにいつも通りにするから、、、 恥ずかしいなぁ、、、」
 そう言いながらも、持ってきていたカバンを手に取り準備を始めるユズ。
 床の、フローリングの所に移動すると、そこにペタンと女の子座りをするユズ。
 ミニスカートの奥の方が少し見えるが、暗くて影になっていてよくわからない。 
 不思議なもので、男とわかっていても、三角地帯が見えそうになると、必死で見てしまう、、、。
 そして、ユズはカーディガンを脱ぎ、ブラウスも脱ぐ。
 男なのに、服を脱いでいく姿に、ドキドキする。
 ユズは、可愛い顔を少し赤らめながら、上半身ブラだけになった。
 ピンク色の可愛らしいブラだが、当然ぺったんこの胸なので、不自然に浮いて凹んでいる、、
 けれど、この格好になっても、まだ全然女の子に見える。
 貧乳女子と言った感じだ。
 そして、妙に照れているユズ。
 かわいぃ、、、 心の中で叫んだ。
 そしてユズは自分のカバンの中から、ディルドを取り出した。
 小ぶりなディルドで、俺のものよりもかなり小さい感じだ。
 だけど、美少女にしか見えないユズがそんなものを持っていると、違和感とエロさが半端ない。
 今気がついたが、ユズは女装すると、あるアイドルタレントの子に似ている。
 あの子を、少し痩せさせた感じで、すごく可愛い。
 ユズは、手に取ったディルドを口に近づける。

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「先輩、、 口でしてあげる、、」
 そう言って、ディルドを舐め始めた。
 どうやら、俺に言っているのではなく、普段の妄想の中の俺に言っているのを再現している感じだ。
 それでも、そうやってノンケの俺を誘惑しているのは判った。
 ディルドをチロチロと、ユズの舌が舐めていく。
 冷静に考えると、男が大人のオモチャを舐めているという場面なのだが、それが半端なくヤバいくらいに可愛くてエロい。
 ユズの舌がディルドの竿部分を舐め上げ、カリのところに巻き付くようにして疑似フェラを続ける。
「あぁ、、先輩の固い、、 気持ち良い? 先輩、気持ち良いですか?」
 俺の方を見るのではなく、ディルドの先に本当に俺の本体があるような感じで語りかけるユズ。
 そして、そのディルドを口にくわえた。
 口を開けて、根元までそれを頬張るユズ。
 そして、ユズは頭を動かし始める。
 静まりかえった部屋の中で、クチョクチョとユズの疑似フェラの音だけが響く。
 ペタンと女の子座りで、上半身はブラだけ、下半身はミニスカートの奥が見えようになっているユズ。
 よく見ると、ミニスカートの股間部分が盛り上がっている。
 ユズが、勃起しながら疑似フェラをしていると思うと、さらに俺の興奮が高まった。

 そしてユズは、右手でディルドを持ちジュバジュバと頭を振りながら、空いている左手をブラに持っていく。
 そして、ブラの片側だけを下にズラして胸をあらわにした。
 と言っても、おっぱいがあるわけではなく、ぺったんこの胸に、乳首が見えているだけだ。
 そして、ユズはその乳首を触り始める。
 指で転がすように、こするように、時につまんだりしながら、疑似フェラにあわせて自分で乳首を責める。
「ん、、 あ、、」
 くわえながらも、声が漏れるユズ。
 興奮してきたのか、ディルドをさらに喉奥に突っ込み、ガンガンと頭を振っていく。
 時折、『ぐぅえぇ、、 お、えぇ、、』と、吐きそうなくらいえづきながら、それでも涙目のまま自分で自分の喉奥を犯していく。
 ディルドを口の中からズロンと抜き出すと、湯気が出そうなディルドには、唾液とは思えないくらいの粘着質っぽい液体が付着していた。

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「先輩の、美味しいよぉ、、 もう我慢出来ない、、 先輩、、入れて欲しいです、、、」
 独り言のように言うユズ。
 そして、くわえていたディルドを床に置く。
 奥と言うよりは、根元についている吸盤で、固定する感じだ。
 床からディルドが生えている、、、
 何となくシュールで、ちょっと可笑しいが、ユズはスカートをまくり上げた。
 すると、小さな女物のショーツが見える。
 ピンク色で、ブラとおそろいの感じだ。
 そして、ショーツの上の部分からは、ユズの可愛らしいチンポが少しはみ出していた、、
 ニーハイのストッキングに、まくり上げられたスカート、、、 そして、小さな可愛いショーツからのぞく亀頭、、、
 俺の中にわき上がった興奮や戸惑い、色々な感情が渋滞を起こしそうだった。
 そしてユズはショーツを脱ぎ始める。
 女みたいな可愛らしい仕草で脱いでいくユズ。
 だけど、ユズの股間にはピンとそそり立つチンポがある、、
 そして、ショーツを脱ぐと、スカートも脱いでしまった。
 ニーハイのストッキングとブラだけになったユズ。
 しかも、勃起したチンポまで晒している。
 それなのに、まだ女にしか見えない。

 可愛らしい顔が、ほんのりと赤くなっている。
 そして、カバンから取り出した丸い容器のふたを開け、手に固形の何かをとり、ディルドに塗り広げていく。
 その容器のふたには、白色ワセリンと書いてある。
 そして、充分に塗り広げると、テカテカに光った手を自分のお尻に持っていく、、、。
 手に付着したままのワセリンを、自分のアナルに塗り広げていくユズ。
 単純に塗るだけではなく、指二本をアナルに入れて中にも塗っている感じだ、、、。
『あ、ぁ、、んっ、、あ、アアあぁ、、』
 自分でアナルに指二本を入れて、甘い声を漏らすユズ。
 正直、それを見て、俺は完全に勃起してしまった、、、。
 ゆっくりと指二本を動かして、ほぐすように塗り広げていくユズ。
 ユズの顔が、気持ちよさそうに歪む。
 そして、そのまましばらく中にまで塗っていたユズだが、ディルドの上で中腰の体勢になる。
 そして、そのままディルドをアナルに押し当てていく。

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 俺は、よく見えるように後ろに回り込んだ。
 すると、俺はその光景に余計に驚いた。
 後ろから見ると、100%女にしか見えないからだ。
 ちょっと背の高い(女の子にしては)女の子が、床にディルドを置いて、アナルでオナニーをしようとしている。
 そんな風にしか見えない。
 そして、ディルドがアナルにめり込んでいく。
 キュッと閉じているようにしか見えないアナルに、ディルドは意外なほど抵抗感なく入っていく。
 そして、カリの部分がズルンとアナルの中に消えると『ほ、あぁ、あぁ、、 ひぃ、あぁ、、 先輩ぃぃ、、 ウゥあぅあぁ、、、』と、ユズは本当に気持ちよさそうに、甘い声でうめく。
 そして、そのままペタンと女の子座りになる。
 ディルドは、根元までユズの中に入っている。


「あぁ、あ、、ああぁあぁ、、 せんぱぁいぃ、、、 くぁぁ、、 入ってるよぉ、、」
 太ももをビクビクと小刻みに痙攣させながら、ユズがうめく。
 そして、ユズは腰を上下に動かし始めた。
 ストロークは短いが、自分の身体の中の気持ち良いところに、的確に当たるように動かしている感じだ。
『うぅうあぁうぅ、、 ひぃ、、 んっ! ンあっ! あん? あ、アン?』
 まるっきり女があえいでいるようにしか聞こえない。
 普段から、ちょっと高めのユズの声だが、今はかなり高めになっている。
 意識して女声を出しているという様子もないので、自然とそういう声になってしまうのだと思った。
 そして、上下だけだった腰の動きも、左右、前後と、ローリングするような動きになってきた。

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『ひぃぁつっ! ン、あぁっ! ぁんっ? アァァあっんっ?』
 クチャクチャという、ディルドの出入りする音と、ユズの可愛いあえぎ声が響く。
 俺は、正面に回る。
 正面から見ると、ユズの顔はヤバいくらいにとろけていて、口は半開きで、目の焦点すら怪しい感じだ。
 そして、口の端からはよだれすら流している。
 その状態で、ダンサーのように腰を振りまくるユズ。
 顔ばかり見ていたが、ユズの股間を見ると、ギンギンに勃起した、それでいて半分皮を被った可愛らしいチンポの先から、ダラダラとガマン汁が溢れていた。
 溢れていたという表現が正しいかわからないが、本当に蛇口が壊れたようにダラダラと流れている。
 アナルにディルドをくわえ込み、ギンギンに勃起しているユズ。
 普通はアナルに入れられると、ゲイの人もニューハーフの人も、チンポは萎えるそうだ。
 チンポなど、どうでもよくなるくらいの圧倒的な快感が、前立腺からもたらされるからだということらしい。
 だけど、ユズはチンポもビンビンにしながら、アナルに入れたディルドを的確に前立腺に当てるようにしている感じだ。

「あんっ! あんっ! あぁっんっ? ダメぇ、、 せんぱいぃぃ、、、 うぅアァうぁ、、、」
 この時初めて、ユズは「先輩」と言いながら俺を見た。
 射抜くような真っ直ぐな目で、とろけた顔のまま俺を見つめるユズ。
 俺はその目に吸い込まれそうだった。
 そして、ユズはガクッガクッ!という感じで、腰を震わせると、動きを止めた、、、
『ヒィあぁ、、ダメぇ、、、』
 うめくように言うユズ。
 俺は、再びユズの後ろに回り込む。
 そして、俺は両脇から手を差し込んで、ユズの体を持ち上げる。
 痩せっぽっちのユズの体は、思いの外軽い。
 そして、少し上げて力を抜き、また持ち上げて力を抜く。
 そうやって無理矢理ピストンを再開させた。

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「いぃあぁ、くぅっ! ダメぇ、、おかしくなる!ダメっ! 先輩でだめぇっ!! 気持ち良すぎて怖いッッ!!!」
 ほぼ絶叫だ。
 怖いくらいの気持ちよさ、、、
 正直、羨ましいとさえ思った。
 前立腺を刺激し続けると、本当に頭が真っ白になって、射精もないのにイッた感じになるそうだ。
 その状態になると、イッた直後の亀頭のように、前立腺も敏感になりすぎて、自分ではもう何も出来なくなるそうだ。
 ユズもそうなっている。
 だが、その時の俺はそんな事は知らないので、単に疲れて休んだくらいに思い、もう一度手伝ってあげているという気持ちだった。
 無理矢理ユズをピストンさせる。

「ひギィぃんっ! ダメぇ、、先輩ぃぃ、、ストップだよぉ、、ダメ、、ダメぇぇっ!!」
 その言い方もまた可愛くて、さらに無理矢理動かす。
「おおおおおおおおおぉぉおぉおおああぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっっ!!!! 壊れるっぅっ! おごっおおっ!!」
 俺に体を上下に動かされて、涙を流しながら絶叫するユズ。
 俺もスイッチが入ったように激しくユズを動かす。
 すると、ユズは『イッッぐぅぅっんっっ!!!!!!!!!!!!!』と、絶叫しながら、チンポから精子をまき散らした。
 それは、射精と言うよりは、射出とか、噴出と言った方がいいくらいの勢いだった。
 最初の塊が45度前方上空に打ち上がり、優に3mは飛び床に落ちると、ユズは後ろにのけ反るような感じで痙攣を始めたので、第2射、第3射がほぼ真上に打ち上がる。
 それは高く打ち上がり、落ちてきてユズの太ももや腕を汚していく。
 そして、さらに4射5射と、驚くほどの量が射出されていく。
 後ろにのけ反りながらの射出なので、それは今度はユズの顔にかかっていく。
 自分の精子を顔に浴びながら、腰から太ももを震わせるユズ。

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『ぅ、あぁ、、   ひ、、 あ、』
 セルフ顔射を受けながら、とろけきった顔で口を半開きにするユズ。
 その開いた口の中にまで、精子が飛び込んでいく。
 そして、射精が終わり、ユズの痙攣も治まった。
 ブラにニーハイのストッキングを着けた可愛い女の子のユズが、口の端から自分の精子を垂れ流しながら、俺を見つめる。
 俺の中で何かが切れた。
 切れたというか、覚悟が決まった。

 俺を見つめるユズに近づき、そのままキスをした。
 初めて口にする精子の味は、想像していたよりもまずくなかった。
 それどころか、ユズのものだからなのかも知れないが、愛おしくて美味しいと感じてしまった、、、
 その気持ちをぶつけるように、激しく舌を絡めてキスをする。
 男にキスをしているという感覚は全くなく、それどころか今まで女としてきたどんなキスよりも、心が震えた気がした。
 そして何よりも、嬉しそうなユズの顔。
 俺にキスをされながら、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
 そして、我慢しきれないといった感じで、俺の口の中に舌を滑り込ませてきた。
 ユズの精子がお互いの口の中に広がるが、二人ともまったく気にする事もなく、お互いの舌をむさぼり合った。
 ユズは、目を開けたまま嬉しそうに舌を絡めてきて、俺もそれに応えてユズを抱きしめながらキスをする。

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 男としては小柄できゃしゃなユズを抱きしめていると、本当に女を抱きしめている感覚になる。
 俺は、自分にはゲイとかホモの素質があったのかとも思ったが、見た目が女そのもののユズだから、抵抗がないんだと思う事にした。
 キスを止めて、ユズから顔を離す。
 ユズは、切なそうな顔になった。
 俺は本気でキュンと来た。
「先輩。 僕の秘密、どうだった?。」
 小悪魔みたいな顔で、ニヤけながら言うユズ。
 俺は、黙ってユズを抱え上がる。
 お姫様抱っこにして、そのままベッドまで運ぶ。
 ユズは、じっと俺の目を見つめ続ける。
 そして、ユズをベッドに寝かせると、ブラを取り除く。
 ニーハイのストッキングだけになったユズ。
 唇のグロスはキスですっかりと落ちてしまっていたが、ナチュラルなメイクをした可愛い顔のユズが、じっと俺を見つめている。
 いくらメイクとウィッグをしているとはいえ、ここまで可愛くなるのは元々の素材が良いからだと思う。

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「先輩、、、 僕、ずっと好きだったんだよ、、 ずっとこうなりたかったんだよ、、」
「そうか、、、 俺も、そうだったのかも知れない、、 ユズは、昔から男の方が好きだったの?」
「違うよ、、 男を好きになったのは、先輩が初めて」
「女装とかは?いつから?」
「先輩と遊ぶようになってからだよ。か、、可愛い?」
 照れながら聞いてくるユズ。
「メチャメチャ可愛い。 好きだよ」
 そう言ってキスをした。

 ユズがすぐにしがみついてきて、強く俺を抱きしめながら、激しく舌を絡めてくる。
 そして、そのまま体勢を入れ替えて、俺の上に乗っかった。
 そして、キスをしながら俺の服を脱がせていく。
 そして、俺を全裸にすると『大っきいね。 凄い、、』と吐息をはく。
 俺のいきり立ったチンポを見て、ちょっと驚いたような感じで言うユズ。
 他人と比べた事がないので何とも言えないけど、セックスした女には、大きいと言われる事が多かった。
 少なくても、ユズの可愛らしいチンポよりは二回りくらい大きいと思う。

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「なんか、、ダメ、、うずいてきちゃうよ、、」
 モジモジした感じでそう言うと、我慢出来ないといった感じで、ユズは俺のチンポをパクッとくわえた。
 口を目一杯大きく開けて、俺のものを半分ほどくわえたユズ。
 すぐに舌が絡みついてくる。
 カリのところを、巻き付くように、押し込むように、激しく責めてくるユズの舌。
 さすがに男なので、メチャメチャツボをわかった動きをする。
 可愛い後輩であり、仲のよい友達でもあったユズルが、こんな事をしてくれている。
 ちょっとした背徳感のようなものも感じながら、興奮がどんどん高まっていく。
 ユズは、口で奉仕を続けながら、指で俺の乳首を責めてくる。
 フェラされて、さらに両手で両乳首を責められ、もう入れたくて仕方ない気持ちになる。

「ユズ、もうダメだ、我慢出来ない、、ユズに入れたい、、」
 あえぎながら俺はそう言う。
 アナルセックスは、今まで経験がない。と言うか、汚いと思っていたので、したいと思った事もない。
 けれど、ディルドでアナルオナニーをするユズを見て、汚いなんて少しも思わなかった。
 ユズは、口からチンポを抜いて手コキしながら『だ~めぇ~。 僕のも、、してくれないと、、』と、イタズラっぽく言うと、体を時計回りに動かし始めた。







btis083sopl女装美少年50 綾音

女の子になるならアイドル系がいいという綾音ちゃん。「綾音ちゃんはAV女優になってしまうんだよ。覚悟はできてますか?」男たちに身体をまさぐられると反応が良いのかビクンとさせる。初キス、初フェラ、肛門調教。初顔射。「気持ちいいなら気持ちいいって言わないとね」声を出すとさらに反応がよくなる綾音ちゃん。本格的な女装セックス。前から後ろから挿入されまくり、最後は女としてイってしまう綾音ちゃんなのでした。





















btis082sopl美しき女装子デリ嬢3 かなめ

「女装子には興味があるけど、どこで出会えばいいの?」女装子デリはそんなアナタをお待ちしています。「でも風俗嬢っぽいのはなぁ」いえいえそんな子ばかりではありません。中には新人の子にあたることもあります。しかも今回の子はとにかくまだ蕾のような青い美少年です。仕事帰りに呼んでみたら「えっ、こんな子が?!」ってなること請け合い。今回も完全主観コーナーあり。極上の女装美少年が優しくアナタをおもてなし。





















avsa00047pl女装オトコの娘 超イケメン腹筋バキバキ女体 恥辱の快楽地獄にイキ堕ちる

生まれてこのかた、いつでもどこでも女にモテまくり。そんな超イケメンの心の奥にある願望、否、欲望。それはいつしかフツフツとマグマのように燃えたぎっていたのか。念願の女装子に変身すると案の定、可愛い!そんなイケメンキュートギャルを野郎どもが寄ってたかって嬲り倒す。興奮止まらぬ彼女の超絶な腹筋はピクピクと小刻みに脈打ち、いつしか汗みどろになって快楽を貪り始める。






















h_995bokd00087plキレイすぎる男の娘AVデビュー! アナルとチ●コに媚薬を塗られて絶頂SEX まゆり

まさにクールビューティーなまゆりちゃん。ど緊張しているはずなのに尿道に媚薬を塗り込まれ開始早々からフル勃起!ケツマ●コにもたっぷり媚薬を塗り込んで、淫乱変態女装娘の出来上がり。ぺニクリもケツマ●コも気持ちよすぎて理性もぶっ飛び悶絶しながら大絶叫!初めてのAV撮影なのに乱れすぎちゃった男の娘を是非お楽しみください!




























































逆拘束椅子プレイ

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 女装マゾを自認するmayuの友人が、是非やってみたい(やられてみたい)と、常日頃言っているのが、拘束椅子なんです。
 正確には逆拘束椅子プレイ。
  「逆」とつくだけあって、縛られ方というか位置のされ方も、通常の拘束椅子とは逆なんです。
 つまり、まんぐり返しならぬ、ちんぐり返しで拘束される、って感じです。
 こういった欲望をかなえてくれるのが、chika姉様がお勤めの会員制クラブなのですが、そこで友人の言う「逆拘束椅子プレイ」そのものが存在します。
 最近、chika姉様のプレイレポートがご無沙汰だったので、今回はこれを、もう一度ご紹介したいと思います。

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 逆拘束椅子が設置されたプレイルームに現れたのが、妖艶なランジェリー姿の我らがchika姉様です。
 濡れた瞳で、会員様Aの痴態を見てニヤリと艶然と微笑まれます。
 この拘束椅子プレイで自らもマゾプレイを楽しみ、幾多の相手をいじめ抜いて来たchika姉様が見せる、この不敵な笑みは、余裕や貫禄さえ感じさせます。
 chika姉様、いやらしい言葉と妖艶な愛撫、そしてねっとりとした唾液を吐きかけて、椅子上の会員様を攻める攻める!
 対する会員様Aは、もうずっとタジタジです。
 女の子のようにあえぎながら、chika姉様の舌愛撫を受けています。
 声を裏返して「はずかしいです・・・」と言いつつも「もっと・・・」と求めているあたり、会員様のMっぷりが窺えて非常に感心させられます。
 そして会員様Aは、こうやってmayuのような見学者がいると余計に興奮するようです。。
 会員様Aの反応があまりにもいいので、chika姉様もノリノリです。
 いやらしく会員様の乳首を舐めまわしたあとに、その乳首に噛みついたりしちゃいます。
 慌てて呼吸を荒げる会員様Aを見て、声を上げて笑ってしまうのは、chika姉様自身も楽しんでいる証拠ですね。
 すでにガマン汁ドクドクで濡れている会員様のブリーフに唾液を吐きかけ、さらにウェットにしてさしあげるchika姉様。

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 カメラ目線で、こちらを見てブリーフ越しにチンポを舐めるchika姉様は本当にセクシーすぎて、思わずうっとりしてしまいます。
 でもこの顔、会員様からも見えるというか、そちらがメインで本当はmayuに見せてるのではないのですが。
 そんなchika姉様、大胆にも会員様のブリーフを引き裂き(この引き裂いている時の楽しそうな様子がまたイイ!)、むき出しのチンポとキンタマをまた艶めかしく舐め上げます。
 これには会員様Aもたまらず「気持ちイイ・・・」と声を漏らしてしいます。
 声を漏らしてしまった会員様Aの顔に唾を吐きかけ、口に指を突っ込み、黙らせながらチンポを音を立ててしゃぶるというchika姉様のプレイが、痴女というより本来の女王様ぷりを見せつけて素敵です。
 お尻の穴にもたっぷり唾を吐きかけ、ベロンベロン舐め上げます!
 初めてmayuという他人の前ででアナルを晒され、「恥ずかしいです」と反応する会員様Aに、chika姉様はご満悦です。
 手コキしながらアナルを徹底的に舐めまくるchika姉様のはしゃいだ表情と、「舐めてもらってありがとうは?」と聞く女王様っぷりのコントラストが最高なのです。
 小悪魔のように手コキをし、イキそうになると寸止めをするchika姉様。
 ぷるぷるした唇だけでチンポを弄ぶ、唇コキも、間近で見ているとたまらなくキュートです。

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 ジュルジュル音を立てたフェラと強烈な唾吐き、そして小刻みな乳首攻め&寸止めでたっぷり会員様Aを可愛がった後は、自らも程よい大きさの美乳を晒して、乳首に会員様のチンポを当てて感じまくりです。
 そして、今度はローションを口に含み、それをチンポに吐きかけ、ヌルヌル手コキ責めです。
 そのローションを自分のおっぱいにも塗りたくって、おっぱいでキンタマパイズリという技も披露されます。
 キンタマパイズリと高速手コキで会員様Aは、どっぴゅん昇天しそうになるのですが、それをchika姉様が許しません。
 高速手コキ&フェラに「イッちゃダメ!」と言われたものの、ついザーメンをちょっと放出させてしまう会員様です。
 「ダメって言ったじゃーん」とはしゃぎながら、その高速手コキを止めずに、さらに手コキを加速させるchika姉様。
 意地悪っぽい表情が本当にたまらないのです。
 会員様の残りのザーメンをすべて放出させ、そのザーメンを口に塗りたくり、舐めて満足げなchika姉様でしたが、ここからがchika姉様の本当のお楽しみです。
 ただの射精じゃつまらない!というわけで、射精後もグリップを変えて高速手コキ続行です!
 ザーメン発射よりも焦る会員様Aの「出ちゃう出ちゃう!」が切羽詰まっています。
 すると、会員様Aのチンポから潮が!ピュッピューッと!これが拘束椅子プレイの醍醐味ですね!
 チンポコ大激震で男の潮吹きです!

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 男の潮吹きを見て、とにかくはしゃぐchika姉様です。
 一方の会員様Aは、100m全力で走ったかのような荒い呼吸っぷりです。
 双方ともに満足いく結果となった逆拘束椅子プレイでした。

 分娩台に手を拘束されて横たわる会員様Bを頭から見下ろすchika姉様。
 ショッキンググリーンで胸元全開のラバードレスに、同色のラバーガーターストッキングが眩しいくらいにいやらしいです!
 おいしそうな唾液をたくさん吐き出し、会員様Bの口に流し込みます。
 唇、舌、そして顔全体を舐め回し、ぬるぬるになった顔に自らのおっぱいを露出しておしつけ、顔の凹凸および会員様Bの愛撫で感じまくるchika姉様。
 もちろん、痴女ですから、感じながらも乳首攻めは忘れません。
 互いの乳首を舐めあう体勢は、乳首シックスナインというような具合です。
 やがてchika姉様の興味は、ガマン汁をダラダラ流すボッキチンポコへ移っていきます。
 ボッキチンポコを時には愛らしく撫で回し、時には厳しく唾をかけるという、まさに「アメとムチ」使い分けチンポコいじり戦法です!

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「ガマン汁、しょっぱいんですけど」という厳しい言葉攻めがいいスパイスになっています。
 濡れた瞳で会員様を見つめながら、激しい手コキと舌使いでチンポをしごき倒せば、会員様BIも身をよじらせて「ダメ!いっちゃう!」と激しく感じまくります。
 本当にイッてしまう寸前のところで、chika姉様は寸止めです。

 ところが激しい手コキでスイッチが入ってしまったchika姉様は、まるで酔っ払ったかのように、いやらしくて濃厚なフェラ&唾吐きを実行し続けます!
 自らもペニクリをいじりながら、会員様Bのチンポを堪能しまくります。
 目を閉じて喉奥までチンポをくわえ込む姿は、痴女というよりは、チンポが好きで好きでたまらない普通のchika姉様の素性が現れている気がします。
 と、思っていたら!今度はケツマンコにラバーの指をずっぽり埋めながらの濃厚フェラで、chika姉様、感じまくってしまい、つい自分で潮吹きしてしまうのです!
 「気持ちいい、気持ちいい」という表情も、Mなchika姉様の時のもの!
 そんなchika姉様も大好きだけど、姉様、今、痴女なんですよー。

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 と、ここで、痴女なchika姉様を取り戻すべく、電マ登場が登場します。
 電マで会員様Bの乳首を攻め、その後、キンタマ、亀頭、アナルに電マを当てながらのフェラ敢行です。
 キンタマに電マを当てながら亀頭を舐め、「すごーい、ずっとビクビクしてるよ!」とchika姉様もはしゃいでいましたが、電マで気持ちよくよがる会員様Bを見て「ダメ、もうガマンできない!」と自分のケツマンコに電マをあてがってしまうのでした。
 やっぱりchika姉様は自分の快感に貪欲な人なのです。
 いちおう手コキをしながらの電マオナニーでしたが、派手なヨガリ声を上げて感じまくり、chika姉様、もっと派手に潮を撒き散らして絶頂へ向かわれます。
 チンポコ潮吹きには負けてらないわよ!アタシの潮吹きを見習いな!という気合や貫禄さえ漂わせる潮吹きを見せ付けられた気がしました。
 イッてしまったchika姉様は、その勢いでチンポを素股でかわいがります。
 パイパンのアナル似非大陰唇でチンポを挟み込み、こすりまくる姿が非常に卑猥です。
 会員様Bも思わずイキそうになりますが「まだ入れてないよ!」とピシャっとchika姉様に止められ、精一杯のガマンを強いられます。

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 chika姉様自身が「もうガマンできない、入れたいのぉ」と甘い声を出して、やっとのことで挿入が許されます。
 挿入してしまうと、自分が痴女であることはすっかり忘れてしまったかのように、chika姉様は感じまくりのアエギまくりです。
 M字開脚背面騎乗位では体を大きくのけぞらして感じまくり、イクと同時にmayuに向かって潮吹きをドピューっとかましてしまうchika姉様です。
 見学してるmayuの位置からだとパイパンなので挿入部分がくっきり見えるのもいいですね。
 対面騎乗位でもチンポで感じまくり、連続潮吹きです。
 同じ量を浴びた会員様Bも唖然としています。
 会員様Bにはイカせず、イキまくるchika姉様ですが、潮吹きは計4回!
 チンポをとことん堪能しまくり、ケツマンコ大満足に至ったchika姉様、最後は高速手コキでザーメンを搾り出します。
 このザーメンの放出っぷりも、chika姉様の潮吹きを見習ったのか、垂直にどぴゅっと吹き出ました。

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 そのザーメンを舐め、「にがーい。もっとチンポいじめたい・・・」とうっとり呟くchika姉様。
 この小悪魔の呟きの意味とは?
 ・・・正解はオナホール登場です!
 オナホールを果てた直後のチンポに被せ、さらに激しくしごくと、会員様Bが「出ちゃう出ちゃう!」と激しく反応します。
 そして反応どおり透明の液体がぴゅぴゅぴゅーっと!
 男の潮吹きです!
 こっちもザーメンに劣らず大量です。
 会員様Bの大量のザーメンと潮吹きに満足のchika姉様。
 最後はやさしくいやらしいキスを会員様Bへご褒美にあげるのでした。

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 今回、最後のレポートは、同じ拘束椅子を利用した、ステージショウです。
 名付けて「チンポ2本連続噴火!」
 白いハイレグレオタードと同色のニーソックスを召したchika姉様の前に跪く2人の禿げた男優陣(中年と若ハゲ)が登場します。
 chika姉様は「気持ち悪ーい、双子みたい」と二人を見下ろしながら罵倒します。
 でもキモハゲ男優陣たちにはそれすらも快感な模様。
 にやける男優陣に「笑うのやめてよ、気持ち悪いでしょ」と言いながらも二人の顔に交互においしい唾を吐きかけてあげます。
 優しく厳しいchika姉様、唾を吐きかけながらも「目に入っちゃった?」なんて気遣う一面も。
 存分に唾を吐きかけてあげた後は、男優陣の脂ぎった顔を舐めたくります。
 それをまた交互に行った後、chika姉様の唾と舌愛撫で勃起した男優陣のチンポを「きもーい」「グローい」と罵倒しながら手コキ責めです。
 そして、若ハゲの唇や舌、乳首を愛撫しながら足コキ。
 このニーソックス越しの足コキも両方のハゲに施します。

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 片側チンポを手コキしながらながら片側チンポを足コキするchika姉様、とっても器用です!
  2本のビンビンに勃起したチンポに唾をたくさん吐きかけた後は、Wフェラ。
 「気持ち悪いくらいビンビンだね」と口では罵倒しますが、その勃ちっぷりにchika姉様もまんざらではない様子です。
 フェラも手コキもとっても丹念でとっても濃厚です。
 中年に自分でシゴかせ、それを鑑賞しながら若ハゲをフェラをするchika姉様は楽しそうで、手コキを中断させて結局足コキしてしまうのでした。
 中年で汚かろうと、やっぱり大好物のチンポは独占したいようです!
 勃起チンポをしゃぶっているうちに発情したchika姉様、若ハゲのほうにケツマンコを舐めさせながら中年男優に高速手コキを施し、イキそうになったところで寸止めします。
 若ハゲのクンニが気持ちよくないとダメ出しし、若ハゲの首に蟹バサミのように足を絡め、オマンコをぐいぐい押し付けて疑似クンニ教育を施します。

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 教育の成果が出てくると、chika姉様もゴキゲンで中年ハゲのチンポに濃厚フェラ&高速手コキを実行します。
 むろん、イキそうになると例の寸止めです。
 やがてチンポいじめの手を止め、若ハゲの疑似クンニに身を捩じらせ、アエギ声を上げて潮吹きしてしまうchika姉様です。
 Wハゲを仰向けで寝かせて、その上に跨り、クンニとフェラを堪能しますい。
 ケツマンコをぐいぐい押し付けて感じまくりながら体と首をくねらせてチンポをしゃぶる姿がいやらしいのです。
 高速フェラで男優陣を唸らせ、イキそうになったらまた寸止めします。
 なかなかフィニッシュさせないところが、小悪魔な女王様っぽいです。
 顔面騎乗はしたままの状態で、2本のチンポを手コキ&フェラです。
 濡れた瞳で男優陣の顔を見つめながらの唾吐きとフルスピード手コキをしたら、男優陣はもう辛抱たまりません。
 一度はチンポをビンタされて(チンポビンタじゃありません。chika姉様がチンポをビンタしたのです)発射が阻止されますが、男優陣はガマンできずchika姉様の麗しいお顔に濃厚ザーメンを発射します。

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 不適に微笑みながら「もっと見せて」と手コキを続行するchika姉様です。
 するとまた、あいつが出ました!ピュピュピュピューっと、透明の液体が!
 ザーメンと潮を吹かせて満足したchika姉様は用済みの男優を退かせ、残る若ハゲにロックオンしました!
 chika姉様渾身の手コキに若ハゲも耐え切れず、射精しそうに。
 しかし、若ハゲの中に残る恥じらいがそうさせたのか、「出ちゃうから!」とピシャッとchika姉様の手を跳ね除け、一歩引いたところでザーメンを発射させてしまう若ハゲ君。
 なんか、歴史大河ドラマに登場する若武者みたいな行動ですね。
 chika姉様は跳ね除けられてもチンポから手を離さずにいて、その自然射精してしまったチンポをしごき続けます。
 すると、今までのどのチンポよりも豪快な、大爆発潮吹きが!
 今まではピュピュピューだったけど、この潮吹きはビシャアアアーッという擬音をつけたくなる程です。
 大噴火してしまった若ハゲ若武者君は、まるであしたのジョーの最後のように白い灰となって燃え尽きています。

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 あまりの燃え尽きっぷりに、「疲れちゃったね」「もう帰りたいんだよね」とフォローする優しいchika姉様。
 こういうところが、chika姉様の愛すべきところなんですね。
 でも最後につぶやいた「楽しかった?」というのは本音かな。
 chika姉様、男を潮吹かせるの、本当に楽しそうですから。
 男優陣のほうは、潮吹くと楽しいんでしょうか。
 若ハゲ若武者君みたいにぐったり→早く帰りたいみたいな気分になっちゃうんでしょうか。
 あ、なんかこの早く帰りたいって気持ち、ちょっと拘束椅子プレイとリンクするかもしれませんね。
 事が終わった後、あまりに気持ちよすぎて、疲れ切って、怖くなっちゃうみたいな感じでしょうか。






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友達の輪(9) 偽変態ツィンズ

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 ボクは単独で女装をして野外露出する事を趣味にしている変態です。
 露出といっても、性器を女性に見せるタイプの露出ではなく、胸の谷間や下着を男に見せるソフトな物で、男の娘のボクは自分で言うのもおこがましいですが、結構な美人で女優の松下奈緒に似ているとよく言われ、街でナンパをされたりキャバ嬢のスカウトに声を掛けられる事も珍しくない状態です。
 ボクが女装外出する理由はストレス発散の為で、男達から視姦されたり、不細工な女達を見下したりする事が快感でした。
 そう、綺麗な女になって街を歩く事は特別で、男や不細工な女には味わう事の出来ない優越感に浸れて、自分がこの世で最も優れた人間に感じられる程でした。
 また、綺麗な女になると周りから好意的に受け入れられる事も多く、単に男が気持ち悪いメイクをして女の洋服を着ただけの女装者のように嫌われる事もありませんでした。

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 しかしこの趣味は、社会的には変態行為になるので、普段のボクを知っている人には秘密にしていて、自由に何時でも男の娘に変身出来ない事が難点でした。
 普段のボクは家族に隠れて、ビジネスホテルで男の娘に変身していましたが、予約の手間が掛かるので頻繁に変身出来ませんでした。
 しかし先日、変身するのに都合の良い場所を見つけました。
 その場所は繁華街にある市営の地下駐車場のトイレでした。
 その駐車場は大型で、地下に2層分の駐車スペースがあり、普段から空いていて、特に地下2階はエスカレーターがないので、平日は誰もいない状態でした。
 また、市営の施設なので監視カメラはありましたが、トイレは場所柄カメラがない状態で、女子トイレにも自由に入れ、何より定期的に清掃がされていたので、着替えにはもってこいの場所でした。
 その日も、繁華街にある取引先との打ち合わせを終えたボクは、会社に戻らず直帰する事にして、市営駐車場で男の娘に変身する事にしました。
 予約の必要なホテルと違い、駐車場のトイレは、思い付いた時に使用出来るので有難い物でした。

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 ボクは、車のトランクから女物の着替えの入ったキャリーバッグを出し、駐車場のトイレに向かいました。
 そのトイレは、入り口が1箇所で、通路の突き当たりで男女の通路に別れている構造で、まずボクは男子トイレに入り、洗面台で洗顔を済ませ、化粧水やオールインワンの下地クリームを塗ってから女子トイレに入りました。
 ボクは女の洋服に着替えた後に洗面台でメイクの仕上げをする必要があったので、男の娘に変身する時は男の格好で女子トイレに入り、男モードに変身解除する時は、女の格好で男子トイレに入り、それぞれの性別の洋服に着替える事にしていました。
 地下2階の女子トイレは、利用客が少ない事もあり、個室が2つしかありませんでしたが、洗面台のスペースが広く明るかったので、変身するにはうってつけの場所でした。
 ボクは、無人の女子トイレで変身していると、珍しく隣の個室に人が入って来ました。

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 隣の個室からは、洋服を脱ぐ衣擦れの音が館内放送の音楽に紛れて聞こえて来て、暫くすると『シャー』という音が聞こえたので、ボクは、隣の女性が年配の人だと思いました。
 ボクは変身が終わっていましたが、隣の人がトイレから出て行くのを待つ事にしました。
 しかし隣の個室からは、一向に洋服を着る音が聞こえて来なかったので、きっと隣の女性は便器に座りながらスマホでも弄っているのだと思い、ボクは先に個室から出る事にしました。
 洗面台の大きな鏡に映ったボクは、ファンデーションしか塗っていない状態でしたが、十分に女に見えたので、隣の個室から出て来た女性に顔を見られても騒ぎになる事はないと思い、そのまま女子トイレの洗面台でメイクの仕上げをする事にしました。
 やはり、明るくて広い洗面台はメイクがし易く、ボクがアイメイクに没頭していると、個室から女の喘ぎ声が聞こえて来ました。

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 ボクは驚き、ブーツのヒールの音が響かない様に注意しながら、女性の入っている個室に近付き、耳を澄ましていると女の喘ぎ声以外に『クチュクチュ』という音が聞こえて来ました。
 個室の女性はオナニーをしている様子で、暫くすると『ブーン』という機械音が聞こえて来て、彼女が本格的にオナニーを始めた事が分かりました。
 ローターを持ち込んで来た彼女は、日常的に屋外でオナニーをしているようで、ボクが静かにメイクをしていたので、トイレからボクが出て行ったと勘違いして、本気のオナニーを始めた様子でした。
 ボクはエロサイトで、女性がトイレでオナニーをする盗撮動画を観た事がありましたが、本当に公衆トイレでオナニーをする女がいた事に驚きました。
 すると、彼女はオナニーに没頭しているのか、大きな声で喘ぎ出し、ボクがまだトイレに残っているとは思っていない様子でした。

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 ボクは彼女と鉢合わせになるのが気まずかったので、早くメイクを仕上げてトイレから出て行こうと思い、アイメイクの続きを始めましたが、その間も彼女の本気のオナニーは終わる事はありませんでした。
 するとボクは、大きな声を出しながら激しいオナニーをしているのが、どんな女なのか気になり始め、その女の顔が見たくなり、メイクが完成してからも暫く女子トイレに残る事にしました。
 やがて、その女は「逝く!逝く!」と独り言を言い出し、便座が『カタカタ』と音を立てると、突然、静かになり『ブーン』という機械音が止まりました。
 そして個室から洋服を着る衣擦れの音がして『ジャー』という洗浄音がすると、20代の綺麗な女性が右手に小さなポーチを持ち、左手にピンク色のローターを持った状態で個室から出て来ました。
 その女性は音を消さずにおしっこをしていたので、ボクはその女性が年配の人だと勝手に思っていましたが、意外にも若くて綺麗な女性が出て来たので驚きました。

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 勿論、その女性も、無人と思っていたトイレに、人がいた事に驚いていて「キャッ!」と小さな悲鳴を上げると後退りして床に尻餅をつきました。
 洗面台の鏡越しに目が合ったボク達は、暫く無言でいましたが、ボクは彼女が剥き出しのローターを持っている姿が面白くなり笑ってしまうと、彼女はテカテカに濡れているローターをポーチに押し込みながら立ち上がり、逃げる様に女子トイレから出て行きました。
 恐らく、手と一緒に洗面台でローターを洗うつもりでいた彼女に、ボクは悪い事をしたと思いましたが、彼女がバッグを持たず小さなポーチしか持っていなかった事が不自然に思え、彼女が地下1階にあるショップで働いている店員さんではないかと思いました。
 ボクは駐車してある車に一旦戻り、キャリーバッグをトランクに仕舞ってから、女物のバッグを持って、地下1階のショップに彼女を探しに行きました。

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 すると、ティーン向けの洋服屋さんに、彼女の姿を発見したので、ボクは客を装ってそのショップに入ると、彼女もボクがトイレにいた女だと気付いた様子で、恥ずかしそうに目を逸らせました。
 幼いデザインの安っぽい洋服しか売っていないショップに興味がないボクでしたが、洋服を選ぶ振りをしながら店内を歩いていると、意外な事に彼女の方から「いらっしゃいませ…先程は…」とボクに話し掛けて来ました。
 ボクは少し嫌味を込めて微笑みながら「あっ、気にしなくて良いですよ♪ オナニーは誰でもする事ですから…それより、ローターを洗わなくて大丈夫でしたか?」と言うと、彼女は顔を真っ赤にしました。
 更にボクは、先程、彼女が尻餅をついた時に気になっていた事を小声で聞きました。

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「ノーパンなの?」
 すると彼女は泣きそうな表情になり俯いたので、先程、ボクが見た彼女のスカートの中の黒い物は、黒のレースのパンティではなく陰毛だと分かりました。
 どうやら彼女は露出が趣味の様で、ノーパンで仕事をし、性的に興奮したら仕事を抜け出して公衆トイレでオナニーをする変態女でした。
 ボクは俯きながら手で顔を隠している彼女に「私も露出が趣味なの♪ 安心して♪」と言って羽織っていたカーディガンを脱ぎながら微笑みました。
 すると彼女は顔を上げ、体のラインがはっきりと出ているボクの姿を見て来ました。
 その日のボクの格好は、体に張り付くVネックのニットに、ミニのフレアスカートを穿いていて、ロングブーツとスカートの間からは、生の太ももが剥き出しになっていて、胸元からは無理やり寄せて作った胸の谷間が覗いていました。

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 ボクと彼女は共に露出狂でしたが、ボクは直接的に下着や胸の谷間を見せて興奮するタイプで、彼女は直接的に露出をしないものの、下着を穿かない事で興奮するタイプでした。
 ボクは彼女を安心させる為に、洋服ラックの影に隠れて自分でスカートを捲り、彼女に自慢のセクシーな下着を見せて、「見られるのって興奮するよね♪」と言いました。
 すると彼女は安心した表情になり、彼氏連れのお客さんが来た時に、自分がノーパンで他人の男と話をしている事に興奮し、太ももまでグチョグチョに濡れてしまったので、濡れたオマンコを拭く為にトイレに行き、ついでにオナニーをした事を白状しました。
 その後は、二人でお互いの露出癖についてお喋りをし、彼女が意外と若くまだ22歳だった事や、彼女がトイレに行く度にオナニーをする事、今は彼氏がいない事、昔の彼氏に露出狂に調教された事を知りました。

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 彼女はボクの着ている洋服のブランドを見て、無理にティーン向け商品を薦めて来ませんでしたが、ボクは彼女の為に何か買う事にすると、彼女はボクの露出プレイに使えそうなミニスカートをチョイスし、試着室に案内してくれました。
 彼女と仲良くなったボクは、いつもしている様に自分が男である事をカミングアウトしました。
 意外かもしれませんが、多くの女性は綺麗な男が好きで、ボクは男の時よりも男の娘でいる時の方が圧倒的に女にモテました。
 女装をしていると女性は安心するのか、女として親しく喋った女性に、自分は男だとカミングアウトすると、ほとんどの女性はボクに興味を持ち、プライベートで一緒に遊ぶようになり、やがて簡単にセックスをさせてくれました。
 彼女達はボクを恋愛対象だと思っていない様子で、チンポがある少し変わった女友達として接して来て、彼氏がいる子でも罪悪感なくボクとセックスをしたり、ボクをフェラの練習台にしたりして、中には男の娘のボクに彼氏を紹介する子もいて、彼氏をテーブルに待たせた状態でお店の女子トイレでセックスをした事もありました。
 ボクのカミングアウトを聞いた彼女は、ボクが何を言っているのか理解出来ない表情をしていましたが、ボクが喉の上に隠していた喉仏を下げて男声で喋り出すと驚き「えっ!嘘!こんなに可愛いのに?信じられない!」と言って興奮しました。

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 そして、彼女は先程見たボクの股間の形状を思い出し「えっ!切っちゃったの!?」と目を丸くして聞いて来たので、ボクは試着室の中に彼女と一緒に入り、女物のパンティを脱ぎ、チンポを股の下で固定していたガフパンティを脱いで、スカートを捲って縮んだチンポを彼女に見せてあげました。
 ボクのチンポを見た彼女は笑顔になって床に跪き、ボクを見上げながら「凄い!凄い!」と興奮し「触ってもいいですか?」と言うと、ボクのパイパンにしたチンポを摘んで「本物だ!可愛い!」と言いました。
 ボクは女装をしますが、セックスの対象は女なので、自分のチンポを可愛いと言われた事に少し傷付き「オマンコを見れば大きくなるよ」と言いました。
 すると彼女は立ち上がり、デニムのタイトスカートを捲くり、愛液に濡れて束になっている陰毛を露出させました。
 ボクが彼女の股間を触ると、彼女のオマンコは信じられないくらいに濡れていて、粘り気のある液体が糸を引きながら、試着室の床に垂れました。
 ボクは、喘ぎ声が漏れて来た彼女の口を唇で塞ぐと、彼女はボクのチンポを手で擦り始め、チンポがフル勃起するとボクの唇から離れ「凄い!こんなに大きくなるんだ!」と言うと、ボクに背を向けて試着室の壁に手をつき、お尻を突き出して来ました。

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 ボクは左手で自分のスカートの裾を持って、右手で彼女の割れ目に沿ってチンポの先を擦り付けると、グチョグチョに濡れている彼女のオマンコはボクのチンポを根元まで一気に飲み込みました。
 立ちバックの体位でセックスしているボク達の姿は、試着室の壁一面の鏡に映されていて、彼女は「何か凄い…あっ…女に…犯されているみたい…んんっ…」と小声で言った後、必死で喘ぎ声を我慢していました。
ボクは彼女のおっぱいを揉みながら「今日は大丈夫?」と聞くと彼女は「んっ…もう直ぐ生理…だから安全日…あっ、あっ、あっ…」と言ったのでボクが彼女の中に射精すると、彼女は床に崩れ落ちました。
 ボクは試着室に置いてあるフェイスカバーを何枚か取り、自分のチンポを拭いて、彼女のオマンコも拭いてあげましたが、吸水性のないフェイスカバーでは綺麗拭く事が出来なかったので、バッグからポケットティッシュを出して、彼女のオマンコを綺麗にしてあげました。
 やがて復活した彼女が起き上がったので、お店が終わってから会う約束をして、ボクは彼女が持って来た女子高生の制服のようなプリーツスカートに穿き替え、彼女にも同じスカートをプレゼントし、ノーパンの状態で穿かせて試着室を出ました。

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 そして、2着分のスカート代を支払い、ボクの穿いて来たフレアスカートと彼女が穿いていたデニムのタイトスカートを紙袋に入れてもらいました。
 淫乱モードが全開になっている彼女は顔が火照っていて、決して捲れる事のないデニムのタイトスカートから、直ぐに捲くれてしまうプリーツスカートをノーパンの状態で穿いている事に興奮している様子でした。
 ボクはお店が終わって会う時にデニムのタイトスカートを返す事を約束して、閉店までの間、彼女にこの状態で仕事をするように命令しました。
 そして、紙袋を持ってお店の外までボクの前を歩いて誘導している彼女のスカートを捲くると、生のお尻が剥き出しになり、さっき綺麗に拭いてあげたばかりなのに彼女の太ももは愛液で濡れていました。
 ボクは彼女から紙袋を受け取ると「あそこから、ずっと見ているよ」と言って、お店の向かいにあるコーヒーショップを指差しました。 すると彼女は恥ずかしそうに俯き、紙袋を持ったボクの手を震える手で強く握り締めながら頷きました。
 ボクは彼女の働いているお店が見渡せるカウンター席に座ると、彼女はボクを見て恥ずかしそうに微笑み、地下道に人がいない時に自分でスカートを捲って、ボクにノーパンの股間を見せて来たり、スカートの中に手を入れてティッシュで濡れた股間を拭き取ったりして露出を楽しんでいました。

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 ボクは彼女が前屈みになって洋服を畳んでいる姿の写真を撮って、生のお尻が剥き出しになっている画像を彼女に送ってあげると、彼女は顔を真っ赤にして嬉しそうにしていました。
 ボクは彼女が存分に露出プレイを堪能している事が羨ましくなり、自分も内股気味に足を開いて座り、地下道を歩いている人にスカートの中を見てもらう事にしました。
 すると彼女から画像が送られて来て、その画像にはカウンターに座っているボクの姿が写っていて、磨硝子になっているカウンターの下のガラス越しにボクの黒いパンティーがぼんやりと透けて見えていました。
 ボクは地下道を歩いている男達が、ボクの股間を見ている事に気付いていない振りをして露出を楽しみました。
 やはり、男に視姦される事は快感で、中にはボクのパンティーを見る為に、地下道を何度も往復している男がいたり、立ち止まってスマホを弄る振りをしながら、ボクの股間を覗いて来る男がいたりして、ボクは興奮して来ました、
 その男達は自分が覗いているパンティーが、男の物とは知らず、更に、後ろには本物の女がノーパンでいる事にも気付いていない状態が面白く感じ、男達が愚かに思えました。
 そして、彼女のお店が閉店する頃になると、カウンターにボクしかいなかったコーヒーショップには、ボクを囲む様に男達が集まっていて、皆、ボクに気付かれないように、ボクのパンティーを覗いていました。
 やがて、お店が終わった彼女が地下道に出て来たので、ボクはコーヒーショップを出る事にして、最後のサービスとして、高い椅子から降りる時に、集まった男達に生のパンティーを見せてあげました。

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 そして、お店が終わった彼女と一緒に二人が出会った地下2階の駐車場のトイレに向かい、今度は男子トイレの中で、彼女を全裸にさせると、ボクがプレゼントした彼女の履いていた新しいプリーツスカートの裏地に、彼女の愛液がナメクジの這った跡のように、いく筋もついていました。
 ボクは汚れた彼女のスカートを見て、ノーパンで露出を楽しんでいる女性が、自分の愛液でスカートや太ももが汚れる事が気にならないのか疑問に思いました。
 それからボクは、個室の外の誰かに見られるかもしれない状況で、彼女を存分に可愛がってあげました。
 彼女は初めての男子トイレに興奮している様子で、小便器の手すりに掴まり、ボクの腰の動きに合わせて喘ぎ声をあげ、男子トイレの床に愛液を垂らし続けました。
 そしてボクの射精と同時に彼女は男子トイレの床にヘタリ込みました。

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 ボクは、男子トイレの床に靴以外何も身につけていない状態で寝ている彼女が汚い物に見えましたが、同時に体が痙攣する程に感じている彼女が羨ましく思えました。
 そして、彼女に送る為に彼女の姿をスマホで撮影していると、彼女の膣からボクの精液が逆流し始めていましたが、精液の色が少し茶色く変色していたので、彼女の生理が始まった事が分かり、妊娠の恐れがなくなり安心しました。
 その日は、彼女がフラフラの状態だったので、彼女を家まで送って別れました。
 それからも、ボク達は双子コーデでデートをして、露出を楽しむようになり、彼女を単独で露出させたり、二人で男子校の近所まで行き大人しい男の子達に下着を露出させて楽しんだり、屋外のあらゆる所でセックスを楽しんだりしました。
 ズボンと違い、ミニスカートは着衣の状態のセックスに最適で、お互いにノーパンなら、どんな所でも簡単にセックスが出来て、しかも結合部はスカートに隠れて見えないので、スカートは男向けの洋服じゃないかと思える程でした。
 ボクは彼女と付き合うようになって、今までの女友達と違う感情が芽生えていて、彼女を変態に調教する喜びを感じ、もう少し寒くなったら彼女に全裸の上にミニ丈のコートだけを着せて露出調教を楽しむ予定をしています。







btis00068pl女装美少年 前立腺レッスン 光耶

女装はもちろん手練れのノンケ喰いでもある星咲光耶クン。当然、今までにも何度かアナル経験はあるのだが、まだ本格的なドライオーガズムは迎えたことがないという。女装して早速、前立腺レッスン。もともと感度はよいということもあり、鳥肌になりながらすぐに雌イキ。すっかりトロマンになったアナルは、男優と絡む頃には、抑えの効かない淫乱マ○コになってました。
























btis00071pl美しき女装子デリ嬢 星咲光耶

「女装子には興味があるけど、どこで出会えばいいの?」そういう時こそ「女装子デリ」を活用しない手はありません。極上の女装美少年が優しく初心者にもおもてなし。一番の売れっ子の光耶クンが手取り足取り教えます。時には、呼んでみたら「学校の後輩だった」なんてハプニングもあったりして…。完全主観コーナーではまるで自分が呼んだかのようなバーチャル感覚を味わえます。アナタもムフフな時を過ごしませんか?
























h_697sexy00029plスペルマトランス DISGUISE WOMAN 女装子ぶっかけ輪姦

究極の美女は美男子から生まれる!!どこからどう見ても可愛い「オトコノ娘」。こんなに可愛かったら徹底的に「可愛がって」あげたくなっちゃいますよね?だってほらこんなに自分からザーメンを欲しがってる…なんてスケベな娘なんだろう。
























h_995bokd00077pl夢の競演!こう見えて僕たち男の娘 カワイすぎる優里×美人すぎる涼香

抜群の人気を誇る女装界の双璧!優里!涼香!2大スターが夢の初競演!これは軽くニュースです!エレガントでチャーミング!女性よりも女性らしく、そして何よりも美しい…!あまりにも豪華すぎる共演!エロさに、さらに磨きのかかる相乗効果!ビンビンにペニクリを大勃起させハメたりハメられたり!しかも中出しまで!!





































友達の輪(8) 愛流、我が愛

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 俺は今でも、それがゲイだと思ってないんだけど男同士でエッチしちまった。
 それもノンケ同士の恋愛だったんだよ。
 女好きで有名だった俺が大学生の時にボーイッシュな女の子にハマった時期があった。
 ショートヘアやキノコヘアやボブヘアの女の子がストライクで可愛いボーイッシュな女の子を見るとナンパしたり口説いたりしていた。
 それで、よく行くクラブに遊びに行った時だ。
 暗がりの中でボーイッシュな女の子はいないかなーって物色していると、顔なじみのヤツが俺の超タイプのボーイッシュガールと会話していた。
 華奢で色白でマッシュルームヘアーの可愛いお洒落な女の子。

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 ヤベーな俺、一目惚れしたかも・・・って急いで二人の方に行き「おー久しぶりー」って顔なじみの友人に声をかけた。
 「おう、○○(俺)久しぶりだねー」と軽い挨拶をして、奴の隣にたっている可愛いボーイッシュちゃんをチラっと見るとやっぱり超可愛い!
 惚れた!って思った瞬間だったよ。
 「はじましてー」って声を発した。
 でもね、そこでもまだアレ?としか気づかなかった。
 ちょっとハスキーボイスな子なのかな?ぐらいにしか思わなかったんだけど、友人とその子が話をしているの聞いていると、目の前にいる俺が惚れた女の子は男だってようやく気づいた。
 まじか・・・・ってびっくりして唖然としているとそのマッシュルームヘアの可愛い男の子が「どうしました?」って目をくりくりさせて見つめてくる。

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 超可愛いぃやべーー、、でも男だよって理性で何とか自分を律しようとしたけど無理でした。
 惚れちゃってるんだようお!って感じでジレンマで叫び出しそうになっていると察しが良い友人が俺の状態に気づいたようだ。
「あー愛流(アイル)の事、お前女だと思ったんだろー」って図星な指摘。
「いっいやっ、そんなこっことねえよ」ってキョドリまくりでその愛流君にも気づかれまくり。
 でも女の子みたいに見える愛流君は、そういうのに日頃から慣れているらしく「たまにあるので気にしないでいいですよー慣れてますからー」ってちゃんちゃら平気な様子だ。
 愛流君のその反応に若干救われた俺。
 それで俺も正直に「はい、女の子と思ってました!超タイプで可愛いからごめんなさい」って素直に言えた。
 そっからは愛流君と普通にクラブの中で話をしたり、踊ったりしたんだけどまぁクラブだから爆音で声が聞きづらい訳さ。
 それで良く聞こえない時は相手の耳元ではなしたりするんだけど、愛流くんが俺の耳元で会話する時彼の息が耳にかかるんだよ。

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 それに彼の息って超甘い匂いするの・・・。
 ほんとヤバイ勃起もんでさー。
 興奮しきっていた俺はいきなりこんな質問するのは失礼だってのはわかっているけど「その・・愛流君ってゲイなの?」ってストレートに聞いちまった。
 そしたら、愛流君は超可愛い笑顔になって「あははは 違いますよー」だってさ。
 可愛い女の子見えるけど全然ホモじゃないノンケ男子。
 その答えに超がっかりしている俺。
 その日、何度心の中でヤベーって思ったかわからない。
 でももう惚れちゃってるんだよ。

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 恋よ愛よって、本気で惚れちゃってる俺自身の本気で惚れたかどうかの一つの判定法なんだけど、本気で愛する相手だとイチャイチャだけでも満足出来る。
 もちろんSEXしたいよ、でも相手がイヤなら我慢出来る。
 本気じゃない相手だとSEX拒まれると、じゃあいらねえよ!お前なんかいらねえよ!ほら、とっと帰りやがれってなる。
 我ながらほんとわかりやすい反応ですよ。
 それで愛流君に関しては自分の判定法の結果、本気なんだよなー。
 SEXは無理でも抱きしめたりキスしたりイチャイチャしたいって強く思う俺。
 何とか出来ないかなーって思いつつも男を口説いた経験がないし相手はゲイでもないし俺もゲイでもないしでも男同士でエッチな事をしたいと思っているどうすりゃいいんだ?って全然わからんない訳だ。
 色々策を練るんだけど失敗しそうな予感しかない。

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 それで脳みそをフル回転して考えが一周したところで素直に気持ちをぶつけるのが一番だ!ってなった。
 超ドキドキしたよ。
 まるで中学生に戻った時みたいに緊張しまくった。
 愛流君にちょっといい?って外まで来てもらってさー「愛流君もわかってると思うけど・・・俺、一目惚れしちゃったんだようなんだよ」って馬鹿みたいに素直な気持ちをぶつけた。
 愛流君もちょっと困った顔して・・その仕草も可愛いんだよなー首をチョコって曲げてさー。
 お前本当に男か?女だろ?もしくはホモだろ?って言いたくなる程可愛い仕草でハンパない。
 それで愛流君は「うーん、僕、ゲイじゃないからなー」とまぁ当たり前の反応でもこっからが俺の本領発揮。

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「正直どう?男同士って無理?」
「今までも男性に告られた事あるけどやっぱり無理かなー」
「俺は?俺を見て無理って思う?」
「う~ん、そうかも・・・」
「でも、男同士でも飲み会とかで受け狙いで男同士でキスとかする時あるじゃんそういうのもした事ない?」
「そういうのならあるけどー」
「じゃあ、そんな感じでちょっとだけ軽いノリでキスしてみない?」
「えーでもー」
「それで駄目だったら諦めるから!!!」って必死にお願いしてクラブの近くにある公園に愛流君を連れていったんだよ。
 隣で歩いていると女の子らしさが際立つんだよ背がちっこいし、ひょこひょこ歩くしほんと超可愛いのもう性別なんてどうでもいいお前が好きなんだよ。

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 おおおおおって叫びたいぐらい惚れてしまってる。
 それで公園について不安げな顔をしている愛流君のプニプニした柔らかいほっぺに手を添えてチュってキスをした。
 チュってしてもう一回 チュってしてさらにもう一回チューって長いキスをしながら愛流君の股間に手を伸ばしてズボンの上から触ってみたら硬くなってる!!!。
 「あれ・・愛流君勃起してるじゃん?」って言うと顔を真っ赤にさせて「何でかわからないけど。。」って下を向いちゃた反応が可愛いすぎる。
 下を向く愛流君にもう一回キスしてそして、そこで初めて舌を絡めベロチュウしちゃった。
 愛流君もおどおどしたような舌使いだけど、ベロ同士を絡めてきてくれる。

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 それでベロチュウしながらまたズボンの上から股間を触るとギンギンに勃起しまくってるやばい。
 生で見たい 触りたい・・舐めたい・・・人気の無い公園だったのでベロチュウしながらそのままズボンのボタンを外して手を入れると逞しいチンポがあるわけだでも俺にとってはチンポだけどそれは男性器じゃないの。
 好きな人の性器って認識で当時はペニクリなんて言葉はなかったけど可愛い突起性器って思えた。
 そして俺は愛流君のズボンを降ろしてチンポを露出させて触りまくった亀頭からはネバネバのカウパー液が滲みでていて超やらしい性器になっている。
 「愛流君のおちんちん凄い濡れてるよ」って言うと愛流君は「いや・・・ハァハァこんなはずじゃなかったのぃはぁはぁ」とアヘ顔になって感じちゃってる。
 そして愛流君の唇から自分の唇を離し身を屈めて逞しい性器をペロリと舐めた。
 この世にこんなエロい性器があるだろうかと初めて男同士でフェラチオした瞬間は脳天を叩き割れたようなショックをうけた。
 もう無我夢中で俺はフェラチオして愛流君は両手をギュって握りしめて立っている。
 そしてフェラチオし続けると「あっだっだめぇっっ」って言って口内射精してくれた。

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 口の中に含まれる愛流君のザーメン精液の独特の匂い、味がするけどそれが愛流君の体液だって思えると全然イヤじゃなく俺にとっては媚薬のように興奮させる体液でそのままごっくんって飲み込んじゃった。
 俺のチンコははちきれそうな程勃起していたけど自分が射精するよりも愛流君に気持ちよくなってもらいたいって気持ちが大きくて射精しなくても気にならなかった。
 俺は立ち上がり愛流君を見つめると「ハァハァ」って赤い顔しながら呼吸が荒くなってる「愛流君、どう?今ならどう思う?」と聞くと「わかんないよぉーはぁはぁ」って興奮しまくってる。
 あまりにも可愛すぎる愛流君を俺は抱きしめもう一度キスすると今度は愛流君の方から積極的に舌を絡めて抱きついてきてくれる。
 そして、もう一度告白する俺。
「愛流君の事、大好きだよ」
 「そんな事言われながらもわかんない。わかんないよぉー」って言いながら舌を絡めてくる愛流君。
 こうして僕とボーイッシュな女の子に見える愛流君とのお付き合いは始まったのだよ。













b00027pl女装美少年 17 翔子

今回登場する美少年は、一切女装経験のない、初々しい好青年。プロのメイクによって見事に女性に変身した彼は、変態エロ中年に身体を触られ戸惑う。下着を脱がされ、勃起していない包茎の男性器を弄られ、ついに中年男のギンギンに勃起したイチモツを口に含まされる事になる。一生懸命扱いて男を射精させる女装美少年の姿には感動すら覚える。続いて女学生の制服に身を包みペニスチャンバラやアナル開発、そして挿入、射精へ。うぶな姿に萌える傑作。






















b00031pl女装美少年 19 紀子

見た目は地味だが可愛い美少年をスカウト。女装経験一切無し。性にも淡白な雰囲気を見せる彼だが、女装で現れた姿はどこにでもいる普通の女性のよう。そしていつの間にか勃起したモノが股間にそそり立つ。触られしごかれアナルに指を入れられて覚醒してゆく女装美少年!彼女が男性だという事をしらない男優とキスから愛撫へと。途中で気付いた男優は驚愕の中交合へと雪崩れ込む。顔面に精液を浴びた後、再びアナルを弄ばれて自らの自慰行為で発射!






















bsfu00006pl夢想女装子 ~アナル性愛 6 猥褻美少年 華神

男性モデルで大人気の華神君。女装にかなり興味があるようで、出演を快諾してくれました。身体はかなり敏感で男優さんに色々愛撫されてすごく興奮していました。美少年からスイッチングで淫乱女装子に大変貌した華神君の世界を是非ご覧になって下さい。























bsfu00008pl夢想女装子~アナル性愛8 可憐美少年 詩音

小さい頃からおんなの子になりたかった詩音…ついに念願かなって淫乱女装子に大変身!!Sっけアリアリの詩音、男優相手にアナル責めからカブト合わせで自ら昇天!!後半は、Mっぽくいやらしさ全開でいじめられていました。少し変わった女装子の性愛、是非お楽しみください!!


























bsfu00003pl夢想女装子~アナル性愛3 るい

美男ステージがお届けする第3弾!!今回は、超美形女装子のるいちゃんの登場です。本作は、2部構成になっており前編では、百戦錬磨の男優さんにエスコートされての強制発射。フル勃起したデカチンは絶景ですよ。また後編ではプライベートルームでのハメ撮りに挑戦。緊張は解れたのか、カメラの存在も忘れて悶絶しまくりです。ニューハーフでは味わえない、夢想女装子の世界をぜひご堪能ください。











































友達の輪(7) 初めてのメスイキ。

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 私が初めて「メスイキ」した時の体験を聞いてください。
 私はアラサーのサラリーマンで、地元では名の通った建設会社で技術職として働いています。
 こんな私には、人には言えない性癖があります。
 その性癖とは女装です。

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 しかし、私はゲイやホモの人とは違い、セックスの対象は女性で、過去に何度か女性と付き合った事もありました。
 私は子供の頃から貧弱な体をしていて、胸板が薄く肩幅が狭い体型がコンプレックスで、皆に貧弱な体を見られるのが嫌だったので、体育のプールの授業をズル休みする程でした。
 そんな私は当然、女子にモテた経験はなく、女子からはキモいアニメヲタクとして敬遠されていました。
 しかし、そんな私も大学生になると、同じアニメヲタクの彼女が出来て、初体験の相手もその彼女でした。
 私の初めての彼女は、決して可愛い子ではありませんでしたが、私は覚えたてのセックスに嵌まり、彼女と半同棲の様な生活を送っていました。
 アニメや漫画が好きな彼女は、俗に言う腐女子で、自分でBL物の漫画を書く程に男同士の恋愛物の漫画が好きで、最初は消極的だった私とのセックスも、徐々に積極的になり、私を裸にして漫画のデッサンのモデルをさせたり、メイクや女物の下着を履かせる様になりました。
 彼女は私の男らしくない体形を気に入っている様子で、特に貧弱な上半身と大きなお尻が気に入っていて、薄い体毛のお陰で私は女装がよく似合い、私にはオカマ特有の違和感がないと言って喜んでいました。
 そんな彼女の行動は徐々にエスカレートし、私のアナルにディルドを挿入した状態でデッサンのモデルをさせたり、ペニスバンドをして私を犯したりしていました。

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 彼女はBL漫画から得た知識で、男同士のセックスに詳しく、私のアナルを徐々に開発して行ったので、私はアナルに物を挿入されても痛みはありませんでしたが、その逆に快感もありませんでした。
 アナルに物を入れられる感覚は、便秘で排泄物が出ない感覚に近く、逆にアナルから物を抜かれる感覚は、排泄と同じ爽快感があり、アナルへの連続的なピストン運動は、便秘と排泄を交互に繰り返している感覚でした。
 やがて、エスカレートした彼女の行動は、最終的に私のアナルにリモコンバイブを挿入した状態で、私を完全に女装させて街中を歩かせる所にまで発展しました。
 私は、恥ずかしさで死にそうな思いをしましたが、意外な事に私の女装はバレる事がなく、それどころか、私を女だと勘違いした男からナンパされる事もありました。
 私自身はナンパをした経験がありませんでしたが、街には意外な程にナンパする男が多い事に驚きました。
 しかも、ナンパされるのは私ばかりで、彼女はナンパ師達からスルーされていて、並んで歩いている同年代の女性がスルーされ、私だけがナンパされると、私は女としての優越感を得られ、いつの間にか私は女装をして可愛い女の子になる事を気に入っていました。
 男のセックスの道具としての価値を高く見積もられる事は、女として快感で、自分が他の女よりも価値がある様な錯覚をしました。
 女装した私は、自分の事をキモいヲタクとして蔑んでいた女達に、彼女達よりも女として優れた存在になれて誇らしい気分でした。
 そして、彼女との女装外出の仕上げは、駅の女子トイレの中で、ペニスバンドを装着した彼女にバックから犯される事が定番になっていました。

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 しかし、アナルを弄られる事に慣れていた私も、やはりアナルを犯されるよりも、女性にペニスを挿入する事の方が気持ち良く感じていました。
 そして、私を犯す事に喜びを感じていた彼女との関係は、就職活動が忙しくなると疎遠になり、やがて、大学を卒業すると同時に終わってしまいました。
 実家に戻った私は、今の会社に就職し、女装をやめて普通の男として生活をしていましたが、一昨年、東京支社に転勤になると、一人暮らしで女装が出来る環境になった事や、管理職としてのストレスを解消する為に女装を再開してしまいました。
 しかし、女装を止めていた四年間のブランクは大きく、大学時代の様な可愛い女の子にはなれず、私のストレスは逆に大きくなり、やがて、女性ホルモンに手を出してしまいました。
 元々、男性ホルモンが少なく男らしくなかった私に、女性ホルモンは体質的に合っていたのか、直ぐに効果が現れ、体の女性化が始まりました。
 勿論、体の女性化と言っても、ある朝起きたら体が完全な女性になっていた訳ではなく、肌質が変わりキメが細かくなったり、その反面肌が弱くなり傷が治り難くなったり、脂肪が付きやすくなり顔や体に丸みが出てきたり、胸が少し膨らみ始め乳首や乳輪が大きくなり黒ずんで来たりするだけでした。
 また、女性化が最も顕著に現れたのは精神的な部分で、感情の起伏が激しく情緒不安定な状態になり、些細な事で泣いてしまったり、落ち込んだりして、それは外見の変化よりも大きな変化でした。
 しかし、体の男性化には確実にブレーキが掛かっていて、年齢よりも若く見られる様になり、学生時代よりも女装が似合う様になりました。

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 私は女性ホルモンのお陰で、自分が可愛くなれる事が嬉しくなり、男として不妊症になる副作用は気にならず、肌が弱くなったせいで毎朝髭剃り負けしていたので髭の永久脱毛をし、女物の洋服や化粧品を買い漁り、一人暮らしの部屋で夜な夜な女になってオナニーに耽っていました。
 しかし、私は大学時代にしていた女装外出の快感が忘れられず、バレたら会社をクビになるリスクがあるのに女装外出も再開させてしまいました。
 大学時代と違い、社会的な立場のある今の状況での女装外出は、更にスリリングに感じ、彼女とのプレイを思い出して、外出先の女子トイレでオナニーをする様になっていました。
 私は、薄い壁一枚で隔離された女子トイレで、隣の女性の音を聞きながらするオナニーに嵌ってしまい、もはや、会社をクビになるどころか、犯罪者として逮捕されてもおかしくない状態になっていました。
 しかし、私の女装外出は更にエスカレートし、女装で露出をする様になりました。
 本物の女性でも、露出行為は興奮する程の刺激があり、私はその刺激に溺れてしまい、仕事の時以外は寝る時間を削って女装外出する様になりました。
 今までは何とも感じなかった男達のイヤらしい視線が気持ち良く感じ、男にはある筈のない子宮が疼く様な感覚が病みつきになっていました。

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 そんなある日、私が地下街で、ハイソックスを直すフリをして前屈みになり、スカートの中を男達に見せる露出を楽しんでいると、一人の女性が私の後をつけている事に気付きました。
 私は久しぶりに女装がバレたのかと思い、騒ぎになる前に地下街から逃げる為、人のいないエレベーター乗り場に行くと、その女性も私について来て、二人きりになると「あなたもそうなの?」と言って微笑みました。
 私は小柄な彼女が私と同じ女装子とは思えず、何を言っているの分かりませんでしたが、彼女がカーディガンの前を開けると、薄手のカットソーに勃起した乳頭の形が浮き出ているのが分かりました。
 私は大人しそうな彼女が、乳頭が勃起する程に自分のノーブラ姿に興奮しながら地下街を歩いていた事に驚き、彼女が私も露出癖のある女だと勘違いした事が分かりました。
 男性には分からないと思いますが、女性はスカートの中が見えない様に普段から何気ない仕草にも気をつけていて、私の様に膝を伸ばして前屈みのポーズを取る事は不自然な行為で、私が意図的にスカートの中を男達に見せている事は女性の目には明白でした。
 私は自分も彼女と同じ変態女だと認める意味を込めて彼女に無言で微笑みました。
 そして、私が無人のエレベーターに乗り込むと、その女性は立ち止まったままで、手を振りながら私を見ていて、エレベーターのドアが閉まると、自分のスカートを捲り私に自分の股間を見せて来ました。

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 驚いた事に、その女性は下着を履いていない状態で、動きかけたエレベーターの窓からは、彼女の陰毛がはっきりと見えました。
 私は、本物の露出狂の女に遭遇し驚きましたが、同時に彼女が羨ましいと思い、私もノーパンノーブラの露出がしたくなりました。
 しかし、女性ホルモンで女性化した私の乳房は、まだAAカップ程度の大きさしかなく、分厚いパッド入りのブラを着けないと胸の谷間が出来ない状態だったので、ノーブラになる事を諦めましたが、股間はタックで女性化してノーパンにする事にしました。
 私は、ネットで女の子の股間の作り方を検索し、何度も試行錯誤を繰り返して、かつら用の接着剤を使ったタックをマスターしました。
 股の下に折りたたんで、陰嚢の皮で包んだ私のペニスは、外からは見えない状態になり、接着剤が絡まない様に陰毛を剃った事で、股間の外観は第二次性徴期前の少女の様になりました。
 私の股間の割れ目は、接着剤で固く閉ざされ、肛門の近くの隙間からおしっこが漏れ出す状態になっていって、ペニスの血管は押し潰されている為、勃起する事はありませんでした。

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 ネットにあったタックの方法は、包茎状にしたペニスの先を割れ目から露出させていましたが、私は股間自体を他人に露出される事が目的でしたので、一筋の割れ目しか見えない状態にしていました。
 私は自己流に改造した割れ目からおしっこが出来るか確認するの為に、トイレでおしっこをしてみると、押し潰された尿道からは、中々おしっこが出て来ない状態で、少しのタイムラグの後、割れ目からジワジワと熱いおしっこがしみ出し、お尻や太ももを伝って垂れ始め、やがて、勢い良く一本の水流になりました。
 私の女性器からのおしっこは、男のおしっことは違い、たった一回のおしっこなのに、股間全体がびしょびしょになってしまい、トイレットペーパーで拭かなければショーツを履くことが出来ませんでした。
 しかし、私は本物の女性器の方が、私の可愛い割れ目より汚い物に感じていて、変色した大陰唇から、どす黒く歪な小陰唇がハミ出し、周りに汚い陰毛が生えていて、閉まりきらない膣からは、ヨダレの様に常にオリモノや体液が垂れている、とても気持ち悪い物に感じました。
 私は、まだ初潮を迎える前の少女の様なタックした自分の女性器が気に入りました。
 そして、自分の全裸姿を鏡に映してみると、私の体は女性ホルモンのお陰で、スレンダーなモデルの様な滑らかな曲線美のある身体に変化しているのに、乳房や女性器は穢れを知らない少女のままで、本物の女性よりも女として美しく見えました。

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 私は女性ホルモンやメイクのお陰で、見た目が十代に若返った事で、ファッションも高校の制服を買い揃え、女子高生になりきって女装外出をしました。
 そして、繁華街の物陰でパンティを脱いでノーパンになり、人混みの中を歩くと、自分がノーパンの状態である事が、足を交差させる度に分かり、頭が痺れる様な快感を感じました。
 ノーパンでの外出は、下着を露出させるよりも刺激的で、制服のプリーツスカートが僅かな風で捲れそうになる度に、男にある筈のない子宮が激しく疼く感触がしました。
 私は子宮の位置で生き物が蠢いている様な、初めての感触に戸惑っていると、股間から透明で粘り気のある液体が垂れて来ました。
 その液体は、我慢汁だと直ぐに分かり、疼いていたのは膣や子宮ではなく、前立腺だった事に気付き、大量に分泌した我慢汁が、勃起していないペニスから溢れていました。
 私は、今まで経験した事のない快感で、立っていられなくなり、休憩出来る場所を求めてゲームセンターに入りベンチに座りました。
 ノーパンにミニスカートの状態だと、ベンチに直接座る状態になり、お尻や股間からザラザラした座面の質感がダイレクトに伝わりました。

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 そして、暫く座っていると、私の目眩は治まりましたが、お腹の奥の疼きは治まりませんでした。
 私は悶々とした状態で周りを見渡すと、一人の中学生くらいの男の子が私の方を見ていました。
 彼は、私の短いスカートの中身が気になる様子だったので、性欲が高まっていた私は、スマホを弄るフリをしながら彼から視線を外し、足を組んだり股を開いたりしました。
 すると、私の視界の端にいる中学生くらいの男の子は、驚いた表情をし、先程よりも頻繁に私のスカートの中を覗いて来ました。
 私の女性器を見て、顔を真赤にして興奮している男の子を見ていると、私の興奮は更に高まり、我慢が出来なくなった 私は、オナニーをする為に、ゲームセンターの女子トイレに行く事にしました。
 そして、私が急に立ち上がると、男の子は驚いた様子で私から視線を外しましたが、私は立ち上がる時に、股間に違和感を感じたので、今まで座っていたベンチの座面を見ると、大量の我慢汁が垂れていて、大きなシミを作っていました。
 私は男の子に女性器を見られていた事に気付いていないフリをして歩き出すと、男の子は私の後をつけて来たので、私は女子トイレの入り口で、ハイソックスを直すフリをして、彼に我慢汁で濡れている生のお尻を見せて上げました。
 私は恥ずかしくて、男の子のリアクションを見られませんでしたが、彼が興奮していた事は間違いないと思いました。
 ゲームセンターの女子トイレには、二人の女子高生が鏡の前で立ち話をしていましたが、個室は空いていたので、私は彼女達の容姿の悪さを心の中でバカにしながら個室に入りました。

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 女は出会った瞬間にお互いの見た目の優劣を付けていて、私は街中でも負ける事は少なく、無駄な抵抗のメイクをしている女子高生達は、私よりも女としてのランクがかなり低く、彼女達は私の一瞬のバカにした視線を感じ取り会話を止めました。
 そして私は便器に座り、オナニーをしようとしましたが、タックでペニスが露出していない事に気付き、どうオナニーをすれば良いのか分からず、接着した割れ目の上から、女の子のオナニーの仕草で勃起していないペニスを擦りました。
 しかし、直接的に亀頭を刺激出来ないオナニーは、私の性欲を更に増大されるだけになってしまいました。
 私は、こんな状況になると予想していなかったので、割れ目の接着剤を剥がす専用のリムーバーを持って来ておらず、ペニスを握れないもどかしさに気が狂いそうになっていました。
 私は何とか直接的に前立腺を刺激する方法を考え、ウォッシュレットでアナルを刺激する事にしましたが、肛門への刺激は返ってモヤモヤを増大させるだけで、単に直腸を洗浄しただけの状態になり性欲が満たされる事はありませんでした。
 すると、個室の外から先程の女子高生達の笑い声が聞こえ、どうやら私の悪口を言って盛り上がっている様子でした。
 普段の精神状態の私なら、負け犬の遠吠えをしている私より女のランクが低い女子高生達を無視出来ましたが、ノーパンの状態で露出をして女として性的に興奮し精神的に不安定になっていた私は、満たされない強烈な性欲にイライラが最高潮になり、女としてゴミの様な存在の彼女達をレイプして性欲の捌け口にしようと思い、トイレットペーパーで割れ目から溢れ出る我慢汁を拭いて個室から出ました。

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 しかし、鏡の前には先程の女子高生の姿はなく、私が個室から出て来る気配を感じ逃げ去った後でした。
 私は手を洗いながら、冷静さを取り戻そうと努力し、ペニスが体内に隠れている状態で、女をレイプ出来ない事に気付き、私の性欲を満たせるのは男の方だと気付きました。
 私が女子トイレを出ると、律儀にも先程私のスカートの中を覗いていた男子中学生が、私がト女子イレから出て来るのを待っていました。
 私はこの際、その中学生のペニスで性欲を満たそうと思い、彼に近付いて行くと、彼は何故か私から逃げる様に走ってゲームセンターを出て行ってしまいました。
 きっと彼は、私の女性器を覗き見していた事が、私にバレて怒られると勘違いしたのだと思いました。
 そして私は、いつもナンパされる通りの事を思い出し、普段は無視している彼等について行く事にしましたが、こんな時に限ってナンパ師の姿はなく、近くにエロDVDを売っている本屋さんがある事を思い出し、そのお店に向かいました。
 五階建ての本屋さんは、一階が一般の雑誌や漫画の売り場になっていましたが、二階より上の階はアダルト系の商品の売り場になっていました。

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 私は女子高生の格好のまま二階に行きましたが、売り場にいる性欲の溜まっている男達は、私の姿を見ると恥ずかしそうに逃げて行き、一定の距離から私の太ももや制服のブラウスから透けて見えるブラを見て来るだけでした。
 そもそも彼等は、ナンパをする勇気や自信のない人達で、オナニーで性の処理をする為にこの本屋に来ていたので、私から逃げるのは無理のない事でした。
 私は念の為に上の階にも行きましたが結果は同じで、彼等の私の体を舐める様に見る視線が、私の女の性欲を更に刺激してしまい、誰でも良いから逆ナンパしようと思う程、体が疼き涙が溢れて来ました。
 私は自分が涙が出る程、女のセックスに飢えている事に驚きましたが、適当な男を調達出来そうにありませんでした。
 私は気が狂いそうな女の性欲に耐えられそうにない状況でしたが、最上階にアダルトグッズのコーナーがある事を知り、自分で処理する事にしました。

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 そして、私が最上階に到着すると、三人程いた男のお客さんは、コソコソと逃げて行き、その階のお客さんは私だけになってしまいました。
 私は自分で性欲の処理をするつもりでしたので、逃げて行った男達を無視して、ディルド選びに集中しました。
 私は初めての彼女のお陰でディルドには詳しく、大きいディルドよりも細目の方が自分には合っている事を知っていたので、下から二番目の大きさで根元に吸盤が付いているタイプのディルドを選び、ローションと一緒にレジに持って行きました。
 するとレジの横には貼り紙があり、十八歳未満のお客さんへの販売が出来ない旨が書かれてあり、女子高生の制服を着ている私は買えない可能性がある事を知りました。
 女の性欲の限界になり、我慢汁で内ももがビチャビチャになっている私は絶望しましたが、もし断られたら店員さんを誘惑するつもりでレジに商品を出しました。
 すると、私の懸念は杞憂に終わり、店員さんはビジネスライクに商品のバーコードを読み取り、簡単に商品を売ってくれました。

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 私は念願のディルドを手に入れ、トイレのない最上階から一階下のDVD売り場に行き、個室が一つしかない女子トイレに入りました。
 そして乱暴気味に包装紙を破り捨て、ディルドとアナルにローションをたっぷりと付けると、蓋をした洋便器の上にディルドを立たせて、騎乗位の体位でゆっくりとアナルにディルドを沈めて行きました。
 すると、女性ホルモンの影響で精神的に女性化している私は、思わず喘ぎ声が出てしまい、店内から漏れ聞こえるサンプルDVDの喘ぎ声と競い合う様に声を出しながら腰を振っていました。
 今まで、気持ちいいと思った事のないアナルでしたが、今は体が仰け反る程に気持ち良く感じ、勝手に腰が動き出しましたが、便器のフタのカタカタという音が気になり、オナニー集中出来ない状況になってしまいました。
 私は一旦アナルからディルドを抜き、女子トイレの壁にディルドを吸盤で貼り付けると、今度は立ちバックの体位でディルドをアナルに挿入し腰を振りました。

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 私は腰を振りながら、体を起こしたり寝かせたりして、ディルドの亀頭が当たる場所を変えていると、ゴリッという感触と体中に電気が走る様な快感を感じました。
 おそらく、この場所が前立腺の場所だと知った私は、その場所に集中的にディルドの亀頭を擦り付けていると、お腹の中の生き物が勝手に動き出し、今まで感じた事のない快感に溺れてしまいました。
 そして気が付くと、私はトイレの床に跪いていて、便座のフタの上に頭を乗せて、痙攣しながら荒い呼吸をしていました。
私の全身からは汗が噴き出していて、接着して作った股間の割れ目からは、我慢汁なのか精液なのかおしっこなのか分からない体液が大量に溢れていました。
 私は生まれて初めて「メスイキ」を体験し、重い体を動かして便座に座ると快感の余韻に浸っていました。
 そして「メスイキ」の余韻から醒めて冷静さを取り戻すと、私は自分がとても恥ずかしい事をしてしまった事に気付き、股間や太ももやスカートの裏地に付いた精液を拭き取り、床に転がっていたディルドを拾って、カバンに仕舞っていたショーツを履いて女子トイレを出ました。

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 すると女子トイレの前には男が集まっていて、私が恥ずかしくて目を伏せると、男は「お姉ちゃん、自分でしてたの?外まで気持ち良さそうな声が聞こえていたよ」と声を掛けて来て「おじさんが相手してあげようか?」と言いながら私の体を触って来ました。
 先程までの涙が出る程の性欲が嘘の様になくなっていた私は、自分の喘ぎ声が女性と同じだった事に安心し、私のお尻を触っている男を睨み付けると、彼等を無視してお店を出ました。
 一旦、性欲から醒めた私は、女性ホルモンを摂取する前の男の精神状態に戻っていて、俗に言う賢者モードになった私は、自分がミニスカートを履いて、ショッキングピンクのブラが透けて見えるブラウスを着ている事が異常だと感じ、終始下を向いた状態で家路につきました。
 すると私が女の性欲で狂いそうな時にはいなかったナンパ師達が、どこからともなく湧いて来て、必死に私をナンパして来ました。

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 私はスカートの中が見えない様に、手でスカートの裾を押さえながら、ナンパ師達をひたすら無視し続けました。
 そして、家に帰って来た私は「メスイキ」の快感の凄さが怖くなり、精液のシミのついた制服やディルドを捨ててしまいました。
 しかし、それから一週間程経った頃、もう一度あの快感を味わいたくなり、新しいディルドでのオナニーを再開してしまい、新しい制服をネット通販で注文してしまいました。
 私は、本物のペニスを挿入されると、どんな感覚になるのか気になってしまい、仕事中も同僚の股間が気になり、一人で耳を赤くしていました。
 そして今日、新しい制服が届きました。
 今回は、思い切って某有名女子高のセーラー服を取り寄せ、今、新しいセーラー服を着ていますが、サイズがぴったりで、スカートのシルエットもウエストを折った感じも可愛くて気に入りました。
 今から極太のディルドをフェラしながら、少し細目のディルドでアナルオナニーを楽しもうと思います。

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ダスッ!専属ニューハーフAV女優『泉水らん』の第2弾は、貴方を虜にさせるご奉仕メイドに!目覚めのフェラからおやすみセックスまで、完全サポート!大好きなご主人様の為なら身体を張る巨乳美人メイドの鏡です!ご堪能ください。

























btis00081pl女装美少年49 菜月


大学2年。彼女持ち。プライベートでの女装経験は有り。女性の姿になると男を求めて掲示板をさまようこともあるという。「今日はAV女優になるために来てくれたんだよね?女の子の時の名前は?」「はい、菜月です」すっかり綺麗になった菜月は、高身長のスレンダー美人。オヤジたちが早速、身体に触るとピクピクと敏感な様子。声もうわずり、やがて美しい喘ぎ声を上げはじめ、肛門がパクパクと物欲しそうに息づくのであった。


























































友達の輪(6) 初めてのカクチョー。

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 僕が生まれてすぐに両親は離婚シングルファザーだった父親と二人で生活していたらしいです。
 で僕が3才か4歳の時に父は再婚しまた。
 継母にも連れ子がいて10才年上の義理に兄ができました。
 継母は、僕の事を気に入らないらしく何かにつけては虐待していました。
 なんだか小説の設定みたいに聞こえるかも知れませんが、こんな情況はザラにあると思います。
 その頃親父は、仕事で忙しく顔を合わせる事が少なかったのでいつも義兄にくっついて遊んでもらっていました。
 ところが、5歳くらいの頃寝ている僕を義兄に起こされました。
「おい、起きろよ」
「なあに?」
 眠い目を擦りながら起きると下半身裸になった義兄が言ったのです。
「おい、ちんちん舐めろ」
「?」
 僕は何の事だか分からずにいると無理矢理に僕の口に突っ込んで口淫で犯されたんです。

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「おえっ!」
 洗っていないオシッコの臭いで嗚咽する僕に構わず義兄は突っ込み続けます。
「ベロで舐めろよ!」
 その時初めて怒った口調で命令されて恐怖を感じ素直に言う事を聞いていると「歯が当たって痛いんだよ!」と言われました。
 そう言われてもやり方も分かりません。
 幼い僕にガンガンとピストン運動してきた義兄は、「うっ!」と言ったかと思うと、僕の口の中に果てて「さっさと寝ろよ!」と部屋を出て行きました。
 やっと開放された僕は、この事をチクルと、また義兄に怒られるかもしれないと両親には言えずにだまって寝てしまいました。
 でも、次の日も義理の兄にフェラを強要され最初のフェラから1ヶ月は毎日。
 あとは1週間に2~3回はフェラをさせられ、結局、2年間はフェラをさせられていました。
 最後の方は上達したのか、「うまいぞ!いい気持ちだ」と口内射精されザーメンを飲めるまでになっていました。
 今、思い出せばドキドキとゾクゾクの男同士の近親相姦フェラでした。

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 親に隠れて義兄の怒張を就学前の幼い僕が素っ裸で一生懸命に裏筋や玉カリ首を舐めろと指導されて素直に従い飲むまでに調教されていたなんてこれが僕の変態ゲイ人生の始まりでした。
 結局、義兄とは両親が不仲になり離婚して別々の人生を歩みましたが義兄との経験があったからか小学3年生でオナニーを覚え精通まで経験しました。
 家に風呂が無いオンボロアパートでまた親父と二人きりの暮らしに戻りました。
 家の近くの銭湯に行く様になってから1ヶ月くらいするとてっぺんの禿げた背の低いオジさんが良く声を掛けて来る様になりました。
 「ちんちんは皮を剥いて洗った方がいい」とか、「おじさんのちんちんを見せてあげる」とか言われて個室状になっているシャワー室で触ったり触られたりしていました。
 ある時「オジさんの家に遊びに来ない?」と言われた僕は怖くなり次の日から家から離れた少し遠くにある銭湯まで行く様になり、そのオジさんとは会わなくなりました。
 小学高学年になって貴之という友達と家で遊んでいた時にそのオジさんの事をふと思い出、貴之に話したところ、「え?もう剥く事が出来るの?見せて!」と言われ、「いいよ」とズボンを下ろし見せてあげると、「本当だぁ、大人じゃん!」と驚いていました。
「まだ、剥けられないの?僕っておかしい?」
「わかんないけど、何か大人じゃん?」

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 当時は、剥けるのが大人とか分かんなくて、少し嬉しかったので「触ってもいいよ」と得意げに言ったら「本当?じゃあ」とショタチンコの皮を剥いたり戻したりし始めました。
 そうこうしていたら気持ち良くなり半勃ちになりました。
「うわ!でけ~」
「え?大きいの?貴之も同じじゃないの?」
「ううん、お前の方がでかいよ」と、シミジミ見て来ます。
 「知ってる?セックスってチンポを舐めたりするんだぜ!」と貴之が言います。
 「そうなの?舐めるのがセックス?」と僕が聞くと、「そうらしい舐められると気持ちいいんだって!」との返事でした。
その時、ふと義兄を思い出し、そうか、だから精子が出たんだと1人で納得しました。
 しばらく、色々と話をしていたら突然に貴之が「なあ、二人で舐めてみない?」「え?無理でしょ!」と僕。
「出来るよ!僕、エロ本で見たんだ!」

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 貴之が横になり、「お前は逆に寝るんだよ!寝てみな?」と言って来ました。
 ああ、本当だ二人で舐められる、発見でした。
 しかし、小学生の剥けていないショタちんちんは臭かった。
 一瞬「おえっ!」となったけど我慢して舐めていたら貴之が、「男はマンコが無いから尻の穴に入れるんだって」と言って来ます。
「ええ?そうなの?」と新情報をゲットしました。
「やってみる?」
「うん」
 そしたら貴之が「うつ伏せになってお尻あげて」と言うのです。
「え?僕が入れるんじゃないの?」
「最初は僕からだ!」と入れようとするが入りません。
「じゃあ交代な!」と四つん這いになった貴之に入れようとすると「痛い!痛い!」と貴之が喚きます。
 しかし時間が経つと慣れてきたようで「もう痛くないや!」と何故かうっとりした様子です。
 しかし、この状態でピストン運動をするなんて知らなかった僕らは、それで満足し最後はお互いに手コキで終了しました。
「69でのフェラと手コキ」そしてただ入れるだけのアナルセックスを二人で1年間位していました。
 それから貴之とはクラスが変わりゲイ遊びはそれっきりです。
 これが初めてのアナルファックでした。

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 中学生になってからは普通の中学生と同じでエロ本で猿状態です。
 オナニーの毎日でしたがある日SMの本を公園の男子トイレで拾い、自宅に帰ってオナニーの準備をしてから見てみると中身の半分以上が異物挿入モノ。
 初めて見た異物挿入はとてもショッキングでしたが数分すると僕もやってみたいなという気になりました。
 それは、人参をチンコの形に削って、女性のマンコに入れるというコーナーでした。
 出来るかな?やってみよう。
 そう思った僕は冷蔵庫から人参を取り出して包丁でチンコの形に削り、口で舐めて唾をたっぷりつけて挿入。
 しかし、人参が冷たすぎてアナルが痛い!
 急いでキッチンに戻りお湯で温め再度挑戦!
 ゆっくり、少しづつ入れていくと何とか半分まで入り、1時間くらいかけて練習して鏡で入ってる所を見て見ると何だか変な気分になり、人参を抜いて口に咥えオナニー。
 僅か1分位でイク程、快感になっていました。

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 それからは自分が女の子になった気分で人参や、ヘアスプレーの缶などでアナルを拡張するようになりました。
 慣れてきた頃には挿入したままオナニーして快感を増幅させていました。
 しかし拾ったSMの本に飽きた僕は古本屋で同じ様な本を探して買い家で下半身真っ裸で見ていたところ衝撃的な内容に出会いました。
 それは、俗に言うフィストの写真でしかもアナルフィストでした。
 これ、出来るかな?
 また、好奇心が僕を行動に駆り立てました。
 その当時はローションなんてものを知らなかった為リンスで代用しました。
  手にリンスを塗って挿入、最初は1本、2本と指でアナルを拡張して何とか指3本までは入ったのですがそこからは圧迫感でどうしても4本目が入りません。
 諦めて、SM本のフィストやフェラの写真を見ながらアナニー。
 そんな日が続いていた所、ある時もっと、柔らかいゴムみたいな物だったら出来るのかも?と、軟式テニスのとても柔らかいボールを思いつき購入しました。

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 帰宅し早速、下半身素っ裸になりリンスとタオルを用意しました。
 指で1本、2本と拡張しその日に限って4本目が入りこれなら入るかもと、ゴムボールにリンスを塗り挿入しましたがどうしても入らない!
 仕方なく、軟式ボール用の空気入れでボールの空気を抜いて再度挑戦!
 それでもかなり圧迫感があり、痛みもありました。
 ふと目に入ったアナルフィストの写真を見てもう、どうなってもいいや!入れよう!と思いました。
 大きく息を吸い込みゆっくりと息を吐きながらボールを入れて行くとヌルンと入りました。
 かなりの圧迫感を感じながらチンコからは、ダラダラとガマン汁が出てきますが勃起はしません。
 ただ興奮のみでしたが、気持ち的にはとても満足でした。
 でも今度は出さないといけません。

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 うん うん
 中々出てきません。
 とても焦ります。
 出てこなかったら、どうしよう?
 もしかすると肛門が裂けるかも
 恐怖に慄きながら踏ん張ると、強い痛みと共に出ました。
 出た
 もっと空気を抜かないと、、。
 恐る恐るアナルを触ってみるとポッカリと開いていました。
 凄い!写真の女の人みたい!
 それからは、たまに拡張しながらスプレー缶を入れて女の子の気分でアナニーの毎日です。
 しかし、とうとう我慢できずに学校をサボり、体育の時間を見計らって同じクラスの女子の制服を盗んで帰宅しました。
 制服を着て女装をしてアナルにスプレー缶を入れて男性に犯されるのを想像しながらアナニーをするのです。
 犯罪を犯した上に変態、もう後には戻れなくなっていました。

 アナル拡張と女装にハマってからは全裸に盗んだ制服を着てチンコを勃起したまま夜中の町をウロウロと深夜徘徊も。
 自販機などに隠れて、車道を車が通り過ぎるのを待って通り過ぎて少し離れたの確認してから、制服のスカートをあげて勃起したチンコを車に向かって見せていました。

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 そうです。
 露出にも興味が出てきたのです。
 またある日、制服姿でウロウロしていたらアパートの1階の窓に女性物の下着があるのを発見。
 そう、また犯罪を犯してしまったのです。
 ブラとショーツを外し猛ダッシュで帰宅しました。
 制服を脱ぎ、ブラとショーツを着てみると気分は女性に。
 そのまま制服を着てまた夜中の町へさまよい出ました。
 深夜2時過ぎなのでタクシー位しか走っていないし歩いている人もいない。
 制服を脱いで手に持ち、女性物の下着姿で道路の真ん中を歩いて妄想三昧でした。
 もし、女装子好きのゲイの人に見られたら犯されるかもしれない。
 そんな想像しながらセンターラインでオナニーをして勃起した状態で歩いていたら曲がり角で若い女性と鉢合わせ!
 女性は、ハッ!と驚き私は急いでダッシュで逃げます!
 逃げる途中、「変態」と聞こえたのを今でも覚えています。

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 帰宅後、興奮も冷めやらぬうちに先ほどの事を思い出しアナニーしましたが、ものの30秒位でイってしまいました。
 その後1ヶ月は露出を控えて、その時の事を思い出しながらアナニーだけでした。
 その後、高校に上がってからはアナル拡張のみをしていましたが拡張時にスプレー缶や指が汚れるのを嫌い腸内洗浄をするようになりました。
 その時に初めて知ったのですが腸内洗浄後や拡張後はアナルも濡れるんですね。
 玉ネギの様な匂いのドロドロした体液の様な物が出る事がありました。
 お陰でアナルオナニーはリンスを使わなくても少し弄れば濡れるようになりスケベな尻穴に成長しました。





1sdmu00696pl男?女?性別「ジブン」。

両性具有?性別不詳?のAV女優・颯(ハヤト)君。ホストのような容姿で腹筋の割れたいい女。腋毛も生えてる。声だって低いし胸も無い。でもSEXする相手は男性。男優とのカラミはまるでゲイビデオ。でっかいクリトリスは男性器みたい。ニューハーフでもオナベでもない、定義できない存在。そんな颯(ハヤト)君のAVデビュー・ドキュメント。





















h_995bokd00090plナ禁1ヶ月で全身性感帯になった男の娘の馬並み発射! 櫻井やえ

櫻井やえの第三弾はあの人気シリーズ【オナ禁1カ月】にチャレンジ!暴発寸前まで強制的に我慢させられたぺニクリは、超敏感チ●ポに覚醒し一か月分の精子を出し切るまでしぼむことはない最強の性感帯へと変化する。触れられただけで絶叫し、ドロドロの濃いいザーメンを大量にまき散らしながら白目をむいて喘ぎまくる。美しすぎて卑猥すぎる櫻井やえをお楽しみください!!





















104fsmd00033pl初情姫 憧れの美人ニューハーフ極限敏感ペニクリ汁大量放出快楽アナルフィスト&男根二本同時挿入生中出しファック!! 誘アスカ

お姉さん系ニューハーフの誘(いざな)アスカが敏感なアナル&ペニクリを犯される極上快楽作品!激しくイキたい…男達に輪姦されたい…知的な外見に秘められた変態願望を催眠で開放!自慢の軟体やマジック披露もおちんぽという言葉だけで身体をビクビク痙攣させマジックそっちのけでペニクリ汁を大量連射!男達との3Pでアナルに極太チンポを2本同時に挿入されたアスカさんは声を荒げ快感絶頂!卑猥なアナルは生中出しされる!





















h_995bokd00022plフィスト解禁!女の子に腕まで突っ込まれて…私もう限界です。 ゆきのあかり

ついに、ゆきのあかりちゃんがアナルフィストに初挑戦!締まり抜群の名器アナルに、拳がめり込んでいく!緊張と不安…楽しみなドキドキ感の中、新たな快感に絶頂しまくり!もうこの気持ちよさはクセになるかも!?超極太バイブもキレイな尻穴に何度も吸い込まれていく!人生で初めてのフィストFuckに感度も最高潮!

































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