Shrimp head

ニューハーフ女王様が展開するフェチ世界フィールドワーク。

偽造オンナchikaの憂鬱 しゃぶれどもしゃぶれども 

友達の輪(16) 思い出は常に美しく。

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 mayuの「友達の輪シリーズ」も16回目になってしまいましたが、こういったヨタ話というか、自慢話というか、おのろけ系は、聞けば聞くほど、しっかり美化されているなぁと思います。
 時々、話に登場する「彼女」の実物にお目にかかる事がありますが、あまり使いたくない「汚女装」という古い言葉がピッタリな「男の娘」ちゃんだったして、思わず「顔をクレンジングして出直しておいで」と心の中で思ったりする事も度々です。
 もちろん、mayuは気が弱いので、そんな事は絶対口に出しませんけれど。

 それと、このネタは、聞いた話を思い出しながら文章化するのが手間なので、「昔のエロい体験談書いてよ」と頼んでメールでやりとりしますから、書いてる友達もついつい盛っちゃうのかも知れませんね。
 でも、時々、速攻NH現役OKのような、凄く可愛い「彼女」もいたりするので、侮れない時もあります。
 さて、今回の「まさき」君の実物は、どんな彼女なんでしょうか?
 会ってみたいような、会いたくないような、微妙な気分です。

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「漣君、久しぶり!」
 その声に振り返ると、肩くらいまでの黒髪に、ぱっちりとした二重の美少女がいた。
 170cm弱くらいの、身長があるその美少女は、黒のニーハイにフレアのミニスカート、白いブラウスに薄いピンクのカーディガンを羽織っていた。
 足がすらりと長くて、とてもスタイルが良い。
 胸だけは小さな感じだが、雰囲気としては女子アナとか、モデルさんみたいだ。
 だけど、こんなにも可愛い女の子に、一切見覚えがない。

「え?あ、はい、、」
 戸惑う俺に、彼女の連れの男が口を開いた。
「久しぶり!そう言えばお前も東京だったよな!」
 慣れ慣れしく声をかけてきた男には見覚えがあった。
 というか、そいつは高校の同級生の木之元だった。

「おぉう! 久しぶり! 何、家この近くなの?」
 久しぶりの再会に俺のテンションが上がる。
 木之元とはそれほど仲が良かったわけではない。
 ただ故郷を離れたこんなところで同級生に会うのは嬉しいモノだった。

「そうそう、すぐそこ。暇?ウチ来いよ!」
 木之元もテンションが上がっているようだ。
「良いの?あ、でも、彼女と一緒だろ?悪いし、、」
「彼女?あぁ、 気にするなよ。来い来い!」
「いいの、迷惑じゃない?」
 俺は彼女に声をかける。
 彼女は、凄くニコニコしていて、その笑顔の可愛さにちょっとドキッとした。
 それにしても、木之元は結構ブサいくな男だ。
 よくこんな美少女を捕まえられたモノだと感心した。

「全然迷惑じゃないですよ。 是非来て下さい。」
 彼女はそんな風に言ってくれた。
 さっき、”漣君、久しぶり!”と言ったのは、木之元に言わされたのだろう。そう思った。
 そのドッキリは、ちょっと面白かったと思う。

 そして、俺は懐かしいを連発しながら、木之元の家に行った。
 オートロックのマンションで、1LDKのけっこう広い部屋だった。
「マジ?こんなところに住んでるの?家賃高くね?」
 驚いて聞くと、
「ん?あぁ、オヤジが投資でもともと持ってたんだよ。スゲぇ、ありがたい。」
 あぁ、そう言えば、木之元の家は、金持ちだった。
 ゲームも全てのハードを持っていたし、羨ましいと思っていたのを思いだした。
 そして、思い出話に花を咲かせながら、しばらくは楽しく過ごしていた。
 俺とか木之元が楽しそうに話しているのを、ずっとニコニコと見ている彼女さんは、とても良い子なんだと思った。

 そして、共通の思い出である体育教師の話をする。
「ホント、あいつマジで脳筋だし、絶対ホモだったよな、」
 木之元がそう言ったので、「そうそう、あいつ、絶対まさきとか狙ってただろ、」と俺が答えた。 まさきは、小柄で女の子みたいな顔立ちの同級生だった。

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「マジで、 なぁ、そうだったの?」
 急に木之元が彼女さんに話を振った。
「そうそう、 あいつ、よくお尻触ってきた、」
 彼女さんが、そう言った。
 一瞬意味がわからなかったが、よく見ると彼女にはまさきの面影がある。
「えぇっーーーーっ!!! お、おま、まさき?まさきなの?」
 俺は、超パニックになった。

「酷いよね、 僕とは3年間一緒だったのに、」
 まさきが、ニヤニヤしながら言う。
 確かに、面影どころか、同じ顔だ。
 メイクして、髪を伸ばすとこんなにも印象が変わるモノなのだろうか?

「マジ、気がつかなかった?」
 木之元が面白そうに言う。
「いや、わかんないって。こんなに可愛かったっけ?」
「可愛いってさ、」
 木之元がまさきに向かって言う。
 まさきは、うつむいて顔を真っ赤にしている。

「なに照れてんだよ、」
「だってぇ。」
 まさきは、女の子そのものの言い方をする。

「ねぇ、いつも女の子なの?」
「うん、、学校でもこの格好だし、バイトもそうだよ、、」
 まだ顔が赤いまさきが答える。
 ヤバい、、俺は本気で可愛いと思った。

「バイトも?何やってんの?」
 女装で出来るバイトってなんだろう?
「あぁ、えっと、、ネットでちょっとね、、」
「ネットで? ふーーん、凄いね、、」
 素直に感心した。
 俺は、ネットとかは強い方ではない。

「なに、二人は付き合ってるの?」
 俺が聞くと「まさか! まさきは男だぜ? 友達だよ、」と木之元が答える。

「へぇ、、 友達に、あんなことさせるんだ、、」
 まさきが、意味ありげに言う。
「バ、バカッ! その代わり色々買ってやってるだろ!?」
「なになに?なにやらせてんだよ?」
 気になって聞いたら、木之元は顔を赤くしながら
「なんでもないって!」と、必死で隠そうとする。
 すると、まさきが木之元に近寄って、いきなり股間を触り始めた。
 まさきに股間を触られても、木之元はなにも言わず、抵抗もしない。

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「いつもみたいに、してあげようか?漣君がいた方が興奮するよ。」
 まさきが、妙にエロい声で言う。
「。、うん、、」
 木之元が小さな声で答える。
 すると、慣れた感じでまさきが木之元のズボンを脱がしていく。
「え?な、なにやってんの?」
 俺が、呆気にとられて止めようとするが、まさきは無視してパンツまで脱がせた。
 すると、勃起しているが、木之元の可愛らしいサイズのチンポが出てきた。
「可愛い、」
 まさきは、一言つぶやくと、いきなりパクッと口にくわえた。
 目の前で始まったフェラに、言葉を失う。
 散々女にはさせているが、人がフェラされるのを見るのは初めてだ。
 可愛いとは言え、男のまさきが、フェラをしている。
 ちょっと気持ち悪いと思ったが、膝をついてフェラをするまさきのスカートの中が見えた。
 ピンク色のショーツが可愛らしく、ちょっと勃起してしまった。
 男の下着姿で勃起する俺。 なんか複雑だった、、

 まさきは、木之元のチンポを口で舐め回し、くわえ、音を立てて吸っていく。
「あぁ、ヤバ、 もう、、あぁ、、 出るっ!」
 その言葉にあわせて、手コキに切り替えるまさき。
 そして、まさきの手の中で射精する木之元。
 あんなに飛ぶんだ。  初めて生で他人の射精を見て、驚いた。

 そして、まさきは「いっぱい出たね、」と、可愛らしく言いながら、手を洗いに行く。
 床にこぼれた精子を拭きながら、木之元が言う。
「悪い、変なところ見せて、、」
「全然!気にすんなよ。ていうか、なんで?」
「あぁ、あいつ、服とか結構金かかるみたいで、友達のよしみで買ってやったりしてたら、お礼とか言って。  別にそんなのいいのにな。」
 イッておきながらカッコをつける木之元。
 そこに帰ってきたまさきが「漣にもしてあげよっか?」と、可愛らしい顔で聞いてきた。
 その、クリクリの大きな目で言われると、思わずお願いと言ってしまいそうだった。
「いや、いいよ、 ていうか、まさきは心は完全に女なの?」
「うん。そうだよ、、」
「マジ? いつから?」 
「うーーん。 高一の夏からかな?」
「うはっ、 マジか、 あっ!まさか、あの先公にやられて目覚めたとか?」
「違うって、 ちょっとね、、好きな人が出来て、、」
「え?それって、俺も知ってるヤツ?同級生?」
「そうだよ、」
「誰だよ? そいつのこと、まだ好きなの?」
「うん!大好きだよ!」
 良い笑顔だった。
 ちょっと惚れてしまいそうだった。
「そっか、まぁ、その、色々だしな、、 がんばれよ!」
「うん!ありがとう。 がんばる!」
 こんな感じで、久しぶりの再会を果たした。
 まさか、クラスメイトが女になっていたとは、人生わからないものだと思った。
 2人と連絡先を交換して、俺は木之元の部屋を出た。

 しばらく歩いていると、走る足音と「漣ーーっ!」と叫ぶ、まさきの声がした。
 振り返ると、まさきが走ってくる。
 マジで可愛いと思った。

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「おぉ、どうした?」
「僕も帰るから、一緒に帰ろっかなぁって、、」
「あぁ、そう、、 家はどっちなの?」
「こっちだよ。」
 俺の家の方を指さすまさき。
「マジ?俺もこっちだよ! 一緒に帰ろうか?」
「うん!」
 そう言って、一緒に歩き始める。
 なんか、妙に緊張する。
 女といるときとも、友達といるときとも違う、不思議な感覚だ。
「ねぇ、漣は彼女出来たの?」
「まだ出来てないな。お前は?かの。彼氏できた?」
「出来てないよ、 だって、好きな人いるし、」
 なんか、ニコニコと嬉しそうな感じだ。
「あぁ、そっか、、 あ、俺、ここだから、、」
 マンション前について、そう言うと、
「僕もここだよ、」
まさきが、ニヤけながら言った。
「マジで!? ウソ、ホント?」
「ホント、 302だよ、」
「俺のすぐ上じゃん!」
「へへ、」
 まさきは、特に驚いた感じもない。

「あれ?俺がいるの、知ってたとか?」
「うん? さぁ?」
 意味ありげにウィンクするまさき。
「なんだよ、水くさい、 声かけろよ!」
「だって、毎日女の子と忙しいでしょ?」
「あ、あぁ、それは。そうだけど、、 なんだよ!見てたのかよ!? 恥ずかしいわ、」
「ゴメン、 だって、気持ち悪いとか言われたらショックだし、声かけづらかったんだ。」
「言わねーよ、 どんなでも、友達は友達だろ? それに、お前くらい可愛いのを、キモいとか言うヤツいねーよ、」
「ほ、ホント? 嬉しいなぁ、、 」
 パァッと、花が咲いたみたいな良い笑顔だ。
「じゃあさ、僕の秘密見せてあげるっ! 部屋来てよ!」
「なんだよ、秘密って、 じゃあ、飯でも食おうか?」
「うん、じゃあ、作ってあげるね!」
「え?買ってかないの? 料理まで出来るのかよ?」
「へへ、 好きな人のために、特訓したからね!」
「マジ、健気、」
 そう言いながら、まさきの部屋に上がる。
 自分のすぐ上に、同級生がいるなんて、想像もしてなかった。
 それにしても、凄い偶然だ。

「あ、そうか、お前って、○大だっけ?」
「そうだよ、 実は、同じコマあるんだよ、」
「マジかよ!? 声かけろよ! 代返頼むのに!」
「なんだそりゃ、」
 何となく、嬉しい、、  姿は変わっても、友達は友達だ。
 それにしても、俺も薄情だった。
 まさきが同じ大学だって、確かに誰かに聞いていた記憶がある。
 だけど、俺はコレから始まる東京での一人暮らしに、浮かれすぎていたのだと思う。

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 まさきの部屋は、女の子そのものだった。
 ピンクばかりが目立つシーツやクッションに、ぬいぐるみなんかもあり、女の子の部屋という感じだった。
「なぁ、両親来たら、どうするの?」
「必死で男仕様にチェンジする!」
「そっか、 大変だな、 何かあったら、俺の部屋に隠せよ、」
「ありがとう、、 そうする!」
 なんか、不思議な感覚だ。
 しゃべっていると、昔にタイムスリップするのに、目の前には可憐な美少女がいる。
 記憶の中のまさきと、目の前の美少女のまさきが、まだ一致しない、、

 ソファに座りながら、「そう言えば、ネットでバイトって、どんなことするの?」と聞いた。
「えぇっ? それは、、知りたい?」
「ん?嫌なら聞かないけど。」
「ううん、 秘密って、それのことだもん、」
 そう言って、ノートパソコンを取り出して、立ち上げる、、
 macのノートに、キティちゃんなんかのステッカーがペタペタ貼ってある、可愛らしいノートだ。

 立ち上がると、ブラウザを立ち上げて、ブックマークからページを開く。
 エロサイトだ。
 XYXVIDEOSと言うサイトだった。
 いわゆる動画投稿型のサイトだが、エロ動画オンリーという感じだ。
 そして開いたページは投稿者のチャンネルページみたいで、マスクをした女の子がアイコンになっている。
「え?コレって、もしかしてまさき?」
「へへ、そうだよ。 再生数に応じて、広告費とか言う名目でお金もらえるんだよ、」
「そうなんだ。結構もらえるの?ていうか、なに投稿してんの?」
「うーーん、、15万くらいかなぁ、、 動画は、へへ 内緒、」
「マジ?そんなにもらえるの? どんな動画だよ! 教えろよ!」
「内緒だよーー!」
 そう言われたが、macを奪い取って、色々クリックすると、動画のサムネイル一覧が出た。
 まだ動画は少ないが、サムネイルは言葉を失うモノだった。
 大人のオモチャみたいなのをお尻に入れているモノばかりだが、バックや、しゃがむ感じの騎乗位、立ちバックみたいな感じ。 等々だ。

 格好は、スケスケのベビードールや、女子高生の格好、エロいランジェリーなどだ。
 顔には、目より下をスッポリと覆うくらいの、大きめのマスクをしているようだ。
 俺は、緊張しながらクリックする。
 まさきは、一言も口をきかない。
 再生された動画には、真ん中に普通の木の椅子だけがある部屋を映していて、今俺がいるまさきの部屋と同じと言うことがわかった。
 そして、メイド姿のまさきがフレームインする。
 マスクで顔がわからないが、立った状態で、ペコリという音がしそうな感じでお辞儀をして、両手を振る。
 どこから見ても、女の子の動きで、仕草が可愛すぎてドキッとした。
 まさきには、絶対にバレないようにしないといけないが、さっきから勃起してしまっている。
 そして、普通にカバンから取り出したバイブを、椅子の上に置く。
 後で聞いたが、コレはディルドと言うタイプのバイブで、吸盤が付いているので椅子とかにくっつくそうだ。
 ディルドは、そんなに大きくないモノで、俺のよりもけっこう小さいと思った。
 椅子にくっついたディルドに、マスクをズラして顔を近づける。
 そして、舌でチロチロ舐め始める。
 どう見ても、女の子がフェラをしている絵面なので、勃起がますますヤバいことに。

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「漣、今、勃起してるでしょ?、」
 いきなりまさきに言われた。
「バ、バカッ! ねーよ、 アホかって、」
「ふーーん、 そうなんだ、」
 見透かされているようで、ドキッとした。
「お前って、マジで心は完全に女なの? 女の裸とか見て、どう思うの?」
 画面の中では、マスクで顔を隠したまさきがフェラを続ける。
「女の子だよっ! 裸とか見ても、羨ましいとしか思わないかなぁ? おっぱいが、羨ましい。」
「あぁ、そっか。ホルモンとかは?」
「そこまでは。 勇気がないし、お金もないよ、」
「そうなんだ。」
 画面の中では、ディルドをくわえて本格的にフェラを始めた。
 そして、フェラが終わると、画面の中のまさきが立ち上がる。
 そして、ローションボトルからローションを手に取り、ディルドに塗りつける。
 そして、後ろを向くと、スカートをまくり上げる。
 まくり上げると、可愛らしいピンクのショーツが見えたが、どこかおかしい。
 ん?と思っていると、手でショーツを広げる。
 穴が空いたショーツだ。
 アソコの部分に穴が空いていて、穿いたままでセックスが出来るというタイプの物だと思う。
 そして、後ろ向きのままでディルドの上に腰を降ろしていく。
 ディルドがズルンとアナルに埋まりこむ。
 まったく抵抗もなく、一気に入っていった、、

「んんっ! あ、うぅっ!」
 macのスピーカーから、可愛らしいうめき声が聞こえる。
 さっきから思っていたが、まさきの声は女の子みたいだ。
「声、、女の子みたいだな、、」
「ホントに?低くなぁい?」
「いや、微妙に低いかも知れないけど、可愛い声だよ。」
「嬉しいっ! 嬉しいなぁ、、」
 なんか、流れで褒めてしまった、、
 それにしても、喜びすぎだ。
 スカートをまくり上げたまま、股割れショーツにディルドがズッポリはまっている。
 すぐに、腰を上下に動かし始めた。
 ディルドが、根元まで入り、抜けそうなところまでストロークしていく。
 スムーズな、慣れた動きに見えた。
「んっ! ハッ! あ、あっ! 」
 可愛らしいうめきが続く。
 凄い動きだ。
 やはり、なんだかんだ言っても男なので、動きが力強い。
 グチョングチョンと、音が聞こえるくらい腰を振るまさき。
 すると、いきなりディルドを抜いた。
 そして、メイド服を脱ぎ始めた。
 メイド服を脱ぐと、股割れショーツに、おそろいの可愛らしいブラだけになった。
 胸はぺっちゃんこだが、ブラをしているだけでエロく見える。
 そして、椅子の向きを変えると、正面向きでまたがった。
 正面になるとよくわかるが、勃起したチンポがショーツからにょきっとはみ出している。
 意外と大きくて、入れているディルドよりは大きいチンポだ。
 俺のよりは小さいけど、一般的には大きい方だと思う。
 そして、またズブズブっとディルドを挿入すると、チンポがビクンビクンと動く。
 先っぽが濡れているのがわかる。
 よく見ると、先っぽから出ているガマン汁が、竿の方にまで垂れ流れているのがわかる。

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「ンヒッ! ヒィッ! ひっ! あ、あっ! すごぃぃ。 あ、あっ! 凄い、、あ、あぁ、、ダメぇ、、 ダメぇ。」
 もう、喘いでいる、、
 声が可愛すぎるので、俺は勃起が本当にヤバい。
 まさきが上下に動くたびに、チンポが上下にブンブンと揺れ動くのだが、それすらエロく見えてきた。
 画面のまさきは、ブラの中に手を突っ込んだ。
 そして、乳首を自分で触っているような感じだ、、
「アふぅぁっ! ダメぇっ! 乳首良いよぉっ! 気持ち良いッ! ダメダメぇ、、」
 声が出まくっている。
 そして、ディルドを一番奥までくわえ込んだ状態で、動きが止まる。
 そして、腰回りがビクビクッと痙攣すると、チンポから凄い勢いと、凄い飛距離で精子が飛んだ。
 量もハンパない、、  いつまでも、ピューーーっ!ピューーーーっ!と、飛び散っている。
「イっちゃった、」
 画面の中のまさきが可愛らしくそう言って、カメラに向かって手を振ると、動画は終わった。

「凄いね。 あれ、どうなってるの?触らずに出るの? トリック?」
疑問をぶつける。
「トリックって、 あれは、トコロテンって言うんだよ、 前立腺の刺激だけでイケるようになるんだ、」
「マジで? 気持ち良いの?」
「うん、、 普通にオナニーでしごいてイクよりも、100倍くらい気持ち良い。 カメラが回ってるから、あれでも必死で抑えてるんだよ。」
「抑えるって?」
「声とか、、」
「あれで抑えてるの?」
「うん。  恥ずかしいよぉ!」
「あぁ、ゴメン。」
 俺は、ちょっと気まずくてmacを見る。
 そして、立ちバックのヤツをクリックしようとする。
 一人で立ちバックって、どうやってるんだろう?そんな疑問からだ、、
 すると、まさきが俺の腕を掴んで止める。

「せっかくだから。、    生で見る?」
 凄く照れながら、真っ赤な顔で言うまさき。
「え?マジで? えっと。見たい、、」
 迷ったが、何事も経験だと思った。
「じゃあ、ちょっとココア飲んで待っててね、、」
「待つ?どっか行くの?」
「もう! 準備があるの! 恥ずかしいなぁ、もう!」
 頬をぷくっと膨らませて、怒ったようにそう言って、浴室の方に行った。
 ヤバい、可愛い。
 俺はどうかしてしまったのかな?と、少し不安になる。
 浴室からは、シャワーの音が続く、、
 準備というのは、あれなんだろうか?中を綺麗にするとか、そう言うことなのだろうか?
どうやってるのかとか、凄く興味深いが、おとなしく座って待つことにした。
 そして、macをいじって、まさきのチャンネルを見る。
 英語と、日本語でメッセージが書いてある。
 18歳の男の娘です!ブログもよろしくお願いします!等と書いてある。

 リンクをクリックすると、ブログがあった。
 ブログは、エロい要素が全くないブログで、こんな服を買ったとか、ネイルをしたとか、女の子の日記ブログのような感じだ。
 流し読みすると、たまに好きな人のことを記載してある。
 高校の同級生で、好きでしかたないようだ。
 その人が東京の大学志望と知って、まさきも同じ大学を受けたそうだ。
 え? それって、もしかして、俺?
 戸惑いながら、もっと情報を得ようと読み進めようとしたら、シャワーの音が止まった。
 慌ててブラウザを閉じてmacを閉じる。

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「ゴメンね、お待たせ、、」
 まさきが、ちょっと緊張気味に言いながら戻ってきた。
 ピンク色のロングのウィッグに、AKB風の制服みたいな格好だった。
 ちょっとかがむだけで、パンツが見えそうなミニスカートに、ちょっとドキドキしてしまう。
「どう、、かな?」
「あ、あぁ、可愛い、、 ビックリした、、 普通に可愛いよ。」
「ホント!? 可愛い? 嬉しいなぁ。 好きになっちゃいそう?、」
「バ、バカッ! ねーよ、」
「冗談だよ、 じゃあ、見てて。  襲っちゃ、やぁよ、」
「はいはい、」
 まさきは、ディルドを取り出して、壁に吸盤でくっつけた。
「壁紙でもくっつくんだ!」
 驚いて思わず声をかけると
「ううん。ここだけ、細工してる、、」
 そう言われてよく見ると、その部分の壁紙だけ、四角くツルツルのに変わっている。
 壁からにょっきりと生えたディルド。
 それに、可愛い格好のまさきが近づいて、フェラを始める。
 さっきの動画と違って、マスクがないのでよく見える。
 ヤバい、、女にしか見えない、、
 しかも、俺が数多くやった女達の中でも、まさきはかなり上位だと思う。
 顔だけなら、一番かも知れない。
 夢中でディルドをフェラするまさき。
 立て膝ついてフェラをしているので、パンツがチラチラ見える。
 ピンク色のショーツが見えるたびに、思わずもっとよく見ようとのぞき込みそうになる。
 そして、ボトルからローションを取り出して、ディルドに塗り始める。
 ヌルヌルになったディルドが光っている。
 そして、まさきは壁に背を向けた状態で、スカートの後ろをまくり上げる。
 そして、手を使わずに、ディルドにお尻を押しつけていく。
 横から見ていると、ショーツの中央に押し込んでいるように見える。
 股割れのショーツを穿いているのだとわかった。
 そして、お尻を微妙に振りながら、押し込んでいく。
 前屈みで、立ちバックのような姿勢(もちろん女側の格好)で押し込んでいくまさき。
 すると、そのディルドがズルンと一気に入っていった。
 ビクンと体を震わせながら、「ぐぅあっ! あ、くっぅっ!」と、甘い声が響く。
 根元まで入った段階で、まさきは背筋を伸ばす。
 体が直立した状態になったら、チンポがスカートを押し上げてテントを作っているのがよくわかる。
 不思議な状態だ。
 ピンクのロングヘアのAKB風の女の子が、壁から突き出たディルドをお尻にくわえ込んでいる姿。
 しかも、ギンギンに勃起したチンポが、スカートを持ち上げてもっこりとしている。

 おかしい。勃起して止まらない、、 なんで、男に興奮してるんだ、俺は?
 すると、まさきが腰を動かし始めた。
 背中は壁にもたれてくっつけたまま、腰だけをダンサーのように前後に動かし始めた。
 洋物のエロ動画の女優さんがよくやる、体の位置は変わらないが、腰だけ動かす騎乗位みたいな感じだ。
 ゆっくりと振り始めたまさき。
 顔は、眉間にしわが寄っていて、一見痛そう苦しそうという感じだが、口がだらしなく半開きで、目もトロンとしていて、まさきが快楽の中にいるのがよくわかる。
「くっ! くぅんっ! く、あぁ、、 ン、はぁっ! ダメぇ、、擦れるぅ、、  ケツマンコ、良いよぉ、、」
 本当にダメだ、おかしくなる。
 あえぎ声、あえぎ方、全てが女の子みたいで可愛い、、
 俺は、高校の時は男子校だった。
 そこそこイケメンだったので、後輩や先輩に告られたこともあった。
 だけど、嫌悪感しかなかったし、男なんて絶対に無しだと確信していた。
 それが、揺らぎそうだ。
 ドンドン腰の動きが速くなる。
 スカートに、シミが出来てきた。
 そう思っていたら、スカートをまくって、ショーツからはみ出ているチンポをこすり始めた。
 ガマン汁を亀頭全体に塗り広げて、指でこねるように触るまさき。
 女の子の格好で、そこだけが男だ。
 腰を壁にぶつけるようにガンガン振り、チンポをヌルヌルにしてこねるまさき。

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「ダメぇっ! おチンポ気持ち良いっ! ケツマンコとおチンポォ!だめぇぇっ! は、ぐぅあっ! あんっ!あんっ!あんっ!あぁーーっ!くぅうんっ!」
 どんどん高まるまさき。
 まさきの足下は、アナルから漏れ出したローションだらけだ。
 すると、上着を脱ぎ始めるまさき。
 可愛らしいブラが姿を現す。
 そして、ブラを上にズラして、胸を露出させる。
 と言っても、当然にぺったんこで、女の胸ではない。
 だけど、乳首だけがやたらと大きく見えた。
 その勃起した乳首に、ローションをつけて触り始めるまさき。
 腰をガンガン振って、両手で両乳首をまさぐるまさき。

「乳首気持ちイいぃぃ、、 ダメぇ、、乳首ダメぇ、、 おかしくなっちゃう、、 おかしくなるっ! ウあぁあアァッ! ケツマンコぉイクぅぅ。 あ、ぎぃぃんっ! グッ!ぐっぅ! おおぉぉぉおっ!」
 腰の動きが、残像が残るレベルにまで早まってきた。
 まさきは、目がヤバい。
 とろけすぎて、焦点がおかしい感じだ。
「ぐヒィッ! ひぃんっ! イクっ!イクぅっ! ケツマンゴイグぅっ! 漣ぃ、、 見てぇ、、  漣ッ! イクの見ててっ! イッくぅっっ!!!」
 名前を呼ばれて、メチャメチャドキッとした。
 そして、動画と同じように、チンポに触れずに、乳首を触ったまま射精した。
 3m近く飛んだ精子は、俺の足にまで飛んできて、靴下の甲の部分に結構な量がかかった。
 布越しにも、熱いのがわかる。
 男に精子をかけられるなんて、気持ち悪くてムカつくはずなのに、一切そんな感情が起きない。
 それどころか、イッたまさきが可愛く見えてしかたない。
 ペタンと床に女の子座りをするまさき。
 その頭上では、湯気が出そうなディルドが揺れている。

「フゥ。いつもよりも、いっぱい出た、」
「凄いね。 でも、イッて冷静になると、辛くない?」
 思ったことを正直に聞いてしまった。
「辛い?あぁ、そういう意味か。  ないよ、 全然ない。辛いと思うならこんな事しないよ、 それに、このイキ方だと、賢者モードがないんだ。」
「マジで? 冷静になれないの?」
「うん。だから、いつも1回じゃ終われない。」
「ウソ、、 そうか。ヤバいね、」
「うん、、」
「って事は、まだしたいの?」
「うん、、凄く。したい。」
「あぁ、良いよ、気にせずに、俺がいないと思って遠慮なくしてよ! ていうか、邪魔なら帰るし!」
「帰るって、すぐ下じゃん、」
「あぁ、そっか、、」
「どうせなら、最後まで見てってよ!」
「あ、あぁ、うん。」
 俺が返事をすると、すぐにまさきは壁から生えたディルドをむしり取る。
 結構固くくっついているんだなと、妙に感心してしまった。
 そして、まさきは俺にお尻を向ける格好で、バックの体勢になった。
 まったく毛のないアナル周りが、妙に綺麗でドキリとする。
 そして、肛門がヒクヒクうごめいている。
 まさきは、ディルドにローションをまた塗ると、すぐに挿入した。
 前の方から腕を回してディルドを抜き差ししている。
 この角度だと、ディルドがアナルを出入りするのがよく見える。
 スカートに股割れショーツに、中途半端にずれたブラ姿のまさき。
 恐ろしいほどの勢いでディルドを抜き差ししている。
 正直、壊れるんじゃないかと心配になる速度だ。
 残像どころか、手が見えないレベルの速度だ。

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「グゥッ! グひっ! ンおおぉっ! コレダメぇ。 壊れるぅッ! 僕のオマンコ壊れりゅぅよぉっ! おおおっ! お゛お゛お゛お゛お゛ぉっ! またぁイキュぅっ! イぎぃぃんっ!」
 狂ったような声で喘ぎまくるまさき。
 俺は、勃起が凄すぎて、興奮もヤバい、、  正直、まさきを犯したい。
 そんな気持ちもかすかに芽生えてきた。
「くぅあぁうぅ、、 ラメぇ、、 いぐぅんっ、、 漣ぃ。 らめぇぇ、、 イッちゃうぅんっ! またイキュゥアァッ! 漣ン、、  漣ン。 僕もうダメぇっ! 僕、、僕ぅ、、死んじゃうよぉっ! あがががっ!! 漣!!」
 俺の名前を絶叫しながら、また射精した。
 手も触れずに、続けざまに2度もイケるなんて、凄すぎると思った。
 腰をガクガク痙攣させながら、グッタリするまさき。
「だ、大丈夫。?」
 思わず心配で声をかけた、、
「う、あぁ、、 大丈夫。  ごめんなさい、、変なところ見せちゃった、 キモいよね。 すぐ着替えるね。」
 そう言って、慌てて立ち上がろうとして、ガクンと腰が落ちるまさき。
「ダメだぁ、、 腰、抜けちゃった、」
 歩けなくなるほどの快感。
 そして、その言い方の可愛らしさときたら、ヤバかった。
「どうだった?」
 心配そうな顔でまさきが聞いてきた。
「ん?    あぁ。  なんか。可愛かった。 ヤバいくらい、、」
 正直に感想を言った。
「ホント? キモくなかった?」
「全然! 興奮したし。」
「ホントに?僕の事見て、興奮してくれたの?」 
「、、あぁ、、 少しだけな、、」
「へへへ、 メチャメチャ嬉しいんだけど、 ねぇ、嫌じゃなかったら、お口でしてあげよっか?」
「ば、バカッ! 俺は木之元とは違うって!」
「そうなの? 残念。  じゃあさ、僕がどうしてもしたいってお願いしたら、お口でしてもいい?」
「え?したいものなの?」
「相手による、」
「木之元は?」
「あれは、義理、」
「あのさ。 ストレートに聞くけど、まさきが追いかけて東京に来たって言う相手って。」
「あぁーーっ! ブログ見たでしょ!?」
「あぁ、ゴメン、、」
「恥ずかしいよぉ。」
 まさきは顔が真っ赤だ。

「なぁ、それってさ。」
 まさきの目を見ながらそう言うが、”俺のこと?”と言う言葉が出てこない。
 違ったら恥ずかしいし、もしそうだったら、どうして良いのかわからないからだと思う。
 すると、まさきが目を閉じて、少しアゴを持ち上げた。
 どう見ても、キス待ちの顔だ。
 俺は、迷うこともなく、自然とキスをしていた。
 唇が触れた瞬間、まさきから”ふあぁっ”みたいな、大きく息を飲み込むような音がした。
 そして、唇を離すと、「そうだよ、漣のことだよ!」目を開けて、涙を流しそうな瞳でそう言った。
 この瞬間、俺の中で何かが決定的に変わった。
 俺は、また唇を押しつける。
 そして、さっきとは違って、強く唇を押しつけながら、まさきの華奢な体を抱きしめる。
 そして、舌をまさきの口の中に差し込むと、それを待っていたように、ノータイムでまさきの舌が絡みついてきた。
 俺は、なにも考えられずにひたすら舌を絡め続けた。
 そして、5分以上キスを続けて、キスを止めようとすると「ダメっ!やめちゃだめっ! 漣、冷静になったら、もうキスしてくれないもん! お願い、もっとキスしてっ!」
 必死だな、と言いたくなるくらい一生懸命お願いをしてくるまさき。
 たまらなく愛おしいと感じてしまい、また唇を重ねる。

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「ずっとこうしたかった。」
 キスをしながら、時折ささやくまさき。
「夢みたい、、ずっと夢に思ってたよ。」
 まさきの気持ちが、痛いくらいに伝わってくる。
 すると突然、まさきに押し倒されて、シャツをまくり上げられる。
 まさきは、俺の乳首を口に含み、荒々しく舐めたり吸ったりし始めた。
 シチュエーションのせいかもしれないが、メチャメチャ気持ち良い、、
 女によく舐めて貰うが、あまり気持ち良いと思わないので、いつもは俺がすぐに責めに行ってしまう。
 だけど、まさきの乳首ナメは気持ち良い。
 男としてのツボがよくわかっているのかも知れない。
「まさき、ヤバい、、気持ち良い、、」
「ホント!? 漣、気持ち良い? もっと気持ち良くなってぇ!」
 そう言うと、健気に舐め続けてくれる。
 指でもう片方の乳首も触ってくるまさきは、本当に嬉しそうだ。
 俺は、ちょっとズレてしまっているピンクのウィッグに手をかけると、それを外した。
「あぁっ! 恥ずかしいよぉ、、」
「こっちの方が、可愛い、、」
「ホント?可愛い? 嬉しいなぁ、 漣、ゴメンね、ずっと、ずーーーーっと好きだった!」
 クリクリのうるんだ目で、こんな風に告白されて、本当に心から嬉しいと思った。
「あ、ありがとう。気がつかなかった、ゴメン、、」
「ううん、必死で気持ち隠してたから、、」
「そっか。 言ってくれれば良かったのに、、」
「無理だよぉ、、 嫌われたら最悪じゃん、 それに、言ってもダメだったでしょ?」
「それは。 そうかも。」
「ほらぁ、 もう!」
 そう言いながら、もっと乳首を責め続ける。
 さっき見せられた凄いオナニーの影響もあると思うが、もうしたくてしかたない。
「まさき、、 悪い。 やっぱり。してもらって良い?」
「良いの!?ホントに!? するする!!」
 超嬉しそうにまさきは言う。
 肩までの髪、薄くメイクした顔、ズレたブラ、ミニスカートから覗く股割れの可愛らしいショーツ。
 まるっきり女の子としている感覚になっていた。
 だけど、スカートを盛り上げるビンビンのチンポが、まさきが男だと思い出させる。
 まさきは、慣れた動きで俺のズボンを脱がせていく。
 そして、トランクスも脱がされると、「うわぁ。 漣って、顔だけじゃないんだね、 凄い。  おっきい。」と、まさきが夢見心地といった感じで言った。
 そして、俺の目を見つめたまま、「いただきます、」と、笑顔で言って、舌を這わせ始めた。

 間違いなく、女よりも上手い。
 上手すぎる。
 竿を下から舐めあげていき、カリのところで一旦舌を離す。
 そして、カリのすぐ下のところをグルッと一周舐めあげる。
 そして、カリのところを徹底的に避けながら舐めていくまさき。
 いきなり尿道口を舐められて、声が出てしまった。

「漣、可愛い声、 気持ち良いの?」
「ヤバい、気持ち良い、、  なぁ、もっと、、」
 思わずおねだりすると、すぐにカリのところを舌で舐めあげられた。
 一舐めされただけで、痺れるような快感が走った。
 その後は、さっきまでとはうって変わり、カリのところを重点的に舐めまくられる、、

「う、あぁ、」
 俺は、声が我慢できなくなる。
 フェラで声を出すなんて、今まで一度もない。
「ヤバい、、今までで一番気持ち良い。」
 素直に感想を述べると
「本当に? 一番? 嬉しい。嬉しいよぉ。  漣ン。  もっと気持ち良くなってぇ、、  僕でもっと感じてぇ、、」
 ヤバい。 僕という言い方にまで興奮し始めている。
 そして、パクッとチンポをくわえて、バキュームしながら頭を振る、、
 女のアソコに入れているような感じだ。
 気持ち良すぎる。
 ものの1分もしないうちに「まさき、ヤバい、イキそう。」と俺は声を上げていた。
 俺の声に、逆に速度を上げるまさき、、

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「ゴメン!イクっ!」
 なぜか謝りながらイッてしまった。
 女との生セックス並みに気持ち良い射精だ。
 うめき声を上げながら、驚くくらい大量にまさきの口の中にぶちまけた。
「んんっーー」
 まさきも、俺の精子を口の中に受けて、思わずうめく。
 そして、自然にまさきの頭を撫でていた。
 まさきは、俺の方を見て、にっこりと笑った。

「いっぱい出た、 そんなに気持ち良かったの?」
 ニコニコしながらまさきが聞いてくる。
「あ、飲んだ? 悪い、、 ゴメン、、」
「ううん、 ごちそうさま、 すっごく、すっごく美味しかったよ、」
「あぁ、悪い。 木之元は手でイッたのに、俺のは飲ませちゃって。 ゴメンな。」
「違うって、 木之元のはただの義理だから。 漣のは、飲みたくて飲んだの!  ホントに、美味しかったよ、」
 本心で、美味しいと言っている感じだ。
 女に飲ませたことは何回かあるが、皆顔をしかめていた。
 まさきは、マジで健気だと思う。

「でも、こんな味なんだね。  もっと、喉にまとわりつくかと思った。」
「え?飲んだの初めてとか?」
「当たり前じゃん! 好きな人のじゃないと飲めないよ! それに、こんなの木之元としかしたことないよ、、」
「そうなの!? なんか。  嬉しいというか。 変な感じだよ、、」
 イッて、多少クールになった俺は、ちょっと居心地が悪い感じがした。
「ねぇ、漣。  僕のも。  お願い。」
 顔を真っ赤にして、内股でモジモジしながらそう言ってきた。
 スカートのフロントが、盛り上がってピクピク動いているのまでわかる。
 男のチンポを舐める? 無理だ。
 瞬間的にそう思ったが、女の子そのもののまさきが、モジモジしながら勃起したチンポでスカートをもっこりさせている姿を見て、舐めてみたい。
 そう思ってしまった。
「あ、あぁ。 上手に出来ないともうけど。」
「。うん。 嬉しいよぉ、、」
 泣きそうな顔で感激するまさき。
 俺は、まさきを仰向けに寝かせると、スカートをまくり上げる。
 そして、股割れショーツから先っぽがはみ出ているチンポを、全部露出させた。
 ガマン汁でドロドロになっているチンポ。
 勃起しているのに、皮を被っている。
 俺は、ドキドキしながら、まさきのチンポに手を伸ばしていく。
 握ってしまった。
 自分のチンポは握り慣れているが、他人のチンポは硬くて熱く感じる。
 そして、そっと皮を剥いていく。
 つるんと向けて、ピンク色の亀頭が姿を現した。
 この時の俺は、この亀頭がクリトリスのように思えていた。
 ためらわずに、いきなりくわえてみた。
 少ししょっぱくて、不思議な感触があった。

「あぁ、漣ン、、」
 まさきの可愛い声が漏れる。
 俺は、歯が当たらないように気をつけながら、唇をすぼめて頭を動かし始めた。
 まさきのカリが唇にかかるたびに、その柔らか硬い不思議な感触に夢中になっていく。
 男のチンポをくわえているという嫌悪感は一切わかない。
 女のクリトリスみたいな感じで、男の娘という新しい性別の人間の生殖器を愛撫しているという感覚だ。

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「あふう、、 あっ、 んっ! うはぁ、、」
 本当に、クリを舐められている女のようなリアクションだ。
 夢中でガンガン頭を振る。
「漣ン! 凄ン、、 おチンポ気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 ホント、凄い、、  僕、おかしくなる、、」
 その言葉に、俺のイッた後の賢者モードが消えてなくなる。
 手を伸ばして、まさきの乳首を責める。
 まさきの乳首を責めながら、まさきのチンポをフェラする俺。
 俺もおかしくなりそうだ。
 すると、まさきが床に置いてあったディルドを手に取る。
 そして、腰を浮かしながら、それをお尻に挿入した。
 俺にフェラされながら、お尻にディルドを入れるまさき。
 入れてすぐに、激しく出し入れする。
「ぐぅぁっ! アガ、ガ、がぁぁッ! らめぇ。 ケツマンコヤバいぃ、、 漣にお口でして貰ってるからぁ、、 いつもよりも気持ち良いよぉ、、 あぁっ! ダメ、止まんないよぉ。」
 そう言って、高速でディルドを出し入れするまさき。
 口の中のチンポから、ダラダラとガマン汁があふれ出す。
 少しだけしょっぱいそれは、認めたくないが、美味しいと思った。
 俺に乳首とチンポを責められながら、ディルドをガンガン動かすまさきは、腰回りがガクガク震えたり、口がだらしなく開きっぱなしだったりで、俺の想像も出来ないくらいの快楽の中にいるのがわかる。
 俺は、とうとう我慢できなくて、まさきの手を止める。
 そして、ディルドを俺が持って、動かし始めた。





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女装美少年 57 灯里

ユウスケくんは24才。ふだんはサラリーマンをしているいたって普通の男性。だが高校生の頃、文化祭で一度だけ女装して以来、ずっと興味をもってきた。自分で灯里(あかり)という名前を考えてきて今回は応募してきた。女装してオヤジたちに言葉責め。初フェラをする灯里ちゃん。最後はデカチン男優と濃厚なセックスをしてしまうのでした。





















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好奇心旺盛でエッチな事が大好きなわかな君は、常にプレイは前向き、ち●ぽは上向き!敏感アナルを掘られ、乳首を責められ徐々に激しくなってもまだまだとばかりに愉しんじゃうエッチな男の娘。縛られると悦んでおち●ぽおっ勃て、おクチに出されても率先してでごっくんしちゃうエロエロな体から特濃ザーメンをいっぱい出しちゃいます。



















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女装もアナルも初めてな美少年あおい君は、彼女もいるフツーのおとなしい美少年。でも男の娘になるべく生まれたような中性的で滑らかな体は、ふにふにすべすべ、おち●ちんついた美少女にしか見えません!自分が女の子扱いされ、アナルを責められていくうちに秘めたる素質が徐々に目覚め、優しく犯されると悦んじゃう立派な男の娘になっちゃいました!




















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おちんちんを見せつけ、誘惑してくる彼女の弟 七瀬るい

彼女には可愛らしい妹、ではなく弟がいる。俗に言う男の娘。僕に懐いてきてくれて本当に可愛い。そんな弟のるいちゃんは勃起したおちんちんを見せつけ、全力で誘惑してくる。男の娘に興味があることをいつ気付かれたのか…彼女が寝ている隣で寝取られSEXは背徳感に興奮覚え、彼女のいない場所で愛し合ってしまった。






















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ゲイ専門出会い系アプリで出逢った18才家出女装美少年の初アナルをいただいちゃいました♪


女装が趣味だけど周りに知られたくなくて外に出たことがない…。そんな彼と知り合ったのはゲイ専門の出会い系でした。親とそりが合わなくて家出を計画中とのこと。「じゃあ僕の家に来れば?」甘い誘惑で誘い出しアナルを調教。ひぃひぃ言いながら感じ始めて男根の魅力に気付いた。実は今もこの子と一緒に住んでいます。



















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感じる乳首の女装子ちゃん あいり 可愛い乳首でイキまくる女装子はペニクリだって敏感

今回の女装子・あいりの性感帯は乳首。ペニクリやアナルはもちろん感じるがその引き金となるのは常に乳首イジリ。そんな彼女の乳首にとことんこだわりました。人の目につくエレベーターホールでの野外乳首責め。吸引器や乳首クリップを使っての玩具責め。3Pでセックス中に乳首つねりや絶叫しながら2度も射精する欲しがりあいり。男の娘の小さな乳首だって感じると証明します。




















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学園のアイドルNH泉水らん。彼女はお願いされると断れない。クラスメイト、変態教師、童貞集団。どんな人達のお願いも聞いてしまう。主観フェラチオ、集団着衣ぶっかけ、図書室SEX、3Pセックス。痙攣しながらお尻イキするらんちゃんは必見。

















































































裏蠱毒戦争 身体に虫を飼う・倒錯の知的パラシートゥス

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おっさん女子・さとみん再び。 chika姉様とのレズフィストショー


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 以前ご紹介したchika女王様所属クラブに、M純女として入った新人おっさん女子こと、さとみんちゃん。
 ステージでも個別プレイでも、イキ始めたら快感が大暴走のM女さんです。
 拘束椅子のバック拘束で、暴れまくっては背もたれを越えて頭から落ちそうになるほどのリアクションを見せてくれます。
 そのイキっぷりも含めて、もう新人とはいえませんね。
 そして、おっさん女子のくせして、その可愛らしいルックスと過激な痴態とのギャップが魅力的、、というより、もはや驚愕にあたいするくらいです。
 そんな異常性欲おっさん女子と、chika女王様が組む久しぶりの緊縛&フィスティングステージショウが最近行われましたので、今回は、そのレポートです。
 chika姉様との拘束椅子フィストステージでも椅子から落っこちなきゃいいけれどと、心配をしてしまいましたが、実はこれmayuの期待の裏返しでもあります。

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 ステージ1:ガチンコレズ調教。

 縛られ、悩ましい喘ぎ声を漏らしているさとみんちゃん。
 そんなパートナーが可愛くてしょうがないchika姉様。
 chika姉様が、「どうしたの? そんなトロンとした眼をして」と言いつつ、さとみんの唇を拡げるように指を挿し込みます。
 その指を嬉しくて舐めてしまうさとみん。
「何で、勝手に舐めてるの?」
 ソフトに叱るchika姉様。
 そんな二人のアイコンタクトに、優しい電気のようなものが走ったようです。
 続いてネットリしたベロチュー。
 不意にさとみんの舌を噛むchika姉様。
 ちょっぴり驚いたようですが、もうchika姉様のペースに取り込まれてしまっています。
 さとみんちゃんは、乳首責めに一気に昂まり、咥えたキャミを放してしまいます。
 chika姉様からのお仕置きのビンタ。
 さらに乳首つねり。
 なんと、さとみん、もうイッちゃっいました。
 さらに乳首に噛みつかれ、涙を浮かべて喜ぶさとみんです。
 いつものようにchika姉様によって、そのマゾっ気がグイグイ引き出されています。

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 乳首責めだけで、さとみんのあそこはグッショリのようです。
 指責めされると、いやらしい汁音を響かせるさとみんの性器。
 彼女の喘ぎを吸い取り自分の興奮剤にするようなchika姉様のキスがいつ見ても素敵です。
 さとみんの乳首を吸いまくり、指でまんこをホジリまくるchika姉様は、ステージを見ている観客の望むことを実現する“セックス代理人”です。

 そしてそのchika姉様も高揚して来ているようです。
 指イラマに続いて、双頭ビンをさとみんの喉奥に押し込みました。
 唾液だか粘液だが、さとみんの吐いたドロドロしたものがビンを通じてchika姉様の口に流れていきます。
 両サイドからの相互ディープスロートです。
 すごい光景です!
 二人でビンを両側から飲み込む勢いです。
 そのビンが落ちると、さとみんのイラマ汁を二人で舐め合う激しすぎるディープキスが始まります。
 濃厚なベロチュー。
 これは口と口、舌と舌で行うセックスみたいです。
 本番のフィストファックの前哨戦なのに、めちゃめちゃ興奮させられます。
 変態少女を調教するエロチン付き姉という構図がばっちりです。


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 ステージ2:M字開脚宙吊り。

 さとみんは吊られた途端に本番はるか前だというのに、アクメ寸前です。
 ベビーフェイスの可愛い女の子が、スッポンポンで吊られて喘ぎまくるあられもない姿。 
 眺めているだけでも官能的でお腹満腹です。
 chika姉様は、自分の剥き出しまんこを恥ずかしがるさとみんが可愛くて仕方ないようです。
 指先でそのワレメをいじくり、マン汁を弄んでいます。

 さとみんちゃん、まずはchika姉様のローター責めを味わいます。
 一気に昂まり、chika姉様にひたすらペニクリ挿入をおねだりするさとみんちゃん。
 入った途端、恍惚の表情です。
 そこに乳首潰しが加わり、さらに太腿スパンキングからべロ噛みへ。
 連続したサディスティックプレイに、さとみん、吊られた全身を揺すり激しく絶頂に達しました。
 観客席から見ていても、泣きそうな表情で「ありがとうございます」と、ますますchika姉様に従順になっていく彼女がやたらと可愛らしく見えます。
 そんなさとみんを見るchika姉様の目は、もう観客の欲望視線そのものです。
 観客はchika姉様というフィルターを通してさとみんちゃんを見ることで、chika姉様という両性具有神と一体化できるのです。

 責めはchika姉様の優しい愛撫から一転してスパンキングに移行します。
 さとみんは悲鳴を上げて絶頂へ。
 そしてブシュッと失禁します。
  まさか、まんこをブッ叩かれて小便漏らしてイクなんて思いもよりません。
 「ごめんなさい」と謝るそばからまたお漏らしです。
 オシッコとマン汁とローションでドロドロのワレメに、chika姉様の指が侵入します。
 「全部入れてください」と早くchika姉様の拳が欲しい変態少女さとみん。
 そしてとうとう、焦らすような手の動きから、chika姉様の指がすべてさとみんの淫裂に押し込まれました。

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 手首までズッポリです。
 そしてchika姉様はその手を突きまくります。
 さとみんちゃんは「、ほとんど半狂乱状態です。
 chika姉様もボディでリズムを取って頭上のまんこをズンズンズンと突きます。
 フィスティングされるさとみんの絶頂感、フィスティングするchika姉様の満足感。
 これが一体となって、とんでもない刺激を観客席に運んで来ます。
 chika姉様のは、性器が壊れるんじゃないかと思うほどの激しい突きなのです。

 強く突かれれば突かれるほどイキまくってしまうさとみん。
 壊れたのは性器じゃなくて、さとみんでした。
 絶叫とともに大失禁小便噴射です。
 口をまんこに寄せてそのオシッコを飲むchika姉様もヤバ過ぎです。

 最後はフィストファックの快感の余韻に浸るまんこに、chika姉様の荒々しい鞭が飛びます。
「気持ちいいです!」
 吠えるようなよがり声を迸らせ、M字の脚を両側にピンと伸ばしてイキ狂うさとみんちゃん。
 M字もいいですが、この逆さT字もめちゃめちゃエロいです。
 彼女の肉体がフィストファックに異常反応して、筋肉が勝手に動いたのでしょうか? 

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 ステージ3: 顔面緊縛レズビアンから拘束椅子へ。

 二人はその顔面を覆い尽くすように、縄でがんじがらめに縛られています。
 キュートなさとみん&chika姉様の生フェイスが見れないのは残念ですが、この顔面緊縛にはちょっと不気味なエロを感じます。
 まるで縄で出来た禁断のマスクを被せられたような…。
 そこから露出しているのは、ほとんど口だけです。
 特にchika姉様は普段、ラバーマスクでそんな表情をよく見せていますから、この顔面拘束は壮絶なくらいエロい感じがします。
 それとこの顔面拘束、上手く考えられていて、二人がキスを貪り合う自由は与えられている仕掛けになっています。
 縄による盲目状態でのこってりしたベロチューは、普通のそれより随分刺激が強いように感じます。
 もっと激しいフィストファックを見たがる観客の気持ちを一旦抑えて、さらに高いレベルで興奮させるための、演出のようです。

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 拘束椅子が登場しました。

 何かを期待するような、さとみんの悩ましい喘ぎ。
 その欲情の喘ぎに応えるように、chika姉様のプレイが始まります。
 乳首潰し。
 びっくり眼をして快感反応を見せるさとみん。
 演出で塗ってあった生クリームがまんこから溶け出しました。
 chika姉様は「ダメじゃない」と乳スパンキングで叱りつけます。
 しかしこれは乳首が超性感帯のさとみんには、ご褒美以外の何物でもありません。
 乳首が思い切り引っ張られました。
 さとみんは「乳首取れちゃいます!」と叫んだかと思えば「気持ちいいです!」と喜びます。
 口から滴るヨダレが、気持ちよさの何よりの証拠です。
 この子は本当にドマゾです。
 肘に噛みつかれても、自分から舌を出して、chika姉様にベロチューをせがむんだからどうしようもありません。
 指を噛まれれば「痛いよ~」と涙を流すのですが、唾をもらえば嬉しそうにゴックンと飲み干します。 さとみんはもう完全にchika姉様に支配されてしまったようです。
 そして支配すればするほど、幼児のように従順になっていく彼女が可愛く思えていくchika姉様。 毎回の事ですが、いいコンビです。

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 そんなさとみんのまんこを愛しげに舐めるchika姉様。
 さとみんはたちまち恍惚となりますが、そうはさせじといきなりまんこをスパンキングされます。
 バシバシ叩きまくるchika姉様。
 愛しさをサディスティックな責めで表現するchika姉様の巧みなレズテクニックです。
 でもさとみんはまんこをブッ叩かれてもイッてしまうのです。
 まんこの感覚がおかしくなったみたいに見えます。 
 指責めに続いて、再びフィストファックが始まります。
 なんかズブっと、簡単に挿入されてしまいました。
 逆にさとみんのまんこが飲み込んだようにも見えます。
 chika姉様はストレートな突きまくりに加え、グリグリと膣をほじるスクリュードライバー&ドリル責めを駆使します。

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 悲鳴みたいなよがり声をステージ上に巻き散らし、何度も何度も絶頂に達するさとみん。
 全身が痙攣を起こしたように拘束椅子の上で暴れます。
 まさに異常興奮です。半狂乱です。
 オモチャどころかペニスによる快感とも全然次元の違う初体験の激しすぎるエクスタシーにどっぷり浸かり切っているようです。
 chika姉様が拘束椅子の上へあがります。
 剥き出しのケツまんこをさとみんの顔の上に沈めると、さとみんは夢中で舐め始めます。
 “もっと激しく”と言わんばかりに、ケツまんこをさとみんのベロや顔に擦りつけるchika姉様。
 「もっといいものあげる」
 今度はさとみんの顔面にchika姉様の黄金水がブッかけられました。

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 懸命に口を開け、パートナーからの“贈り物”を享受するド変態のマゾっ娘さとみん。
「とても美味ちかったでちゅ…」なんと幼児言葉がでました。
 小便の強制飲尿なのに、ジュースを買ってくれた親に感謝する幼稚園児みたいなさとみんが、なんとも可愛らしく、しかもエロいのです。

 さとみんはchika姉様に指で膣をかき回され、続けてシックスナインの体勢でフィストファックを受けます。
 耳をつんざく絶叫がさとみんの口からほとばしり出ます。
 口から泡を吹き、ほとんど朦朧状態です。
 さらに双頭ディルドを使い、性器と性器を通じて二人は“一体化”します。
 観客はこれで充分満腹なのに、さとみんのおねだりでもう一度フィストファックが始まります。
 さとみんはとうとう目を剥きヨダレ垂らして泣きじゃくって、狂乱の痴態をさらしました。
 拳が抜かれた瞬間、噴射大失禁です。
 さとみんちゃん、ついに人間崩壊です。
 プレイの後に延々と続くベロチューは、さとみんを人間に戻すためのchika姉様の愛情プレイのように見えました。

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 ステージ4: 最終ステージ。

 少し長めの休憩があって、この日の最終ステージは二人のガチンコレズです。
 軟体動物の性行為のような舌と舌が絡みつくベロチューからはじまります。
 ほんとにこんなシーンを見ているとchika姉様が元は男だったなんて絶対信じられません。
 気持ちのこもったキスは、性器でのセックスとは違った意味で生々しく刺激的です。
 顔面の舐め合い。
 乳房合わせ、乳首の擦り合い。
 ベロチューから垂れてくる二人分のヨダレが四つの乳肉を濡らしていきます。
 乳首の責め合いで、さらに昂奮していく二人です。
 chika姉様は我慢できず、さとみんのショーツを脱がして執拗なクンニを始めます。
 そして指責め。
 たちまちマン汁の音を響かせてイカされたさとみん。
 chika姉様は「もっと気持ちよくさせてあげる」と、さとみんの全身にローションを垂らしてソープみたいなマットプレイを繰り出します。
 chika姉様の乳が少女の背中を滑ります。
 股間をヒップに擦りつけるペニクリ付き愛撫に、夢うつつのさとみん。
 乳首を責められた途端にイカされてしまいました。
 それもかなり深くです。

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 chika姉様の巧みなレズテクニックに弄ばれたさとみんには、もうフィストファックをおねだりするしか手はありません。
 chika姉様の拳がさとみんのワレメにメリ込みました。
 何度も見ても、この拳の挿入の瞬間はブルっと来ます。
 それは見てはいけないものを見てしまった怖さと快感です。
 そしてそれはキスと同様、気持ちのこもったフィスティングなのです。
 chika姉様の腕の動きに合わせて腰を振るさとみん。
 なんてスケベな構図なんだと思った瞬間、さとみんの絶叫アクメ。
 さとみんは四つん這いのフィスティングポーズへ。
 これはこれで凌辱感があって刺激的な光景です。
 まさにフィストレイプを思い起こさせます。
 そしてchika姉様による連発の尻スパンキグング。
 もうこうなると、さとみんが何をわめいているのかよく分かりませんが、舌足らずの幼児言葉で叫ぶのは快感マックスの証拠でしょう。
 フィスティングするchika姉様も、さとみんのこのエキサイティングな狂態に昂奮がマックスのようです。

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 子宮を壊す勢いで拳のディープ&ハードピストンが続けられます。
 chika姉様は、とんでもないプレイを、クールビューティな顔でヤニヤニヤ笑って平然とこなすんだからすごいです。
 さとみんはchika姉様の“神フィスト”に全身痙攣、脚を突っ張らせてイきました。
 ほとんど快楽の限界値を垣間見たと思います。
 拳が抜かれると、またまた失禁しました。
 とうとう、さとみんちゃんのまんこのポンプもイカレたのでしょうか…。
 「私も気持ちよくなりたいわ」
 chika姉様のレズならではの哀願に、さとみんは俄然ハッスルします。
 chika姉様の乳に吸いつき、乳首を噛みまくり、夢中で雄マンコへクンニ。
 観客席からなのに、その真剣な目に驚かされます。
 さとみんちゃんは、愛しいchika姉様を責めたくて仕方なかったのかも知れません。
 その思いをぶつけるプレイに、あのchika姉様もたちまちイカされてしまいます。

 まんこに挿入の直前、男のちんぽはズキズキと疼きますが、さとみんの手も疼いていたのでしょうか!? 
 さとみんは嬉しそうにchika姉様のアナルに指を沈めました。
 しかしためらい気味のインサートです。

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 ここはベテランのchika姉様。
 「中に指全部入れたら握るの」と指導しつつ、さとみんの手首を掴んでグイッと自分のアナルへ。
 入った途端、開き直って突きまくるさとみんです。
 余裕すら見せていたchika姉様の顔がトロけていきます。
 今度はchika姉様が悲鳴みたいなよがり声を迸らせてイキ狂います。
 さとみんもボディを揺すってリズミカルにフィスティングを続けます。
 今度はchika姉様の拳もさとみんのワレメに吸い込まれました。
 いよいよ正真正銘のフィスティング・レズの始まりです。
 お互いの膣と雄膣を拳で突き合う異常な“同性愛”。
 いや、異常でも何でもないでしょうか。
 オモチャなんか一切使わない生身のレズビアンです。
 これこそが真実です。
 二人で性愛を謳歌するフィストの二重奏。
 イキ狂う二人の赤裸々な姿に心臓がバクバクしてきます。

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 さとみんの変態性欲は無尽蔵でエンドレス。
 繰り返されるフィストファックで、chika姉様の拳がさとみんの肉体の一部になってしまったように思えました。
 ご褒美のラストフィスティング。
 さとみんは、まるで過呼吸になったかのように激しいブレスを刻んで暴れています。
 とうとうひっくり返ってしまいました。
 完全に目がイッています。
 そして拳が抜かれると、噴水のような鮮やかな失禁。

 なんて鮮やかな結末でしょう。
 二人は照明が落ちてもきつく抱き合いベロチューを続けていました。








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GWは女装でエンジョイ

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 mayuです。
 GW中は、ちょくちょく女装外出が楽しめましたので、今回はその体験談をお話します。

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 その日は、淫乱女気分だったので厚化粧でボリュームマスカラに真っ赤なルージュで口元には色気ボクロ、コスチュームは赤のノースリーブに黒皮のマイクロミニに黒のロングブーツで下着は黒のブラジャーとTバックにガーターベルトとシーム入りの黒のストッキングというスタイルで決めました。
 全然、非日常的なスタイルですが、これ、淫乱モードになった時のmayuの定番衣装です。
 これを着て某ハッテン公園へ向かいました。

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 GWの頃は昼間と朝夕の気温差が激しくて午後11時ってまだ肌寒く感じでした。
 いつもするようにmayuは車を公園のトイレ付近へ停車させて、車の中でライターを付け合図をします。
 これはハッテン場サイトで事前に書き込みをして合図に車の中でライターを付けることを知らせているのです。
 30分経っても人が現れず車から降りて近くのベンチに腰掛けて適当な相手を探していました。 すると、10メートルくらい先の所で中年男性が相手を探しているようで、mayuは足を組んでスカートを捲り上げてライターを付けガーターが見えるように照らして合図したら中年男性が近寄ってきてmayuに、『セクシーやね!幾ら』と言ってきました。
 mayuは、冗談で『気持ちで結構よ』て答えました。

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 するとこの中年男性は『行こう、この近くにオッちやんの家が在るから』と言い出したので、それも悪くないなと思い彼について行きました。
 大きな古い一戸建ての家に案内され話を聞いてみると、この中年男性はお嫁さんに逃げられ一人暮らしをしてさびしく暮らしていると言います。
 明るい室内に通されて、この女装姿ではさすがに少し恥ずかしい気持ちになりました。
 そんなmayuを無視してこの中年男性はいそいそと布団を敷いてmayuに『やらせて!』と言うのです。
 この中年男性かなりの変態さんのようで、外国のエロDVDやフェチ物(舐める行為の作品)DVDをmayuに見せて『こんなこと犯らせてくれる?』と言い寄ってきました。

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 mayuの肩を撫でて『ツルツルして気持ちええな!』と言います。
 次にmayuの顔や肩を舐めはじめました。
 その舐め行為は段々エスカレートして、なんと最後にはmayuの『眼球を舐めたい』と言いだしたのです。
 『やめて!』と言って拒否すると、中年男性が悲しげに身の上話を始めて、これが原因で嫁さんに逃げられたのだとか。
 おそらく、目玉だけではなく、想像を超える色々なものを、毎日舐めたがったんだと思います。
 こういうディープなフェチの世界をまんざら知らないmayuでもありませんから、話を聞く内にあまりに可愛そうな気がしたので、この中年男性に『目ん玉を舐めてもいいよ!』言ってあげました。

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 中年男性は凄く喜んだ様子で、今度はこう要求してきました。
 『ビックリ顔して!』と言うのです。
 突然言われても恥ずかしくてできませんでしたが、目ん玉をを大きく見開き、それらしい顔をすると彼はmayuの上瞼と下瞼をさらに大きく押し広げ舌を挿入して、目玉をペロペロと舐めはじめました。
 中年男性は大変興奮してきて今度はズボンのファスナーを下ろしチンポをmayuの断りなしに眼球めがけ擦りはじめてきたのです。
 当然、身体の反応で瞼はしっかり閉じてしまいます。
 でも彼はしつこく同じ行為をし、、もう何がなんだか判らない内に事は終わりました。

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 で取り敢えず期待に応えてやると、今度はmayuに室内でブーツを履かせセックスしたいと言いだすのです。
 mayuはこの時点でかなり疲れていたので、『ハイハイ』と疲れ気味に答え、四つん這いでになりタバコを咥え、ライターで火をつけようとすると、いきなりアナルに挿入しようとするのです。
 こっちはアバズレた娼婦気分で楽しもうと思っているのに台無しです。
 『いきなり入れないで!』と言って注意しましたが、中年男性は興奮して止めようとしません。
 洋服を着たままなので汗ばんできてました。
 もう一度、タバコに火をつけようとすると今度は肛門に激しい激痛がはしりました。
 ムードもなにもありません。
 とうとう挿入されてしまいました。

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 時間が経つにつれ痛みもなくなり、ピストン運動が激しくなってきました。
 mayuのガーターベルト見て、興奮しきりで中年男性がお尻を放してくれません。
 中年男性が後ろで小さい声でつぶやいているようで『この淫売女!』と言いながら約40分も挿入され、疲れました。
 終わった時は肛門はだらしなくポッカリ開いたままでブリブリと音と共に白い精液が飛び散りました。
 行為が終わりシラケたムードで、この中年男性に話を聞くと『誰でも幾つかのフェチがあるもんだよ!眼球を舐めるのもブーツを履かせセックスするのも数あるフェチのひとつだ』
 また、彼には匂いなどのフェチもあるそうで『マッチを擦った匂いが好きで興奮する。』とも言っていました。
そういえばmayuも、性欲がきつく高まると、こういう娼婦スタイルに固執するのは、そんなフェチの一種なのかも知れませんね。
(人はいろんなフェチを幾つか持っている)と言う事を改めて実感した日でした。

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 ちょっと苦い思い出のある公園発展場に足を向けました。
 以前に輪姦された○○タワーへは当分足が向きそうにありません。
 でも最近は、輪姦されることの恐怖よりも、その事への期待感の方が高まってきてしまう部分もあるです。
 …というわけで、○○公園に出かけました。
 公園脇の首都高速の橋桁下に車を止めて、着替えして、公園内に足を踏み入れてみました。 GWの中日の平日なので、女装の方の姿は無く、暗がりに7~8人の姿が見え隠れしていました。 できるだけ人目を避けたくて、暗がりの池の脇に行って、しばらくぼんやり池を見入っていました。 脇の木陰で人の気配がしたので、振り返ると背後や脇に人影があって…怖さがあって慌ててその場をあとにして立ち去ろうと急ぎ足になっていました。
 着いてくる足跡も急ぎ足になってきます。

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 突然に目の前に立ちふさがった人影があって、その人に腕を捕まれて小脇に抱きかかえられ、公園内のトイレ裏に連れ込まれました。
 「輪姦されたいのか?」と言われたので、「いいえ!」というと、いきなり片手で首を押さえ込まれ、口を合わせてきました。
 「あいつらの所に連れ返されたくなかったら、俺の言うことをききな!」というと、ワンピースの裾に手を突っ込んできて、パンストとパンティーを刷り下げ、股間を触りまくってきました。
 首を押さえ込まれていた手が意外に強く押さえ込んできて…本当に締め込まれるのかと恐怖心もあり、mayuは抵抗する力を緩めていました。
 舌を差し込んで口をまさぐり続けられるうちにmayuも舌を絡ませるようになっていました。
 男は股間をまさぐっていた手を外すと、自分のチャックを下ろし、固くなった一物を引き出して、mayuの手に握らせてきました。

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 「しゃぶれ!」といわれましたが「出来ません!」と断ると、mayuの両方の方を強く押し下げて、片手で頭を押さえ込んで、自分のペニスを片手で握りながら、mayuの口にねじ込んできました。  男の腰の動きが速くなり、うめき声を上げて果てそうになって来たので、慌てて口を離し、手の中で果てるまで待ちました。
 男は、ウエットテッシュを差し出し、mayuに渡すと、「ありがとう!」と言ってその場を立ち去って行きました。
 どちらかと言えば、輪姦されたい願望もあったのですが、その男の方は、mayuをかばってくれたつもりだったのかも知れませんね。
 手前勝手な理屈ですが、こちらも「輪姦」のスリルには惹かれるけれど、リアルな「輪姦」は嫌という人間なので同じようなものですね。

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 GW中の最後のお休みでは、久しぶりにmayuが女装子として生まれ育った街を歩いて来ました。
 ホテルのドアにロックをして、ためておいたお湯につかりむだ毛の処理をしました。
 クリトリスの近くも、パンティーからはみださないようにきれいに剃りおえるとお風呂から上がりました。 バスタオルを体に巻きつけて、乳液や化粧水でお手入れをします。こういうゆっくりした準備もタップリ時間のある休日の楽しみですね。
 すべすべになった顔にファンデーションを塗り、小さな刷毛で口紅も塗り終えてウイッグを頭に合わせました。
 女になりきったmayuは、パンティー、ブラジャー姿で鏡の前に立ちます。

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「さあ、今日はマニキュアを塗りましょうね」
 ゆっくりと揮発性の香りに包まれながら、真っ赤な光沢のある液を使い作業します。
 真っ白のミニスカート、水色のカットソー、「ダイジョウブ、すてきよ、まだまだ行けるわ」そう自分に言い聞かせて、真っ赤なエナメルのハイヒールを履きました。
 じゅうたんの上を歩き、練習が終わるともう9時、「もうそろそろ出かけなくちゃね」お目当ての深夜営業のスーパーに入り、人気のない婦人服の売り場を歩いてみました。
 ガーターベルトとストッキングを選んでレジに行きましたが女性の店員はごく普通に対応してくれました。
 ハイヒールでエスカレーターに乗る自信がなかったので、エレベーターに乗ると男性がもう一人乗ってきました。
「きれいですね、お茶でもどうですか」
突然声をかけられて、びっくりしていると「さっき、女装している君に気づいて」と言われました。
「・・・、」
 緊張しているmayuを見ながら「心配しないで、僕に少し付き合ってくれるだけでいいですから」と言います。
 二人きりのエレベーターの中で恥ずかしそうにしているmayuの腰を抱くように男がもたれかかってきた。
「こんなにかわいい女の子が実は男だなんて、女の子にしか見えないよ」

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 誘われるまま、同ホテルの部屋に入りました。
 男は明かりをつけました。
 彼はmayuを抱きしめ激しく唇を重ねます。
 唇を貪りあいながら、彼はミニスカートをめくり股間に荒々しく手を這わせてきます。
 パンティーのその部分からペニスが猛烈な勢いで勃起していました。
 二人は抱き合ったままベッドに倒れこみ、お互いの肉体をむさぼるように求め合いました。
 勃起してヌルヌルになったお互いのペニスを激しくこすり合わせたり、さすがにこの男性、いろいろとテクニックを知り尽くしているようです。
 そしてその激しさは果てることがないように思えました。
 mayuの股間は爆発寸前です。
「あぁ、もうだめ、mayuいっちゃう!」
 とうめくように声をあげて上半身を海老のようにのけぞらせた次の瞬間、白濁色の精液が大量に彼の手の中に飛び散りました。

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 翌日、オトコモードで○○会館に入ったのは4時半頃でした。
 ○○会館は、ほんとに昔、一度だけチラッと入っただけです。
 初めて同然のようなものなので、戸惑いながらロッカー室で着替えてまずはお風呂に入りました。
 シャワー付き洗面台で歯を磨いている人やヒゲを剃っている人の間にもぐり込んで身体をお洗いながらそれとなく周辺を見渡すと、オンナっぽい人がすね毛を入念に剃っていたり、短髪でガッチリした職人風のオジサンが湯舟に漬かりながら入って来るオトコの品定めをしていたり、正にホモの館です。
 何しろ行く予告をしたのが、今日の午前中なので、女装目的の方はあまり期待出来ないなぁ、などと思いつつ、お風呂を出てガウンに着替え、バッグを持ってあまり人が来ないという4階のおトイレへ、各トイレは洗浄器付き、取り合えず洗浄しました。
 お化粧して、ブラウスと巻スカートに着替えいよいよ男達の真只中へ。
 でもどこに行ったら良いのか?
 ずいぶん昔と、様子が変わっています。
 伝え聞く、鏡の間がわからない、しょうがないからお掃除中の館の人に聞いたら、親切に案内してくれて「こちらです、」ウーン、教育が行き届いています。
 鏡の間の入り口に立つとあちこちからうめき声が、部屋の隅に立って薄暗い中で悶えてるのを見ていたら、いつの間にか 3人ばかりが周辺に集まって、それからはお尻を触られスカートをまくられ、いつしかmayuはお尻むき出しで四つん這いです。

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 一人がローションをたっぷりとお尻に垂らして、やがて指が、、、別な一人はmayuのオサネを、、、指も1本から2本、3本、グリグリ、ズブズブのたびに思わず声がでました。
 最後は4本入れられたんじゃないかしら?
 20・30分くらい責められて、その人は「ありがとう」と言って離れ、次の人が交代で指責め、結局3交代です。
 その間一人がmayuの顔の前に仁王立ち、頭を押さえてズンズンしてお口にたっぷりと白濁液を注ぎ込んでくれて上と下のお口はもうヌルヌル、ぐちゃぐちゃ、です。

 汗とローション、その他いろいろな液体でヌルヌルになった身体をシャワー(各フロアーに完備)で洗い流し、ホッと一息、シャワーを浴びながらオマンコを触るともうブヨブヨです。
 指2本が抵抗なく入っちゃう、アレー!と我ながら吃驚状態です。
 そのあとテレビがある休憩室などを見てまた鏡の間に向かったのですが、廊下の壁だと思ったところに丸い穴やスリットがあるのに気付いて覗いてみたら、ナンとそこにも部屋が、覗きの間だったんですね。
 中で行われている絡みを見ていたら、背後に人が、、、結局、mayuはその覗きの間に連れ込まれてしまい、また四つん這いです。

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 さんざんグリグリされ、「フィストはまだ無理みたいだね、ありがとう、またお出いで」エッ、すごくきつかったけどこの人手首を入れようとしていたんです。
「ここの人ってみんなフィスト狙いばっかりじゃない?」と思いました。
 これは気をつけないと、、、それに、ここに入ってからまったくの休み無し、そこで缶ジュースを買って喫煙スペースに移動、椅子に座って足を閉じようと思ったんだけど、力が抜けてダラーンと開いちゃうし、なんかガクガク震えが来てるしこんなの初めてでした。
 今日はもうイイや、お帰りの潮時ね、ということで女装のままお外に出て、昔よく行った○○小路や○区をお散歩して、ホテルに帰ってきました。
 あぁ、疲れました。
 濃密度は映画館の10倍というところでしょうか、やはり「どっか他に面白いところはない?」というベテラン向きのスポットではありますね。
 ユルマンにされたmayuですが、いまは元通りになりました、やれやれです。











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btis00092pl女装コスプレ 中出し美少年

前作で大人気だったゆきめちゃん。今回は完成度の高いコスプレでハメ撮り中出しをしてしまうという企画。目力のある整った顔のゆきめちゃんはカラフルな髪と瞳がよく似合う。最初は緊張気味のゆきめちゃんだったが、打ち解けていくうちにどんどんエロい表情を見せていく。コスプレ一本勝負とのコラボ作です。








































とあるカップルの履歴

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 今日はmayuです。
 皆さん、GWは如何お過ごしでしたでしょうか?
 mayuの方は、ちょこっとだけでしたが女装ライフを楽しむことが出来ました。
 chika姉様の方は、クラブへの予約状況がとても不規則だったようで、予定も立てられず、普段より荒れたお仕事状況だったようで、この前、お会いした時は結構不機嫌でした(汗)。
 というわけでもないのですが、GW明けの第1回目はmayuになりますので、あしからず。

 そうそう、GW中に、友達のゲイカップルというか、女装子カップルというか、表現の仕方が難しいのですが、そんな二人と旧交を温める機会がありました。
 真性のゲイカップルさんが長続きするのは判るのですが、この二人の関係が未だに続いている事が不思議です。
 下は彼役の方が語る、彼らのなれそめです。
 実際の彼らを目の前にすると「そんなにいいもの?美化してるんじゃない?」って気がしますが、まあ当時はこれが彼らの真実だったんでしょう。

    ・・・・

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 俺は、あの時はまだ高校生だったから家族と一緒に暮らしていた。
 今時は珍しい4人兄弟の家庭で、父母と6人、おまけにばあちゃんまで一緒に暮らしていたので、家の中はいつも賑やかを通り越して、かなりうるさかった。
 親父が結構稼ぐようだったので家はデカいのだが、やはり落ち着かなくて、俺はよく図書館に勉強に行ったものだ。

 そんな俺が気になっていたのが、図書館に行くと3回に1回は見かける女の子だった。
 間違いなく俺より年下で、下手したらまだ中学生だと思っていた。
 その子は、ベリーショートがよく似合う、ちょっとボーイッシュな女の子で、見た目が俺の好みのど真ん中なので、最初に見た時から凄く気になっていた。

 ボーイッシュな見た目に反してフリフリがいっぱい付いた可愛らしいワンピースを着ていることが多く、短めのスカートから覗く二本の脚がとても長くて綺麗だった。
 顔は目が凄く大きくてクリクリと光っているような感じで、リスみたいな印象があった。
 アイドルとかで例えると、1000年に一度さんをもう少し男顔にした感じだ。

 俺は、図書館に入るとまずその子を探す事にしていた。
 そして、その子がいなければ真面目に勉強をするし、いたら近くに座って勉強するフリをして彼女を観察するのが楽しみだった。
 そしてその日は、ラッキーなことに彼女がいた。

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 彼女は6人用のテーブルの端っこに座って本を読んでいた。
 俺は彼女の反対側に座り、参考書を取り出して勉強するフリを始めた。
 彼女は今日も可愛らしいワンピースを着て夢中で本を読んでいた。
 まばたきする度に大きな目がより強調されて、とても可愛らしく見えた。
 中学生かな?それとも幼く見えるだけで俺と同じ高校生なのか?
 そんな事を考えながら、彼女をチラチラ見ていた。
 その時気がついたけど、彼女の胸はぺったんこだった。
 貧乳というレベルではなく、男の子みたいに真っ平らな胸をしていた。
 そう言うところから考えると、やっぱり中学生なのかもしれないと思っていた。

 すると、いきなり彼女が俺の方を見た。
 俺は、慌てて参考書に目を落としたが、その時、消しゴムを落としてしまった。
 バタバタしながら慌てて床の消しゴムを拾う俺。
 床に這いつくばり、ふと視線を上げると、彼女のスカートの中が見えてしまった。
 彼女は結構なミニスカートなのに、脚を閉じることなく広げていた。
 テーブルの下だから暗くてあまりはっきりとは見えないが、ピンクの可愛らしいショーツを穿いている感じだった。
 俺は慌てて目を逸らし、椅子に座り直した。
 そして、チラッと彼女を見ると、バッチリ目が合ってしまった。
 一瞬固まる俺。
 彼女はニコッと笑ってくれた。
 俺はぎこちなく会釈をした後、フリではなく実際に勉強を始めた。

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 ・・・妙に視線を感じる。
 ふと目を上げると、彼女がニヤニヤした顔で俺を見ていた。
 俺はまた、慌てて視線を落とす。
 そして、しばらくしてからまた顔を上げると、やっぱり彼女と目が合ってしまう。
 パンツを見たことがバレたのかと、冷や汗が出そうだった。

 今日は図書館はガラガラで、今このテーブルには俺と彼女しかいない。
 係の人でも呼ばれてしまうのではないか・・・。
 そんな事を考え、ビビりまくってしまった。
 俺は逃げるように勉強に集中する。

 すると、いきなり股間を掴まれる感じがした。
 俺は悲鳴を上げる寸前だった。
 慌てて下を見ると、彼女がテーブルの下に潜り込んでいて、俺の股間をズボンの上からガシッと掴んでいた。
 俺は人生で、こんなに焦って驚いたことはなかった。
 でも図書館ということもあるし、こんな状態で人に気がつかれて良いわけがないので、何も言えず、彼女の手を引き剥がそうとした。
 でも、剥がしてももう片方の手で掴んでくる彼女。
 彼女はイタズラっぽい笑みを浮かべながら、俺の股間を触り続ける。
 俺はメチャクチャ焦っていたし驚いていたけど、触り続けられて勃起してしまった。
 彼女は相変わらずニヤニヤ笑いながら、指でピンピン弾いたりしてくる。

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「ダメだって、何してるの」
 俺は、本当に小さな声でそう言った。
 すると彼女はテーブルの下でペタンと座り、スカートを捲り上げた。
 さっきチラッと見えた可愛らしいショーツが丸見えになる。
「おにいちゃん、さっき見てたでしょ」
 彼女も小さな声で言う。
 その顔は、本当に楽しそうだった。
 俺は、見たのがバレていたことがわかり、顔を真っ赤にしながら、「ゴメン・・・」と謝った。
「じゃあ、かずみの言うこと聞いてくれる?」
 首を少しかしげてそんな事を言うかずみちゃん。
 メチャメチャ可愛くて、胸がキュンとしてしまった。
 でも、どう反応していいのかわからず、固まっていた。

「ダメ?じゃあ、係の人に言っちゃうよ?『パンツ覗かれた』って」
 小悪魔のように俺を脅すかずみちゃん。
 俺は自分に選択の余地がないことを自覚して、「わかった」と答えた。
 ニコッと無邪気な笑顔を見せるかずみちゃん。
 そしてテーブルの下から抜け出し、俺の横に座った。
 何を言われるのだろうとドキドキして嫌な汗をかいている俺に、かずみちゃんが耳打ちをする。

「おにいちゃん、おちんちん出してみてw」
 かずみちゃんは耳を疑うようなことを言い出した。
 俺が「え?」とか言いながら焦っていると、「言うこと聞いてくれないんだ・・・」と、少し悲しそうに言った。
 俺は選択肢がないことを改めて思いだし、ビビりながらもファスナーを開けて、チンポを取り出した。
 さっきかずみちゃんに刺激されて勃起したままのチンポは、恥ずかしいぐらいに元気よくファスナーから飛び出した。

「おにいちゃん、元気いっぱいだねw」
 かずみちゃんは勃起したチンポを目にしても、動揺することも恥ずかしがることもなくそんな事を言った。
 妙に経験豊富な感じがした。
 すると、かずみちゃんはいきなりチンポを掴んで来た。
 俺自身はいくら他に人がいないという状況でも、そのうち誰か来るかもしれないと本当にビビっていた。
 でも、かずみちゃんの小さくて柔らかい手で包み込まれると、ビビりながらも気持ちいいと思ってしまう俺がいた。

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「大っきいね。おにいちゃんはエッチしたことあるの?」
 純真そのものの目で俺に言うかずみちゃん。
 でもチンポは握ったままだった。
 その頃の俺はエッチどころかキスもデートもしたことがない、生粋の童貞だった。

「な、ないよ・・・」
 素直に答える俺。
「こんなに大っきいのに未使用なの?勿体無い」
 そう言うと俺のチンポをしごき始める彼女。
 俺は本当にビックリした。
 オナニーはそれこそ毎日に近いくらいしていた。
 だから手コキなんて、大して気持ちいいと思っていなかった。
 でも、かずみちゃんの手がもたらす快感は、オナニーの比じゃないくらいの快感だった。

「気持ちいい?」
 小さな声で、小首をかしげて聞くかずみちゃん。
 本当に可愛らしい。

「気持ち良い・・・」
 俺は、絞り出すように言った。
「へへwもっと良くしてあげるね」
 かずみちゃんは満面の笑みで言った後、テーブルの下に潜り込んだ。
 呆気に取られる俺を見つめながら、可愛らしい小さなお口を目一杯広げて俺のチンポを咥える彼女。
 そして、咥えながらもクリクリとした目が俺を見つめた。
 あまりにも現実離れした状況に、俺は夢でも見ているのかと思ってしまった。
 テーブルの下で、彼女は小さな口と小さな舌を使って俺のモノをフェラしていく。
 幼い見た目からは信じられないくらいに、滑らかで慣れた動きで責め続ける彼女。
 気持ち良すぎて声が漏れそうになる。

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「きもひぃーい?」
 口でしながら、そんな質問をしてくる彼女。
 俺は素直に気持ち良いと答えた。
「こんな大っきいの、咥えたことないよ。ドキドキしちゃうw」
 彼女は嬉しそうに言う。
 すると彼女は俺のモノを咥えたまま、自分のスカートの中に手を突っ込んで弄り始めた。
 俺のをフェラしながら、オナニーを始めたのか?
 俺は、こんなに幼い彼女が、こんなにも淫乱なことに驚いていた。
 かずみちゃんは頬を赤くして、「ふ、ン、ふぅん・・・」と微かに声を漏らしながら、俺のチンポを責め立てる。
 生まれて初めてのフェラを、こんなにも美少女にしてもらっているという事と、しかもいつも利用している図書館でされているという事もあって、もう限界が近かった。
 いつものオナニーではなかなかイケないのに、状況が違うだけでこんなにも違うんだなと思いながらも、「で、出ちゃうよ、出ちゃうって!」と、小さな声で必死で彼女に言った。

 すると、彼女はさらに口での動きを速くしていった。
 俺は痺れるような快感を覚えながら、彼女の小さなお口の中にぶっ放してしまった。
 それは、普段のオナニーとは比較にならないほどの快感だった。
 こっそり隠し持っているオナホよりも全然気持ち良いと思えるほどの快感だった。
 すると彼女はテーブルの下を通り、また元の席に戻る。
 俺は慌ててチンポを仕舞い、周りをビクビクしながら確認する。
 幸い周りには誰もいない状態で、こちらに気づいている人もいないようだった。
 そこに女子高生くらいの女の子が来た。
 そして俺達の座るテーブル端に座り、本を読み始めた。
 この子がもう少し早くここに座ったら、バレて大事になっていた・・・と思い、冷や汗が出た。

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 ふと、かずみちゃんを見ると、ニコッと笑いながら口を開けた。
 すると、その中には俺がさっき注ぎ込んでしまった精液が溢れそうになっていた。
 そんな事をされて慌てる俺。
 でも、かずみちゃんはそのまま舌を突き出してみたり、口を閉じてクチョクチョしてから口を開けたり、AVのようなことをした。
 俺は、かずみちゃんの横の横にいる女子高生に気づかれないかとヒヤヒヤドキドキしっぱなしだった。
 口の中にあるとは言え、微妙に精液特有の臭いもする気がする。
 でも女子高生は夢中で本を読んでいて、気がつく感じはなかった。

 すると、かずみちゃんは手の平を口の下に持って行き、そこに精液を出し始めた。
 俺はさすがにヤバすぎると思ったが、バレたらヤバいと思い、口もきけない。
 手の平に吐き出された精液を指で弄ぶかずみちゃん。
 摘まんだり、伸ばしたりして俺に見せつける。
 その顔はイタズラをする小悪魔そのもので、俺は勘弁してくれと土下座でもしたい気持ちになった。

 すると、かずみちゃんは手の平のそれを口ですすり取り、喉をコクンと動かし、また口を開けた。
 あれだけ沢山あった精液が消えていた。
 かずみちゃんは声を出さずに口の動きだけで、『ごちそうさまでした』と笑顔で言った。
 俺はどうしてか分からないが凄く感動していた。
 精液を飲んでもらえることが、こんなにも嬉しいなんて想像もしていなかった。

 すると、かずみちゃんが立ち上がり、目配せをして俺について来るように指示をする。
 俺は彼女の後をついて行った。
 すると、彼女は資料コーナーの動画ブースに俺を誘導した。
 そこは、今時ビデオテープなんていう過去の遺物みたいな資料を視聴出来るブースだった。
 一応、個室ブースになっていて、一人座って見るには広いが、二人で入るとキツいかなと思う程度のスペースだ。
 そもそも利用者自体がほぼいないので、この大きな図書館の中では、いつも人がいない感じだった。

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 かずみちゃんは適当にビデオテープを選んでブースに入った。
 そしてカバンから何かを取り出し、俺の顔に装着する。
 それは、ただのアイマスクだった。
 でも視覚を奪われて、俺はビビりながら、「な、なんで?何するつもり?」と聞いた。
 その瞬間、唇に柔らかいものが押し当てられ、すぐに小さな舌が口の中に飛び込んできた。
 生まれて初めてのキスは、ちょっとだけ精液の生臭い感じがした・・・。

 彼女は慣れた様子で俺にキスを続ける。
 こんな場所で、まだ幼い彼女とキスをしていると思うと、背徳感みたいなものが凄かった。
 そして、キスそのものの気持ちよさにも酔いしれていた。
 動画なんかでオナニーをする時、キスシーンなんかはさっさと飛ばしていた。
 あんなモノは気持ち良くも何ともないだろう、そんな風に思っていた。
 でも今、実際に経験して、キスの気持ちよさを知った・・・。
 本当にとろけそうな快感だった。
 彼女は、キスしながら俺の股間を弄る。

「ホントに大っきい・・・。すっごくドキドキするよ」
 彼女はそう言って俺の手を取り、自分の胸に押し当てた。
 初めて女の子の胸を触ったことよりも、触った胸があまりにもぺったんこなことに驚いていた。
 俺と変わんないな・・・そう思うほどの、ぺったんこの胸だった。
 それでもやっぱり興奮は大きく、思わず揉むような動きをした。

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「ダ、ダメぇっ!ぺったんこだから恥ずかしいよぉ・・・。おにいちゃん、そこに座って・・・」
 かずみちゃんはそんな事を言う。
 俺は言われるままに椅子に座った。
 すると、何か衣擦れのような音がする。
 (脱いでる?こんな場所で?)
 個室とは言え、ドアにはガラスのスリットみたいなモノがあり、外から中は丸見えだ。
 ヤバい!?と思った瞬間、俺の口に熱くて硬いものが押し当てられた。
 (何?何だ?ソーセージ?フランクフルト?食事?)
 俺はパニくった。
 でも、かずみちゃんは強引にそれを押しつけてくる。
 俺は思わず口を開いてそれを口の中に収めてしまった。
 すぐに、かずみちゃんがそれを動かし始める。
 口の中の物を出し入れされて、ハッとした。

 もしかして・・・。
 そう思った瞬間、アイマスクを外された。
 目の前にかずみちゃんのヘソが見えた。
 そして、俺が咥えているものは、かずみちゃんの下腹部と繋がっていた・・・。
 俺はその時、フェラチオをしていたのだ・・・。
 と言うか、させられていた。
 そして彼女・・・かずみちゃんの胸がぺったんこな理由も理解した。

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「おにいちゃん、かずみのペニクリ、もっと気持ち良くしてぇ」
 とろけた声で言うかずみちゃん。
 その顔は上気したように赤くなり、発情したメスの匂いがしそうだった。
 男のチンポを咥えさせられているという現実を理解しても、なぜか少しもイヤじゃなかった。
 それどころか興奮が増したように思った。
 たぶん俺にもそっちの素質があったのだと思うが、それ以上にかずみちゃんが可愛かったからだ。
 アイドルとか女優クラスのルックスなら、チンポが付いている付いていないは関係ないと思った。
 それどころかそれが逆に興奮する要素なのだと思えた。

 俺は覚悟を決めたように、かずみちゃんのペニクリを舐め始めた。
 さっき、かずみちゃんがしてくれたことを見様見真似でするが、意外と難しかった。
 気を抜くと、すぐに歯が当たってしまうのだ。

「おにいちゃん、気持ち良いよぉ、もっとしてぇ!」
 個室ブースなので安心しているのか、かずみちゃんは結構大きめの声を出している。
 俺は・・・、フェラチオ自体にハマりつつあった。
 もっと上手に・・・もっと気持ち良くなってもらいたい・・・。
 そんな事を思いながら必死で舌を動かした。
 チンポをこんなにも愛らしいと思うなんて、俺はおかしいのかもしれない。

    ・・・・

 いやいや君は、絶対におかしくない。
 フェラは最高です。いいものです。
 でも結局、年上だったかずみちゃんが、未だに君と付き合ってるのは、おかしいというか、羨ましい限りですけどね。





436bbjg00004pl女装子拷問研究所 Episode-04:キューティー男の娘が快楽処刑されて発狂するほどメスイキさせられる淫辱 栞風ふう

かわいい!!ぶっちゃけ驚きました。裸にならなければこの娘が男とは思わないと思います。性別を越えたかわいさを兼ね備えた「栞風ふう」ちゃんが快楽拷問に、泣き叫ぶ姿を片手でナニを握りしめながらとくとご覧下さい。






















dbvb00001pl屈辱の男魂拷問M性感 ドマゾ女体化淫穴肉人形 Episode-1:強制女装の果てなき絶頂


ナンパに明け暮れてる2人が、ナンパした子のお姉ちゃんに興味津々。そのお姉ちゃんから思いがけず誘いの電話!意気揚々と部屋に遊びに行くと、何と2人組のどSのお姉さんが待っていた。気付いた時にはギチギチに縛り上げられて、M調教を受ける羽目に!心配になって駆けつけた友達も捕まり、2人まとめてエロ調教をされてしまう。最後には男にハメられヒイヒイヨガリ声をあげちゃいます。時折男同士の恋愛感情も垣間見える。



















btis00091pl女装美少年 55 そら

はっきり言ってヤリチンだったという男の子。ホストの仕事経験もあり、もはや女性とのセックスは飽きたという。さらなる快楽を求めて応募。女装はプライベートでしてことはあるというだけあって、なかなか可愛らしい装いに。監督の言葉責めに反応よく、フェラチオ好きなのか、チ○ポを咥えるだけでもうアナルの方は準備OK!





















btis00086pl女装美少年51 ゆきめ

ゆきめちゃんは専門学校生。高校生の時、女の子から告白され付き合った経験もあるが、違和感を感じていて、今回、美少年出版社に応募。インタビューのあと早速、オヤジたちのセクハラ、乳首、陰茎、肛門などの性感チェック。かわいい顔して堅くそそり勃ったイチモツをこねくり回される。そしてとうとうオトコとのはじめての女装SEX。













































チョコミント



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ゴム女のお姉様とレズカップル的な同棲生活

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 チカヲがペニスを抜くと、お姉様の性器からドローッと精液が流れ出した。
 お姉様はだらしなく足を広げ、着ているゴム衣は二人の体液で汚れてグチョグチョになっていた。 ゴムシートの上には精液がたまるほど出ていた。
 チカヲは風呂場に行き、ゴムネグリジェをまとったままシャワーを浴びた。
 熱いシャワーが火照ったからだに心地よかった。
 熱いシャワーはゴム臭を発散させ、風呂場の中はゴム臭でむせかえった。
 そのゴムの臭いがチカヲを欲情させた。
 ペニスはまだ完全には小さくならないで半勃起状態だった。
 チカヲはまだ性欲がおさまっていなかったのだ。

 シャワーを終えると、脱衣かごにゴム衣装が入っていた。
 ゴムブラジャー、ゴムパンテイ、ゴムスリップ。
 お姉様が使っているゴム製の下着だった。
 使い古されてあめ色の半透明になっている。
 お姉様は真性のラバーフェチだ。
 最初はラバーボンデージ等のファッションからゴムに出会ったらしいが、その内に自分はラバー、いやゴム自体が病的に好きなのだと改めて知ったのだという。

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 自分がこれからやろうとする事を考えると、ちょっぴり恥ずかしい気持ちだった。
 まだ欲情してるといっても、射精したあとでは女物の下着をお姉様の前で身につけることには抵抗があったのだ。
 恥ずかしさがあった。
 それでも、下着好きのにとってお姉様の使い古されたゴム下着の魅力には勝てなかった。
 ゴムブラジャー、ゴムスリップ、、チカヲのみだらな気持ちが高まり我慢できなかった。
 全裸の身体にお姉様のゴムブラジャーを身につけた。
 胸をおおうゴムブラジャー、チカヲは再びオンナになりはじめた。
 ゴムがチカヲの素肌を舐めまわしてる。
 ゴムの感触、ゴムの臭い‥‥チカヲは無我夢中でゴム下着を身につけていった。
 鏡の中には「男」が、女物のゴム下着を身につけた「変態」が写っていた。
 ゴムは淫らな感触をチカヲに植え付けて来るようだった。

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 素肌に付けたゴムの感触が、とても艶かしく感じてしまう。
 女装のために身に付けるいつものスリップとは違うゴム製のスリップは、チカヲのペニスをまた疼かせはじめた。
 その頃のチカヲにとって、ゴムはとても卑猥なものだった。
 別れたばかりの男にラバーの味を仕込まれたばかりだったからだ。
 お姉様のラバー趣味はちょっと異質だった。
 お姉様が好きなのは良くある黒ではなく、半透明のあめゴム。
 勃起したペニスがうっすらとゴムスリップの中に見えるほど透き通るゴムだ。

 チカヲはゴム下着のままリビングルームに入った。
 お姉様がソファに座っていた。
 チカヲは恥ずかしかった。
 男のチカヲがゴムブラジャーやゴムスリップを着ている姿を、女性のお姉様から見られるのがなんとも恥ずかしかったのだ。
 相手はいつものように、相手は女装者を好む男性ではないのだ。
 女物のゴム下着を身につけている男。
 それをお姉様から見られている!
 そう思うだけで恥ずかしかった。
 でも、体は逆に反応していた。
 ハーフで半分、外人の顔をしたお姉様からまじまじと見られて、ペニスはビンビンに勃起している。
 女性から、ゴム製のスリップ姿を見られてるのがゾクゾクする快感になっていた。
 チカヲはお姉様の隣に座った。
 お姉様も薄いゴム製のネグリジェを着てる。
 ゴムフェチの彼女にとってはゴム服を着てるのがあたり前の生活だった。
 チカヲは夢を見てるような気分になった。

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「どう?気持ちよかった?」
「ゴム、好きになれそう?あたしはいつもゴムを身につけてないとだめなの。ゴムが肌に触れてないと生きていけない体になってるの。だから寝る時も普段の生活でもゴムを着てるのよ。あなたはどう?」
「よくわからないけど、気持ちいいです。」
 本当は、自分にラバーを仕込んできた男の強引さがちょっとしたトラウマになっていて、半分怖さを感じていたラバーだったが、お姉様のお陰で泥沼にはまりそうですとは、とても言えなかった。

「あなたはブラジャーや女性の下着が好きなのね。ブラジャーやパンテイをいつも身につけてるのよね。そんなに女性下着が好きなの?女になりたいの?」
 お姉様からズバリ、ブラジャーや女性下着の話をされてチカヲは困ってしまった。
 自分の事は、あまり詳しく話していなかったからだ。
 お互いの事を、深く知り合っての恋愛関係ではなく、ただ単に肉欲から繋がった二人だからだ。

「いいのよ、あたし、みんな知っているの。あなたが夜になると女性下着を着て女になってオナニーをしてることや、ふとんの上にスリップやストッキングを敷き詰めて女性下着に埋もれて寝てるんじゃない?部屋にパンテイやブラジャーを干してるのも知ってるのよ。そんなに女ものが好きなの?」 
 付き合って初めの頃、お姉様はチカヲの部屋に遊びに来ていた。
 チカヲがお姉様の家に招かれて同棲しだしたのは、それから二・三日後の事だった。
 チカヲの下着の事をお姉様はまるで楽しんでるみたいだった。
 チカヲも興奮した。
 お姉様から、男の事は除いて、全部見透かされておるのだと思うと、ホッとした気持ちと同時に、これくらい自分の事を理解しているのなら、お姉様の言いなりになってもいいと思った。

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「今夜からずっと女性になってみない?あたしのようにゴム下着を身につけてゴム製の女性の洋服を着るの。ゴム製のスカートやワンピースを着るのよ。お化粧もしてホントの女性になるの。どう?ゴムオンナになるのよ。」
 お姉様の前で女性になる!しかも只の女ではない、ラバーずくめだ。
 チカヲにとっては願ってもない話だった。
 男のチカヲがいつもゴム製のブラジャーを付けてスカートをはいててもいい。
 変態的で恥ずかしいことだけど、それはチカヲが夢見た事だし、昔、自分の女装を許し付き合ってくれた叔母との生活を思い出させるものだった。
 チカヲは恥ずかしくてまともにお姉様の顔を見ることが出来なかった。
 それでも小さな声で言った。

「‥‥ゴムオンナになりたいです。いつもゴムブラジャーを身につけていたいです。」
「そう?ホントにオンナになりたいのネ!!いつもお化粧をしてスカートをはいているのよ?そうしたいのね?ゴム服を身につけるのよ。いいの?オンナになっていいのネ?」
 チカヲは恥ずかしさで顔が真っ赤になった。
「あなたは今からオンナになるの。いいわね。オンナのしぐさも教えてあげる。それに言葉遣もネ!」
 その日の夜は眠らせてもらえなかった。
 朝まで狂ったようにお姉様と交わり続けた。
 ゴムレズ初体験のチカヲはいくら射精しても勃起を繰り返した。
 ゴムブラジャーをし、ゴムネグリジェを着てゴム女になって、レズる。
 今まで感じたことのない倒錯の快感に狂った。
 お姉様も若い男にゴムを着せてセックスができる歓びに浸っていたようだ。
 言いなりになるチカヲはお姉様の性処理奴隷として最適だったようだ。
 そして何度でも勃起するチカヲのからだに溺れていった。

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 チカヲにとって夢のようなゴム漬けの日々が続いた。
 朝、お姉様が目をさます前にチカヲはそーっとゴムベッドから抜け出す。
 前夜の激しい性交でチカヲが着ているゴムベビードールは二人の体液でベトベトになって肌に密着している。
 チカヲはそのままシャワールームに行き、ゴムの上から熱いシャワーを浴びた。
 ゴムの甘い臭いが風呂場全体に広がった。
 シャワーを終えるとゴムブラジャー、ゴムパンテイとゴム下着を身に付け、きれいにお化粧をしなおして男のチカヲがまた女に戻る。
 若いチカヲのペニスはお姉様からいくら搾り取られてもビンビンに息づいている。
 そしてフリルのいっぱい付いたゴムスリップが、化粧もしない男のチカヲをオンナっぽくしていた。  チカヲは自分の淫らなゴム姿を見て再び欲情していた。

「チカヲ、おいで!」
 お姉様は昨夜あんなに激しく交わったのに、またチカヲのからだを欲しがっていた。
 チカヲはゴムベッドの中に入り、ゴムに包まれているお姉様に甘えるように寄り添った。
「お姉様、チカヲ、もうたまらない!チカヲのペニス、また疼いているの。抱いて!」
 ゴムパンテイを脱がされるとチカヲのペニスはビンビンに勃起し、反り返っていた。
 そんなペニスをお姉様はわしづかみにして自分の性器の中に突っ込んだ。
 お姉様の性器の中はチカヲの精液でいっぱいで、ペニスを挿入した瞬間ドローッと溢れ出てきた感じがした。
 そんな「汚れた感覚」がお姉様をますます狂わせていったようだ。
 もちろんチカヲもこんなドロドロした性交が大好きだった。
 お姉様はチカヲのからだの上で大きな声をあげながら喘ぎ、悶えるた。
 ちょうど朝の性交をする時間は通学や通勤の時間帯に当っていた。
 小学生の声等が部屋まで聞こえて来る。
 チカヲはお姉様の嬌声が外に聞こえるんじゃないかと気が気でならなかった。
 後にはそれが慣れて来て逆に興奮させられたが。

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「あーん、イーーーーッッ!チカヲーー!もっと突いてもっと激しく突くのよ!!」
 お姉様は、外人の血が流れているからか、こういった喘ぎ声を抑えるという事がない。
 チカヲは下から思いっきり突き上げるように腰を動かした。
「ひーーーーーーーっ!!!!!!」
 お姉様は、一際かん高い嬌声を上げたかと思うと、身体全身を死ぬんじゃないかと思うほどビクンビクンと痙攣させて、チカヲのからだに倒れて来た。
 お姉様の痙攣がおさまるのを待って、チカヲは穴からペニスを抜き、お姉様の身体を静かに横にして、ゴムベッドから離れた。
 勃起したままのチカヲのペニスはお姉様の液で濡れテカテカ光っていた。

 チカヲはいつも朝の性交では射精をさせてもらえなかった。
 それと言うのも、お姉様とは普段でも一日に2~3回の交わりをする。
 若いチカヲでも毎日毎日、交わるたびに射精をしてては身体が持たない。
 だから射精をするのはお昼過ぎの性交とあとは夜の性交の時だけに制限されていた。

 チカヲのゴム下着は二人の体液で汚れてヌメヌメしていた。
 チカヲは汚れたゴム下着を脱いで普段着のゴム衣装を重ねた。
 下半身にピタッと密着するロングのゴムタイトスカート、薄手のあめゴムブラウス。
 それはいつもの普段着のゴム服だった。
 男のチカヲが女物のゴム衣装を着て、お化粧をしてゴム女になっている。
「ゴムを着た変態レズオンナになっている!」
 そう思うだけで倒錯したしびれるような快感を感じていた。

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 あめ色のゴム手袋にゴムエプロンをしてキッチンに入った。
 お姉様が起きて来るまでチカヲは朝食の準備をするのが日課だった。
 チカヲは料理をしながらも時折、鏡の前に立ち自分のゴム女装姿を写してみる。
 半透明のあめ色のゴムで包まれたチカヲの姿はまさに「ゴム人間」だった。
 上半身はオンナの姿で下半身の中央部はペニスで盛り上がりまさにオトコそのもの。
 チカヲはゴムオンナになって朝食の準備をし、掃除をし洗濯をする。
 動くたび、ゴムは生き物のようにチカヲの体を舐めまわす。
 ぴったり密着するロングのゴムスカートがチカヲにオンナを自覚させ、胸を締め付けるゴムブラジャーがチカヲの性感帯を刺激し、それがお姉様の体を欲しがらせた。
 一通り、準備が終わった頃、お姉様が起きて来る。
 欲情した二人の朝食は書くのも恥ずかしい姿で食べる。

 お姉様がまだ昨夜からのゴムベビードールを着たまま、体液で汚れたままのゴム衣でキッチンに入って来る。
 チカヲはゴムスカートを脱いでペニスを出してテーブルの椅子に座ってお姉様を待つ。
 お姉様はチカヲの下半身にまたがり、固く勃起したペニスを性器に挿入して、チカヲに椅子の上で抱き抱えられるような姿で、合体した状態で朝食を取る。
 食べながら、時折お姉様は体を上下、前後に揺する。
 欲情してる二人はそれだけでも、快感に酔ってしまう。
 そんな淫らなことをしながら朝食をした。

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 そして朝食の後片付けをして、それが終わるとゴムの部屋のお掃除がある。
 ゴムベッドシーツは二人の体液で汚れている。
 チカヲがホントに淫らに欲情してる時はこのシーツの液をなめる時もある。
 そんな汚いことをした時は、逆にとっても淫乱な気持ちになる。
 そして次は洗濯。
 ひとつひとつ丁寧に手洗いにする。
 ゴムパンテイ、ゴムブラジャー、ゴムネグリジェなどお姉様とチカヲの二人分のゴム衣装を洗う。 あめゴムは洗えば洗うほど透明になっていく。
 洗剤は使わずに丁寧に水洗いをするだけでいい。
 そしてそれを外の日陰になるところに干す。
 ゴム女装したチカヲが、ゴムを着た主婦の姿で洗濯物を干す。
 それも全部半透明のあめ色の光るゴム製品。
 他の人からも見られる場所に干す。
 ゴムが干してあるのを見られる‥‥これがチカヲを欲情させる。

 リビングに戻るとお姉様は既にシャワーを浴びて、ゴムの普段着に着替えていた。
 ゴムのフレアーのスカートにゆったりしたゴムシャツ。
 半透明のあめゴム製だからゴム下着がハッキリ見える。
 ゴムブラジャー、ゴムスリップ。
 チカヲはお姉様に寄り添ってソファに座った。
 ゴムの臭いがチカヲを包み込む。
 チカヲとお姉様のゴムの時間がゆっくり流れた。
 ゴムの感触、ゴムの臭いそして全てがゴムの生活。
 朝から晩までゴムに溺れ、性交の快楽に耽るただれた生活を送る。

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 昼下がり、いつものようにチカヲとお姉様はゴムベッドの中で快感を貪る。
 二人とも体をゴムで包み込んで「ゴム人間」になりながら合体を繰り返した。
 チカヲが上になったり、お姉様が上になりチカヲを犯して交わったり、それは飽くことなく続けられた。

 ‥‥お姉様は何回も何回も絶頂を繰り返し、淫らな言葉を口走り失神するほどチカヲの体をもてあそんだ。
 チカヲはゴムと熟れた女体の虜になり、お姉様はチカヲの若いペニスに狂った。
 何時終わるとも思えない、二人の淫らでただれたゴム生活、、、。
 それでも終わりはあっけなく、やって来た。
 後に振り返ってみると、二週間ほどの話だった。





h_995bokd00112plもっこりはみチンコスプレ3本番 月島アンナ

バニーガール・女子校生・猫耳水着といった鉄板コスプレでがっつり3本番。衣装の中でムレムレのぺニクリは愛撫される度にムクムクと大きく膨らんでいく。可愛いはずのコスプレ衣装は異様な膨らみのせいで卑猥なコスプレに大変身。勿論衣装によってはポロリとはみ出てしまいます。そんな可愛くて卑猥すぎる月島アンナちゃんのケツマ●コを激ピストンで汗だくになるまで犯しまくった撮り下し映像です!



















h_995bokd00111pl女体化アナル奴隷 橘芹那

友達からもらった薬を飲んだら、男性器のついた美しい女性の姿に生まれ変わってしまった芹那。信じていた親友に相談したら、親友は豹変。ついには犯されてしまう。嫌がりながらもアナルを犯された芹那の唯一残されたペニスはフル勃起。今までに経験のない量のザーメンを射精する。この快感で完全に堕ちた芹那は男たちの性欲処理専用アナル奴隷へと自ら堕ちていくのであった。






















h_995bokd00113plドM折檻願望 通電ガクブル限界責め 櫻井やえ

自ら志願し手加減なく徹底的に責めまくられたいというドM男の娘やえちゃん。今回は限界を超えて史上最強に性欲を大爆発させて燃えつきて頂きます…。通電マシーンを全身に貼られ感じたことのない強烈な折檻にヤバイくらいの痙攣反応。えっ!?これって大丈夫なの!?肉欲の塊となって絶頂につぐ超絶頂。特別オフショットも収録。

















schn00023plめちゃカワ、女装美少年「リンドル星川」衝撃の先走り汁。ペニクリ責めで感じまくり。

めちゃ可愛い女装美少年!超美形デカチンS級ニューハーフリンドル星川のナンパドキュメントと近親相姦ドラマのベスト版!街中で素人女子や素人男子をゲット!女の子より可愛いからナンパしても成功しちゃう奇跡のニューハーフ!家出した息子が帰ってきたらニューハーフに…信じられない気持ちとは裏腹に息子のデカチンの虜になる母と父!見た目は完璧な女子なのに股間にはデカち○ぽが付いてるなんて…



前立腺をドンぴしゃり

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 mayuです。
 以下は、前回の後半です。

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=前立腺をドンぴしゃり=

 アナルの快感を覚えて間もない。
 最初は痛みしかなかったが、上手にほぐされ、やさしくねじ込まれると、全身に電気が走る。
 マラもしごいてもいないのに感覚がMAXになり、先走りが流れ出る。
 マラへの刺激とは全くの別物だ。
 自分の体ではないみたいな快感を得られる。
 この快感にはまってしまうことへの恐怖もある反面、今日もこの快感を求めて発展サウナに向かってしまっている。
 いつもそうだが、発展場に向かうときは、ボッキは極限に達しているので、先走りはダラダラたれ出ている。
 早くあの快感を味わいたい。
 この親不孝もののボッキマラを静めたい。
 そう思いながら、サウナに着き、とっとと服を脱ぎ全裸になって浴室に向かった。
 今日は目的が目的なのでシャワーを浴び、アナルをよく洗い、最近覚えたシャワー浣腸をする。 このサウナは浴室にトイレがあり、シャワー浣腸用のホースがあるので便利がいい。
 まず、石鹸でアナルをよく洗い、洗いながらよくもみほぐす。
 軽くアナルの中に指を入れながら快感を楽しむ。
 そして中腰になってシャワーのノズルがないホースの先をアナルに少し差し込む。
 一気に水を出すと腹が痛くなるので、少しずつ水を出す。
 水もあまり冷たいと腹を壊すので、少し暖かくしておく。
 人肌くらいか。

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 少しずつぬるま湯を入れていくと、入っていく感覚がわかる。
 これはこれで気持ちがいい。
 だんだん腹が張ってくる。
 腹が痛くなってきたら、入れるのをやめる。
 あんまり入れると、全部出し切るのに時間がかかってしまう。
 でも、時間があるときはある程度の量をいれて、その水が出るときの感覚も快感となっている。
 ホースをアナルから抜く。
 そして立ち上がってアナルを思いっきり締め、時折押し寄せる便意を我慢する。
 これも快感だ。
 アナルをギューっと締め付けると、それにつられてボッキマラも上下に揺れる。
 当然先っぽからは我慢汁が溢れている。
 何度か便意を我慢するが、もう限界が来た。
 便座にすわり、一気にたまったものを吐き出す。
 すごい量だ。
 水と一緒に便も吐き出される。
 アナルを水と便が通過するとき、やっぱり快感が襲う。
 一端、おさまった。
 水でぷっくり膨れた下っ腹は少し元に戻っている。
 しばらくして、また便意が襲った。
 おびただしい水がまたアナルから流れ出る。
 だんだんにおいが強くなってくる。
 便も固形から水便に変わっている。
 4~5回、便意が襲い、そのたびに直腸からアナルにかけて一気に流れ出る水の勢いに快感を感じていた。
 下っ腹もすっかり元に戻り、便意もなくなった。
 腹の中の違和感もない。

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 再び中腰になってシャワーでまたアナルを洗った。
 もみほぐしながら、人指し指をアナルに差し込んだ。
 丸く中で円を描くようにまわして、中を探る。
 するとこりっとした部分に指が当たる。
 前立腺だ。
 指に力を入れる。
 ア~。
 思わず声が漏れてしまう。
 気持ちがいい。
 ボッキマラが一段と上下になびいた。
 しかし、人にやってもらうと角度が違うのか、強さが違うのかもっと気持ちがいい。
 アナルもきれいになったことなので、待ちきれず、いつものミックスルームへ向かうことにした。
 いつもの部屋の一番奥の右側。
 ここが俺の定位置だ。

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 全裸のまま仰向けに寝て、腰にタオルを乗せた。
 風がひんやりして気持ちがいい。
 少しウトウトしてしまった。
 仕事が忙しかったせいか。
 どのくらい寝てしまったか定かでないが、マラはまだボッキしている。
 腰のタオルを取りうつぶせになった。
 タオルはかけず、全裸の後姿は暗い部屋にやんわり差し込む廊下の明かりがかすかにいやらしく浮き立たせていることだろう。
 このいつもの態勢で、しばらくじっとしていた。
 すると、ふくらはぎをゆっくりサワサワと掃く感触。
 きた。
 心臓はどきどきし、マラはぴくぴくして快感を待ち望んでいる。
 手はだんだんと太ももへと這い上がっていった。
 うまい。
 この手つき、すごい。感じる。

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 腹とシーツに挟まれたボッキマラはぴくぴくと先走りを流し始めた。
 どんな人だろう。
 若いイケメンかな、スジ筋ならいいけど、などと思っていると、手は尻に届いた。
 そして両方のしりを手のひらで内側から外側へと軽いタッチで、なで始めた。
 思わず声を出しそうになったが何とかこらえた。
 もうその頃は誰でもいいから、早く気持ちよくしてくれ~っと心の中で叫んでいた。
 抵抗しないでいると、その手は左足の足首を持って足を腹のほうに引き上げた。
 こうすると尻の下には玉と玉からアナルへと続く小道が丸見えになる。
 当然アナルもあらわになる。
 マラは上向きにシーツに押し付けられているが、サオの一部は覗いているだろう。
 手は、いきなり玉をつかんだ。

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 そして手のひらで包み込むように刺激を加える。
 ゾクゾクする感覚が背中を走る。
 サオに触れた。
 上下に軽くさする。
 また、背中に電気が走る。
 今度は尻に手が伸びた。
 尻肉をギューとつかむと一気に左右に広げアナルをあらわにした。
 そして息を吹きかけた。
 ア~。もうだめだ。
 声を大きくもらしてしまった。
 それまで必死にこらえていたが、この声とともに、一気に体中にスイッチが入ってしまった。
 するとアナルにヌメットした感触があった。
 そう、アナルをなめたのだ。
 もうだめ。気持ちいい。
 体はなんともいえない感覚に、すっかり震えていた。
 舌は硬くとがり、アナルを掻き分けて中に入り込もうとしている。
 たまらない。本当に気持ちがいい。
 腰が無意識のうちにせりあがる。
 腹のほうに押し上げられた左足を元に戻し、一気に四つんばいの格好になった。
 されたのではなく、自分でした。
 したくてした。
 もっとアナルの奥まで舌を差し込んでほしくて、腰を思いっきり高くせり上げた。
 アナルから頭のてっぺんに一本のラインができたように快感が突き抜ける。
 まだ、マラには何もしてもらっていないというのに、尿道を伝う先走りの玉が刺激を増長させる。

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 すると、ヒヤッとした感触がアナルを襲った。
 ローションだ。
 そして指でアナルをもみほぐし始めた。
 指を一本中に入れてかき回す。
 指はもう一本はいり、合計2本でかき回す。
 そして俺の前立腺を捕らえた。
 ぐっと押し込む感触に、より大きな声が漏れた。
 やさしくやさしく前立腺をもみ込んでくる。
 本当に頭が真っ白になってくる。
 と、そのとき、指は引き抜かれ、今までと違った感触のものがアナルに入ってきた。
 バイブだ。
 そんなに太くは無いが、アナルにヌメっと入るとバイブの角度を変え、前立腺に突き当たった。
 これはたまらない。
 ピストンさせながらバイブは的確に前立腺を突いてくる。
 ア~。
 バイブのスイッチが入った。
 これはたまらない。

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 バイブの振動が前立腺からマラに伝わり、腰から全身へと伝わっていく。
 ボッキマラは今まで以上にヒクツき、先走りはシーツの上に水溜りを作っていた。
 もう、声も収まらない。
 ア~だかワ~だかわからない声で叫び続けている。
 もう、ずーっとこのままでいた、そんな思いがするくらい、気持ちいい刺激だった。
 どのくらいこの刺激を受けたかわからないが、尻を軽くたたかれ、仰向けになるようにいわれた。 仰向けになると、背中がひんやりした。
 先走りの水溜りのせいだ。
 それも今日は刺激になって気持ちいい。
 一端抜けたバイブが、俺が仰向けになり足を大きく広げられ、オムツを替える姿勢にされると、再度ねじ込まれた。
 今度はさっきより深く差し込まれた。
 その人は抜けないように手で押さえながら、体の位置を変えると、ボッキしたマラを顔の前に差し出してきた。
 ゲー、すごい。
 大きさは普通だと思うが、今まで見たことが無い上反りだ。
 根元からは緩やかな上反りだが、亀頭のちょっとした辺りから反り方が大きくなっている。
 おそらく尿道口は真上、いや腹のほうをむいているかもしれない。
 そして、亀頭は大きく張り出し、ものすごいカリ高だ。
 このどぎついマラを咥えろといわんばかりに手で押し下げて、口元へと持ってきた。

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 すごい。
 水平に押し下げても、やはり尿道は予想通り上を向いていた。
 これで前立腺を刺激されたら、それよりこのカリ高の亀頭がアナルにねじ込まれたら、と思うだけで恐ろしさと、そして未知の快感への期待感で心臓は高鳴った。
 口元にマラガ押し付けられたので、舌を出して、ペロッとなめた。
 続けざまに舌で亀頭の周りを嘗め回した。
 咥えるには、大変だ。
 この態勢では無理かもしれない。
 すると、その人は頭の上にまたがり、口元にマラを持ってきた。
 大きく口を開けると、そのマラが口に入ってきた。
 でかい。
 サオの長さと太さはそうでもないが、亀頭はすごい。
 苦しくなってもごもごしていると、あっさり開放してくれた。
 そして、アナルに差し込まれていたバイブを抜くと、たっぷりとローションをたらしてきた。
 いよいよだ。
 でも、あんなでかい亀頭が入るのかな。
 不安がよぎる。
 コンドームしてください、というと、持っていたらしく、マラに装着してくれた。
 でも、あのでかい亀頭にかぶせるコンドームはあるのだろうか、といらぬ心配をしていた。
 そしてとうとう、その瞬間が来た。

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 ローションでヌルヌルになったアナルにもう一度指を差し込むと、中をまたかき混ぜた。
 そしてまた一本、そしてまた一本。
 3本の指でアナルはやさしくほぐされた。
 そして四つんばいになるようにいわれ、枕をかかえて尻を高く上げた。
 腰をがっちり押さえ込まれると、アナルに硬いものが当たった。
 力を抜いて、という声と同時にアナルの力を抜くと、ヌメッとあの上反りマラが入ってきた。
 ミシミシいっているようだ。
 ゆっくりゆっくり入れてくれている。
 はじめのうちは声も出ないほどの痛みがあったが、ゆっくりやさしく入れてくるので、だんだん落ち着きを取り戻し、落ち着きは快感へと変わっていった。
 すごい。すごい刺激だ。
 奥まで入ると内臓全体が押されている感じになる。
 枕をかかえて、その刺激を受け止めるだけだ。
 まだ快感を味わえるまでこの上反りマラになじんでいない。
 次に上になるように言われた。
 その人は上体をいったん起こし、仰向けに寝た。
 俺はその上に腰を下ろし、あの上反りマラをつかむとアナルにあて、ゆっくりと腰を落とした。
 根元まで腰を落とせないでいると、下から突き上げられた。

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 そのとき脳天に向けて電気が走った。
 すごい。何だろう、これは。
 下から突き上げられるたびに電気が走る。
 ボッキしたマラは上下に揺れ、先走りが流れ出ている。
 今度はサオを伝って玉から相手の腹へと川を作っている。
 そういえば、まだ一回もマラを触ってももらっていない。
 フェラどころかしごいてももらっていない。
 唯一、うつぶせのときにサオを上下にさすってもらっただけだ。
 しかし、今はアナルから前立腺への刺激に酔いしれている。
 もうこの人にすべてを委ねるしかない。
 体勢は正常位になった。
 この体勢は一番やばい。
 前立腺の位置からして、あの上反りマラでピストンされてはたまらない。
 しかし、恐怖心より早くその快感に浸りたい期待感のほうが大きかった。
 亀頭の大きさには十分なじんだアナルだ。
 さあ、早く。
 今度はこちらが腰をゆすってせがんだ。
 アナルに亀頭があてがわれた。
 ゆっくり入ってきた。

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 今度は先ほどのようなミシミシ感はない。
 しかし、カリ高亀頭がアナルの粘膜をきりきりとこすっていく。
 もう声はどのくらい叫んだかわからないくらいかすれかけていた。
 しかし、この快感を受け止めるには声を出さなくては受け止められない。
 そして。
 腰はだんだん、がたがたしてきた。
 亀頭は前立腺をドンぴしゃりで捕らえている。
 その刺激にマラからは先走りが腹の上に先走りの海を作っている。
 先走りも今日はどのくらい流れ出ただろうか。
 マラには何も刺激を受けていないのに。
 そのとき、腰の辺りに熱いものが吹き上がってきた。
 そしてそれはマグマになって腰からアナルへ、アナルから玉へ、そして玉からサオへとだんだんこみ上げてきている。
 射精感とは違う腹の中から沸いてくるような感触だ。
 そして、ピストンが一層早くなった。
 上反りマラは相変わらず的確に前立腺を捉えている。
 刺激し続けている。
 そのとき、腰がフワっと浮き上がる感じがした。
 そしてなんともいえないむずがゆさのような感触がマラを襲い、尿道を先走りの玉が、それも今までに経験したことの無いほどの大きさの先走りの玉が尿道を駆け上がってきた。

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 次の瞬間、今日一度も触られていないボッキマラからダラダラとザーメンが流れ出た。
 それもこれでもかという量だ。
 飛ばない。いつものように飛ばない。
 ただ、だらだらと流れ出るだけだ。
 先ほど作った先走りの海を、白いザーメンがより一層大きくしているようだ。
 マラはしびれているような感覚になっていた。
 ザーメンが流れ出るのは収まったが、マラはまだピクピクしている。
 こんな感触は初めてだ。
 初めてのトコロテンだ。
 頭が真っ白になった。この快感に浸っていたい、と思っていたら、その人はまた、ピストンを始めた。
 さっきより勢いのあるピストンだ。
 自分がいく気だ。そう思った。
 そして、今度は、まだトコロテンをしてひくついているボッキマラをしごき始めた。
 これはたまらなかった。
 今日初めて味わうマラへの刺激は強烈だった。
 くすぐったさはあったが、このくすぐったさが快感に変わったとき、射精した。
 今トコロテンでいったばかりなのに、アナルを上反りマラで刺激されながら、思いっきり射精していた。

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 そして今度は飛んだ。
 軽く1発目は胸まで届き2発目はほほをたたいた。
 射精が続いているとき、いく~、という甲高い声がした。
 その人もいったのだ。
 それもアナルの中で。
 射精のせいでアナルがしまったのだろう。
 すごい勢いでピストンをしていたが、射精が終わると両足を抱え込んで座り込んだ。
 ボッキマラはまだ、ボッキしている。
 トコロテンの快感に浸っていた。動けない。
 快感は全身を包み、けだるさとなっていた。
 その人は、自分の始末をすると、先走りとザーメンでべたべたになっていた胸から腹にかけてきれいに拭いてくれた。
 そして、やさしくキスしてくれた。
 よかったよ。気持ちよかった。といってどこかに行ってしまった。
 俺は、しばらく起き上がれず、そのまま朝まで深い眠りについていた。






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ニューハーフ女王様の日常には、更衣ロッカーの中に唾液でガビガビになったレザーパンツあり。
グロスレッドな蝦頭。昨日の深夜、お客に誘われて伊勢エビを食べた。でっかい尾頭付きのボイルしたやつ。
 トゲトゲでやけに真っ赤な殻、飛び出した目玉、長い髭、、意味もなく分解してやった。 指先が生臭くなった。
・・・・「豊穣と空虚」さが綯い交ぜになった腐乱文化の行き着く先、あるいはその片隅で咲くchikaという人工花の意味が見えそうで見えない、その歯がゆさ。
 『クールビューティなシーメール・ボンデージクィーンchika。貴方の肌にまとわりつく黒いゴムの肌』倶楽部の指名用カタログに書かれた酷いキャッチコピー、、愚痴垂れながら今日も風俗の片隅で文を編む。

 「スルカは一つのルールのもとに人体を完全な性的オブジェに変身させられている。まるでポリエステルとファイバーグラスで型を取って固め、その上に精巧な塗料で多彩色をほどこしたような、ブロンドのかつらをぶり、ゴムでできた女の顔をしたマスクをつけ、皮膚に似たラバー・スーツを頭からすっぽり身につけているような、、。」
 かの国のシーメール、スルカを描写した文章だ。はやくスルカになりたい、、。どうせ浅ましい人間家業を続けなきゃならないんならいっその事、人を捨て「突き抜け」たい、、。

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